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2026/09/04 05:24:15 (tuYKkLQO)
還暦過ぎの夫婦です。
どうしようか迷っています、その迷いは十数冊の投稿雑誌です。
その投稿誌には妻の新婚当時から十数年後の37歳まで投稿写真が掲載されいます。
何度も妻に処分をと言われましたが、その都度思い直して今に至りました。
まだ若くて張りのある乳房を見る度にこんな時代もあったんだと思いに更ける事も多々ありました。
子供が出来しばらくは投稿を控えていましたが三十を過ぎ増々過激になって行きました。
私の性癖に嫌がりながらも付き合ってくれた妻に感謝でした。
付き合い始めの頃はスナップ写真程度でしたが水着や下着写真など撮っていました。
ブラを外し屋外露出なども撮影していました。
その内その画像を誰かに見せてみたい欲望が湧いてきました。
それが投稿誌でした、何種類も投稿誌がありました正直買うのの恥ずかしいくらいでした。
撮った写真を送るのではなくフィルムを雑誌社に送るのです、目線など隠す場所を指定するのです。
もちろん局部は雑誌社がしてくれます、勇気ある投稿者さんもいてお顔を晒す人も時々いました。
ドキドキしながら妻に内緒でフィルムを送ってみました。
修正部分は目線だけで乳房はOKでした。
2ヶ月後でした妻の裸画像が掲載されていたのです、もうあの興奮は今でも忘れません。
妻に見せると驚きながらも怒りませんでした。
絶対バレないなら投稿してもいいよと言ってくれたのです。
それからは増々過激な写真を撮りまくりました。
四つん這いで脚を大きく開き笑顔の妻、М字開脚で自ら陰部を開く妻、あらゆる痴態を撮影しました。
放尿もしてくれました、フェラ画像も。今で言うハメ撮りもありでした。
子供が出来数年はお休みしましたが妻が30歳を超えたあたりからある考えが僕に、それは他人を交えた撮影でした。
全裸同士で僕が撮影するのです、妻に言い出すのに勇気がいりました。
猛反対されるかと思いきや下着までなら良いよの返事が返って来たのです。
相手は僕の親友にと密かに思っていました、妻に相手はNだと言うと、うんいいよNさんならと言ってくれたのです。
妻32歳の頃でした画像には撮影日が出ています。
1
2021/11/06 05:41:28 (csC28fov)
あれは数年前、別々の部屋で寝るようになったとある土曜日の朝方。仕事がかなり忙しく深夜帰宅が日常的になりその日はリビングのソファに横になって眠ってしまっていて朝日の眩しで目覚めた。リビングから正面奥には妻が眠る部屋につながっいて、猫が通れるくらい少しだけいつも扉を開けてある。右側の自分の寝室に行ってちゃんと眠ろうと思い、扉の方に歩みを進めて行く際、何げなく隙間から妻の部屋を横目でちらっと見たら、眠けでぼんやりしていたのに、何となく漂うフェロモンのようなものが脳を刺激し、一瞬で目が見開くほど、何か非日常的なただならぬ事象を察した。こちらから見えるのは足元側だが、いつもだったら横になっていれば見えるはずの妻の顔が見えない。。見えない理由は毛布がかかっているが両膝を広げて立てた格好なのだろう、その体勢の違和感にピンときた。こちらが覗いている事は気がついてないようで、息を潜めその片膝がかかった毛布の中央付近がゆっくりとわずかな動きだが一定のリズムで上下を繰り返している…今まで行為の最中に自分でやってごらんと促して、女性の自慰を見ることはあったが、本気で無防備に世界に浸ってるところは見た事なかったから、妻とはいえとても見られたくない恥ずかしい行為を見ている事に、あらぬ興奮が脳にも下半身にも血流がバキバキにみなぎっていく。そしてゆっくりとした動きから徐々に激しくなる。これはおそらくクリの刺激から、指を挿入した動きに変わったと予測。声は押し殺しているから聞こえないが、ごくわずかだが卑猥なクチュッグチュッとした愛液がからまる摩擦音は聞こえてくる、、AVや盗撮もので見たものより、リアルで生々しくほんの目の前で行われている非日常行為に我慢ができず、、、激しい動きが止まったタイミングを見計らって突撃。恍惚とした表情をあげた瞬間と同時に、左手は毛布を捲り上げるとパンツの中に手を入れた状態で、慌てて抜き出した中指と薬指は白い愛液が根元までまとわりつき、朝日に反射して湯気がだったように見えた。興奮はさらに高まり、抜けたパンツに左手をすべりこませると、そこは今まで何回も触ってきたはずなのに、いつもとは全く違う、トロトロでウネリや伸縮が心地よい蜜の壺だった。指先だけでもめちゃくちゃ気持ちいい。妻は驚きの顔をしたが突然状況を受け入れるしかない、というか快楽がまさっているようで抵抗もなく、私の手マンで感じている。こちらも既に理性はぶっ飛んでいるからすぐさま服を脱ぎすて正常位で生で挿入すると、ケダモノというか猿のような本能だけで交わるセックス。激しく腰を振り、揉み、舐め回し、バックでスパンキング。、最後は両足を持ち上げて、高速ピストンして溜まっていたものを子宮奥深く全て放出した。挿入したまま気持ちよさに浸っていると、妻がイヤーと顔を覆い泣き出した、、そこで我にかえり、あー寝てるとこごめんと言うしかなかった。その時は自慰を見られた恥ずかしさからだと思ったから謝ったのだが、、、あとでそれは間違いだったと気がつくことに。。。続ききはまた
2
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2026/09/01 23:42:19 (t//SSiU/)
家内の昔の写真でボンテージファッションのものが出てきた。
早速、家内を裸にして尋問。 
「この写真いつ撮られたの?聞いてないけど」
「20代前半の頃、ごめんなさい。アッ!」
対面座位でペニスを埋め込む。
「謝罪はいいよ。この時は犯されたなの?」
「されてません!ボンテージファッションのメーカーの社長に
モデル頼まれただけです。アッ!」
乳首を抓る。
「ねえ許して、社長さんは他の女の子にもっと際どい衣装
着せて別の部屋に連れていったの。」
「この写真は何なの?」
裸で亀甲縛りされて男に乳房を掴まれている写真だ。
唇は半開きで逝きかけている。
「あっ、それはそれは違うの!」
「言い訳はもういいよ。これからはそのように扱うから」
四つん這いにして後ろ手縛りにし、バックから犯す。
右手で舌を引き摺りだして。左手尻を叩きまくった。

この女の性癖を全然理解出来ていないことに、気がついた。
3
2011/10/14 16:28:22 (SThruROm)
いくつか、夫婦間のすばらしい営みが投稿されていますが・・・それに触発されたので・・・
私たち夫婦も、子供たちが学校に行っている真昼間に久しぶりに興奮するSEXをしてしまいました。

私、43歳。妻、42歳。結婚15年の夫婦です。それは、夏季休暇分の代休として取得した平日の一日でした。

今でも、子供達を気にしながら月に1~2回程度のSEXはあったのですが、数日前に妻の「胸が張ってきた。そろそろ生理かな?」みたいなツブヤキを耳にしていただけに、その日は何か朝から少し興奮していたのかもしれません。

午前中には、普段ゆっくりとできない買い物などに出掛け、子供連れには不向きなレストランでランチをとったりしたのですが、もう私の頭の中では「帰って、真昼間に生で中に出そう」という思惑がはたらいていました。

トイレに寄った帰りに、妻の耳元に「チ○ポ勃っちゃった。早く帰りたい!」とささやきました。「もう、何言ってるのー」といいながら、妻もきっと興奮したに違いありませんでした。

それからすばやく車で家に戻り、玄関入った時点で勃起したチ○ポを見せ付けました。
「もうイヤダー」という妻は、その一瞬でオ○○コを濡らしたに違いありませんでした。
光が降り注ぐリビングのソファーに妻を座らせるとともに、はいていたズボンを強引脱がせ、四つんばいにさせてからパンティーを剥ぎ取り、いきなりチ○ポを奥まで突き刺しました。
もう妻のオ○○コは、それはそれは何の抵抗もなく、スルッと奥深くまで突き刺さる程ビチャビチャでした。

「あーん凄い!」という妻の大きな喘ぎ声。「なんでこんなにスルット入るほどヌレヌレなんだ。スケベなこと考えていたんだな」と言葉攻めの口調で問うと、「何ですぐに入っちゃうの、イヤー」とスケベ全開の喘ぎが続きました。

子供達の事を気にする必要のない空間で、着衣のままで、卑猥な妻のオ○○コに、私のいきり立ったチ○ポがハッキリと見える中、妻の豊満な尻を抱え、これでもかというぐらいバックで突きまくりました。リビング中に響くパンパンというイヤラシイ音の中、妻はすぐに絶頂を迎えていました。

「いや、ダメ、イッチャウ。まだイカナイの?先にイッテいい」と発する妻。本当に、久しぶりに妻とのSEXで興奮しました。

「お願い、正上位でオッパイ攻めながらして」との妻のリクエストがあったので、体位変換のため一度抜くことしたのですが、妻のオ○○コ汁と私の我慢汁で泡だっていきりたつ私チ○ポのイヤラシイこと!!
さらに興奮度が増してしまいました。

上着を捲り上げ、ブラからあふれ出させた妻のEカップの胸を揉みしだきながら再度奥深く突き刺しました。
乳首を強く摘み、舌と舌を絡ませ、いっきにピストンを早め絶頂へと高めていきました。

「出すぞ、いっぱい中に出すぞ、溢れるくらい」の私の声に、「出していっぱい精子出して、また、イクー」
の妻の声に、出るわ出るわ、久しく味わったことのないぐらいのもの凄い射精感、気持ちの良さでした。

すべてを妻の中に出し切った後、そばにあったタオルを妻のケツの下にいれ、一気にチ○ポを引き抜きました。
妻の卑猥にパックリと開いたオ○○コから溢れ出すザーメン。薄っすらとピンク掛かっていたのが、生理の始まりを告げていました。

結婚生活が長くなると、マンネリ、厭きるなど確かにそうした気持ちもわきますが、慣れ親しんだ妻とのSEXはやっぱりいいものだと久しぶりに思いました。

刺激って大切だと思いました!書きながら勃起してしまいました!!



4
2026/08/27 16:29:13 (lLx082rr)
先日、別れて5年になる元妻に最後に会ってきました。
今まで、別れはしたものの、週末に会ってデートしたり、セックスしたり、そういう関係が続いていました。
元妻と私には、何の問題のないのですが、娘の存在が家庭に不協和音をもたらしたのです。
私と妻が二人きりの時はいいのですが、娘が入って3人になると、私だけがのけ者になってしまうのです。
存在が無視されてしまい、一緒に居ることが耐え難くなり、私は離婚届を書いて、ひとり、家を出ました。
私41歳、元妻38歳、娘小6でした。

今回、元妻に会いに行ったのは、この街を離れるからです。
職場で、関連会社への出向の話が出て、私が手を上げました。
遠く県外の街に行って、そのまま関連会社に転籍して、戻らないつもりです。
その方が、元妻たちも私に気兼ねすることなく暮らせると思いました。
元妻とは、月に数回会って、私の住まいで身体を重ねていました。
嫌いで別れたわけじゃないから、夫婦愛はありました。

最後のセックス、濃いセックスでした。
キスも濃厚だったし、情念のあるセックスでした。
クンニも20分くらい舐めてて、元妻のオマンコを記憶に刻み込みました。
もう、二度と繋がることの無い元夫婦の性器を繋げ、刹那の愛を告げました。
新しい街で、どんな出会いが待っているか分かりませんが、この街を離れて暮らすことで、元妻たちのことを考える時間も減るのかなと、そう思いました。

元妻のオマンコの感触、今更ながらありがたかったなと思いました。
先っぽが奥に当たると、元妻が喘ぎます。
「ああ、あなた・・・」
しがみつく元妻、唇を重ね、舌を絡ませ、ラストスパートに向かいました。
元妻に最後の精液を振り掛け、元夫婦の別れの儀式を終えました。
今週、色々と仕事を片付け、来週にはこの街を離れます。

この時期の出向は、工場建設の遅れからでした。
それでも、元妻たちと離れて、未練を断ち切って心機一転暮らすには、いい機会でした。
先日、行きつけの居酒屋にもお別れの挨拶をしていると、有線放送でテレサテンの「つぐない」が流れ、

愛をつぐなえば 重荷になるから
この町を離れ 暮らしてみるわ
お酒飲むのもひとり
夢を見るのもひとり
明日は他人同士になるけれど

という歌詞に、ホロッと来てしまいました。
もっとも、この街を離れる前から、お酒飲むのもひとりでしたが・・・

もう、荷造りはほぼほぼ終わりました。
おそらく、ここを離れれば、二度と来ることはないでしょう。
出向して、転籍すれば、この街の景色も色褪せ、元妻たちとの思い出も薄れゆくでしょう。
この先、どんな出会いがあるか分かりませんが、再婚はしないつもりです。
元妻以外を妻と見ることは、私にはできそうもありません。
元夫婦が、間もなく、二度とすれ違うことの無い赤の他人になります。
さよなら、元妻・・・
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