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夫婦のSEX・夫婦の営み RSS icon
※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください

2026/07/12 20:23:30 (rEs1VTuz)
バツイチ31歳同士で再婚した妻は、中学の同級生で、当時、クラスのマドンナだった。
今年、再婚して12年、四十路夫婦になっている。
小学5年生の娘が一人、3人家族だ。
俺は25歳で22歳の元妻と結婚したものの、元妻、初恋の元彼と浮気、元彼が本気になって29歳で離婚した。
妻は、24歳で結婚したが、元夫がバイトに来てた女子大生を妊娠させて27歳で離婚した。
どちらも子供はなく、妻は、離婚して自暴自棄になり、変態男にアナルを開発されていた。
その様子は、15年前の素人投稿誌に掲載されていて、赤いロープで緊縛され、アナルを開発され、その後、2人の男にサンドイッチにされ、アナルとマンコに二穴挿入にヨガリ狂っていた。

俺は、その雑誌の妻に一目惚れ、目にモザイクが掛けられていたが、まさか、近所のスーパーでレジを打ってるとは思わなかった。
俺と妻は30歳で出会い、ちょっとタレ目で可愛らしい顔立ちの清楚系美人で、惹かれた。
その清楚な美人が、初めてのベッドインで、
「実は私、お尻の穴も感じちゃうの。お尻の穴に、オチンチンが入ってると思うと、頭の中が真っ白になるほど感じちゃう。だから、生理中も禁欲させないよ。」
と、いきなりカミングアウトされ、あの雑誌の凌辱女と確信した。、

さすがバツイチ、いやらしい舌使いのフェラ。
雑誌で憧れてた女体を愛撫し、まだそれほど崩れていないマンコをクンニ、まずはマンコに生挿入!
「ああ~~このオチンチン、いいところに当たるぅ…」
とヨガリ狂うと、自ら上に跨って騎乗位でイキまくった。
そして、その願望を満たすべく、遂に初めてのアナル挿入、アナルでもヨガるヨガる。
四十路になった妻は、発情著しく、今も毎晩営みがある。

性生活は結構な運動量なのか、妻の女体は四十路にして、無駄な肉がひとつもないような完璧なスタイルだ。
ツンと張ったおっぱい、まだ熟女としては未熟な方だけど、この垂れ具合は今後が楽しみだ。
ロケット型のおっぱいで形も良く、揉みがいがある。
フェラチオをしている妻は、早く欲しいと喘いでいるみたいだ。
しっかり奉仕してギンギンになると、今度は妻が気持ち良くなる番で、クンニで一度クリイキさせる。
そして、ジュンジュンになったマンコにズブリ、小柄な体に白い肌、こんな大人しそうな清楚熟女が、
「最後はお尻の穴に出してぇ~~」
とアナル中出しを懇願。

アナルをズボズボ責められて、気が狂ったように感じていた。
マンコにバイブ、アナルにチンポ、いったいどっちで感じているかわからなくなってしまう妻だった。
アナルに中出しされて、声も出ないほど感じる妻、最高の女体だ。
妻を抱いた男は何人いるのだろう。
恥辱の二穴ファックだけでも2人、元夫、元彼もいただろう。
妻の体を通り過ぎた男たちは、なぜ、これほどの女体を手放したのだろう。
俺は、12年連れ添ってるけれど、全く飽きない。

生理が来ても、アナルで満たされる性欲、妻として最高の女体だと思う。
だから、生理ではない週末の夜は、バイブでアナルとマンコの二穴を責めてやる。
次の日がお休みでないと、二穴責めは体力をごっそりと持っていかれるほど発狂ヨガリするから、金曜と土曜以外はやらない。
六畳の夫婦の部屋の奥に、四畳半のヤリ部屋があって、声が廊下に漏れないようになっている。
アナルにチンポを入れて、マンコに入れたバイブのスイッチを入れると、チンポに振動が伝わり、アナルも痺れるようだ。
「ああ~~あなた~~死んじゃう死んじゃう、気持ち良すぎt??死んじゃうよ~~」
終わった後、アナルにティッシュを当てて、二穴責めに痴態を晒した恥じらいに染まる。

「あなたと結婚して良かった。あなたになら、どんなに恥ずかしい姿でも見せられる。二つの穴で感じる姿なんて、あなた以外に見せられないもの。こんなに性生活が充実してたら、離婚はありえないわね。」
俺もそう思ってる。
大股開きでアナルにチンポ入れられてるだけでも恥ずかしいのに、マンコにバイブの二穴責めで、発狂してる姿など、夫婦だから見せられる姿だと思う。
しかも、普段の妻は可愛い清楚美人、この奥さんがアナルでイクなんて誰も思わないだろう。
最高の妻だ。

先日、元妻を見かけた。
俺は慌てて用事もないのにコンビニに入った。
雑誌コーナーに立ち、ガラスのすぐ向こうを歩いていく元妻をやり過ごした。
年を重ねていたが、4年間一緒に暮らした女だ、すぐわかった。
やつれた顔をしていたが、歩き方や仕草はあの頃のまま、そして、元妻は結婚指輪をしていいなかった。
「あいつ、×2になったのか…」
元妻の姿が見えなくなってから、缶コーヒーを買ってコンビニを出た。
遠く、小さくなっていく元妻の背中に、哀愁が漂っていた…
96
x削除依頼
2026/07/12 07:52:32 (ATf0aqjo)
夫婦のHも だいぶ 回数も減って来ましたが
最近は 少ない回数でも 満足度を求め

車での カーSEXが メインになって来ました
車内の狭い所で 他人の目を 意識しながらの
行為に 私 私以上に妻が 興奮する様です
 
適当な場所 公園駐車場・道の駅等で ガラスに
目隠しの布を付けてる時 シートを倒し
妻の体を触ると 直ぐに妻の口から 感じる声が
私がまわりを気にする程の声が 出てきます
いつか 気付かれる事も 有ると思いますが
それも 興奮するかもと 思い
夫婦で 車で出かけてます
97
2026/07/02 20:16:40 (Z.iiF8Vi)
最初の結婚は28年前、私27歳、前妻24歳、2年後に娘が生まれたのですが、前妻は強弱体質だったらしく、出産はかなりきつかったようで、体調を崩してしまい、結婚5年で離婚、前妻は山間の療養所へ行ってしまいました。
元義父母から、幼い孫娘のことを頼むということと、今後は絶縁して、新しい人生を歩んで欲しいと言われました。
でも、暫くは前妻を忘れられず、娘と淋しく暮らしました。
でも、このままじゃダメだと前を剥き、前妻の思い出が残るアパートを出て、新幹線の駅を中心に反対側の街に越しました。
娘を託児所に預け、立ち直ろうともがきながら生きました。

少し落ち着いてきた頃、託児所の所長さんが美人だなと思ってたのと、どこかで会ったことがあるような気がしていました。
その頃、淋しさのあまり娘が所長さんに懐いてしまい、
「ママになって~」
と言ったのがきっかけで、所長さんを意識してしまいました。
その時、所長さんは5歳年上の40歳と知って、同い年暗いと思っていたので驚きました。
美人所長さんと二人で話す機会があって、再婚について話すと、
「私は、誰かの奥さんになる資格はないんですよ。」
と言いました。

いろいろ訊いてみると、所長さんはバブル時代に大学~社会に出た方で、ジュリアナで扇子を振っていたそうで、男性経験は100人くらいだと言っていました。
40歳で斉藤由貴さんに似た美貌、若い頃はさぞモテたのでしょう。
バブルで小金を持ったオヤジに何か買ってもらってワンナイト、それがいつもの週末だったそうで、もちろん大学生の彼氏もいたそうです。
「一生分のセックスをしたような女は、ひっそりと生きるのがお似合いなんですよ。」
と言いましたが、懐かれた娘に愛情が芽生えて、私36歳、所長さん41歳で再婚し、所長職を辞して後進に譲りました。
「この子の母親として結婚しましたが、夜の方はいかがいたしますか?大勢の男性に穢された身体ですけど・・・」
「お願いします。」

16年ぶりの男根快楽だと恥じらっていましたが、四十路の肉体の疼きは結婚したことで鎮まらなくなり、毎晩営むようになりました。
そして、今年還暦を迎えた妻は、還暦熟女にしては身体の弛みも少なく、55歳の男根が硬くなるので十分抱けます。
老け顔の四十路と言っても過言ではないレベルのプロポーションです。
きっと結婚以来、レスになることなく続いた営みのおかげなんだと思います。
今でも斉藤由貴さんに似た可愛い系の美人、清楚な顔で音を立てて男根をシャブる勢いは、さすがバブル世代の肉食系還暦熟女です。
かつての淫乱バブル時代の性欲旺盛な閉経熟女が本能むき出しで中出し精液にイキまくります。

還暦なので、さすがに太ももや腰回りは少し垂れた感じが窺えますが、60歳でダルダルじゃないこのボディーは反則だと思います。
乳首を舐めるとプルプルと痙攣させて悶えるほど感度がいいし、トロトロの愛液が垂れるほど潤いがあって、ローション要らず、クンニでクリイキする妻は、挿入されるとヨガリまくります。
そして、妻の凄いのは、超絶技巧のフェラテクです。
さすが100本の男根をシャブった経験の持ち主、美味しそうにフェラる表情もエロいです。
男根を挿入すると浮かべる至福の表情、ヨガリ狂う姿は、還暦でこのダイナミックなイキ方はバブルの申し子だと思います。

年下夫の男根を挿入すると、たまらず中イキを繰り返し、大好きな騎乗位では、私の上で跳ねるように腰をグラインドさせて、痙攣イキです。
全身でイキまくる姿は、とても還暦熟女には見えません。
フィニッシュは生中出し、大量の精液が注入されて、ヒクヒクと痙攣しています。
現在、営みは日、月、水、金の週4回ですが、日曜日は昼間からすることもあります。
土曜日は、すぐ近所に嫁いだ娘一家がやってきて、囲炉裏テーブルのある吹き抜けの玄関ロビーで酒のみをすることがしばしばあるので、このような営みになっているのです。
夏場は少ないですが、囲炉裏テーブルに火が入ると娘婿は毎週やってきます。

最後に、これは娘には言ってないのですが、前妻はもうこの世には居ません。
絶縁したので葬儀の連絡はありませんでしたが、前妻は元義父母より先に逝ってしまいました。
私には相続権はありませんが、娘にはあるので、弁護士がやってきて、前妻の死を知りました。
当時娘は未成年、私は元義父母の言い値の500万円を娘名義の口座に振り込んでもらいました。
今年、前妻の十七回忌ですが、法要には行ってません。
ただ、娘が成人した6年前、娘の成人式の写真を持って、最初で最後の墓参りに行ってきました。
還暦になっても股を開いてくれる今の妻には暗射していますが、やっぱり、心の片隅には愛しい前妻が棲んでいるのです。
98
2022/10/29 14:32:57 (VOWRO2WX)
あの人が乗っていた車はカローラレビン、私はトヨタカローラに勤めていて、店員とお客で出会いました。
昭和から平成にかけてのいわゆるバブルの頃で、私は、顧客だったあの人にドライブに誘われ、あの人の華麗なシフト操作とクラッチワークに惹かれました。
そして、あの人に誘われるままホテルへ入り、今度はあの人の優しい愛撫に蕩けました。
セックスは、短大時代に大学生だった元彼と経験していましたが、あの人の優しくも的確に性感帯を捉えた愛撫と、なにより、元彼はしなかったクンニリングスに気を遣ってしまいました。
嫁入り前の乙女が男性に大股を開いて、恥ずかしい女の割れ目を広げられ、舐められる・・・その羞恥は快感を伴って私を新しい世界に導きました。

あの人のものを口に含み、そして、直接生で貫かれ、心から愛しさを感じながら、子宮を撫でられました。
惚れた男性の生殖器を自分の生殖器で受け入れる・・・動物のメスとして至上の歓びで、その遺伝子を体中に浴びて、いつかは子宮に欲しいと心から願ったのです。
あの人に、身も心も捧げたい、その思いは激しくなり、そして私はあの人と会うたびに激しく交わるようになりました。
あの人は、カローラレビンからセリカに乗り換え、納車の日、
「この助手席は、君のものだよ。一緒に人生を歩もう。」
と言ってくれました。

あの人は、若い頃のご両親を事故で亡くしていて、その時の賠償金で大学まで卒業しました。
それでも残ったお金を資産運用していて、お仕事の収入のほかに、幾ばくかの収入があり、
「経済的に苦労は掛けないよ。いつか、子供が出来たら家庭に入って欲しい。」
と言われ、私はプロポーズを受けました。

あの人と結婚して、毎晩抱かれました。
あんなにアソコで男性を受け入れたいと思ったことはかつてなくて、あの人に抱かれるために私は生きていると思っていました。
結婚して、本来は生殖行為であるセックスだけれども、妻として愛する夫と身体を交えたいと思うのは、人間だけが有するの性だなあと思いました。
セックスによって、夫婦の愛情や信頼を深めていきたいと思えばこそ、女として恥ずかしい格好も厭わずできる、というより、女として恥ずかしい淫らな姿を夫に見て欲しいとさえ思いました。
毎日、恥ずかしい行為のセックスが生活の一部になっているのが結婚生活だと感じていました。

初めての結婚記念日に、
「夫婦水入らずも一年過ぎた、そろそろ、子供を作ろうか・・・」
と言われ、セックスの本来の目的である生殖行為をしました。
夫の生殖器が私の生殖器の奥に差し込まれ、強烈な快感の中、子宮の中にあの人の遺伝子が注がれました。
来る日も来る日も、あの人の遺伝子を子宮に受け、気を失うほどの快楽の中、夫婦を感じていました。
元々、種の保存のためにセックスには快感が伴うようになっているんだなあと思いました。
だから、お布団の中で愛のコミュニケーションの名のもとに、お互いの生殖器をこすり合わせて、快感のやり取りをするのが人間のセックスで、繁殖行為の方がする機会が少ないんだと感じながら抱かれました。

そして長女を出産、2年後、次女を出産し、家族4人で仲良く暮らしました。
その頃、実家の弟も結婚し、奥さんである義妹が妊娠し、弟が実家を建て替えることになりました。
亡くなった祖父母と住んでた私たちが生まれ育った家は、ある私鉄の田舎駅のそばにあって、その家の道を挟んだ北側の畑だった土地に、弟が二世帯住宅を建てるというのです。
祖父母と住んでた実家は、その後取り壊すというのでがっかりしていたら、あの人が建物を買い取り、リフォームして住もうと言ってくれました。
祖父母と住んでた家の土地は、菜園を含むと1,000平米あって、リフォームと共にガレージもできました。
そしてあの人は、土地は父名義なので、借地権を設定して月10万円を借地料として支払ってくれました。
添えは、弟のローンの一部に充てられ、弟はあの人にとても感謝していました。

私は当時、5ドアのカローラFXに載っていましたが、家族で遠出するときは排気量に余裕があるセリカで旅行しました。
クーペですが子供が小さいうちはセリカの後部座席で十分で、後ろにドアがない分安全が保てました。
あの人と子供たちと、家族の思い出が増えていきましたが、下の子も小学生になると、セリカの後部座席だと長女がきつくなってきたので、あの人はセリカからセダンに乗り換えました。
これが騒動を引き起こしました。
あの人は、セリカからスポーツセダンのアルテッツアに乗り換えたのですが、アルテッツアはトヨタカローラ店の扱いではなくて、店長が私の父に、
「長い付き合いなのに、娘さんも働いてたのに、他店から新車を買うなんて、そりゃあ無いでしょう。」
と泣きついたことで、あの人は私の父から嫌味を言われるようになってしまいました。

あの人は私の父を避けるようになり、娘たちも私の父の理不尽さに嫌うようになり、ある日、
「いいか、付き合いは義理なんだ。義理を欠くようなことをするんじゃない。」
とあの人が私の父から言われ、あの人は、
「欲しい車がない店から、何を買えというんですか。自分のお金で、欲しい車を買って何が悪いんですか。」
と言い返したら、私の父は何を勘違いしたのか、
「貴様!前の家を安く譲ってやって、土地まで貸して住まわせてやってるのに、生意気言うな!」
この一言が、あの人の逆鱗に触れました。

あの人の行動は早く、翌日には不動産屋を巡って、アルテッツアとカローラの2台が駐車できるスペースがあるアパートを探し、その2週間後には物件を決めて、そのまた2週間後にリフォームした家を出ました。
そして、せっかくリフォームした家を取り壊し、借地権を外して、借地料の振り込みを止めてしまいました。
私の生まれ育った家は、あっという間に無くなってしまいました。
これには弟家族が悲鳴を上げ、義妹がパートに出たり、生まれ育った家が建っていた土地を売ったりして、何とか食いつないでいました。
99
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2026/07/07 09:35:38 (Trr26fx.)
潔癖症の妻33歳には朝糞の後には必ずルーテーンがあります。
朝糞をひねり出した後には僕の前に来て頭を低くして丸出しのケツを見せながら四つん這いになります。
あなた検査お願いねと言って肛門検査をお願いして来ます。
僕はまず鼻でクンクン臭いを嗅ぎます、少し臭いかな、だって今の今よひねり出したのは。
次はテッィシュカスの残りを見ます時々肛門の中に残っているからです、その検査は舌先を肛門の中に差し込み検査します。
時々ウンカスが舌に付く事もありますがそのまま舐め取ります。
検査が終わると妻はテーバックを秘肉に食い込ませ出勤していきます。
このルーテーンは時間にして10分程度ですが毎朝苦痛です。
それは口の中がウンコ臭いからです、会社でも皆からTМさんまたお口ウンコ臭いよと言われてしまいます。
ですから僕のデスクは皆から離れた場所です。
会社は丸の内です。
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