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夫婦のSEX・夫婦の営み RSS icon
※夫婦の営み事情、SEX、性生活について報告してください

2021/07/24 11:46:28 (YTQKTurV)
子供たちが自立し、妻と2人きり生活。夫婦の秘密のコミュニケーションをする時間が増えたのが嬉しいです。今年の妻の誕生日にムチをプレゼントしました。今まで使っていた安物のムチでは物足りなく、気分を盛り上げるために、思いきって高価な色や革、長さをオーダーできる本物の編込み一本鞭にしました。
誕生日当日、プレゼントを開けた妻は少しビックリしたようでしたか、「さっそく今夜、使ってみましょう」と言ってくれました。赤と黒のレザーが編み込まれた一本鞭は、妻にとても似合っています。
予約しておいたSMルームのあるラブホテルに1時間もかけ到着すると、私はすぐ全裸になります。これから妻にムチで打たれるかと思うと、勃起が止まりません。もちろん、実際にムチで打たれている最中は、あまりの激痛に萎えてしまうのですが。「すごい、もう勃起してる」妻が笑って私の両手をロープで縛りながら、時々ペニスをシゴイてくれます。「ありがとう御座います。嬉しいです」私は恥ずかしいそうに言うと、「なんでムチのお時間だけ敬語になるの?」と妻に笑われました。
四つん這いになり、妻が着替えるのを待ちます。両手を手錠のように縛られているため、ヒザをつき尻を上げ土下座をしてるような格好です。やがてカツカツとヒールの音がすると、網タイツの脚がこちらに迫ってきます。いつもムードを盛り上げるために、妻には網タイツとハイヒールを履いてもらっています。「いくわよ」妻の声がし、バシッと私の背中をムチが叩きます。強烈な痛みが襲い、私は悲鳴をあげてしまいました。2発、3発と強烈なムチが打込まれ、悶絶しました。やはり本物の重い一本鞭は辛いです。「どうかしら?新しいムチは?今までのよりちょっと重いわね」ビシッ!バシッ!と私の背や尻を叩く音と、ギャーと言う私の絶叫が部屋にひびきます。あまりの痛さに私は横向きに倒れこみました。妻に見おろされ、ハイヒールの爪先で頬を踏まれます。すぐに太ももに強力な一撃が打込まれました。バシッ「ギャーあっ、あっ~」バシッ、横っ腹、ふくらはぎと滅多打ちにされ、私は半泣きで妻に許しを乞うのですが、許してくれません。「すごわね。真っ赤になってるわ。アザになっちゃうわよ。ムチが振りづらいから、ちゃんとお尻を上げなさい」私は泣きそうな情けない声で「はい」と答えると四つん這いになり、再び背中と尻にムチを浴びるのです。「ギャー、痛い。許して下さい」皮膚を裂くような激痛に、勃起していたペニスは情けなく垂れ下がって萎えています。顔から脂汗が吹き出し、床を濡らしていました。私の背面は内出血しミミズ腫れになっているでしょう。すでに一本鞭を100発以上浴びぐったりしてしまいました。「少し休もうよ」妻の声に、ほっとしました。妻は備え付けの冷蔵庫からミネラルウォーターを取り飲んでいます。私はまだ手を縛られているので、仰向けになっています。妻がタオルで顔の汗を拭いてくれました。「いっぱい悲鳴あげたから、喉乾いたわよね?お口を開けて」妻はミネラルウォーターを自分の口に含むと、私の口にチョロチョロと垂らしてくれました。妻のセクシーな網タイツとハイヒールを見ると、ペニスが反応してしまいます。「また勃起してるわ。我慢汁が凄いわね」妻はハイヒールの足裏でペニスを踏みつけました。「ああ、嬉しいです」私の言葉に「変態ねぇ」と笑って返すと、「さあ、立てるかしら、そろそろ始めよう。次は立ち姿勢でムチを打ってあげる」妻に促され、立ちあがります。


この部屋には磔や拘束台、檻などがあり、天井に滑車のついた鎖がぶら下がっています。妻は鎖に手を縛ったロープを結び、滑車を回し始めます。私は縛られた両手をバンザイする格好で、だんだんと吊り開けられ、なんとか足が着く爪先立ちくらいの所で止まりました。「覚悟しなさい」冷たく言い放たれ背後からムチが飛びます。ビシッ!ビシッ!「ギャー、痛い、ギャー」ビシッ!さっきムチを打たれまだ熱い背中と尻に、再びムチ打たれます。ふくらはぎや膝裏、釣られた腕にも容赦なく厳しいムチが打たれますが、逃げたり倒れることは出来ません。背後から打たれるのは、どこにムチ打たれるかわからづ恐怖です。ビシッ、ビシ、バシッ!「ギャー、あっ、痛いです、許して下さい」「ダメよ。痛いですって?本当は嬉しいのよね」ビシッ、ビシ、ビシ、と連続で打ったり、数秒空けて打ったりと、私は泣きそうな声で「う、う~」と喜びと苦痛のまじった吐息を洩らすのです。焼けるような痛みが襲います。妻は私の前に来ると、ペニスを掴みました。「かわいそうね。さっきまであんな勃起してたのに、怖くて縮こまってるわ」しばらくペニスを弄り回されると、妻の手の中でまたムクムクと怒張してしまいました。「ふふふ、ちんちんが萎えないように、縛ろうかしら」妻は細く長い紐で輪っかを作り、ペニスの根本をきつく縛ると、私の両足の親指に縄の両端をかけ縛ります。「あなたがジタバタしたら、縄が引っ張られて、もっと強くちんちんが締めらりるのよ」すでに根本を圧迫されたペニスは我慢汁を噴いています。「はい、ありがとうございます」「なんで敬語なの?マゾだから?」妻の私を恥ずかしめる問いに「はい、マゾです」と答えました。「イヤだ~、マゾだって…じゃあムチの続きね」
バンザイの格好で吊るされた正面から妻がムチを振ります。バシッ!胸に切り裂くような痛みが来て、ギャーと悲鳴をあげてしまいました。ビシ、ビシッ、左右の脇腹を打たれます。「どう?ムチを打つ私の姿が好きなんでしょ?」「はい、好きです、もっとムチを…グア~」
私の言葉を遮るようにムチが乳首にあたりました。涙がこぼれ痛がる私を、妻はサディスティックな微笑みで見ています。間髪入れず、ヒザにムチが入ります。私が足をジタバタすると、ペニスに繋がる紐が引かれ、さっきより強く根本に喰い込みます。「ちんちんがパンパンよ。苦しそうね」腹、胸、ワキ、腕、脚と、手加減なしの一本鞭で何十回も打たれ、私はついに限界を迎え泣いてしまいました。「うっ、う、今日はもう許して下さい」「あらあら、泣いてるの?せっかくあなたがプレゼントしてくれたのに?」私は小さい子供のように泣きながら「許して下さい。今日はもう許して下さい」と懇願しました。「わかったわ。あと10回、いや、20回よ。数えなさい」

ビシッ 1回、ビシ2回、ビシ3回…妻の本気のムチで全身は痛いたしく変色し、赤紫色に皮膚が変色しています。ビシッ「ギャーあっ、よ、4回」「声が小さいわ。最初からね」ビシッ「ウギャ~1回…」ビシっ!「あっ~、に、2回」私はよだれと涙と汗で顔をぐしゃぐしゃにしながら数えます。「3回…」「4回…」激しい痛みのなか、縛られたペニスは勃起したままです。「ちょっと、ちんちんの先っぽから、我慢汁が糸を引いて垂れてるわよ。イヤらしいわね」「はい、縛って頂いて、嬉しいです」「変態!」ビシッ、ビシッと激しいムチが打たれます。…「17回」「18回」「19回」妻はムチを止め「ふふふ、あと1回ね」と笑いました。「いくわよ!」一本鞭をもつ右手が振り上げられ、ビュンと私のペニスに打ちこまれました。「ぎゃー、あっ、あっ~」吊られた腕が脱臼するほど仰け反り、反射的に足をバタつかせると、ペニスを結んだ紐が締め上がります。「あっ、痛い、ちんちんが、あ~」私は涙を流しうなだれました。妻は満足気に笑いました。「最後のちんちんのムチは効いたでしょ?よくがんばったわね」私はぐったりしながら答えます「ありがとうございます。お願いです。ロープ解いて下さい」
「ダメよ」妻は冷たく言い放つと痛みの残るペニスをシゴイた
「だって、20回目のムチ、数えなかったでしょ?お仕置きよ。また1から数え直し!」
妻の言葉にマゾとしての喜びを感じ、私は大量の精液を射精したのだった。







61
2026/07/12 20:23:30 (rEs1VTuz)
バツイチ31歳同士で再婚した妻は、中学の同級生で、当時、クラスのマドンナだった。
今年、再婚して12年、四十路夫婦になっている。
小学5年生の娘が一人、3人家族だ。
俺は25歳で22歳の元妻と結婚したものの、元妻、初恋の元彼と浮気、元彼が本気になって29歳で離婚した。
妻は、24歳で結婚したが、元夫がバイトに来てた女子大生を妊娠させて27歳で離婚した。
どちらも子供はなく、妻は、離婚して自暴自棄になり、変態男にアナルを開発されていた。
その様子は、15年前の素人投稿誌に掲載されていて、赤いロープで緊縛され、アナルを開発され、その後、2人の男にサンドイッチにされ、アナルとマンコに二穴挿入にヨガリ狂っていた。

俺は、その雑誌の妻に一目惚れ、目にモザイクが掛けられていたが、まさか、近所のスーパーでレジを打ってるとは思わなかった。
俺と妻は30歳で出会い、ちょっとタレ目で可愛らしい顔立ちの清楚系美人で、惹かれた。
その清楚な美人が、初めてのベッドインで、
「実は私、お尻の穴も感じちゃうの。お尻の穴に、オチンチンが入ってると思うと、頭の中が真っ白になるほど感じちゃう。だから、生理中も禁欲させないよ。」
と、いきなりカミングアウトされ、あの雑誌の凌辱女と確信した。、

さすがバツイチ、いやらしい舌使いのフェラ。
雑誌で憧れてた女体を愛撫し、まだそれほど崩れていないマンコをクンニ、まずはマンコに生挿入!
「ああ~~このオチンチン、いいところに当たるぅ…」
とヨガリ狂うと、自ら上に跨って騎乗位でイキまくった。
そして、その願望を満たすべく、遂に初めてのアナル挿入、アナルでもヨガるヨガる。
四十路になった妻は、発情著しく、今も毎晩営みがある。

性生活は結構な運動量なのか、妻の女体は四十路にして、無駄な肉がひとつもないような完璧なスタイルだ。
ツンと張ったおっぱい、まだ熟女としては未熟な方だけど、この垂れ具合は今後が楽しみだ。
ロケット型のおっぱいで形も良く、揉みがいがある。
フェラチオをしている妻は、早く欲しいと喘いでいるみたいだ。
しっかり奉仕してギンギンになると、今度は妻が気持ち良くなる番で、クンニで一度クリイキさせる。
そして、ジュンジュンになったマンコにズブリ、小柄な体に白い肌、こんな大人しそうな清楚熟女が、
「最後はお尻の穴に出してぇ~~」
とアナル中出しを懇願。

アナルをズボズボ責められて、気が狂ったように感じていた。
マンコにバイブ、アナルにチンポ、いったいどっちで感じているかわからなくなってしまう妻だった。
アナルに中出しされて、声も出ないほど感じる妻、最高の女体だ。
妻を抱いた男は何人いるのだろう。
恥辱の二穴ファックだけでも2人、元夫、元彼もいただろう。
妻の体を通り過ぎた男たちは、なぜ、これほどの女体を手放したのだろう。
俺は、12年連れ添ってるけれど、全く飽きない。

生理が来ても、アナルで満たされる性欲、妻として最高の女体だと思う。
だから、生理ではない週末の夜は、バイブでアナルとマンコの二穴を責めてやる。
次の日がお休みでないと、二穴責めは体力をごっそりと持っていかれるほど発狂ヨガリするから、金曜と土曜以外はやらない。
六畳の夫婦の部屋の奥に、四畳半のヤリ部屋があって、声が廊下に漏れないようになっている。
アナルにチンポを入れて、マンコに入れたバイブのスイッチを入れると、チンポに振動が伝わり、アナルも痺れるようだ。
「ああ~~あなた~~死んじゃう死んじゃう、気持ち良すぎt??死んじゃうよ~~」
終わった後、アナルにティッシュを当てて、二穴責めに痴態を晒した恥じらいに染まる。

「あなたと結婚して良かった。あなたになら、どんなに恥ずかしい姿でも見せられる。二つの穴で感じる姿なんて、あなた以外に見せられないもの。こんなに性生活が充実してたら、離婚はありえないわね。」
俺もそう思ってる。
大股開きでアナルにチンポ入れられてるだけでも恥ずかしいのに、マンコにバイブの二穴責めで、発狂してる姿など、夫婦だから見せられる姿だと思う。
しかも、普段の妻は可愛い清楚美人、この奥さんがアナルでイクなんて誰も思わないだろう。
最高の妻だ。

先日、元妻を見かけた。
俺は慌てて用事もないのにコンビニに入った。
雑誌コーナーに立ち、ガラスのすぐ向こうを歩いていく元妻をやり過ごした。
年を重ねていたが、4年間一緒に暮らした女だ、すぐわかった。
やつれた顔をしていたが、歩き方や仕草はあの頃のまま、そして、元妻は結婚指輪をしていいなかった。
「あいつ、×2になったのか…」
元妻の姿が見えなくなってから、缶コーヒーを買ってコンビニを出た。
遠く、小さくなっていく元妻の背中に、哀愁が漂っていた…
62
削除依頼
2026/07/12 07:52:32 (ATf0aqjo)
夫婦のHも だいぶ 回数も減って来ましたが
最近は 少ない回数でも 満足度を求め

車での カーSEXが メインになって来ました
車内の狭い所で 他人の目を 意識しながらの
行為に 私 私以上に妻が 興奮する様です
 
適当な場所 公園駐車場・道の駅等で ガラスに
目隠しの布を付けてる時 シートを倒し
妻の体を触ると 直ぐに妻の口から 感じる声が
私がまわりを気にする程の声が 出てきます
いつか 気付かれる事も 有ると思いますが
それも 興奮するかもと 思い
夫婦で 車で出かけてます
63
2026/07/02 20:16:40 (Z.iiF8Vi)
最初の結婚は28年前、私27歳、前妻24歳、2年後に娘が生まれたのですが、前妻は強弱体質だったらしく、出産はかなりきつかったようで、体調を崩してしまい、結婚5年で離婚、前妻は山間の療養所へ行ってしまいました。
元義父母から、幼い孫娘のことを頼むということと、今後は絶縁して、新しい人生を歩んで欲しいと言われました。
でも、暫くは前妻を忘れられず、娘と淋しく暮らしました。
でも、このままじゃダメだと前を剥き、前妻の思い出が残るアパートを出て、新幹線の駅を中心に反対側の街に越しました。
娘を託児所に預け、立ち直ろうともがきながら生きました。

少し落ち着いてきた頃、託児所の所長さんが美人だなと思ってたのと、どこかで会ったことがあるような気がしていました。
その頃、淋しさのあまり娘が所長さんに懐いてしまい、
「ママになって~」
と言ったのがきっかけで、所長さんを意識してしまいました。
その時、所長さんは5歳年上の40歳と知って、同い年暗いと思っていたので驚きました。
美人所長さんと二人で話す機会があって、再婚について話すと、
「私は、誰かの奥さんになる資格はないんですよ。」
と言いました。

いろいろ訊いてみると、所長さんはバブル時代に大学~社会に出た方で、ジュリアナで扇子を振っていたそうで、男性経験は100人くらいだと言っていました。
40歳で斉藤由貴さんに似た美貌、若い頃はさぞモテたのでしょう。
バブルで小金を持ったオヤジに何か買ってもらってワンナイト、それがいつもの週末だったそうで、もちろん大学生の彼氏もいたそうです。
「一生分のセックスをしたような女は、ひっそりと生きるのがお似合いなんですよ。」
と言いましたが、懐かれた娘に愛情が芽生えて、私36歳、所長さん41歳で再婚し、所長職を辞して後進に譲りました。
「この子の母親として結婚しましたが、夜の方はいかがいたしますか?大勢の男性に穢された身体ですけど・・・」
「お願いします。」

16年ぶりの男根快楽だと恥じらっていましたが、四十路の肉体の疼きは結婚したことで鎮まらなくなり、毎晩営むようになりました。
そして、今年還暦を迎えた妻は、還暦熟女にしては身体の弛みも少なく、55歳の男根が硬くなるので十分抱けます。
老け顔の四十路と言っても過言ではないレベルのプロポーションです。
きっと結婚以来、レスになることなく続いた営みのおかげなんだと思います。
今でも斉藤由貴さんに似た可愛い系の美人、清楚な顔で音を立てて男根をシャブる勢いは、さすがバブル世代の肉食系還暦熟女です。
かつての淫乱バブル時代の性欲旺盛な閉経熟女が本能むき出しで中出し精液にイキまくります。

還暦なので、さすがに太ももや腰回りは少し垂れた感じが窺えますが、60歳でダルダルじゃないこのボディーは反則だと思います。
乳首を舐めるとプルプルと痙攣させて悶えるほど感度がいいし、トロトロの愛液が垂れるほど潤いがあって、ローション要らず、クンニでクリイキする妻は、挿入されるとヨガリまくります。
そして、妻の凄いのは、超絶技巧のフェラテクです。
さすが100本の男根をシャブった経験の持ち主、美味しそうにフェラる表情もエロいです。
男根を挿入すると浮かべる至福の表情、ヨガリ狂う姿は、還暦でこのダイナミックなイキ方はバブルの申し子だと思います。

年下夫の男根を挿入すると、たまらず中イキを繰り返し、大好きな騎乗位では、私の上で跳ねるように腰をグラインドさせて、痙攣イキです。
全身でイキまくる姿は、とても還暦熟女には見えません。
フィニッシュは生中出し、大量の精液が注入されて、ヒクヒクと痙攣しています。
現在、営みは日、月、水、金の週4回ですが、日曜日は昼間からすることもあります。
土曜日は、すぐ近所に嫁いだ娘一家がやってきて、囲炉裏テーブルのある吹き抜けの玄関ロビーで酒のみをすることがしばしばあるので、このような営みになっているのです。
夏場は少ないですが、囲炉裏テーブルに火が入ると娘婿は毎週やってきます。

最後に、これは娘には言ってないのですが、前妻はもうこの世には居ません。
絶縁したので葬儀の連絡はありませんでしたが、前妻は元義父母より先に逝ってしまいました。
私には相続権はありませんが、娘にはあるので、弁護士がやってきて、前妻の死を知りました。
当時娘は未成年、私は元義父母の言い値の500万円を娘名義の口座に振り込んでもらいました。
今年、前妻の十七回忌ですが、法要には行ってません。
ただ、娘が成人した6年前、娘の成人式の写真を持って、最初で最後の墓参りに行ってきました。
還暦になっても股を開いてくれる今の妻には暗射していますが、やっぱり、心の片隅には愛しい前妻が棲んでいるのです。
64
2022/10/29 14:32:57 (VOWRO2WX)
あの人が乗っていた車はカローラレビン、私はトヨタカローラに勤めていて、店員とお客で出会いました。
昭和から平成にかけてのいわゆるバブルの頃で、私は、顧客だったあの人にドライブに誘われ、あの人の華麗なシフト操作とクラッチワークに惹かれました。
そして、あの人に誘われるままホテルへ入り、今度はあの人の優しい愛撫に蕩けました。
セックスは、短大時代に大学生だった元彼と経験していましたが、あの人の優しくも的確に性感帯を捉えた愛撫と、なにより、元彼はしなかったクンニリングスに気を遣ってしまいました。
嫁入り前の乙女が男性に大股を開いて、恥ずかしい女の割れ目を広げられ、舐められる・・・その羞恥は快感を伴って私を新しい世界に導きました。

あの人のものを口に含み、そして、直接生で貫かれ、心から愛しさを感じながら、子宮を撫でられました。
惚れた男性の生殖器を自分の生殖器で受け入れる・・・動物のメスとして至上の歓びで、その遺伝子を体中に浴びて、いつかは子宮に欲しいと心から願ったのです。
あの人に、身も心も捧げたい、その思いは激しくなり、そして私はあの人と会うたびに激しく交わるようになりました。
あの人は、カローラレビンからセリカに乗り換え、納車の日、
「この助手席は、君のものだよ。一緒に人生を歩もう。」
と言ってくれました。

あの人は、若い頃のご両親を事故で亡くしていて、その時の賠償金で大学まで卒業しました。
それでも残ったお金を資産運用していて、お仕事の収入のほかに、幾ばくかの収入があり、
「経済的に苦労は掛けないよ。いつか、子供が出来たら家庭に入って欲しい。」
と言われ、私はプロポーズを受けました。

あの人と結婚して、毎晩抱かれました。
あんなにアソコで男性を受け入れたいと思ったことはかつてなくて、あの人に抱かれるために私は生きていると思っていました。
結婚して、本来は生殖行為であるセックスだけれども、妻として愛する夫と身体を交えたいと思うのは、人間だけが有するの性だなあと思いました。
セックスによって、夫婦の愛情や信頼を深めていきたいと思えばこそ、女として恥ずかしい格好も厭わずできる、というより、女として恥ずかしい淫らな姿を夫に見て欲しいとさえ思いました。
毎日、恥ずかしい行為のセックスが生活の一部になっているのが結婚生活だと感じていました。

初めての結婚記念日に、
「夫婦水入らずも一年過ぎた、そろそろ、子供を作ろうか・・・」
と言われ、セックスの本来の目的である生殖行為をしました。
夫の生殖器が私の生殖器の奥に差し込まれ、強烈な快感の中、子宮の中にあの人の遺伝子が注がれました。
来る日も来る日も、あの人の遺伝子を子宮に受け、気を失うほどの快楽の中、夫婦を感じていました。
元々、種の保存のためにセックスには快感が伴うようになっているんだなあと思いました。
だから、お布団の中で愛のコミュニケーションの名のもとに、お互いの生殖器をこすり合わせて、快感のやり取りをするのが人間のセックスで、繁殖行為の方がする機会が少ないんだと感じながら抱かれました。

そして長女を出産、2年後、次女を出産し、家族4人で仲良く暮らしました。
その頃、実家の弟も結婚し、奥さんである義妹が妊娠し、弟が実家を建て替えることになりました。
亡くなった祖父母と住んでた私たちが生まれ育った家は、ある私鉄の田舎駅のそばにあって、その家の道を挟んだ北側の畑だった土地に、弟が二世帯住宅を建てるというのです。
祖父母と住んでた実家は、その後取り壊すというのでがっかりしていたら、あの人が建物を買い取り、リフォームして住もうと言ってくれました。
祖父母と住んでた家の土地は、菜園を含むと1,000平米あって、リフォームと共にガレージもできました。
そしてあの人は、土地は父名義なので、借地権を設定して月10万円を借地料として支払ってくれました。
添えは、弟のローンの一部に充てられ、弟はあの人にとても感謝していました。

私は当時、5ドアのカローラFXに載っていましたが、家族で遠出するときは排気量に余裕があるセリカで旅行しました。
クーペですが子供が小さいうちはセリカの後部座席で十分で、後ろにドアがない分安全が保てました。
あの人と子供たちと、家族の思い出が増えていきましたが、下の子も小学生になると、セリカの後部座席だと長女がきつくなってきたので、あの人はセリカからセダンに乗り換えました。
これが騒動を引き起こしました。
あの人は、セリカからスポーツセダンのアルテッツアに乗り換えたのですが、アルテッツアはトヨタカローラ店の扱いではなくて、店長が私の父に、
「長い付き合いなのに、娘さんも働いてたのに、他店から新車を買うなんて、そりゃあ無いでしょう。」
と泣きついたことで、あの人は私の父から嫌味を言われるようになってしまいました。

あの人は私の父を避けるようになり、娘たちも私の父の理不尽さに嫌うようになり、ある日、
「いいか、付き合いは義理なんだ。義理を欠くようなことをするんじゃない。」
とあの人が私の父から言われ、あの人は、
「欲しい車がない店から、何を買えというんですか。自分のお金で、欲しい車を買って何が悪いんですか。」
と言い返したら、私の父は何を勘違いしたのか、
「貴様!前の家を安く譲ってやって、土地まで貸して住まわせてやってるのに、生意気言うな!」
この一言が、あの人の逆鱗に触れました。

あの人の行動は早く、翌日には不動産屋を巡って、アルテッツアとカローラの2台が駐車できるスペースがあるアパートを探し、その2週間後には物件を決めて、そのまた2週間後にリフォームした家を出ました。
そして、せっかくリフォームした家を取り壊し、借地権を外して、借地料の振り込みを止めてしまいました。
私の生まれ育った家は、あっという間に無くなってしまいました。
これには弟家族が悲鳴を上げ、義妹がパートに出たり、生まれ育った家が建っていた土地を売ったりして、何とか食いつないでいました。
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