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2026/07/02 20:16:40
(Z.iiF8Vi)
最初の結婚は28年前、私27歳、前妻24歳、2年後に娘が生まれたのですが、前妻は強弱体質だったらしく、出産はかなりきつかったようで、体調を崩してしまい、結婚5年で離婚、前妻は山間の療養所へ行ってしまいました。
元義父母から、幼い孫娘のことを頼むということと、今後は絶縁して、新しい人生を歩んで欲しいと言われました。
でも、暫くは前妻を忘れられず、娘と淋しく暮らしました。
でも、このままじゃダメだと前を剥き、前妻の思い出が残るアパートを出て、新幹線の駅を中心に反対側の街に越しました。
娘を託児所に預け、立ち直ろうともがきながら生きました。
少し落ち着いてきた頃、託児所の所長さんが美人だなと思ってたのと、どこかで会ったことがあるような気がしていました。
その頃、淋しさのあまり娘が所長さんに懐いてしまい、
「ママになって~」
と言ったのがきっかけで、所長さんを意識してしまいました。
その時、所長さんは5歳年上の40歳と知って、同い年暗いと思っていたので驚きました。
美人所長さんと二人で話す機会があって、再婚について話すと、
「私は、誰かの奥さんになる資格はないんですよ。」
と言いました。
いろいろ訊いてみると、所長さんはバブル時代に大学~社会に出た方で、ジュリアナで扇子を振っていたそうで、男性経験は100人くらいだと言っていました。
40歳で斉藤由貴さんに似た美貌、若い頃はさぞモテたのでしょう。
バブルで小金を持ったオヤジに何か買ってもらってワンナイト、それがいつもの週末だったそうで、もちろん大学生の彼氏もいたそうです。
「一生分のセックスをしたような女は、ひっそりと生きるのがお似合いなんですよ。」
と言いましたが、懐かれた娘に愛情が芽生えて、私36歳、所長さん41歳で再婚し、所長職を辞して後進に譲りました。
「この子の母親として結婚しましたが、夜の方はいかがいたしますか?大勢の男性に穢された身体ですけど・・・」
「お願いします。」
16年ぶりの男根快楽だと恥じらっていましたが、四十路の肉体の疼きは結婚したことで鎮まらなくなり、毎晩営むようになりました。
そして、今年還暦を迎えた妻は、還暦熟女にしては身体の弛みも少なく、55歳の男根が硬くなるので十分抱けます。
老け顔の四十路と言っても過言ではないレベルのプロポーションです。
きっと結婚以来、レスになることなく続いた営みのおかげなんだと思います。
今でも斉藤由貴さんに似た可愛い系の美人、清楚な顔で音を立てて男根をシャブる勢いは、さすがバブル世代の肉食系還暦熟女です。
かつての淫乱バブル時代の性欲旺盛な閉経熟女が本能むき出しで中出し精液にイキまくります。
還暦なので、さすがに太ももや腰回りは少し垂れた感じが窺えますが、60歳でダルダルじゃないこのボディーは反則だと思います。
乳首を舐めるとプルプルと痙攣させて悶えるほど感度がいいし、トロトロの愛液が垂れるほど潤いがあって、ローション要らず、クンニでクリイキする妻は、挿入されるとヨガリまくります。
そして、妻の凄いのは、超絶技巧のフェラテクです。
さすが100本の男根をシャブった経験の持ち主、美味しそうにフェラる表情もエロいです。
男根を挿入すると浮かべる至福の表情、ヨガリ狂う姿は、還暦でこのダイナミックなイキ方はバブルの申し子だと思います。
年下夫の男根を挿入すると、たまらず中イキを繰り返し、大好きな騎乗位では、私の上で跳ねるように腰をグラインドさせて、痙攣イキです。
全身でイキまくる姿は、とても還暦熟女には見えません。
フィニッシュは生中出し、大量の精液が注入されて、ヒクヒクと痙攣しています。
現在、営みは日、月、水、金の週4回ですが、日曜日は昼間からすることもあります。
土曜日は、すぐ近所に嫁いだ娘一家がやってきて、囲炉裏テーブルのある吹き抜けの玄関ロビーで酒のみをすることがしばしばあるので、このような営みになっているのです。
夏場は少ないですが、囲炉裏テーブルに火が入ると娘婿は毎週やってきます。
最後に、これは娘には言ってないのですが、前妻はもうこの世には居ません。
絶縁したので葬儀の連絡はありませんでしたが、前妻は元義父母より先に逝ってしまいました。
私には相続権はありませんが、娘にはあるので、弁護士がやってきて、前妻の死を知りました。
当時娘は未成年、私は元義父母の言い値の500万円を娘名義の口座に振り込んでもらいました。
今年、前妻の十七回忌ですが、法要には行ってません。
ただ、娘が成人した6年前、娘の成人式の写真を持って、最初で最後の墓参りに行ってきました。
還暦になっても股を開いてくれる今の妻には暗射していますが、やっぱり、心の片隅には愛しい前妻が棲んでいるのです。