2026/06/29 22:16:06
(qrb8vIni)
またもや妻はなかなか帰ってきませんでした
案の定、先日のハプバーで、同じように色鮮やかなタトゥーの年配達に囲まれて、妻は好き放題やられていました
年配と言っても、身体は筋骨隆々鍛え上げた男達です
今度はコンパニオンとして呼ばれなかったママ友を連れて入りました
ママ友こそ、ああいう連中に好まれそうな元ヤン感があり、美人の部類に入りそうな顔立ちです
妻が激しく感じている姿を見て、私はママ友を引き寄せてキスしたくなりました
しかし、もうママ友にも何人もの男達の手が伸び、這い回り、物色されていました
そんな状態のママ友に私は興奮してディープキスをしました
とにかく舌を絡めて、淫らな唾液を交換せずにはいられなかったのです
そんな時、私の股間にも複数の手が伸びてきました
見ると年配の女性が3人も触っていました
ぐっしょり濡れたオマンコの汁を手に取っては、かわるがわるズボンを脱がした私のペニスをしごいていました
あっという間に暴発しそうになり、私はママ友を椅子に押し倒すと、嫌がる暇も与えず、スカートを捲り、パンティをずらして、ペニスを押込み中にドクドクと出しました
パンティを脱がしていたら、きっと中にねじ込む前に暴発していたでしょう
この状況でそんな勿体ないこと出来ないと思ったのです
最初の激しいスペルマを女体の中に迸らさせなければ、到底満足できないと思ったのです
ママ友はそれから私が復活するまでに、何人もの男に続けざまに犯されました
そして2発目もママ友に出して、私たちは店を出ました
饗宴は終わることなく、アヘ顔を見せてアナルバイブに腰を振っていた情けない妻を置き去りにした帰り道、ママ友は「妊娠したらあなたの子供だからね」そう言いました
長期出張で月1回程度にしか旦那が帰ってこず、しかもここ暫くゴムありエッチだと言うので、疑われることは間違いないからです
じゃ、本当に孕むまでこの女を毎日犯ってやる!
私はそう心に誓いました