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2026/06/25 07:06:43
(26HUIMVR)
10年程まえ。
職場の先輩の奥さんは10才上の細身だけど巨乳。
先輩がベロベロに酔っぱらい家まで送りチャイムを鳴らし待っていると「もう、遅いわね💢」ってドアを開けてくれました。
先輩は「すまんすまん、今日は、たーが泊まるぞ」ってベッドにた折れ込むようにして寝てしまいました。
ただ、この時の奥さんの姿が、透け透けのネグリジェでノーブラだから乳首が映りピンクのショーツもまる映り。
私は、何も気にしていないふりで帰ろうとすると、奥さんが「たー君待って、こっちでお茶飲んで」とリビングの
ソファーへ、ガラステーブルにコーヒー☕をおいて並んで座りました。
透け透けネグリジェ姿の奥さんがシャンプーの香りを漂わせ横に座ると、温かいお尻がピタリとくっき、私は半勃起に。
奥さんが「こんな格好でごめんね、たー君が送って来るとは思わなかった」と言ったので私は「大丈夫です、綺麗ですよ」って言いながら巨乳を見ると乳首が立ってるのが分かりました。
奥さんは「まあ、ゴマをすらなくて」と。
私は「本当です、たまらない」といって抱き着きキスをして、舌を絡ませ唾液をすいながら、乳房を揉みネグリジェのボタンを外し乳首に吸い付くと、奥さんは軽く「はあぁ~」と。
ネグリジェの裾からショーツの中に、そこにはツルツルに毛を剃ったおめこ、割れ目に指を這わすとヌルヌルになっていました。
奥さんが私の股間を触りファスナーを下ろそうとしたので、私からズボンもパンツも脱ぎ奥さんのショーツを脱がしおめこを舐めまくりました。
奥さんは、お願い早く入れて奥まで入れて~と。
ソファーの上で四つん這いにして後ろからチョッと入れては抜きまたチョッと入れては抜きを繰り返すと、お尻を突きだし自ら奥までしようとするので、チョンチョンズドーンって感じで突きまくり、一番奥になまで射精しました。
先輩は、ゴーゴーとイビキをかいて寝ていましたので、お風呂で奥さんにオシッコをオネダリ聖水をいっぱい頂き二回目をして帰りました。
先輩が組合で居ない時は奥さんをご馳走になりに通っていました。