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2026/08/16 22:46:09
(Jj2YkYRG)
「目の前で妻をNTR風に抱いてください」そんな書き込みを見つけて冷やかし半分でメールしたのが千夜さんとの出会いだった
旦那52、嫁46という年の差夫婦、若い頃は毎晩嫁さんを抱きまくって嫁さんもいやらしい女になり、子供が独立したのでまた性生活をと思っていたら旦那がED気味
メタボなのでバイアグラ等も使えず、性欲を持て余す嫁が他人棒で喜んでいるのを見て鬱勃起したらセックスする目的らしい
割と近くに住んでいるし、チンコのサイズがわかる写真を送ると奥さんが気に入ったらしく首下全裸の写真を送ってきた
小柄で胸も小振りなので垂れてなく乳首も乳輪も綺麗なピンク色、そしてパイパンで自分で開いた割れ目は綺麗なピンク色なので、本当に遊んでるのか?と思えるくらいなので、まずは顔合わせだけという約束だが、その後を期待しつつ会うことにした
個室居酒屋で案内された部屋にいたのは旦那は見事なビールっ腹だが、医者に止められていて酒も飲めない身体
一方で嫁の千夜さんは見た目は特に可愛いとか美魔女というほどではない普通顔だが、46より若く見えるし初めて会った俺にもいろいろ話しかけてくれる愛嬌のいい女ですぐにやりたい気持ちになった
自己紹介が終わってエロ話やプレイの内容で盛り上がっていた時に千夜さんがトイレに行き、戻ってきたら旦那の隣ではなく俺の隣に座った
それだけでドキドキしてチンポが半勃ちになっていたら、千夜さんはズボンの上からチンポを撫で「あ、元気になってる」と
「大きさ、確かめさせてね」というと俺が答える前にチャックを下してチンポを取りだし、優しく握って手コキで勃起させてくる
個室だとはいえ空の食器を下げに店員が来るかもしれないというドキドキと、しばらく女縁がなく右手とオナホで済ませていたチンポが女の手で扱かれると思うとすぐにフル勃起
千夜さんは「写真の通り大きい、それに熱くてすごく固いのよ」と旦那に向かっていうので、テーブルの下をのぞき込む旦那
旦那の前で他人棒を扱いてる嫁、それを平然と見てる旦那、旦那に見られる恥ずかしさよりも千夜さんの手コキで興奮する俺
しばらくすると千夜さんは俺の手を自分の太ももに乗せると、何かを握らせたので確認したら黒のレースのパンティだった
その手をスカートの中に潜り込ませて足の付け根に誘導すると、そこは写真で見た通りパイパンのオマンコ
「クリは感じやすいから今はダメよ」というのがOKサインとして、俺は千夜さんの濡れ始めているオマンコを指先で愛撫
千夜さんは俺のチンポを確かめるようにゆっくり撫でたりして時折先走りを指にとって舐めるので、俺も千夜さんの愛液で濡れた指を舐めると、嬉しそうにする千夜さん
いつしか旦那に見られていることが気にならないどころか、千夜さんを喜ばせている姿を見せつけてやりたいと、いつの間にか寝取ってやろうという気持ちが芽生え、どうにかこのままホテルに誘い込みたいと、性感帯というクリは弄らず指も入れずに膣口だけを指先で撫でたり軽く押したりする愛撫で千夜さんを焦らすことにした
結果、周りの目が気になるのと指では満足できなくなった千夜さんが旦那さんに哀願する形でラブホへのお誘い
俺もそのつもりだったので居酒屋を出て、旦那さんの運転で少しドライブをしながらラブホに向かうことになった
千夜さんは助手席じゃなく後部座席に座る俺の隣で、シートの上に足を上げてM字開脚になりオマンコ丸出しに
「クリを弄って」とおねだりするので擦ったり軽くつまんだりしてたら「もっと強く虐めてほしいの」というのでさらに摘まむと車内には大きな喘ぎ声
信号待ちのたびに旦那はミラー越しに千夜さんの様子を見ていて発進が遅れて何度も後続車にクラクションを鳴らされるので、人気のない駐車場に車を止めて、千夜さんを軽くイカせることに
後部座席を倒してフラットにすると何とかクリを弄りながらクンニもできる体制になれたので、シャワーも浴びていない、居酒屋ですでに濡らしていたメスの匂いが充満しているマンコを舐めて愛液を味わいながら、クリを力いっぱい摘まんでも痛がるどころか喜ぶ千夜さん
ドMなのかそこまで性欲が溜まっているのかしらないが、こちらもだんだんと本気で寝取って俺の女にしてやりたくなる
クリは優しく撫でる程度で膣口を舌で舐める千夜さんには物足りない愛撫で焦らしながらなんとかイカせると俺のチンポを取り出して今ここでハメたいと言い出す淫乱さ
さすがに車内では窮屈なので先走りを舐めて綺麗にするだけで我慢してもらい、旦那にラブホに急いでもらうとホテルまでの間も舌を絡ませるキスをしながら手コキ手マンでお互いの気持ちを高ぶら
到着したホテルはガレージインでなく受付で部屋を選ぶタイプだったので、千夜さんが部屋を選ぶとエレベーター内で抱き着いてキスをしてきた
ズボンの上から勃起しっぱなしのチンポを撫で、俺もスカートの上から千夜さんのマンコを撫でる
そんな状態で通路を歩いて部屋に入り、オートロックの鍵が閉まる合図とともに千夜さんは俺のズボンとトランクスを脱がすと、スカートを捲ってパイパンのマンコにチンポを擦り始めた