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隣の奥さん

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2026/10/03 08:44:30 (JP01tme1)
25くらいの時の話。

その当時、俺は実家暮らしをしており、仕事をしては辞めてを繰り返していた。
結局、仕事に行かなくなって1年になろうとした頃、親父もいい加減、我慢の限界がきて俺は家を追い出される笑

追い出されたというか、俺が出て行ったのだけど出て行った先は、なんと関西から群馬への進出であった。

なぜ群馬なのかというと、俺の友達のスリランカ人2世の悪友が「仕事さがしてんのか?群馬のおじさんが若手欲しいって言ってたぞ」と紹介してもらった縁によるものだったのだ。

群馬での仕事は車の板金であった。古ぼけたヤードの2階部分の物置を貸してくれて、俺はそのヤードで寝起きしながら仕事をするという生活がはじまった。

そこで俺は、人生で初めての人妻の味を知る事になるとは当時は夢にも思っていなかった。

ー

俺が初日、館林駅についたのは夏だった。関西でも相当暑かったが館林の暑さは半端ない。(ここは日本か、、、)と心底驚いた。
するとスリランカ人のおじさん(といっても40代)くらいの方が迎えにきてくれて、俺はヤードまで案内される。

そして最低限、なんとか君のために揃えましたよ。と折りたたみベッドや最低限の家具などを置いた部屋に案内され、俺は作業着を受け取った。
「明日の朝の8時までに作業場におりてきてね」
であった。そして俺の見習い板金工としての生活が始まっていく。

ー

基本的にはスリランカ人の社長(おじさん)とその兄弟はオークション会場に行っており車の品定め。
現場は俺とヤイ君という同い年くらいの外国人男と二人でこなしていく。

そしてこの部屋にきてから数日後、、俺は初めてヤード2階の自分の部屋の窓を開けてみたんだ。

そもそも窓を開けるだけでなぜ数日もかかったのか?
それは俺は実家にいた時から昼間でもカーテンをしめて室内灯で過ごしてきたからというのが大きいだろう。

ただ、窓は、網戸、ガラス戸、トタン(金属板)っていうのか?三重構造になっていた。
このトタン部分が何年も開閉されてない事でメチャクチャ硬くて開けるの面倒だったというのもある。

そして俺はその日、たまたま窓を開けて力をこめてトタンまで開けてみたのだが、、、

(うわ、、隣の家、丸見えやん)と驚く光景が広がったんだ。

丸見えなんてものじゃない。そもそも、となりの二階建ての建売住宅と板金ヤードはかなり近い距離に作られておりその間は自転車が通れるかどうかという小道一本分の幅しかない。
またヤードの方が少し高くて「隣の家の寝室全体が」見渡せるくらいの条件であったのだ。

俺は(よりによって寝室かよ、なんだか気まずいな)と思ってすぐにトタンまで閉めたんだ。

そして、、数日が過ぎた。

群馬に引っ越してきて、そして数日間俺は板金の仕事の手伝いをしていると、近隣にどんな人が住んでいるのかという情報が目に入ってくる。

同時に、俺の部屋から丸見えの隣の一戸建てには、35歳前後の夫婦と小学生くらいの子供がいる家庭なのがすぐにわかった。

ここで今でこそ、、(寝室みれるんだろ?覗きのチャンス?!)という発想も持てるが、当時の俺はまだ25歳。そして相手夫婦は35歳前後、正直、どうでもよかった。

それからまた数日が過ぎた。

夜の22時頃、(そろそろ寝ようかなぁ、、、明日もあるし)とうたた寝をしていると、窓際の方から、、「アッ、、アン!アッ、、、アッ!!」とかすかに声が聞こえるのである。

俺は(AVでもみてんのか?)と思ったが、(いや、まさか、、!)と俺は興味津々で、最初に部屋の電気を消し、音を立てないように網戸、ガラス窓、トタンを開けてスキマからこっそりみたんだ。

すると夫婦がベッドの上で全裸になり、パンパンと正常位で旦那が突いてる光景が見えたんだ。

(うわ、、、ヤッてるよwwww)と衝撃的な光景に映ったんだ。

というのも、俺も過去にヤンチャしてきた過去があるので、目の前で誰かがヤッてるのを見たり俺がヤッたりした事もある。
だが25歳の当時の俺にとって35歳というのは「ちゃんとした大人」に見えてたんだ。しかも戸建てをもって子供いる夫婦だから尚更そう見えたのである。

また旦那は真面目そうだし奥さんも少しセレブ系ファッションは入ってるものの、いたってちゃんとした奥様なのである。(あえばコンニチハ☺️とか挨拶してくれる)

そんな「大人」がまるで動物本能丸だしで全裸で腰を振って、奥さんがおっぱいをグワングワンと正常位の振動で前後左右回転して揺らしながら喘ぎ感じ、挙げ句の果てには旦那がイキそうなったのだろう。猛烈に激しいピストンを敢行したあと、ズバァ!!と獣のような動きで抜け出して奥さんの眼前に陣取ると奥さんはそれを必死に口に咥え込んでこちらも猛スピードで頭を振って旦那の射精を口で受け止めてるのである。


(うわぁ、、、大人やのにこんな生々しい事するんや、、、、、)と俺は唖然とした。
そして数日間はその時の映像がなん度も頭をよぎり忘れられなかった。
それでも隣の奥さんは俺を見かけたら「こんにちは。あついですね☺️」と挨拶をしてくれる。

それから俺は毎日、毎晩のようにトタンに隙間を作って隣を観察する習性がついてしまった。タイミングがよければ週2回見れるときもあった。
そして俺は奥さんに対し、、奇妙な恋心を抱くに至った。
(俺もあの奥さんとヤッてみてぇ、、)という若者特有の憧れのようなものであった。
 
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2026/10/05 13:08:25    (NZAr8HVX)
竹下さんの静寂が怖かった。俺はことが終われば最大の鉄拳制裁を喰らう覚悟をした。
だが、それとは裏腹に亜美子さんからの人生初フェラで狂いそうになってる俺もいた。

すると、、


トゥルルルルルートゥルルルルルー

竹下さんのケータイが鳴ったのである。

竹下「なんや?マジで?あぁ。わかった。見に行くわ。お前らそこで待っとけ」

よくわからないが、俺と同様の下っ端からの呼び出しのような感じであった。

竹下「ちょっと行ってくるからよ。30分くらいで戻るわ。亜美子、お前、、、後で覚えとけよ?」
亜美子「もうアンタとは関係ないやん。私かて帰るし。いちいち帰宅時刻なんて言わんでええわ」
俺「あ、竹下さん!俺もいきましょか?」
竹下「お前きたらややこしくなるからええわ」

これは今の時代の俺の考察なんどけど、当時の不良ヤンキーって、さまざまな「品物」を秘密の場所に隠してたりするんだよな。
この時の竹下の会話の文脈がら推測すると、、
後輩「バイクが消えてるんです」
竹下「マジで?」
後輩「たぶん、パクったの〇〇ちゃうかって言ってます」
竹下「あぁ。わかった。見に行くわ」

みたいな背景を考えると腑に落ちるというものだ。

だが、竹下さん不在の空白の30分ができたんだ。。。。。

すると、、、この亜美子さんが、、レディースの総長、クールなリーダーなんかではなく、実はメチャクチャエロい人であるとの化けの皮が剥がれたのである。


亜美子「いったな、、、」
俺「ホーク2の音しましたね。バイクで行ったみたいですね」
亜美子「今のうちにやろ笑 咥えてたらなんか興奮してきたわ」
俺「亜美子さん、、!僕、しばかれますって!!」
亜美子「バレないって。内緒にしとくから」

そして童貞の俺に、とんでもない試練・・・いや、結論を言おう。めちゃくちゃ遊ばれたのである。

刺繍の入った特効ズボンを脱ぐ
亜美子「パンツ脱がさせたるわ。やってみたいやろ?」
俺「ええ、、まぁ、、、でも・・・」

レディースの総長なんて言っても、今の俺から見れは所詮はクソガキに毛が生えたような物である。それは履いていたパンツを見れば明らかで、割と当時の年代の子が普通に履いていた、黒白のボーダー柄の綿パンツを履いていた。
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2026/10/05 11:26:25    (FR4EhYK5)
亜美子「この下手れ(竹下)は口だけやからなぁ」
竹下「誰がヘタレやねん?」
亜美子「今かってイキリ立ってるだけやろ?どうせ出来へん思って。やったるわ!」
竹下「絶対やれよ?言うだぞ?」
俺「ま、まってください!」
竹下「出せよ。命令じゃ」
俺「は、はい、、、」


こうして俺は当時のヤンキーがよくきていたシャカシャカジャージとトランクスを下ろし、そのまま正座した。当然、勃起なんてしているはずもない。それにこの状況では俺が制裁を受けている感すらある。

竹下「はやく咥えろや。見たるわ」
亜美子「待てや。一服吸わせろや🚬」
俺「恥ずいっす、、」

俺はどうしていいのかわからなかった。もしここで大人しく亜美子さんに咥えられたら、竹下さんに「お前も少しは遠慮せんかいや!!」といって殴られるかもしれない。
かといって、、、今の段階では俺にできる事はない。

そしてタバコを吸い終わった後、亜美子さんは「立ってくれへん?そのほうが楽やわ」
俺「え、起立したらいいんですか?」

俺は何度も竹下さんを見たが、竹下さんは「見てやるよ」との態度を崩さない。そして俺はスッとその場で立ち上がると、亜美子さんが接近してきたのだった。この当時、亜美子さんは赤の特攻ズボンに白のタンクトップという出立であった。

亜美子「フェラされるのも初めてなん?」
俺「は、はい、、」
亜美子「気持ちいで。やったるわ」

俺は訳がわからない。なぜ天上の人扱いしていた「白揚羽」(しろあげは)のリーダーである亜美子先輩とヤラないといけなくなってるのか、、、しかも竹下さんと別れて数分、そして竹下さんの目の前で、、、

(うわっ!!!)

声にならない声が心臓から出てきた。

この時の事はなんせ、人生初めてだったので猛烈に記憶に焼きついてる。

古びれたアパート、ところどころ擦り切れ、タバコを落として焦げている黒点などがある畳。
そこに俺は竹下さんに睨まれながら、、俺は立ち尽くしていた。
目の前は赤い特攻ズボン、白いタンクトップの亜美子先輩、その亜美子さんが、、俺のモノを口に入れてズプズプと優しく顔を動かしているのである。

俺は女性の咥内特有の、、柔らかさ、暖かさ、あと一部の硬さ(歯など)、そして吸われてる感覚が複雑に混ざった未知の快感に支配された。

ムック!ムック!ムック!!

と大きく硬くなる俺がいた。(やばい、、大きくなってるとこ見られたら竹下さんにしばかれる!!)

だが、本能には抗えなかった。亜美子のレディース総長とは思ない、、優しいタッチに誘導され、俺は完全勃起してしまった。
それを見ている竹下もこれといって絡んで来ることはなく、、静寂の中で二人は意地を張り合い、そして俺は板挟みとなって緊張していた。

亜美子「気持ちいいやろ?」
俺「あ、はい、、」
竹下「・・・」

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2026/10/05 09:25:38    (zPu69HqZ)
いいですねー
前作も拝見しましたが、
文章表現が上手くて引き込まれます!

やはりこのような展開と描き方が好きですね〜^_^
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投稿者:(無名)
2026/10/04 17:39:50    (W68QRy7s)
おまけのエピソード

最初は42歳の時の体験「家内の風俗勤務を承諾するしかなかった俺」を書きました。

そして25歳の時の体験「隣の奥さん」を書きました。

さらにもう一段階、年代を戻すのもありかと思い、こうして「レディース総長との体験」を書いていきたいと思います。

ー

俺がまだクソガキだった頃、俺には二歳上の「竹下さん」という、とてつもなく恐ろしい先輩がいた。
何が恐ろしいかというと、やっぱり不良文化特有の厳しい上下関係と、そして悪事をやらされるってとこであった。

そんな竹下さんであるが、俺はこの人のおかげで、割と早い童貞卒業をさせて頂く展開となるのであった。

竹下さんには、「岩園さん」という彼女がいた。岩園さんは地元のレディースのリーダーであり、外見などはもうS級美女といってもいいだろう。
当時は2つしか離れていないのに、とても雲の上のような存在に思たものだ。

この竹下先輩、その彼女の岩園さん、そして俺の3人で、竹下先輩の家にいた時に想定外の事態になるのである。

流石に何年も前の話なので詳細な理由は忘れたが、たぶん浮気だか何かそのような男女の絡れ話で二人が喧嘩をし始めたのである。
二人とも気合いの入った人たちなので、まず非を認める事もなければ謝る事もない。

争いは完全に平行線を辿り、、

「お前とはもう終わりじゃ!」
「こっちこそ別れたるわ!せいせいした」

と、、、いきなり訳もわからない俺の眼前で破局したのである。

すると竹下さん
「健、お前まだ童貞やったな?」
「はい、、恥ずかしながら」
「亜美子(岩園)にヤラせてもらえよ?こいつ尻軽女だからよ」
「は?何が尻軽やねん」
「尻軽を尻軽って言って何がわるいんじゃ?」
「こいつ(俺)とヤッたらいいの?へぇー。それで納得できるんや?ならやったろか?目の前で?」
「え💧」

と、、、挑発合戦は俺まで巻き添えにして進んでいった。

この時の状況を今の俺が分析をする。

竹下
→おそらく彼女に浮気をされてキレている。そして彼女が憎いあまり尻軽女呼ばわり。そして、当時の俺に「こいつにヤラせてもらえよ」なんてけしかけ、彼女の気分を害するのが目的。

岩園
→浮気バレして開き直ってる。また、そこまで言うならこいつ(俺)とヤッてるとこみせたろか?それで尻軽認定して別れたらええのん?、、みたいな意味不明な思考に陥ってる。

竹下「おもろいやんけ。おい、健、出せよ」
俺「いやちょっと待ってください、、なんでこうなるんですか?」
竹下「尻軽女はいろんな男とやりたくてしゃーないからな。それにお前も童貞なんやろ?ならヤラせてもらえよ。ラッキーやんけ」
俺「いやいや、でも彼女さんですやん」
竹下「今別れたやろが?聞いてないんかいや?!早出せや!!」
俺「ちょ!!」
亜美子「遠慮しなや。出したら咥えたるで?」
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2026/10/04 14:28:38    (W68QRy7s)
「はぁーーー!」(息を吸う)

、、、、、、!!
パン💥パン💥パン💥パン💥パン!!!!!!!!!💥💥💥
「イヤァ!!!!アンアンアンアンアン!!!!!!」
(これだよ!これ!!!)

と、まさに旦那さんが憑依したかのような、獣の動きで腰をぶち当てていく。
俺の陰部周辺の肉と奥さんの尻肉、太ももが当たって破裂音を出し、物理的に「パンパンパンパンパン!!!!」という過去に例を見ない音を出して行った。
「イヤァ!!アッ!!アッ!!!アッ!!!ダメェ!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!!」

(俺が聞きたかったのはこの声だよ!!!)

「アッ!!!アッ!!!あはぁ!ダメェ!アッ!!イッ!あっ!!!はぁん!!いきできない!!アッ!!!アッ!!!あハァーーーーーアァン!!!」

パン💥パン💥パン💥パン💥パン!!!!!!!!!💥💥💥

「イクッ!イクッ!!イクゥ!!!!!」

すると、あれだけ「受け入れ慣れ」していた奥さんのおマンコが、、キュゥ!!!と力強く俺のモノを締め付けてきて、、、


過去

最大

の

快感

を感じさせられた。。。。。

(我慢できない!!中で、、、ええい!もういい!!!!)


ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!、!(やってしまった、、まぁいい!そんなに簡単に妊娠するなら、子作りなんていらねーだろ!!)
俺は自分が母親から「あんたはなかなか出来なくてねー、結構苦労したんよ」なんて聞かされてたのを思い出した。

パン💥パン💥パン💥パン💥パン!!!!!!!!!💥💥💥

「アッ!!おちついて!!アッ!!アッ!!きもちい!!きもちい!!!またイッチャウ!!いくからぁ!!!!」

パン💥パン💥パン💥パン💥パン!!!!!!!!!💥💥💥

ドピュ!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!!!

「イクゥ!!」
ガクン!がくん!がくん!!がくん!!!

ー


終わった。当然、、、外で出してないので中出しはバレた。

一気に奥さんの顔が険しくなる。

「中で出したの!!?」
「あ、はい、、」
「ちょー!もー!まってよ!マジで?ちょ!!」
「すみません」
「すみませんじゃないわよ!ったく!デキたらどうするつもりなのよ!テッシュは?!」
「ここに」
「貸してよ!!」(ふん!!!とか言って気張り出していた)

「マジでもー、、最悪!!もし何かあったら職場にいくからね!」
「いえ、あの連絡先なら、、お伝えします。会社は関係ないので、、」

そして、最後の下山時は、、かなり険悪なムードで会話もなく、、、降りて行った。

そして俺は数日後に群馬を後にすることになる。

以後、奥さんから連絡が来る事はなかった。おそらく大事には至らなかったのだろう、

ー完ー
13
2026/10/04 14:27:27    (W68QRy7s)
そしてクンニをしていたM字開脚のまま、、俺は挿入スタンバイをした。ゴムはなかったが外だしする自信はあった。
そのまま、ゆっくりと奥さんの中に入れていく俺。あまりに性器の中が濡れすぎており、、一瞬で奥まで入った。あっけなかった。
(これが大人なんだ、、、)と思った。

まこと矛盾した表現だが、、「ガバガバだからこそ気持ちがいい」ってわかるかな?まさにそれだった。

この奥さんは旦那と多い時で週に2は絡み合う盛んな方なのである。
俺が観察している時から、かなり。2度いおう。「かなり派手に」正常位、バック、騎乗位と入れ散らかしてきた方なのである。
当時、足りない頭で推理だけはしてきたといったが、奥さんの子供が8歳くらいとなると、おおよそ結婚10年目と仮定する。そして平均的に交際期間を2年とすると、奥さんは今の旦那と23歳から35歳までの12年間、多い時で週に2回、入れ散らかしてきたと推測出来るのだ。

あれだけ旦那から猛烈にピストンをされまくり、そして体位も様々経験しているとなると、別にガバガバなのではない。激しく乱舞する男根を受け入れ慣れているといっほうが正解だろう。

男性器を受け入れ慣れしている奥さんは、ヌルン!となんの躊躇なく奥の奥まで俺を受け入れ、膣肉全体で俺のモノをすっぽりと包み込んでくるのである。
フェラの時はまだ、「物理的に咥えきれない部分」というのが根本に存在していた。たが今回は、完全に根本まで完璧に包み込んでくるのである。俺は暑いからとガンガンにエアコンを効かせていた涼しい車内で、「奥さんのおマンコの暖かさ」を感じるのであった。

そして、俺も男である。年上、人妻こそ未体験ではあったがそれなりの経験はしてきたつもりだ。
亀頭一個だけ外してぬけださないように、、ズップ!ズッブ!とリズミカルに旦那さん専用の奥さんよおマンコを借りて自身の射精反応を高めさせてもらっていった。

「アッ!アッ!!アッ!!奥まできてる!アッ!!アッ!!!」

とこの時点で十分過ぎるほど感じてくれた。

だが俺の脳内には(この人はあれだけ激しいSEXに耐えれる女性なんだ)という思考があった。そこで俺は、、、
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2026/10/04 14:26:46    (W68QRy7s)
「はぁ、、wもぅ、、イッちゃったじゃない。女の子のカラダであまり激しくしちゃダメだよ?」
「すみません、、」

だが俺は乗りに乗っていた。自分の指マンが奥さんにも通用したんだという自信の現れでもあった。
俺はそこからは躊躇せず、奥さんのパンツを掴み、、まずは片足から引っ張りながら脱がしていく。
すると、意外な奥さんの可愛い反応があった。

「ここはダメ♪」と意味のわからない事を言ってパンツのクロッチ部を握るのである。
俺は(濡れてるシミみられるのが嫌なのかな?)と思った。
そして気にせず、片足にパンツをひっかけてM字開脚にし、クンニをしようとしたときに、不可抗力で奥さんが隠したかったパンツの一部がめくれたんだ。

すると奥さんは俺の目を見て恥ずかしそうに微笑むのである。

そして俺は、、(あ、、なるほどな。。女性器の形をした、、この黄色シミがみられるのが嫌だったのか、、)と察知した。
俺からすればこの手のシミなんて、同年代のヤンキー女(家出している。何日も帰ってない)等で散々みてきたので別にどうってことはないが、ちゃんとした生活スタイルが整っている奥さんからすれば、こうした部分は秘密の中のさらなる恥部なのであろう。
だが清楚な雰囲気を持つ大人の女性が、、それこそまるで20歳前後のヤンキー女と同じシミをつけているギャップに興奮を覚えたののも事実である。

ともあれ、俺はあえて見えたが見えてないようにそのまま、、足を広げてクンニのスタンバイに入った。
そして舌先をズブ、、と奥さんの性器の中に入れ、、、ズブ、、ジュブ、、と静かに音をたてて舐めていった。

「はぁ、、っ!んん!は、、ハァン!!!は、、、はん!!、、、」

指マンの時とは違うパターンの喘ぎ声であった。
またこの時も、人妻、熟女バイアスというのか、単にクンニをしているだけなのにも関わらず、俺は特別な興奮状態になっていた。

というのも、奥さんの性器が生々しく感じるのである。
ここも比較比較で申し訳ないが、当時の20歳ー25歳前後の俺が見てきた女性器というのは矢張り年齢相応のものなのである。(いい意味では新しい。悪い意味では硬い)
だが経産婦の性器というバイアスからか、陰毛はより黒々しく藪になっているし、陰唇、つまりピラピラの弾力も豊富なように感じたのだ。
また若い性器は「サラサラ」した愛液が出てくるが奥さんからは「ネタネタ」した濃厚な愛液が滲み出てくる感覚も覚えた。
こんな生々しい性器を清楚さすら感じさせる白い下着一枚で覆い隠しているのが現実なのである。

「あぁん、、気持ちい、、エッチ上手なんだね、、w アッ!そこ!!アッ!!おちんちん欲しくなってきちゃった、、♪」
「入れますか?」
「うん、、、♪入れて、、、」
11
2026/10/04 14:25:49    (W68QRy7s)
ただ、この時の俺は(今でも)指マンが最も得意であった。理由としてはクリトリスを指で擦るだけの単純なシステムだからである。また俺は恥ずかしがり屋な一面も持っており、特にこの時の状況では「おまんこ舐めさせて下さい」なんて言えるはずもなかったのだ。

俺は(とりあえず指マンに持っていけば後は流れに乗れる)そう思い、奥さんを引き寄せていった。奥さんは(なにがはじまるのかな?)という具合で余裕の表情をしている。

そして俺はシートに座る奥さんの右味、左足と持ち上げてMにすると、少し力を込めて「ノ」の字に反らした中指を、、奥さんのセンターラインへと当てて行った。
「さわりたいの?」
俺はとくに返事をしなかったと思う。そのまま中指の腹で奥さんのパンツの上からセンターラインを広げていき、クリトリスの位置をスキャンしていく。
(あった)
そして俺は最初はゆっくり、、そして少しづつ速度を速めながら奥さんのクリをコリコリと捏ね回して行った。
これが25歳の当時の俺の唯一持っている奥義だった。

すると奥さんは、、、「ア、、ダメ、、そこ弱いの、、アッ、、アッ!!アッ!!」と崩れていった。
俺の興奮度合いがまた高まる瞬間でもあった。
その訳とは、、どれだけ散々、のぞいてきた時から奥さんの喘ぎ声を知ってるといえど、やっぱり本能では「大人は静かに感じるもの」という固定概念がある。
だが奥さんは、まるで俺がそれまで絡んできた20歳そこそこの女と同じように、「まるで少女のような可愛らしい声」で喘ぐのである。これも、、見た目とのギャップだろうと思う。

「アッ!アッ!気持ち、、アッ!!アッ!!アッ!!女の子のカラダなんだよ、、!や、やさしく、、アッ!アッ!!ダメェ!!アッ!!アッ!!」

過去最高に妖艶な感じ方であった。

俺が経験した中では、同年代の女に同じ事をしても「本当にやばいとき」は、俺の腕を掴むなり、足を閉じるなり、笑って誤魔化して「やめろってww」と言ってくるものなのだ。だが奥さんは口では「ダメェ!」みたいな事は言うが、足はガンガンと自分で広げていくのである。

もはや足が180度くらい全開に広がっていき、四方に広がったパンツの表面から「凸」という形にクリトリスの山が浮かび上がり、そして逆に広げられた股関節の凹のへこみのパンツゴムの隙間からは微かに陰毛がのぞいていた。
「イヤァ、、アッ!!イッちゃう!!アアッ!!イクゥ!!」

という頃にはパンツには細長い楕円形の透明シミがでており、、俺の指先もパンツの上から触れているにも関わらず、ヌルヌルとクリトリスの上滑る状態になったのである。

「ダメェ!イクゥ!!」
ガクッ!!ガク!!

と奥さんは2度ほど腰全体と膝、背中を揺らし、、「アアッ、、、、!」と余韻に浸っていた。
10
2026/10/04 13:18:44    (W68QRy7s)
また、俺はこの時に数々の小さな衝撃を受けた。奥さんの履いていたパンツが、何の変哲もない白パンティだったのである。
当時の俺はヤンキー女とばかり絡んでおり、ヤンキー女は派手な柄パン、迷彩柄、時には豹柄みたいなものが多かったと記憶している。むしろ白パンなんて、子供がはくもの。という固定概念すらあった。

だが奥さんの外見は堂々る完成した女性の姿であるにも関わらず、下着だけが白パンだという事にも大きな興奮を覚えたのであった。つまり簡単にいえばギャップというやつである。

視覚効果でさらに俺のカチカチ度合いは限界突破し、ここまで硬くなるのか?という程、自分でも硬さを感じ取った。奥さんのほうも「硬いわねw」と言っていた。
すると奥さんは、「どうする?もう少ししてほしい?それとも出す?」と聞いてくるのである。

俺は、出すとか出さないとか、、そんな操作が出来るのか??と心底、大人の経験に疑問を隠せなかった。そして俺は「出します」を選ぶのである。
すると奥さんはそれまで、一方向に進み、同じ一方向に下がるという動作だったのか「♾️」(←無限マーク)のように、頭をツイストさせてながら前後してきたのだ。

すると俺が感じていた快感度合いがそれまで100だとすると、一気に160くらいに感覚が研ぎ澄まされ、これだよ。「初めて自慰行為したときのガクガク感」が起きてしまい、、俺は「あっ、、うわ、」とか情けない声を出しながら腰をガクガクさせてしまった。
すると、ピュッ!!ドピュ!!ドピュ!!!!とまるでショットガンのリコイルのような反動でモノが脈撃ち、奥さんは「あ!ぅ、んん!!、、、!!!」と素早く手コキを開始して、、、、、最後の一滴まで漏らさず口で包んでくれたんだ。

奥さん(ちょっと待って、、🖐️)とジェスチャーした。

そして、、ゴク、、ゴク、、ゴク、、、と何回かに分けて飲み込んでくれ、、、
「いっぱいwwwびっくりしたww」と微笑んできた。

ー

そして、、今度は俺が「35歳年上人妻熟女」の味を舌調べする番がやってきた。
いや、まっく違う。そんなおごがましいものではない。
むしろ、これほど「異性と絡む」行為にこれほど緊張し、震えながら手を伸ばしたことはなかった。初体験の時ですらもう少し余裕があったと思う。

奥さんは「次どうしたいの?☺️」くらいの余裕っぷりで俺の次の手を待っていた。

そして俺はこれまでの流れの中で運転席のハンドルやクラクション、サイドブレーキが邪魔だと感じていたこともあり後ろへの移動を促した。
そして後ろに移動したことで2回目の「どうしたい?」に直面するのであった。
9
2026/10/04 11:23:48    (EansmYGi)
完全に年下扱いされてるなとはおもった。でも年下だから当たり前とも思った。そしてまた、今こうして思うのが、やっば若さと勢いっていいなって思う。またあの時代は今より風通しもよかったんじゃないかとも思う。

ともあれ俺は奥さんのいる左側に体を向ける。
ズボンの中では、すでに道中、(エロい事できるんだ、、、)とばかり考えて俺のモノはカチカチになっていた。

「旦那にやってる姿も覗いたのでしょ?笑」
「はい、、w」
「じゃ慣れてないふりをしても無駄よね」
「え、ええ」

なんてやりとりがあった。

これこそ35歳前後の大人の余裕というのか、恥ずかしがる事もなく、いきなり「ズブ!ズブ!!ズブ!!!」と口内で唾液の破裂音を出しながら頭を振ってきたのである。出だしから圧倒的な経験ある大人が持つ大胆さであった。

(うわあぁぁ、、確かに、、旦那さんにしている時もこんなだっけ、、、)

俺は窓のトタンの隙間から覗いているときも、まさに奥さんはポニーテールを揺らしながら頭を振っていた。
その行為を俺は享受しているのである。否が応でも興奮度は高まるばかりだった。

人妻年上熟女って、、当時の俺が考えていたより想像を絶するエロさであった。
人間、歳を重ねれば落ち着くと信じていた俺の考えは間違っていた。
特に女性は経験を重ねるほどに妖艶さ、色香というものを醸し出されていくのだろう。

「ズブ!ズブ!!(上目遣い)どう?ズブ!ズブ!こんな感じでいいかしら?」
「あ、、はい、、!」気持ちいです」

完全にフェラだけでマウントを取られてしまったといっても過言ではない。

35歳、人妻、子持ちなんで、、どうせオバハンだろ?落ち着いた大人だろ?興味ねーよ。なんて言ってた俺は本当に未熟だったと思う。

当時にしては流行の最先端で今ほど普及していなかったネイルアート、首には華奢な金の細いネックレス、大人のメイク。なにをとっても俺にとって初めてだった。夜にバイクに乗せて遊びまわっていたスレた女とは違う「大人の余裕」を感じ取れた。

すると、この奥さんは俺の心が透けて見えるのか、、
「こうした方がいいかな・・・?」
なんて言ってきたんだ。すると、それまで背中を丸めて上半身を伸ばしてフェラをしていたのだが、シートに片膝を立てて自分でスカートをめくって膝を露出してきたのである。(つまりパンツを見せながら)

「はい、、ま、まぁ、、そうですねw」なんて俺は苦笑いした。
でも、確かにそうなんだよ。フェラだけされるのもいいけど、大人の女性が大胆なポーズで咥えてくれるという心理的効果は計り知れない。
奥さんはそんな男の心理を理解しており「パンツを見せる」という方法で満たしてこようとしたんだよ。

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