2026/10/05 13:08:25
(NZAr8HVX)
竹下さんの静寂が怖かった。俺はことが終われば最大の鉄拳制裁を喰らう覚悟をした。
だが、それとは裏腹に亜美子さんからの人生初フェラで狂いそうになってる俺もいた。
すると、、
トゥルルルルルートゥルルルルルー
竹下さんのケータイが鳴ったのである。
竹下「なんや?マジで?あぁ。わかった。見に行くわ。お前らそこで待っとけ」
よくわからないが、俺と同様の下っ端からの呼び出しのような感じであった。
竹下「ちょっと行ってくるからよ。30分くらいで戻るわ。亜美子、お前、、、後で覚えとけよ?」
亜美子「もうアンタとは関係ないやん。私かて帰るし。いちいち帰宅時刻なんて言わんでええわ」
俺「あ、竹下さん!俺もいきましょか?」
竹下「お前きたらややこしくなるからええわ」
これは今の時代の俺の考察なんどけど、当時の不良ヤンキーって、さまざまな「品物」を秘密の場所に隠してたりするんだよな。
この時の竹下の会話の文脈がら推測すると、、
後輩「バイクが消えてるんです」
竹下「マジで?」
後輩「たぶん、パクったの〇〇ちゃうかって言ってます」
竹下「あぁ。わかった。見に行くわ」
みたいな背景を考えると腑に落ちるというものだ。
だが、竹下さん不在の空白の30分ができたんだ。。。。。
すると、、、この亜美子さんが、、レディースの総長、クールなリーダーなんかではなく、実はメチャクチャエロい人であるとの化けの皮が剥がれたのである。
亜美子「いったな、、、」
俺「ホーク2の音しましたね。バイクで行ったみたいですね」
亜美子「今のうちにやろ笑 咥えてたらなんか興奮してきたわ」
俺「亜美子さん、、!僕、しばかれますって!!」
亜美子「バレないって。内緒にしとくから」
そして童貞の俺に、とんでもない試練・・・いや、結論を言おう。めちゃくちゃ遊ばれたのである。
刺繍の入った特効ズボンを脱ぐ
亜美子「パンツ脱がさせたるわ。やってみたいやろ?」
俺「ええ、、まぁ、、、でも・・・」
レディースの総長なんて言っても、今の俺から見れは所詮はクソガキに毛が生えたような物である。それは履いていたパンツを見れば明らかで、割と当時の年代の子が普通に履いていた、黒白のボーダー柄の綿パンツを履いていた。