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2026/02/16 07:53:19 (yc9QK1X7)
ショッピングモールで買い物をしていたら、近所に住む36歳の美人妻・恵美さんと偶然に会った。
恵美さんはスイミングしていて、子供を産んだとは思えないほど引き締まった体をしていて、タイトなニットスカートが尻の丸みを際立たせ、男なら誰でも目を奪われる人妻だった。
一緒にモールを回り他愛もない会話をしながら買い物を楽しんだあと、フードコートでコーヒーを飲みながら話してると
最初は子どもの習い事や近所の噂話だったのに、いつの間にか旦那の話題になって「実は…もう四年以上、ご無沙汰なの。夫がED気味で余り勃たなくて…」と恵美さんは少し頬を赤らめながら寂しそうに呟いた。
俺も「うちも妻とは完全にレスだよ」と返したら、二人とも顔を見合わせて笑ってしまった。
俺が「恵美さん…ホテルに行こうか?」と言うと、恵美さんはうつむいて暫くの沈黙のあと「うん、行きたい…」と小さな声で頷いた。
早速最寄りのラブホへ直行して部屋に入るなり、互いに服を剥ぎ取るように裸になりにキスを重ねた。
恵美さんの真っ白な乳房のピンクの乳首はもう硬く尖っていて、指で軽く弾くだけで「あぁ~…」と甘い声が漏れた。
ベッドに押し倒し、秘部に触れるとすでにびしょ濡れだった。
ゆっくり挿入すると、膣壁がキュッと締め付けてきて、まるでペニス全体を吸い込むような強烈な吸引感で気持ち良かった
ピストンを始めると恵美さんの息遣いが一気に荒くなり「あぁっ…!すごい奥まで届いてる…」と言って俺の腰に長い脚を絡めつけ、爪を背中に立てながら腰を振りだした。
恵美さんが「気持ちいい…!もっと、もっと激しく突いて…!」と言って膣が痙攣を始めた
俺も限界になり「恵美さん、出そう!どこに出せばいい?」と聞くと、「このまま中にいっぱい出して…!」と言われ膣奥深くに大量の精液を放出した。
恵美さんも同時に達したらしく、びくびくと全身を震わせながら、俺のペニスに膣が絡みつき精液を残らず搾り取るように蠢いてた
シーツがぐっしょり濡れるほど愛液を溢れさせてた。
射精後、汗だくで抱き合いながら、俺が「また…会えるよね?」と言うと、恵美さんが恥ずかしそうに頷いたのでライン交換してラブホを後にした。
それからは週に1~2回妻の目を盗み恵美さんを抱いてる。
31
2026/02/15 14:47:09 (FwetVtrS)
ここに書き込む目撃情報です!昨日、信号で停まった時!2台停まってたハイエースの後部スライドが開き、中から女の人が出てきた、あれ?あの女の人、私の近所に住む○○さんの奥さんだ!何でこんな所に?信号が変わり道路脇に停め再確認!やっぱり○○さんの奥さんだ!男も出てきた!男性はダンナじゃ無い白髪頭の爺さんだ!車内不倫?奥さんがスカートを祓ってると、男性が尻をポンっと叩き、ハイエースに乗りこみ走り去った!奥さん、隣に停めておいた軽自動車に乗りこむ前にまたスカートを祓い、お尻部分をチェック!、ハイエースの後部で爺さんと不倫!、スーパーで働いてる事は私も知ってるが、こんな所で多分上司だろ?奥さんは57歳、小太りでグラマな身体をしてる!ダンナは確か65歳、で継続勤務で働いてる!まさか奥さんが不倫してるとはなぁ?、上司に誘いを断り切れなかったんだろう!それともまだ男が欲しかったのかは解らない!、想像するだけでも、車内の光景が解る!今度、会った時、じっくり奥さんの身体を舐め回すように観察してみょうかな?。
32
2026/02/15 09:00:58 (45rXIbl1)
先月に町内会の新年会が街外れの古い居酒屋の奥座敷でひっそりと開かれました。参加者は町内会の男性役員5人と、33歳の人妻の私の計6人だけでした。本当は夫が出席する筈が急な泊まり出張で欠席したため私が代役として出席しました。
最初は和やかにビールや日本酒が回っていましたが、女一人の私を囲むオジサンたちの視線がだんだん熱を帯びてきて「奥さん、もっと飲みなよ~」「若いのにしっかりしてるねえ」と褒め言葉を交えながら、次々とグラスを押し付けられ、私は断りきれず飲み続けました。
やがて視界がぐるぐる回り、意識が遠のいてしまいました。
目が覚めたとき、私は自治会室の古びたベッドに横たわっていました。
ブラジャーは剥ぎ取られ、豊かな胸が完全に露わにされて、スカートもパンティも脱がされ、太ももが大きく開かされていました。
町内会長と3人の役員が私の周りを囲み、荒々しい手で乳房を揉みしだき、乳首を舌で転がし、吸いつかれました。
「33歳の人妻の乳はまだピンクで張りがあって最高だ」とか「こんなエロい身体、旦那だけで独占するのは勿体ないよな」と下品な笑い声が聞こえました。
抵抗しようとした私の口を塞がれ、町内会長が最初に覆いかぶさってきました。
熱く硬くなったものが一気に奥まで突き刺さり、激しく腰を打ち付けられると、痛みと同時に信じられない快感が全身を駆け巡りました。
会長が低く唸りながら大量に中出しを終えると、すぐに次の役員が次から次へと順番に犯され、生の精液を注がれ続けました。
一番元気な50代の役員に至っては、休むことなく3回も私の中に射精し「奥さんのマンコ気持ちいいよ」と笑いながら腰を振り続けました。
最初は泣きながら拒んでいたのに、回を重ねるごとに身体が勝手に反応し始め、熱い肉棒が出入りするたび蜜が溢れ、喘ぎ声が出てしまいました。
やがて私は自分から身体をくねらせ、彼らの動きに合わせて腰を振り、絶頂を何度も迎えてました。
最後は「気持ちいい……もっと、もっと奥まで……」と、理性が飛んでしまい挿入を懇願していた自分が信じられませんでした。
その夜は町内会長と役員たちに輪姦されて朝方に解放されました。
翌日、町内会長たちが青ざめた顔で我が家を訪れました。「奥さん、酒の勢いで取り返しのつかないことを……本当に申し訳ない」と頭を下げ、封筒に詰めた百万円を差し出してきました。夫と話し合った結果、表沙汰にはせず示談で済ませることにしました。
けれど夫には決して言えませんがあの夜、何度も達してしまったことや今も身体の奥がまだ疼いていて、心のどこかでまたあのオジサンたちに複数で犯されることを密かに期待してます、私にはレイプ願望があるようです。
(何故か分からないけど消えてしまったので再アップです)
33
2026/02/14 07:53:02 (ZjOZOAUM)
34歳のパート人妻で、子供は一人います。夫とはレスではないですが、夫のセックスはいつも淡白で、私は密かに欲求不満を抱えていました。
先月の朝方に夫と大喧嘩してイライラしながらパートへ。仕事が終わると、同じ職場のバツイチのバイトオジサンに飲みに誘われました。
ヤリモクだと分かっていたので普段はやんわりと断るのにこの日は苛立ちからつい承諾してしまいました。
居酒屋で夫への愚痴をこぼしながら話してるとお酒を飲み過ぎ、ラブホへの誘いに頷いてしまいました。
部屋に入ると、オジサンは仕事の冴えない印象とは裏腹に、熟練した手つきで私の体を優しく撫で始めて
服を脱がされブラジャーを外されると、乳首を指先で転がされ、夫にはない繊細なタッチに体が熱く火照り、オジサンの唇が首筋から胸へとゆっくりと降りてくると気持ちよくて声が出てしまいました。
舌で乳輪をなぞられ、乳首を吸われると、ビクビクと体が震え、手はスカートの中のパンティ越しに秘部を優しく触られて、オジサンに「もうこんなに濡れてるね」と言われました。
パンティを脱がされ、脚を広げられてオジサンの舌がクリトリスを優しく舐め回されて、夫では味わったことのないクンニのテクニックに快感の波が次々と押し寄せ、何度もイッてしまいました。
指が挿入されGスポットを巧みに刺激されると、体が弓なりに反る「あっ、ダメ…イッちゃう!」と叫び、「入れて下さい」と言ってしまいました。
オジサンはズボンを脱ぎ、夫より遥かに大きなペニスにゴムを付け、ゆっくりと挿入してくると
ペニスの太さと長さに膣内が満たされる感覚に頭が真っ白になり、ピストンが始まると激しく膣壁が擦られて初めて経験する快感で潮を吹いてしまいました。
シーツに広がる染みに恥ずかしさを感じましたがオジサンに「もっと逝ってもいいんだよ」と言われ
オジサンの巨根で膣奥を突かれるたびに大きな喘ぎ声が出て、最後は失神状態になってしまいました。
帰り際にオジサンに「欲求不満みたいだね、いつでも相手するよ」と言われ、思わず頷いてました。
また誘われたら、喜んで行ってしまうだろうと思います。

34
2026/02/12 16:02:06 (duzGZfF9)
サイトで知り合った男性とお小遣いをもらって
最初は車の中で車内フェラしたけど
無茶苦茶、チンチンデカくてビックリ
私、今までに数十人の男性とセックスして来たけど
その中でも一番デカかった
咥えるのがやっとで、それと口内射精した時の
精子の量が半端でなく口から溢れそうになって
そのまま飲みこんだら、彼喜んでくれた。
この日は1時間の間にフェラを2回もして
2回とも口内射精で出された精子は飲んであげたの
5日後に彼とのデートの約束をして
待ち合わせの後、彼にランチ連れて行ってもらった
私、ぽっちゃり?と言うかデブで食べるの大好き
セックスも大好きで彼とその後ホテルに入り
一緒にお風呂に入って彼のチンチンフェラして
口内射精した後、また精子を飲んであげたら喜んでた
歯磨きしたら彼がキスしてくれて舌を絡め
凄く上手で興奮した私はおマンコヌルヌルで
それなのに彼は私のヌルヌルおマンコを
舐め回してくれてクンニで逝ってしまった
今まであまり逝かないタイプなのに、彼の上手で
直ぐに逝ってしまってその後は手マンでも逝かされた
ベッドに戻り彼のチンチン舐めたり咥えたりすると
大きくなったら、彼が跨って入れてと言われ
私は上に跨り挿入すると彼のデカくて太いおチンチンが
私のおマンコにめり込んで入って行った
上で私は腰を動かすと彼も下から突き上げたり
私の自慢のHカップの胸を揉んだりしていた
暫くして彼がお尻向けてと言われ、お尻を向けると
バックから挿入して腰を振る彼
奥一杯におチンチンが当って気持ちがいい
彼は腰を振りながら私のお尻の穴に私のマン汁を
指で塗ってアナルを指でほぐすように触られて
私は変な感じで興奮していた
すると彼は指をアナルに入れて来て彼の指がアナルに入った
瞬間に私は変な感じで
アナルを攻めながら腰を激しく振られて逝ってしまった
私はそのままベッドに倒れ込み、彼はの足を広げ
正常位で挿入すると強弱をつけ腰を動かす
無茶苦茶気持ち良くて声を上げて正常位でも逝ってしまった
中々射精しない彼に何度も何度も逝かされた
結局私がもう許してと言ってやめてもらい
フェラで彼を逝かせてあげました
彼は私にフェラなら30分以内で射精出来るけど
エッチでは中々逝けないんだと離されました
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