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2026/09/03 07:21:37 (HZJsmXPU)
私は42歳の主婦で大手運送会社の配送センターでパート事務をしています。
子供は居ませんので遅番シフトに入る事も多いです。
子供を生んでないのでスタイルも良く職場で誘惑される事も多く、セックス好きな私は容姿を気にせず誘われればすぐ抱かれます。
二年前に浮気がバレた時には寝取られ性癖のある夫から「正直に報告するなら浮気してもいいよ」と寝取られを黙認してくれました。
それ以来30人以上と関係し、冴えないおじさんバイトからアルバイトの大学生の筆おろしまでしました。
約束通り夫にはすべて報告して、ハメ撮りの動画も見せてます。
配送トラックのドライバーたちに、運転席後ろの簡易ベッドで抱かれて、制服を乱暴に脱がされ、乳首を噛まれながら指で掻き回されて
血管の浮いた逞しいチンポを喉奥まで咥え、トラックが軋むほど激しく突かれ、最後は子宮に熱い精液を注がれる動画を見る時の夫は大興奮で食い入るように見てます。
時には複数の運転手に口とアソコを同時に使われ精液まみれになることもあります。
興奮した夫が今度は彼らを自宅に招いて家飲みしながら、夫の目の前で抱かれる予定です。
夫も参加して私を抱くと言ってます。

26
2026/09/03 06:46:18 (e7nBz4MW)
40歳の妻は今も現役でナースをしています。
夜勤もあり相当ストレスも溜まり夜勤明けは必ず肉棒を欲しがります。
独身の頃はホストクラブにハマっていたようです。
そんな妻ですから僕の体力が落ちた頃から浮気をしていました。
同じ病棟の男性看護師です若い彼は体力に任せ妻を満足させてくれました。
なぜ知ったかは同僚看護師からでした。
独身の彼女はその男性看護師に気があり妻と関係してるの知り腹いせに僕に知らせて来たのです。
でも僕は知らないフリを通しています、なぜなら家のローン、子供の学習塾やらお金が必要だからです。
僕よりボーナスも入れると妻が高給取りだからです。
情けないですがこのまま浮気を公認します。
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パパ友AKIさん

投稿者:IZUMI ◆IvAIjWNo6Q
削除依頼
2026/09/02 23:01:01 (YA7.Dseb)
私の子どもが入っている習い事の父母会は、結構仲良くて、私も親しいママ友さん、パパ友さんがいて、習い事の間に親しくお話をしたり、何人かで飲みに行くこともあるんです。年に何回か、親だけで飲み会をしていて、旦那はそういう集まりは好きじゃないの子供を預けて私だけが参加。
何年もそんな関係を続けていると、アラサーを超えてアラフォーとかになっても、旦那や奥様がいても、男と女は男と女なんですね。
昨年の夏、何人かで飲み会をやっていたんですが、日本酒も入ってみんな結構酔っ払い。エッチな話ももちろん、男たちはエロいですね。
10時も回ったのでそろそろお開き。私もさあ帰ろうと歩き始めたら、同じ方向のAKIパパと一緒に帰ることになった。ちょいエロちょいワルのAKIパパ。私より6つ年上。歩きながら、ナンパする雰囲気で笑いながら楽しく飽きないようにしゃべってくれる。少し歩いたところでのどが渇いたので自販機で飲み物を買おうと小銭を出そうとしたけど、少し酔っていてなかなかでない。「なかなかでないよぃ~」って言っているとAKIパパが後ろから私を抱きしめ「俺が出してやるよ~」って言いながら、胸のあたりに手を伸ばしてきた。
一瞬のことだったけど、久々のドキドキ感を感じてしまったの。私は笑いに変えようと「何~?、何をだすの~」って言ってしまった。彼は「俺の白い汁だよぉ~」って。そういいながら、彼は私のブラウスの脇から手を忍ばせ、私の下着の中に手を入れてきた。
先ほどのドキドキ以上に私の頭からカラダの中心を電気が走った。思わず、自分でも驚くぐらいの吐息を出してしまった。
彼は指先で乳首を転がしながら私の唇を奪い舌を出してきたので絡めた。大昔に感じたオトコが欲しいという思いが目覚めてしまった。誰かが来る気配がしたので、慌てて離れたんですが、お酒の力もあり、後先のことも考えず、公園みたいなところの暗がりで、彼は私を求めてきて、私は彼を受け入れた。
「ねぇ。〇〇にあるホテルに行こ」
二人でキスをしながら歩いてぐ分くらいのホテルに入った。初めてのホテル。外からはジロジロ見ていたけど、中はこんな感じなんだ。とおもいながら部屋に入ると、キュンと冷えた静かな部屋でクーラーの音が聞こえて、彼と求め合った。
彼はキスをしながら私のブラウスのボタンをはずし、下着だけにし、抱きしめてくれた。
一瞬(あ~黒の下着でそろっててよかった 笑)とおもっちゃった。
でも直ぐに彼はキャミをはぎ取り、ブラをめくり、ペロペロ愛し始めた。私は直ぐに頭の中が快楽に満たされ、彼にちっちゃい胸を差し出した。そして私も彼のTシャツをはぎ取り、彼の汗とタバコと薄いコロンの刺激されながら、彼の乳首をつまんだ。
私は瞬く間に裸にされ、彼の前で恥ずかしいけれど私のデリケートな部分をさらけ出し、快楽を求めた。彼のオトコは大きく膨らみ、亀頭が大きく切れ上がったような赤く光っていて一生懸命なめてあげた。
もう家族のことも忘れてAKIパパを求めた。
自分でもすごく濡れているのがわかるぐらい濡らされた私の大事なところに、彼の亀頭を受け入れた。中に入っているのに、彼の鍛えられた腕と胸に顔を埋め何度も行った。ほんとに久しぶり。私にもまだまだこんな快感が残ってたんだと思った。
熱い彼の白い愛液が私のお腹に吐き出された。
しばらく動けなかった。
ラインを見ると旦那から。まだ楽しく飲んでる!って返信していると彼がまた求めてきて。。。。
その日からは、毎日、AKIパパとエッチをしたいのを抑え、月に1~2回しか楽しめないけど、あれから一年、いろいろ楽しいことをしてます。
28
2026/09/02 10:25:19 (qC.0cfV2)
会社の飲み会の後で58歳のパート人妻をラブホに誘うと、還暦間近の彼女は「もう若くないから」と照れ笑いを浮かべていた。
しかし、ラブホで抱くと久しぶりセックスだけど、溢れ出る愛液でシーツに染みが出来てた。
挿入すると長年使ってない膣は狭く、ペニスを絡み付いてきた、久しぶりのペニスで膣奥を突かれて身体を震わせてた。
俺も我慢出来ずに、熱い精液を何度も溢れるほど注ぎ込んだ。
人妻は悦びに満ちた瞳の顔でまた近いうちに誘ってねと言われた。
旦那さんは67歳でもう勃たないそうです。
29
2026/09/01 21:09:32 (QLb6MyB1)
たま子さんの旦那が不倫した。彼女はそれを夫の友人から聞かされた。

真夜中のリビング。冷え切ったフローリングに座り込み、彼女はスマホの画面を凝視していた。画面に並ぶのは、旦那と見知らぬ女の親密なやり取り。何年も連れ添った時間が、一瞬で地獄絵へと色あせた。

​「……なんで私が知らぬ間に?」

​狂乱しそうな怒りと寂しさを抱えて駆け出した夜、私を受け止めてくれるのは研ちゃんだけだった。

夕暮れに彼女は思いきってコニャックのボトルを1本買い、彼の家に向かってインターホンを押した。

​昔からの夫の友人だった研ちゃんの部屋は、いつだってジャスミンのいい匂いがしてた。彼が彼女の話に静かに耳を傾け、涙で濡れた頬をそのラフマニノフみたいな大きな手で拭ってくれたとき、心の中で何かが弾けた。

旦那への復讐という免罪符を胸に抱き、彼女は研ちゃんの首に手を回し軽く唇を重ねた。

​重なり合う体温と、荒い息遣い。研ちゃんに抱かれている間は、夫に裏切られた傷を忘れることができた。肌と肌が擦れ合い、深い繋がりに身を委ねるたび、旦那への仕返しから得る快感と、地獄へ落ちていく恐怖が同時に押し寄せてくる。

​「たま子さん、無理しなくていいんだよ。俺、前からあなたの事、好きだったんだから」

​愛撫の合間に研ちゃんが囁く優しい声に、彼女は胸を締め付けられた。

​「よちゃん(旦那)が浮気したんだから、私も好きにしていいはずでしょ?」

「そうとも!」

​強がる言葉とは裏腹に、研ちゃんに強く抱きしめられるほど、たま子は自分自身が旦那みたいに同じ罪に塗れていくのを感じていた。けれど、研ちゃんの温もりなしでは、もう崩れそうな自分を保つことができなかったんだ。

​壊れた夫婦関係の残骸の上で、たま子と研ちゃんは性的な夜を何度も重ねていく事になる。

「たま子さんのビアノ聴きたいな」

部屋の隅に置かれたベーゼンドルファーのグランドピアノの前に、たま子と研ちゃんは並んで腰掛けた。鍵盤の上に二人分の手が並ぶ。曲はショパンのエチュード、10-3。

​「この曲、昔よく弾いてたんだ」

​研ちゃんが静かに鍵盤を叩き始めると、柔らかい和音が静寂の中に広がった。たま子は隣で呼吸を合わせ、そっと高音部の鍵盤に指を滑らせる。二人で重ねる連弾の音色は、言葉にならない感情を溶かしていくように、部屋の中に優しく響き渡った。

​旦那の裏切りによって傷つき、冷え切っていた彼女の心が、隣から伝わる研ちゃんの温もりと音楽の波に包まれて解けていく。指先が交差し、ふと音が途切れた瞬間、

​「たま子さん……」

​研ちゃんの手が鍵盤を離れ、たま子の頬を包み込む。慈しむような温かい眼差しに見つめられ、たま子はゆっくりと目を閉じた。


​重なる唇から伝わるのは、ただの慰めではない確かな情熱。鍵盤に残るかすかな余韻の中で、二人は深く口づけを交わした。旦那への怒りも、自分を縛っていた迷いも、その一瞬からすべて遠い出来事のように消え去った。



彼は彼女の髪をまさぐり、その耳を愛撫した。彼女は感じたのか、声にならない声を出した。

「ああ、もっとやって。 耳は特に感じるのよ!」 彼女はなされるがままに その場を過ごした。

彼は彼女の胸に手をやった。 ここがふくらみ、おっぱいだ。 ふくよかな膨らみがある。 そこで彼は彼女の両乳首を服の上から指でつまんだ。

すごく気持ち良さそうだ。 そうされるがままに彼女は、いつしか旦那の不倫のことを忘れてしまった。 彼が? スカートに手をやると、

「自分で脱ぐ」

と言ってスカートを脱ぎ始めた。 脚は綺麗だ。 彼はその太股に口付けをして少し舐めた。



「いい気持ち、 いい気持ちですか? 」

「うん、感じる」

「じゃあこのまま裸になろう!」

と言って研ちゃんは早速裸になった。 パンツ一丁だ。 彼女は上半身全部脱ぐので、ブラジャーも後ろ手で外した。

おっぱいがきれいに見える。 いい感じだ。 2人はピアノ椅子の上で抱き合った。 すでにもう。 彼女は愛液が垂れてきていた。

たま子は彼のパンツを脱がした。いきなり勃起したちんぽがそこに出た。長さは 20cmもある。いじると硬い!

「うわあすごい! こんなにまさか大きいとは思わなかったわ。 これを私に挿れてくれるの? 」

「もちろんだよ。 これで気持ちが良くなるならね」「その前におちんちんを愛撫してあげなきゃダメね」 「これ以上に大きくならないよ」

「いいのよ、そんなの」 と言いながらたま子は研ちゃんのおちんちんをしゃぶり尽くした。 そのために口の中に固いものが当たって、

「痛い痛い」とわめいた。 でもこのちんぽが自分のあそこに入るんだなと思うと彼女は興奮してきた。

「よし、じゃあ少しずつやろう。 でももう少し愛撫しなくちゃね」

「どうして? 」

「愛撫の時間が長いほど 挿入した時の達成感が大きいんだ」

「そんなもんかしら?」 「人によるがね。 どうしたの? 」

たま子は急にうつ向いた。

「いやん、ここで旦那のことを思い出しちゃった。 いやね。 」

「思い出すなよ」

って言って彼は彼女のあそこにキスした。 愛撫した、舐めた、 舌触りがいい、いい匂いがする、ココナッツ風味だ」

「もしかして ここにコパトーンを塗った?」

「いや、いつも塗ってるのよ」

パンティがいい感じだ。彼女はそれを彼の顔に押し付けた。そのたびにいい匂いがするからね。

二人のペッティングは30分ほど続いた。 そこでいよいよ逝くかということになって、その硬い一物を 彼女のあそこに挿入した。 彼女は、

う!

と、声をあげ そっからはピストン運動を続けた。 「中に入ってる? 気持ちいいかい? 」

「うん、気持ちいい。 さすが! あそこが大きいだけあるわね。 安心して射精して~!」

2人は荒い息遣いで、はあはあ言いながらべットの上でピストン運動を繰り返した。 あ、もうこれが限界!オーガズムに達したので。

研ちゃんは 自分のちんぽを 抜き出した。先っぽから精液が垂れている。 とても、いい感じだ。快楽の極みだ。

さあ? これをしばらく続けようかな。

研ちゃんは言った。

「だって、そうじゃないとたま子さんの気が収まらないからね。 一種の復讐だもん」

「うん、そうよね」

じゃあまたやろう。 ということになった。 この関係は半年続いた。たま子は旦那の愚行を忘れられるいい機会になったし。



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