ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/07/07 20:17:55 (AeItOz8F)
都内で勤務する妻
どうやら社内のマネジメント研修後の懇親会で◯内◯史からセクハラされたらしい。

さてこの後どうしようかな
91
2026/07/03 21:04:20 (gH7BHTJS)
休日寝てると近くで妻がどこかの人の話し声が聞こえて来ました。
聞き耳を立てると何やラ飼い猫が逃げたらしいのです。
そのお宅では茶白の猫を飼っており外には出さないそうですがどうやら脱走したらいいのです。
妻の実家は猫を飼っており、その内帰りますよと聞こえました。
でもその奥さん心配で辺りを探しに行くそうです。
そして次の日でした妻がパートでいないの僕が対応を。
奥さん床下を覗き込んで探しますが、胸元から乳首が見え隠れしてたのです。
思わず見入ってしまいましたが運悪く奥さんに僕の視線が胸元だとバレてしまいました。
あらいやだ何処見てるんですかと言われ仕方なくごめんなさいと謝りました。
何処まで見えましたと聞かれ、あっはいその先っぽが。
えっ乳首ですか乳首見えたんですか。
はあすみませんついそこに目が。
奥さん意味深な笑みを浮かべ、もうご主人たらエッチなんだからと言いながら家の中に。
僕が奥さん家内はパートでいなですよ。
いいんですご主人に用があるんですと言うと半パンの上から息子をギュと握りながらねえお返しに見せてと言いながら引っ張り出すとイケない息子さんねと言いながらパックンチョ。
ああ~ひさしぶりだわ奥さんに内緒よと言いながら下着だけ脱ぎ尻をこちらに向けるとお願い出来るかしらと言うと尻タブを開くと充分に使い込まれたマンコからオツユが光ってみえました。
据え膳喰わぬは何とやらで頂きました、締まりはそれほどでもなかったのですが他人妻に萌てしまいそのまま中に出させて頂きました。
帰り際また猫探しに来て下さいと言うと股の毛を指しながらここにも黒猫飼ってます。
思わず座布団一枚と言ってしまう僕でした。
92
2026/07/03 05:25:43 (/lMN30ya)
32歳の主婦です、先月小学校のPTAの会合が終わって帰る時に家の方向が同じ近所の旦那さんに「お茶でも飲んで行きませんか?」と言われ、普段から気さくに話す仲の良い方だったので、気軽に近くの喫茶店に入りました。
おしゃべりが弾むうちに話題はだんだん下ネタ寄りになり、彼がため息混じりに「最近妻と全然やってなくて、欲求不満なんですよ」とこぼしました。
私は冗談のつもりで「良かったら私が相手してあげましょうか?」と返したのですが、彼の目が一瞬で輝いて「本当に?」と真剣に聞き返され、気まずい空気になってしまい引っ込みがつかなくなってラブホに行く事になりました。
私も夫とは長い間セックスレスで、私自身も欲求不満を抱えていましたので、彼に強く抱きしめられた瞬間に男性の温もりだけで身体が熱くなり、下着がぐっしょり濡れてしまいました。
服を脱がされ、乳房を丁寧に揉まれ、乳首を吸われると、もう我慢できなくなっていました。
結婚してから初めて夫以外の男性を受け入れることになり、彼のペニスは夫のものより明らかに太くて長く、挿入された途端、全身が痺れるような強い快感に襲われて何度もイキ果て、大きな喘ぎ声を出してました。
その夜は家に帰ってからも身体が火照って眠れませんでした。
ベッドで寝ている夫のペニスをそっと咥えると、夫は目を覚まして驚きながらも「今夜はどうしたんだ?」と久しぶりに抱いてくれました。
私はその日だけで近所の旦那さんと夫の二人の男性のペニスを味わってしまいました。
それからは近所の旦那さんに時々抱かれてます。
それからは時々、パートで働いてる私は夫には残業と嘘をつき、旦那さんとラブホで抱かれてます。

93
2026/06/30 07:28:46 (EfgT9dmS)
今日休みで昨日10時頃から職場男女集まって職場のバツイチ男性宅でサッカー観戦してました!サッカー始まるまでには酔ってて始まってからもハイタッチの時謎に指絡んだり点決まった時に抱きあったり何故かめちゃくちゃムラムラドキドキ。それはお相手もそうだったみたいで試合終わり解散前にまいまいバレんように居残りな〜って。みんな帰ってから日本代表のユニフォーム同士でエッチしちゃいました。笑
バックで突かれてお尻軽く叩かれたりして興奮しすぎて避妊してるの打ち明けて生中でイかされたり、69 2人イクの合わせてしたり 旦那より立派なアレにイかされまくって旦那としてたの何、、ってなってます!中でいい!って言った時興奮して 妊娠さしたるゆってされてる時めちゃくちゃに興奮しましたー
94
2026/06/25 15:17:44 (Zt7rOQCf)
主人がお酒を飲み過ぎて部屋でぐっすり寝てしまったので、私(41歳)は一人で混浴温泉に入ることにした。湯気が立ち込める露天風呂は静かで、ほんのりとした硫黄の香りが心地よかった。
しばらくすると、近くにいた男性が自然に話しかけてきた。旅の話や温泉の効能など、気軽な話題が続き、つい笑顔で応じてしまう。会話が弾むうちに、だんだんお湯の熱さが体に堪えてきた。頭がふらふらして、湯あたりしてしまったようだ。
「大丈夫ですか? 少し岩陰で身体を冷やしましょう」と男性が親切に手を差し伸べてくれた。私はふらつく足取りで彼について行き、岩の影の少し浅い場所に寄りかかった。冷たい石に背中を預け、男性に軽く寄り添うようにしてほっと息をついた。
その瞬間、彼の手が私の胸に触れた。柔らかい乳房を優しく包み込むように揉み始め、私は驚きで声も出せなかった。ふらふらとした頭では抵抗する力も残っておらず、次第に彼の指が下へ滑り、私の秘部を優しく撫で始めた。熱いお湯の中で、身体の芯がさらに熱くなるのを感じた。
気がついた時には、彼の硬くなったものが私の中に入っていた。「あっ……入れちゃ駄目……」と弱々しく抗ったが、男性は私をがっちりと押さえつけ、ゆっくりと腰を動かし始めた。最初は戸惑いばかりだったのに、規則的なピストンに合わせて、甘い愉悦が全身に広がっていく。気づけば私は喘ぎ声を抑えきれなくなっていた。
やがて男性は私を自分の上に跨がせ、乳房を強く揉みしだきながら深い騎乗位へと導いた。激しく上下に動かされ、ついに私は激しい絶頂に達して意識が遠のいた。男性もその中で熱いものを奥深くに放ち、「奥さん、すごい好き者だね。オマンコがチンコをきつく締め付けて、最高に気持ち良かったよ」と耳元で囁いた。
恥ずかしさと罪悪感で胸がいっぱいになり、私は逃げるように風呂から上がって部屋に戻った。
翌朝、食事処でその男性とばったり顔を合わせた。彼は穏やかな笑顔で「昨夜はいろいろと御世話になりました」と声をかけてきた。それを聞いた主人が「誰だ?」と不思議そうに尋ねてきたので、私は平静を装って「昨夜、お風呂場の場所を教えてくれた人よ」とさりげなく誤魔化した。
心臓が激しく鳴る中、私は昨夜の熱い感触を思い出して、そっと太ももを閉じた。あの湯けむりの夜の過ちは、誰にも知られることなく、私だけの秘密となった。
95
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ