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2026/02/17 06:24:01 (uNzp3bcn)
私は36歳の主婦(美紀)です。
夫は38歳のサラリーマンで、子供は中学生の男の子が一人居ます。
息子が中学生になって時間が出来たので地元のスーパーでパートで働き始めました。
朝から夕方までレジで最初は大変でしたが意外と新鮮で楽しく働いて自然と友達も増えました。
スーパーの同僚たちと仲良くなって、休憩時間に他愛ないおしゃべりを交わすのが日課になって、そこに48歳の男性店員の雄二さんがいました。
背が高くて、肩幅が広くて、年齢の割に体が引き締まっていて、なんとなく男らしい雰囲気の人で最初はただの仕事仲間だったけど、目が合うたびにドキドキする自分に気付きました。
ある日、仕事終わりに雄二さんから「これから二人で飲みに行かない?」って誘われて、軽い気持ちでOKしちゃいました。
居酒屋でビール片手に話が弾んで、笑い合ってるうちに、なんだか雰囲気が変わってきて…。お酒だけのつもりだったのに、気づいたらタクシーでホテルへ。
心臓がバクバク鳴って、断るチャンスは何度もあったのに、部屋に入ると雄二さんに優しく抱き寄せられてキスされました
夫とはもう6年もセックスレスで触れられるだけで体が熱くなって、下着がびしょびしょに濡れてました。
私の男性経験は夫を含めて3人だけで結婚後は夫以外とはセックスは一度もなかったから、こんなに興奮するなんて自分でもびっくりでした。
雄二さんの手が私の胸を揉みしだき、ブラウスを脱がせて乳首を唇で吸うと、我慢できなくて「あぁ〜…」って声が漏れました。
ベッドに押し倒されて、パンツを脱がされクンニされて「美紀さん、こんなに濡れてるよ……」って彼が囁きながら、指で中をかき回されると、クチュクチュと音が部屋に響いて恥ずかしいのに腰が勝手に動いてました。
雄二さんに「フェラして」してと言われ、彼のオチンチンを握った瞬間、夫のよりずっと太くて長くて、硬くて血管が浮き出たその立派なモノを見ただけで、私のアソコがキュンって疼いてました
フェラすると更に大きくなった彼のオチンチンが私の入口に当たって、ゆっくり入ってきた瞬間
息が止まるほどの快感で、夫のより大きいので壁が広がる感じがして痛いくらいなのにそれが堪らなく気持ちよく
「ああん、雄二さんの大きいのが入ってる……」って自分から声を上げて、彼の背中に爪を立ててしがみついてました。
雄二さんが腰を振り始め、ピストンが激しくなるたびに私の膣壁がズルズルと擦られて何度も逝ってしまいました
「美紀さん、今度は俺を気持ちよくさせて…」って彼に言われて、恥ずかしいけど自分から腰をくねらせて、彼のオチンチンを深く飲み込み、締め付けてると
雄二さんが「美紀さんのマ○コ気持ちいい〜、出すよ……」って呻いて、私の中に熱いものをドクドク注ぎ込まれて、私も一緒に絶頂に達しちゃいました。
次の日も、まだ彼のオチンチンが私の中を満たしてる感覚が残ってて、仕事中もアソコが疼いて集中出来ませんでした。
夫に罪悪感はあるけど、あの快楽が忘れられなくて……また雄二さんから誘われたら絶対断れないと思います。
むしろ待ちきれなくて自分から誘っちゃうかもしれません。こんな私ですが今後はどうなっちゃうんだろうと少し心配してます。
61
2026/02/16 15:54:36 (sIybumQo)
女房40の同級生と遣ってしまった
俺48、時々遊びに来ていた同級生が昨年、離婚した。
旦那が部下に手を出し孕ませてしまい離婚。
女房が子供と出掛けてる間に、その同級生が訪ねてきた。憔悴しきった同級生、家に入れて話を聞いてる内に可哀想になり、慰めたくなり抱きしめてしまいました。
それからキスをしても嫌がる事もなく。
私は、ひょっとしてと始めてしまった。
キスをしながら襟元から手を入れて乳房を触るとピクッとしたがジッとして。と言うとジッ触らせた。
と言うよりも久しぶりだったのだろうハァ〜っと声を漏らした。
私は、これはいける。とスカートの中に手を忍ばせた。
足を拡げなさい。と言うと拡げた。
久しぶりなのか?遣りたいな
と話した。
女房にバレたら困る。と言ったので大丈夫、俺達が言わない以上バレないから、なっ!?
と寝室へ連れ込んだ。
最後まで遣ってしまった。
それからは家族が居ない時は家で遣って
会社の帰りは、あいつの家に行き子供達を寝かせた後、遣って帰る。
元々、セックスが好き、嵌めるのは大好きな俺。
拡げろって言うと直ぐに拡げ嵌めさせてくれる。
この前の夜、あいつの子供達が一緒に風呂入りたい。言うので、あいつも一緒に入らせ子供達の髪を洗ってる、あいつの後ろからオメコに突き刺さしてやった。
一度嵌めると我慢出来ない様で
子供達に風呂を上がらせ俺に縋りつき、もっと嵌めてと拡げ嵌めさせた。
風呂で上せた、あいつを抱き抱えベッドへ連れて行き再び嵌めた。
気が付いたら夜中に成っていた。
62
2026/02/16 07:53:19 (yc9QK1X7)
ショッピングモールで買い物をしていたら、近所に住む36歳の美人妻・恵美さんと偶然に会った。
恵美さんはスイミングしていて、子供を産んだとは思えないほど引き締まった体をしていて、タイトなニットスカートが尻の丸みを際立たせ、男なら誰でも目を奪われる人妻だった。
一緒にモールを回り他愛もない会話をしながら買い物を楽しんだあと、フードコートでコーヒーを飲みながら話してると
最初は子どもの習い事や近所の噂話だったのに、いつの間にか旦那の話題になって「実は…もう四年以上、ご無沙汰なの。夫がED気味で余り勃たなくて…」と恵美さんは少し頬を赤らめながら寂しそうに呟いた。
俺も「うちも妻とは完全にレスだよ」と返したら、二人とも顔を見合わせて笑ってしまった。
俺が「恵美さん…ホテルに行こうか?」と言うと、恵美さんはうつむいて暫くの沈黙のあと「うん、行きたい…」と小さな声で頷いた。
早速最寄りのラブホへ直行して部屋に入るなり、互いに服を剥ぎ取るように裸になりにキスを重ねた。
恵美さんの真っ白な乳房のピンクの乳首はもう硬く尖っていて、指で軽く弾くだけで「あぁ~…」と甘い声が漏れた。
ベッドに押し倒し、秘部に触れるとすでにびしょ濡れだった。
ゆっくり挿入すると、膣壁がキュッと締め付けてきて、まるでペニス全体を吸い込むような強烈な吸引感で気持ち良かった
ピストンを始めると恵美さんの息遣いが一気に荒くなり「あぁっ…!すごい奥まで届いてる…」と言って俺の腰に長い脚を絡めつけ、爪を背中に立てながら腰を振りだした。
恵美さんが「気持ちいい…!もっと、もっと激しく突いて…!」と言って膣が痙攣を始めた
俺も限界になり「恵美さん、出そう!どこに出せばいい?」と聞くと、「このまま中にいっぱい出して…!」と言われ膣奥深くに大量の精液を放出した。
恵美さんも同時に達したらしく、びくびくと全身を震わせながら、俺のペニスに膣が絡みつき精液を残らず搾り取るように蠢いてた
シーツがぐっしょり濡れるほど愛液を溢れさせてた。
射精後、汗だくで抱き合いながら、俺が「また…会えるよね?」と言うと、恵美さんが恥ずかしそうに頷いたのでライン交換してラブホを後にした。
それからは週に1~2回妻の目を盗み恵美さんを抱いてる。
63
2026/02/15 14:47:09 (FwetVtrS)
ここに書き込む目撃情報です!昨日、信号で停まった時!2台停まってたハイエースの後部スライドが開き、中から女の人が出てきた、あれ?あの女の人、私の近所に住む○○さんの奥さんだ!何でこんな所に?信号が変わり道路脇に停め再確認!やっぱり○○さんの奥さんだ!男も出てきた!男性はダンナじゃ無い白髪頭の爺さんだ!車内不倫?奥さんがスカートを祓ってると、男性が尻をポンっと叩き、ハイエースに乗りこみ走り去った!奥さん、隣に停めておいた軽自動車に乗りこむ前にまたスカートを祓い、お尻部分をチェック!、ハイエースの後部で爺さんと不倫!、スーパーで働いてる事は私も知ってるが、こんな所で多分上司だろ?奥さんは57歳、小太りでグラマな身体をしてる!ダンナは確か65歳、で継続勤務で働いてる!まさか奥さんが不倫してるとはなぁ?、上司に誘いを断り切れなかったんだろう!それともまだ男が欲しかったのかは解らない!、想像するだけでも、車内の光景が解る!今度、会った時、じっくり奥さんの身体を舐め回すように観察してみょうかな?。
64
2026/02/15 09:00:58 (45rXIbl1)
先月に町内会の新年会が街外れの古い居酒屋の奥座敷でひっそりと開かれました。参加者は町内会の男性役員5人と、33歳の人妻の私の計6人だけでした。本当は夫が出席する筈が急な泊まり出張で欠席したため私が代役として出席しました。
最初は和やかにビールや日本酒が回っていましたが、女一人の私を囲むオジサンたちの視線がだんだん熱を帯びてきて「奥さん、もっと飲みなよ~」「若いのにしっかりしてるねえ」と褒め言葉を交えながら、次々とグラスを押し付けられ、私は断りきれず飲み続けました。
やがて視界がぐるぐる回り、意識が遠のいてしまいました。
目が覚めたとき、私は自治会室の古びたベッドに横たわっていました。
ブラジャーは剥ぎ取られ、豊かな胸が完全に露わにされて、スカートもパンティも脱がされ、太ももが大きく開かされていました。
町内会長と3人の役員が私の周りを囲み、荒々しい手で乳房を揉みしだき、乳首を舌で転がし、吸いつかれました。
「33歳の人妻の乳はまだピンクで張りがあって最高だ」とか「こんなエロい身体、旦那だけで独占するのは勿体ないよな」と下品な笑い声が聞こえました。
抵抗しようとした私の口を塞がれ、町内会長が最初に覆いかぶさってきました。
熱く硬くなったものが一気に奥まで突き刺さり、激しく腰を打ち付けられると、痛みと同時に信じられない快感が全身を駆け巡りました。
会長が低く唸りながら大量に中出しを終えると、すぐに次の役員が次から次へと順番に犯され、生の精液を注がれ続けました。
一番元気な50代の役員に至っては、休むことなく3回も私の中に射精し「奥さんのマンコ気持ちいいよ」と笑いながら腰を振り続けました。
最初は泣きながら拒んでいたのに、回を重ねるごとに身体が勝手に反応し始め、熱い肉棒が出入りするたび蜜が溢れ、喘ぎ声が出てしまいました。
やがて私は自分から身体をくねらせ、彼らの動きに合わせて腰を振り、絶頂を何度も迎えてました。
最後は「気持ちいい……もっと、もっと奥まで……」と、理性が飛んでしまい挿入を懇願していた自分が信じられませんでした。
その夜は町内会長と役員たちに輪姦されて朝方に解放されました。
翌日、町内会長たちが青ざめた顔で我が家を訪れました。「奥さん、酒の勢いで取り返しのつかないことを……本当に申し訳ない」と頭を下げ、封筒に詰めた百万円を差し出してきました。夫と話し合った結果、表沙汰にはせず示談で済ませることにしました。
けれど夫には決して言えませんがあの夜、何度も達してしまったことや今も身体の奥がまだ疼いていて、心のどこかでまたあのオジサンたちに複数で犯されることを密かに期待してます、私にはレイプ願望があるようです。
(何故か分からないけど消えてしまったので再アップです)
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