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2026/09/01 21:09:32 (QLb6MyB1)
たま子さんの旦那が不倫した。彼女はそれを夫の友人から聞かされた。

真夜中のリビング。冷え切ったフローリングに座り込み、彼女はスマホの画面を凝視していた。画面に並ぶのは、旦那と見知らぬ女の親密なやり取り。何年も連れ添った時間が、一瞬で地獄絵へと色あせた。

​「……なんで私が知らぬ間に?」

​狂乱しそうな怒りと寂しさを抱えて駆け出した夜、私を受け止めてくれるのは研ちゃんだけだった。

夕暮れに彼女は思いきってコニャックのボトルを1本買い、彼の家に向かってインターホンを押した。

​昔からの夫の友人だった研ちゃんの部屋は、いつだってジャスミンのいい匂いがしてた。彼が彼女の話に静かに耳を傾け、涙で濡れた頬をそのラフマニノフみたいな大きな手で拭ってくれたとき、心の中で何かが弾けた。

旦那への復讐という免罪符を胸に抱き、彼女は研ちゃんの首に手を回し軽く唇を重ねた。

​重なり合う体温と、荒い息遣い。研ちゃんに抱かれている間は、夫に裏切られた傷を忘れることができた。肌と肌が擦れ合い、深い繋がりに身を委ねるたび、旦那への仕返しから得る快感と、地獄へ落ちていく恐怖が同時に押し寄せてくる。

​「たま子さん、無理しなくていいんだよ。俺、前からあなたの事、好きだったんだから」

​愛撫の合間に研ちゃんが囁く優しい声に、彼女は胸を締め付けられた。

​「よちゃん(旦那)が浮気したんだから、私も好きにしていいはずでしょ?」

「そうとも!」

​強がる言葉とは裏腹に、研ちゃんに強く抱きしめられるほど、たま子は自分自身が旦那みたいに同じ罪に塗れていくのを感じていた。けれど、研ちゃんの温もりなしでは、もう崩れそうな自分を保つことができなかったんだ。

​壊れた夫婦関係の残骸の上で、たま子と研ちゃんは性的な夜を何度も重ねていく事になる。

「たま子さんのビアノ聴きたいな」

部屋の隅に置かれたベーゼンドルファーのグランドピアノの前に、たま子と研ちゃんは並んで腰掛けた。鍵盤の上に二人分の手が並ぶ。曲はショパンのエチュード、10-3。

​「この曲、昔よく弾いてたんだ」

​研ちゃんが静かに鍵盤を叩き始めると、柔らかい和音が静寂の中に広がった。たま子は隣で呼吸を合わせ、そっと高音部の鍵盤に指を滑らせる。二人で重ねる連弾の音色は、言葉にならない感情を溶かしていくように、部屋の中に優しく響き渡った。

​旦那の裏切りによって傷つき、冷え切っていた彼女の心が、隣から伝わる研ちゃんの温もりと音楽の波に包まれて解けていく。指先が交差し、ふと音が途切れた瞬間、

​「たま子さん……」

​研ちゃんの手が鍵盤を離れ、たま子の頬を包み込む。慈しむような温かい眼差しに見つめられ、たま子はゆっくりと目を閉じた。


​重なる唇から伝わるのは、ただの慰めではない確かな情熱。鍵盤に残るかすかな余韻の中で、二人は深く口づけを交わした。旦那への怒りも、自分を縛っていた迷いも、その一瞬からすべて遠い出来事のように消え去った。



彼は彼女の髪をまさぐり、その耳を愛撫した。彼女は感じたのか、声にならない声を出した。

「ああ、もっとやって。 耳は特に感じるのよ!」 彼女はなされるがままに その場を過ごした。

彼は彼女の胸に手をやった。 ここがふくらみ、おっぱいだ。 ふくよかな膨らみがある。 そこで彼は彼女の両乳首を服の上から指でつまんだ。

すごく気持ち良さそうだ。 そうされるがままに彼女は、いつしか旦那の不倫のことを忘れてしまった。 彼が? スカートに手をやると、

「自分で脱ぐ」

と言ってスカートを脱ぎ始めた。 脚は綺麗だ。 彼はその太股に口付けをして少し舐めた。



「いい気持ち、 いい気持ちですか? 」

「うん、感じる」

「じゃあこのまま裸になろう!」

と言って研ちゃんは早速裸になった。 パンツ一丁だ。 彼女は上半身全部脱ぐので、ブラジャーも後ろ手で外した。

おっぱいがきれいに見える。 いい感じだ。 2人はピアノ椅子の上で抱き合った。 すでにもう。 彼女は愛液が垂れてきていた。

たま子は彼のパンツを脱がした。いきなり勃起したちんぽがそこに出た。長さは 20cmもある。いじると硬い!

「うわあすごい! こんなにまさか大きいとは思わなかったわ。 これを私に挿れてくれるの? 」

「もちろんだよ。 これで気持ちが良くなるならね」「その前におちんちんを愛撫してあげなきゃダメね」 「これ以上に大きくならないよ」

「いいのよ、そんなの」 と言いながらたま子は研ちゃんのおちんちんをしゃぶり尽くした。 そのために口の中に固いものが当たって、

「痛い痛い」とわめいた。 でもこのちんぽが自分のあそこに入るんだなと思うと彼女は興奮してきた。

「よし、じゃあ少しずつやろう。 でももう少し愛撫しなくちゃね」

「どうして? 」

「愛撫の時間が長いほど 挿入した時の達成感が大きいんだ」

「そんなもんかしら?」 「人によるがね。 どうしたの? 」

たま子は急にうつ向いた。

「いやん、ここで旦那のことを思い出しちゃった。 いやね。 」

「思い出すなよ」

って言って彼は彼女のあそこにキスした。 愛撫した、舐めた、 舌触りがいい、いい匂いがする、ココナッツ風味だ」

「もしかして ここにコパトーンを塗った?」

「いや、いつも塗ってるのよ」

パンティがいい感じだ。彼女はそれを彼の顔に押し付けた。そのたびにいい匂いがするからね。

二人のペッティングは30分ほど続いた。 そこでいよいよ逝くかということになって、その硬い一物を 彼女のあそこに挿入した。 彼女は、

う!

と、声をあげ そっからはピストン運動を続けた。 「中に入ってる? 気持ちいいかい? 」

「うん、気持ちいい。 さすが! あそこが大きいだけあるわね。 安心して射精して~!」

2人は荒い息遣いで、はあはあ言いながらべットの上でピストン運動を繰り返した。 あ、もうこれが限界!オーガズムに達したので。

研ちゃんは 自分のちんぽを 抜き出した。先っぽから精液が垂れている。 とても、いい感じだ。快楽の極みだ。

さあ? これをしばらく続けようかな。

研ちゃんは言った。

「だって、そうじゃないとたま子さんの気が収まらないからね。 一種の復讐だもん」

「うん、そうよね」

じゃあまたやろう。 ということになった。 この関係は半年続いた。たま子は旦那の愚行を忘れられるいい機会になったし。



51
2026/09/01 18:29:57 (5cgf7IUn)
麻里25歳です、彼氏は2年ほどいません。
そんな時でした同じ部署の四十代の男性に誘われ一夜を共にしました。
背も高いその人はアレも長く子宮の奥深く届き私の忘れ掛けてた女を蘇らせてくれました。
抱かれてる内はいいのですが一人になると寂しさが込み上がて来ます。
ああ~なんでもっと若い人が私にはと思い悲しくなります。
そんな時でした同じ部署に19歳で途中入社してきた勉君が素敵でした。
ナイーブな感じで私の母性本能を刺激します。
彼は現場で私は事務所、話す機会はほとんどありません。
でもその機会がやって来たのです、半年後、慰安旅行があり宴会で彼の横にすわりました半ば強引にです。
彼はお酒に弱くすぐ赤くなっていました、でも可愛いんです。
1時間もすればそれぞれのグループになり始め、私は彼を散歩に誘いました。
ホテルの中庭に誘い見えないとこでキスしちゃました。
まだ慣れてなさそうでした。
ぎこちないキスに童貞?って思いました。
隙を見て彼を部屋の連れ込みましたが同室の洋子が、少し出ててお願いし彼とベッドへ。
丹前浴衣を脱がしアレを見ると可愛い仮性ちゃんでした、あまり大きくも無いそれを手でしごくと段々大きくなりチンカスまで出てきました。
彼も私のパンツを脱がし珍しい物でも見るようにマンコをじっとみていました。
ティッシュでチンカスを取りいよいよ挿入ですが肝心なゴムがないのです。
まあいいか生でと思ってると僕帰りますと。
あっけなく目的は果たせず沈んでしまいました。
やはり童貞で怯えたんだと自分に言いきかせましたが、なんと彼は出ていつた洋子と空き部屋で致していたのです。
彼は初めから洋子に気があったのです。
洋子はあまり経験がなくマンコの締まりもいいのです。
彼の仮性チンポと洋子のマンコが繋がったのです。
その夜は洋子とは口も聞きませんでした。
その後、彼と洋子は5歳差の夫婦になりました、私は式には出ませんでした。
今は子供も2人出来幸せな家庭を築いています。
私は未だに独身です今年で30になります。
どこで歯車が狂ったのか自分ではわかりません。
どちらかと言うと洋子はブスで私の方が見た目は良いと思うんですが、男の目は違うんですね。
ああ~さみしいわ、また長い秋の夜を自慰だけで過ごすかと思うと頭が痛いです。
52
2026/09/01 10:27:35 (hPJIv/kl)
妻が看護の研修で一週間家を空けることになった。
代わりにバツイチの妻の姉・由美(31歳)が泊まり込みで俺と子供の世話をしてくれる事になった。
由美はセックス好きで、離婚の原因も彼女の浮気だったと聞いている。

或る夜、子供が寝静まったあと風呂上がりの由美とリビングでビールを飲んでると、湯気の残る白い肌とタオルから溢れる巨乳の谷間が目に入り、俺は不覚にも勃起して股間がパジャマのズボンを突き上げてた。

由美はそれに気づくと、にやりと笑って俺の隣に座り直し、柔らかい指で俺の股間を撫でて「健二さん、溜まってるの? 私が抜いてあげるよ」と囁き、ズボンを下ろしてペニスを咥え込んだ。
男性経験豊富な舌が亀頭を絡め、喉の奥まで飲み込まれ俺はすぐに限界が来て精液を勢いよく吐き出した。
由美は口に出された精液を飲み込むと「まだできるでしょう?」とベッドへ連れて行かれた。
俺は熟れた由美の身体を仰向けにして、巨乳を揉みしだきながら生のペニスを奥まで突き入れた。
暫くピストンすると、由美が「健二さん、イキそう、イクっ…イクっ! イッちゃう!」と痙攣しながら「もうダメェ~、お願い中にちょうだい!」と懇願された。
俺も限界になり「由美さんのオマンコ凄く締まる!もう俺も出そう!」と言って腰の動きを早めて膣の奥深くに射精した。
由美は久しぶりの中出しに声を抑えきれずに大きな喘ぎ声を出して痙攣してイキ果てた。
その後、俺は朝まで何度も由美の中に射精し、汗だくで由美の身体を貪った。
その日からは妻が帰ってくるまでの間、毎晩由美の体を抱いた。
熟れた蜜壺に中出しを繰り返し、由美も快楽に溺れていった。

研修を終えた妻が帰宅した今も、由美との関係は続いて、由美の身体を貪り続けている。

53
2026/08/31 11:12:44 (E5PJU77D)
私は四十五歳のパートおばちゃんです。
食品工場で働きながら、そこにアルバイトで来る二十歳前後の若い男の子たちの童貞を次々と筆下ろしするようになって二年になります。
きっかけは、ある夜勤明けの休憩室でした。
無口で照れ屋な子が、ぽつりと「俺、童貞なんだ」と漏らしたんです。
その顔を見てると可哀想になって「おばちゃんが教えてあげようか」と誘ったら、顔を真っ赤にして小さく頷きました。
その夜、ラブホテルの狭い部屋で初めて彼の硬いものを受け入れ、筆下ろしは生がいいと思い、コンドームはつけませんでした。
子宮の入り口を直接抉られる感触に、私の方が先にイキそうになって慌てました。
そして生で中に出された瞬間、熱い若者のどろどろした精液が膣内に広がる快感で体が震え上がりました。
彼は初めてなのに奥まで突き上げ、子宮口を突き上げる感覚に、私は声を殺して何度も達してしまいました。
それ以来、「中に出されないと満足できない体」になってしまい、筆下ろしの時はコンドーム無しです。
私より二十歳以上も若い童貞くんたちが、おばちゃんの熟れた胸や腰に夢中でむしゃぶりついてくる姿が最高に興奮します。
硬い若い肉棒を生で奥まで受け入れ、熱い精液を膣内に注がせる快感に完全にハマっています。
今では噂が広がり、新しいアルバイトが入るたびに「由紀恵さん、お願いします」と頼まれます。
基本は一度きりですが、同じ子が「もう一度、抱かせて」と倉庫の奥へ誘ってくることもあり仕方無いので、誰も来ない薄暗い場所で硬い肉棒を奥まで飲み込んであげると、すぐにビクビクして濃い精液を大量に吐き出してきます。
一度出してもすぐにまた硬くなって、「もっと出したい……」と何度も注ぎ込んでくる男の子も居ます。
私も射精されるたびに膣内がきゅっと締まり、若い精を全部吸い取ってしまうように収縮して絶頂を迎えてます。

夫とはもう長いことセックスレスです。
夜、隣で寝ている夫の寝顔を見ると罪悪感を感じますが、この快楽から抜け出せそうもありません。
54

(無題)

投稿者:ゆかり ◆KIIemH2.pg
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2026/08/30 20:57:15 (0wpoh0qC)
5年ほど前から今の職場で働いている43歳の既婚者です。はじめは派遣でしたが3年ほど前、本社からN本部長が単身赴任で来てからは、正社員に引っ張ってくれ、彼の秘書的なことをするようになりました。
今だから彼の本音を知っていますが、その頃は能力を評価してくれていると思って本部長を支えました。
いくら仕事と言っても、外回りのあと2人で飲みに行くこともおおく、1年も立たないうちに、彼の愛人のような関係になりました。
40を過ぎた私でも、やはり男性から求められるとうれしいし、ちょっと危険な感じのする本部長にひかれ、月に何回か会社のあと彼のマンションに行き、彼に抱かれる関係になりました。
55歳を過ぎて頭もシルバーグレーなんですが、下半身は大きくて元気いっぱい。
2人きりのマンションでは、直ぐに私を抱き寄せ下着姿にすると、本部長の下半身を愛撫させられました。太いフランクフルトよりも太く立派で、先っぽのタケノコの傘が大きく、口にくわえてもそれだけで、私の口がいっぱいになりました。
一生懸命口や喉で吸い付き舐めると、彼は可愛い声を出したと思うと、彼の愛液が口いっぱいに広がり、果て、ごっくんしてあげました。
普通は一度果てると終わるのですが、精力は高校生の彼。私が彼に身を預けると、彼は私の全身を舐め尽くし愛してくれました。そして彼の下半身を、大きな大きな下半身を、私中に入れ、私のカラダの外からも中からも彼はつつみ込んでくれます。
会社では、ある人から「本部長は優秀だが部下に手を出して支社に飛ばされたから気をつけなさい」と言われましたが、手遅れでした。
この春の異動て本部長は本社に戻り、私は本社への出張もあるような部署になりました。本部長のさしがね。
毎月2回ほど本社に出張。もちろん次の日は家族には内緒で有給休暇をとり、彼と泊まりで愛し合うことができるようになったんです。
この先、どうなるんだろうなあ…
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