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2026/04/23 05:55:22 (jioRq/LJ)
32歳の主婦の私は、子供を産んでいないのでスタイルは良い方です。
特にFカップの胸は夫からもよく褒められます。
パート先で46歳のおじさんと仲良くなって、昼休憩のときは下ネタや夫の愚痴を言い合う仲になっていました。
ある日の昼休み、いつものように話していると、おじさんが急に真顔になって「俺、由紀恵さんと一度でいいからしたい」と言われ、私が驚いて固まっていると「本当に一度だけやらせて」と頼まれて、バツイチのおじさんが可哀想になって承知してしまいました。
私も夫とはもう何ヶ月もセックスレスだったので、内心は悪い気はしませんでした。
その日の仕事が終わってから、そのままラブホへ行きました。
部屋に入って二人でシャワーを浴びていると、おじさんが私の胸に顔を埋めてきて、巨乳の谷間に頬を擦りつけて、乳首を舌で転がされると、久しぶりの快感で体が震えました。
シャワーを終えてベッドに移動し、正常位でゆっくり挿入された瞬間、夫より明らかに大きなペニスに思わず「大きい!」と声が出てしまいました。
おじさんの巨根が子宮口を突くたびに頭が真っ白になり、正常位からバックに変わり、尻を掴まれながら激しく突かれると、どんどん気持ちよくなってきました。
最後は私が上になって騎乗位で腰を振ってると、おじさんは私のFカップを両手で鷲掴みにして「由紀恵さんのオマンコ、凄く締まる」と言って息を荒げ、「イク…!」と呻いた瞬間、膣の奥深くで熱い精液がドクドクと広がるのがはっきり伝わってきて、私も一緒に絶頂に達しました。
そのまま二人でしばらく息を乱しながら抱き合っていました。
終電で急いで帰宅し、夫には「残業後に同僚と軽く飲んできた」と嘘をついて誤魔化しましたが、体の中にはまだおじさんの精液が少し残っていて、パンツを濡らしていました。
夫への罪悪感と満足感が混ざったまま、私は眠りにつきました。
でも、一度だけのはずだったのに、またおじさんに誘われて抱かれてます。


71
2026/04/21 06:20:51 (I.y18dRu)
私は結婚3年目の30歳目前の妻です。夫は優しくて誠実な10歳年上の男性ですが、最近は夜の営みが減り、独身時代は自由奔放に男性と遊んでいた私にとって少し物足りなく思えていました。
そんなある日、パート先の工場に20歳の大学生がバイトで入ってきました。
真面目で控えめな感じのいい子で、10歳の年の差を感じながらも自然と話す内に仲良くなってました。
そんなある日、彼がスカートから見えるパンストの足をギラギラとした欲望の眼差しで見てるのを気付きました。
普段なら無視するのですがその日は生理前で私も性欲が高まってたので、思わず「エッチね~何処見てるのよ」と優しく言うと
彼が焦って肩を落として俯く姿が可愛らしく胸がきゅんと疼き、私が「仕事後に時間ある?」と私が聞くと、「はい」と彼が答えたので
私が「駐車場で待っててね」と言ってしまいました。
仕事後に彼を車に乗せて「女性の経験有るの?」と聞くと、「まだありませ」と言うので
「私が卒業させてあげる」とラブホテルへ向かいました。
途中の車内で彼はおどおどしながらも期待に目を輝かせていました。
ラブホで私は彼をベッドに仰向けにさせ、パンツを下ろしました。そこに現れたのは、童貞とは思えないほど逞しく硬くなった男性器に思わず息を飲み、顔を近づけて舌先で先端をなぞり、唇で優しく包み込みました。
彼の腰がびくんと震え、甘い吐息が漏れます。
もう我慢できず、私は騎乗位で彼の上に跨がりました。熱く硬い彼の男性器が、私の濡れた秘部を押し広げながら奥深くまで沈み込む感覚に、思わず声が漏れました。
腰を前後に振り、円を描くように激しく動かすと、彼の男性器が私の内壁を擦り上げ、敏感な部分を的確に刺激します。
私は何度も絶頂を迎え、彼も若い精力で何度も熱いものを私の奥に放ちました。
一晩中、騎乗位、正常位、後背位と様々な体位で濃厚に繋がり、互いの体温と吐息が溶け合うような時間を過ごしました。
朝方までお互いの身体を貪り、私も彼も満足して帰りました。
それからは夫が夜勤の夜はラブホで朝まで彼に抱かれてます
今では彼のテクニックも上がり、私を何度も逝かせてくれてます。


72
2026/04/20 06:29:45 (.UYL5dKn)
パート先の一回り以上年下の男性と不倫している38歳主婦です。
不倫のきっかけは、彼に飲みに誘われたことでした。
私は恐らく身体目的なんだろうな~と思ったけど、夫とはもうずいぶん長くレス状態が続いていたので、「一度だけなら抱かれてもいいかな」と軽い気持ちで誘いに応じてしまいました。
飲んでいると、やはり藤田君はホテルへ誘ってきました。
予期していた展開だったので、私は小さく微笑みながら「本当に一度だけよ…」と言って、彼と一緒にラブホテルに入りました。
部屋のお風呂で一緒に体を洗い合い、ベッドに移動して横になり、改めて彼のペニスを見るとその大きさに私は思わず息を呑みました。
反り返ったそれは、太く血管が浮き上がり、先端のエラが大きく張り出していました。
若い逞しさを感じさせる、熱を帯びて脈打つ立派なペニスでした。
私は思わず「凄いわ、藤田君……こんな大きいの、見たの初めてよ」と口にしてしまいました。
その言葉を言った途端、私自身が完全に彼のペニスの虜になってしまったのがわかりました。
藤田君は自信たっぷりに微笑むと、私の脚を優しく開かせ、自分の昂ぶったものを私の濡れた入り口に押し当てました。
ゆっくりと腰を進め、太いエラが私の内壁を押し広げながら奥深くまで沈み込んできます。
「あぁっ……!」と私は喘ぎ、膣肉がきつくペニスを締め付けてました
彼の硬いペニスが子宮口に当たるほど深い挿入に全身が震えました。
彼は力強いストロークで突き上げてきました。
ずんっ、ずんっ、と子宮口を直接叩くようなリズムで、エラの張った部分が私の敏感な襞を何度も擦り上げ、電流のような快感が背筋を駆け上がり
「んああっ! そこ……気持ちいい……!」と私は自分でも信じられないくらい大きな声を上げて脚を藤田君の腰に絡めました。
彼の若い体は容赦なく動き、ベッドが激しく軋む音と、肉がぶつかり合う濡れた音が部屋中に響きました。
最初の絶頂はあっという間に訪れました。
膣内が激しく痙攣し、彼の太いものを強く締め付けるのと同時に、藤田君も低くうめいて熱い精液を私の最奥に勢いよく注ぎ込みました。
どくっ、どくっ、と大量の白濁が子宮口に直接叩きつけられ、私は軽くイキながらその熱さを感じていました。
それで終わるはずがありませんでした。
20代の回復力は本当に凄まじかったです。
少し休んで息を整えると、彼のものはまた硬く反り返り、二回目が始まりました。
今度は正常位からバックへ移り、私の腰を強く掴んで後ろから激しく突き上げてきます。
子宮が直接揺さぶられるような衝撃に、私は喘ぎながら何度もイキ続けました。
三回目は私が上になる騎乗位で私は自分で腰を振りながら、太いエラが自分の一番感じる部分を抉る感覚に夢中になりました。
少し休んだ後に四回目、そして五回目と彼は私を求めて来ました。
彼の逞しいペニスが私の膣内を何度も掻き回し、膣内が精液で満たされ、溢れた白濁が太ももを伝いシーツに大きな染みを作ってました。
最初は一度だけのつもりだったのに、今は私の方が彼にすっかり填まってしまい、パートの仕事が終わると、夫には「友達と飲み会」と嘘をついて、彼のアパートに抱かれに行っています。
あんなに激しくて、気持ちのいいセックスは独身の頃以来でもう止められません。
73
2026/04/19 20:00:38 (OsESPHQX)
私は31歳の主婦で、まだ子供はいません。一年ほど前から地元の小さなレストランでパートを始め、そこで66歳の地元企業の社長と出会いました。
常連客として何度も通ってくれるうちに、私たちの距離は自然と縮まり、いつしかプライベートな関係へと発展していました。

デートはいつも閉店後の暗い駐車場で始まります。街灯の届かない隅に停まった黒のレクサスが私を待っていて、ドアが開くと彼の穏やかな笑顔が迎えてくれます。
そのまま街外れの静かな高級ホテルへと連れていかれ、豪華なスイートルームでディナーを楽しんだ後、広いキングサイズのベッドへと移ります。

彼は毎回「まだまだ女を抱きたいんだよ」と笑いながら、私の身体を優しく求めます。
ブラウスをゆっくりと脱がせ、ノーブラの胸を露わにすると、大きな手で私の乳房を包み込むように揉み始めます。
親指と人差し指で乳首を優しく摘まみ、舌先で何度も転がされ、軽く吸われるたびに甘い電流が背筋を駆け上がります。私はもう声を抑えられなくなり、シーツを握りしめながら腰をくねらせてしまいます。

やがて彼は私の脚をM字に大きく開かせ、顔を秘部に埋めます。
熟練した舌がクリトリスを丁寧に舐め上げ、吸い、優しく歯を立てて刺激します。
年季の入ったテクニックに翻弄され、私はあっという間に何度も小さな絶頂を迎え、「もう…我慢できない…入れてください…」と懇願してしまいます。

そんな私の声に、彼はにこりと微笑み、バイアグラの効果で岩のように硬く太くなったペニスを取り出します。
66歳とは思えないその逞しい肉棒は、血管が浮き出るほど怒張し、先端からは透明な液が溢れています。
彼はゆっくりと腰を進め、ぬるぬるとした蜜口に亀頭を押し当てると、一気に深く沈み込ませました
「あっ…! 太い…奥まで当たってる…!」 と私は思わず声を上げます。
夫とはすっかりレスになっていた私の膣内は、久しぶりの太く硬い肉棒をきつく締め付け受け入れて悦びで震えてました。

彼はゆっくりとピストンしながら、私の反応を一つ一つ確かめるように動き、時折深く突き上げて子宮口を優しく叩きます。
バイアグラのおかげで一向に萎えないその剛直は、長時間にわたって私を激しく、しかし丁寧に犯し続け、何度も何度も絶頂へと導いてくれます。
体液が混じり合う卑猥な音と、私の甘い喘ぎ声がスイートルームに響き渡ります。

時には高齢の彼の体調で挿入なしの夜もありますが、そんな時は「赤ちゃんみたいに吸わせてくれ」と言い、私の胸に顔を埋めてきます。
私は前開きのブラウスを自ら大きく開き、ノーブラの乳房を差し出します。
彼は乳首にぴったりと唇を付け、「ちゅうちゅう」と大きな音を立てながら、まるで母乳を求めるように夢中で吸い続けます。
その間も彼の手は私の秘部を優しく愛撫し続け、私は軽い絶頂を繰り返しながら、彼の頭を優しく抱きしめます。

彼は奥さんとは何年もご無沙汰だと言い、私との時間だけが「最高に幸せだ」と繰り返します。
私も最初は夫に対する罪悪感に苛まれていましたが、今ではその感情はすっかり薄れ、ただ心地よい解放感と、毎回手渡される5万円のお小遣いに満たされています。

夫の夜勤や出張に合わせてこっそり会うこの関係は、日常の家事で忘れかけていた「女の喜び」を、私の身体に鮮やかに思い出させてくれます。
閉店後の薄暗い駐車場で、黒のレクサスが静かに待っているのを見た瞬間、胸が熱くなり、下腹部が甘く疼き始めます。
この秘密の「アルバイト」は、私にとって今やかけがえのない愉しみとなっています。
74
2026/04/19 16:51:17 (aWQ6LO5b)
コンビニで、一応店長として働いています。
希望の職ではなかったけど、なんとなく職場の雰囲気が私にあっているように思われて楽しく働いています。
そんな時、バイトで働いている外国の女の子が、半年後に実家の都合で国に帰ることになり、お別れ会をするようになりました。

彼女と話していると、日本人は親切で道路やトイレがきれいで素晴らしい国だと思っていると話していました。
彼女は宗教上の理由でお酒は飲みませんでしたが、とても明るい女の子でした。
お別れ会の翌日、店長にプレゼントがあるといって、私のアパートに届けてくれました。

プレゼントは、彼女の国の土産品でしたが、「私からのプレゼントはこれ」と言ってキスをしてくれました。
私は、久しぶりの濃厚なキッスで興奮してベッドで彼女を抱きました。避妊具の準備をしていなかったので、我慢していちばん大事な時に外に射精すると、何回も飲んでくれました。
次の日から、店でこっそりと避妊具を買いました。

彼女は、私が理想の男性だそうで、歳が離れすぎていると言うと、彼女の国では親が決めるので歳の差は関係ないようです。
私は、彼女を本気で好きになり、彼女の国で結婚して夫婦として暮らしたいと話すと、彼女の国は治安も悪く、田舎に住んでいるので衛生面も悪く、封建的で戒律が厳しく、日本のような自由がないようで、結婚はできないといわれました。

記念に写真を一緒に撮りたいというと、彼女の携帯には私一人で、それも仕事をしているところの写真しか撮れないとのことでした。
でも、私の携帯には彼女とのすごい写真や動画がありますが、彼女は、次の彼女かお嫁さんができたときは必ず削除するという約束をしていますので、私は約束を守るつもりです。

彼女との最後の夜は朝まで抱き合いました。そして、避妊具はしなくて精子を出すたびに殆ど飲んでくれました。
飛行機の中で寝るので今夜は抱き合いたという彼女の希望でした。
国際空港では、別れ際に彼女が私を抱いて強いキスをしてくれました。年齢が離れているので少し恥ずかしかったですが最高の別れのキスになりました。

あれから私は彼女とのセックスの時の写真や動画を見ながら一人で慰めています。
また、店の他の女性とも関係を持ってみたと、色々と話しかけていますが、店内では私と彼女との関係がばれていたようで、今では軽蔑の目で見られています。
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