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寝取られ体験談

※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ
2026/09/24 04:56:55 (rX2gzs18)
四十代子供のいない夫婦です。
共稼ぎですので生活の心配無しですので僕によからぬ願望が。
それは妻の寝取らせです、自分で言うのも何ですが妻は美人の方だと思います。
スタイルもよく服装のセンスもよく四十代にしては若く見られます。
その自慢の愛妻を寝取らせたいのです。
ネットで毎日その様なサイトを見ていました、独身女性もいましたがほとんど既婚女性の旦那さんからの希望でした。
奥さんの画像を掲載し相手を募集するサイトです。
僕も数点妻画像を内緒で掲載していました。
でも中々言い出せず悶々とした日々が続いていました。
今日言おうか明日言うか迷いながら、でもその日が遂に来ました。
それはサイトを見ながら酔って寝落ちしてしまったのです様子を見に来た妻がそのサイトを見て画像が自分だとわかったのです。
あくる日、問い詰められました、言い逃れ出来ないと思い、君と知らない男性がセックスしてるとこ見て見たいと言ってしまったのです。
妻は驚き、あなたどうかなったの大丈夫。
僕はずっとこの事ばかり考えてたと正直に告白をしました。
軽蔑されるかと思うと、少し考えてみると思わぬ言葉が妻から聞けたのです。
妻とは数か月レス状態で表現がおかしいですが妻も溜まってたと思います。
そのまま仕事へ出てその夜です。
僕が先に帰宅し飲んでるとスーツ姿の妻が帰って来ました。
どう考えてくれた。
ううんまだよお風呂入りながら考えてみる。
なんか希望がわき上がって来た感じでした。
食後お酒を飲みながら、裸の写真を撮らせてくれとお願いすると、目線だけは入れてね。
どうやら妻がその気になってくれたようです。
事前に用意した目だけの仮面をつけ全裸の妻を撮影です。
久々に見た妻の裸に少し反応していました。
四十の身体です弛みはありますがまだまだイケてると思いました。
撮りながら、例えばだけど相手はどんな人ならいい。
そうね年下かな。
いくつ下がいい。
笑わないでね二十代がいいかな。
妻の考えを知りわくわくしていました。
数十枚撮影して、あのサイトへ寝取られ希望しますと書き妻の詳細を書き並べ投稿しました。
すると遅い時間にもかかわらず数十件のレスが付いたのです。
妻に見せると驚いていました。
中には冷やかしもあり全て信用は出来ませんでした。
第二段を投稿し妻の希望、年下男性希望と送ると、中には高校生からのレスが、おそらくいたずらと思えるレスもたくさんありました。
本気ならアドを乗せたレスで来るはずです。
20以上のレスでアド乗せは半分程度でした。
その夜はそこまでで終了し朝を迎えサイトを覗くとびつくりするほどレスが付いていたのです。
それには妻も驚き顔でした。
妻に誰かとコンタクトしてみようか。
なんか怖いよ本当に大丈夫かしら。
妻が心配する様に僕自身もやはり不安が先にたっていました。
26
2026/09/23 16:59:34 (duRpWNNi)
最近別れた高校生の娘の彼氏から私は、お母さんを寝取りたいと言われ、うれしかった私は彼氏の部屋に向かい、彼のベッドでセックスしました。
最初は彼のやさしいベロチューから、私は激しくオッパイをもまれ乳首を激しく吸われ、足をМ字に開脚させられて激しいクンニされました。
私は彼のおちんちんを握ってしごきながら、亀頭をペロペロ舐めてから竿をずっとしゃぶり射精させました。
もちろんお口で受け止めて、彼の精液をおいしくいただきました。
その後で、ベッドそばの鏡の前で、私は彼と背面座位でつながって腰を振り続けました。
私達の性器の結合部から白く泡だった愛液があふれて、いやらしいクチャクチャって音がすごかったんです。
彼の長いおちんちんが何度も子宮に刺さって、私は何度もイクイクって言いながらイキました。
安全日のオマンコで彼の精液を何度も受け止めました。
今でも私は主人、娘にナイショで彼とセックスしています。
27
2026/09/22 20:04:19 (41xJARBq)
サイトの募集からご主人の兼ねてからの希望で奥さんの貸し出しがありました。

奥さんは完全に理解しているわけではなく、ご主人からのしつこい申し出に流されて、1年越しで初めての貸し出しでした。

背が高くスリムな奥さんですが、スタイルは抜群に良くメガネをしているため地味に見えますが、実際はかなり美人です。

かなり緊張したスタートでしたが、居酒屋で合流の後、お酒の力も借りて美人の奥さんの剃毛された隅々まで堪能させて貰いました。
結果、1年近く嫌がってた割にこちらの世界に向いている奥さんだと感じてます。

次は複数を楽しみたいです。
28
2026/09/22 08:56:24 (s.D.tHk1)
投稿が遅くなりました。前回の続きです。

Yさん「Nさん(妻)めっちゃイってるじゃないですか笑」
妻「…」(恥ずかしながらも無言で頷く)
ここでYさんはスマホを置いて自身のパンツを下ろしました。中から出てきたペニスは弾みで大きく跳ね上がるほど巨大なものでした。その大きさに私と妻は驚きを隠せず、また妻は明らかに期待と興奮が入り混じった様子を見せています。
Dさん「え、すげえでかいね笑Nさん失神しちゃうんじゃない?」
冗談まじりに言うDさんですが、私は是非とも妻をその巨根で徹底的に犯して失神させてほしいと願わずにはいられませんでした。
Yさん「Nさん好きにして良いんだよ」
優しく妻に話しかけるYさん、妻はまず右手でペニスを掴みゆっくりと上下に動かし始めました。
妻「…熱い」
しばらくすると妻は両手でペニスの根本を押さえついに口に頬張りました。
妻「おっひふへふわえひれはい(おっきくてくわえきれない)笑」と話す妻を笑うDさんとYさん。
Dさん「Nさんもしかしてイラマとかされたことないんじゃない?R(私)のはここまで大きくないでしょ」
妻にイラマの意味が分からなかった様子でしたがすぐさまYさんの右手が妻の頭を掴みました。私の方を向き何かを訴えるYさん。私はゆっくりと頷きました。真面目なYさんは妻にイラマチオをして良いかを私に確認したのだと思います。
Yさん「ちょっと激しくするよ」
Yさんは頭を鷲掴みにして妻の喉奥にペニスを捩じ込み押さえつけました。
涙目で激しくむせる妻、Yさんがペニスを妻の口から外すと唾液と涙が混ざった汁が溢れてきました。
Yさんは先ほどとは異なり今度は妻を優しくベッドに倒して妻の陰部に触れました。
Yさん「DさんのおかげでNさんのここびっしょびしょですね笑これならすぐ入っちゃいそう」
少し触れただけで妻が声を上げました。
Yさんはその巨根を妻のクリトリスに擦り付けたり軽く叩いたりしながら焦らしていました。
しばらく黙ったままの妻の口が動きます。
妻「…まだですか?」
Yさん「え?」
妻「…まだ、入れないんですか…?」
妻はすでに自分の両足を押さえて開脚しておりとにかく早く入れて欲しい、そんな様子が見られました。私が望んだ結果でしたがここまで妻が夢中になるとは思っておらず、嫉妬で頭がおかしくなりそうでした。
Yさん「分かりましたよ、いっぱい入れてあげるからね」
Yさんの巨根が妻の膣内に入っていきます。
妻「…んっ、っあぁあっ…」激しく仰け反る妻。
Yさんが腰を動かすたびに妻から聞いたことのない音と声が聞こえてくるのでした。
Yさん「今度はNさんが動いてみてよ」
Yさんがそう言うと妻はYさんを押し倒して跨りました。こんな積極的な妻を見るのは初めてでした。
妻は相当Yさんのペニスが気に入ったようで、激しく巨乳を揺らしながら上下に動いていました。
妻「あっ、あぁっ、これ…やばい」
肉と肉が激しくぶつかる音に混じって妻の声が聞こえます。
妻「んあぁっ…やばい…あっ、イクッ…!」
Dさんの時とは違い今度ははっきりと妻の口から「イク」という言葉が聞こえてきました。
絶頂を迎えた妻と、激しく興奮したYさんの勢いは止まることはなくそれから1時間ほどお互いを求め合っていました。

…

我々夫婦が人生2回目の寝取られを体験話は以上となります。駄文ですがここまで読んでくださりありがとうございました。
また、メッセージやレスを頂いた方々にも続けて感謝いたします。
29
2026/09/21 21:40:00 (caVl8SSH)
妻に「もし僕以外とエッチするならどんな人としてみたい?」と聞いてみた事がありました。
その時妻は少し悩んで「童貞としてみたい。」と答えました。
「あなた以外とするなんてありえない」って答えてほしかったけど、僕以外でしたいと思った事に興奮してそのまま妻とセックスしました。
妻のおまんこにちんぽを入れた時「このちんぽより童貞のちんぽが欲しいのか?」と聞くと「ごめんなさい。童貞ちんぽが欲しいです。」と言われ僕はすぐに妻の中に出してしまいました。
終わった後妻は「ごめんね。冗談だよ。あなたのだけで満足してるよ。」と言いました。
でも僕はそれ以来、妻に童貞とセックスさせてあげたいと思うようになりました。
そんな時、今年うちの会社に入った24歳の新入社員がまだ童貞だということを知りました。
彼しかいない。彼の童貞を妻にプレゼントしたい。そう思いました。
僕はすぐに彼に声をかけました。そして妻の写真を見せ、「妻が童貞とエッチしたいって言っでたんだけど、妻とセックスしてみたいと思うか?」と聞いてみました。彼は「えっ、いいんですか?いいならぜひしたいです。」と言ってくれました。
彼が妻とセックスするにあたって僕が出した条件は
・この事は誰にも秘密にすること。
・もし妻が嫌って言ったらすぐヤメること。
・そのかわり妻が嫌がらなければ好きにしていい。
でした。
妻の知らないところでそう決めてしまいました。
数日後が妻の誕生日だったので、妻に誕生日プレゼントとして童貞とのセックスをプレゼントすることにしました。
帰宅後妻には「今年の誕生日には素敵なプレゼントを用意してるよ。」と話すと妻は「なんだろう?楽しみ。」と嬉しそうにしてましたが、まさか童貞をプレゼントされるとは思ってなかったことでしょう。
そして妻の誕生日、彼を自宅に連れて帰りました。僕が人を連れて帰ることはないので妻は驚いてました。
驚いてる妻に僕は「誕生日おめでとう。プレゼントは童貞の彼だよ。」と言いました。
「えっ、ちょっと何言ってるの?」と動揺してる妻に「だって童貞としてみたいって言ってたじゃん。」と言うと「あれは……違うの。そんな事出来るわけないよ。」と困ってました。
僕「してみたいんでしょ?」
妻「……してみたいけど……いいの?」
僕「良いから彼を連れてきたんだよ。」
彼「よろしくお願いします。」
妻「でも……」
僕「彼もしたがってるよ。」
妻「じゃあ…………する。」
こうして妻は童貞とセックスすることになりました。
僕「彼は童貞なんだからちゃんとリードしてあげてね。」
妻「うん。わかった。」
そして妻は彼にキスしました。
彼「あっ」
妻「キスくらいはしたことあるでしょ?」
彼「キスも初めてです。」
妻「そうなんだ。じゃあ君の初めて全部もらっちゃうね。」
妻と彼のキスを見てるだけで僕は勃起してました。
そして妻は彼におっぱいを触らせます。妻は彼に触らせながら脱いでいきました。そして彼の服も脱がせます。そして「ちんちんも見せて」と言うと一気にパンツを脱がせました。
「おっきい。」彼のちんぽを見て妻が言いました。
彼のは僕のよりはるかに大きなちんぽでした。
「すごいね。」そう言って手コキする妻。
僕もちんぽを出してシコり始めてしまいました。
シコってる僕に気づいた妻は「あなたと比べてすごくおっきいよ。」と僕に言いました。
彼は申し訳なさそうにしてました。
「ねぇ。わたしのも触って。」妻はパンツを脱ぎ彼の手を自分のおまんこに導きます。
彼「すごく濡れてる。」
妻「このちんちん欲しくてこんなに濡れちゃった。」
彼「すごいです。」
妻「あんっ気持ちいいよ。もっと触って。」
彼「どんどん濡れてきてます。」
妻「だって、気持ちいいんだもん。」
妻のおまんこからはくちゅくちゅと音がしてました。
彼「舐めてみたいです。」
妻「いいよ。じゃあわたしも舐めてあげるね。」
妻と彼は69で舐め合い始めました。
妻「ちんちん美味しい。おっきくて口がいっぱいだよ。」
彼「おまんこもエッチな匂いがして美味しいです。でもちんぽ気も良すぎて舐めるのに集中出来ないです。
もう出ちゃいそうです。」
妻「イッてもいいよ。まずはわたしの口に精子ちょうだい。」
彼「あっもうダメ。イキます。」
彼は妻の口の中に射精しました。僕も自らの手コキで射精してしまいました。
妻は口に出された精子を飲みました。
妻「すごいいっぱい出たね。美味しい精子ありがとう。気持ち良かった?」
彼「すごく気持ち良かったです。」
妻「じゃあ次はおまんこに入れちゃおっか?ホントにわたしで童貞卒業でいい?」
彼「はい。卒業させてください。」
妻「うん。わかった。あなたもホントにいいんだよね?」
僕「もちろんいいよ」
妻「ありがとう。じゃあしちゃうね。」
妻は騎乗位で彼のちんぽをおまんこに導きます。
彼「えっゴムは?」
妻「初めてなのにゴム付きでいいの?しっかり生でおまんこを感じて。あなたもそう思うでしょ?」
ここまで来て生はダメなんて言えるはずもなく僕は「いいよ。」と言ってしまいました。
そして妻のおまんこに彼のちんぽが生で挿入されました。
妻「あ~すごくおっきい。気持ちいいよ。」
彼「あっダメ。もう出ちゃいそうです。」
妻「じゃあ動いちゃお。」
彼「ダメですって。気持ち良すぎてもう……イクっ。」
彼はそのまま妻の中に射精しました。
「あ~あ。中に出しちゃった。」妻はイタズラっぽく彼にそう言いました。
彼「ごめんなさい。気持ち良すぎて……。」
妻「あははっいいのよ。それより童貞卒業した感想は?」
彼「あったかくて気持ち良かったです。」
妻「卒業おめでとう。でもまだ出来るよね?勃起したままだし。」
彼「多分。でも少し休ませてほしいです。」
「ダメ。わたしもっと気持ち良くなりたい。」妻は騎乗位で動き始めます。
彼「そんなされたらまたすぐ出ちゃう。また中で出ちゃうから抜いてください。」
妻「気持ちいいからヤメないよ。1回出したんだから何回出しても一緒だよ。あんっすごい気持ちいい。」
彼「あ~ダメっ。またイキます。あ~」
彼はまた妻の中に出しました。と言うより妻が彼に中に出させたって言うほうが正しいかもしれません。
その後妻は彼と何回ヤッたのかわかりません。僕は妻と彼のセックスを見て3回はイキました。そしてそのままソファーで寝てしまったようでした。
僕が目を覚ました時、妻と彼の姿はありませんでした。寝室へ行くと2人で抱き合って寝ていました。
僕はそれを見てまたオナニーしました。
とりあえずシャワーを浴びに行き、それから寝室に戻ると、妻が彼にフェラしてました。
僕「まだしたいの?」
妻「いたの?あさだちしてるの見たら欲しくなっちゃって。」
僕「プレゼントした以上、もうしちゃダメとは言えないけど。」
妻「ありがとう。後悔してる?」
僕「いや。」
妻「じゃあこれかもしていい?」
僕「いいよ。」
妻「ありがとう。愛してるよ。」
妻は僕にキスしました。直前まで彼のちんぽをフェラしてた口で。
「あっごめん。」とそれに気づいた妻は言いました。そして彼のちんぽにまたがり挿入し、彼とキスしました。
それ以来彼は週に何度も家に来て妻とセックスしてます。毎回生で中出しです。妻が彼に妊娠させられる日も近いと思います。
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