ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

寝取られ体験談

※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ
2026/09/25 14:47:37 (9TekD.oJ)
私は愛・36歳・スーパーのレジ打ちをしています。
昨年の9月頃に主人の性癖だっと言って寝取られを知りま
した。
私には理解できない事でした。
主人以外の男性とセックスするなんて信じられない行為
でした。
しかし主人に抱かれながら説得されると一度だけなら他の
男性とセックスしてみたくなってきたのです。
渋々ながらの演技をしてOKしたのです。
相手の男性はネットで募集した人でした。
なかなかのハンサムな30歳のサラリーマンの彼でした
初めてだから主人も付いてきてくれました。
主人は今夜はカメラマンに専念するらしい。
ビデオカメラとカメラを持ってきたそうです。
主人の運転する車の中でドキドキが収まらない私でした。
待ち合わせも順調にすみ3人でラブホテルに入りました。
私知らなかったのですが、ラブホテルに3人ではいれない
らしくて勉強になりました。
部屋でお互いの事を自己紹介しあって1時間が過ぎていきま
す。
主人が「時間がなくなる。妻と初めていいよ」
カメラを準備しながら二人を急かします。
彼に服を脱がされて下着姿にされました。
ベットに押し倒されてキスを主人に見られながらしてし
まった。
ベットの上で下着を全部剥ぎ取られ全裸になりました。
そして、彼も裸になりました。
引き締まった筋肉に包まれた体に見たこともない大きな
おちんちんが天井を指していました。
彼に言われるでもなくおちんちんを握って扱いてしまい
ました。
咥えようとしても口に咥えられません横舐めしかできな
い
彼は私のオメコを激しく舐めてくれました。
彼に足を開かされて大きなチンポを受け入れる時がきたので
です。
びしょびしょに濡れているオメコなのにきしむように
オメコを引き裂くように入っていきます。
「ああ・・・大きいよう・・・奥まで届く」
私はうわ言のように叫びながら奥の奥まで犯されたので
した。
今まで経験したことのないセックスを知ってしまい主人に
一度だけと言ったのに週末ごとに初めての男に抱かれ
男性経験は50人になりました。
二人目からは私一人でビデオカメラを持って抱かれています。
だから、経験人数だけのビデオが残っているのです。
だから主人はビデオの中で他の男性に抱かれている私
しか知りません。
拙い、投稿文も経験してない主人には書けないのです。
主人の希望もあってネットで募集した男性より主人の
友達や会社の同僚や私の勤めるスーパーの男性従業員や
店長に寝取られて欲しいようです。
主人は知りませんが一番最初の彼とはあれからも続いて
います。
彼の友達にも回されて乱交されているんです。
でもあのチンポから離れることはできません。
パート先の店長にも毎日のようにバックヤードに連れ込
まれチンポをフェラさせられて商品に手をついてお尻
を突き出して後ろから犯されています。
店長は生チンポで犯してくるのでピルを飲んでいます。

26
2026/09/24 04:56:55 (rX2gzs18)
四十代子供のいない夫婦です。
共稼ぎですので生活の心配無しですので僕によからぬ願望が。
それは妻の寝取らせです、自分で言うのも何ですが妻は美人の方だと思います。
スタイルもよく服装のセンスもよく四十代にしては若く見られます。
その自慢の愛妻を寝取らせたいのです。
ネットで毎日その様なサイトを見ていました、独身女性もいましたがほとんど既婚女性の旦那さんからの希望でした。
奥さんの画像を掲載し相手を募集するサイトです。
僕も数点妻画像を内緒で掲載していました。
でも中々言い出せず悶々とした日々が続いていました。
今日言おうか明日言うか迷いながら、でもその日が遂に来ました。
それはサイトを見ながら酔って寝落ちしてしまったのです様子を見に来た妻がそのサイトを見て画像が自分だとわかったのです。
あくる日、問い詰められました、言い逃れ出来ないと思い、君と知らない男性がセックスしてるとこ見て見たいと言ってしまったのです。
妻は驚き、あなたどうかなったの大丈夫。
僕はずっとこの事ばかり考えてたと正直に告白をしました。
軽蔑されるかと思うと、少し考えてみると思わぬ言葉が妻から聞けたのです。
妻とは数か月レス状態で表現がおかしいですが妻も溜まってたと思います。
そのまま仕事へ出てその夜です。
僕が先に帰宅し飲んでるとスーツ姿の妻が帰って来ました。
どう考えてくれた。
ううんまだよお風呂入りながら考えてみる。
なんか希望がわき上がって来た感じでした。
食後お酒を飲みながら、裸の写真を撮らせてくれとお願いすると、目線だけは入れてね。
どうやら妻がその気になってくれたようです。
事前に用意した目だけの仮面をつけ全裸の妻を撮影です。
久々に見た妻の裸に少し反応していました。
四十の身体です弛みはありますがまだまだイケてると思いました。
撮りながら、例えばだけど相手はどんな人ならいい。
そうね年下かな。
いくつ下がいい。
笑わないでね二十代がいいかな。
妻の考えを知りわくわくしていました。
数十枚撮影して、あのサイトへ寝取られ希望しますと書き妻の詳細を書き並べ投稿しました。
すると遅い時間にもかかわらず数十件のレスが付いたのです。
妻に見せると驚いていました。
中には冷やかしもあり全て信用は出来ませんでした。
第二段を投稿し妻の希望、年下男性希望と送ると、中には高校生からのレスが、おそらくいたずらと思えるレスもたくさんありました。
本気ならアドを乗せたレスで来るはずです。
20以上のレスでアド乗せは半分程度でした。
その夜はそこまでで終了し朝を迎えサイトを覗くとびつくりするほどレスが付いていたのです。
それには妻も驚き顔でした。
妻に誰かとコンタクトしてみようか。
なんか怖いよ本当に大丈夫かしら。
妻が心配する様に僕自身もやはり不安が先にたっていました。
27
2026/09/23 16:59:34 (duRpWNNi)
最近別れた高校生の娘の彼氏から私は、お母さんを寝取りたいと言われ、うれしかった私は彼氏の部屋に向かい、彼のベッドでセックスしました。
最初は彼のやさしいベロチューから、私は激しくオッパイをもまれ乳首を激しく吸われ、足をМ字に開脚させられて激しいクンニされました。
私は彼のおちんちんを握ってしごきながら、亀頭をペロペロ舐めてから竿をずっとしゃぶり射精させました。
もちろんお口で受け止めて、彼の精液をおいしくいただきました。
その後で、ベッドそばの鏡の前で、私は彼と背面座位でつながって腰を振り続けました。
私達の性器の結合部から白く泡だった愛液があふれて、いやらしいクチャクチャって音がすごかったんです。
彼の長いおちんちんが何度も子宮に刺さって、私は何度もイクイクって言いながらイキました。
安全日のオマンコで彼の精液を何度も受け止めました。
今でも私は主人、娘にナイショで彼とセックスしています。
28
2026/09/22 20:04:19 (41xJARBq)
サイトの募集からご主人の兼ねてからの希望で奥さんの貸し出しがありました。

奥さんは完全に理解しているわけではなく、ご主人からのしつこい申し出に流されて、1年越しで初めての貸し出しでした。

背が高くスリムな奥さんですが、スタイルは抜群に良くメガネをしているため地味に見えますが、実際はかなり美人です。

かなり緊張したスタートでしたが、居酒屋で合流の後、お酒の力も借りて美人の奥さんの剃毛された隅々まで堪能させて貰いました。
結果、1年近く嫌がってた割にこちらの世界に向いている奥さんだと感じてます。

次は複数を楽しみたいです。
29
2026/09/22 08:56:24 (s.D.tHk1)
投稿が遅くなりました。前回の続きです。

Yさん「Nさん(妻)めっちゃイってるじゃないですか笑」
妻「…」(恥ずかしながらも無言で頷く)
ここでYさんはスマホを置いて自身のパンツを下ろしました。中から出てきたペニスは弾みで大きく跳ね上がるほど巨大なものでした。その大きさに私と妻は驚きを隠せず、また妻は明らかに期待と興奮が入り混じった様子を見せています。
Dさん「え、すげえでかいね笑Nさん失神しちゃうんじゃない?」
冗談まじりに言うDさんですが、私は是非とも妻をその巨根で徹底的に犯して失神させてほしいと願わずにはいられませんでした。
Yさん「Nさん好きにして良いんだよ」
優しく妻に話しかけるYさん、妻はまず右手でペニスを掴みゆっくりと上下に動かし始めました。
妻「…熱い」
しばらくすると妻は両手でペニスの根本を押さえついに口に頬張りました。
妻「おっひふへふわえひれはい(おっきくてくわえきれない)笑」と話す妻を笑うDさんとYさん。
Dさん「Nさんもしかしてイラマとかされたことないんじゃない?R(私)のはここまで大きくないでしょ」
妻にイラマの意味が分からなかった様子でしたがすぐさまYさんの右手が妻の頭を掴みました。私の方を向き何かを訴えるYさん。私はゆっくりと頷きました。真面目なYさんは妻にイラマチオをして良いかを私に確認したのだと思います。
Yさん「ちょっと激しくするよ」
Yさんは頭を鷲掴みにして妻の喉奥にペニスを捩じ込み押さえつけました。
涙目で激しくむせる妻、Yさんがペニスを妻の口から外すと唾液と涙が混ざった汁が溢れてきました。
Yさんは先ほどとは異なり今度は妻を優しくベッドに倒して妻の陰部に触れました。
Yさん「DさんのおかげでNさんのここびっしょびしょですね笑これならすぐ入っちゃいそう」
少し触れただけで妻が声を上げました。
Yさんはその巨根を妻のクリトリスに擦り付けたり軽く叩いたりしながら焦らしていました。
しばらく黙ったままの妻の口が動きます。
妻「…まだですか?」
Yさん「え?」
妻「…まだ、入れないんですか…?」
妻はすでに自分の両足を押さえて開脚しておりとにかく早く入れて欲しい、そんな様子が見られました。私が望んだ結果でしたがここまで妻が夢中になるとは思っておらず、嫉妬で頭がおかしくなりそうでした。
Yさん「分かりましたよ、いっぱい入れてあげるからね」
Yさんの巨根が妻の膣内に入っていきます。
妻「…んっ、っあぁあっ…」激しく仰け反る妻。
Yさんが腰を動かすたびに妻から聞いたことのない音と声が聞こえてくるのでした。
Yさん「今度はNさんが動いてみてよ」
Yさんがそう言うと妻はYさんを押し倒して跨りました。こんな積極的な妻を見るのは初めてでした。
妻は相当Yさんのペニスが気に入ったようで、激しく巨乳を揺らしながら上下に動いていました。
妻「あっ、あぁっ、これ…やばい」
肉と肉が激しくぶつかる音に混じって妻の声が聞こえます。
妻「んあぁっ…やばい…あっ、イクッ…!」
Dさんの時とは違い今度ははっきりと妻の口から「イク」という言葉が聞こえてきました。
絶頂を迎えた妻と、激しく興奮したYさんの勢いは止まることはなくそれから1時間ほどお互いを求め合っていました。

…

我々夫婦が人生2回目の寝取られを体験話は以上となります。駄文ですがここまで読んでくださりありがとうございました。
また、メッセージやレスを頂いた方々にも続けて感謝いたします。
30
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。