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2026/05/16 17:01:01 (cjkef.pn)
近所の41歳の人妻・美里さんと、こんな関係になるとは思ってもみなかった。
町内会の飲み会の帰り道、酔った美里さんが突然耳元で「うちの主人、歳のせいで全然勃たなくて……あなたみたいな人に、たまに満たしてほしいの」と囁いた。
清楚な美里さんがそんなことを言うなんて信じられなかったが、俺が駅裏のラブホを指差すと、彼女は素直に頷いた。
ラブホの浴室で、美里さんは床に膝をつき、恥ずかしそうに上目遣いで「おしっこ、かけて……全身に浴びたいの」言われ
俺は熱い黄金色の液体を彼女の顔から胸、腹へとかけた。
美里さんは体を震わせて嬉しそうな喘ぎ声を上げ、指を自分の濡れた秘部に滑り込ませながら「もっと汚して……」と甘くねだってた。
そしてフェラされて俺が射精すると、彼女は口から溢れた精液を両手で掬い、乳房や首筋、太ももに丁寧に塗り広げた。
乳首とクリトリスについた小さなピアスが、興奮で震えていた。
俺が「旦那さんに調教されてるの?」と聞くと、美里さんは脚を広げて見せながら「主人にしっかり調教されて、他の男性にも貸し出されてるの。このピアスも主人につけられたのよ。主人はもう勃たないけど、私が他の男にイかされる姿を見るだけで興奮するのよ」と答えた。
事情が分かり、調教に興味が湧いて、今では俺も美里さんを調教する側になっている。
26
2026/05/16 09:57:56 (yRNMUhK3)



知り合いの奥さんとエッチな関係になりました
1つ年上の42才 少しふっくらした奥さんです

同じ趣味のカラオケから更に親密な関係に

家庭ある奥さんだから、最初は決まった時間だったけど…次第に遅くまでに
ちょっと下心があったから迫ってみたら嫌がらないで受け入れた

キスから始めたけど濃厚なキスも受け入れて
私から誘ったらホテルまで行けました

恥ずかしい…と、言ってた奥さんですが
それが凄くエッチで激しくなります
まだまだキレイな肌艶の奥さんで毛の手入れも

乳房に凄く敏感な奥さんで愛撫を続けてたらアソコは洪水に
意地悪してクンニしながらアナルも愛撫したら身体中をピクピク
少しだけ指が入りました

挿入中も奥さんは対面が好きと言い濃厚なキスをしながら腰を動かした

こうなると、会う度にホテルに行く様になった

得に生理前なんかは凄くエッチで奥さんから触りフェラしてきます

エッチしていくと、わかってきました

恥ずかしい事に興奮して焦らすと洪水に生理前は更にエッチになる事に

だから毎回どんなエッチか楽しみです

27
2026/05/16 08:29:12 (ys51H.b2)
夜勤明けの私が寝てると、玄関のチャイムが鳴り出て見ると近所に住む仲の良い28歳の人妻の優美さんが立ってた。
優美さんが「田中さん、お願いしたいことがあります」と相談されて話を聞くと、彼女の夫が趣味のオートバイで大怪我をして入院費に困って、私に50万円ほど貸して欲しいと頼まれた。
彼女はお金は必ず返しますと言って、担保として私の身体を差し出しますと言われた。
私はその話に乗り、妻には内緒で50万円を貸すことにした。
そして優美さんが「ありがとうございます」と言って服を脱いで「抱いて下さい」と言われ、私は優美さんの色っぽい裸を見て我慢出来ずに押し倒した。
彼女を抱きしめてキスをすると、柔らかい唇が気持ちよく、舌を入れると彼女も舌を絡めてきた。
キスの後、綺麗なピンク色した乳首を、口で甘噛みして吸うと彼女が小さく喘いだ。
乳首を吸ったり、乳房を揉みながらして徐々に手を下に降りていき、太ももを広げさせると陰毛は綺麗に薄く手入れされて割れ目がくっきりと見えた。
私がゆっくりと、まだ小さなピンクのクリトリスを舌の先で転がしたり吸ったりすると彼女は可愛い声を上げて身体をくねらせた
彼女の膣は既にヌルヌルに濡れていて、指を一本挿入すると彼女は声を上げながら膣をピクピクと震わせて指を締め付けてた。
そして指を二本入れ、Gスポットを攻めると彼女は大きな喘ぎ声をあげて逝ってた。
私が「優美さん、舐めて」とビンビンに勃起してる肉棒を彼女の口に持っていくと彼女は一生懸命にフェラを始めた。
その可愛い顔を見ているだけでさらに興奮が高まり、私は彼女の口から肉棒抜き取ると、彼女の真っ白な太ももを広げて挿入した。
彼女の喘ぎ声を聴きながら私はいろんな体位で攻め続け、ピストンしてると彼女はその間に何度も絶頂に達していた。
私も限界が近づき、彼女の中に大量の精液をドクドクと流し込んだ
妻とのセックスでは、それで終わるが優美さんの妖艶な身体を見てると、射精しても肉棒は小さくならず二回戦に突入した。
二回戦はバックで彼女の締まりの良い膣壁を楽しみ、最後は彼女を騎乗位にさせて中出しで終わった。
彼女は身体を痙攣させて、そのままベッドに倒れ込んでぐったりしてたが、膣はヒクヒクと蠢いてた。
やがて優美さんが起き上がり、私の精液でヌルヌルの肉棒を口に咥えてお掃除フェラをしてくれた。
帰る時に「田中さんのオチンコ大きくて、私壊れちゃうと思いました」と微笑みながら言ってくれた。
この日から彼女と情事を重ねている、こんなに可愛くて若い人妻が50万円で好きに出来ると思うと、金は返らなくて後悔はしないと思う。
(二度目のアップ)
28
2026/05/16 07:00:10 (ys51H.b2)
夜勤明けの私が寝てると、玄関のチャイムが鳴り出て見ると近所に住む仲の良い28歳の人妻の優美さんが立ってた。
優美さんが「田中さん、お願いしたいことがあります」と相談されて話を聞くと、彼女の夫が趣味のオートバイで大怪我をして入院費に困って、私に50万円ほど貸して欲しいと頼まれた。
彼女はお金は必ず返しますと言って、担保として私の身体を差し出しますと言われた。
私はその話に乗り、妻には内緒で50万円を貸すことにした。
そして優美さんが「ありがとうございます」と言って服を脱いで「抱いて下さい」と言われ、私は優美さんの色っぽい裸を見て我慢出来ずに押し倒した。
彼女を抱きしめてキスをすると、柔らかい唇が気持ちよく、舌を入れると彼女も舌を絡めてきた。
キスの後、綺麗なピンク色した乳首を、口で甘噛みして吸うと彼女が小さく喘いだ。
乳首を吸ったり、乳房を揉みながらして徐々に手を下に降りていき、太ももを広げさせると陰毛は綺麗に薄く手入れされて割れ目がくっきりと見えた。
私がゆっくりと、まだ小さなピンクのクリトリスを舌の先で転がしたり吸ったりすると彼女は可愛い声を上げて身体をくねらせた
彼女の膣は既にヌルヌルに濡れていて、指を一本挿入すると彼女は声を上げながら膣をピクピクと震わせて指を締め付けてた。
そして指を二本入れ、Gスポットを攻めると彼女は大きな喘ぎ声をあげて逝ってた。
私が「優美さん、舐めて」とビンビンに勃起してる肉棒を彼女の口に持っていくと彼女は一生懸命にフェラを始めた。
その可愛い顔を見ているだけでさらに興奮が高まり、私は彼女の口から肉棒抜き取ると、彼女の真っ白な太ももを広げて挿入した。
彼女の喘ぎ声を聴きながら私はいろんな体位で攻め続け、ピストンしてると彼女はその間に何度も絶頂に達していた。
私も限界が近づき、彼女の中に大量の精液をドクドクと流し込んだ
妻とのセックスでは、それで終わるが優美さんの妖艶な身体を見てると、射精しても肉棒は小さくならず二回戦に突入した。
二回戦はバックで彼女の締まりの良い膣壁を楽しみ、最後は彼女を騎乗位にさせて中出しで終わった。
彼女は身体を痙攣させて、そのままベッドに倒れ込んでぐったりしてたが、膣はヒクヒクと蠢いてた。
やがて優美さんが起き上がり、私の精液でヌルヌルの肉棒を口に咥えてお掃除フェラをしてくれた。
帰る時に「田中さんのオチンコ大きくて、私壊れちゃうと思いました」と微笑みながら言ってくれた。
この日から彼女と情事を重ねている、こんなに可愛くて若い人妻が50万円で好きに出来ると思うと、金は返らなくて後悔はしないと思う。

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削除依頼
2026/05/15 13:39:12 (msG3i6J9)
先週日曜日、セフレの別居人妻Iさんと3Pしてきました。Iさんが「してみたいのにしない理由ばかり探す」ことに、歯痒さを覚えて私がセッティングしたもの・・・経緯を長々書いたら削除されてしまったので、今回はその辺省いて投稿します。

お相手男性を探すのにはかなり難航して、一月半くらいは掛かったのですが、結果本当に良い方とお会いできました。40歳、細身、ツーブロックマッシュ、清潔感あり、ガツガツせず、遠慮っぽ過ぎない既婚のAさん。
当日Iさんと合流する前に喫茶店で20分ほど面接(ってかただのおしゃべり)したのですが、大丈夫と判断してIさんに引き合わせると、お互い問題なさそうでしたので、車に乗り合わせて予約していたラブホテルに向かいました。

ホテルに入室するとIさんの緊張が再び高まってしまったので、いつもと同じように(見られながら)セックスして、Iさんがリラックスしてきたら適宜参加と打ち合わせ、まずは3人で入浴。

とにかく浴槽の大きい部屋を押さえたので、3人で入っても余裕。私はいつも通りですが、Aさんもパンツを脱いだ時点でショーツの前にテント。Iさんのリクエストは「小さすぎなければ大きさは問わない。とにかくちゃんと勃つ人」で、ショーツを脱いだときにビョン!と跳ね上がるペニスを見て大喜び。後で聞くと「自分のスタイルは悪いし勃たないかもと心配していた」とのこと。男性がエロさを感じるのって、綺麗な顔や整ったスタイルだけって訳じゃないんですけどねー

お風呂でおしゃべりしながら彼女の身体をこねくり回し、Aさんとお喋りさせながら私のモノをペロペロさせ、浴室を出て身体を拭いてからアソコを押し広げると中はヌルヌル。耳元でこっそり「見られて興奮しちゃった?」と囁くと、こっくり頷いていました。

私たちはベッドへ、Aさんはソファーに座ってプレー開始。じっくり見られる視線が気になってはいましたが、いつも通りしっかり勃起。Iさんを後ろから抱いて肩、首を舐めたり噛んだりしながら全身を愛撫。首を絡めながら長いキスをして、枕を背に座りIさんを前抱き。顔を覗き込んで「舐めてもらう?」と訊くと頷いたので、Aさんを手招きして3Pへ。

Aさんはいきなりアソコにしゃぶりつくようなことはせず、膝から太もも、内腿と舐めたり撫でたりしてからクンニしてくれたので、彼女も一舐めで反応。私も背中から抜け出して勃起をIさんの口に押し付けフェラチオ。

挿入をAさんにお譲りしたのですが「先にお二人でどうぞ」と逆に譲られ先に挿入。いつも生オンリーなのですが、この日ばかりはゴム。
挿入して折りたたんだIさんの膝をペロペロしていると、Aさんが上半身の愛撫を担当(?)して下さりIさん乱れまくり。腰を揺する度にピュッピュと潮を吹き、ベッドに敷いたバスタオルもすぐに役に立たなく成りました。

Aさんに目配せすると立ち上がり口元にペニス。変形ではありますが、Iさんが一度はしてみたいと言っていた串刺しの完成。

Iさんが声も出せなくなった所で、一旦身体を離して、Aさんと2人彼女の全身をナデナデ。少し落ち着いた所でゴムをつけたAさんと場所を変わり、Aさんバック挿入、私はIさんの頭を掴んで口に入れて腰振り。

Iさんのアソコはいつもヌルヌルでどちらかと言えばユルユルした挿入感なのですが、潮で愛液が流されるのか比較的強い抵抗を見せてくれたようで、5分ほどでAさんから「Iさん、僕もうイキそうです」と声が上がり、口からペニスを抜くと「来て!来て来て!」と声が上がりAさん射精。私も自分で握って扱いた後咥えさせて口内に射精。1回戦目で既に彼女充分満足しておりました。

切りまーす。
30
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