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2026/04/27 20:15:03 (UjCkrtmo)
高校生の時にバイト先の人妻で童貞を捨てたというか奪われたんだけど、
その人妻のせいで、アナル舐めまでしてくれるほど尽くしてくれて、
イキもらし(潮じゃなくておしっこ)しちゃう、腋毛ありの既婚者
がどストライクという男になりました。

そんな人妻はその人を含めても10年で2人しか出会っていませんが。
16
2026/04/27 16:32:49 (O7M9xRDy)
金曜の終電車内はガラガラだった。隣に座ったのは近所に住む32歳の主婦・好子。
会社の飲み会帰りらしく、白いブラウスはボタンが二つ外れ、豊満な胸元の深い谷間が露わになっていた。
頰を桜色に染め、甘ったるい酒の香りと柔らかな香水の匂いが混じり合って漂ってくる。
私は自然と隣に腰を下ろし、軽く挨拶をすると、好子はぼんやりした目で返事をしたものの、すぐに目を伏せてしまった。
車両の乗客が減るにつれ、最後には私たち二人だけになった。肩を軽く揺すっても反応が薄いので意を決して手を伸ばしてブラウス越しにむっちりとした乳房を鷲掴みにし、指先で布地ごと乳首を強く摘まんだ。
すると好子は微かな吐息を漏らし、身体をわずかに震わせた。
終点の駅に着き、私は好子を抱きかかえるようにして降りた。深夜の駅にタクシーはおらず、仕方なく歩き始めた。
途中の公園に差し掛かると、好子が「歩けない…」と弱々しく呟いたので、暗がりのベンチに彼女を横たえた。
ムラムラと込み上げる獣欲を抑えきれず、私は好子のスカートをまくり上げ、パンティをずらした。既に熱く湿った秘部に指を這わせると、ぬるぬるとした愛液が溢れ出していた。
「あ…んっ」と好子が甘い声を漏らす。酔っていても、女の身体は正直に反応していた。
私はズボンを下ろし、硬く勃起した肉棒を彼女の入口に押し当て、一気に奥まで突き入れた。熱く締まる膣壁が俺の剛棒を包み込み、ぬちゃぬちゃと卑猥な音が聞こえた。
腰を激しく振り、めちゃくちゃに子宮口を突き上げるたび、好子の豊満な乳房が大きく揺れた。
「はあっ、ああんっ!」と酔いのせいか、普段の清楚な主婦とは思えない淫らな喘ぎ声が公園の夜気に響いた。
私は好子の両脚を肩に担ぎ、正常位で深く抉るようにピストンを加速させた。
膣内は熱く痙攣し、俺の肉棒を締め付けて収縮しだした。
何度も子宮口を叩きつけながら、乳房を鷲掴みして揉みながら、乳首を貪るように舐め回すと好子は身体を弓なりに反らし、膣壁を激しく収縮させながら、何度も絶頂に達していた。
よだれを垂らしながらのけぞる、好子の姿を見てると、私も興奮して
限界を迎え、私は膣最奥に熱い精液を大量に中出しした。
どくどくと脈打つ肉棒から、たっぷりと白濁を注ぎ込み、子宮を満たしていくと、好子は全身を小刻みに震わせ、膣を痙攣させながら逝ってた。
事後、服を整えて好子のマンションまで送ると、旦那が出張で不在と言われその夜は、朝まで好子の熟れた体を貪り続けた。
旦那はセックスに淡白らしく、欲求不満だった好子とそれ以来、週に2〜3回ほど獣欲関係を続けてる。
17

(無題)

投稿者:KUZUKO
削除依頼
2026/04/27 11:06:41 (EmM/I08a)
私は、結婚25年になり、

成人した二人の子供達は、手も離れてきました。

普段はバイブを使ってオナニーを30分ぐらいして、

性欲を満たしています。

私は、48歳、お堅い仕事の係長ですが、

営業の出張で、部下の独身男性と二人で出かけることが多くなり、

二人で逢瀬して、セックスを楽しみ、マンネリ防止に努めています。

仕事終わりに性器をこすり合うイケナイ関係です。

パンツを下ろせば、ムッツリエロの匂い。

「恥ずかしい」と頬を染めながらも「気持ちいい」と、

発情してしまいます。

しとど( 甚だしく汗や雨露が溢れること)濡れたアソコに、

年下部下のチンポを入れてほしくなって・・・

口元や手足が震えてしまいながらも、

自ら興奮を我慢出来ません。


最近は、SMにも興味をもち、ラブホテルのSMルームも数回利用してみました。

私は、手足を拘束されての性行為に興奮を覚えるようになりました。

明らかにMッ化があるようです。


18
2026/04/26 10:30:45 (Q7zKH83z)
先月の町内会の親睦会で酒の勢いに任せ、同じ役員の38歳人妻とホテルへ流れてしまった。
清楚な顔立ちの彼女は大胆に身体を預けてきた。
正常位からバックに体位を変えた瞬間、彼女の白く柔らかい尻の間に小さく収まったアナルが見えた。
急に獣欲が込み上げて、私は彼女の濡れたマンコからペニスを抜き、アナルに先端を押し当てた。
「えっ……!」と彼女が驚いた表情を浮かべたが、すぐに私の意図を察したのだろう。
自分から両手でお尻を大きく広げ、マンコから滴る愛液を指でアナルに塗り広げながら、甘い声で「どうぞ……アナルに入れてください」と囁いた。
ゆっくりと腰を進めると、熱く狭いアナルが私の太いペニスをきつく飲み込んでいく。
彼女は「あぁ~!久しぶり~……」と艶やかな喘ぎを漏らした。
私が「アナルの経験、あるの?」と聞くと、彼女は恥ずかしそうに頰を赤らめながら「夫がアナル好きで……結婚してからずっと調教されてるの」と答えた。
アナルの締めつけは想像を遥かに超える強烈さで、最初はピストンすらままならなかった。
しかし彼女が自ら愛液をペニスに塗りたくり、潤滑を助けてくれたおかげで、徐々に激しく腰を動かせるようになった。
人妻は感じ始め、腰をくねらせながらさらにアナルを締め付けて「凄い……太くてアナルが裂けそう……でも、気持ちいい~!」と彼女の声が次第に高くなり、ついに全身を震わせて絶頂を迎えた。
その強烈な収縮に耐えきれず、私も経験したことのない異常な快感に包まれ、そのままアナル奥深くに大量の精液を注ぎ込んだ。
この強烈なアナルセックスの快感は癖になったが、清楚で真面目な私の妻は到底こんなプレイをねだることなどできないので、人妻に時々頼み込んでアナルをやらせて貰ってる。


19
2026/04/25 21:26:46 (HyIC6nh1)
うちから車で20分くらい行ったとこに、土日は朝7時からやってるスーパー銭湯があり、結構好きなんで、土日のいずれかに、ほぼ毎週行ってます。

先々週も、開店直後に入ろうと家を出ようとしたら、向かいの家の奥さんが新聞取りに出てきて、軽く会釈だけで出ようとしましたが、「こんな早くからお出かけ?」と聞かれ、スーパー銭湯の朝風呂に行くと言ったら、私も行きたいーと言われ、大丈夫なんですか?と聞いたら、旦那は休みの日は昼前まで寝てるし、久しぶりに大きなお風呂入りたいしと、ちょっと準備するからと、約10分待って、奥さんを乗せて行きました。
回数券を奢ってあげて、大体1時間くらいですかねと大浴場の入り口前で分かれました。
一通りの浴槽に入り、1時間ちょっと前に出ました。
湯上がり処で待ってて、奥さんはそこから約10分で出てきて、「ごめん、気持ち良すぎてぇ」と言い、ちょっと2階のリラクゼーションスペースに行きますかとお誘いしました。
リラクゼーションスペースには、有料ですがマッサージチェアもあり、奥さんにやってみますか?と座らせました。
前からやりたかったんです〜と言いながら、すっかりハマってる様子で、私も横で眺めてたら、奥さんは周りをちょっと見て、私の手を取り、「ここも気持ち良くして」とスウェットの上からオッパイを触らせました。
直感でノーブラと分かるくらい乳首が硬くなってて、「ちょっと強く摘んで」と言われて、ゆっくり力を入れていくと、声を押し殺しつつも、感じていくのが分かり、様子を見ながら強弱変えて摘んだり、転がしたりして、奥さんも自分でパンティーの中に手を入れアソコをイジりだしました。
それから1分も経たないくらいに小さな声で「イッちゃう⋯」と言って自分の手で口を押さえながら、身体全体をビクビクさせながらイッちゃったようでした。

息を乱して、満足そうな顔した奥さんを見ながら、キスして、「今度、します?」と聞いたら、来週生理前だからと言われ、先週末を迎えました。
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