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2026/09/22 11:56:50 (2F7uWfTM)
5年以上前の話なのですが僕がまだ30代前半の頃です
当時引っ越してきたばかりで1人で住んでいた家の近くにある大衆酒場に呑みに行っていました。
何度か通って地元の常連さんばかりのフレンドリーなお店で常連さんから話かけられることも。
その日は僕も少し酔っていて閉店近くまで、近くの席にいた自分とは一回り以上歳上であろう気さくな熟女さんもかなり酔っていて絡まれていました
気に入られたようで、奢るからカラオケスナックみたいな所にいこうやと誘われて着いていくことに
楽しく飲んだ後に話しながら帰ることに。何故か手を繋いできた熟女さん
僕は家が近いと言っていて、冗談で今からうちでせっ◯すする?って言っみたら手をぎゅっと握ってきて恥ずかしそうに、「うんっ」って言ってきたので正直マジか笑 と思いました
言っておきながら僕の家は20代の彼女が突然くる可能性もあるからホテルへ
明るいおばちゃんからいきなり女になって恥じらいが勝っていました
一緒にシャワー恥ずかしいということで別々にはいりましたが部屋の電気を暗くしてベットの中に入ると積極的にちんこを弄りはじめました
パイちんが気に入ったらしくなんども撫でられて喉の奥まで咥え込んですごい吸引力で吸われました
男と裸の付き合いがもう20年ぶりくらいらしく
「久しぶりやわー」といいながらあそこもびちょびちょになっていました
僕がゴムをつけようとするととりあげられ
「そのままでいいよ、もう生理終わってるし」
と生で挿入しました
熟女さんはめちゃくちゃ感じて何度もいっていました実は熟女さんとの経験自体僕ははじめてでしたが肌も綺麗でハリもあってめちゃくちゃエロかったです
どうしても中に欲しいというので思いっきり中に出してあけまました
終わった後とろーんとしていたので僕もそのまま寝てしまい
朝になって酔いがさめてからは熟女さんも我に返ったのか謝ってきました笑
僕が楽しかったですというと安心してましたがタクシーで帰りながらお互いの為ワンナイトで連絡先も交換しないでおこうとなりました

それ以降気不味くなり大衆酒場にはいかなくなりました
それがきっかけなのか、以前年下好きだった僕は今では人妻さんや熟女さんが好物となり毎週歳上の彼女に中出ししています
16
2026/09/21 16:47:48 (DG4CjaW5)
同級生の嫁をいただきました
誘って来たのは向こうからで
旦那に満足してないのか
ただのエロい女かは分からない
48歳の豊満熟女
Hカップのオッパイでチンポ挟んでスリスリ
フェラも得意で一度目は大量の溜まった精子を
口の中に出すと搾り取られた後飲んでくれた
二度目はフェラで立たされた後、上に乗り
チンポ持って挿入されて後は上で腰をスリスリ
たまに胸を揉みながら下から突き上げると声が出る
デカいオッパイ揺らしながら必死で腰を振る女
デカいケツをもってバックから挿入
付きまくると奥に当たって気持ちいいと言って逝った
最後はマンコの中に射精すると体中を痙攣させていた
お掃除フェラまでしてもらって最高の女だ
17
2026/09/21 13:29:23 (gIqfhLHb)
もう8年以上前の話

当時単身赴任で安いアパートに住んでいた私。

唯一の楽しみは特に予定もない土日の休みとその前日の金曜日の夜。

楽しい晩酌でほろ酔い気分で当時やっていたサイトを見ていると、やたらメッセージを送ってくる女性が。

女性は30代の独身で仕事は看護師と言っていた。

こちらは既婚で単身赴任と話し、エロいやり取りしてるうちに「明日アパートに言っていい?」との申し出。

サイトなんかは特に冷やかしが多いから、私も当然また冷やかしだと思って、なんならLINE交換して通話で声聞かせてよとこちらも半分からかい気分で言い返した。

しかし、返事は「いいよ」とのことで、実際に通話してみるとほんとに女性の声で、私も「マジかよ!」って思った記憶が。
生声を確認して、そのまま翌日にアパートの近くのスーパーまで来るというアポになり、その日は時間も遅くなったので寝た。

翌朝まだ半信半疑だったけど、朝から部屋を掃除したり、一応準備してそわそわしていた(笑)

どうせすっぽかしもあるなとは思っていたが、時間になると彼女から「着いたよ」のメール。

ドキドキしながら迎えに行くと、車の運転席に少しはにかみながら手を振る女性が。

女性にしては少し背が高くて、さすがは立ち仕事の多い看護師さん、おっぱいは小ぶりだけどスラっとスタイルが良く、顔はキリッとした美人だった。

当時の私は「きっと近くに怖いお兄さんがいるに違いない」と思って、スーパーの駐車場内をキョロキョロと警戒していたのを覚えてる(笑)

女性は「急にごめんね」と謝りながらそそくさと私の車に乗ってきたから、そのままアパートへ連れて行った。

下品な言い回しだけど、この時の私は「えっ!マジでヤれちゃうの?」と異様な胸の高鳴りをしていた。

アパートまでの道中で、彼女はストレスがたまるとこんな風に突発的に初見の男とセックスすることがあると話した。
彼女のほうがこういうことに慣れているんだなと思ったし、ちゃんと当時はJR職員の彼氏がいるとも話していた。

いずれにしてもセックスできる!そう確信した私は彼女をアパートに連れ込むと、コートを脱ごうとしてる彼女に後ろから抱きつき、スカートを捲し上げて夢中でお尻を撫で回した。

さすがと言うべきなのか看護師さんのお尻はすごい張りがあって、撫でただけで興奮したのを覚えてる。
そして確か冬だったからタイツかパンストを履いていて、それがビジュ的にエロくて余計に興奮した。

彼女は嫌がることもなく、吐息を漏らしながら上着を脱ぎ始めてる。

予め部屋を温かくしていたことで、彼女はキャミソールまで一気に服を脱ぐと、後ろ手にズボンの上から私のチ◯コを握ってきた。

当時はそこでもうビンビンになっていたので彼女も「あぁ♡すごい、もうおっきくなってる」とエロい声で呟いた。

その声に興奮してたまらずズボンを脱ぎ、彼女の手を取りパンツの上からまたチ◯コを触らせた。

彼女も我慢できなかったのか、振り返って膝をつき、いきなり私のパンツを下ろして、ビンビンのチンコを握り、鑑定するかのように眺めてからチンコを再びゆっくり握り、うっとりした表情と優しい声で「おっきいね♪」と言ってくれた。

それがすごく嬉しかったのを覚えている(笑)

「舐めて良い?」そう言うと彼女は答えを聞くまでもなく、ビンビンになったチ◯コをパクっとくわえ、一気に口の奥までくわえ込んだ。

久しぶりのフェラだった。もともとフェラに弱くてすぐにイッちゃいそうになる私は「ちょ、ちょっと⋯」と慌てながらも「あぁ~♡」と大きい声で喘ぎまくってしまった。

久しぶりのフェラという気持ちのせいか彼女のねっとりまとわりつくようなテクニックのせいなのか、またたく間に発射しそうになった私はなんとか彼女のフェラ口撃を止めて、彼女を布団に押し倒した。

当時安いアパートな上にベットもなく、薄いせんべい布団にの上に仰向けになっている彼女の光景がものすごくエロかった。

「今度は俺の番ね」と言いながら彼女のタイツかパンストを脱がせた。
今思えば貴重なパンストプレイになるからじっくり楽しめば良かったと後悔してるけど、当時は興奮で勢いが抑えられなかった(笑)

そして、その時履いていた白いショーツがシンプルだけど小さいリボンが付いていて、手をかけて脱がそうとすると彼女が少し腰を浮かせてくれた。

彼女アソコは綺麗なパイパンだった。

前日のやり取りで舐められるのが好きと言っていたから、ショーツを脱ぎとると間髪入れずに脚を広げて、顔を埋めて夢中にしゃぶりついた。

舌でワレメを少しずつ開くように左右にレロレロしながら上下に動かし、舌先だけでクリを探し出すように吸い付きながら舐めまくった。

彼女は可愛い喘ぎ声を漏らしていた。
安いアパートなので壁が薄く声も筒抜けだったと思うけどそんなのはおかまいなしだった。
久しぶりに舐めさせてもらえた女性の秘部にとにかく夢中になってしまった。

そして、舌先でクリを探し当て、硬くなって感じているのがわかると嬉しくてクリを集中的に攻めまくった。
舌先を尖らせて小さな点に集中して、押し当てるように小刻みにチロチロレロレロ舐めた。

彼女はまたたく間に「ダメ!イッちゃう!」と叫んで腰をガクガクさせて果てた。

私は当時クンニでイッたばかりのオマ◯コに間髪入れずチ◯コを入れるのが好きだったので、そのまますかさず、彼女の耳元で「このままチ◯ポ入れていい?」と囁きながら、返事も待たずにクンニでヌルヌルになったオマ◯コにガチガチのものを突き刺した。

とにかく温かかった。気持ち良かった。すごく締まりが良かった。彼女もすごい声で喘いでいた。
ほんの数分前に初めて会った男女と思えないほど、彼女は俺の肩にしがみつき、俺はチ◯コをこれでもかと奥まで突いた。

まだキャミソールも脱いでない彼女が、俺の布団の上で下半身丸出しで犯されているシチュエーション。脳がおかしくなりそうだった。

そんな中綺麗な顔の彼女がよがり顔と喘ぎ声混じりに「もっとパンパンしてぇ〜」と乱れてくる。

我慢できず、1回目は情けないことに早くも放出してしまった(笑)。
彼女の要望にお答えできず、お腹に放出したモノを拭き取りながら謝る情けない私(笑)。

でも、前日のやり取りで約束していたことがあった。

それは顔面騎乗位舐め。

私は挽回しようとごまかそうと、彼女にそれをしようと提案し、今度は仰向けになって、彼女に顔を跨がせた。
私は初めての経験だったが、彼女は慣れているのか、パイパンのエロいオマ◯コをぐりぐりと顔に擦り付けてきた。

私は顔を脚で挟まれる圧迫感と顔や口に押し付けられるオマ◯コの感触に興奮した。
夢中で舌を動かしていた。
そして、下から見上げる彼女の姿に興奮していた。キャミソールをめくり上げて、ようやく初めて対面した彼女のおっぱいを下から触った。

下からクリを舐め上げて、乳首は摘んでクリクリするなんて、当時の俺は初めての行為で、これまた興奮した。

彼女は自分の良いところに俺の舌が当たるように動いたり「鼻高いんだね。擦り付けて良い?」とか言ってきてくれて好きなように動いていた。

でも彼女もまたたく間にそのうちに「あぁ~ダメ!またイッちゃう〜♪」と腰をガクガクして果てた。

彼女も何回かイッて落ち着いたのか、しばし布団でトークタイム。

俺のチ◯コは気に入ったけど、過去には信じられないくらい巨根の男と食事からホテルに行ったことがあること。
安アパートでの背徳感あるアパートが気に入ってエロアパートと名付けられたこと(笑)。
パンパンはお店で綺麗にしてもらっていること。
患者さんとはこういう関係にはならないこと。
などをイチャつきながら話した。

そうこうしているうちに俺も復活を遂げて、その後は明るいうちから、騎乗位やら対面座位やら、バックやらでハメまくった。
なぜか彼女とはすぐに打ち解けて「ほら、もうオマ◯コがずっぽり俺のチ◯ポハメ込んでるよ」とか耳元で言葉攻めしたり、バックでハメながらエロいお尻をペチペチ叩いて悦んでいるようになった。
そんな様子をハメ撮りして彼女に見せつけたりもした。

すっかりお昼も過ぎてお腹が空いた頃には、何回もハメ終わっていて、最後は一緒にシャワーをして洗いっこした。

お昼でも一緒に食べようと思ってたし、なんなら泊まっていっても良いのにと思ってたけど、彼女は「せっかく新潟市内に来たからショッピングして帰る〜♪」と言って帰って行った。

帰り際に「また来てもいい?」と言ってくれたので、いつでもいいよとは答えたものの、内心「あぁ、どうせもうこれっきりなんだろうなぁ」と思っていた。

しかし、予想に反してその後も連絡は途絶えることなく「明日行ってもいい?」とか連絡は来るものの、急にドタキャンしたり、その間にも他の男と寝ていたり、時には年上の男とどっぷり不倫関係になったりと近況連絡はあった。

そんな期間の合間があると、時々また俺のところに来ては、部屋に入るなりハメまくった。
同居人みたいに気兼ねすることもなくなって、時には一緒に宅配ピザを食べて腹ごしらえすることもあった(笑)。

冬にこたつの天板退かして、こたつに突っ伏させてバックからハメたのもエロかったなぁ〜。

でもアパートに泊まってくれることはなかった。

彼女に「私の他にもアパートに誰か連れ込んでるの?」と聞かれてチャンスがあれば連れ込むよと言うと「ダメ!このチ◯コは私のモノ♡」という自分こと棚上げの可愛いこと言う面もあった。

とにかくまぁ俺の歴史上数少ない良い女だった。

不思議だけど、まだ時々メールは繋がるときがある(笑)。

何年も前に人妻さんになった彼女。
あんなに弃放的な生き方をしていたのに、人妻になってからは旦那さん以外の男と直接遊ばなくなった。
私も何度か口説いたけど、そこは頑なだった。彼女らしいといえば彼女らしい(笑)

でもたまにオナニーはするみたいで、そんな時は私にエロい妄想話をしてとオカズをおねだりしてくる。相変わらず俺に対しては遠慮なくてわがままな可愛いところがある(笑)。

私の短い人生の中の数年間、記憶と心を埋めてくれた彼女。あの時間を覚えているうちにここにひっそりと記録しておこうと思う。


18
2026/09/20 21:21:18 (HMFmqikv)
3人のセフレと付き合って貰っています。なぜ貰っていると書いたかというと私が老人(67歳)
だからです。閉経した60歳、人妻45歳くらい、独身同じく45歳くらいの3人です。
名前も知らず年も知らず、出会い系で知り合ってから10数年経ちました。その時は53歳だったので、出会い系でも結構お付き合いできました。
人妻8人くらい独身女性6人くらいとお付き合いして最後に残ったのが今の3人の女性です。昨年までは4名でしたがバツイチの一番相性が良かった女性に振られて3名になりました。
体力的にも限界近いのである意味良かったのかもしれません。
60歳の女性とのSEXは一番いやらしいSEXになります。お互いに気持ちの良くなることをやり尽くすので、潮を吹きまくりです。
ちんぽの先でクリトリスを擦り潮吹き、挿入してちんぽを伝って流れる生暖かい潮を感じることがとても気持ちがよく毎回楽しんでいます。
この女性だけ逝った後のお掃除フェラをしてくれます。お掃除フェラは声が出てしまうくらい上手で、楽しませてもらっています。
人妻は普通のSEXですがやりたくなると連絡が来るので一番回数が多い女性です。
最後の独身の女性はなぜ付き合ってくえているのか解らない程綺麗な女性です。
ただ、独身なので生理前以外はコンドーム装着が残念なところです。
私とのSEXで1回しか逝ったことがなく、逝かせたいのですがこちらが気持ちよくてすぐ逝ってしまいます。
この投稿は自慢でもナンでもなく、彼女たちは長い付き合いなので続いているのだと思いますが、この3人の女性たちといつまでSEXできるかと思いながら過ごしている老人の独り言です。
19
2026/09/20 11:08:14 (Puw2EFC7)
先日、たまたま知り合いの団体の飲み会に誘われて行きました。

結構若い人らも居て、途中から、ちょっとぽっちゃりした、一番若そうな女性と話し込んでいましたが、最初は20代の独身かと思ってたら、話しの節々に子どもの話しが出てきて、実年齢は30代の人妻でした。

終宴くらいに、冗談半分でホテル行っちゃわない?と言ってみたら、なんと行きた〜いと言い、店を出て、他にバレないように分かれて移動。
着衣でも分かる巨乳を押し付けられながら向かっていたんで、既にチンポはビンビンに。
ラブホに入れば、あまり遅くなれないからと女性が私のズボンとパンツを脱がせ、即フェラ。しかもなかなか上手い。

女性は我慢出来ないと服を脱ぎ、仰向けになって脚を拡げて入れて〜と言い、私はゴムは?と聞いたら、今日は大丈夫だし、あなたなら中出ししてと言われ、遠慮なく生挿入。
程よい肉感で、10分くらいピストンし、女性が2回目の中イキしたのを見て、私も遠慮無く女性の中に放出しました。

しばらく女性は身体をピクピクさせていて、抜いたら溜まっていた精液がドロりと垂れ出てきたので、ティッシュで拭いた後、指マンで潮吹きさせながらイカせ、またフェラ奉仕させて、フル勃起したらバックから突いてやり、尻叩きもしてやれば、お漏らししてイッてしまいました。
一旦抜いて、浴室に連れ込み、洗い場でバックで突いて中出ししてから、更に入れたまま、アソコの中で放尿してやりました。
時間の都合でこの2発で終わりでしたが、久しぶりに浮気したのと、初めてアソコの中で放尿されて、なんか興奮しちゃったらしく、今度いっぱいイジめてくださいと言われ、連絡先交換して帰りました。
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