よくある話だが、妻が出産のために実家に帰っていたある夜、アパートの隣に住む38歳の人妻・君代さんとスーパーでばったり出会った。 挨拶をすると、君代さんが笑いながら「あの~、毎晩エッチなビデオ見てない? 音が私の部屋まで漏れてるよ…」と言った。 妻がいないので、俺(29歳)は毎晩AVを見てオナニーをしていて、興奮してつい音量を上げすぎていたらしい。 恥ずかしくて言葉に詰まっていると、君代さんがいたずらっぽく微笑んで「私でよかったら、抜いてあげようか?」と言ってくれた。 君代さんも夫が単身赴任中で、欲求不満だったようだ。 スーパーから帰ると、君代さんは俺の手を引いて自分の部屋へ連れ込んで、ドアが閉まるなり、熱いキスをして舌を絡めてきた。 俺も応じて君代さんの巨乳を揉み、ブラウスのボタンを外して黒色のブラジャーを外すと綺麗なピンク色の乳首が現れ、吸うとすぐに硬く勃起した。 秘部に手を伸ばすと、久しぶりのセックスで彼女も興奮して、秘部はびしょ濡れになっていた。 君代さんの手が俺の股間に伸び、「すごく大きいね…」と囁きながら、パクリと咥え込んだ。俺がさらに硬くなると、「太くて硬いわ…」と嬉しそうに言い、口の奥深くまで咥え込んでくれた。 「久しぶりのおちんちん、美味しい…早く入れて」と君代さんは脚を広げて誘った。 経験豊富な君代さんの秘部は陰毛が少なめで、少し黒ずんだ大陰唇と膣口が卑猥に蠢いてた 俺が勃起したペニスをズブズブと挿入すると、「あぁ~すごく気持ちいい…」と甘い声を上げた。 「君代さんの柔らかいオマンコ、チンポに絡みついて最高だよ」と言うと、彼女は「本当? 奥さんと比べてどう?」と聞いてきたので「妻より締まりがいい」と答えると、君代さんは嬉しそうに体をくねらせた。 ストロークを速めていくと、君代さんの息が荒くなり、膣内がペニスを締め付けてきた。 俺も限界が近づいて「もう出そう!…」と言うと 君代さんは俺の腰に脚を回して密着し、「あんっ…気持ちいい…私もイキそう…」と痙攣し始めた。 俺が「出すよ…」と言うと、彼女は耳元で「いいわよ…いっぱい中に出して…」と喘ぎながら囁いた 俺はその言葉を聞くと同時に大量の精液を彼女の奥深くに放出した。 それ以来、妻が帰宅してからも俺は隙を見て君代さんの部屋を訪れて彼女を抱き続けている。 俺がドアをノックすると、君代さんはいつも下着姿で待っていてくれる。