ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/04/14 14:46:56 (KHsa25zy)
私は福岡市内から少し外れた安いアパートに住む28才男性です。
隣に住むバツイチ熟女Yさんは45才 子供無し
痩せ方で綺麗でも可愛くもない普通な女性です。

このアパートに引っ越してきたのは8ヶ月前のこと家賃が安い為それなりの木造2階アパートであり階段を上がり1番奥が私の部屋205号室 Yさんは204号室 越して来た当初は会えば挨拶を交わす程度な感じでした。

とある日 私は友人と居酒屋に行き深夜0時を過ぎた頃に帰宅した。
階段を上がりお酒も入り気分良く部屋に戻ろうとした時 古いアパート作りのせいかトイレと風呂場の窓が踊り場側にありYさんの部屋の前を通り部屋へ戻ろうとした時 微かに聞こえる鼻歌 通りすがりながらチラッと窓を見ると少し開いた窓から湯気が上がりその湯気の向こうにボヤけるように見えるYさんの裸体 私は正直Yさんのことなど気にもしていなかったが流石に目の前に映る裸体を前にすると駄目だと思っていながらも足を止め隙間からバレないように覗いてみた。

横向きではあるがYさんは鼻歌を歌いながら髪を洗っている。
湯気で少しボヤけてはいるがYさんの裸体が目の前に胸はAかBカップ乳首は小さいが少し伸びたように長くツンと勃ち下部は横から見る限り盛り上がる毛の先からシャワーの雫が垂れ落ちる感じから剛毛私は貧乳+剛毛好きなので最高の裸体。

私の股間はすぐに反応し始めズボンの上から触りながらYさんの裸体を堪能した。
するとリンスに手をかけようとするYさん しかし目が悪いのか手探り状態でリンスを手に取ると目元近くまでリンスの文字を確認している。

私は察知した恐らく普段はコンタクトなんだ。
それを良いことに もう少し開けてもバレないだろうと直感し見やすいようにもう少し扉を開く私の前で正面を向くYさん。
ツンと勃つ乳首に割れ目を隠すような形の良い逆三角のモサモサした剛毛 私は思わず周りを見渡しチャックを降ろしギンギンになったペニスを握り擦り始めた。

リンスも終わり身体を洗い始めるYさん。
まさか人が覗いているなんて思ってもいないだろう
首筋から胸へ脇を上げると短いが処理されていない脇毛があり私は更に興奮した。
お腹からお尻へ少し足を開くと入念にオマンコとアナルを洗っている。
私のペニスはもう爆発しそうでした。

泡を洗い流すYさんシャワーをオマンコに何度も当てグシュグシュと音をたてながら洗う姿に私は「ウッ」と声を我慢した後 壁と踊り場に大量の精子を撒き散らしてしまった。

私は開けた扉をコッソリ元の位置まで直し部屋に戻りました。
Yさんと合体するまでの第1部でした。
最終話まで投稿を続けようと思います。
226
2026/04/14 04:52:36 (89zTcaI2)
単身赴任生活が始まって数ヶ月も経つと、自炊は次第に面倒になり、近所のコンビニで弁当を買う日々が続いた。
そこで出会ったのがパートで働く36歳の主婦・由美だった。
最初は世間話程度だったが徐々に打ち解け、ある日彼女が「今度の土曜日、マンションに行って手料理を作ってあげる」と言い出した。

土曜日、由美は胸元が大きく開いたブラウスにタイトスカートという、脚線美を強調した色っぽい服装で現れた。その姿に股間が即座に反応した。
手作りの食事を終え、ビールを飲みながら話していると、話題は由美の夫の愚痴になり暫く聞いてると、突然彼女が「アッチの方はどうしてるの?」と聞いてきた。
私が「自分で抜いてるよ…」と答えると、「オナニーじゃ寂しいね」とからかわれた。
酔った勢いで「それなら由美さんが抜いてよ」と言うと、彼女は微笑んで「こんなおばちゃんで良かったら、ご自由に使って」と応じた。由美が私のズボンを下ろすと、すぐにフェラチオを始め、巧みな舌使いでペニスを硬く大きくしてくれた。

服を脱がせ、豊満なおっぱいを吸いながら太ももを広げると、秘部はすでにぐっしょりと濡れていた。
後で聞いた話では夫とは三年以上セックスレスだったという。「入れるよ」と言うと、由美は黙って脚を広げた。
挿入した瞬間、「久しぶりのおちんぽ、美味しい……」と甘い声を上げ、積極的に腰を振ってきた。
膣内は熱く締まり、ペニスにまとわりつくような感触がたまらない。
ピストンを続けると、由美の膣がピクピクと痙攣し始め、彼女は私の背中に手を回して「もうダメ、イキそう……このまま中に出して」と懇願した。
根元まで深く突き入れ、子宮口に直接大量の精液を注ぎ込んだ。
由美は「あ~、気持ちいい……」と喘ぎ、膣肉を収縮させて精液を最後の一滴まで搾り取るように蠢いた。
その夜は由美の夫が出張で泊まりだったため、由美は私のマンションに泊まることに。朝までに四度も彼女の中に放出して、由美も何度も絶頂を迎えた。

それ以来、由美は夫の目を盗みながら私のアパートへ通い、単身赴任の性処理を献身的にしてくれるようになった。彼女の熟れた体は、私の欲望を優しく、貪欲に受け止めてくれた。
227

タダ酒のお返し

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2026/04/14 02:06:23 (McIhItvw)
これまで5、6回ここに投稿してきましたAさんと、ようやっとセックスにたどり着きました。

Aさんは旦那さんに淋病うつされて、重度化してしまいセックスにトラウマを持ってしまった人妻さん。ちょっと仲良くなってすぐに「セックスの手前」まではたどり着いたのですが、最後の挿入が・・・比較的押しに弱い所が見受けられますので、ちょっと強引に押せば、案外早くいけたとは思うのですが、正直そこまではしなくてもいずれ出来るだろうとドンと構えたところ、その「いずれ」がなかなか来ず、4カ月経過してしまいました(^_^;)

月に3、4回は会いますし、セックス手前までしたことも覚えてる限り7回・・・流石に50代のスピード感からは程遠い(^_^;)

ペニスはダメでもディルドーならどうだろうか?なんてことを考えたり、実施してみたりを挟んで、昨夜ようやく普通に(?)セックスできました。まぁまだ緊張感は感じられますから「ホントの本番」はまだ先ですけどね(笑)

昨夜は20時にいつもの飲み屋で待ち合わせて、一緒に2杯飲んでから自宅にお招き。お酒を挟まず自宅に招待した時は、なんとなく上手く行かず、結局部屋でお酒を飲んでと二度手間。2杯飲んでリラックスしてから自宅にお招きするのが1番良い感じです。

昨日は4月の半ばにしては暑く昼間は結構汗もかきましたので、帰るなりかわりばんこにシャワーを浴びて、ビールを持ってベッドに。
私ビキニ1枚、Aさんにはネットで一緒に選んだスケ素材のシンプルなビキニ上下を着けて貰いました。

ベッドに伏せさせて、いつものように首、肩、背中と愛撫。これまたいつものようにお尻の割れ目に勃起を押し当てていたら、Aさんが急に膝を立ててきてバックの姿勢に・・・スケ下着をちょっと指で避けて押し当てるとゴム付きの勃起は抵抗無くスルッと中に収まってしまいました。

私はびっくりしてしまって「大丈夫?!」とゆっくり引き抜こうとしたのですが「ん、平気。でもちょっと動かさないで」と言われ、お尻を両手で掴みながら半分挿し入れたままストップ。
「大丈夫そう」と許可が出て、ゆっくり出し入れ。
顔を覗き込みながら少しずつ続け、ちょっと目がキョドキョドしてきたところで、抜いて今晩は終了。

「いかなくていいの?」と訊かれましたが、まぁそれはまた今度。
手で抜いてくれようとしてましたが、今日はそれも断って、ハグしてゴロゴロ。

久しぶりに彼女の自宅近くまで送って、先ほど帰宅。

1回出来たことだし、無理せずゆっくりで。
さてさてー私もそろそろ寝ますかねー
228
削除依頼
2026/04/14 01:05:56 (JvvrjxP6)
俺が3年前から遊んでる人妻は41歳なんだけどマンコめちゃ緩いんだよ。
最初は気にしなかったんだけど入れててもツルツル愛液で滑るだけで締まりが…
何気なく聴いたんだよね〜
なぁ〜アイお前のマンコ緩いよな…
本人は嫌な顔したけど理由がわかってさ、驚いたよガキ9人いるんだって笑笑
それは緩くなるよ…
しかもね、浮気繰り返してたらしくてどの子が旦那の子供かわからないらしいよ。
嫌だよね〜こんな嫁さん!
マンコ余りにも締まらないから、アナル犯してるよ。
でもねアナルも緩くなって来たから、マンコにドラゴンディルド入れてアナルに入れるとマンコの中がパンパンになるからアナルも締まる!
これで何とか遊んでるんだけど、最近アイが孕ませて〜孕ませて!
言うんだよね。
孕んでも旦那の子として産んで育てるから大丈夫だから、マンコ中出しして孕ませて〜。
一体何人産めば気が済むのかね笑
現状野球チーム作れるから今度はサッカーチームまで作るつもりかな?
後2人は俺の種で孕ませようかな笑笑
229
2026/04/13 14:49:21 (bi153Bzy)
私は34歳のバツイチ男だ。離婚の原因は妻の浮気だったが、仕事に没頭して妻を構ってやれなかった自分も悪いと反省している。
再婚は考えず、独身生活を満喫しているものの、唯一の悩みは性処理だった。オナニーばかりでは飽きが来て、本物の女性の体が欲しくなった。
そこで勤め先のホームセンターで、50代のパート主婦と関係を持つようになった。
彼女は旦那に相手にされず、閉経済みで中出しも安心。職場では清楚な奥様然としているのに、ラブホでは大股を開き、使い込んだ黒ずんだマンコを自ら広げて生チンポを咥え込み、精液を垂れ流す姿が妖艶で興奮の極みだった。
先月入社した48歳の巨乳熟女も狙っていた。大雨の帰り、「駅まで車で送りますよ」と声をかけ、車内で口説くとあっさり落ちた。
ラブホに入ると、彼女に「入社した時から好きでした…」と耳打ちすると目を輝かせ、喜んで抱かれてました。
女は何歳になっても「好きです」の一言に弱いらしいです。
ベッドでは恥じらいなど微塵もなく、チンポにむしゃぶりつき、マンコを大胆に広げて久しぶりの肉棒を貪るように咥え込んだ。
48歳の体は少し緩み始めていたが、まだまだ魅力的な女体だった。
ドドメ色のマンコは締まりが良く、挿入すると絡みつくように締め付けてくる。
エロい喘ぎ声に私はフル勃起し、激しく腰を振り、最後は中出しでフィニッシュした。
ホームセンターはパート主婦の入れ替わりが激しい。これからも次々と新しい熟女のオマンコを楽しめそうだ。独身の性処理ライフは、予想以上に充実している。
230
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。