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2026/01/23 15:05:03 (RVtkFPOS)
コロナが世に出始めの頃。豪華客船内で感染が拡がって、乗客ドーするみたいなニュースが頻繁に放送されていた時期の話し。
まさかあんな世の中になるだなんて想像もできず、普通に札幌出張に行きました。業務が終わったのは22時を回り、居酒屋で独り夕食と晩酌を済ませ、23時を少し過ぎた時間。明日は午後に会社に戻るだけだったし、まだ飲み足りなかったのでスナックで軽く呑んでホテルへ戻ろうと酒場が沢山入っているテナントビルへ。店の名前からボッタくられそうもない店を選んで入店。
カウンター8席くらいの小さなスナックには常連らしき初老の男性客が4名だけ。ママは若い頃は美人だったと思わせる58歳(後から聞いた)。酒焼けしたハスキーな声にバストは大きめの谷間を見せるピッタリブラウス。
酔った客とガハガハ笑いながら下ネタを話している。「ウチ2時間3500円飲み放題で0時で閉店だから、お兄さん1500で良いよ」と言われ、カウンターの奥におしぼりを用意される。とりあえず安いウヰスキーをお湯割で注文してチビチビ呑みながら、常連さんとママのデュエットを肴に独酌。
常連客の誰になら抱かれたいとか、最後にHしたのはいつだとか、フェラは上手いかなど、あわよくばママを抱きたいオッサンを上手い返しで笑わせるママ。
「抱かれるんだったらアンタたちよりこのお兄さんに決まってるべさ!」などと巻き込まれる。
常連さんたちは「今日もママを落とせなかった」と千鳥足で店を後にしたのが23:40頃。
帰った客の後片付けをしにカウンターからママが出てきて、スタイルは弛んではいるけど豊満な感じでエロい。
「さ、エロ親父どもは帰ったし、若いエキスで呑みなおしさせて貰うかな」
と僕の横の席にママが座る。
『若いってももう36ですよ』
「アタシより若けりゃ良いのよ。あんな親父連中よりピチピチのギンギンでしょ?」
ママもそこそこ酔った様子で目がトロンとしており、肩が触れる程の距離で谷間丸見え。
『そんなに接触されて谷間見せられたらギンギンにもなりますよ!ww』
「こんなオバさんの谷間にも反応してくれるなんてアンタいい子だね。ホントにギンギンか触らせなさいよ!ギン位だったら許さないよ!」
そう言いながら彼女の右手が股間に。
最近忙しくて抜いていなかったのと、久々の生谷間にしっかりギンギンに。
「ちょっとマジでギンギンでしょや!もうギンギンギンだ!」
とガハガハ笑いながら股間を撫で撫で。
『もーやめて下さいよ。収拾付かなくなっちゃいます』
「責任取るわよ、ホントにオバさんで良いならだけどさ。とりあえず見せなさいよ」
言いながらガチャガチャとベルトを外しギンギンのJrを引っ張り出す。
「こんなギンギンしばらく拝んでないわ〜旦那なんて糖尿でダメだし」
そう言うと椅子から降りて僕の股の間にしゃがみ込んで握ったりしごいたり」
たまらず先からガマン汁がジワリ…
「若っ!」そう言うと舌先で汁をペロリ。 ビクンとなったJrを一気に頬張り唾液ダラダラでむしゃぶりつきます。
「オゴ」とか「ンフ」とか漏れる声に紛れて「大っきい」「硬い」「熱い」とか言いながら腰をクネらせ始めた瞬間、店の外から賑やかな声が。ママは慌てて立ち上がり、店のドアに鍵をかけ行燈の灯を消すと、ビーチフラッグみたいな勢いで股間に駆け寄り再び口に含む。
231

若いとき

投稿者:TT
削除依頼
2026/01/23 09:51:15 (zeIIY5BT)
今からもう20年ぐらい前に友人の奥さんとセックスしてました。
きっかけは友人が留守のときに遊びに行ったとき奥さんから誘ってきたんです。
おっぱいは大きいしオマンコはぐちょぐちょだしフェラも上手だったし
いい女でしたよ。いつも中だしでしたね。アナルもやらせていただきました。
外でとか車の中でもしたし放尿も見せてくれました。
そんなことが5年くらい続きました。
232
2026/01/22 20:14:33 (td1CdFMm)
コロナ禍以降妻が友達たちを家に招き家飲みしてるんです、俺の一緒に飲んですから必然と色々話して仲良くなります、妻はお酒弱い方だから途中で寝ちゃう事もそんな時は嫌われない程度の下ネタも混ざります。
反応が良いとLINE交換する?って聞いてみて良いよって言って貰えるとゲット出来ます。
今までにLINE交換出来たのは1人とだけど彼女とは楽しめてます、やっぱり他人妻も飢えてますね。
一度抱かれて気持ち良ければ向こうから誘われ段々とエスカレートします。
最初はノーマルセックスでもその後オモチャ使ったり目隠ししたりって楽しめてます。
233
2026/01/22 03:01:36 (CM2eL/wC)
夕方、介護士の僕とオバサンの江幡さん(40代)は痴呆の方(A)を家に送った。
江幡さんは眼鏡をかけた地味な人。

家の中に運び、布団に仰向けに寝かせた。

すると、家の奥さんから「江幡さんお願い‥どうか、おじいちゃんの性欲を満たしてあげてください‥」

どうやら、痴呆でここの奥さんにエッチなことをしているようだ。

最初は断っていたが江幡さんが折れた。
江幡「分かりました‥でもこの事は会社には内緒で‥○君と奥さん‥部屋を出てもらえますか?」

奥さん「おじいちゃんが逝くか見たいのでここに残ります。」

江幡「じゃあ、○君は外へ。」

僕は部屋を出たが障子の真ん中がガラスなのでそこから中を覗いた。

江幡さんはAの下半身を裸にすると、両足の間に四つん這いになるとフェラを始めた。

江幡「んんっ‥うんん~っ‥」
奥「大丈夫ですか?臭くないですか?」

江幡「臭いけどガンバります‥あんん~っ‥ほら、○さんどうですか~っ‥気持ち良いでしょ~っ‥」

舐めたりシコシコしたりと、刺激するが中々立たない。
奥「69なら、立つかも。」

江幡はズボンを脱ぐと69に。
江幡「ほら、パンツですよ~っ‥触っても良いですよ。」

Aはパンツを触るとマンコを指で擦る。
江幡も負けじと亀頭を咥えながら竿を手でシコシコ。

江幡「ああんっ‥そうですよ‥その調子でヤってください‥ほら、Aさん‥オチンチンも気持ち良いでしょ~っ‥ああっ‥」

奥「江幡さん頑張って。おじいちゃんを逝かせて。」

江幡「中々出ないですね‥ああんっ‥」
奥「お願い、マンコ見せて。マンコなら、出るかも。」

江幡はパンツを脱ぎ、69になるとAはマンコを舐めだした。

江幡「ああんっ‥Aさん激しいわよっ‥そうよ、そうよぉ~っ‥もっと責めて‥そして逝って~っ‥」

ヨダレまみれのチンコをシコシコしている。
奥「おじいちゃんどう‥?我慢しないで出してください‥江幡も頑張って。」

江幡「はあはあ‥ああっ‥ダメ~っ‥Aさん良いっ‥私逝くっ‥逝く~っ‥ああんっ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥

奥「江幡さんが逝っちゃダメじゃないですか‥なんとかしてくださいよ。」

江幡「はあはあ‥仕方ないですね‥騎乗位でやるしか‥」

奥「おじいちゃんもその方が逝くかも‥ゴム無いですけど大丈夫ですか?」

江幡「大丈夫ですよ‥ゴムしたら逝かないかも知れませんから‥」

ゆっくり腰を降ろしながらチンコが入ると「ああんっ‥く~っ‥ハアッ‥固いですね‥奥さんもこんなオチンチンで対処してるんですか‥」

奥「ええ‥オチンチンだけは元気みたいで‥私も何度かゴムして出したり、出ない時は生で中出しさせたりしてます‥」

江幡はウンコ座りでゆっくりケツを動かす。
江幡「Aさん‥どうですか‥気持ち良いでしょ‥ほら‥根元まで、ああんっ‥入ってる‥入ってますよ‥」

僕は近くで見たくて部屋に入った。
奥「どうしたの?見たくなったの‥」
僕「江幡さんが頑張ってるのに外で見てられなくて‥」

江幡「○君ダメよ‥ああっ‥見ちゃダメよ‥」
後ろから見るとホントにウンコしてる様に見え、白ソックスを穿いて騎乗位してると変態に見えた。

江幡「Aさん出してぇ~っ‥気持ち良いですね~っ‥我慢はダメですよぉ~っ‥ああんっ‥」

我慢出来ない僕はズボンの上からチンコを触っていると奥さんが「私が抜いてあげようか?あなたもストレス溜まってるでしょ。」

僕は両膝立ちになると奥さんが四つん這いでフェラを。
咥えると舌を回転させながら亀頭や竿を舐めた。

僕「奥さん気持ち良いよ‥ああっ‥ヤバい‥」
奥「あなたも固いのね‥オバサンがいっぱい出るようにしてあげるから‥んんっ‥」

奥さんは激しくフェラをした。
江幡「○君っ‥あなた、それは仕事中にしちゃダメよっ‥私が頑張ってるのに‥」

僕「ごめん江幡さんがエロいからさ‥」
奥さんは髪の毛を乱しながらしていると「奥さんごめんっ‥逝くっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

僕「ああっ‥ごめん奥さん‥」
奥「はあはあ‥すごい量ね‥いっぱい出たわよ‥」

江幡さんを見ると激しくケツを振っていた。
江幡「○さん出してぇ~っ‥オマンコよオマンコ~っ‥」

A「うあああ~っ‥」ドピュッ‥ドピュッ‥

江幡「はあはあ‥出たわね‥ああんっ‥良かったわよ‥」

チンコをティッシュで綺麗にした。

奥さん「ありがとう江幡さん。またお願いね。」

江幡「ごめんなさい‥これっきりで‥○君帰るわよ。」

その後もこの家では江幡さんは性処理をすることになる。

234
2026/01/21 02:17:23 (xvcSBnl8)
介護士をしている中年の江幡さんのセックスを目撃。

ある夜、年配者を送り届けた。
江幡さんは待っててと言った。

送迎車で待ってようと思ったけど気になってまた家に入った。

家の中から江幡さんの声が「うんん~っ‥気持ち良いですか?」

?「江幡さんのフェラはいつも気持ち良いよ。」

古い家の居間を覗くと、この家の男と江幡さんが69をしていた。

江幡さん‥結婚してるのに‥

どうやらバツイチの男の欲求不満を満たしあげていることが後で分かった。

江幡さんは下半身裸で白ソックスだけ。
男はケツに顔を付けてクンニを。

江幡さんは手でシコシコしながら「ああんっ‥いつも固いですね‥いっぱい溜まってるのね(笑)」

男「ああっ‥気持ち良い‥逝くよっ‥口で、口でっ‥」

江幡は口で亀頭を咥えると男が痙攣した。
男「出た出た‥(笑)」

江幡はティッシュに精子を出す。
男「次は江幡さんが逝く番だよ。」

バイブでマンコを激しく突く。
江幡「ああんっ‥良いっ‥○さん良いわよ~っ‥」
江幡は白ソックスのつま先がグーに。

男「おら逝けよっ‥逝く所を見せろ。」
江幡「ああんっ‥ダメよぉ~っ‥○さん逝くわよ~っ‥」ビクンっ‥ビクンっ‥

男「次は騎乗位な。早く早く。」
江幡「そうね‥同僚を待たせてるから急ぎましょ‥」

江幡は激しくケツを振る。
男「ああ、良いよ良いよ。江幡さんも欲求不満でしょ(笑)」

江幡「そうよぉ~っ‥旦那が相手しないんだもんっ‥介護士ってストレス溜まるのよ‥満たして‥私を満たして~っ‥」

男「ああっ‥江幡さん‥ああっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
男「はあはあ‥まだまだ。」

正常位に変わった。
江幡「ああんっ‥まだ出るの~っ‥○さん元気よね‥私のオマンコ限界よぉ~っ‥ああんっ‥」

男の背中から江幡のソックスの足裏が見える。とりあえず、エロいのでスマホで写真を。

江幡「ああんっ‥激しいわよ~っ‥来て、来てぇ~っ‥オチンチン良い~っ‥」
男「逝く、逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥

男「はあはあ‥今日も良かったよ。またヤろうね。」

江幡「はあはあ‥良いわよ‥仕事中のセックス好きよ(笑)誰にも内緒ね‥」

車で待ってると江幡さんが戻ってきた。
江幡「遅くなってゴメンネ。早く帰りましょ。」

江幡さんとセックス経験はあるが、他の人とのセックスはなんか悔しかった。
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