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2026/04/30 05:59:56
(tla3VFKf)
俺は36歳のトラックドライバーです。
納品先のホームセンターに32歳のパート主婦の由紀さんがいて、納品する度に彼女と顔を合わせるようになって、製品の数量確認の時の柔らかい笑顔と言葉に惹かれていった。
段々と仲良くなると、由紀さんが主人の愚痴をこぼすようになって、主人とは長年セックスレスらしいのが分かった。
ある日、納品後に「気晴らしにドライブでも行きませんか?」と誘ってみたら、彼女は少し戸惑った顔をしたが承知してくれた。
主婦と俺の休みの合う日に、ドライブに行く事になった。
海岸沿いの道を走りながら、助手席の彼女の太ももに手を置くと、かすかに震えたが抵抗はなかった。
夕陽が海に沈む頃、食事の後、俺は彼女を近くのホテルへ連れ込んだ。
部屋に入るなり俺は彼女を抱き寄せ、服を脱がせると、こうなると予期していたらしく下着は紫色の揃いのセクシーなブラとショーツだった。
「由紀さんの身体、綺麗です……」と呟きながら、ブラを外し、豊かな胸を揉みしだくと彼女は小さな喘ぎ声を上げ、俺の逞しい胸板に顔を埋めてきた。
配送で鍛えた体で、彼女のマンコの奥深くを突き上げ、正常位、バック、騎乗位と体位を変えながら、彼女を何度も逝かせた。
主人とは味わえない激しい快楽に彼女は俺の名前を呼び、腰を自分から振り続けた。
やがて俺も限界がきて「由紀さん、出そう!出すよ!」と言うと
由紀さんも「私もイキそう、一緒にイッて…」と言われ
「由紀さんイクよ!」と言って膣の奥深くに放出した。
膣の中に射精された由紀さんのマンコがピクピクと痙攣しだし、背中がのけぞり、マンコがギュッと肉棒を締め付けてきて、由紀さんも絶頂に達したのが分かった。
その後も俺のスタミナを活かして何度も由紀さんを逝かして、中へ注ぎ込んだ。
今もこの禁断の関係はつづいてる。