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2026/06/27 15:26:00 (kBLInLT0)
投稿が消えてしまう現象があったので、再アップします。


ここ何ヶ月の間、かなりの刺激的な期間を過ごしました。
初めは進捗があり次第、こまめに書いていこうと思いましたが、それだと読んで下さる方も、何の話題か分からないと思って、ずっと行動した日をメモして、ようやく関係が落ち着いたので、ここに書きます。
情報量が多いので、かなり文章が長いです。ご了承下さい。何度かに分けて書きます。
ちなみに会話部分は、うろ覚えだしハッキリ覚えている訳ないので、多少テキトーです。

まず自分は、とある地方に単身赴任で、昨年夏の終わりにアパートに引っ越して来ました。
アパートの造りは外階段から2階に上がると左右に分かれて、それぞれの部屋の玄関に行く形です。
お互いの部屋の玄関が向かい合っていると言えば分かりやすいでしょうか。

向かいの部屋は3月の終わりに越して来たご夫婦でした。結婚4年目で、奥さんは30歳(後で判明)。
ご夫婦で私の部屋に挨拶に来た時に、少しふっくら気味の顔でしたが、小柄で身体付きも程よくお肉が付いている印象でした。デブではないです。
旦那さんは、やや歳の離れた感じで、細身で如何にも真面目そうな人だな・・という感じ。

何もなく平穏な生活をしていましたが、事の始まりは4月21日の深夜でした。
夜中まで映画を観て、2時近くになった頃にトイレに行こうとした時でした。
玄関の外でドアを開ける様な音がしたので、何だろうと思い玄関の覗き窓から外を見ると、向かいの奥さんがシャツ1枚で、下は何も履いていない様な格好で、玄関を開け外を伺ってました。
『!?』
驚いた私は、そのまま覗いていると、奥さんはサンダルを履いて玄関の外に。
まだ夜は寒さもあり、数秒だけでしたが、シャツを捲り、下半身を露わにしていました。
その後、直ぐに部屋に入ってしまいましたが、私は心臓がバクバクして『凄い物を見てしまった』と思ったのと同時に、自分も露出癖があるので、当然この先の展開を楽しみにする日々が始まりました。

おそらく、と言うよりは間違いなく露出癖のある人なのは確信しました。
でも、お隣さんなので、いきなり突入とか話しかける訳にもいかないので、しばらく何も無い様な生活を続けてました。

続きます
86
2026/06/27 09:52:50 (Q/WQRIFN)
前の職場で6年間同僚として働いていたことのある人妻ミサと関係して1年になる。
ミサは3人の子と夫の4人家族。
人当たりが良くいつも笑顔で気がきく優しくて真面目な女性だと同僚として働いていた時は思っていた。
普通の主婦、普通の母、普通のOL。
ただ、元からの人懐っこさと、誰にでも優しいところがある上に、その体型は丁度いいデカ尻と腰の括れ、丁度いい肉付きの綺麗な脚ライン、丁度いい可愛いブス、しっとりとした肌、下ネタへの対応力、全身を纏うエロさが滲み出ていて、多くの男性社員からはオナネタにされていたことは知っていた。

ミサとの再会は俺が転職した2年後だった。

昼前に乗った電車で、人影はまばらな車両でした。
数人の男達が、一画に集まってみんなの視線が同じ方向を向いていることに、乗った瞬間違和感を感じてた。
みんなの視線はその向かいに座っている女性に向けられてました。
サングラスにマスクと帽子で顔は分からない。
腰掛けたまま寝ているかのような姿勢と首の揺れ。
だらしなく中途半端に開かれた生脚。
ヒールのあるサンダルから伸びる脚は綺麗なライン。
膝は剥き出し太ももの半分以上がスカートから出ている。
一画の男達の中に俺も吸い寄せられるように参加してみた。
すると向かいに座る女性のスカートの中が丸見えでNPだった。
丁度いい量の門毛に囲まれたビラは黒く大きめで、良く育った黒鮑で、穴からは透明に近い粘り気のありそうな汁がすでに溢れていた。
電車の揺れで尻が前にずれた時、男達は一斉に身を屈めていた。
サイドは薄く細い門毛の終着点。
溢れ出ている汁でテカテカと潤っている先には湿原のようになっている真っ黒いアナルが露わになっていた。
寝ている様子の女性の口から吐息が漏れて呼吸が浅く荒くなっているのに気づいたとき、一際大量の汁がドクんドクんと放汁されて、小刻みに全身を振るわせた。
口はパクパクと何度も動いていて、それが俺には「見て!見て!もっと見て!」と言っているようにみえた。
電車の揺れ、ブレーキで、みんなが斜めに揺さぶられたのをもちなおした瞬間に、女性のジャケットがはだけた。
その中のブラウスから、ビーチクがビンビンに勃っている胸が露わになっていた。
ブラウスの両胸には穴が開けられていたことを後から理解した。
俺はその場にもっといたかったが仕事があったのでやむなくホームへ降りた。
ドアが閉まり電車が走り出したとき、あの車両をもう一度、目で追うために振り返った。
すると俺の横を小走りで通り過ぎたあの女性がいた。
その女性を目で追いながら、変態な女っているもんなだなと認識を深めていた。

ショップに立ち寄りバス停に行くと、あのサンダルとあのスカートにあのジャケット姿にあの帽子の女が立っていた。
バスに乗り込むと、女性は最後部へ、俺は逆サイドの1列前に座った。
それ以外の客は真ん中よりも前に乗った。
しばらくすると、微かな不自然な音と吐息が聞こえてきた。
数分後に「んッんッんッ」「あッ!ふ〜」またしばらくして「ハァ〜ハァ〜」「んッんッんッ」「あッあッあッ!んふ〜〜〜」そして次の「ハァ〜ハァ〜」と聞こえたときに振り返ると、ジャケットの前を外して、ビーチクを摘みながら、高速で手擦りをしていたのを見てしまった。
俺はバスを降りて女性はそのまま乗車していた。
仕事を終えて再び帰りのバスを待ち、乗り込むと最後部に座っている女性がいた。
帽子もサングラスもマスクもなく、その顔に見覚えがあるなと思ったら、女性の方から声をかけられた。
それがミサだった。
87
削除依頼
2026/06/26 16:29:14 (WvuT3.I/)
30年前この事、職場のパートさんと。
私(たかや)が36才の時、職場にパートさんが新たに10人入って来ました。
その中の明美さん、少しポッチャリでFカップ、旦那と子供二人の48才 人懐こく明るい性格で朝礼の時に不思議と私の横に来る、家は会社から歩いて5分。
ある日「係長に相談したいことがあるんだけど」と。
「分かった五分ほどしたら会議室に来て」と言い五分後に会議室へ。
すぐに明美が「スミマセン」と入ってきて「時間がかかると困るでしょ、週末に食事しながらお願い」と。
そして週末に夕食をして、明美の行きつけのスナックに、私は、車なのでウーロン茶で乾杯(なんの意味もないけど)して、突然明美が泣き出し慌てる私を見て、ママさんが来て「明美の旦那が浮気してるの慰めてあげて」って。
話しを、聞きながら背中を擦ったり、肩をだいたりして慰めて店を出で車で家まておくりました。
「着いたよ」と言うと「帰らない」えっ
「帰らない」と言って抱き着いてきて「お願い抱いて」と。
人に見られたらと思い波止場の空地へ移動。
私は「どうしたの急に」
明美「たかやに抱かれたいの」と言って泣きながら抱き着いて来ました。
私も助平心が一度ならと思い「ホテルへ行こ」とホテルへ。
ホテルに着くと明美は激しく抱き着きそのままベットにた折れ込みキスを舌を絡ませて激しく何度もして、明美の大きな乳房を揉みながら、ショーツの中へてを入れ割れ目に指をはわせると、既にヌルヌルで指を二本・三本といれてかき回しました。
明美は「あーあ」「いーぃ」「ああ~」と大きな声を出しながらた悶えながら、「たかや早く入れて」とせがまれ、
ゴムを付けようと手にすると「私、もう子供出来ないから要らないから」と私を押し倒し騎上位でチンポを握りおめこに挿入して激しく腰を振りました。
人妻熟女の熱く熟れたおめこの気持ち良さに思わず射精、入れたまま重なっていると明美のおめこがギュッギュッとチンポを締め付けてきます。
射精したとこなのに、又勃起して二回戦へ、バックや松葉崩し帆掛け船と最後は正常位で射精。
そのまま手を繋いで寝てしまい朝目が覚めると素っ裸の二人、モーニングセックスをしてホテルを後にモーニング☕🍞🌄をしてドライブ。
夕方に又ホテルで四回目のセックスをして送りました。
又翌週の週末にホテルへ行き夜二回昼夕とセックスをして、翌週の月曜の昼前に「昼御飯家でたべよう」となり明美の家で昼食をして、当然セックスもして、午後のしごとに、まるで繁殖期の猿🐵みたいな(猿がそんなにやりまくるか知らんけど)日々を繰り返していました。
当然嫁とはレスが続きある夜寝てると嫁さんにチンポを咥えられ、寝ぼけた私は「明美」って呼んでしまい浮気がばれてしまいました。
嫁さんに「ずっとおかしいと思ってたけど、どうするの子供達は?」と責められた翌朝、あの阪神淡路大震災が起きて連絡が取れなくなり自然と明美と別れました。
88

自分も

投稿者:人妻好き ◆YacHwQjlIQ
削除依頼
2026/06/25 22:49:57 (jtcGhvvi)
ここの投稿を見て自分も同じ経験が有る

初めて就職した時の元請けの奥さん
仕事終わりに元請けの会社の風呂に入り帰宅をしていた。
その風呂でたまに会う元請けさん
会う度に大っきいな、女喜ぶだろうと言われていた。

たまに有る元請けと下請けの飲み会
その飲み会で酔っ払った元請けさんに自宅に送れと言われて送った
玄関を入りお~いと声を掛ける元請けさん
はぁいと奥から奥さんが出て来た
自分を見た奥さんがきゃっと声を出して奥に引っ込んだ
奥さんの格好がスケスケのベビードール
形良い胸が丸見えで振り返り逃げた姿がTバックでお尻が丸見え

ごめんなさい。謝りながら再び出て来た奥さんはガウンを着ていた
元請けさんを置いて帰ろうとすると、おい○○、まだ飲むぞと言うので奥さんを見た
奥さんが上がって下さいと言うのでお言葉に甘えソファーに座り元請けさんとビールを飲んだ
お前も一緒に飲めと奥さんに進める元請けさん
奥さんはガウンのまま付き合って飲んだ

初めて見た元請けさんの奥さんは凄く美人だった
ソファーに対面で座ったせいでガウンの股の間からずっと奥さんの下着が丸見え
自分はずっと勃起していた

元請けさんは自分よりひとまわり上の年齢
奥さんも近いのだろう
三人で飲んでいたが元請けさんが寝落ちした。奥さんと一緒にベッドに運び自分が帰ろうとすると奥さんがもう少し飲みませんかと言ってきた
奥さんと飲んでいるとさっきはごめんなさいと奥さんが謝ってきた
何がですかと自分が聞くと変な物見せてと奥さんが言った
それでも分からない自分はえっと聞く

すると奥さんが旦那があの格好で出迎えろって言うから。でも○○君が居てびっくりしちゃった。あの人○○君連れて来るって言ってなかったから

喋る奥さんの目が訴えているように見えて奥さんに引き寄せられるように抱き合いキスをしてそのまま嵌めた
奥さんに元請けさんはあれ程飲むと昼頃まで起きないのでいっぱいしてと言われて朝まで嵌めまくった

その後自分が転職するまで奥さんと嵌めまくった
我慢が出来ない日は有給をとりホテルで嵌めまくり。奥さんはもっと、もっととねだってくれた

ひょつとしたら元請けさんは知っていたのかもしれない
89
2026/06/25 15:25:34 (VgpwF/Zz)
大学一年生の夏のことだった。
遠い親戚の葬儀で父と母が一泊で出かけた夜、母は近所に住む友達の亜紀子さんに「息子の食事を見てあげて」と頼んでいた。
亜紀子さんは41歳の元看護師で、家族ぐるみの付き合いがある気さくな女性だった。
旦那さんは夜勤が多く、その夜も留守にしていた。
一緒に夕食を食べていると、彼女のブラウスの胸元から柔らかな谷間がちらりと覗き、甘い香水の香りがふわりと漂ってきた。
私は思わず股間が熱くなり、ズボンの前が大きく膨らんでしまった。
それに気づいた亜紀子さんは、くすっと笑って言った。
「うふっ、こんなおばさんでも興奮するの? 若いっていいわね」そう言うと、彼女は遠慮なく私の股間に手を伸ばしてきた。
「あ……」と声が漏れると、亜紀子さんは優しく微笑みながら「いいのよ、恥ずかしがらなくていいわ。……もしかして、まだ童貞?」と聞かれ
黙っている私を見て、彼女は静かに立ち上がり、私のズボンのファスナーを下ろした。
そして熱い口の中に私のものを含むと、ジュパジュパと淫らな音を立てながら、亀頭から裏筋、玉のあたりまで丁寧に舌を這わせて舐め回してくれた。
私は我慢できずに、大量の精液を彼女の口の中に放出すると、亜紀子さんは一滴もこぼさず飲み干すと、満足げに微笑んだ。
亜紀子さんが「いっぱい出たね……」と言って、そして私の目を見つめて「私が童貞を卒業させてあげる」そう言うと素早くパンティを脱ぎ捨て、仰向けに寝て脚を大きく開いた。
「ここに入れるのよ……」と、自分の手で濡れた秘部に私の先端を導いてくれた。
ゆっくりと挿入すると、彼女は「太くて硬いわね……そのまま奥までいらっしゃい」と言われ締まりの良い膣壁を押し分けて奥まで沈めると、亜紀子さんは優しく微笑んで「全部入ったわね。童貞卒業おめでとう」と言ってくれた。
私は夢中で腰を動かし、すぐに限界がきて彼女の中でまた射精してしまった。
その夜以来、大学を卒業するまでの四年間、私たちは毎週のように体を重ね続けた。
後で聞いた話では、亜紀子さんの旦那さんは54歳でED気味だったそうで、彼女はずっと欲求不満を抱えていたという。
大学を卒業して都内に就職した後は関係を終えたが、今でも帰省するたびに亜紀子さんを抱いている。

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