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2026/03/20 14:16:38 (tpquGR8M)
2001年、時はインターネット黎明期、様々な出会い系があり各ポータルサイトにも、メル友(死語)を募集できる物が用意されていました。
その中の1つ(ライブドアだったような…)で仙台の1つ年上の女性とメル友になり、12/24に趣味の関係で仙台に行く事を話すと、じゃあ前日の夜に会おうと話がまとまりました。
当時24歳、恥ずかしながら素人童貞です。前年に意を決してお風呂屋さんで初体験は済ませていましたが、なかなか出会いのないまま時は過ぎていきました。そこに舞い込んだチャンスです。いよいよ童貞を卒業できるのでは!?と期待を胸に仙台へ向かいました。
彼女はドコモショップの店員さんで18時に仙台駅で待ち合わせをしました。
正直けっこうかわいい女性で、私はしたいと思いましたが、彼女のテンションはこの後えっちをするテンションに思えませんでした。
この時点でいわゆる面接の失敗をある程度覚悟しました。
そして国分町の居酒屋で飲むことにはなりましたが、二次会は当然のようになくお開きに。その後の連絡も今日はありがとうのお礼以降取れなくなりました。
身体から放たれる童貞の臭いを感じ取られたような気がして、打ちひしがれてホテルに戻り、死んだ目をして21時を十分に回った頃にホテルのバーにたどり着きました。
あーチャンスだと思ったのに・・・一生童貞かも・・・
そんな気持ちでジントニックを飲んでいると、1つ席を空けて隣に女性が座りました。たぶん10歳くらいは上かな?という肉感的な女性です。産後太った菊地亜美位の感じの体型だったので、あみさんとします。
86
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2026/03/20 10:22:12 (xWVl2eP7)
不妊治療で採精があるのですが、通されるのはガランとした個室にエロ本が数冊置かれてるだけ。
当然、興奮もできずにいじってると看護師さんが扉外から、どうですかー?と伺いに。
うーん、ちょっと…というと別の雑誌数冊を持って入室されたので思い切って、お手伝いとかって…聞いてみると、そういうのは…と。
お願いできませんか…と交渉の末、手でしてもらえました!手コキの最中におっぱい触ってみたら優しくコラって怒られましたがフィニッシュまで揉み続けました。お掃除フェラまでしてもらい秘密を約束し退室しました。
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2026/03/20 09:22:12 (QsmQqZGg)
共働きの妻が早番で留守の朝、夜勤明けの俺がゴミ出しした。
ゴミ捨て場で、近所に住む42歳の人妻・佳江さんとばったり会った。
佳江さんは42歳だけど抜群のスタイルに豊満なボディで、胸はGカップは確実な巨乳のエロい人妻だった。
その日の佳江さんの服装は薄手のTシャツにピチピチのスパッツという色っぽい服装で
ノーブラのため乳首の形がくっきり浮き上がり、スパッツからは食い込んだパンティラインが丸見えで、俺は一瞬で股間が熱くなり、ズボンが痛いほどに勃起してしまった。
佳江さんは俺の勃起に気付き、艶っぽい声で「山本さん…そんなに溜まってるの? 私でよかったら出してあげようか?」と言って
俺の手を握り、自分の家に連れて行かれた。
玄関を閉めた途端、佳江さんは跪いて俺のズボンを下ろして勢いよく飛び出したペニスを見て目を細めて「うわぁ…すごい! 太くて長くて…こんなの久しぶり…」と言って熱い舌で先端をねっとり舐め回し、喉奥まで咥え込む濃厚フェラをしだした。
妻とは半年以上ご無沙汰だった俺は耐えきれずあっという間に佳江さんの口内に大量の精液を吐き出してしまった。
「んっ~濃くて美味しい…」と佳江さんは飲んでくれて妖艶に微笑みながら、「でも、これだけじゃ我慢できないよね? 私も、もうビショビショなの…」と言ってTシャツを脱ぎ捨て、スパッツを下ろすと、形の良い巨乳が揺れ、すでに蜜を滴らせる秘部が露われた。
俺は我慢できず佳江さんに抱きつき、柔らかい乳房にむしゃぶりつき、硬くなった乳首を強く吸うと「あんっ…そこ、感じちゃう…!」と喘いでた
俺も我慢出来ずに濡れそぼった膣口に一気に挿入すると、「うぅ~っ! 入ってる…奥まで届いてるっ!」と佳江さんは背を反らせ、俺の背中に爪を立てて喘いだ。
激しく腰を打ち付けると、膣壁がきゅうきゅうと締め付けてくる。
「佳江さんの中、熱くてヌルヌルで…最高です!」とピストンを加速させると、佳江さんは全身を震わせながら「イクっ! イキそう! あぁんっ! もうダメェ~!」と叫んで「中に出して! お願い…奥にいっぱいちょうだいっ!」言われた
それを聞いて俺はペニス深く突き入れ、佳江さんの子宮口に熱い精液を叩きつけるように射精した。
二人は同時に絶頂に達し、互いの体を強く抱きしめてた。
それ以来、ゴミ出しの日は必ず俺が行く事にしてる。


88
2026/03/20 06:32:18 (9oU7.NkM)
隣の旦那さんと不倫しています
隣の旦那さんも私も夫婦仲は冷めていて
エッチは数十年してませんでした。
隣の旦那さんが平日休みで私も
休みだったある日タイヤ交換をしていたら
声をかけられ手伝ってくれたのが
きっかけでした。
とても優しくてうちの旦那よりも
素敵なイケメンさん
うちにあがってお昼ご飯を用意し
話をする隣の旦那さんにだんだん
ひかれてしまい私は大胆に
自らキスをし好きとまで言い
すると俺も好きでしたと
いつも見ていて…
とそこから自然にエッチになりました。
私は身を委ね隣の旦那さんがリード
そして全部服を脱がされ全身を愛撫
私は初めてこんなにエッチが
気持ちいいだなんて旦那は
こんなに愛撫してくれない
キレイだよ、すごく可愛いと
そんなこと言われながらのエッチは格別で
いつもよりかなり濡れていました。
私のあそこを舐められ中に指を
いれられあっという間に絶頂し
しかも私は初めて潮を吹きました
さらなる絶頂に心地よさも加わり
私は今日はめちゃくちゃにして!と
言うまでエッチになり私も
恥ずかしい反面心臓はドキドキ
しかも入れて!我慢出来ないまで
言ってしまいました。
私の中に入ってくるアレはすごく
おっきくて動くと私の奥まで当たり
旦那よりもすごい感覚におそわれ
中に出して〜まで
そして同士にイきました
それからがもっと激しいエッチ
初めての奥イキ、奥イキ潮まで
こんな体験は初めてで
もっとしてほしくて私も騎乗位や
座位で自ら腰を振りながら
自分でも信じられませんが
4時間くらいずっとつながりました。
回りはベチャベチャで後片付けが
大変でしたがこんなエッチは
初めてでした。
隣の旦那さんもこんなエッチ
いつもこんなに長く持たないアレ
が私だとすごい持続力だそうでした
相性があうってこういうことなんだと
思いました。
それからは隠れてあい週2くらいで
エッチしています
89

嘘の発覚

投稿者:めぐみ ◆3monQWPEh.
削除依頼
2026/03/19 10:29:49 (iIqcZg8k)
第1話 今日私も浮気します
私は結婚して5年たちますが、旦那が浮気しました。
旦那が浮気したのは二年前で二年間浮気を続けていたみたいです。
浮気が発覚したのは旦那がシャワー浴びてる間に電話がかかってきていつも持っていく携帯を忘れた。
旦那は電話がなってることに気づかず、ディスプレイをみたら【あゆみ】と出ていた。 直感で仕事の電話ではないと思った私は電話に出てみることにした。
「もしもし杉本ですけど」というと相手はすぐ電話を切った。旦那は鼻歌を歌いながら出てきたので旦那に
「あゆみって誰?」と聞くと、旦那は狼狽しはじめた「し、仕事の人だよ」「え、私が電話出たら電話切るとか仕事の電話じゃないよね?」というと旦那は「女性の方が電話でたのでは?」と旦那は言いますが わたしがしつこく問い詰めると、土下座して謝罪をした。
「ごめん。許してくれ」と土下座をするが私は浮気が悪いとは思っていない、バレばければいいと思っている、それなのに謝罪してくる旦那に呆れていた。
「とりあえず洋服きなさい」といってパジャマを私洋服を着させてソファーに座らせた。
旦那の話を聞くとあゆみと付き合い始めたのは
2年前で出会ったのはいつも行くバーだという、あゆみの方から近づいてきたという、二年前から交際は続き毎週金曜日に会っていたという
「ラインを見せて」というとよくドラマで見る、【別れるから待っててくれ】【あゆみのことが好きだ】【すぐ別れるから】とラインに残されていた。
私は呆れていた。結婚して5年がたちそのうち二年は浮気だったことにすこし怒りはあったがこの人もなみに浮気ができるんだと少し関心をした。
旦那が怯えてるのは この後の離婚の話だと思っているに違わない「私は別れる気がない」というと旦那は驚愕した顔をしていた。「別れないのか?」「なんで別れる必要があるの?」といってあゆみのラインをブロックして電話番号も着信拒否をさせた。旦那はしょんぼりしながら自室に戻った。
翌日私はあゆみに会いに行った、あゆみの電話番号を私はあゆみに会いに行くことにした。
あゆみの言い分はこうだった。
「旦那から言い寄ってきたんです」
「私は最初結婚してることも隠してたんです」とありきたりな言い訳をしてきた。
「あゆみさんは悪くないってことですよね?」と問い詰めると「私も悪くないとは思ってないんです」と涙目になるあゆみ、あゆみの両親が到着し両親は私に頭を下げた。これ少ないですがと封筒を渡してきた。
「私達の娘が迷惑かけて申し訳ございません」と頭を下げ今後の話しをした。
旦那にはこれ以上近づかないという誓約書を書かせて私はその場を後にした。封筒には300万円入っていたのでそのまま銀行に行き200万円を銀行に預け100万円を持って私は自分磨きをしようと思い半年切ってなかった髪の毛を切りエステにも行き、新しい洋服を何着もかったが貧乏性のワタシはハイブランドには行けずにユニクロで洋服をいっぱい買い満足をして家に帰り旦那の帰りを待ちながら晩御飯の準備をしていた、今日は旦那が大好きな肉じゃがを作ってあげることにした。私の心はそんな狭くない、浮気をしたくらいで離婚なんてするわけもなくこのままにしておく、にくじゃがを作って待っていたが旦那は戻っえくることはなかった。ラインで今日は残業で帰れないかもときたので【頑張って】とだけ送った。私はスマフォで出会い系を見ながら冷めた肉じゃがを一人で食べていた。
【めぐみさん、一回お会いしませんか?】と
連絡きたのは一週間やりとりした、やまとという男性で私より三個上の32才だった、画像やプロフィールを見る限りはイケメンで仕事も相当なやりてなプロフィールだった。
私もこの人と会いたいと思った、2日後私はやまとと会うことにした。恵比寿の駅の改札前でまっていると「めぐみさんですか?」と声をかけてきた男性はプロフィール通りの男性だった。
やまとと一緒にご飯に行くことにした、やまとは個室のレストランを予約してくれていた。旦那じゃこの場所は予約できないだろうなと思った。やまとは準備周到でコースで予約をしていてくれた。
「めぐみさんは旦那さんとうまくいってないんですか?」とコース料理を食べ終わった頃に聞かれた。「でも旦那とはうまくいってないです、旦那が浮気されたので私も出会い系はじめました」
「そうだったんですね、渋谷のホテルの最上階抑えておいたので行きませんか?」と言われ私は頷いていた。
三年ほど前から旦那にも抱かれてない体だ、誰に抱かれても関係ないという気持ちだった。
お店を後にして、タクシーに乗りホテルに入った、エレベーターでやまとは私にキスをしてきた、こんな所でとは思ったが私も受け入れていた。部屋に入ると夜景がきれいな部屋だった。「旦那さんがいるのにこんな事してすいません」と言いながら私を抱きしめて濃厚なキスをしてきた、私がこんなことされるの何年ぶりだろうと考えていると自然と洋服を脱がしてくる、やまと「お風呂はいりましょうか?」といってやまとはお風呂にお湯を為にいった。
私にはもう罪悪感なんてなかった、このまま、やまとに抱かれたいと思った。
お湯がたまりやまとは全裸になり私もちゃまとに脱がされ全裸になりお風呂にはいった。一緒に洗い合いをしてお風呂の中でもイチャイチャした、ベッドに入るとやまとは激しく攻めてきた、攻め方は優しく旦那とは全く違う攻め方だった。私が上に乗り何回も行き果てた。やまとも気持ちよさそうに行き果てた。
そのまま私は眠りに入った、今日は自宅に帰る気は無かった、旦那から電話はかかってきたが無視をしてやまとといろんな話をした、やまとにも奥さんがいるがやまとの家庭もうまくいってなく、奥さんとは三年前からレスだという、私の家庭と同じだなと思った、私はこの人ともっといたいなと思った。
自宅に戻ると会社に行かず旦那が待っていた、「昨日はどうしたんだ」と言われたがフルシカトして自分の部屋にいった。「めぐみ聞いてくれ、俺はめぐみがいないと駄目なんだ」と言われたが私の心には何も刺さらなかった、そんなことよりも、やまとが今何してるかのほうが気になっていた。旦那が私の部屋に入ってきてまた同じ言葉を口にした。旦那は本当に悪いと思ってるので泣きながら謝っていたが私はなんとも思わなかった。
私はやまとに溺れそうになっていた。
私は一番最初に出会った日からやまとのことを忘れる事が出来なかった、毎週木曜日にやまとが休みなことを知り
毎週水曜日の夜にやまとと会うことになった。私はやまとに溺れている実感しかなかった。
旦那のことは嫌いなわけじゃない、別れる気は一切ないがやまとのことも好きになりかけているのは自分でも自覚はあった。 毎回やまとと行くホテルに行くのは渋谷の高級ホテルの最上階を予約してくれる。この夜景を何回見れるんだろうと私は来る度に思うが、やまとが私のことを抱いてくれると何回でも良いやと思わせてくれる。
「俺奥さんと別れるから一緒にならないか?」
「本当に別れられるの?」
「離婚届はいつでも持ってる」と言って胸元からやまとの名前だけ書いてある離婚届を見せられた。私は今の旦那と別れる気がないとやまとに伝えた。旦那が浮気したから仕返しで浮気をしているってことをやまとに伝えてあるのだがやまとは私に本気になってきているのかと私は思った。
木曜日自宅に帰ると旦那は仕事に行く前で仕事tに行く準備をしていた。
「最近水曜日いないけどどこに行ってるんだ?」
「どこでも関係なくない?貴方も金曜日どこかに行ってたでしょ」
「それは申し訳ないって何度もいってるだろ」
「謝れば良いもんじゃないよ」
「私にだって自由にさせてよ」といって自室に入って昨日のやまとのことを思い出した。やまとは本気で私のことが好きになってくれているんだろうと思ったがネットとの出会いを信じていない
私はやまとともこんなに続くと思わなかった、一日だけの出会いで良かったと思った。
二人共浮気の沼にはまり始めてることに気づきはじめた。ベッドに入ると旦那が「仕事いってくるぞ」といって仕事に出ていった。
やまとの離婚届にはびっくりしたが想定内でもあった、奥さんとうまくいってないという話は何回も聞かされていた
私も旦那と別れるのか?と考えたが私は旦那と別れるのは違うと思った。
旦那がいつもより早く帰ってきて「めぐみ聞いてくれ」と自室に入ってきた。
「なんで勝手に入ってくるのよ」
「話を聞いてほしいんだ」
「なによ」
「俺はめぐみの事が好きなんだ、確かに浮気もしたことでめぐみのことを裏切ったのは申し訳ないと思ってる、
だけど許してほしい」
「もうそのことはいいよ、私は私で生きるから、私のことを気にしないでほしいの」
「離婚届はださないから安心して」
「わかった」といって私の部屋から出ていって旦那はお昼に作っておいた晩御飯を温めて食べていた。最近一緒にご飯を食べたのはいつだろうと思い、リビングに行き旦那の食べる姿を見ていた。
「めぐみ明日一緒にご飯食べにいかないか?」
「六本木でいい店見つけたんだ」
「良いわよ、何時に六本木に行けば良い?
「19:30に六本木に来てくれ」
「わかった」と旦那の食べる姿を見てやっぱり私は旦那のことが好きなんだと思い直した。
翌日19;30に六本木駅で待ち合わせをし、生バンドがBGMで演奏しているおしゃれなお店だった、旦那がこんなおしゃれなお店を知ってると思わなかった、浮気相手ともこういうところに来ていたんだなと思っていた。「めぐみ、今日なんの日かわかる?
「全然わからない」
「出会って六年目の日だよ」
私は【あっ】と思った、旦那はこういう記念日を大事にする人とだというのを忘れていた、何周年とかであった人とか毎年祝っていた。「これを受け取って欲しい」といって指輪を渡された。旦那からプレゼントなんて久しぶりだなぁと思った、「これ俺とお揃いなんだ、つけてくれないか」というので指輪をつけることにした。
私はこの人と結婚して良かったと思った、でもやまとのことを忘れることも出来なかった、私がトイレに立ったとき
やまとらしき人とすれ違った、やまとに似た人を目で追いかけるとやまとと年相応な女性がいた、きっと奥さんだろうなぁと思って私はトイレに入った。トイレに入って考えてみたらあれはやっぱり、やまとだった。
あの隣いる人はきっと奥さんなんだろうと思った。
トイレでやまとのラインをブロックした
90
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