1
2026/04/23 20:57:14
(XyGBjNOP)
街の小さな洋食レストランでアルバイトをしている大学生の俺(浩司)は、店主と38歳のパート主婦・幸枝さんとの三人で切り盛りしていた。
昼のランチタイムと夕方のディナータイムは忙しく汗だくになるが、それ以外の時間は客も少なく、のんびりとした空気が流れる。
幸枝さんは小柄ながらスタイル抜群で、特に制服の胸元から覗く豊かな谷間が俺の目を釘付けにしていた。
休憩中、彼女はよく旦那さんの愚痴をこぼすが、俺は話の内容より、揺れる乳房の柔らかそうな曲線ばかりを盗み見ていた。
ある日の閉店後、店主が急用で先に帰宅し、店内には俺と幸枝さんだけが残った。
後片付けをしながら他愛ない会話を続けていると、幸枝さんが突然、笑みながら「浩司君はいつも私の胸元ばっかり見てるよね。こんなオバさんのオッパイでも、見たいの?」と言われて俺は慌てて顔を赤らめ「幸枝さんが綺麗だから…つい、目がいっちゃって…」と正直に答えた。
すると彼女はくすっと笑い、俺の手を優しく引いて従業員用の小さな休憩室へ連れていった。
ドアを閉めると、幸枝さんは俺の目をじっと見つめながら、「じゃあ、見せてあげる」と囁いた。
制服のボタンを一つずつ外し、紫色のレースが施されたブラジャーに包まれた、たわわな乳房を露わになり
ブラジャーをゆっくりと外すと38歳とは思えないほどピンク色で綺麗な乳首と、形の良い豊満な胸が現れた。
その瞬間、彼女の体から漂う化粧の甘い香りと、仕事でかいた汗のほのかな匂いが混ざり合い、俺の理性は一瞬で飛んだ。
思わず幸枝さんを抱き寄せ、唇を重ねると彼女は抵抗しないで逆に積極的に舌を絡めて応じてくれた。
俺は震える手でその柔らかい乳房を揉みしだき、ピンク色の乳首を口に含んで舌で転がした。
指を下に伸ばすと、幸枝さんの秘部はすでに熱く濡れそぼっていた。
「浩司君入れて…」と彼女が小さな声で言って、幸枝さんは自ら俺の硬くなったペニスを握り、濡れた膣口へと導いた。
ゆっくりと俺が腰を進め、熱い粘膜に包まれる感覚に声を上げそうになった。
彼女の膣内は驚くほど締まり、俺が動き始めると自分から腰を振り、強く締め付けてくる。
あまりの快感に、俺はあっという間に最初の射精を迎えてしまった。
幸枝さんは優しく微笑み「浩司君、もう一回出来る?」と言って、俺のペニスを口に含んだ。
温かく柔らかな舌でフェラされて俺はすぐに再び硬さを取り戻し二回戦に、二回目は幸枝さんが上になり、騎乗位で激しく腰を動かしてくれた。
彼女は旦那さんと一年以上セックスレスだったらしく、久しぶりの快楽に何度も体を震わせ、絶頂を迎えていた。
行為が終わった後、幸枝さんは俺の胸に頰を寄せ、甘い声で「浩司君、凄く気持ち良かったよ…。彼女が出来るまでは、私が彼女の代わりになってあげる。だから、好きなようにしていいからね」と言われた。
それ以来、閉店後の休憩室は俺と幸枝さんだけの秘密の場所となった。
忙しい昼間は普通のバイト仲間として振る舞いながら、店主が帰り二人だけになると彼女の熟れた体を貪るように抱き合う日々が続いてます。