2026/09/28 17:47:33
(3YH7ny3v)
【レス45番の続きです。】
「そうそう、今回慈悲深いワシは奥さんの為に救済措置を用意しておるぞ。
ワシは女性のアナルを無理矢理犯すのが大好きでな。
もし奥さんがワシにアナルを犯して欲しくなったら、
『変態マゾ人妻の里穂のケツまんこを、高山様のそのぶっといちんぽで無理矢理犯して下さい。
夫よりも遥かに太くて逞しいちんぽで里穂のケツまんこを犯して、里穂のアナルバージンを無理矢理奪って下さい。』
とワシにオネダリしなさい。
そうすれば奥さんのケツの穴にコレを嵌めて、バスルームに連れて行ってやる。
ほらほらケツ穴が閉じ始めておるぞ。
ちゃんと両手で拡げたままにしなさい。」
そう言って一輝は里穂の目の前に、最も太い箇所は180mlのコーヒー缶程の太さのある楕円形の、先に犬の尻尾のアクセサリーが付いたアナルストッパーを置く。
「おっ、早くも3分経過。」
一輝は里穂のお尻の穴の周りに、まるで里穂のお尻の穴をほぐす様にローションを塗り込んでいく。
アナルの入り口を弄び充分ほぐした後で、一輝はつぷっと人差し指を第1関節まで入れる。
そしてゆっくり出し入れを繰り返す。
里穂のお尻の穴に、排泄する時の爽快感の様な感覚が訪れる。
暫くほぐすと、一輝は指を2本に増やして根元まで突っ込み、ズボズボと何度も出し入れする。
「5分経過。
中々頑張るじゃないか。」
既に里穂の額には冷や汗が流れており、うめき声も段々大きくなっている。
一輝はボストンバッグから大小様々な大きさが連なるアナルビーズを取り出し、うめき声を上げながら苦しむ里穂のお尻の穴に、つぷつぷと1粒ずつ押し込んでいく。
ずぼぼぼぼ〜っ
里穂のお尻の中にアナルビーズを全て押し込むと、一輝はそれを勢い良く一気に引き抜く。
里穂のお尻の穴に、不快な様な気持ち良い様な不思議な感覚が襲いかかり、里穂は大きな悲鳴を上げる。
もはや里穂には尻たぶを拡げる事は出来ず、ぶるぶるとお尻を震わせ両手でお腹を抱えて苦悶し続けている。
「7分経過。
そろそろ限界か?
布団の上で粗相したくなかったら、ワシにナニをオネダリすれば良かったんかのぅ。」
それでも固まって動かない里穂を見て、一輝は再びアナルビーズを1粒ずつ押し込み始める。
ウン十万円もする高級布団が自分のう◯ちに塗れる……そんな恐怖が里穂の心に襲いかかる。