ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

ネトラレ

投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
x削除依頼
2026/09/23 23:58:00 (ZW9fJlAL)
新婚1年、夫は優しくて真面目で、幸せを感じて暮らしていました。
でもある日…
辱められて犯される 里穂が見たいと
屈辱にまみれながら逝かされる里穂が見たいと…お願いしてきました。

驚き、断りましたが、癖を話され、1度だけと懇願され…言うことを聞く事に。

そして私を抱く、夫の知り合いという方を待ちながら家にいます。
夫は我が家のベッドの前に撮影の為のスマホリモートカメラを設定して車で待機しています。

野島 里穂25歳 Gカップ 58 88
夫 野島 健太 28歳

犯してくださる方は夫の知り合いと言うことで幾つの方でも。

カメラを意識させながらいやらしいい事して下さい。
NGはなしです。
 
1 2 3 4 5 ≫
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
46
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/28 17:47:33    (3YH7ny3v)
【レス45番の続きです。】

「そうそう、今回慈悲深いワシは奥さんの為に救済措置を用意しておるぞ。
ワシは女性のアナルを無理矢理犯すのが大好きでな。
もし奥さんがワシにアナルを犯して欲しくなったら、
『変態マゾ人妻の里穂のケツまんこを、高山様のそのぶっといちんぽで無理矢理犯して下さい。
夫よりも遥かに太くて逞しいちんぽで里穂のケツまんこを犯して、里穂のアナルバージンを無理矢理奪って下さい。』
とワシにオネダリしなさい。
そうすれば奥さんのケツの穴にコレを嵌めて、バスルームに連れて行ってやる。
ほらほらケツ穴が閉じ始めておるぞ。
ちゃんと両手で拡げたままにしなさい。」

そう言って一輝は里穂の目の前に、最も太い箇所は180mlのコーヒー缶程の太さのある楕円形の、先に犬の尻尾のアクセサリーが付いたアナルストッパーを置く。

「おっ、早くも3分経過。」

一輝は里穂のお尻の穴の周りに、まるで里穂のお尻の穴をほぐす様にローションを塗り込んでいく。
アナルの入り口を弄び充分ほぐした後で、一輝はつぷっと人差し指を第1関節まで入れる。
そしてゆっくり出し入れを繰り返す。
里穂のお尻の穴に、排泄する時の爽快感の様な感覚が訪れる。
暫くほぐすと、一輝は指を2本に増やして根元まで突っ込み、ズボズボと何度も出し入れする。

「5分経過。
中々頑張るじゃないか。」

既に里穂の額には冷や汗が流れており、うめき声も段々大きくなっている。
一輝はボストンバッグから大小様々な大きさが連なるアナルビーズを取り出し、うめき声を上げながら苦しむ里穂のお尻の穴に、つぷつぷと1粒ずつ押し込んでいく。

ずぼぼぼぼ〜っ

里穂のお尻の中にアナルビーズを全て押し込むと、一輝はそれを勢い良く一気に引き抜く。
里穂のお尻の穴に、不快な様な気持ち良い様な不思議な感覚が襲いかかり、里穂は大きな悲鳴を上げる。
もはや里穂には尻たぶを拡げる事は出来ず、ぶるぶるとお尻を震わせ両手でお腹を抱えて苦悶し続けている。

「7分経過。
そろそろ限界か?
布団の上で粗相したくなかったら、ワシにナニをオネダリすれば良かったんかのぅ。」

それでも固まって動かない里穂を見て、一輝は再びアナルビーズを1粒ずつ押し込み始める。
ウン十万円もする高級布団が自分のう◯ちに塗れる……そんな恐怖が里穂の心に襲いかかる。
45
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/28 17:46:23    (3YH7ny3v)
【変態ちゃん大歓迎です。
これからも里穂さんのされたい事、させられたい事を遠慮なく教えて下さいね。】

健太はベッドの前に取り付けられた、里穂の表情を映している映像にスマホの画面を切り替える。

健太(里穂……キモブタにお尻の穴を舐められてるのに……なんでそんな気持ち良さそうな表情で悶えているんだよ。
もうやめてくれ。
このままじゃ、清純そのものだった里穂が壊されてしまう……。)

自分の上司から里穂が恥辱に塗れた責めを受けている映像を見ながら、健太はズボンから取り出した粗末なちんぽを必死になって扱いている。

一輝は舌の先を窄めて、ぱっくり拡げられた里穂のお尻の穴の中に舌先を押し込む。
そして舌先をレロレロと動かす。

「それではそろそろ奥さんお待ちかねの浣腸タイムと行きましょうか。」

ちゅ〜……すぽん

里穂によってくぱぁ〜と拡げられたお尻の穴に、一輝はイチジク浣腸の細くて長いノズルをゆっくり差し込み、中の液体を里穂のお尻の穴の奥に注入する。

(ぐふふっ、グリセリン浣腸液は思った以上に強烈だからな。
僅か40mlとはいえ、おそらく1分も経たん内に強烈な便意に襲われるじゃろう。)

浣腸されて僅かな間に、里穂の表情が曇り始める。

「さて、今回も素直にトイレに行かせて貰えるとは思っとらんじゃろうの。
今回も10分間我慢出来たらトイレに行かせてやろう。
じゃがもし奥さんが10分間我慢出来ずに粗相したら……。
今回は洗面器も無い事じゃし、この高そうな布団が奥さんのう◯ちに塗れる事になるのぅ。」

早くもギュルギュルとお腹が鳴り、腸の中をグリセリン液が駆け巡る感覚に襲われている里穂は、一輝の提案するゲーム内容に絶望のどん底に叩き落とされる。
里穂のスマホのタイマーが10分にセットされ、里穂の目の前に置かれる。
44
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/28 07:39:53    (aiSlpyE5)
【42の続きです。】

>クンクン、お〜臭い。
奥さんの様な清楚な女性でも、お尻の穴の中は臭いんじゃのう。
そうじゃ、折角だから奥さんの臭いケツまんこを、愛しの旦那さまにも見て貰おうな。

「や、やめてぇ!」

カメラにアップで映る開かれたお尻の穴。

「うっ、うぅ……」

里穂は羞恥塗れの中、浣腸が刺されるのを待ち構えていたがぬるりとしたあの触感がアナルを襲う。

「ひぃーーーっ!」

高山が尻の穴を熱心に舐め回しているのだ。

「いやぁぁ!」

汚い物が排出される穴をぺろぺろ、ジュルジュルと美味しそうにかぶりつく高山。

不気味さと……疼いてヒクヒクしていた穴をざらざら、ねっとり舐め上げられ、快楽を感じてしまう己を憎むと共に…

(もしかしたら……高山のも舐めるの…?)

そう考えただけで嗚が走り、絶望的で目の前が真っ暗になる。

健太(……ひっっ、里穂…
お前…尻の穴なんか広げて…何されてるんだ……)

健太が目を見開き穴の皺まで凝視をする。
(こ、こんな、変態な事…お前…好きなのか?…… あっ、あいつ!ケツの穴舐めやがって!
……里穂は嫌がらないのか…あ、…あんなに舐められて…お、おい…)

どんどん知らない里穂が飛び出してくる。

健太には決してしなかった事を高山には許している。
怒りと絶望…そして嫉妬と興奮…

淫らに変態的に汚されていく寝盗られのお気に入りのAVそのもので、妻が同じ様にされていて、頭では許せないが下半身は別物だった。
43
投稿者:**** 2026/09/28 07:34:42(****)
投稿削除済み
42
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/28 07:30:14    (aiSlpyE5)
【おはようございます。時々自分の変態さに呆れてしまわれるのではないかと危惧しておりますが、
そう言って頂けると安心致します。】

>奥さんはワシに劣らぬ程変態マゾの素質を秘めておるのじゃぞ。
なにせ場末の風俗嬢すら毛嫌いする程醜いワシにちょっと愛撫されただけで、あんなに激しく絶頂してしまうんじゃからの。

>つまり奥さんは醜いワシに虐められて悦ぶ変態マゾって事じゃ。
奥さんが場末の風俗嬢よりも低俗な淫売マゾだって事が、これで良く分かったじゃろ。
今日からはワシがじっくりと、奥さんをワシ好みの変態に調教してやろう。
どうじゃ、期待で胸がドキドキしとるじゃろう?

(何を言ってるのこ、この人…キモくて変態だけじゃなくて…頭がおかしいんだわ…)

言い返したい気持ちをぐっと堪え、高山の戯言を聞かないフリをする。

(器具することは無い…リモートカメラの記録が高山に渡る事はない……
健太が脅されるなんて…高山が人事に影響を与えるなんて…それも嘘かもしれない…だけど…万が一…)

里穂は今日、自分がしてしまった事は消えないとの後悔も有り、万が一の不安ではち切れそうだった。

しかし……アナルの穴を広げて見せるなんて…そんなっ……

四つん這いになってお尻を上げたものの、躊躇していると、いきなりお尻に重みと激痛が走った。

「ひっぃっ!」

振り返ると高山が里穂のお尻をスパンキングしたのであった。

「な、なにを…!」

じんじんと響く赤い手型。

>ワシの命令が聞こえなんだか?
もっと股を拡げて、尻たぶを左右に拡げなさい。

「い、今や、やりますからっ」

顔を引き攣らせる里穂。

>もっと尻穴の近くに指を添えて、里穂のケツまんこを拡げてカメラに晒すんだよ。

バシッ!

今度は高山が敏感な秘部を思いっきり引っぱたいた。

「い、いったっ…!」

高山の分厚い掌は、叩かれた所が裂けるかと思う程の衝撃であった。

「くっ………」

暴力に訴えてきた高山に無性に腹はたつが、〖男の暴力の怖さ〗を実感し、涙をためてお尻の穴を広げた。
41
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/28 03:09:01    (vVwePzle)
【レス40番の続きです。】

「ワシの命令が聞こえなんだか?
もっと股を拡げて、尻たぶを左右に拡げなさい。」

バシーン

「もっと尻穴の近くに指を添えて、里穂のケツまんこを拡げてカメラに晒すんだよ。」

一輝は今度は里穂のおまんこを直接スパンキングする。
里穂は泣きじゃくりながら、一輝に言われた通りにお尻の穴を拡げる。

「よしよし、淫乱マゾのおまんこもケツまんこも丸見えじゃ。
奥さん、ワシの様な醜いキモブタにケツ穴の奥まで覗き込まれるのはどんな気分じゃ?」

一輝が剥き出しの里穂のお尻の穴に顔を近付けると、荒い鼻息が里穂のお尻の穴の奥にまで吹き掛かる。

(フム、ここまで顔を近付けても、嫌な匂いが全くしないな。)

「クンクン、お〜臭い。
奥さんの様な清楚な女性でも、お尻の穴の中は臭いんじゃのう。
そうじゃ、折角だから奥さんの臭いケツまんこを、愛しの旦那さまにも見て貰おうな。」

と言って一輝は、リモートカメラを里穂のお尻に近付けて、くぱぁ〜と拡げられた里穂のお尻の穴を接写する。

「さてそれでは……。」

一輝の言葉に、里穂はいよいよ浣腸されてしまう、と身構える。
だが一輝は里穂のお尻に顔を埋めると、ベロベロと執拗に里穂のお尻の穴を舐め回し始める。
それまで単なる排泄器官としてしか認識していなかったお尻の穴を襲う気持ち悪い感触。
だがアルコールとメンソールを塗られてからずっと疼き続けていたお尻の穴を舐め回されて、気持ち良さを感じてしまう自分に里穂は思わず身震いしてしまう。
ふと、一輝の「ワシが舐めた所は全て、後で奥さんにもワシのカラダを舐めて貰うからの」というセリフが里穂の脳裏をよぎる。
排泄器官である筈のお尻の穴を這い回るキモブタの悍ましいナメクジの様な舌の感触と、自分も後で一輝の汚らしいお尻の穴を無理矢理舐めさせられるという恐怖に、里穂は堪らず意識を失いそうになる。
40
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/28 03:08:15    (vVwePzle)
【私もいつも里穂さんのイメを読みながら、一輝の理不尽な命令に時には抗い、時には脅迫に怯え、時には屈辱を味わいながら従う里穂ちゃんの反応に、とても興奮させて貰っています。】

「そうじゃ、確かにワシは女性を虐めて喜ぶ変態じゃ。
じゃがの、奥さんはまだ気付いとらんかも知れんが、奥さんはワシに劣らぬ程変態マゾの素質を秘めておるのじゃぞ。
なにせ場末の風俗嬢すら毛嫌いする程醜いワシにちょっと愛撫されただけで、あんなに激しく絶頂してしまうんじゃからの。
場末の風俗嬢なんぞ、気持ち悪さがまさってワシがどれだけ愛撫してもちっとも濡れんというのにな。
つまり奥さんは醜いワシに虐められて悦ぶ変態マゾって事じゃ。
奥さんが場末の風俗嬢よりも低俗な淫売マゾだって事が、これで良く分かったじゃろ。
今日からはワシがじっくりと、奥さんをワシ好みの変態に調教してやろう。
どうじゃ、期待で胸がドキドキしとるじゃろう?」

さっきあっさりイカされてしまい、愛する夫に対して負い目を感じている里穂の心に、一輝の自分勝手なセリフが突き刺さる。
今日だけでなくこの後もずっと里穂を調教するという一輝のセリフに、里穂は恐怖を覚える。

里穂にはもう1つ危惧している事がある。
それは、卑劣な一輝が今日の出来事を会社で言いふらしたら、夫の会社での立場がなくなってしまうという事。
唯一の救いは、証拠となるリモートカメラで撮られた動画は夫が押さえているという事であった。
証拠の動画さえ無ければ、その内単なる噂として会社でも忘れられるだろうと里穂は自分に言い聞かせる。
だが一輝がこの家の玄関に入り里穂が売春婦の様な格好で出迎えた時からずっと、胸ポケットに入れたスマホのカメラで里穂のはしたない姿が盗撮され続けている事を、里穂はまだ知らない。

様々な恐怖に怯えながら、里穂はベッドに上がり戸惑いながらゆっくり四つん這いになる。
そして一輝に命令された通りネグリジェの裾を捲り上げお尻を高く突き上げる。

(ワシがこの家に来たころは、肉便器宣言しろと言ったワシの顔を鬼の形相で睨み付け、頑として受け入れなかったものじゃが……。
ぐふふっ、里穂も随分従順になったものじゃ。)

だが里穂は一輝にお尻の穴を晒す事に余程抵抗があるのか、尻たぶを拡げようとせず脚を閉じたまま固まっている。

パーン、パーン、バシーン

すると一輝は、いきなり里穂のお尻を全く手加減せずに何発もスパンキングする。
みるみる内に、里穂の綺麗で形の整った真っ白なお尻が赤く腫れ上がる。
39
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/28 00:18:57    (aiSlpyE5)
【高山さんのレスを読むのとても楽しみなんです。酷い事をされる度、ドキドキします。】

>奥さんがとても敏感で感じ易い、旦那さん以外の男に虐められていとも簡単にイカされる様な淫売女じゃという事は何も問題は無い。
じゃがな、夫婦の大切な寝室で、あろう事かおしっこを漏らしてしまったのはとても罪が重い事じゃ。
それは奥さんも分かるじゃろ?
よって罪深き奥さんには、ワシから相応の罰を与えねばならんのぅ。

「ば、罰って….なんの事?何故あなた…高山様がするの?」

高山の事だ。罰と言っても苦しんで泣き叫ぶ様なものを用意してあるに違いない。

ふと、高山がバックからイチヂク浣腸を取り出した。

里穂は驚愕の眼差しで、まさか…と高山を見る。

だが高山は煽る様に
>では今から、変態マゾ人妻・里穂に罰を与えます。
ベッドに乗って四つん這いになりなさい。
四つん這いになったらネグリジェの裾を大きく捲り上げて、お尻を高く上げてから奥さんの尻たぶを両手で目一杯拡げて、奥さんのお尻の穴をカメラに晒しなさい。

里穂は口もきけずに混乱していた。

「い、いや、変態なのはあなたの方がわ…」

アナルを晒して浣腸をされる…そしてその後はきっと排尿の時の様に……

高山が恐ろしくなり、後退りをする。
しかし追い詰める様な高山。

>奥さん、まさか自分の置かれた立場を忘れた訳ではあるまいのぅ…

(…忘れてはいない……それどころか…
こんな恥ずかしい姿で部長を出迎えた。
私が誘惑してる様に見えてない?
寝盗られだと分かったら、それは悪趣味だと健太の立場がもっと悪くなる。
それに私の痴態の数々…
おしっこ漏らして…身体中舐めらて、喘いで……果てはあんなに派手に逝っしまった…)

バラされたら……

(…こんなの嫌…でも…)

「さ、最低よ!」

そう吐き捨てると、里穂は涙を拭いながらベッドに四つん這いになる。

震える手でネグリジェをたくし上げ、深呼吸で整える。

「くっ…うぅ……… 」

お尻を突き出し、上にあげる。

(健太…もうダメかも、…)

おしりの下辺りを左右に広げる…

「うっ、ううっ、」

露わになったきゅっと窄まったアナル。

(お願い…早く終わらせて…)

38
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/27 20:08:03    (BndEzjSP)
【里穂さんも私のイメで興奮して頂けて、とても嬉しいです。
浣腸、排泄、おまけに飲尿まで大丈夫との事、ありがとうございます。
おかげで淫らな妄想が膨らみます。
これからも里穂ちゃんを思いっきり虐めさせて貰いますね。】

必死になってイッていないと否定する里穂。
だが全身を震わせながら大きな喘ぎ声を上げて恍惚の表情を浮かべた後、力なくがっくりと項垂れて一輝の肩に両手を当てて辛うじて身体を支える里穂の姿は、里穂が一輝の愛撫によって絶頂させられた事が誰から見てもまるバレであった。

もういっそ里穂が最低なキモブタに抱かれても構わないから、早くこの地獄の様な光景を終わらせてくれ。
そう願う健太の思いを他所に、里穂はこの先もまだまだ一輝によって、まるで拷問の様な虐めと辱めを受け続ける。

「ぐふふっ、リモートカメラで愛する旦那さまにしっかり見られとるのを分かっておりながら、ワシの様な醜いスケベ親父にちょっとカラダを弄られただけで簡単にイッてしまうとはのう。
奥さんが赤の他人にあっさりイカされる姿をリアルタイムで見せつけられた旦那さまに、申し訳ないと思わんのか?」

一輝は項垂れる里穂をいやらしい目で見上げる。

「奥さんがとても敏感で感じ易い、旦那さん以外の男に虐められていとも簡単にイカされる様な淫売女じゃという事は何も問題は無い。
じゃがな、夫婦の大切な寝室で、あろう事かおしっこを漏らしてしまったのはとても罪が重い事じゃ。
それは奥さんも分かるじゃろ?
よって罪深き奥さんには、ワシから相応の罰を与えねばならんのぅ。」

一輝のニタニタ笑う不気味な表情に、里穂は恐怖を覚える。
一輝は持参したボストンバッグから、小さなイチジク浣腸を1個取り出すと、これ見よがしにベッドの上に置く。

「では今から、変態マゾ人妻・里穂に罰を与えます。
ベッドに乗って四つん這いになりなさい。
四つん這いになったらネグリジェの裾を大きく捲り上げて、お尻を高く上げてから奥さんの尻たぶを両手で目一杯拡げて、奥さんのお尻の穴をカメラに晒しなさい。」

世の多くの一般男性と同じく、健太は今まで女性のアナルには全く関心を示していない。
里穂はこれまで誰にもお尻の穴を見せて欲しいとも、ましてやお尻の穴に触れられる事など一度も無かった。
まだ誰にも見られた事が無いお尻の穴を、里穂は自ら拡げてカメラに向かって晒せと言われる。
世の中のほとんどの女性ならとても出来ないと拒絶する様な恥ずかしいポーズを取れと、里穂は一輝達に命令されてしまう。
しかもそんな恥ずかしいポーズを取ったりしたら、すぐ脇に置かれたイチジク浣腸がどの様に使われてしまうかは、里穂にも容易に想像がつく。

「奥さん、まさか自分の置かれた立場を忘れた訳ではあるまいのぅ。」

動揺してベッドの上で固まる里穂の耳元で、一輝がねちっこく囁く。
37
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/27 17:50:21    (x36.Emz9)
健太(ま、まさか逝かされたのか……?!!
何だ、あの里穂の恍惚としたら顔は…俺には見せないぞ!
里穂、そんなに気持ち良かったのか…まんこびしゃびしゃじゃじゃないか…
ハァ、アッ、スケベな顔して……
き、気が狂いそうだよ、里穂っ…、アアッ…
もうさっさと挿入しろよ……)

1 2 3 4 5 ≫
レス投稿フォーム
名前
トリップ[?]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[?]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕