2026/09/25 02:46:55
(ZYNKLgVt)
【里穂ちゃんに一輝の体の不潔な所を舐めさせる……とても興奮します。
実は私も同じ様な展開を思い描いていました。
足の裏は盲点でしたが。w
一輝は胸毛や腹毛などの体毛が人一倍濃い、って事でお願いします。
この様に里穂さんからやりたいシチュをリクエストして頂けるのはとても嬉しいです。】
里穂が仕方なく舌を出すと、一輝は待ってましたとばかりに里穂の舌にむしゃぶりつく。
一輝は里穂の鮮やかな色をした綺麗な舌に、汚らしい舌を絡ませて纏わり付かせる。
やがて一輝の舌が里穂の口の中にまで侵入し、里穂の口腔の隅々まで、まるでナメクジが這い回る様に舌を這わせる。
里穂の口の中に、ヤニ臭い腐った生ゴミの様な悪臭を放つ一輝の口臭が充満して、里穂は目に涙を浮かべながら込み上げる吐き気を必死に堪える。
健太(里穂もなんでキモ豚にされるがままにベロチューされてるんだ!?)
健太は里穂が一輝に言われるまま、自ら舌を出した事にショックを受ける。
健太の目には、里穂が一輝に舌を舐め回される事を受け入れた様に見えたのである。
『本当にNGナシで、奥さんにナニしても良いんだな?』
一輝が家に入る時健太に言い放ったセリフには、
『里穂が本気で嫌がったら直ぐにやめる。』
という条件が付いている。
健太は今にも自宅に飛び込んで、2人のディープキスを無理矢理止めたい衝動に駆られている。
だが、里穂が一輝の舌を受け入れてしまっている限り、健太は止めに入る事が出来ない。
健太は愛する里穂が醜いスケベ親父にディープキスされているのを止める事が出来ないもどかしさから、思わず里穂にまで悪態を付いてしまう。
一輝が健太の会社での処遇をタテに里穂を脅迫しているなど、健太には想像すらついていない。
一輝「ぐふふっ、奥さんの様な可愛い女性とこんなに濃密な口づけを交わせるなんて、ホント幸せな気分じゃ。
さて、奥さんとエッチをする前に、1つワシからリクエストがあるのだが。
奥さんは今日1日ワシの肉便器になる訳じゃが……。
肉便器奴隷に陰毛があるのは相応しく無いと思うんじゃ。
奥さんもそう思うじゃろ?
だったらワシが奥さんの陰毛を剃り易い様に、ベッドの上で両膝を抱えて大股開きの体勢になり、
『里穂の股間に生えているマン毛を全て剃って、綺麗なツルツルのパイパンまんこにして下さい。』
ってワシにオネダリしなさい。」
一輝は『逆らったりしたら分かっとるな?』と里穂に目で訴えながら、里穂にとんでもない事を要求する。
一輝は持参した大きなボストンバッグから安全カミソリとシェービングクリームを取り出し、片手にシェービングクリーム片手にはリモートカメラを持ち、里穂が行動を起こすのを待ち構える。