2026/09/24 14:38:45
(IXM1yHQa)
【こんにちは。
これからも置きレスでよろしくお願いします。
因みに私の萌えは、女性の弱味を握ってネチネチ甚振る、魅力的な女性が忌み嫌う醜いキモデブに好き勝手に弄ばれるなどです。】
「ぐふふっ、まるで淫売な娼婦の様な服装でお出迎え、すまないねぇ。
奥さんは普段からそんないやらしい格好で野島くんを出迎えとるのかの?」
一輝は自分でリクエストしておきながら、スケスケのネグリジェはまるで里穂の好みで着ているかの物言いをする。
「これこれ、手で隠すでない。
折角の奥さんのはしたない姿をワシがじっくり観察出来る様に、両手を後ろに回して組みなさい。」
片手で胸を、もう片方の手を下げてさりげなく股間を隠していた里穂は、仕方なく一輝に言われた通り両手を背中に回して組む。
すると一輝は、里穂の無防備に晒されたおっぱいに顔を近付ける。
「うほっ、奥さんおっぱいデカいのぅ。
毎日野島くんに揉まれて、こんなに大きく成長したのかい?
乳首まで透けて見えて、男の欲情をそそるとてもいやらしい光景じゃな。
少し大きめの乳輪も、ピンク色の可愛い乳首も、とてもワシ好みじゃ。」
続いて一輝はその場でしゃがみ込み、下から里穂の股間を見上げる。
「奥さんのワレメが良く見える様に、もう少し股を拡げなさい。」
一輝はそう言いながら里穂の剥き出しの綺麗な太ももに、いやらしく両手を這わせて下から上へとゆっくり撫で上げる。
「うむ、下の毛もちゃんと手入れされとる。
ワシにじっくりおまんこを見て貰う事を想像しながら、アソコの毛を剃り整えたんじゃな。
おかげで奥さんのまるでビラビラがはみ出しとらん、1本筋の綺麗なタテスジがよー見えとるわい。」
一輝のねちっこい視線に堪えられなくなった里穂は、先ずはお茶でもと言ってリビングに案内しようとする。
「ワシは早く奥さんとイチャイチャしたいんじゃ。
お茶など良いから早くあんたらの愛の巣へ案内してくれんかの。」
一輝はいきなりグッと里穂の尻たぶを鷲掴みして、そのまま里穂のワレメに指を這わせる。
里穂は慌てて一輝から逃げる様に歩き始め、2階の寝室へ向かう階段の手前で戸惑う表情を見せて立ち止まる。
「どうしたんじゃ。
遠慮せず先に階段を登りなさい。」
(ぐふふっ、今度は尻側から里穂のおまんこを見上げながら、じっくり観察させて貰うとするか。)