ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

ネトラレ

投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
x削除依頼
2026/09/23 23:58:00 (ZW9fJlAL)
新婚1年、夫は優しくて真面目で、幸せを感じて暮らしていました。
でもある日…
辱められて犯される 里穂が見たいと
屈辱にまみれながら逝かされる里穂が見たいと…お願いしてきました。

驚き、断りましたが、癖を話され、1度だけと懇願され…言うことを聞く事に。

そして私を抱く、夫の知り合いという方を待ちながら家にいます。
夫は我が家のベッドの前に撮影の為のスマホリモートカメラを設定して車で待機しています。

野島 里穂25歳 Gカップ 58 88
夫 野島 健太 28歳

犯してくださる方は夫の知り合いと言うことで幾つの方でも。

カメラを意識させながらいやらしいい事して下さい。
NGはなしです。
 
≪ 1 2 3 4 5 ≫
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
36
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/27 17:14:00    (x36.Emz9)
【こんにちは。髙山さんに褒められて恐縮しますが、とても嬉しく思います。
ありがとうございます。
いつもたくさん虐めてくださり、興奮いたします。
浣腸も排泄も飲尿も大丈夫です。
楽しみにしています。】

再び里穂の脚を肩に乗せ、おしっこが伝わった太ももを丁寧に舐め始めた。

「あっ…聞いてるんですか!………や、止めて、汚いから…う…止めてぇ」

自分のおしっこが付いた所に口をつけられて、恥ずかしさでいっぱいになる。

そのまま高山の舌は再び秘部へ移り、舐め続け、再び激しい快楽が里穂を襲う。

「いやですっ……ほ、本当にいやぁ…あっ、んっ!」

また善がる声が出てきて、気を逃し、高山を押し返そうとした時

「はぁん…!はぁ、あっ、あっ、」

剥かれて膨らんだクリトリスを吸われ、身体が震えている。
そして、健太の細くて長い指では無く、太くて節が出ている高山の指が2本、腟へクチャリ…と音をたてて入れらると中でグチュグチュと掻き混ぜながら奥へと激しく突いていく。

「ひぃ、あ、だめ、吸わないでぇ…そ、そんなに激しくっ……しちゃ… 」

(き、気持ちよ過ぎる…逝きそ……だ、だめ、そんなの…高山を喜ばせるだけっ)

吐息を漏らしながらも、気を紛らわせうと、目を瞑り健太の事を思い浮かべるが…

「あ、はぁ…っ、ん、んっ!!やぁぁ!!」

指がもっと早くなり、掻き乱され、クリトリスを甘噛みされると、遂に里穂はビクンビクンと震わせ、背中を反らすと、腟に入ってる太い指をぎゅうっと締めた。

>おや〜、今ワシの指が奥さんのおまんこにギュッと締め付けられおったぞ。
奥さんまさか……こんな醜いスケベ親父に愛撫されながら、気持ち良くなり過ぎて絶頂してしまったんじゃあるまいの?

まだ息の乱れてる中、「絶頂なんて…あるわけ……う、はぁ……」

だが立っているのも辛く、つい、高山の肩を掴んでしまった
35
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/27 05:59:32    (demaG1pK)
【34の続きです。】

一輝に耳元で口汚なく罵り続けられても、里穂のおしっこの勢いはとまらずジョボジョボと出続けている。
やがて勢いが弱まり最後の雫が垂れ落ちた後、里穂のおしっこの穴ではなく膣の奥から白濁した液体がどろ〜っと溢れ出してくる。
里穂が左右に目一杯おまんこを拡げていたせいで、里穂のおまんこから本気汁が垂れ落ちる様子が、リモートカメラと一輝のスマホのカメラにしっかり録画されてしまう。

「おや〜、今度はおまんこの穴から奥さんのスケベ汁が垂れ落ちて来おったぞ。
奥さんまさか、ワシにおしっこ垂れ流しとる姿を見られて、興奮して感じておったのか?
貞淑そうな顔をして、とんだ変態露出狂だったんじゃな、奥さんは。」

余りの羞恥で泣きじゃくる里穂に対して、一輝は酷い言葉を浴びせて罵り続ける。

「おおっ、奥さんのおしっこがまだ太ももに付いたままじゃ。
勿体無い。」

一輝は再び里穂の足を肩に乗せると、内ももに付着した里穂のおしっこを美味しそうに舐めしゃぶる。
そしてそのままおしっこ塗れのおまんこにも舌を這わせてべろべろと丁寧に舐める。
更に剥き出しにされたままのぷっくり膨らんだクリトリスを口に含んで吸い上げながら、ズボッと人差し指と中指を里穂のずぶ濡れの膣の奥まで突き入れる。

じゅぶ、じゅぶ、ぐちょ、ぐちょ

一輝が里穂の膣の奥に突っ込んだ2本の指を激しく出し入れしながら剥き出しのクリトリスに歯を立てて甘噛みすると、里穂は大きな喘ぎ声を上げながら全身をぶるっと震わせる。

「おや〜、今ワシの指が奥さんのおまんこにギュッと締め付けられおったぞ。
奥さんまさか……こんな醜いスケベ親父に愛撫されながら、気持ち良くなり過ぎて絶頂してしまったんじゃあるまいの?」

【健太さん、すみません。
一輝が里穂ちゃんとセックス出来るのは、まだもう少し先になりそうです。
里穂さん、浣腸や排泄は大丈夫でしょうか?
飲尿は流石にNGかな?】
34
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/27 05:58:12    (demaG1pK)
【里穂さんのイメはいつも興奮して読ませて貰っていますが、今回は特に素晴らしかったです。
生理的に受け付けないキモブタ中年親父におまんこを舐められて嫌悪感を抱きながらも感じてしまうシーンとか、おしっこを我慢し切れずに堪らず漏らしてしまうシーンとか、興奮してアソコを弄りながら読ませて頂きました。

お漏らしを入れて頂きありがとうございます。
私は女性が羞恥心に震えながら我慢する姿が大好きなので、おしがまは大好物です。】


愛する妻に『夫の愛撫よりも高山様の愛撫の方が気持ち良かったです。』と言われてショックを受ける健太の目に、一輝におまんこを舐められて悶えて喘ぎ声を上げながら感じまくる里穂の恍惚とした表情が飛び込んで来る。
その姿に、健太は先程の里穂のセリフが本心である事を思い知らされる。
そして更に健太の願いも虚しく、里穂は一輝に至近距離からガン見されながら、ジョボジョボとおしっこを漏らし始めてしまう。

健太(そ、そんな……。
以前オレがおしっこしてる所を見たいってお願いした時は、オレに軽蔑の眼差しを向けながら拒絶したクセに……。)

一輝が里穂の尿道口を指で弾くと、堪らず漏れたおしっこが里穂の太もも伝い始める。

ピピピ…ピピピ…ピピピ

それとほぼ同時に、スマホから発するアラーム音が里穂の耳に届く。

一輝「良く頑張ったのぉ。
もうトイレに行っても良いぞ。
……おやぁ〜、もうおしっこ漏らしておったか。
残念じゃったのぅ、あと少し我慢出来れば、おしっこ漏らす恥ずかしい姿をワシに見られんで済んだものを。」

もちろん一輝は里穂をトイレに行かせる気など最初から無い。

一輝「ほらほら、奥さんのおしっこが洗面器から飛び出そうになっとるぞ。
両手で小陰唇を拡げておしっこを前に飛ばさんで、大丈夫か?」

一輝は里穂を気遣う振りをして優しい言葉をかけながら、もっとおまんこを拡げてはしたなくおしっこを漏らしている穴を良く見せろ、と里穂に命令する。

一輝「スゴい勢いでおしっこが出続けておるわい。
余程おしっこが溜まっておったんじゃな。
奥さんがビラビラを拡げておしっこの穴を露出してくれたおかげで、奥さんがおしっこ漏らしとる所が丸見えじゃ。
今日初めて会ったスケベ親父にこんなにもおしっこ漏らしとる姿をガン見されて、奥さん恥ずかしくないのかい?
見ないでって言われても、もっと見て下さいと言わんばかりにこうもおまんこおっ広げて見せつけられては、男からしたら見ない訳にもいかんじゃろ。」
33
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/27 01:39:30    (x36.Emz9)
【32の続きです。】

そう告げるとスマホのストップウォッチを10分にセットした。

(じ、10分…大丈夫だわ、それくらい…)

我慢してみせると誓う里穂だったが、塗りこめられたアルコールとメンソールがまだまだ効いている上、つねられたしげきがまだ残っていて、切迫感が湧いてくる。

(もう少し…もう少し…)

だが徐々に膀胱の張りが強くなっていく。

高山に手で尿の穴を隠さない様にと手を頭の後ろに上げろと言われる。

里穂は怒りと屈辱と今にも漏れそうな我慢で熟れた様な顔を見せ、脚を震わせる。

後5分…ゆっくり減るストップウォッチの数字に見つめているとあろう事か高山が下腹部をトントン、トントン、と押して来た。

「いっ!止めてぇ!」

里穂は苦渋の表情で必死に耐える。

「はぁ、はぁ、はぁ、」
(……もうダメかも……嫌だ、この人の前でオシッコ漏らすなんて…有り得ない…)

里穂は入口をきゅっと締めて(後さんぷんっ…)と、高山の責めに歯を食いしばりもじもじと腰を捻る。

>もう限界?
高山が今度は軽く推し始めた。

「ひ、いやぁ!!」

(出ちゃう、出ちゃう、ぐうっ…… )

>頑張りますね~おしっこで2人の寝室を汚す事もないですよね…

(あ、後、さ、30秒…うぅっ…)

その時、高山が尿の出口を思いっきりデコピンした。

「あぁ……!」

じゅわじゅわ…堰が切れた様に尿が太ももを伝い始める。

「い、いっ…ひ、酷いっ!」

ジョロジョロ音をたてる尿。

洗面器からはみ出ない様に里穂はしゃがむ。

「ぐっ……うっ、うう…」

シャア~シャア~思った以上に出ていく。

「はぁ、はぁ、ん、ああ……見ないでぇ…いやぁ…!」

ぐす、ぐすっ……里穂は泣き顔を顔で隠す。

だが高山に顔を隠すなと、咎められ、出るところ広げて見せろと脅されて、里穂は涙を流し流しながら、クリトリスを広げて見せた。

健太(……里穂……お漏らしして…
気持ちよかったのか?
そいつに見て欲しかったのか?
俺と2人の寝室じゃないか…そんなところで変態里穂はしょんべん漏らしたのか…?

でもまだセックスしてないんだよな…
どんなセックスさせられるんだ?)

健太は排尿と悶え苦しむ里穂の顔を見ながら我慢汁を滲ませていた。
32
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/27 01:37:30    (x36.Emz9)
【いえ、私の台詞は行き当たりばったりで…でも高山さんにそう言って頂けて…嬉しく思います。
お漏らしも急に入れてしまって。
受けて下さってありがとうございます。】

高山は里穂の予想通り秘部を舐め始めた。
最初から煙草の臭いがキツかったように、おそらく煙草焼けをしているだろう舌はザラつき、柔らかな剃りたての恥丘や割れ目に押し付ける様に音をたててベロベロと動かす。

「くっ、あっ……だめ、ぁあぁっ、いや、止め……はあん、あぁっ…」

疼いて堪らぬ痛痒感を隅々まで掻き上げられ(こ、こんな人にこんな酷い事された人に舐められて…き、気持ちよくなるもんですか…)と抗ってみても

口端から涎が垂れそうになるくらい快楽が走る。
だが、刺激されたオシッコの出口をざらりと舐められると、排泄感が湧いて来て、思わず「ぁあっ、」と反応してしまう。

直ぐ様気がついた高山にニタニタとオシッコ画したいんだろうと指摘され、里穂は否定も出来ず震える程の羞恥で俯くだけだった。

そうと分かった高山はバスルームから洗面器を持って来て、里穂の脚の間に置き、リモートカメラの角度を変え、目線が見上げる様に、里穂の顔と尿の入口が映る様にセットされた。

「いや、やだ、あの、トイレ……行かせて下さい…ちょっとだけ……」

なるべく下手に出て頼むが逆効果であった。

>エッチの最中にトイレに行くなんて失礼な真似、もちろん許されないのは分かってますよね?
でも夫婦の大切な寝室でおしっこ漏らすなんてとても無理、という奥さんの気持ちも良く分かります。
奥さん、ここで1つワシとゲームをしようじゃないか。
今から10分間、奥さんがおしっこを我慢出来れば奥さんの勝ち。
そのままトイレに行かせてあげます。
でももし10分我慢出来なければ……奥さんは大切な寝室であろうことかおしっこを垂れ流し、しかも女性にとって最も恥ずかしい放尿姿をワシに見られ、動画に保存される事になる。
31
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/26 23:20:08    (WYKaFpW6)
【レス30番の続きです。】

一輝は里穂のスマホのストップウォッチを10分にセットする。

「なかなか頑張りますね〜。
もちろん2人の寝室に、奥さんのおしっこの臭いを充満される訳にはいきませんもんね。
奥さん、おしっこの穴を隠したりしない様に、両手はちゃんと頭の後ろで組んでくださいね。」

ゲームが始まり5分が経過すると、それまでいやらしく里穂の身体を撫で回していた一輝は、里穂の下腹部丁度膀胱の辺りを軽くリズミカルにトントンと叩き始める。

「奥さん、大丈夫?
足が内股になって、膝がブルブル震え始めましたよ。
もしかして限界が近いとか?」

残り3分を切ると、一輝は里穂の膀胱の辺りを優しく撫で回し、何度も繰り返し軽く押す。
それまで必死に尿意と戦っていた里穂にとって、膀胱を圧迫される一輝の行動は、ほとんど拷問に等しかった。

健太(ああ……里穂……あと少し、あと少しなんとか堪えてくれ。
寝室でおしっこ漏らすなんて……里穂がそんな性格の腐ったブタ野郎に見られながら放尿するなんてオレは堪えられない。)

「おお〜、予想以上に頑張りますね。
後少しでおトイレに行けますよ。
そうすればワシに奥さんの恥ずかしい放尿姿を見られる事も無いし、おしっこで2人の大事な寝室を穢す事も無い。」

一輝はこのタイミングでわざと、里穂にもし寝室でお漏らしなんてしたら取り返しの付かない事になると恐怖心を煽る。
そしてもうとっくに我慢の限界を越えている里穂の剥き出しのクリトリスを、デコピンでビシッと強く弾く。
30
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/26 23:19:17    (WYKaFpW6)
【里穂さんの健太の心の声、いつも楽しみに読ませて貰ってます。
イメの流れを示して頂き、いつも感謝です。】

健太が祈る様にリモート映像を見守る中、里穂は一輝に脅されて高山様の愛撫の方が気持ち良いと半ば強制的に言わされてしまう。
里穂が健太の処遇を人質に一輝に脅迫されている事を知らない健太は、里穂の裏切りに怒り心頭となり、屈辱と敗北感に見舞われながらより一層ちんぽを固くたぎらせる。

里穂に自分の思惑通りのセリフを言わせた一輝は、満足そうに里穂への愛撫を再開する。
里穂のワレメ全体に舌をべとっと押し付けて、ザラザラした舌で里穂の小陰唇全体を舐め上げる。
そして膣口に舌を這わせ、同時に里穂のおしっこの穴も舌先でチロチロ舐める。

(ぐふふっ、もう甘い吐息がダダ漏れになっとるぞ。
やはりメンソールの効果でおまんこも疼いておったと見える。
………ん?
今おしっこの穴を舐めた時、吐息ではなく『あっ……』って声が漏れたぞ。
こやつもしかして……。)

一輝が再び里穂のおしっこの穴を舐めると、里穂は再び過剰な反応を示す。

「おや〜、奥さんどうされました?
もしかして奥さん……おしっこしたいのかな?」

一輝は顔を真っ赤に染めて俯く里穂の顔を、ニタニタといやらしい笑みを浮かべながら下から覗き込む。
一輝は里穂から浴室の場所を聞き出すと、浴室から洗面器を持って来る。
そして洗面器を里穂の股の間に置き、リモートカメラを洗面器の直ぐ奥に置く。
もし洗面器を跨いでおしっこを漏らしたりすれば、里穂が放尿しているおしっこの穴も里穂の顔もバッチリリモートカメラに映されてしまう事は、里穂にも容易に想像出来る。

「エッチの最中にトイレに行くなんて失礼な真似、もちろん許されないのは分かってますよね?
でも夫婦の大切な寝室でおしっこ漏らすなんてとても無理、という奥さんの気持ちも良く分かります。
奥さん、ここで1つワシとゲームをしようじゃないか。
今から10分間、奥さんがおしっこを我慢出来れば奥さんの勝ち。
そのままトイレに行かせてあげます。
でももし10分我慢出来なければ……奥さんは大切な寝室であろうことかおしっこを垂れ流し、しかも女性にとって最も恥ずかしい放尿姿をワシに見られ、動画に保存される事になる。」
29
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/26 19:18:11    (7.hLLuQm)

「ち、違いますっ…あっ、び、敏感なんかじゃ……んんっ…あなたに…虐めて欲しくなんかっ……」

里穂は疼いて堪らない乳首を舐め回され、耳元で言葉責めをされて、首を振りながらもびくびくと膝を震わせ、声が止まらなかった。

「ひゃっ!……はあっ!だめ、そ、そんな事しちゃあっ」

両乳首を弾かれて、抗えない快感に襲われ、もじもじと太ももをすり合わせしまう。

高山は確信したようにしゃがみ、里穂の片足を肩にかける

「いや、だめ、見ないでっ」

唇を震わせて懇願するが、高山が聞い入れる筈もない。

割れ目を指でくぱっ…と開くと、腟からとろりと陰汁が垂れて来た。

>今、リモートカメラには奥さんのおまんこのアップと奥さんのとろけた表情がバッチリ映っとるぞ。
愛する旦那さまにもしっかり見られとるというのに、今日会ったばかりのスケベ親父にちょっと乳首舐められただけでこんなにおまんこずぶ濡れにしおって。

「だめ、映さないで!お願いっ…健太、見ないでぇ…感じてるんじゃないからっ…」

(アソコのアップだなんて…、恥ずかし過ぎる……酷い……)

高山に屈辱されて涙がぽろぽろ零れる。

>ワシの愛撫はそんなに気持ち良かったか?
野島の愛撫とワシの愛撫、どちらが気持ち良かったんじゃ?
正直に言うてみい。

「な、何言ってるんですか!そんなのっ…!」

その時、高山はぷっくり膨らんでいたクリトリスの皮を剥き、指でぎゅうっと摘んで、『分かってるよな』と睨みつける。

「ひぃっ…!!くっ……」

息が止まる程の痛み…尿道も捻られて、今にも漏れそうで、慌てて…

「……た、たかやま…さま…ですっ……」

『もっとちゃんと言え』とクリトリスをぐりぐりと扱かれ、尿意が増して

「た、高山様のっ…ぁ、愛撫の方が…き、気持ちい…ですっ…」

(あなた、許して…本心じゃないって分かってくれるよね…)


健太(………は………里穂……どういう事だ?
そんな嫌われ者にちょこっと触らせただけで?う、嘘だろ……
俺だろう?俺の優しい愛撫の方が気持ちいいんだよな?
な、だよな、嘘だって言ってくれよ!!)

信じられない、と愕然する健太だが、同時に あん、あん、喘いでる里穂に目が離せない。
気持ちを反した健太のそれは痛い程充血していた。

【高山さんの健太の方が男性目線が入っていて、分かりやすくて良いですよね。】
28
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/26 17:29:07    (pbBudvyZ)
「奥さん、乳首がかなり敏感なんじゃな。
そんなにいやらしく腰をくねらせられると、おじさん興奮しちゃうじゃろ。
もしかしておじさんにもっと激しく虐めて欲しくて、わざと煽っとるのかな?」

左右の乳首を交互に散々舐め回してから、一輝は里穂の耳たぶを舐めながら耳元で囁く。
そして里穂の固く尖った左右の乳首を、両手人差し指で同時にピンッと弾く。
一輝は再びしゃがむと、里穂の足を肩に乗せて股間に息がかかる程顔を近付ける。
そして手に持ったリモートカメラとポケットに隠してあるスマホのカメラで里穂のおまんこを接写する。

トロ〜ッ

一輝が親指と人差し指で里穂のワレメをくぱぁ〜と拡げると、里穂の膣の奥から透明な液体が垂れ落ちる。

「おやおや、こんなにおまんこを濡らしおって。
今、リモートカメラには奥さんのおまんこのアップと奥さんのとろけた表情がバッチリ映っとるぞ。
愛する旦那さまにもしっかり見られとるというのに、今日会ったばかりのスケベ親父にちょっと乳首舐められただけでこんなにおまんこずぶ濡れにしおって。
ワシの愛撫はそんなに気持ち良かったか?
野島の愛撫とワシの愛撫、どちらが気持ち良かったんじゃ?
正直に言うてみい。」

一輝は里穂のクリ皮を剥いてクリトリスを剥き出しにすると、分かっておるなと里穂を睨みつけながら、固く膨らんだ里穂のクリトリスをギュッと摘む。

健太(ナニ馬鹿な質問してんだよ。
そんなのお前の愛撫の方が気持ち良いなんて、里穂が言う筈ないだろ。
………里穂、もちろんオレの愛撫の方が気持ち良いに決まってるよな?)

健太はしっかり勃起したちんぽをズボンの上から握りしめながら、喰い入る様に画面に見入る。

【健太が一輝に嫉妬して、愛する里穂ちゃんを奪われてしまうかも知れないという恐怖と情けなさから更に興奮するって流れ、良いですね。
便乗させて頂きます。w 】
27
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/26 14:40:12    (7.hLLuQm)
高山がしゃがみ、里穂を見上げる。

(…まさかアソコも舐める気では…)

健太にでさえ恥ずかしさから至近距離で見せる事を…舐めさせる事も…あまりさせなかったのに

こんな昼間の明るい時間に全てがキモい男にされるなんて…
羞恥で里穂の顔が紅く染まる。

思わず秘部を隠してしまった時、疼いている小陰唇に触れた時

「はぁ、っ…」
身体が跳ねて艶めかし声が出た。
(嫌だ…私ったら…こ、この人がスースーするので拭いたから…)

確かに高山のせいだ。
だが…ここまで効いてしまっているのは、里穂の白くて薄い肌故かもしれない…

里奈は堪らず胸を隠すフリをして乳首に触れたい衝動にかられたが、高山に両手を頭の後ろで組めと言われ
今度は里穂の脚を舐め始めた。

太ももからふくらはぎ、足の裏…足の指1本1本口に含み、足の指の間も舌を伸ばしてチロチロと…

(き、気持ち悪い…)

ねっとりと蠢くヒルの様で背筋がざわざわする。
しかしーこの後、同じように高山に奉仕しなければならないのかと思うと絶望に満ちてくる。

>ではそろそろ奥さんお待ちかねのお愉しみタイムじゃ…

セクシーブラに空いてる穴から乳輪と乳首を露出させる。

「……な、何をするんですか…止めて下さい……」

ニヤつく高山が乳輪に沿って舌先を円を描くようにゆっくり舐め回す。

「止め…やめて……っ、ぁ……ぃゃ…」
焦れた腰がゆっくり揺れる。
「ぁ…ぁ…ぁ….ん……」

唾液まみれの乳輪も焦らされてる乳首もぷっくり膨らみ、赤くなり、刺激を待っている。

高山は待たせたな、とばかりに乳首を吸い上げて舌で転がした。

「いや…ぁ……う、はっ…」

声が出てしまうのが恥ずかしく、拳を作って口に押し当てる。
そして甘噛みをされると

「あ、あぁっ!だめぇ!あぁん!」

お預けをされた乳首を責められ身体を震わせ眉を八の字にして悶えてしまう。

健太(ええっ….里穂が、里穂が、あんな声出して……ハァ、ハァ、
おっぱいしゃぶられただけであんな…
俺とシテル時も声出してるけど……
本気に喘いでるぞ…ハァ、ハァ…
何でだ…アイツ、テクあるのか?嘘だろ…)
≪ 1 2 3 4 5 ≫
レス投稿フォーム
名前
トリップ[?]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[?]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕