2026/09/27 17:14:00
(x36.Emz9)
【こんにちは。髙山さんに褒められて恐縮しますが、とても嬉しく思います。
ありがとうございます。
いつもたくさん虐めてくださり、興奮いたします。
浣腸も排泄も飲尿も大丈夫です。
楽しみにしています。】
再び里穂の脚を肩に乗せ、おしっこが伝わった太ももを丁寧に舐め始めた。
「あっ…聞いてるんですか!………や、止めて、汚いから…う…止めてぇ」
自分のおしっこが付いた所に口をつけられて、恥ずかしさでいっぱいになる。
そのまま高山の舌は再び秘部へ移り、舐め続け、再び激しい快楽が里穂を襲う。
「いやですっ……ほ、本当にいやぁ…あっ、んっ!」
また善がる声が出てきて、気を逃し、高山を押し返そうとした時
「はぁん…!はぁ、あっ、あっ、」
剥かれて膨らんだクリトリスを吸われ、身体が震えている。
そして、健太の細くて長い指では無く、太くて節が出ている高山の指が2本、腟へクチャリ…と音をたてて入れらると中でグチュグチュと掻き混ぜながら奥へと激しく突いていく。
「ひぃ、あ、だめ、吸わないでぇ…そ、そんなに激しくっ……しちゃ… 」
(き、気持ちよ過ぎる…逝きそ……だ、だめ、そんなの…高山を喜ばせるだけっ)
吐息を漏らしながらも、気を紛らわせうと、目を瞑り健太の事を思い浮かべるが…
「あ、はぁ…っ、ん、んっ!!やぁぁ!!」
指がもっと早くなり、掻き乱され、クリトリスを甘噛みされると、遂に里穂はビクンビクンと震わせ、背中を反らすと、腟に入ってる太い指をぎゅうっと締めた。
>おや〜、今ワシの指が奥さんのおまんこにギュッと締め付けられおったぞ。
奥さんまさか……こんな醜いスケベ親父に愛撫されながら、気持ち良くなり過ぎて絶頂してしまったんじゃあるまいの?
まだ息の乱れてる中、「絶頂なんて…あるわけ……う、はぁ……」
だが立っているのも辛く、つい、高山の肩を掴んでしまった