2026/09/26 12:41:21
(VX3BU9kz)
一輝が太ももを舐めようと里穂の前にしゃがむと、里穂は恥ずかしそうに顔を赤く染めて手で股間を隠す。
その時里穂の指が軽く小陰唇に触れてしまい、里穂は甘い喘ぎ声をあげて全身をピクッと震わせる。
(おまんこの間近にワシの顔が来て、堪らず手で隠しおったか。
いや……。)
一輝が顔を上げて里穂を見上げると、里穂はもう片方の手でおっぱいを隠すフリをしながら、震える指で今度は乳首に触れようとしている。
(ぐふふっ、こいつメンソールの効果で局部が疼いておるのか。
さっき小陰唇に触れたのもわざとで、疼きに耐えかねて擦りたくなったか?
じゃがこやつの反応……微かに触れただけで喘ぎ声を漏らす程感じるとは。
ワシが舐めたりしたらどうなるかのぅ。)
「これこれ、どれ程恥ずかしくても隠すでない。
両手は頭の後ろで組んで置きなさい。」
一輝は里穂の片足を自分の肩に乗せて、内ももから太ももの裏側、ふくらはぎと足全体を丁寧に舐め、更には里穂の足の指1本1本を執拗に舐めしゃぶる。
更には足の裏まで舐め回す。
里穂は一輝の悍ましい舌が足全体を舐め回す感触に嫌悪感を抱きながら、この後自分も一輝の汚い足の裏を舐めさせられるという恐怖に身体を震わせる。
「ではそろそろ奥さんお待ちかねのお愉しみタイムじゃ。」
一輝は立ち上がると里穂のネグリジェを捲り上げ、穴空きのブラジャーから里穂の乳輪と乳首を飛び出させる。
さっき自分で触ろうとして一輝にオアズケを食らった里穂の乳首と乳輪は、既にぷっくり膨らんでいる。
一輝が里穂の乳輪に舌を這わせ円を描く様に舐め回すと、里穂は堪らず甘い吐息を漏らし始める。
じっくり乳輪を舐めて散々焦らしてから、一輝はいよいよ里穂の乳首を口に咥えてチュ〜と吸い上げる。
一輝が乳首を吸い上げながら舌先でレロレロと乳首をころがすと、里穂の吐息が更に荒くなる。
(これはどうじゃ?)
カリッ
一輝が里穂の乳首を甘噛みすると、里穂は遂に喘ぎ声を上げて全身をブルッと震わせる。