2026/09/06 14:41:34
(LuO4vApX)
「…ありがとうございます…」
自身の希望が通り、ややはにかんだ口から当然の様に出る感謝という類の言葉。
この子にとって、それはあたかも施しの様な感覚なのだろうか。
「ン……頻度が増えた事は気になってました…(ズルッ…) ンッ!……私が勉強を深めたい事を伝えると納得してました…(レロッ…レロッ…)」
唇に陰茎の先が触れるとピクッと反応し、優菜は回答しながら無表情でそれを指で摘んで下方へ剥いてしまう。
亀頭周りにビッシリと恥垢が塗れている…
引き続き話しながらそれを舌で舐め取っていく…当然の様に…まるで飴を舐めながら話している様に。
「心配はしていました…やっぱり何か気になるみたいで…(チュプッ…)…『何かあったら言え』って言ってました…何かって…よくわからなかったんですけど…(チュプッ…チュプッ…)…」
亀頭をそのまま唇から飲み込み、口内で舐め取っているかの様な動きを始める優菜。
やや肉厚の唇肉に挟まれ、生暖かい粘膜内へと交差していく貴方の陰茎先…
まるでこの子の口内で洗浄するかの様に…
「(クチュクチュ…)先生は…その何かってなんだかわかりますか?…(パカッ…スッ…)」
優菜は貴方へ尋ねると口内からそっと舌を出す。
その上には夥しい数の白い「残骸」がこびり付いている…
キョトンとした表情で真っ直ぐに向けられる無垢な目と…舌上に纏わり付く得体の知れない物質のコントラストが貴方の眼に入る…
『逃げないで』
まるでそう問うかの様に…
【知的と言われる事はありますね。自身ではよくわかりませんが。とりあえず相当なギャップがあるのだと思います。
当然、仰る様に普段はそんな雰囲気など全くないのでは…と思っています。
身嗜みや清潔感、エチケットなどに関してそれ相応の維持が必要な環境ですし、尚更だと思います。
贅沢な食事…そうですね、仰る通りかと思います。
神々しいんですよ、性器が。
神秘的な見た目と機能を兼ね備えたものだと感じていて。
だからフェラが大好きですし、精子なんて……言うまでもありません。
正直フェラでさえ足りないのかもしれない…と思う時があります。自身の口で遊んでいる様なニュアンスも感じるので。
せめて失礼がない様に、敬意をもって行う事を心掛けています。
ですので精飲は当然だと思っています。】