ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

何とも言えない優越感を知り‥

投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
削除依頼
2026/08/11 22:57:57 (jPkhtZzQ)
大学卒業後中小企業で勤めた後、嫌気が差し退職した29歳の貴方。
だらしない食生活により腹は出て彼女もいない…日中ゲームやポルノ動画を見ている。
しかもパンチラや更衣室の覗き、トイレ覗きといった盗撮動画の性癖もある始末。

とりあえず働くかと、学生時代に少々アルバイト経験のある家庭教師をして凌ぐ事を考える。
どこかから雇われるのではなく、個人で請け負うものを考えており、それも訪問型ではなく受け入れ型。生徒が貴方のマンションを訪れる形だった。

無理のある設定ながらも知り合いや友達の兄弟を請け負う事で意外にも人が集まる。
会社員では覇気のなかった貴方も、教え方やコミュニケーションが意外に上手く、彼らの成績を上げる程のものだった。
時給は高くなく、生徒は知り合い限定としており、謂わば惰性の社会貢献活動といったところ。

~~~

「…じゃあ次はこの問題をやってみよう…時間はそうだな…19:15まで…はい、スタート…」

「はいっ…」

早朝深夜以外受け持つ貴方は今日も夕方以降の仕事となっていた。
貴方が合図をするとそっと静かに返事する「女子」。

今回の生徒は友達の…妹…だった。

知り合いの弟ばかりの中、一人だけ異性がいた。
大学時代の友達で一回り程歳の離れた妹がいる南野の依頼だった。

成績をより伸ばしたいものの、塾のスタイルが苦手らしく、敢えてマンツーマンを希望していたのだと言う。
会ってみると非常に物静かで、比較的目立つタイプの南野とは正反対の子だった。
知的な雰囲気が漂い、どこか大人びている… 美形だった。
優菜と名乗る生徒を受け持つのは今回で5回目。

元々の成績が優秀だった為飲み込みが早く、貴方も生徒の中では一目置いていた。

・・・

「…よしっ!正解。全問正解だ。流石だね。」

「ありがとうございます。」

「じゃあ続けてだから辛いかもだけど…今度はこっちの問題集をやってみよう。時間はたっぷりあるから…焦らなくていいよ。」

「はい。」

最近は問題集を解いてもらい採点…という流れになっている為、貴方の実働はあまりない。
今回も採点の後すぐさまにフリーとなる。

「……」

スッ…ジーッ…

貴方は何故かスラックスのファスナーをゆっくりと下ろしていく…

スッ…ゴソゴソッ…

そして前開きの中へ右手を入れると、探し当てる様に「棒状」のものを摘み、ゆっくりと取り出していく…
貴方の陰部から太く張り詰めたものが露わになる…
すぐ横では優菜が問題を解いているのに。

カキカキカキ…(チラッ)

「……」

カキカキカキ…




優菜は一瞬貴方の陰部を見るも、何故か表情を微動だに動かさず、再び前を向いて解き始めた。


…シュッシュッ……シュッシュッシュッシュッ…

貴方は陰部を握りしめると、徐々にそれを上下に扱き始める…

「………」

カキカキカキ…

先ほど一瞬見た優菜は何故かそれ以降一度も見ない。

シュッシュッシュッシュッ!…シュッシュッシュッシュッ!…

「…優菜ちゃん…そろそろなんだけど…いいかな?…」

「?…あ、はいっ…」

スッ…

優菜はペンを机に置くと、貴方の両脚の間へ入り跪く。

「あ…でる…」

パカァッ


何故か優菜は口を大きく開ける。

「あっ!あっ!…あっ!あっ!…」

「ん……ん……ん!………ん…」

陰部から白い液体が何度も発射され、優菜の口の中へと入っていく…

「ハアッ!ハアッ!ハアッ!」

「……ごくんっ……ン…」

「…あ、ありがとう…気持ち良かったよ…」

スッ…

貴方はどこか気まずそうにファスナーに手を掛け後終いを始める…

「待ってください。」

優菜は貴方を引き留める様に陰部の先端へ口を付ける!

「チュッチュッ!ん、チュッチュッ!…チュッチュッチュッチュッ!…」

尿道に残った精液を吸い出す様に、優菜は強く何度も吸引する‥

「…ン……ごくっ…ん…」

「ハアッ…ハアッ…」

「…もう少し待ってください…全部頂いてないので…」

「……」

スッ…
正座しそっと両掌を合わせる優菜。目を閉じる…

「…ご馳走様でした。」

深々と頭を下げた…


スッ…

カキカキカキ…カキカキカキ…

優菜は椅子へ座ると、何事もなかった様に再び問題を解き始めた…

 
1 2 3 4 5
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
51
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/09/06 14:41:34    (LuO4vApX)
「…ありがとうございます…」

自身の希望が通り、ややはにかんだ口から当然の様に出る感謝という類の言葉。
この子にとって、それはあたかも施しの様な感覚なのだろうか。

「ン……頻度が増えた事は気になってました…(ズルッ…) ンッ!……私が勉強を深めたい事を伝えると納得してました…(レロッ…レロッ…)」

唇に陰茎の先が触れるとピクッと反応し、優菜は回答しながら無表情でそれを指で摘んで下方へ剥いてしまう。
亀頭周りにビッシリと恥垢が塗れている…
引き続き話しながらそれを舌で舐め取っていく…当然の様に…まるで飴を舐めながら話している様に。

「心配はしていました…やっぱり何か気になるみたいで…(チュプッ…)…『何かあったら言え』って言ってました…何かって…よくわからなかったんですけど…(チュプッ…チュプッ…)…」

亀頭をそのまま唇から飲み込み、口内で舐め取っているかの様な動きを始める優菜。
やや肉厚の唇肉に挟まれ、生暖かい粘膜内へと交差していく貴方の陰茎先…
まるでこの子の口内で洗浄するかの様に…

「(クチュクチュ…)先生は…その何かってなんだかわかりますか?…(パカッ…スッ…)」

優菜は貴方へ尋ねると口内からそっと舌を出す。
その上には夥しい数の白い「残骸」がこびり付いている…

キョトンとした表情で真っ直ぐに向けられる無垢な目と…舌上に纏わり付く得体の知れない物質のコントラストが貴方の眼に入る…

『逃げないで』

まるでそう問うかの様に…







【知的と言われる事はありますね。自身ではよくわかりませんが。とりあえず相当なギャップがあるのだと思います。
 当然、仰る様に普段はそんな雰囲気など全くないのでは…と思っています。
 身嗜みや清潔感、エチケットなどに関してそれ相応の維持が必要な環境ですし、尚更だと思います。
 
 贅沢な食事…そうですね、仰る通りかと思います。
 神々しいんですよ、性器が。
 神秘的な見た目と機能を兼ね備えたものだと感じていて。
 だからフェラが大好きですし、精子なんて……言うまでもありません。
 正直フェラでさえ足りないのかもしれない…と思う時があります。自身の口で遊んでいる様なニュアンスも感じるので。
 せめて失礼がない様に、敬意をもって行う事を心掛けています。
 ですので精飲は当然だと思っています。】
50
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/23 20:21:56    (cEVqGTTP)
明確に否定の言葉を得る。
些細なことのようでもあり、最も重要なことでもある。

ただ都合よく利用されているのではないか、

その懸念が居座り続けることはリスク以外の何物でもない。
だからこそ明確にすることが必要だった。
このことも含め余計とも言える懸念点、怪訝に思う感覚は払拭することは必要不可欠、むしろ最も重要と言っても過言ではない。

つまり、この明確な否定は重要な戦での勝利をもぎ取ったも同然だった。

「わかったよ…優菜ちゃんの頼みだ。
洗わず、君の為に…溜めておくことにするからね…。」

(そう…ちんぽを洗わないのも、君の為…優菜ちゃん…。
君が洗わないちんぽを欲しがるから、仕方なく洗わないんだ…。

君が舐めたがるから俺は脱ぐ…。
君が飲みたがるから俺は射精するんだからね…。)

もはやきっかけをこちらが作り出したことなど蚊帳の外。
いや…、今思えば精液への興味を先に示し、求めたのは優菜だったのかもしれない。

ただ自分は、思春期真っただ中の少女の好奇心に応えてあげているだけ…。

「南野は…。
何も気にしてなかったのかい…?

どうしてコマ数を増やすことになったのか…とか…。」

会話の中だったが、それとなく不衛生極まりない肉棒の先を少女の唇にあてがい、その柔らかい感触を楽しみながら問いかける。
この会話でも興奮は言うまでもない、好まないと言えど今日のソレにも皮の内側にはびっちりとチンカスが張り付いている。

キツイ臭いは知ってとおり。
そんな状態で先走り滲む亀頭が少女の唇をマーキングするかのように擦りつけられながら、日常的な会話ももはや当たり前になりつつある。

そして互いの合意が取れたような状況になれば男の問いかけも大胆な物へと昇華する。
それは、この状況を兄はどう思っているのか。
他方、この状況を優菜はどう誤魔化し兄に伝えているのか。


【それほど大層なことでもありませんけどね…。
知的な印象を受ける貴女が、まさか私の言葉でハッとするようなこともないだろうと、率直に思っただけですよ。

美しい…かどうかまでは判断できませんけどね…?
少なくとも、前述したように知的な印象はあります。
仰られていたかもしれませんが、普段はそのようなことを思い生活しているとは微塵も感じさせない振る舞いをされているのではないかなと凄く感じますしね。
性的な部分を取り払えませんが、
一種の「凄く贅沢な食事」に近い感覚なのかなと感じています。

ですよね、求められると思います。
ただ、仰るように満足できる方も多いのはそうかもしれないなとも思いました。
精神的な満足は男よりも女性の方が多いと聞きますが、おそらく貴女と相対する場合で考えると、身体を重ねて得られる満足よりも都合よく使えて有難い、の方が満足度が高いのかなと感じます。
それも金銭的な物を求めても来ない、美しき変態…をただただ堪能できるのに、身体まで求めるのはむしろ違う、と感じたりなどして。

普通は…と仰いましたね。
逆に言えば、貴女の彼氏…は普通ではないという事になるのでしょうか。】
49
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/23 19:48:07    (7AZ0b7P/)
「いえ…感じません。だって…」

気まずそうにする優菜。

「私も…先生のチンカス…頂いてるから…」

WIN

やはり関係性が出来上がっている…
あれ程南野が大切にする妹を…貴方は手に入れたのだ。
この先の性欲処理方が保証されているに等しい。

ひょんな事から始めた塾業。
天から降り落ちた幸運か、気づけば友人の妹の口を支配していた。
恐らく、ファーストキスもまだだった妹の…


「ん…」

言ってほしい…
そうお願いされると優菜は目を反らし気まずそうにする。
この反応…
まだ理性が残っているのだろう。いや…無くなった事はない…
共存しているのかもしれない。

「…ン…私は…やっぱりこれからも…先生のチンカスが食べたいです…何故かはわからないけれど…ン…
 だから…

 洗われると…嫌なんです。」


「先生が洗いたくなったら仕方ないけれど…出来れば…私が掃除した後にしてほしいんです…
 そうすれば切りがいいし、自分の唾が付いているのは違うので…
 先生だけの…カスが…いいんです…」


「…今日は…やめておきます。
 しっかり洗って…溜めてもらっていいですか?…」






【それも見抜かれていましたか…
 私こそ本音で喋ってなかったですね。

 そういった表現…嬉しいんです。
 マゾだからではなく、表現として。
 変態…よりも、頭の良い変態の方が嬉しいですし、的を射てている気がします。(自分で言うのも難ですが。)
 美人…よりも美しき変態の方が嬉しかったですし、言葉による表現は凄く響きます。
 他の方は知りませんが、普通に考えるとそうかもしれませんね。アブノーマルなセックスではなく、「好物」という概念なので。

 そうでしょうね。
 やはり体は求められました。
 意外かもしれませんが、口淫だけで満足される方の方が多かったです。
 どちらかと言うと精神的な興奮を楽しんでいるそうで。
 罵られているのは自分という意識でした。
 
 普通はそうだと思います。
 そんな舌、愛せる訳ないですから。
 嫌でしょう?】
48
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/23 18:22:08    (cEVqGTTP)
(我慢できない…ね…。
随分と自分の内側に秘めている感覚を口にするようになったものだ…。

どれだけ自分が変態的なことを口にしているのか…。
わかっていないわけじゃないだろうに…。

ほんと、どんな育ち方をしたらこんなに都合の良い女の子になるんだい?
南野…今度教えてくれよ…。

チンカス臭漂う妹の育て方…ってやつをさ…。)

内容が内容でなければ、ただただ健気な少女の努力と懇願。
絵面は悪くないのだ。

ただ光景は、親子ほどではないにしても恋人というにはいささか年の離れた男との逢瀬。
横柄に膝を開いてベッドに座る男の股間の前に、年端もゆかぬ少女が膝をついている。
晒された股間を前にその瞳を潤ませ、頬を赤く染めている。

「これでもまだ…、
俺は自分の都合、メリットを優先しているように聞こえるかい…?
まだ、君を…優菜ちゃんを利用していると…感じるかい…?」

YES

どれだけ内容を取り繕おうと、男の問いかけがYES以外はありえない。
夫婦でもなければ恋人でもない関係で、そこに金銭も発生しない。
それが男の都合でなくて何というか…。

ただ…、もし少女が行為自体にWINを感じているなら…。
自分の判断で求めている、選び取った選択の中の一つだというのならあるいは…。

「ただ一つお願いがあってね…。
あくまでまだ俺の提案に過ぎない。

コースを増やしたことも、チンカスを食べるのを週1回にすることも。
それはどこまで行っても、俺の都合は付きまとっているように聞こえる。

だから君の口から聞きたいんだ。
臭くてたまらないチンカスをどうしても食べたいから…、
自分の為に、今後一切ちんぽを洗わず…置いておいて欲しい…って。

この言葉通りでなくても良い。
言わされたんじゃなく、優菜ちゃんが望んでいるってことを俺に。
そして優菜ちゃん自身に聞いてほしいから。

その後…、今日のチンカスをどうするか…君の好きにするといい。
金曜日だけ、と決めたから放置するのか。
今日は味わって…これから金曜日に専念するのか…。」

気づけば少女とのやり取りのほどんどが肉棒の扱いについて。
勉強の時間を取らなくては…と思いながらも、互いにそんな気持ちにはなれないかもしれない。

幸いなのは元々優菜の頭がとてもいいこと。
物覚えの良いことが災いし、余計、な知識が勉学の妨げにならなければよいが…。

(本当は勉強なんかどうでもいいから、しゃぶりにだけきてくれればいいんだけどね…。

そう思わないか…?南野…。)



【この期に及んで改めて認識…は謙遜ですよ。
貴女の事だ、十分わかっていてこれまでを生活し、今を生活し、これからを生活していくのだと思いますから。

とても頭の良い変態…、私の中での貴女の定義ですね。
自分の考え方をしっかりと持っていながらも、周囲の意見にも耳を傾ける。
それでいて、人によっては異常とも言われそうな性的嗜好も、勢いなどではなく貴女自身の判断と選択で行っている。誰でもいいわけじゃなく。
誰でもいいのであればそれはもう人ではなく動物のそれですが、貴女はそうではない。
だからこそ余計に厭らしく感じる。
色んな過激なシチュエーションの設定を見ますが、
もっとも変態な嗜好を持っているのは…貴女のような気がしています。

こうして話してくださる方がそう多くはないので、実際はわかりませんけどね…。

対峙した立場なら…。
その都合の良さを享受し続けるでしょう…、と共に、果たしてそれだけで耐えられるのかという不安も同居しますね。
そこまで興奮させられて、身体を求めてしまわないわけがないでしょうから。
これだけでもありがたいと思え、と罵られている絵が思い浮かびます。

パートナーなら…どうでしょうね。
厳しいんじゃないでしょうか…。
もし仮にそこに、金銭が発生していてたらそう言う物として受け入れる、可能性はあるかもしれません。
が、実際は趣味の延長上で男性器を貪っているわけですから…。
ある意味快感を求めていろいろな男を相手取っているより質が悪いと…思ってしまうかもしれませんね。

理解のない男、だと思うでしょうか。】
47
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/23 16:13:43    (7AZ0b7P/)
「え…金曜…だけ?…」

昨日の方が好き…
そんな少女の異質…いや、変態的な嗜好を感じさせる選択から派生した貴方の提案。
恥垢の生産過程へ知識がなかった優菜は、まるで新たな学びといった様に目を丸くして見つめている。

「…それで…作られるんですね…チンカス…」

やや俯き、理解を深めている様…
一見勤勉な少女。しかし…学んでいるのは…男の恥垢について…
それも卑しい男の不衛生な生活習慣によるそれ…
それを、

天然

そう表現したのだ。

まるで太陽や水を浴びて育った食物の様に…
恐らく…

変態

そう言えるだろう。

どうすればこうなるのか?…育つのか?…
親?兄?…環境?…

持って…生まれたもの?…

何れにせよこの品は何なのだろう。
あまりにも自然で慈しむ様なこの感性…
どこかズレ、正常にも感じさせるこの雰囲気…


「……我慢…出来ないです…」

口元へ手を当て、ほんのりと赤面して気まずそうに言う優菜。

「4日は…ちょっと長いっていうか…もう少し…」

本当に…好きなのだ…貴方の恥垢が…

「でも………我慢します。
 先生にも時間が必要だし、ちゃんと出来上がってないのに貰ったら…失礼だし…

 皮は全く剥きません。
 先生の精子はしっかり出さなくちゃダメだし、ちゃんと頂きます。」






【揺れたのでしょうね。明らかに変態なのに貴方はどこか気を遣っている気がしたので。
 でも本音を言っていただいて嬉しいです。
 そうですね、しっかりとスイッチを入れているならば尚更変態。同意です。不可抗力ではなくコントロールして欲望を解消している…間違いないですね。
 貴方に言われて改めて認識しました。やはり変態なのだと。やはり人の意見を聞く事は重要ですね。新たな気づきがある。

 因みに、もし貴方が私が対峙した男性の立場だったらどう感じますか?
 自身の恥垢に塗れたその舌を見たら…それを平らげてしまったとしたら…

 また、貴方がもし私のパートナーだったら…私の事を愛せますか?】
46
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/16 22:09:25    (HIGPT1WY)
「そう…。」

少し意地悪を自覚しながらも問いかけた、昨日と今日の差、好み。
を、真っ向から受け止め応える優菜。

適当に物を言う子じゃないのはわかりきっている。
だからこそ、彼女の紡ぐ言葉に惹かれ、聞き入り、昂るのだから。

はっきりとは公言しながったら、清潔を保っていない。
洗浄されていないということに気づかされたのであろう表情は、さすがに驚いている様にも見えた。
しかし、それ以上でもそれ以下でもないのか、痛烈なチンカスの異臭に表情を歪めた時…を越えるような表情を見ることはない。

冷静に考えれば想像は難しくない。
風呂に入り、丁寧に汚れを落とすことを昨夜行っていれば、その後の今でこんなにこびり付くはずもないのだから。

さらには意図的に溜めたチンカス、よりも自然に溜まったチンカスの方が好ましい。
はっきりと好きだと公言しているのを聞けば、さらに男は意地悪い発想が芽生える。

(だったらはっきりと、洗っていないちんぽが舐めたい…。
そう言ってもらおうかな…じゃないと…分からないしね…。

良いよな…?南野…。

優菜ちゃんが洗ってないちんぽ舐めたいっていうなら…、もう止められないだろう…?
お前だって男だ…、妹がそう言ったら…させるだろ…?掃除…。
心配するな…、おまえの分まで、俺がどろどろにして…舐めてもらうからさ…。)

「大丈夫だよ…君が謝ることじゃない…。
だったらこうしないか…?

チンカスを食べるのは毎週…金曜日だけ…。
それ以外の曜日はお掃除厳禁。

皮も剥きすぎない、カリ首…括れを空気に触れさせないようにする。
丁寧に竿を扱いても、皮を剥きすぎない。

優しく扱いて、亀頭だけを口に含む。
それか皮ごとお口の中…だ…。

だったら…舐めても、しゃぶっても窪みは皮で隠れたまま。
汗も…おしっこも、我慢汁も…そして優菜ちゃんの唾も、たっぷりと溜まっていくはずだ…。

君だけの為に…。
この状態を保とうじゃないか…、洗わず…君の為にね…。」

(自分の為にちんぽを洗わないように…。
なんて言われたら…君はどう思うのかな…?

言い出したのは俺だ…。
でも君が好きだと言ったチンカスは、ちんぽを洗わず放置し続けることでした出会えない。

自分は洗っていないちんぽが好き…そう言ってるんだ…優菜ちゃん…。)

「そうするなら…今日は火曜日…。
水曜日は休んで次は、木曜日…そして金曜日と今日を入れるとあと4日。
我慢出来るかい…?」

さらに追い打つのは、優菜自身がまるでチンカスに焦がれているような言い回し。
都合、メリット、利用という言葉で複雑な心境にもなった少女の心を、抉るような意地の悪い問いかけ。


【コンテンツ…ですか。深追いは止めておきますね。
これ以上の掘り下げはきっと失礼でしょうから。

大変失礼いたしました。
ただ、そんなに意識して言葉を作っているつもりはないんです。
基本的には本音で申し上げていることが大半なので。
ただ、申し上げた通り少し私の言葉で揺れている様子が見えたら嬉しいなと、ちょっとした我儘に過ぎません。

ただ行為が行為だけに、スイッチを切り替えて行っている、素面でというのがまた変態のそれですよね。
俗にいう、酔った勢いとか、ノリなんてものではなく。
それこそ自己の欲求を理解し、理性で求めている。
ただただセックスに明け暮れるだけの猿よりよっぽど変態だな。

シチュのご希望に関しては承知しました。
今回の提案はどうかな…、気に入って頂けると嬉しいですが、ちょっとイメージと違ったらすいません。
望んでいない、いまいちな提案だったりするときは優菜ちゃんでも断って頂いて構いませんので。

昨日と今日、への返事にしてもそうでした。
シンプルにどちらを選ばれる可能性もあった、優菜ちゃん自身がどう感じて応えるのかも楽しませていただいてます。
なんというか、都合いいを堪能はしますが何もかもがそうじゃない良さというのを感じています。】
45
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/16 10:47:07    (2C3sClHE)
「そうなんですね…皮との間は隙間なんてない様に思えるのに…しっかりと溜まっちゃうんですね…不思議です…」

恥垢が溜まる理屈を説明され、少女ながらに分析している。
こんな光景…普通見る事は出来ないだろう…
やや眉間に皺を寄せながらもしっかりと疑問点ももっている…
どこかズレた感受性をもつ勤勉な少女…

「え…私の為に溜めておいてくれたんですか?……あ、ありがとうございます…」

やや強張っていた優菜の表情は途端に緩み、丸い目は線状に細くなり、朗らかな笑みが満面に広がる…

チンカスを溜めていた…
そんな発言にも思わず感謝の念が沸いたのか。
心優しい子なのだろう…

「…という事は…?…」

優菜は小声で呟く。
何かに気づいたのだろうか?…

「…ぁ…そうなん…ですね…」

洗っていない…
その不潔な事実に笑みを浮かべていた優菜も動揺している様に見える…

「ん…」

どっちが好き…
そんな変態的な質問に優菜は動揺する。




「…昨日の…方が好きです…」

!?

「何故かはわからないんですけど…先生が丁寧に溜めてくれたものよりも…先生らしいというか…
 すいません…
 今日のはただ臭い…って感じで…昨日のは臭いけど…嫌いじゃないというか…
 自然な感じがしたんです。
 なんでですかね?…」

先生らしい…臭いけど嫌いじゃない…自然…
恥垢のレビューを当然の様に口にしていく優菜…
なんて感受性だろう…

「…たぶん…天然だからだと思います。

 わざと溜めたチンカスより、自然に溜まった先生のチンカスが好きなんだと思います。
 自然に出た汗が…自然に出た我慢汁が…自然に下着の中で擦れるのが… 自然に内側へ入っていくのが…
 せっかく溜めてくれたのに…すいません…」

滑らかに紡いで言語化する優菜。
深々と頭を下げた…







【コンテンツです。想像できる範囲かと思います。
 
 いえ、あまりにも淡々と本心を綴られておられた後のカミングアウトだったので驚いてしまい。
 少し意地悪な感じがしたんです(笑)出来ればもう少し本音で言っていただけると嬉しいです。
 達観…ですか。個人的には自己理解でしょうか。悩んだ時期もありましたが結局はそれが自分。そこに気づいてからは受け入れれる様になりました。
 私はどう考えても変態。それも真正の。
 そこを理解し、受け入れる事が大切なのだと思ったのです。
 しかし、開き直るのとは違います。理性もしっかりと働いており、そんな自分を俯瞰出来る状態です。
 オン、オフをしっかりとスイッチし、上手く付き合っています。

 舌で剥くよりは手で剥きたいです。その方がより達成感を感じますし。
 どれくらい溜まっているだろう?… そんな期待と想像を抱けるので。剥いた後のカリ周りは新見さんに描写していただくと良いかもしれません。
 舌に関してはカリの窪みへ差し入れ、しっかりと回収するのが好きです。好物が沢山隠されたスポットですから。】
44
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/15 00:16:13    (56h395CI)
【わざわざご連絡ありがとうございます。
承知いたしました、またお待ちしています。】
43
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/14 23:58:38    (VI2hhIEQ)
【今日はここまでにさせていただきます。ありがとうございました。
 連絡出来る時はさせていただきます。】
42
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/14 23:44:26    (/HSV.QBA)
「そう…よく嗅いで…もっと近くで…顔を近づけて…じっくり…ね…。
今日はうっかり俺が剝いちゃったけど…、次からは優菜ちゃん、君の手で亀頭、チンカスを開放してもらうからね‥。」

男からの具体的な指示はない。
誰の何に、何をするかを説明しろとだけ。

しかし常日頃から口癖のように言語化、言語化を口にしていたことが、こういうところで効果を見せてくれることも、非常に都合がよく、運がいいと言えそうだ。

「ん…んふぅ…。」

健気な少女の行動。
鼻をひくつかせながら、小さな頭が肉棒の周りを囲むように動く。

何かが触れているわけでもない。
はしたなくも愛らしい、丁寧な宣言から一変して嗅ぐに特化した行動。
その様子を見ているだけで、半勃ち状態だったモノがぐっと首を持ち上げ反り返っていく。
恥ずかしげもなく、少女の、優菜の眼前で匂いを嗅がれて興奮しているんだと示すようでもある。

冒頭で思わずしかめっ面を見せるほど、やはりきついという事を滲ませるも、
すぐさま仕切りなおすように顔を近づけていく。

(臭いだろう…?
それはそうだろうな…、あれだけのチンカスを溜め込んだちんぽを舐めさせて…。

その後オナニーして…我慢汁でどろどろにしたちんぽを洗わずに今を迎えているんだから…。

底辺ニートの臭ちんぽ…。味わいなよ…優菜ちゃん…。)

どろっと嗅がれる中で溢れ出る先走り。
鈴口で大きな粒を作り、とろ…っとカリ首まで滴っていく。

生臭く蒸れる皮の中で発酵したような、もはや人が嗅ぐような匂いではないカリ首に溜まったチンカスの匂い。
そこに新鮮と言っては語弊がありそうな、流れたての先走りが混ざり合う。

余計にぬめりを増し、匂いが混ざりこみ鼻腔を抉るような香りへと変わるだろう。

「どうして…か。
チンカスと言っても、それは結局ちんぽに…主にカリの抉れた部分に溜まりやすくて、その辺りに溜まっているモノをまとめてチンカス、ということが多いんだ。

その原因は汗、おしっこ、それに先走り…我慢汁だね…そして精子。
汗以外はちんぽの先から出るものだけど、それを上手く出し切れないと今みたいに亀頭を伝って皮の内側に流れ込んでしまう。

それがこうしてカスのように溜まっていくってわけさ…。」

「逆に言えば、その状態で放置しておけば溜まっていく…。
昨日のチンカスは汗やおしっこの成分が多かったと思うけど…。

今日のは昨日優菜ちゃんが舐めてくれたあと、たっぷりと扱いて我慢汁を溢れさせて皮の内側に垂れ流して…しまっておいたんだよ…。

昨日のチンカスの匂いと、今日のチンカスの匂い…。
どっちが好きだい…?」

(どんな顔をするだろうな…。
昨日から洗ってない…、俺はいまそう言ったんだ…。

洗っていないちんぽを舐めさせられているって…賢い君ならすぐ理解するだろう。
でもチンカスのメカニズムを考えればそう言う事…。

そしてよく考えてごらん…、それが週四回になるということは…。
いつもいつも、全く洗っていないちんぽを舐めしゃぶることになる…ってことなんだよ…。

最高のちんぽ洗い…堪んねぇ…お前の妹、俺専用のちんぽ洗いだぜ…。)



【そういう嗜好の女性自体はやはり存在すると思います。
が、出会えるかどうかは別の話。
約二億人の日本人の中で、それだけの偶然を手に入れているんですから、運がいいと言わざるを得ない。
どういうきっかけを掴めば、そう言う関係性が気づけるのかむしろ教えていただきたいくらいです。

ちょっと失礼でしたか…?申し訳ありません。
ただ、本当に何と言いますか…。
変態でありながら自身の行いを達観している…?貴女を少し揺らしてみたいと思ったのかもしれない。
後づけ、と言われればそれも否めませんが…笑
結局、俗にいう一般的から離れている人間は皆、総じて変態…なのでしょうね。

読み違い、失礼いたしました。
勝手に剥くのは嫌なんだ…、と思ってしまって疑問にも思いませんでした。
ちなみに、剥けていないちんぽの皮の内側に舌先を押し込む、というのはあまりお好みではありませんでしたか?】
1 2 3 4 5
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い