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何とも言えない優越感を知り‥

投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
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2026/08/11 22:57:57 (jPkhtZzQ)
大学卒業後中小企業で勤めた後、嫌気が差し退職した29歳の貴方。
だらしない食生活により腹は出て彼女もいない…日中ゲームやポルノ動画を見ている。
しかもパンチラや更衣室の覗き、トイレ覗きといった盗撮動画の性癖もある始末。

とりあえず働くかと、学生時代に少々アルバイト経験のある家庭教師をして凌ぐ事を考える。
どこかから雇われるのではなく、個人で請け負うものを考えており、それも訪問型ではなく受け入れ型。生徒が貴方のマンションを訪れる形だった。

無理のある設定ながらも知り合いや友達の兄弟を請け負う事で意外にも人が集まる。
会社員では覇気のなかった貴方も、教え方やコミュニケーションが意外に上手く、彼らの成績を上げる程のものだった。
時給は高くなく、生徒は知り合い限定としており、謂わば惰性の社会貢献活動といったところ。

~~~

「…じゃあ次はこの問題をやってみよう…時間はそうだな…19:15まで…はい、スタート…」

「はいっ…」

早朝深夜以外受け持つ貴方は今日も夕方以降の仕事となっていた。
貴方が合図をするとそっと静かに返事する「女子」。

今回の生徒は友達の…妹…だった。

知り合いの弟ばかりの中、一人だけ異性がいた。
大学時代の友達で一回り程歳の離れた妹がいる南野の依頼だった。

成績をより伸ばしたいものの、塾のスタイルが苦手らしく、敢えてマンツーマンを希望していたのだと言う。
会ってみると非常に物静かで、比較的目立つタイプの南野とは正反対の子だった。
知的な雰囲気が漂い、どこか大人びている… 美形だった。
優菜と名乗る生徒を受け持つのは今回で5回目。

元々の成績が優秀だった為飲み込みが早く、貴方も生徒の中では一目置いていた。

・・・

「…よしっ!正解。全問正解だ。流石だね。」

「ありがとうございます。」

「じゃあ続けてだから辛いかもだけど…今度はこっちの問題集をやってみよう。時間はたっぷりあるから…焦らなくていいよ。」

「はい。」

最近は問題集を解いてもらい採点…という流れになっている為、貴方の実働はあまりない。
今回も採点の後すぐさまにフリーとなる。

「……」

スッ…ジーッ…

貴方は何故かスラックスのファスナーをゆっくりと下ろしていく…

スッ…ゴソゴソッ…

そして前開きの中へ右手を入れると、探し当てる様に「棒状」のものを摘み、ゆっくりと取り出していく…
貴方の陰部から太く張り詰めたものが露わになる…
すぐ横では優菜が問題を解いているのに。

カキカキカキ…(チラッ)

「……」

カキカキカキ…


?

優菜は一瞬貴方の陰部を見るも、何故か表情を微動だに動かさず、再び前を向いて解き始めた。


…シュッシュッ……シュッシュッシュッシュッ…

貴方は陰部を握りしめると、徐々にそれを上下に扱き始める…

「………」

カキカキカキ…

先ほど一瞬見た優菜は何故かそれ以降一度も見ない。

シュッシュッシュッシュッ!…シュッシュッシュッシュッ!…

「…優菜ちゃん…そろそろなんだけど…いいかな?…」

「?…あ、はいっ…」

スッ…

優菜はペンを机に置くと、貴方の両脚の間へ入り跪く。

「あ…でる…」

パカァッ

?
何故か優菜は口を大きく開ける。

「あっ!あっ!…あっ!あっ!…」

「ん……ん……ん!………ん…」

陰部から白い液体が何度も発射され、優菜の口の中へと入っていく…

「ハアッ!ハアッ!ハアッ!」

「……ごくんっ……ン…」

「…あ、ありがとう…気持ち良かったよ…」

スッ…

貴方はどこか気まずそうにファスナーに手を掛け後終いを始める…

「待ってください。」

優菜は貴方を引き留める様に陰部の先端へ口を付ける!

「チュッチュッ!ん、チュッチュッ!…チュッチュッチュッチュッ!…」

尿道に残った精液を吸い出す様に、優菜は強く何度も吸引する‥

「…ン……ごくっ…ん…」

「ハアッ…ハアッ…」

「…もう少し待ってください…全部頂いてないので…」

「……」

スッ…
正座しそっと両掌を合わせる優菜。目を閉じる…

「…ご馳走様でした。」

深々と頭を下げた…


スッ…

カキカキカキ…カキカキカキ…

優菜は椅子へ座ると、何事もなかった様に再び問題を解き始めた…

 
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投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 21:47:42    (rn00Zu2T)
教育ですよね…。

その質問に男は少し沈黙してしまう。
正確にはどう返すべきなのかを咄嗟に判断できなかったというべきか。

(教育だ…と、強引に言いくるめることもできるだろう…。
でもそれでいいのか…?本当にそれで…。

それは親が子に、勉強しなさい将来役に立つから、と抽象的な理由で強制しているのと変わらないんじゃないか…。

だとしたらいずれ抵抗が生まれる…。
独特な感性は間違いなく持っている、じゃなきゃ俺みたいなところに来るはずはないんだ。
クラスメイトや友達と、同じように塾に通って勉強していたかもしれないんだ。)

「嬉しかったんだよ…。

初めて優菜ちゃんが精液を、飲んでくれた時の事覚えているかい…?
君は、勿体ない、そう言ったんだ…。

俺にとってオナニーは、ただただ快感を貪るだけの行為。
射精して満足して終わる行為だった。

でもそれを勿体ないって…、大切な物だって。
だから無駄にしちゃいけないな…、命の種だからね。」

用意していた言葉ではない。
しかし、本当にそう感じているかのようにスムーズに言葉が出てくる。
不思議だ、数日前優菜が男に言った言葉で…優菜を納得させようとしている。

「教育か?と聞いたね…。その質問の答えで言うと半分そうだと思う。
大切な物、勿体ない、そう言ってくれた優菜ちゃん、君だからこそ無駄にしちゃいけない、そう思ってくれた君に…飲んで欲しいって思ったんだ。

恥ずかしい部分はたくさんある。
でもそれを君に知ってもらうことは、君自身の教育につながると思っている。

だから感想を聞いたし、頻度、コースをどうするかも君に聞いた。
お互い様、じゃないといけないと思ったからだ。

美味しいかどうかはわからなかった、俺は飲んだことも味わったこともないからね。
でも、いくら勿体ないからと言って不味い、臭い、気持ち悪いと思う物を優菜ちゃんの口にさせるわけにはいかない。

君もオナニーはするよね…?
オナニーは気持ちいいだろう…?

俺も同じさ、興奮するしとても気持ちいい。
だからそのお礼…なのかなとも思っている。

お礼にたっぷりと味わってほしい。
その為に時間を作ったと、思っている。

これが俺の答え…。
優菜ちゃん、君はどうだい…?

精液を口に含み、飲み込むこと。
チンカスを舌先でこそぎ取り、味わい、収めるお掃除を…どう思う?

嫌になったかい…?
それとももっと味わいたいと思ったかい…?
俺がどう思っているかを詮索する必要はない、君がどう思っているかだ…優菜ちゃん。

大丈夫、君が首を横に振っても元に戻るだけ。
ティッシュに射精し、チンカスを拭って終わる生活に戻るだけさ。

君は…どうしたい…?」

饒舌…しかし言葉はゆっくりと流れた。
全てが本心。
しかし、どこまで行っても男にとって都合の良い解釈に過ぎない。

知識は拙い少女。
どこまでこの行為の異常さを理解しているのか。

ある意味、ある程度の信頼、好意のようなものがなければそもそもこんなことできるはずもない。いくら指導される側と言えど。
男の言葉は一般論ではない、あくまで特殊な性癖、嗜好を持つ少女の内に秘めているモノへのアプローチだ。

そう、言葉通り。
首を横に振れば元の生活に戻るだけ。
ここ数日が極上のひと時だったに過ぎない。
しかしもし首が縦に触れる様なら、極上はまたその一歩先の僥倖と言える生活へと変わっていく。


【頂いている、という感覚がそもそも素敵なんでしょうね。
優菜ちゃんも言っていましたからね、もらってるって。
善悪で大別されるような行為ではないのかなとも思います。
万人受けするか否かで言うとそうではない、のかもしれませんが。
仰るように、お互いにメリットを感じるように思い合えれば美しいことだと思います。
一方がただ己の都合で快楽を貪るからこそ崩れるだけで。

犠牲と役立ちの両立もそうですね。
SMプレイの口淫特化、とでも言いましょうか。
ある種、痛烈なむち打ちも人によってはただの拷問ですが、求め合う二人の行為ともなれば一気に様変わりしますからね…。
ただ不思議ですね、理性的に考えれば犠牲なのに、本能は役立ったと喜んでいる。
相反する感情が同時に存在しているような。

素敵なご提案ありがとうございます。
優菜ちゃんはまだまだ幼い部分はどうしてもありますが、貴女へのチンカス処理…ともなれば舌先でこそぐ…のではなく顔を使ってまるで垢すりのように使用することになりそうですね。

正座などさせず、膝を開きしゃがみこみ。
股間を晒させて、顔中にその痛烈な匂いが染み付くほどのチンカス処理を。
その間の貴女には、チンカスに焦がれているかのような連呼を強い、チンカスをおかずに自慰行為を促すような…そんなはしたない雌を求めそうです。】
35
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/13 21:05:43    (DuQuDvP6)
「えっ…」

不意に貴方から話しかけられ、優菜は思わず動揺する。
やはりらしくない…
あの冷静沈着な優菜が。

「い、いやっ…その…週4日になったので…ちょっと緊張してて…

 ……新見先生は…オナニーやごっくん、お掃除についてどう思ってますか?
 私への教育…ですよね?…すいません、変な事聞いて…」

やはり気づいている?…
だとしても恐らく完全ではないだろう。
その状態でここへ足を運び、現に優菜自らコースを了承したのだから。

では…残るは…掃除…

それの何が気になるというのか。この期に及んで。
やっぱり辞めたい… お掃除が辛い… 

…お掃除の…罪悪感?…






【そうですね。感謝…というところへ帰結するのかもしれません。
 男性だけが得をするのではない…私も頂いている。
 敢えて言えば、自分のしている事を良い事だとは思っていません。対象がああいったものですし。
 しかし、性は互いが与え合えば美しいものになる…そう思っているので、こういった生き方もある種正しいのかもしれないと思っています。
 
 そういった男性も逆に言えば、私の様な女を穢す事が出来て自分だけの快楽を得られたのかなと思う時はあります。
 ああいったものを食べてもらって、私の唇や口内、体内を穢す快感を得たのだと思います。
 私は犠牲になったとも言えるし、役に立てたとも言えます。
 そういった部分でも理性と本能が交差しています。

 そうですね。こちらこそ改めてありがとうございます。
 ここを活用したいのは私も同じで、チンカスや精子を使って、何か責めてくださる事は可能でしょうか?
 私の事を罵ったり、蔑んだり、人格否定したり…あくまで冗談の枠ですが。本心を綴ってくださって構いませんし。】
34
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 20:39:41    (rn00Zu2T)
「…。」

カフェオレのグラスを手に、部屋に戻ってくる。
部屋の中では勉強の準備を進める優菜の姿。

それはいつもの通り、いつも通りなのだが…。

(らしくないな…。)

何事にも動じないタイプの、無関心にも見える落ち着きが今日は少し欠けているように見えた。

(使った言葉が悪かったか…?
それとも倍の頻度になることへの不安…?

それとも、都合よく使われていることを本当は今日自覚して…動揺している…とか。

全部あり得るな…。
あまりよくない状態だ…、美味しくいただくにしても…、味付けは重要だ。
下味もついていないモノは味気がない。
かといってつけすぎると食べられたものだはない。

焦ってはいけない。
さっと焼いて食べるだけだったものも、少し煮込めば全く違う味に変わることだってある。)

「優菜ちゃん、少し話そうか。」

カラン…。

グラスをデスクの脇に置くと、氷が絡み崩れて音を立てる。
うっすらと結露がグラスを伝い、デスクの上を少しだけ濡らす。

動揺の色を消すんじゃない、理由を知らなければ。
そのまま男は脇に腰を据え、優菜の方に少し身体を向けて問かける。

「何か不安かい…?

日数を増やすこと…?それとも…お掃除の事かな…?
無理はしなくていい…、でも良かったら話してくれないか…?」

探り探りでいくことも考えた。
荒療治として、方向転換。
早速とばかりに股間を晒し、仁王立つことも。

だが、それでは長くは愉しめない。
優菜の、少女の心を掌握し、骨の髄までしゃぶり尽くすには。

徹底した下衆…姑息で卑怯ながら、計算高い最底辺の男にならなくては。



【男遊び…の中にも感謝。
貴重なものを頂けたことへの感謝。
選ばれない男を頂けることへの感謝。

選ばれない男たちにとっても、それは願ってもないこと。
互いに感謝は必定、お互いさまなところはあるんでしょうね。

とはいえ、特殊なことには違いない。
素敵な環境下で生活されていますね…。


そんな女性を言葉という道具を使って、楽しめる。
私は私で、本当にラッキーだ。
チンカスに発情し、興奮の色が隠せない貴女に…感謝だ。】
33
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/13 20:22:29    (DuQuDvP6)
「おじゃまします…あ、はい…ありがとうございます…」

どこか目線が泳ぎ、らしくない優菜。
やはり気づいているのだろうか、貴方の悪意に…

「あ、はい…わかり…ました…」

やはり落ち着きがない…
どこかそわそわしている。

もしかすれば心変わり?…
それはないだろう。真面目な優菜の事…このタイミングでお断りはない。

では何か?

貴方の悪意に気づいた… か、 「掃除」の事で頭がいっぱいになっている…






【そうですね。
 そういった生き方ではないですし、仰る様に好みの方がいるならば…といったところはあります。
 自分なりの男遊びだと思います。

 ええ。カミングアウトした相手だったので。
 見方によっては下劣に感じても、こちらが打ち明けた立場なので極普通の流れだったとも思います。
 いつも美味しいものをくださいます。
 彼自身もそういった性癖がある様です。

 ありがとうございます。
 チンカスを材料に昂っても良いかと思います。】
32
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 19:58:14    (rn00Zu2T)
「…。」

メッセージを送り、少し考える。

(少しらしくなかったかな…。
目の前にちらつかされた餌に…食いついてしまっている…。

余裕がないと…駄目だな…いい年をして…。)

反省とは違う、少し自分を落ち着かせようとする意識。
優菜が、理解した上で受け入れている…そう考えると、どこまでも行ってしまいそうな感覚を、やはり自分の手綱は自分で引かなければ、と。

「未熟…まぁそうなんだけどね…。
一般人としての感覚を考えれば、圧倒的に未熟なのは俺の方…なんだけどね…。」


そうこうしているうちに、呼び鈴。
本当に時間に忠実な子だ、間もなく18時20分というところで。

「お疲れ様…、今日も暑かっただろう。カフェオレでいいかな…?」

何度か聞いた好みのドリンク。
いつもカフェオレだったことを覚えていれば、今回は此方から。

返事を聞く前に、それでも返事が聞こえる程度の距離感でキッチンへと足を向ける。

「さすがに今日はしっかり進めてからにしようか。
定期テストも近いしね…。

テキスト、準備しててくれるかい…?」

(焦らない焦らない…。
別にこの子は逃げないんだから…。)


【そうですね…。
今回の件に関しても、多少のやり取りが進んだ中で知れた話。
いうべきか、言わない方が良いだろうか、というのは相手との相性、フィーリング的な物もあるでしょうから。

お相手も敵に渡るようですね。
貴女の場合は特定の誰かに固執するタイプではなさそうですし。
下賤な言い方をするなら、チャンスがあるなら享受する、そんな感じに見受けます。

まさか…確信犯でしたか…?
だったらしてやられましたね…導かれたんでしょうか…?
ただやはり、貴女はその表現の方が似合う。

三度、チンカス、が並ぶと壮観ですね…。
今回は良しとしましょうか…?

ただ優菜で興奮を見せてくれない以上、こちらでもたっぷりと楽しませてくださいね。】
31
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/13 19:44:46    (DuQuDvP6)
『わかりました。よろしくお願いします。』

ヴヴッ!

(本格的?…新見先生?…)

『わかりました。まだまだ未熟ですが一生懸命頑張ります。』

(なんかいつもと違う先生の文章…落ち着きがないというか…
 やっぱり?…)

---

18:19

ピンポーン!

『こんばんは。南野です。』






【わかりました。

 敢えて言わない事もこちらのエチケットだと思うので、基本的には言いません。
 ケースによってはカミングアウトし、洗わないでくれる人もいるという感じです。
 
 そうですね。
 どこか意地悪な感じもしますね。確信犯的に溜めておくというのも‥どうかなと思うところはあります。
 こちらが頂いてる立場ですから何も言えないですけどね。仰る様にそういった方だったのでより美味しかったですし。文句は言えません。

 やはり新見さんは垢や物質という言葉では許してくれませんね。
 仕方ありません。

 はい…私はチンカスが好きです。
 
 特に、皮の内側に沢山詰め込まれたチンカスが。

 狂気の欲望で先走って溜まった…下劣な人間のとっても臭いチンカスが…大好きです。


 許してくれるでしょうか?】
30
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 19:13:48    (rn00Zu2T)
『わかった、じゃあそのように変更しよう。
時間はいつも着ている時間で構わない。

そうだな、平日の…水曜日以外、ということにしようか。
もちろん、日程が倍になる疲れも溜まると思うから頑張りすぎる必要はない。

無理せず…待ってるね。』

(2日程増やす形を選んだ…。
少なくとも体力的な負担は倍になる、それでもそれを選んだ…。

嫌がってはない。
むしろそう言う物だと、頭と体が理解している…ということなのかな。

それにしても南野…、ほんと…どんまいだな…。
優菜はこれから倍の頻度で…底辺ちんぽのお世話ってことだ…。

お世話になるぜ…?
そうだ…、剝く必要がないんだから…わざわざ勃起させて頼む必要もないよな…。)

『それと、時間も少し余裕ができると思うから。
もう少し本格的に…お願いしようと思っているから…、別に準備とかはないけど…。
そのつもりでいてくれるかな…?』

本格的に、お願い。

(もしこれを南野が見たらなんて聞くんだろうな?
逆に優菜ちゃんは、なんて言い訳するんだろうね…。

都合の良い性処理担当と…バカなシスコン兄さん…。)

結果男は、優菜にしゃぶらせた肉棒を洗うこともなく、適当に扱いて先走りに塗れさせ放置。
次の日を迎えることとなる。

「そろそろかな…?」

ちらっと時計を見ればいつもの時間、そろそろ優菜がやってくるだろう。
今日はいつもと違い、興奮で自然に勃起しそうになるのを少し我慢しながら。


【ありがとうございます。
とはいえ、一旦は此方のせっかく立ててくださった貴女のイメを堪能し、楽しんでいただいてから、ですね。
きりが良いところまでもし、お相手いただけたらあるいは…と。

都合よく扱われることを良しとしながらも、希望を相手に強制せず、それが叶えば幸運だったと考える。
とても素敵ですね…。

反面、わかっていても洗ってしまう男、それを知って洗わない男。
様々な下衆がいたモノですね…、面白いなと思います。
そんな男達からすれば貴重な女性という事でしょうし。

チンカスが好き…、できれば主語を大にして仰っていただきたい。
それだけでも股間に来るものがあります。
文字の力は偉大ですね。
そして何より、自分が下衆だなと痛感させてくれる。】
29
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/13 18:55:51    (DuQuDvP6)
(新見先生は…良い人?…もしかして…悪い人?…
 射精やオナニーは男の人が性欲を処理する為にする事。
 だとすると…新見先生は、もしかすると…

 とても優しくて、教え方が上手くて…落ち着く人。)

---

『無理せずに…ここに出してくれたらいいからね?』

。。。

『そのまま、舌をしまって…。飲み込んだらもう一度舌を出して見せて…』

---

(どうして、変わったんだろう?…

 
 でも………不思議な味だったな…
 食べ物じゃないのに‥何故かおいしかった…)

「……」

---

ヴヴッ!

『週4日でお願いします。
 これまでの倍の日にちなので色々戸惑っていますがよろしくお願いします。』






【ここで決め合える様なら話し合って新規でスレッドを立てましょう。

 私の好みが異常なだけなので新見さんは今まで通り生活されればいいのではないでしょうか。普通じゃないので。
 自慰を頻繁にされる方は確かに多かったですね。また、あまりセックスされない方など。
 私も好みがあるとはいえ、相手に「剥いて洗わないで」とは言える訳はなく。
 その時になって剥いた瞬間塗れていればラッキーという感じです。
 自分の事をよく知っている人は気遣ってくれて洗わないでくれる人もいますが、殆どの方は直前に洗われます。
 塗れたものを見せるのは恥ずかしいのだと思います。

 詳しいかはわかりませんが、好きですね。
 男性の欲望、生活感、エチケット具合、体調、人柄…様々な要素が絡み合って出来た物質は…精子と甲乙つけ難い程美味しいです。】
28
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 18:01:22    (rn00Zu2T)
「…。」

しばらくして再びスマホが震える。
南野、ではなく優菜からだった。

緊急時の連絡用に交換こそしていたが、基本あまり連絡はなかった。
日常的に何かの話題で盛り上がる、ということもなければこちらから用もなく連絡もしなかったということもあるが。

(それだけ、今回の件は重要な話って認識を持ってるのかな…。)

『おはよう。

ちょうどさっき南野からも連絡が来たよ、優菜ちゃんがやる気になっているみたいで嬉しいってさ…。

君が望むなら俺の方に断る理由はないからね。
コース…に関してだけど…。

現状の週2回に1日増やして、専用の日を作る。
あるいは週4回の倍にして、均等に割り振って時間を捻出する。

優菜ちゃんの時間の都合もあるだろう。
どっちに変更するかは君が決めるといい、いずれにしても次に会うのは変わらず明日だ。

返事はその時でもいいし、先に返事をくれても良い。』

あえての少し種類の違う2パターンの提示。
万が一、南野が優菜のスマホを覗く可能性も考慮して内容の明示は避けた。

完全に通常の授業+口淫2日に加えて、チンカス処理及びその後の処理のみの1日程を設ける週3日コース。
1日当たりの授業料を2分割し、追加する2日程に割り振ることで時間を捻出し、全日程でチンカス処理+口淫を可能にする週4日コース。

その為に来る日を設ける前者、全日程でチンカス処理に携わる後者。
どちらを選んでも男にとって快感と興奮を享受できる日が増えるだけ。
極上の提案だ。

(どっちを選んでもいいよ、優菜。
ただその為だけに来る日を作るのか…、全日程で…。
君はどっちを選ぶ…。

きっと求めるんじゃない…。
どっちが都合よく使われる選択になるのかを…君は考えるんだろうね…。

低俗ちんぽのお掃除係を…。)



【機会があればそう言うシチュエーションでのイメも良いかもしれませんね。
その場合は、露骨に興奮して頂ける人物像を描いていただけるような気もしますし、それはそれでたのしめそうです。

なんだか私以上に、チンカスにお詳しそうですね…。

少し迷ってしまいましたね…。
貴女と直接相対するわけではないのに、貴女が興奮するならそう言う生活をしてみても良いかもしれないと、思ってしまっている自分がいます。
やはり私は貴女の言うように「選ばれない側」なのでしょうね…。

ただ、完全に放置したままで蓄積するチンカス…ではありませんが、
お盆中の今、のように休みが続くような日は必ずしも入浴しない日はあります。
外出など無ければ尚更ですね…。

そうなると、自慰に耽る、果てる果てないに関わらずそのまま寝ることもありますから。
カピカピになった先走り、出し切れず残った白濁液が亀頭周りにへばりついている、ということは往々にしてありますね。
むしろよくあります。】
27
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/13 17:37:57    (DuQuDvP6)
貴方が送った後、南野からの返信はなかった。
煽る様な文を送った割には反応がない。
今実際聞いているのかもしれないし、気にも留めず流しているのかもしれない。

ヴヴッ!

(南野優菜)

『おはようございます。
 昨日の事なんですけど、お兄ちゃんからOK貰いました。
 先生が良ければ時間増やしてください。
 次の日時決めていただいたらコースと一緒に連絡ください。よろしくお願いします。』

優菜からだった。
コース…
完全に受け入れている…

掃除オンリーと言われれば了承するという事。

貴方はどのコースを指定するのだろう…






【しますね。
 どういった形で返ってくるかはわかりませんが、ある種だと、クロッチが固くなってなっているのかな…と思います。
 重大なリスクはないにせよ、知らず知らずの内に膣や青春を穢されている気がします。

 存じています。
 そうですね、相当な臭いがします。本編の方でもあった様に、生臭い…という言葉では足りない程のケースも。
 やはり皮が被っている方は日頃の洗浄が不可欠でしょうし、人によっては面倒になってされない方もおられます。ただ剥くだけでも面倒に感じてしまうらしいですね。
 
 接客業をされているのですね。
 確かにエチケットが重要だと思います。薄手の生地ならば臭いが貫通してしまう場合も有り得ますから。
 
 人に依ります。
 関係、状態など。結局は自己判断になりますが。
 お気づきかもしれませんが、個人的にはエチケットが充分に行き通っていない人の方が嬉しいです。本音を言ってしまうと。
 エチケット自体は勿論素晴らしいのですが、内心がっかりしている自分もいます。剥けている方も同じで、状態としては良いのでしょうが、そこまで拘りがなく、掃除する必要も殆どありません。
 垢に塗れた陰茎の方が好きです。より、その人を感じるというか。綺麗すぎると返ってマイナスに働く事があるのが人間なのかな…と思っています。
 やっぱり、美味しいので。】
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