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何とも言えない優越感を知り‥

投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
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2026/08/11 22:57:57 (jPkhtZzQ)
大学卒業後中小企業で勤めた後、嫌気が差し退職した29歳の貴方。
だらしない食生活により腹は出て彼女もいない…日中ゲームやポルノ動画を見ている。
しかもパンチラや更衣室の覗き、トイレ覗きといった盗撮動画の性癖もある始末。

とりあえず働くかと、学生時代に少々アルバイト経験のある家庭教師をして凌ぐ事を考える。
どこかから雇われるのではなく、個人で請け負うものを考えており、それも訪問型ではなく受け入れ型。生徒が貴方のマンションを訪れる形だった。

無理のある設定ながらも知り合いや友達の兄弟を請け負う事で意外にも人が集まる。
会社員では覇気のなかった貴方も、教え方やコミュニケーションが意外に上手く、彼らの成績を上げる程のものだった。
時給は高くなく、生徒は知り合い限定としており、謂わば惰性の社会貢献活動といったところ。

~~~

「…じゃあ次はこの問題をやってみよう…時間はそうだな…19:15まで…はい、スタート…」

「はいっ…」

早朝深夜以外受け持つ貴方は今日も夕方以降の仕事となっていた。
貴方が合図をするとそっと静かに返事する「女子」。

今回の生徒は友達の…妹…だった。

知り合いの弟ばかりの中、一人だけ異性がいた。
大学時代の友達で一回り程歳の離れた妹がいる南野の依頼だった。

成績をより伸ばしたいものの、塾のスタイルが苦手らしく、敢えてマンツーマンを希望していたのだと言う。
会ってみると非常に物静かで、比較的目立つタイプの南野とは正反対の子だった。
知的な雰囲気が漂い、どこか大人びている… 美形だった。
優菜と名乗る生徒を受け持つのは今回で5回目。

元々の成績が優秀だった為飲み込みが早く、貴方も生徒の中では一目置いていた。

・・・

「…よしっ!正解。全問正解だ。流石だね。」

「ありがとうございます。」

「じゃあ続けてだから辛いかもだけど…今度はこっちの問題集をやってみよう。時間はたっぷりあるから…焦らなくていいよ。」

「はい。」

最近は問題集を解いてもらい採点…という流れになっている為、貴方の実働はあまりない。
今回も採点の後すぐさまにフリーとなる。

「……」

スッ…ジーッ…

貴方は何故かスラックスのファスナーをゆっくりと下ろしていく…

スッ…ゴソゴソッ…

そして前開きの中へ右手を入れると、探し当てる様に「棒状」のものを摘み、ゆっくりと取り出していく…
貴方の陰部から太く張り詰めたものが露わになる…
すぐ横では優菜が問題を解いているのに。

カキカキカキ…(チラッ)

「……」

カキカキカキ…


?

優菜は一瞬貴方の陰部を見るも、何故か表情を微動だに動かさず、再び前を向いて解き始めた。


…シュッシュッ……シュッシュッシュッシュッ…

貴方は陰部を握りしめると、徐々にそれを上下に扱き始める…

「………」

カキカキカキ…

先ほど一瞬見た優菜は何故かそれ以降一度も見ない。

シュッシュッシュッシュッ!…シュッシュッシュッシュッ!…

「…優菜ちゃん…そろそろなんだけど…いいかな?…」

「?…あ、はいっ…」

スッ…

優菜はペンを机に置くと、貴方の両脚の間へ入り跪く。

「あ…でる…」

パカァッ

?
何故か優菜は口を大きく開ける。

「あっ!あっ!…あっ!あっ!…」

「ん……ん……ん!………ん…」

陰部から白い液体が何度も発射され、優菜の口の中へと入っていく…

「ハアッ!ハアッ!ハアッ!」

「……ごくんっ……ン…」

「…あ、ありがとう…気持ち良かったよ…」

スッ…

貴方はどこか気まずそうにファスナーに手を掛け後終いを始める…

「待ってください。」

優菜は貴方を引き留める様に陰部の先端へ口を付ける!

「チュッチュッ!ん、チュッチュッ!…チュッチュッチュッチュッ!…」

尿道に残った精液を吸い出す様に、優菜は強く何度も吸引する‥

「…ン……ごくっ…ん…」

「ハアッ…ハアッ…」

「…もう少し待ってください…全部頂いてないので…」

「……」

スッ…
正座しそっと両掌を合わせる優菜。目を閉じる…

「…ご馳走様でした。」

深々と頭を下げた…


スッ…

カキカキカキ…カキカキカキ…

優菜は椅子へ座ると、何事もなかった様に再び問題を解き始めた…

 
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26
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 16:37:29    (rn00Zu2T)
「…。」

優菜が帰った後、何をするでもなく横になっていた。

掃除…します。

少し考えた、その上で優菜の口から出た言葉。
僅かな沈黙の中で、優菜の脳内には何が描かれたのだろうか。

チンカス処理、射精の受け皿。
それを優菜が求めているから…なのか。
あるいは男が求めていることをつぶさに感じ取り、受け入れることを選んだのか。
それとも、ただただ都合よく使われることだと理解した上で選択したのか。

いずれだったとしても、男にとって都合がいいことに変わりはない。
が、やはり気にはなっていた。
そして考えるほどに、固くなる股間。
反り返る肉棒を改めて露出させ、扱く。

(これをついさっきまで…優菜は…。

上手い事を言って唆していることも、きっと優菜はわかってる。
それでも従ったし、欲しがった…。

美味しかった…は本心なのか…。
それとも嗅いだ時に寄せた眉間の皺…、あっちが本来の反応なのか…。)

クチュ…クチュ…。

竿を握り、扱きたてる。
擦り上げるたびに、余計なほどの皮で亀頭を包み、また露出させる。
所謂「皮オナニー」。

手が汚れることもなく、独特の感触が股間を覆う。
卑猥な音を奏でるたびに、再び溢れる先走り。

「ふぅ…。」

いつもならここで射精、風呂に入って寝ているだろう。
しかし、お掃除します、そう言った優菜の言葉を思い出せば、男はそのまま眠りにつくことを選ぶ。

(掃除させるものを…わざわざ綺麗にするのは失礼…ってもだろ…?
底辺ちんぽのお掃除屋さん…?)

幾度となく友人、南野にマウントを取るような妄想をしていた男も。
どこか優菜を都合よくみる傾向が、より強くなっていく。
下衆い笑みを浮かべ、執拗に女を覗き、盗撮し、満たしていた頃のそれと酷似するような。




「南野か…。」

翌朝、早々にメッセージ。
相手は南野だった。

(馬鹿な奴だ…。
結局気づけないで居やがる…、可愛い妹は俺のチンカス掃除の為に尺を増やしたいんだぜ…?)

タン…タンタン…。

タップ、フリックを繰り返し、文章を作っていく。

『あぁ、優菜ちゃんの意思は尊重したいと思っている。
あの子の勤勉さ、それに興味、好奇心には恐れ入るよ…、見ならなきゃいけないな。』

(本当に…恐れ入るよ…。)

『大人びた…?
年頃なんだから、毎日変わっていってもおかしくないだろう…?
わざわざお前にも言わないようなことを、俺に言うわけないと思うが…。

気になったら直接聞いてみたらどうだ…?
まぁ、鬱陶しい、うざい、と思われる覚悟がお前にあるなら…だけどな…?

妹に余計な感情を持ちすぎると嫌われるぞ…?お兄ちゃん…笑』

煽るような言葉で締めくくる。
聞いてみたらどうだ…?
まさか自分から振るとは男も思わなかった。
しかしこれだけ妹が気になりながらも、聞けないのはそう言う事。

そこに悪く思われるリスク、をちらつかせれば気になり始めてももう何も言えないだろう。

「馬鹿な奴だ…。
可愛い妹はもう…、底辺ちんぽのお掃除担当だってのに…。」


【下着に射精…興奮しますか…?
逆に生々しい可能性を秘めていそうですね。
もちろん、家族の友人がそのような行為に至るかどうかは状況次第ではありますが、うっかり外に干していた下着を盗まれ後日返ってくる…そんな可能性、状況はありえなくはないと考えてしまいます。

現実にそんなことが起これば…、貴女はどう行動するのでしょうね…。

今更ではありますが、スレ主が最も満足できることが最重要です。
あくまで私はその手伝い、そしてその興奮の過程をおかずにする、そんなイメージでしょうか。

悦んでいただける描写ができているようでよかった。
そう言うフィードバックが次への糧になります。
考える意味、価値になります。
挨拶の件も承知しました。

放置すればたまりますよもちろん。
ただ、貴女がご存じかどうかはわかりませんが、想像以上にチンカスの匂いというのはきつい物がある。

リアルな話をして恐れ入りますが、接客業の都合上やはりその辺りの清潔さの維持は不可欠と言える。
チンカスのお掃除…、貴女なら首を縦に振りますか?】
25
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/13 16:09:30    (DuQuDvP6)
「あ…すいませんw 思わず前の呼び方しちゃいましたw」

言われればちんぽとはっきり言ってくれるが、なければアソコ…という呼び方に戻るところが優菜にはあった。
逆に言えばそれは上品さの裏付け。
しかし…そんな子がチンカスを咀嚼…美味しい…

このギャップは何なのだろう?
言葉遣いさえ気を付けれる少女が…あれに関しては抵抗がない。
信じられない事実。

「…そうですよね…先生には予定があるし、他にも生徒がいますよね。
 
 これからも?…ん…」

ケアの延長を提案されると優菜は手を口元へ当て黙ってしまう。
やはり葛藤があるのか… 
いくら美味しくても‥それは…

「します。」

!?

「お掃除…します。
 今日はここで帰ってお兄ちゃんに相談してみますね?

 今日はありがとうございました。そして…ご馳走様でした。(ぺこっ)」

了承した…
これからも‥あれをしてくれるのだ…
優菜の事…更に丁寧になり、熱の籠もった「掃除」になるのだろう…
そして…平らげてくれるのだろう…一つも残さず…

この後…一つの山場が貴方に到来する。
ここで南野の態度が変わらなければ…優菜は完全に安全…
貴方の安泰がほぼ決まるだろう。

しかし、この日は南野から連絡が来る事はなかった。
…

---

6:50

ヴヴッ!

(南野浩紀)

『おはよう。ちょっと話がある。』



『新見、やってくれたな。』







『優菜が授業の数を増やしたいらしいんだ。凄いじゃないか!
 あいつが自分からお願いしてくるなんて。
 やっぱり新見は凄いな。余程教育が上手いんだろう。
 俺は構わないから増やしてやってくれ。

 話は変わるんだが、優菜が最近大人びた様に感じてな。
 恋愛とかしてるんだろうか。新見に対してそんな話してないか?
 顔つきというか…口元というか…

 もうキスとかしてるのかな…とか、思っちゃったりするんだ。やっぱり気になってしまうよ。
 まあ何かあったら教えてくれ。また…』







【そのシチュエーションいいですね。興奮します。
 下着に射精…

 ありがとうございます。
 イメの趣旨上仕方ないかなと思っています。こちらの事を大変考慮してくださりありがとうございます。

 会社で仕返しとして撮ってやった…が良かったです。そんな人の…
 今更ですが、チンカス…最高です。好きなのは勿論、それをテーマとすると非常に興奮します。
 それの掃除なんて…堪りません…
 希望としては、次回は始める前に挨拶をさせてほしいです。

 新見さんはやはりチンカスは溜まりますか?】
24
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 15:22:14    (rn00Zu2T)
「…。」

小さく頷き、舌をひっこめる。
その視線はまっすぐ此方を向いたまま。

意思がないわけではない。
ただ、こちらの言葉の全てに首を縦に振っている。
知識も常識も、十分なはずだ。

今のこの行為が異常な物であることを理解していないわけもないだろう。
なのになぜ…。
美味しい思いをしながらも、男はそこを見極めるには至っていなかった。

(普通に考えて…おかしいと思うはずだ…。
それでも優菜は応える…。

本当に最高だな…。
都合が良すぎて怖いくらいだ…。

こんな自堕落を絵に描いたような男の…。
止めた会社でなんて言われたか…。

汚い…臭い…だぞ…。
別に風呂に入らなかったわけでもない、髭だって沿っていた、髪も短く整えていた。
でも、ちょっと太っていただけでこれだ…。

ま…そんなことを言っていた奴らのぱんつも…トイレも…全部覗いて撮ってやったけどな…。

そんな底辺以下男の、平均以下の租チン…。それを丹念に舐めてくれる…。
漫画じゃ、ちんぽだけはえぐい、なんてこともあるだろう…。
でもそうじゃない…、普通…普通以下。

自分で言うのもなんだがな…、臭いと思うぜ…。
それを…。)

「美味しかった…か…。よかったよ…。気に入ってもらえて…って言い方はあれだけど…。
堪らず吐き出してもおかしくなかったからね…。」

その言葉に男の股間は再び震える。
絵面的には、口に含んだものを飲み込んだだけ。
問題は誰の、何を飲み込んだか…だ。

(南野…わかるか…?
優菜は…俺のチンカスを…、ただただ社会に不適合な男のチンカスを、美味しいって…言ったんだぜ…?

貰えたって…。
押し付けられた、舐めさせられた、飲まされた…じゃなく、もらえた…ってな。)

「苦しくない…と言えば嘘になるが…。
っと、優菜ちゃん…また間違ってるぞ…?

これはあそこ、じゃなくてちゃんとちんぽ、か、丁寧に言うときはおちんぽっていうようにって…言わなかったかい…?
珍しいね、いつも簡単に覚えて身に着けてしまうのに…。」

基本的には言われたままを口にし、覚え、実践する優菜。
しかし時折、必要以上に飲み込むだけでいい物を咀嚼して見せたり、
かと思えば表現をオブラートに包むときもある。

それがかえって、思考を停止して従うのではなく、ちゃんとそこに優菜の意思があることを感じるわけだが…。

「順調なのはそうだよ…。
でもね、それは今の話さ…、ずっと余裕があるわけじゃない。
勉強がおろそかになることを、南野も良しとはしないだろう。

そうだな…。

ケアを…、お掃除をこれからもしたいと言ってくれるなら…。
来てもらう日を増やして、一日の勉強の量を分割して振り分けるか…。
ケアの為に来てもらう日を作るか…。

どっちにしても、優菜ちゃんから南野に話をしてもらう必要が…出てくるんだけど…。」

(そう…、チンカス処理の為に来る機会を…増やすことになるんだよ…。
どんどんチンカス臭が漂う妹に、成長しちゃうぜ…?南野…。

社会不適合のチンカスを味わう…妹にな…。)

男はそんな言葉を口にしながら、初日から続く口淫。
フェラチオが中断になるかもしれないことを特に気に留める様子を見せない。
やんわりと、優菜が舐めたいなら、飲みたいなら、言うような表現を織り交ぜ、都合の良い性処理としての沼に引きずり込むように。

それも、希望するなら自らの意思で兄に事情を説明させるという手段を取ることで後ろめたさを意識させ、より口外を防ぐ意図もあった。

卑怯、姑息、醜悪な性癖を満たすには、これ以上のない恰好の存在…優菜。



【なるほど…大切な物…ですか。
それだと確かにそうですね、射精という工程は必ず必要になるのでしょうね。

少し申し上げたような仮に下着を見られたり、トイレを覗かれてもそこにはいきつかない。
だったら、下着を盗まれて射精されて汚された物が後日返ってくる…などの方がまだ近しいシチュエーションなのでしょうね。

興奮を覚えていくことはない、ということで承知しました。
となるとやはり、性感帯かそれ以外かに関わらず、こちらで優菜さんに触れてどうこうという描写にはならないのでしょうね、承知いたしました。
貴女さえ興奮していただけるなら、それで構いません。

言葉巧み…嬉しいお言葉です。
適宜で構いません、このように希望であったり、特にお気に召した表現をフィードバック的に頂けると今後に生かして行けそうです。】
23
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/13 14:22:09    (DuQuDvP6)
端正な顔立ちをした純粋な少女の顔と、舌上にある得体の知れない白い塊…
なんて倒錯した光景だろうか…
普通、こんな光景を目にできる男はいない…

「……(コッ、クン…)……」

優菜はゆっくりと頷く。
それはどこか躊躇い…の様なものを感じさせる…
気づいているのかもしれない。
いつの間にか「無理に」というワードがなくなっている事に… 

しかし…少女はそれでも頷いた…
なんて「賢い」子だろうか。
大人の悪意に気づいても、敢えて受け入れる…
信頼していた先生が嘘つきだったとしても、敢えて拒否しない… 
荒波を立てない様に…

処理してしまう…

「…ん…ㇰチュ…ㇰチュ…」

舌を戻すと優菜の口の中は蠢き始め、中から音が僅かに聞こえる。
それは使用済みのガムをもう一度噛み、味を探し求める様に丁寧なもの…
最後の指示では「咀嚼」というワードがなかったのにも関わらず、優菜はしている。
しっかり覚えていた。
…というのもあるが…真面目な優菜が指示通りに動かないのはどこか不自然。

「ん……ん……」

眉間に皺が寄り、感情に変化があった事を感じさせる。
当然…
今優菜の口の中にあるのは…貴方の「人には言えない証」…なのだから…


「……ン……(ごくっ、ん…)」

飲ん…だ。

「ぁ…」

優菜の喉元から鈍い音が聞こえた後、貴方の方へ顔を向け、ゆっくりと口を開いていく…

先程舌の先の方にあった白い塊が…ない…
疑われない様にか、どこか大きく開いている口。
どこを探しても‥ない…

本当に飲んだのだ…貴方のチンカスを…

「……ん…」

当然の様に貴方の口から出る信じられない言葉…
味…感想…どうだった?…
まるで正当な教育かの様に…
優菜はその言葉を聞き、どこか困惑している様に見える。

「う~ん……すっ、ぱいw…ですw」

反転、優しげで爽やかな笑顔を見せる優菜。
どこか気遣っている様にも見える。

「難しかった…です‥
 思ったよりチンカスを取るのが難しくて…量も多くて…取りにくい所にも詰まってて…
 でも…全部取れたみたいで良かったですw」

言語化…
本当に妙な男である。よくわかっている…

「? ……えっと……」

どんな気持ちになったか?…という質問を聞くと優菜は不思議そうな顔をし考え込む‥

「……なんか…達成感というか…そういうの…感じました。
 綺麗になった先生のあそこを見ると…なんかそういう気持ちになって。
 あと、酸っぱくて変わった味だったんですけど…なんか…先生から貰えたというか…
 なんか…上手く言えないんですけど…」

…
握り拳を口元に当てる優菜。





「おいしかったですw」



優菜はやや目を泳がせ、気まずそうに言った。
この反応は…


「苦しく…ないですか?…先生のアソコ…パンパンですけど…
 可哀そうだなって…先生の大切なもの…出たがってるんじゃないですか?
 範囲は順調で余裕があるみたいですし…」






【精子が好きなのでそれがベースにあるのが大いにあると思います。
 大切なものという意味では誰もが同じですから。
 悪い男性がモテる傾向はありますが、私の場合、そのニュアンスが特殊なのだと思います。

 行為自体に興奮を覚えていくというのはないと思います。
 私自身は当然興奮していますが。

陰湿で巧みに誘導されるところが興奮します。
 まるで本当にさせられている様です。
 随所に自堕落な人物像を見受けますが、それもかなりスパイスになっています。
 ヒキニート…など。
 もっとくださると嬉しいです。そんな方の精子を体内へ入れるのですから。】
22
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 13:09:05    (rn00Zu2T)
指示の通り、鼻先が触れそうなほどの距離感で匂いを嗅ぐ優菜の顔。
時折眉間にしわが寄るのを見えると、ただただ楽しんでいるには収まらない香りが鼻腔をついてきているのだろうということがわかる。

それでも「はい」と告げて男を見つめるその瞳は潤みを帯びながらも、男の心中を見透かしながらも、受け入れているそれだった。

「ん…そう…そう、良いね…。」

鼻腔が広がり、肉棒を取り巻く空気を吸い込んでいく。
その瞬間の冷ややかな空気の移動が、湿り、滑る亀頭に微弱な刺激を与えていく。
ピク…ピク…とその度に震える竿、亀頭。

しかし、小さな優菜の手がそっと添えられていることで大きく震えるには至らない。
嗅がれている、その光景だけで鈴口からは幾度となく大粒の先走りを滴らせる。

熟成したようなキツイ刺激臭、それが相当なものであることはやはり表情から察するに難しくない。

(あぁ…嗅いでる…。
チンカス塗れの…、カリを…鼻先を擦りつけそうなほどの距離で…。

南野…マジで感謝な…。

俺にちんぽの掃除機をくれて…。
ほんと、顔とか髪に俺のちんぽの匂いこびり付くんじゃねぇか…?
ちょっとそれが心配になるわ…。

過保護なお前なら気づくかもな…?
可愛い妹がちんぽの匂いさせて帰ってきてたら…。

気付けるかな…?
チンカス臭の口元に…、気づけるかな…?勉強の内容が日々卑猥になっていることに…。)

小さな舌先がくすぐるように亀頭の周りを這い始める。
その頃にはもう、若干まだ柔らかさの残っていた肉棒は完全に怒張しきっていた。

「あ…あぁ…はぁ…。」

微弱な刺激。
舌先は舐めるではなく、食べカスと称されたそれを引っぺがすために動いているという印象。

言い得て妙なのは、食べカスという表現だ。
まるでこびり付いたチンカスは、優菜にとって口をつけても良いモノ、という認識になっている様にも聞こえる。

(最高だ…。
このくすぐったい感じと…、たっぷり舐めまわされる感触。

堪んねぇ…。撮りてぇ…。
こんな真面目で大人しくて、可愛い子が…俺なんかのただのヒキニート同然だった俺のちんぽを…

丁寧に…丁寧に…。)

「ん、く…は…ん…。」

ドロッとした大粒の先走りが何度も溢れ、チンカスに滑り付く。
果てるほどではない。

が、この微弱な快感の虜になってしまいそうなほど。
目の前で舌を伸ばしてくる健気な少女の魅力にハマっていく感覚。

「上手にできたね…。初めてとは思えない。
そのまま、舌をしまって…。飲み込んだらもう一度舌を出して見せて…。」

卑劣極まりない。
不衛生の塊を口内で咀嚼させ、さらに飲み込ませる。
挙句、それを確認するためにまた舌を出せ…と。

「どうだった…?
匂いについては先に聞いたけど…。

ちんぽにこびり付いた、チンカスの味…とか。
やってみた感想、みたいなところ…言語化できるかな…?」

真面目な性格を都合よく利用するように、男はわざとらしそれっぽい言葉を混ぜる。
悉く、下衆な思考だけは良く回るものだ。

「どんな気持ちになったのか…なんてのもあるといいね。まぁそれも感想、みたいなものだけど…。」

ジュプ…。

そんな最中大粒の先走りがまたひと粒垂れ、ある意味ただひたすらに焦らされただけの肉棒は怒張したまま天を向いている。


「感想…の後は勉強にしようか…。
いつもより時間使っちゃったからね…、取り戻さないと…。

この調子だと勉強に支障をきたすな…、射精はやはり一人の時に…。」

と、後半は小さく呟くように。
しかししっかり優菜の耳元には届く大きさでの独り言。

(時間を伸ばすか、来る日を増やすか…でもしないと本業に本当に支障が出るからな…。

まぁ、優菜がそうしたいと言えば別だが…。
まさか南野も、チンカス処理とフェラの為に時間を伸ばしたいなんて…思わないだろうさ…。)



【なるほど…。
好意があるとかそういうことではなく、不快感も感じながらもそれを快感に変換できる本能を持ち合わせている。

マゾやサブミッシブ的な物とは少し違う。
都合よく使われて良い思いをされていることに幸福感を感じ、
そこに選ばれない男という希少性というスパイスが加わることで、興奮は一気に飛躍する…と。

友人の家族に手を出すような男…、はもはや理想と言っても良い立ち位置にいるわけだ。

不快感は一切ありません。
貴女の胸の内を垣間見ることができてむしろ興奮できる。

感謝…、貴女の身体が悦ぶのならこれ以上のことはない。
ちなみにシチュ上、少女がチンカス処理、あるいはフェラチオに興奮していく。
下着を汚す、等と言って変化は今後あり得るのでしょうか?】
21
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/13 11:46:30    (DuQuDvP6)
「はい…」

貴方の目を真っすぐに見、淀みない綺麗な瞳で再度了承の返事をする優菜…

本気…なのだ…

今、貴方の目の前にいるまだ幼気な妹は、貴方の陰部に蔓延る老廃物をその舌で回収すると自ら言っているのだ。

その表情はあまりにも落ち着き、にこやかにも見える…

「…そうなんですね。健康かどうかがわかる…」

男の言ってる事が「本当の様な嘘」だという事は考えればわかるだろう。
しかし、優菜はそこに行き着く前でシャットアウトしてしまう。
素直で勤勉、好奇心旺盛という本来プラスに働く要素がマイナスに働いてしまっているのだ。
貴方は複数回のコンタクトにより、今では優菜の性質の大半を手に把握してしまっている…
悪用しているのだ…

「…しっかりと匂いを確認してからケア…
 …一つも残さず舌で取る…
 …全部終わるまで口の中に入れておく…
 …しっかりと味わって…飲み込む‥」

四つ目の中に…「無理に」というワードがいつの間にか無くなっている…
最初は言っておいて、復唱のタイミングですり替えられている。
保険から誘導…
貴方の巧妙で陰湿な、テクニック…

「やってみます。」

!?

そして了承…
復唱の後に…

間違いないのだ…


スッ‥

貴方の膝の間にいる優菜は少し上半身を乗り出し、陰茎へ顔を近づける…

「スン…スンスン…!」

鼻穴がピクピクと僅かに動くと反射的に顔を離した。
やや眉間に皺が寄り、不快そうな表情をする…

「…スン…スン…スン…」

しかし、再度顔を近づけその穴を動かす優菜…
流石に表情が変わるも、心ではこの行為に不快感がないのだろうか。

『クサッ』 『キモッ』 『無理』

同年代の子ならすぐさまそんな言葉が返ってきそうな状況。
しかし優菜の口からは何故かそれが出ない…

「…すごく…匂いがします…

 生臭いというか………イカ?…の様な匂い…です…」

なんて恥ずかしい報告だろうか。
こんな事…こんな子に言わせて良い訳は…ない…

「スン…スンスン…!……スン…スンスン…!…」

率直な感想を口にすると、優菜は顔の角度を変えて引き続き匂っていく。
啜る度に顔を離し、また啜っていく…

下がった眉はどこか徐々に上がり…落ち着いた表情へ変わっているのは気のせいか。

「…スーーーッ…」

優菜はそっと目を瞑り大きく鼻で吸い込んでいく…
まるで花の香りを嗅ぐ様な顔で…

スッ‥

体勢を戻し正座の姿勢に戻る。

「…すごく…匂いがきつかったですw…
 イカというか…魚というか…生臭い匂いでした。
 
 …正直……すごく臭かったですw」

握った右手拳を口元に当て、どこか気まずそうに言う優菜。
言葉は正直ながらも、極力貴方を傷つけない様にしたのだろうか。

「…えっと…すごい匂いがしたんですけど…嗅ぐ事は出来て…
 かなり辛かったんですけど…吸う事は出来て…

 嫌いじゃない?…という感じですw」

改めて、なんて酷い感想だろうか…
少女は赤面し、リップサービスとは言い切れないニュアンスで言ってしまう。
疑問形にして本心を濁したのか…
ここまで言わせてしまう…貴方の妙…

「…皮が捲れた…根本?…の所や、先っぽの横にある窪み?…にいっぱい溜まってました。
 小さく塊になったのが、いくつもいくつも‥口の中に溜まった、食べカスみたいで。纏わり付いてる感じです。」

ここまで…
ここまで口にさせて…それを…


「じゃあ…取っていきます…」

スッ‥

優菜はそっと陰茎の根本部分を右手で握り始める。
そして、閉じた唇の間から舌を滑り出す様にゆっくりと出し、皮の根本付近へ近づけていく…


…ツ……ロッ‥

…ツ…ロッ‥

斑点の様に蔓延る白い残骸を、舌に付着させる様に舐め上げる…
一度確かめる様に静止すると、やや眉が下がる。
しかし何故か続けて舐め上げていく…

…ロッ‥‥ロッ‥‥ロッ‥‥

その綺麗な舌に…貴方の「生活の証」がいくつも掬われていく…


「…ん………ㇰチュ…」

優菜は一旦離れ舌を口の中へ戻すと、やや口先を尖らせ中が蠢く…
そして舌先を少し出し、ぎこちなく上前歯に擦り合わせている…
何か整えているのだろうか。

…ツ…ロッ‥ ツ…ロッ‥

皮の根本がある裏筋、側面を舐め上げていく優菜。
一回で取れなかったカスはもう一度…しっかりと掬っていく…

「…?…」

シュルッ…シュルッ‥

カリ横にある溝下を見て静止する優菜。
キョトンとするも何かに気づいたのか、蛇の様に舌先を出し引きし、そこへ滑り込んでいく…
ぎこちなくも、発想や知恵を感じさせる行動… やはり賢い子…

「…?…」

裏筋、横…と駆けて、残りは上だけ…
そこまでくると優菜は何故かまた静止する。

「…ン……ㇰチュ…ㇰチュ…」

先程の前歯に擦り合わせる動きをまた始める優菜。

「…ン…」

優菜は徐に口を大きく開け、カリの先端から飲み込んでいく!

ズッ… クチュッ! ズッ… クチュッ! ズッ… クチュッ!…

大きく飲み込んだかと思うと暖かい口内は貴方の陰茎に密着し、残りの「証」をしっかりと回収する様に動き始める…


……チャッ…

「………ㇰチュ……ㇰチュ…」

そして抜き取り上体を戻すと、優菜は俯き加減で口の中を蠢かす…

…スッ‥

背筋を伸ばし正座をすると、優菜は顔を貴方へ向ける。
やや目を逸らしながら口を開き、ゆっくりと舌を差し出していく…

鮮やかな舌…
その先の方には噛み続けたガムの様な1cm大の白い物体が乗せられていた。
舌先を献上しながら貴方の目を見つめている…







【挙げられたものは3つ全てです。
 ただ2つ目に関しては影響力が低いので、そこから漁ったり盗んだり…カメラを仕掛けたりというエスカレートがあればより該当します。

 妊娠や精神的苦痛というリスクがあるにも関わらず、心のどこかではそれに快楽を感じてしまっています。
 理性では不快に思っていても、「本能」では快楽を感じている…というものでしょうか。

 今回のケースでも、理性ではわかっているんです。
 男性に卑劣な事をされ、自分を汚されている。男は女性なら普通軽蔑する様な人間性…その人のそういったもの等を処理させられている…
 それに対しとてつもない不快感、不潔感、怒り…といった負の感情があります。
 しかし一方で…

 そんな男性の「証」を味わう事が出来る

 といった、本能もあるのです。
 そういった男性は、女性から選ばれる事は基本的にありません。(失礼ですが。)
 しかし、私はそういった男性こそ

 希少性

 を感じます。
 女性は希少性に惹かれて男性の遺伝子を求めるのだと思いますが、私にとっては…『選ばれない=希少性』なのだと思います。
 優秀な男性が希少なのと同じ様に、敬遠される人間性というのも希少なのです。
 寧ろ、

 誰も選ばなかった男性のものを体内へ取り込みたい

 といった感情があります。

 語弊があるかもしれないので追記させていただくと、選ばれない男性なら誰でも良い訳ではありません。
 才能、能力、実力といったスペックだけなら優劣があるのは当然。そのランクが低い方が良いという訳ではなく、その中でも道徳的や人間的に敬遠されるタイプの方になります。
 褒められる人柄ではなかったり、口に出せない性癖をもっておられる方です。

 長くなりましたが、もしかすれば御不快な思いをされたかもしれません。先に謝っておきます。
 説明をするとこの様なものになります。

 新見様の書き込み、堪りません…
 心理描写が特に昂るので…
 ラッキーという言葉は私からは失礼に感じてしまいます。言うなれば…「感謝」…といったものが一番しっくりきます。】
20
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 08:27:23    (rn00Zu2T)
「そんな…良い…のかい…?」

無理する必要はない、そんな風を言葉の内側に滲ませながらも許容する素振りを見せれば一気に食いついていく。
都合の良い「ラッキー」を余すことなく享受していくスタンス。

男もまた、自身の欲望がエスカレートしていくのを感じる。

どこまで行けるのか。
この幸運は、どこまで許され、楽しませてくれるのか。

(聞いたか…。南野…。

優菜は、チンカスも舐めてくれるってさ…。
どういうことかわかるか…?

優菜の可愛いベロが、ちんぽの皮の内側まで入ってくる。
丹念に、ほじるように舐めまわして。
隅々まで綺麗にしてくれるんだ…。

考えられるか…?

可愛い可愛い妹が、自分と同じ年の別の男のちんぽをしゃぶる…だけじゃなく、
溜まりに溜まった汗や小便のカスまで、丁寧に舐め取ってる姿を…。

ほんと…最高のプレゼントだぜ…南野…。)

「舐め取ったら…。」

どうすればいい…?
下衆な行為を促され、それを許容しながらさらに求めるは手解き。
全ての行為に手順が、方法が存在しているわけではない。

少女の行為は、「ただの言いなり」とはわけが違う。
勤勉、主体性、素直さ、優しさ、そこに性的な好奇心が混ざるとここまで…

(こんなに…エロいモノなのか…。)

男とて相当な下衆。
姑息に輪をかけ、卑怯な手を使い、様々な女の恥ずかしい部分を覗き見てきた。
相当に過激な作品も目にしてきているはず。

しかし目の前の少女の言動、行動はそれを遥かに凌駕する「エロさ」が滲み出ている。

「ケア…の前に、確認をしてほしいんだ…匂いを
健康状態のバロメーター、のようなものだからね…。

そしてその匂いを、優菜ちゃんがどう感じるのかを教えて欲しい。
先ずはそっと鼻先を近づけて、良く嗅いでほしい。

上側、横、そして裏筋側、
こびり付く量にも差があるはずだ、場所によって匂いの強さも違うと思う。

よく見て…よく嗅いで、確認して、教えて欲しい。
耐え難い匂いなのか…それほどでもないのか、あるいは思ったより嫌いじゃない、むしろ好きな匂いかもしれない。

率直な感想を…。
そしてひとしきり確認し終えてから、ケア…に入ってくれるかな…?
舌先で刮ぎ取るように、少しずつ少しずつ。

綺麗になるまでチンカスは、口の中に留めておいて欲しい。
全部でどれぐらいあったかも確認したいんだ…。
咀嚼して…、一カ所にまとめて…。

チンカス…これくらいだったよ、と舌の上に乗せて最後に見せて欲しい。
最後は無理に飲み込まず…、ここに出してくれていいからね…。」

ここまでの過程で男は一つ学習する。
幸運をより色濃く享受する為の行動…、「無理せず」、「ティッシュに」に。
無理せず…、はまるで本来はそうするべきだが無理しなくていい、を想起させ、
ティッシュに…は、当初の通り、勿体ない、に繋げさせその行為を否定的に捉えさせることで、結果都合の良い方に誘導できる…ことを。

「沢山言ってしまったからね…、難しいかもしれない。
勉強と同じように復唱しながら、要点を整理していくことが重要だ。

しっかりと匂いを嗅いで感想を言ってからケアを始めること。
ひとつ残さずした詐欺でこそぎ取ること。
全部取れるまで口の中に溜めておくこと。
そして、しっかりと咀嚼して味わってから…飲み込むこと。

大きくは4つになるね。」

(はぁ…堪んねぇ…。
南野…俺…これから風呂入ってもちんぽ洗うの…止めるわ…。)



【疑問に思う事が前後しているかもしれませんが…。

貴女にとって下腹部が疼くのはどの要素が大きいのでしょうか。
・相手が家族の友人(兄弟の友人、父親の友人など)であるということ
・偶然良い思いをされてしまう事。
(今シチュのような展開はなかなかに稀だと思いますが、例えばたまたま家族の友人が自宅に訪問した際、部屋干ししていた下着を見られてしまう。
トイレの鍵を掛け忘れ、見られてしまうなども。)
・口淫、射精を促す展開、それを口内、顔、身体などで受け入れること。

貴女の性癖は概ね理解できていたように思いますが、
私自身はやはり、貴女が下着を汚す展開を描きたい…その為にはより濃く描くべきは何なのかを知りたいと思っています。

損しているはずなのに…という表現も気になりますね。
自身が快感を得る、興奮を得ることはないのに、一方的に男だけが興奮できる状況も…やはり重要なのでしょうか。
今更なことを言っているのかもしれません。
ただより深く知りたい、とレスを重ねるたびに引き込まれていくようですね。


ご希望、ありがとうございます。
私の描写は如何でしょうか。
ラッキーという表現を使うなら、貴女の身体は私のレスの内容に触れることに「ラッキー」を感じていただけているのでしょうか。】
19
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/13 02:11:07    (r626ALsa)
「んっ!…」

徐に顔を仰け反らす優菜。
露わになった剥けた茎の匂いが鼻へ入ったのだろう。

「チン…カス?…ですか?…」

また、優菜の言葉が貴方の脳内へ入る…
恐らく、この子は何でも言ってくれるのかもしれない。

「えっと…アソコの…垢…ですよね…
 …疲れやストレスで…そうなんですね…
 生理現象なら仕方ないですけど…ケアが必要なんですね。」

普通、こんな事の説明など少女にする機会などないだろう…
陰茎だけならまだしも、皮を剥いた中の垢を見せつけているのだから…


「…いいですよ?」

!?

「先生忙しいみたいだし…」

まさ…か…
これを?…
忙しいから…

「えっと…舐め取ったら…どうすればいいですか?」

嫌悪感を微塵も感じさせない様な綺麗な表情で貴方に問いかける優菜…





【そうですね。
 恐らく、男性のセックスはある種暴力的で、自身の快楽優先といった面があると思います。
 友人関係や知人関係があったとしても、いざとなれば射精欲を優先するのだと思います。
 ですので、男性の感覚としては…「ラッキー」じゃないかなと思っています。
 そうだと仮定すると、私の性質故…昂ってしまいます。肉体的、精神的には損をしている筈なのに。

 わかりました。
 やっぱり兄の思い出話は結構です。
 感想を言わせてほしいです。直接的ではなく、誘導的というか、あくまで私が理解した上で口にさせるというか。
 食事の際に使う言葉なども‥
 

 




 正直…皮を被った方の垢…大好きです。
 軽蔑してください。
 そこははっきりと本音を言ってくださいね?変に気を遣われたり嘘をつかれるのは求めてないので。】

18
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 00:37:23    (rn00Zu2T)
「ぁ…ん…ふぅ…く…はぁ…。」

言われるがままにその小さな舌先が、いきり立つモノに向かって伸びてくる。
言いつけ通り、その細くしなやかな指先は添えるだけ、上下させることはない。

拙い手つき、ならぬ舌つきで亀頭の先端から丹念に舐めまわし始めると、さすがに余裕もなくなり、男も情けない喘ぎに似た吐息が漏れだす。

「そう…だ…、上手だよ…優菜ちゃん…。
やっぱり復唱しながらだと、その通りに舌を動かすイメージができて…、く…。
スムーズに…でき…そうだね…。」

(聞いたか…南野…。優菜の言葉を…。
お前の可愛い可愛い妹が…、ちんぽ…って、言ってんだぞ…?

聞いたことあるか…?
優菜の口から、ちんぽ、なんて言葉…。ないだろう…?
下手をすれば、お前じゃ一生聞けないかもな…?

そんな健気で可愛い舌先を、皮の内側に滑り込ませて…舐めてるんだぜ…?

最高だろ…?

あぁ…最高…。
気持ちいいのは言うまでもないが…、お前の妹がちんぽを舐めているって事実だけで、思わずイきそうになるな…。)

完全に脳内では友人、南野にマウントを取って語り掛けるような状態に。
容姿は申し分ない、そして普通にしていれば出会うはずもない年齢の少女。
これだけでも十分なのだ。

そして最高のスパイス…友人の妹、という身近な人間の大切なものを汚している感覚が堪らない興奮を与えてくれる。

快感と高揚感で、固さが一段階まし、亀頭が僅かに膨らむ。
その瞬間にずり落ちる被っていた皮。
優菜の舌の動きが上手く連動し、ずり向けた。
その瞬間に少し驚いたような表情を見せる優菜と視線が交わる。

「上…手…だよ…。そのまま…そのまま…、覚えが良いね…。」

気づけば自然な流れの中で男は、その大きな手を少女の頭に沿え優しく撫でるように滑らせていた。

今まで、これほどの卑猥な行為を関係していたにもかかわらず、男が少女に手を伸ばしたことはなかった。
その手の動きに男自身も驚いていたほど。

そしてついに亀頭が完全に露出。
カリ首下までしっかりと皮をずり下げることが達成される。
さらに現れるのはツンと鼻を衝くようなアンモニア臭、白くこびり付いた…チンカスだ。

「これはね…チンカス…というんだ。
ストレスや疲れが蓄積すると、溜まってしまう事があってね…。

定期的に綺麗にしなければいけないんだけど…忙しくてなかなかね…。
あまり綺麗とは言えないものだ…、無理に舐め取ろうとしなくても、良いからね‥?
あとでティッシュで拭って捨てるだけだから…。」

当初、射精で放出された精液の行き先の話をしたことを思い出した。
ティッシュに吐き出し、捨てると言ったことを勿体ない…そう口にした優菜の事を。

(まぁ、さすがにかなり臭いからね…。
顔をそむけたくなるだろう…、これが癖になって病みつきなる女もいるが…。

無理させるところでもないが、興味によっては…。
次の優菜が見られるぞ…?南野…。)

薄く浮かべた笑みに、優菜は気づくことができるのか。



【その後様子だと、そう言う方が身近にいらっしゃりそうですね。
関係というのは非常に特殊な感覚を生み出しますね。

ただの他人ではない、が、恋人のような関係でもない。
にもかかわらずそう言う行為が叶い、それがまさか友人知人の親族となれば、そこで得られる特別感、優越感は一入。
恐らくただただ他人との行為で得られる快感とは雲泥の差でしょうから。


掃除の件は承知しました。
少し長くなりそうなので次回で導いていきますね。
今回のお返事を描くのはちょっと尺的に難しいかもしれませんが、上手く繋いでいただけるとありがたいです】
17
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/12 23:55:11    (YIGYOK1w)
「パンパンに張り詰めているので…大切なものだけど…外へ出してあげないとダメですよね…
 はい…知りたい…です‥
 ン…新見先生が…苦しそうなので…」

この優しさは何なのだろう…
知らないとは言え相手は自身と同年代の女子を日頃から捌け口にしている下劣な男。
一番労ってはいけない相手にこの振る舞いをしているのだ…

貴方にとってはこの上ない幸運…

性に関して特異なだけではない。単純に、心優しいのだろう。
Hだからではなく、慈悲からくる感覚なのだろうか…

スッ‥

貴方に招かれると素直に膝の間へ入り込む‥
まるで兄に懐く様に…

それにしても…綺麗な顔をしている…


「…え…ダメなんですか?…こ、こう…ですか?…」

上下に扱いた経験しかなく、皮はこれまで貴方が自分で剥いてきた。
初めての扱いに冷静な優菜も緊張している様に見える…
そっと優菜の細長い指がゆっくりと陰茎を包み込む様に絡みつく…

「はい…」

ツ…ピチャ…

優菜は小さな口の中からそっと長く鮮やかな舌を差し出し、亀頭の先端へつける…

「…ちんぽの先端を…ベロでくるくると…」

言った…
確かに言った…

ツ…ツ~ッ‥ツ~ッ‥

舌先がくねりながら鈴口をなぞっていく…

「ちん皮のうちがわに…すべりこませて…ン…ン…」

ピチャ…ピチャ…

透明の液体が溢れ出るその箇所へ舌先を入れようとする優菜…
上手く入らない…
それもその筈…肉と皮の間へ入れようというのだから…

「ちん皮の…うちがわに…ァ…ゥ…」

ツ…ツ…ツ…

スルッ‥

「あっ!」

思わず声を上げる優菜。
隙間を何度も舌先で突くと、スルリと少しだけずり下がる。
いつも冷静で知的に見える優菜の無邪気な一面…
やはり、まだまだ子供なのだ。

「痛くないですか?…」

茎肉が少し露出すると優菜は下がり眉で貴方を心配する。
その見た目から思わず言葉が出たのだろう。
本当に…良い子である…

「すべりこませて…すべりこませて…うちがわに…うちがわに…」

ツ…ツ… ピチャッ‥ピチャッ‥

スルッ‥    スルッ‥

「!?」
(チラッ)

良い子である…本当に…

ツ…ツ…  

スルッ… スルッ‥

「ぁ…ぁ…」

貴方の怒張した茎は、バナナの皮がゆっくりと捲れていくように…剥けていく…
いつも据わっている優菜の目はまん丸になり、その変貌をしっかりと見つめている…

スルッ‥   スルッ‥    ズルッ!

「あっ!!」

ゆっくりと捲れていった茎は、優菜の執拗な舌突きで皮が全て剥け、カリが完全に顔を出す。

「ぁ…ぁ……痛く…ないですか?…」

右手で陰茎を握りながら恐る恐る貴方に確認する優菜…

「? 白い…もの?…が…いっぱい…付いてます…これは何ですか?…」






【快感の様なものを感じてしまうのですね…

 その立場になります。
 その行為自体に興奮するというよりか、相手が関係性を越えて普通なら有り付けない思いをしている
 状態に興奮します。
 どんな関係性だったとしても、いざとなれば悪意が芽生えたり、快楽を欲してしまう…そんな状態に。
 心の奥底では自分をそういった目で見ていたという事実が…どうしようもなく、昂ってしまいます。
 結局、無茶苦茶に犯して、種付けしたかったんだな…と…

 
 本編ですが、剥いた後に御掃除させていただいてもいいですか?
 しっかりと、隅々までで構いません。
 良ければ兄との昔話でもしながら… 】

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