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何とも言えない優越感を知り‥

投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
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2026/08/11 22:57:57 (jPkhtZzQ)
大学卒業後中小企業で勤めた後、嫌気が差し退職した29歳の貴方。
だらしない食生活により腹は出て彼女もいない…日中ゲームやポルノ動画を見ている。
しかもパンチラや更衣室の覗き、トイレ覗きといった盗撮動画の性癖もある始末。

とりあえず働くかと、学生時代に少々アルバイト経験のある家庭教師をして凌ぐ事を考える。
どこかから雇われるのではなく、個人で請け負うものを考えており、それも訪問型ではなく受け入れ型。生徒が貴方のマンションを訪れる形だった。

無理のある設定ながらも知り合いや友達の兄弟を請け負う事で意外にも人が集まる。
会社員では覇気のなかった貴方も、教え方やコミュニケーションが意外に上手く、彼らの成績を上げる程のものだった。
時給は高くなく、生徒は知り合い限定としており、謂わば惰性の社会貢献活動といったところ。

~~~

「…じゃあ次はこの問題をやってみよう…時間はそうだな…19:15まで…はい、スタート…」

「はいっ…」

早朝深夜以外受け持つ貴方は今日も夕方以降の仕事となっていた。
貴方が合図をするとそっと静かに返事する「女子」。

今回の生徒は友達の…妹…だった。

知り合いの弟ばかりの中、一人だけ異性がいた。
大学時代の友達で一回り程歳の離れた妹がいる南野の依頼だった。

成績をより伸ばしたいものの、塾のスタイルが苦手らしく、敢えてマンツーマンを希望していたのだと言う。
会ってみると非常に物静かで、比較的目立つタイプの南野とは正反対の子だった。
知的な雰囲気が漂い、どこか大人びている… 美形だった。
優菜と名乗る生徒を受け持つのは今回で5回目。

元々の成績が優秀だった為飲み込みが早く、貴方も生徒の中では一目置いていた。

・・・

「…よしっ!正解。全問正解だ。流石だね。」

「ありがとうございます。」

「じゃあ続けてだから辛いかもだけど…今度はこっちの問題集をやってみよう。時間はたっぷりあるから…焦らなくていいよ。」

「はい。」

最近は問題集を解いてもらい採点…という流れになっている為、貴方の実働はあまりない。
今回も採点の後すぐさまにフリーとなる。

「……」

スッ…ジーッ…

貴方は何故かスラックスのファスナーをゆっくりと下ろしていく…

スッ…ゴソゴソッ…

そして前開きの中へ右手を入れると、探し当てる様に「棒状」のものを摘み、ゆっくりと取り出していく…
貴方の陰部から太く張り詰めたものが露わになる…
すぐ横では優菜が問題を解いているのに。

カキカキカキ…(チラッ)

「……」

カキカキカキ…




優菜は一瞬貴方の陰部を見るも、何故か表情を微動だに動かさず、再び前を向いて解き始めた。


…シュッシュッ……シュッシュッシュッシュッ…

貴方は陰部を握りしめると、徐々にそれを上下に扱き始める…

「………」

カキカキカキ…

先ほど一瞬見た優菜は何故かそれ以降一度も見ない。

シュッシュッシュッシュッ!…シュッシュッシュッシュッ!…

「…優菜ちゃん…そろそろなんだけど…いいかな?…」

「?…あ、はいっ…」

スッ…

優菜はペンを机に置くと、貴方の両脚の間へ入り跪く。

「あ…でる…」

パカァッ


何故か優菜は口を大きく開ける。

「あっ!あっ!…あっ!あっ!…」

「ん……ん……ん!………ん…」

陰部から白い液体が何度も発射され、優菜の口の中へと入っていく…

「ハアッ!ハアッ!ハアッ!」

「……ごくんっ……ン…」

「…あ、ありがとう…気持ち良かったよ…」

スッ…

貴方はどこか気まずそうにファスナーに手を掛け後終いを始める…

「待ってください。」

優菜は貴方を引き留める様に陰部の先端へ口を付ける!

「チュッチュッ!ん、チュッチュッ!…チュッチュッチュッチュッ!…」

尿道に残った精液を吸い出す様に、優菜は強く何度も吸引する‥

「…ン……ごくっ…ん…」

「ハアッ…ハアッ…」

「…もう少し待ってください…全部頂いてないので…」

「……」

スッ…
正座しそっと両掌を合わせる優菜。目を閉じる…

「…ご馳走様でした。」

深々と頭を下げた…


スッ…

カキカキカキ…カキカキカキ…

優菜は椅子へ座ると、何事もなかった様に再び問題を解き始めた…

 
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投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 13:09:05    (rn00Zu2T)
指示の通り、鼻先が触れそうなほどの距離感で匂いを嗅ぐ優菜の顔。
時折眉間にしわが寄るのを見えると、ただただ楽しんでいるには収まらない香りが鼻腔をついてきているのだろうということがわかる。

それでも「はい」と告げて男を見つめるその瞳は潤みを帯びながらも、男の心中を見透かしながらも、受け入れているそれだった。

「ん…そう…そう、良いね…。」

鼻腔が広がり、肉棒を取り巻く空気を吸い込んでいく。
その瞬間の冷ややかな空気の移動が、湿り、滑る亀頭に微弱な刺激を与えていく。
ピク…ピク…とその度に震える竿、亀頭。

しかし、小さな優菜の手がそっと添えられていることで大きく震えるには至らない。
嗅がれている、その光景だけで鈴口からは幾度となく大粒の先走りを滴らせる。

熟成したようなキツイ刺激臭、それが相当なものであることはやはり表情から察するに難しくない。

(あぁ…嗅いでる…。
チンカス塗れの…、カリを…鼻先を擦りつけそうなほどの距離で…。

南野…マジで感謝な…。

俺にちんぽの掃除機をくれて…。
ほんと、顔とか髪に俺のちんぽの匂いこびり付くんじゃねぇか…?
ちょっとそれが心配になるわ…。

過保護なお前なら気づくかもな…?
可愛い妹がちんぽの匂いさせて帰ってきてたら…。

気付けるかな…?
チンカス臭の口元に…、気づけるかな…?勉強の内容が日々卑猥になっていることに…。)

小さな舌先がくすぐるように亀頭の周りを這い始める。
その頃にはもう、若干まだ柔らかさの残っていた肉棒は完全に怒張しきっていた。

「あ…あぁ…はぁ…。」

微弱な刺激。
舌先は舐めるではなく、食べカスと称されたそれを引っぺがすために動いているという印象。

言い得て妙なのは、食べカスという表現だ。
まるでこびり付いたチンカスは、優菜にとって口をつけても良いモノ、という認識になっている様にも聞こえる。

(最高だ…。
このくすぐったい感じと…、たっぷり舐めまわされる感触。

堪んねぇ…。撮りてぇ…。
こんな真面目で大人しくて、可愛い子が…俺なんかのただのヒキニート同然だった俺のちんぽを…

丁寧に…丁寧に…。)

「ん、く…は…ん…。」

ドロッとした大粒の先走りが何度も溢れ、チンカスに滑り付く。
果てるほどではない。

が、この微弱な快感の虜になってしまいそうなほど。
目の前で舌を伸ばしてくる健気な少女の魅力にハマっていく感覚。

「上手にできたね…。初めてとは思えない。
そのまま、舌をしまって…。飲み込んだらもう一度舌を出して見せて…。」

卑劣極まりない。
不衛生の塊を口内で咀嚼させ、さらに飲み込ませる。
挙句、それを確認するためにまた舌を出せ…と。

「どうだった…?
匂いについては先に聞いたけど…。

ちんぽにこびり付いた、チンカスの味…とか。
やってみた感想、みたいなところ…言語化できるかな…?」

真面目な性格を都合よく利用するように、男はわざとらしそれっぽい言葉を混ぜる。
悉く、下衆な思考だけは良く回るものだ。

「どんな気持ちになったのか…なんてのもあるといいね。まぁそれも感想、みたいなものだけど…。」

ジュプ…。

そんな最中大粒の先走りがまたひと粒垂れ、ある意味ただひたすらに焦らされただけの肉棒は怒張したまま天を向いている。


「感想…の後は勉強にしようか…。
いつもより時間使っちゃったからね…、取り戻さないと…。

この調子だと勉強に支障をきたすな…、射精はやはり一人の時に…。」

と、後半は小さく呟くように。
しかししっかり優菜の耳元には届く大きさでの独り言。

(時間を伸ばすか、来る日を増やすか…でもしないと本業に本当に支障が出るからな…。

まぁ、優菜がそうしたいと言えば別だが…。
まさか南野も、チンカス処理とフェラの為に時間を伸ばしたいなんて…思わないだろうさ…。)



【なるほど…。
好意があるとかそういうことではなく、不快感も感じながらもそれを快感に変換できる本能を持ち合わせている。

マゾやサブミッシブ的な物とは少し違う。
都合よく使われて良い思いをされていることに幸福感を感じ、
そこに選ばれない男という希少性というスパイスが加わることで、興奮は一気に飛躍する…と。

友人の家族に手を出すような男…、はもはや理想と言っても良い立ち位置にいるわけだ。

不快感は一切ありません。
貴女の胸の内を垣間見ることができてむしろ興奮できる。

感謝…、貴女の身体が悦ぶのならこれ以上のことはない。
ちなみにシチュ上、少女がチンカス処理、あるいはフェラチオに興奮していく。
下着を汚す、等と言って変化は今後あり得るのでしょうか?】
21
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/13 11:46:30    (DuQuDvP6)
「はい…」

貴方の目を真っすぐに見、淀みない綺麗な瞳で再度了承の返事をする優菜…

本気…なのだ…

今、貴方の目の前にいるまだ幼気な妹は、貴方の陰部に蔓延る老廃物をその舌で回収すると自ら言っているのだ。

その表情はあまりにも落ち着き、にこやかにも見える…

「…そうなんですね。健康かどうかがわかる…」

男の言ってる事が「本当の様な嘘」だという事は考えればわかるだろう。
しかし、優菜はそこに行き着く前でシャットアウトしてしまう。
素直で勤勉、好奇心旺盛という本来プラスに働く要素がマイナスに働いてしまっているのだ。
貴方は複数回のコンタクトにより、今では優菜の性質の大半を手に把握してしまっている…
悪用しているのだ…

「…しっかりと匂いを確認してからケア…
 …一つも残さず舌で取る…
 …全部終わるまで口の中に入れておく…
 …しっかりと味わって…飲み込む‥」

四つ目の中に…「無理に」というワードがいつの間にか無くなっている…
最初は言っておいて、復唱のタイミングですり替えられている。
保険から誘導…
貴方の巧妙で陰湿な、テクニック…

「やってみます。」

!?

そして了承…
復唱の後に…

間違いないのだ…


スッ‥

貴方の膝の間にいる優菜は少し上半身を乗り出し、陰茎へ顔を近づける…

「スン…スンスン…!」

鼻穴がピクピクと僅かに動くと反射的に顔を離した。
やや眉間に皺が寄り、不快そうな表情をする…

「…スン…スン…スン…」

しかし、再度顔を近づけその穴を動かす優菜…
流石に表情が変わるも、心ではこの行為に不快感がないのだろうか。

『クサッ』 『キモッ』 『無理』

同年代の子ならすぐさまそんな言葉が返ってきそうな状況。
しかし優菜の口からは何故かそれが出ない…

「…すごく…匂いがします…

 生臭いというか………イカ?…の様な匂い…です…」

なんて恥ずかしい報告だろうか。
こんな事…こんな子に言わせて良い訳は…ない…

「スン…スンスン…!……スン…スンスン…!…」

率直な感想を口にすると、優菜は顔の角度を変えて引き続き匂っていく。
啜る度に顔を離し、また啜っていく…

下がった眉はどこか徐々に上がり…落ち着いた表情へ変わっているのは気のせいか。

「…スーーーッ…」

優菜はそっと目を瞑り大きく鼻で吸い込んでいく…
まるで花の香りを嗅ぐ様な顔で…

スッ‥

体勢を戻し正座の姿勢に戻る。

「…すごく…匂いがきつかったですw…
 イカというか…魚というか…生臭い匂いでした。
 
 …正直……すごく臭かったですw」

握った右手拳を口元に当て、どこか気まずそうに言う優菜。
言葉は正直ながらも、極力貴方を傷つけない様にしたのだろうか。

「…えっと…すごい匂いがしたんですけど…嗅ぐ事は出来て…
 かなり辛かったんですけど…吸う事は出来て…

 嫌いじゃない?…という感じですw」

改めて、なんて酷い感想だろうか…
少女は赤面し、リップサービスとは言い切れないニュアンスで言ってしまう。
疑問形にして本心を濁したのか…
ここまで言わせてしまう…貴方の妙…

「…皮が捲れた…根本?…の所や、先っぽの横にある窪み?…にいっぱい溜まってました。
 小さく塊になったのが、いくつもいくつも‥口の中に溜まった、食べカスみたいで。纏わり付いてる感じです。」

ここまで…
ここまで口にさせて…それを…


「じゃあ…取っていきます…」

スッ‥

優菜はそっと陰茎の根本部分を右手で握り始める。
そして、閉じた唇の間から舌を滑り出す様にゆっくりと出し、皮の根本付近へ近づけていく…


…ツ……ロッ‥

…ツ…ロッ‥

斑点の様に蔓延る白い残骸を、舌に付着させる様に舐め上げる…
一度確かめる様に静止すると、やや眉が下がる。
しかし何故か続けて舐め上げていく…

…ロッ‥‥ロッ‥‥ロッ‥‥

その綺麗な舌に…貴方の「生活の証」がいくつも掬われていく…


「…ん………ㇰチュ…」

優菜は一旦離れ舌を口の中へ戻すと、やや口先を尖らせ中が蠢く…
そして舌先を少し出し、ぎこちなく上前歯に擦り合わせている…
何か整えているのだろうか。

…ツ…ロッ‥ ツ…ロッ‥

皮の根本がある裏筋、側面を舐め上げていく優菜。
一回で取れなかったカスはもう一度…しっかりと掬っていく…

「…?…」

シュルッ…シュルッ‥

カリ横にある溝下を見て静止する優菜。
キョトンとするも何かに気づいたのか、蛇の様に舌先を出し引きし、そこへ滑り込んでいく…
ぎこちなくも、発想や知恵を感じさせる行動… やはり賢い子…

「…?…」

裏筋、横…と駆けて、残りは上だけ…
そこまでくると優菜は何故かまた静止する。

「…ン……ㇰチュ…ㇰチュ…」

先程の前歯に擦り合わせる動きをまた始める優菜。

「…ン…」

優菜は徐に口を大きく開け、カリの先端から飲み込んでいく!

ズッ… クチュッ! ズッ… クチュッ! ズッ… クチュッ!…

大きく飲み込んだかと思うと暖かい口内は貴方の陰茎に密着し、残りの「証」をしっかりと回収する様に動き始める…


……チャッ…

「………ㇰチュ……ㇰチュ…」

そして抜き取り上体を戻すと、優菜は俯き加減で口の中を蠢かす…

…スッ‥

背筋を伸ばし正座をすると、優菜は顔を貴方へ向ける。
やや目を逸らしながら口を開き、ゆっくりと舌を差し出していく…

鮮やかな舌…
その先の方には噛み続けたガムの様な1cm大の白い物体が乗せられていた。
舌先を献上しながら貴方の目を見つめている…







【挙げられたものは3つ全てです。
 ただ2つ目に関しては影響力が低いので、そこから漁ったり盗んだり…カメラを仕掛けたりというエスカレートがあればより該当します。

 妊娠や精神的苦痛というリスクがあるにも関わらず、心のどこかではそれに快楽を感じてしまっています。
 理性では不快に思っていても、「本能」では快楽を感じている…というものでしょうか。

 今回のケースでも、理性ではわかっているんです。
 男性に卑劣な事をされ、自分を汚されている。男は女性なら普通軽蔑する様な人間性…その人のそういったもの等を処理させられている…
 それに対しとてつもない不快感、不潔感、怒り…といった負の感情があります。
 しかし一方で…

 そんな男性の「証」を味わう事が出来る

 といった、本能もあるのです。
 そういった男性は、女性から選ばれる事は基本的にありません。(失礼ですが。)
 しかし、私はそういった男性こそ

 希少性

 を感じます。
 女性は希少性に惹かれて男性の遺伝子を求めるのだと思いますが、私にとっては…『選ばれない=希少性』なのだと思います。
 優秀な男性が希少なのと同じ様に、敬遠される人間性というのも希少なのです。
 寧ろ、

 誰も選ばなかった男性のものを体内へ取り込みたい

 といった感情があります。

 語弊があるかもしれないので追記させていただくと、選ばれない男性なら誰でも良い訳ではありません。
 才能、能力、実力といったスペックだけなら優劣があるのは当然。そのランクが低い方が良いという訳ではなく、その中でも道徳的や人間的に敬遠されるタイプの方になります。
 褒められる人柄ではなかったり、口に出せない性癖をもっておられる方です。

 長くなりましたが、もしかすれば御不快な思いをされたかもしれません。先に謝っておきます。
 説明をするとこの様なものになります。

 新見様の書き込み、堪りません…
 心理描写が特に昂るので…
 ラッキーという言葉は私からは失礼に感じてしまいます。言うなれば…「感謝」…といったものが一番しっくりきます。】
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投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 08:27:23    (rn00Zu2T)
「そんな…良い…のかい…?」

無理する必要はない、そんな風を言葉の内側に滲ませながらも許容する素振りを見せれば一気に食いついていく。
都合の良い「ラッキー」を余すことなく享受していくスタンス。

男もまた、自身の欲望がエスカレートしていくのを感じる。

どこまで行けるのか。
この幸運は、どこまで許され、楽しませてくれるのか。

(聞いたか…。南野…。

優菜は、チンカスも舐めてくれるってさ…。
どういうことかわかるか…?

優菜の可愛いベロが、ちんぽの皮の内側まで入ってくる。
丹念に、ほじるように舐めまわして。
隅々まで綺麗にしてくれるんだ…。

考えられるか…?

可愛い可愛い妹が、自分と同じ年の別の男のちんぽをしゃぶる…だけじゃなく、
溜まりに溜まった汗や小便のカスまで、丁寧に舐め取ってる姿を…。

ほんと…最高のプレゼントだぜ…南野…。)

「舐め取ったら…。」

どうすればいい…?
下衆な行為を促され、それを許容しながらさらに求めるは手解き。
全ての行為に手順が、方法が存在しているわけではない。

少女の行為は、「ただの言いなり」とはわけが違う。
勤勉、主体性、素直さ、優しさ、そこに性的な好奇心が混ざるとここまで…

(こんなに…エロいモノなのか…。)

男とて相当な下衆。
姑息に輪をかけ、卑怯な手を使い、様々な女の恥ずかしい部分を覗き見てきた。
相当に過激な作品も目にしてきているはず。

しかし目の前の少女の言動、行動はそれを遥かに凌駕する「エロさ」が滲み出ている。

「ケア…の前に、確認をしてほしいんだ…匂いを
健康状態のバロメーター、のようなものだからね…。

そしてその匂いを、優菜ちゃんがどう感じるのかを教えて欲しい。
先ずはそっと鼻先を近づけて、良く嗅いでほしい。

上側、横、そして裏筋側、
こびり付く量にも差があるはずだ、場所によって匂いの強さも違うと思う。

よく見て…よく嗅いで、確認して、教えて欲しい。
耐え難い匂いなのか…それほどでもないのか、あるいは思ったより嫌いじゃない、むしろ好きな匂いかもしれない。

率直な感想を…。
そしてひとしきり確認し終えてから、ケア…に入ってくれるかな…?
舌先で刮ぎ取るように、少しずつ少しずつ。

綺麗になるまでチンカスは、口の中に留めておいて欲しい。
全部でどれぐらいあったかも確認したいんだ…。
咀嚼して…、一カ所にまとめて…。

チンカス…これくらいだったよ、と舌の上に乗せて最後に見せて欲しい。
最後は無理に飲み込まず…、ここに出してくれていいからね…。」

ここまでの過程で男は一つ学習する。
幸運をより色濃く享受する為の行動…、「無理せず」、「ティッシュに」に。
無理せず…、はまるで本来はそうするべきだが無理しなくていい、を想起させ、
ティッシュに…は、当初の通り、勿体ない、に繋げさせその行為を否定的に捉えさせることで、結果都合の良い方に誘導できる…ことを。

「沢山言ってしまったからね…、難しいかもしれない。
勉強と同じように復唱しながら、要点を整理していくことが重要だ。

しっかりと匂いを嗅いで感想を言ってからケアを始めること。
ひとつ残さずした詐欺でこそぎ取ること。
全部取れるまで口の中に溜めておくこと。
そして、しっかりと咀嚼して味わってから…飲み込むこと。

大きくは4つになるね。」

(はぁ…堪んねぇ…。
南野…俺…これから風呂入ってもちんぽ洗うの…止めるわ…。)



【疑問に思う事が前後しているかもしれませんが…。

貴女にとって下腹部が疼くのはどの要素が大きいのでしょうか。
・相手が家族の友人(兄弟の友人、父親の友人など)であるということ
・偶然良い思いをされてしまう事。
(今シチュのような展開はなかなかに稀だと思いますが、例えばたまたま家族の友人が自宅に訪問した際、部屋干ししていた下着を見られてしまう。
トイレの鍵を掛け忘れ、見られてしまうなども。)
・口淫、射精を促す展開、それを口内、顔、身体などで受け入れること。

貴女の性癖は概ね理解できていたように思いますが、
私自身はやはり、貴女が下着を汚す展開を描きたい…その為にはより濃く描くべきは何なのかを知りたいと思っています。

損しているはずなのに…という表現も気になりますね。
自身が快感を得る、興奮を得ることはないのに、一方的に男だけが興奮できる状況も…やはり重要なのでしょうか。
今更なことを言っているのかもしれません。
ただより深く知りたい、とレスを重ねるたびに引き込まれていくようですね。


ご希望、ありがとうございます。
私の描写は如何でしょうか。
ラッキーという表現を使うなら、貴女の身体は私のレスの内容に触れることに「ラッキー」を感じていただけているのでしょうか。】
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投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/13 02:11:07    (r626ALsa)
「んっ!…」

徐に顔を仰け反らす優菜。
露わになった剥けた茎の匂いが鼻へ入ったのだろう。

「チン…カス?…ですか?…」

また、優菜の言葉が貴方の脳内へ入る…
恐らく、この子は何でも言ってくれるのかもしれない。

「えっと…アソコの…垢…ですよね…
 …疲れやストレスで…そうなんですね…
 生理現象なら仕方ないですけど…ケアが必要なんですね。」

普通、こんな事の説明など少女にする機会などないだろう…
陰茎だけならまだしも、皮を剥いた中の垢を見せつけているのだから…


「…いいですよ?」

!?

「先生忙しいみたいだし…」

まさ…か…
これを?…
忙しいから…

「えっと…舐め取ったら…どうすればいいですか?」

嫌悪感を微塵も感じさせない様な綺麗な表情で貴方に問いかける優菜…





【そうですね。
 恐らく、男性のセックスはある種暴力的で、自身の快楽優先といった面があると思います。
 友人関係や知人関係があったとしても、いざとなれば射精欲を優先するのだと思います。
 ですので、男性の感覚としては…「ラッキー」じゃないかなと思っています。
 そうだと仮定すると、私の性質故…昂ってしまいます。肉体的、精神的には損をしている筈なのに。

 わかりました。
 やっぱり兄の思い出話は結構です。
 感想を言わせてほしいです。直接的ではなく、誘導的というか、あくまで私が理解した上で口にさせるというか。
 食事の際に使う言葉なども‥
 

 




 正直…皮を被った方の垢…大好きです。
 軽蔑してください。
 そこははっきりと本音を言ってくださいね?変に気を遣われたり嘘をつかれるのは求めてないので。】

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投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/13 00:37:23    (rn00Zu2T)
「ぁ…ん…ふぅ…く…はぁ…。」

言われるがままにその小さな舌先が、いきり立つモノに向かって伸びてくる。
言いつけ通り、その細くしなやかな指先は添えるだけ、上下させることはない。

拙い手つき、ならぬ舌つきで亀頭の先端から丹念に舐めまわし始めると、さすがに余裕もなくなり、男も情けない喘ぎに似た吐息が漏れだす。

「そう…だ…、上手だよ…優菜ちゃん…。
やっぱり復唱しながらだと、その通りに舌を動かすイメージができて…、く…。
スムーズに…でき…そうだね…。」

(聞いたか…南野…。優菜の言葉を…。
お前の可愛い可愛い妹が…、ちんぽ…って、言ってんだぞ…?

聞いたことあるか…?
優菜の口から、ちんぽ、なんて言葉…。ないだろう…?
下手をすれば、お前じゃ一生聞けないかもな…?

そんな健気で可愛い舌先を、皮の内側に滑り込ませて…舐めてるんだぜ…?

最高だろ…?

あぁ…最高…。
気持ちいいのは言うまでもないが…、お前の妹がちんぽを舐めているって事実だけで、思わずイきそうになるな…。)

完全に脳内では友人、南野にマウントを取って語り掛けるような状態に。
容姿は申し分ない、そして普通にしていれば出会うはずもない年齢の少女。
これだけでも十分なのだ。

そして最高のスパイス…友人の妹、という身近な人間の大切なものを汚している感覚が堪らない興奮を与えてくれる。

快感と高揚感で、固さが一段階まし、亀頭が僅かに膨らむ。
その瞬間にずり落ちる被っていた皮。
優菜の舌の動きが上手く連動し、ずり向けた。
その瞬間に少し驚いたような表情を見せる優菜と視線が交わる。

「上…手…だよ…。そのまま…そのまま…、覚えが良いね…。」

気づけば自然な流れの中で男は、その大きな手を少女の頭に沿え優しく撫でるように滑らせていた。

今まで、これほどの卑猥な行為を関係していたにもかかわらず、男が少女に手を伸ばしたことはなかった。
その手の動きに男自身も驚いていたほど。

そしてついに亀頭が完全に露出。
カリ首下までしっかりと皮をずり下げることが達成される。
さらに現れるのはツンと鼻を衝くようなアンモニア臭、白くこびり付いた…チンカスだ。

「これはね…チンカス…というんだ。
ストレスや疲れが蓄積すると、溜まってしまう事があってね…。

定期的に綺麗にしなければいけないんだけど…忙しくてなかなかね…。
あまり綺麗とは言えないものだ…、無理に舐め取ろうとしなくても、良いからね‥?
あとでティッシュで拭って捨てるだけだから…。」

当初、射精で放出された精液の行き先の話をしたことを思い出した。
ティッシュに吐き出し、捨てると言ったことを勿体ない…そう口にした優菜の事を。

(まぁ、さすがにかなり臭いからね…。
顔をそむけたくなるだろう…、これが癖になって病みつきなる女もいるが…。

無理させるところでもないが、興味によっては…。
次の優菜が見られるぞ…?南野…。)

薄く浮かべた笑みに、優菜は気づくことができるのか。



【その後様子だと、そう言う方が身近にいらっしゃりそうですね。
関係というのは非常に特殊な感覚を生み出しますね。

ただの他人ではない、が、恋人のような関係でもない。
にもかかわらずそう言う行為が叶い、それがまさか友人知人の親族となれば、そこで得られる特別感、優越感は一入。
恐らくただただ他人との行為で得られる快感とは雲泥の差でしょうから。


掃除の件は承知しました。
少し長くなりそうなので次回で導いていきますね。
今回のお返事を描くのはちょっと尺的に難しいかもしれませんが、上手く繋いでいただけるとありがたいです】
17
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/12 23:55:11    (YIGYOK1w)
「パンパンに張り詰めているので…大切なものだけど…外へ出してあげないとダメですよね…
 はい…知りたい…です‥
 ン…新見先生が…苦しそうなので…」

この優しさは何なのだろう…
知らないとは言え相手は自身と同年代の女子を日頃から捌け口にしている下劣な男。
一番労ってはいけない相手にこの振る舞いをしているのだ…

貴方にとってはこの上ない幸運…

性に関して特異なだけではない。単純に、心優しいのだろう。
Hだからではなく、慈悲からくる感覚なのだろうか…

スッ‥

貴方に招かれると素直に膝の間へ入り込む‥
まるで兄に懐く様に…

それにしても…綺麗な顔をしている…


「…え…ダメなんですか?…こ、こう…ですか?…」

上下に扱いた経験しかなく、皮はこれまで貴方が自分で剥いてきた。
初めての扱いに冷静な優菜も緊張している様に見える…
そっと優菜の細長い指がゆっくりと陰茎を包み込む様に絡みつく…

「はい…」

ツ…ピチャ…

優菜は小さな口の中からそっと長く鮮やかな舌を差し出し、亀頭の先端へつける…

「…ちんぽの先端を…ベロでくるくると…」

言った…
確かに言った…

ツ…ツ~ッ‥ツ~ッ‥

舌先がくねりながら鈴口をなぞっていく…

「ちん皮のうちがわに…すべりこませて…ン…ン…」

ピチャ…ピチャ…

透明の液体が溢れ出るその箇所へ舌先を入れようとする優菜…
上手く入らない…
それもその筈…肉と皮の間へ入れようというのだから…

「ちん皮の…うちがわに…ァ…ゥ…」

ツ…ツ…ツ…

スルッ‥

「あっ!」

思わず声を上げる優菜。
隙間を何度も舌先で突くと、スルリと少しだけずり下がる。
いつも冷静で知的に見える優菜の無邪気な一面…
やはり、まだまだ子供なのだ。

「痛くないですか?…」

茎肉が少し露出すると優菜は下がり眉で貴方を心配する。
その見た目から思わず言葉が出たのだろう。
本当に…良い子である…

「すべりこませて…すべりこませて…うちがわに…うちがわに…」

ツ…ツ… ピチャッ‥ピチャッ‥

スルッ‥    スルッ‥

「!?」
(チラッ)

良い子である…本当に…

ツ…ツ…  

スルッ… スルッ‥

「ぁ…ぁ…」

貴方の怒張した茎は、バナナの皮がゆっくりと捲れていくように…剥けていく…
いつも据わっている優菜の目はまん丸になり、その変貌をしっかりと見つめている…

スルッ‥   スルッ‥    ズルッ!

「あっ!!」

ゆっくりと捲れていった茎は、優菜の執拗な舌突きで皮が全て剥け、カリが完全に顔を出す。

「ぁ…ぁ……痛く…ないですか?…」

右手で陰茎を握りながら恐る恐る貴方に確認する優菜…

「? 白い…もの?…が…いっぱい…付いてます…これは何ですか?…」






【快感の様なものを感じてしまうのですね…

 その立場になります。
 その行為自体に興奮するというよりか、相手が関係性を越えて普通なら有り付けない思いをしている
 状態に興奮します。
 どんな関係性だったとしても、いざとなれば悪意が芽生えたり、快楽を欲してしまう…そんな状態に。
 心の奥底では自分をそういった目で見ていたという事実が…どうしようもなく、昂ってしまいます。
 結局、無茶苦茶に犯して、種付けしたかったんだな…と…

 
 本編ですが、剥いた後に御掃除させていただいてもいいですか?
 しっかりと、隅々までで構いません。
 良ければ兄との昔話でもしながら… 】

16
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/12 22:42:28    (XLg97Zgx)
「…。」

本当に素直…を絵に描いたような少女。
こちらの好意も指示も、そしてアドバイスも全て真っすぐに受け入れる。
そしてその全てに、と言っていいほど感謝の言葉が返ってくる。

これは親の、姉弟の躾、教育云々でどうにかなるものでもないだろう。
ある程度は意識させるだろうが、結局継続し、身になるかどうかは自身の振る舞いに掛かっているのだ。

そして素直なのはその視線も同じ…。

(見てるね…今日も。
そんなに気にしていない風、でも気になっている…のが隠せない。
元々隠す気はないのかな…、興味がある、気になるってことに…。

南野…お前は知っているかい…?

優菜はちゃんと、オナニーの話題にも話を合わせてきたんだぜ…?
お前の知らないところで…育ってるんだ…。

それを知っているのは兄のお前じゃない…他人の俺…なんだよ…。)

「苦しそう…、これを見てそう思ってくれるのは優菜ちゃんぐらいのモノだろうね…。

手解き…か、優菜ちゃんらしい表現だね…。
もっとこれの扱い方を詳しく知りたい…そう言う事かな…?

勉強だけじゃなく、こっちにも熱心だね…。」

潤んだ瞳…視線を感じる。
股間の先端…、先走りのたっぷりと溜まった皮の内側。

男は黙って椅子に腰を掛け、膝を開く。
手招くように膝の間に優菜を跪かせると、

「さぁ、竿をゆっくりと握って…、しこしこしちゃダメだ。そっと握って舐めやすい角度で留める感じ…。

その後、亀頭…ちんぽの先端をべろでくるくると舐めながら、被ってるちん皮の内側まに舌先を滑り込ませて、ちん皮をずりおろしていくんだ…。

暗記科目と同じように、言われたことを復唱しながら身体を動かそう。
それが早く覚えることにつながるからね…。」

男の言葉が露骨に卑猥に変化したのは、少女の復唱を楽しむ為。
真面目で大人しく、健気で素直な少女の口から、卑猥な単語を聞きたい。
そんな浅ましく愚かな性癖。

長さは14,5cmと標準かやや下回っている程度の並み以下の長さ
辛うじて渡り合えるのは太さか、しなやかで細い優菜の指が巻き付くが、中指の先よ親指の先が触れあえないほどの太さではあった。

熱を持ち、固さは上々。
浮き上がる血管が余計にそれを生き物のように、そして卑猥なモノだという証に見える。

(見ろ…南野…今日の優菜だぞ…。

俺の言うとおり、言われるがままに今からちんぽを舐めるんだ…。
その内お前にも見せてやりたいな…。

発狂するか…?シスコンのお前だったら…。)


【楽しみにしていますね。

そうですね…、
誰かの大切な何かを都合よくお弄んでいる感覚。

それが娘であれ兄妹であれ、家族という繋がりが逆に普通は見ることのない、感じることのない姿を他人に知られる。

優越感。
形容しがたい興奮と、その背徳的な行為からくる非現実的な感覚は格別でしょうね。

貴女は妹の立場になるのでしょうか。
愛情深く育ててくれた家族の知り合い、友人に弄ばれる感覚に興奮を覚えますか?】
15
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/12 22:16:45    (YIGYOK1w)
「…じゃあ…お言葉に甘えて…先に頂きます…」

スッ‥

両掌を合わせ、軽く会釈する優菜。
社交辞令で出された飲み物に対してこの振る舞い…
やはり出来すぎている…

あの光景とリンクする様に…優菜はそっとグラスを両手で持つとゆっくりと口を付けていった。

(? チラッ…)

「……」

飛び出す様にジーンズの中から露わになった貴方の陰茎…
優菜はその方向を見る。
何故かカフェオレを味わう涼しげな表情そのままに、そっとグラスの方へ視線を戻す…

この落ち着きは…なんなのか…

貴方の行動は変態そのもの…
優しく紳士的な言葉とは正反対の汚らわしい振る舞い…
それを見ても一切動揺しないのだ。

「テスト間に合いそうで良かったです。やっぱり誰かに教えてもらうと全然違います。
 いつもありがとうございます。」

この状況で勉強の話題を出し、感謝まで口にする…

コトッ…

「…大きいですね………いっぱい詰まってるんですね…新見先生の大切なものが。
 
 カフェオレ…ご馳走様でした。すいません、私だけ…」

スッ‥

優菜は体を貴方の方へ近づけ、上から覗き込む様に陰茎の先端を見つめている…

「溢れていますね…液が滴って………苦しそうです…
 
 新見先生が良かったら…手解きさせてもらって…いいですか?…」




【可能な範囲で描写させていただきます。

 ありがとうございます。
 一致していて、正直嬉しいです。
 ではサイズの方もお願い致します。

 やはり…友達でも我慢できませんか?
 恐らく兄とはこれからも友人関係だと思いますが、複雑な感情を想像します。】
14
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/12 21:37:07    (.88fxohk)
「楽しみだから…。ねぇ…。」

グラスに7割程の加糖コーヒー、残りの3割をミルクという配分で割っていく。
注がれていく中で氷が崩れ、小気味よい音を奏でながら男は勉強の場として使っている、部屋へ入っていく。

早々に勉強の準備を始めている優菜。
勉強が楽しみという言葉に嘘はないのだろう。
これだけ能動的に、積極的に取り組む姿勢は他でもあまり見ない。

(それでもいつも…。)

そんな真面目な少女が、あの日からいつも欲望の捌け口になってくれる。
口内を真っ白に染めながら、それを一滴も漏らさず喉元に通していく。
そんな光景を思い出すだけでも、もはやいきり立った物はデニムの中で窮屈になっていた。

(やっぱり何も言っていないようだな…。
悪いな…南野…、お前も過保護になる気持ちがわかるよ。

これだけ、出来た妹なら心配にもなるよな…。

いや、これだけ「出来る」妹…の方が正しいか…。)

「お待たせ…、この時間でも外は暑かっただろう…?
先に冷たい物を飲むかい…?

少し今日の分の勉強を進めてからでもいいけど…。

テスト範囲は順調に網羅できている。
今日は優菜ちゃんの希望を聞いて進めることにしよう。」

コトン、と少し水滴を纏うグラスを勉強机の隅、邪魔にならない位置に置く。
その時既に、男は大胆にチャックを下ろしデニムの隙間から勃起した肉棒を取り出し、露出させていた。

ピク…ピク…と震える亀頭。
先端からは先走りが透明な粒を作り、今にも滴り落ちそうな様相。
それも何度も溢れた後の粒であることを示すかのように、少しかむった皮の内側に泡立ちながら溜まっている液体も見える。

取り出すだけで扱いて見せないのは、液溜まりの状態を優菜に見せる意図。
完全に萎えた状態では亀頭の先端、鈴口が見える程度。
勃起の度合いに応じて亀頭は徐々に顔を出していくが、外的な要因がなければカリ首が空気に触れることはない。

典型的な仮性包茎。

そしてここ数回のやり取りで、優菜は口淫というよりも精液。
肉棒から溢れ出す体液に執着があるように思えた男は、新たに試みるように行動に出たのだった。

普段から皮に覆われた亀頭からカリ首にかけてのラインは常時乾くことなく湿ってぬめりを帯び、特有の生臭い香りを放つ。

そんな不衛生とも言える匂い、それ味わうという行為に優菜がどの程度前のめりに行動してくれるのか…確かめるように。

(今日も楽しませてもらうぜ…南野。
小さくて…あったかくて、柔らかい…お前の妹の口の中…。

安心しろよ…、襲って犯そうなんて考えちゃいない…。
少なくとも優菜が望まない限りはな…。

俺はただ、楽しむだけ。
ただでしゃぶってもらえるオプション付きの家庭教師…の、仕事をするだけさ。)



【お喜び頂けて嬉しいです。

シチュエーション上、あまり少女の方で興奮、発情、欲情の描写になることはないと思いますので…。
代わりに貴女ご自身の興奮、欲情をお伝えいただけるとやりがいになります。

陰茎…については描写の通りです。
ほとんど実際と遜色はありません。

サイズ感等も気になるようでしたら、お伝え出来ますのでおっしゃってください。
希望があればそれに沿いますので。】
13
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/12 21:06:47    (YIGYOK1w)
「お邪魔します… ? いつも同じ時間でしたか?…勉強が楽しみだからだと思います(笑)
 友達とは他の時間に遊んでいるので大丈夫です。」

育ちが良いのか、時間はしっかり守り遅刻が一切ない優菜。
勤勉なのか、ここでの時間も大切なものになっているらしい。
まだまだ幼いながらもこの落ち着きと可愛げ… 南野が溺愛する筈だ。

「はい。あ…じゃあ…カフェオレで…ありがとうございます。ご馳走になります…」

ご馳走…
どこか聞き慣れた言葉を感謝に連ね口にする優菜。

ヴヴッ…

『勿論だ。今のところは何も聞かないし、これからもなさそうだけどな。
 あまり大人の事を褒めない子なんだ。
 気にする辺りも良い教育者だな。そういうところが信頼できるんだ。』

やはり…
本当に何も言っていない様だ。
加えて南野の信頼も著しい‥






【わかりました。
 心の声…興奮してしまいます…

 これまで自慰での射精は毎回頂いてきて、口淫に関しては数回して基本的な意味、仕方は知っている状態です。
 どちらをさせても構いません。
 あと、どちらかと言うと陰茎は仮性包茎の方のほうが好きなのですが、新見さんの御陰茎はどういったタイプでしょうか?
 私の好みと違ってもそのまま実際のものを反映していただいて構いません。】
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