2026/08/16 22:09:25
(HIGPT1WY)
「そう…。」
少し意地悪を自覚しながらも問いかけた、昨日と今日の差、好み。
を、真っ向から受け止め応える優菜。
適当に物を言う子じゃないのはわかりきっている。
だからこそ、彼女の紡ぐ言葉に惹かれ、聞き入り、昂るのだから。
はっきりとは公言しながったら、清潔を保っていない。
洗浄されていないということに気づかされたのであろう表情は、さすがに驚いている様にも見えた。
しかし、それ以上でもそれ以下でもないのか、痛烈なチンカスの異臭に表情を歪めた時…を越えるような表情を見ることはない。
冷静に考えれば想像は難しくない。
風呂に入り、丁寧に汚れを落とすことを昨夜行っていれば、その後の今でこんなにこびり付くはずもないのだから。
さらには意図的に溜めたチンカス、よりも自然に溜まったチンカスの方が好ましい。
はっきりと好きだと公言しているのを聞けば、さらに男は意地悪い発想が芽生える。
(だったらはっきりと、洗っていないちんぽが舐めたい…。
そう言ってもらおうかな…じゃないと…分からないしね…。
良いよな…?南野…。
優菜ちゃんが洗ってないちんぽ舐めたいっていうなら…、もう止められないだろう…?
お前だって男だ…、妹がそう言ったら…させるだろ…?掃除…。
心配するな…、おまえの分まで、俺がどろどろにして…舐めてもらうからさ…。)
「大丈夫だよ…君が謝ることじゃない…。
だったらこうしないか…?
チンカスを食べるのは毎週…金曜日だけ…。
それ以外の曜日はお掃除厳禁。
皮も剥きすぎない、カリ首…括れを空気に触れさせないようにする。
丁寧に竿を扱いても、皮を剥きすぎない。
優しく扱いて、亀頭だけを口に含む。
それか皮ごとお口の中…だ…。
だったら…舐めても、しゃぶっても窪みは皮で隠れたまま。
汗も…おしっこも、我慢汁も…そして優菜ちゃんの唾も、たっぷりと溜まっていくはずだ…。
君だけの為に…。
この状態を保とうじゃないか…、洗わず…君の為にね…。」
(自分の為にちんぽを洗わないように…。
なんて言われたら…君はどう思うのかな…?
言い出したのは俺だ…。
でも君が好きだと言ったチンカスは、ちんぽを洗わず放置し続けることでした出会えない。
自分は洗っていないちんぽが好き…そう言ってるんだ…優菜ちゃん…。)
「そうするなら…今日は火曜日…。
水曜日は休んで次は、木曜日…そして金曜日と今日を入れるとあと4日。
我慢出来るかい…?」
さらに追い打つのは、優菜自身がまるでチンカスに焦がれているような言い回し。
都合、メリット、利用という言葉で複雑な心境にもなった少女の心を、抉るような意地の悪い問いかけ。
【コンテンツ…ですか。深追いは止めておきますね。
これ以上の掘り下げはきっと失礼でしょうから。
大変失礼いたしました。
ただ、そんなに意識して言葉を作っているつもりはないんです。
基本的には本音で申し上げていることが大半なので。
ただ、申し上げた通り少し私の言葉で揺れている様子が見えたら嬉しいなと、ちょっとした我儘に過ぎません。
ただ行為が行為だけに、スイッチを切り替えて行っている、素面でというのがまた変態のそれですよね。
俗にいう、酔った勢いとか、ノリなんてものではなく。
それこそ自己の欲求を理解し、理性で求めている。
ただただセックスに明け暮れるだけの猿よりよっぽど変態だな。
シチュのご希望に関しては承知しました。
今回の提案はどうかな…、気に入って頂けると嬉しいですが、ちょっとイメージと違ったらすいません。
望んでいない、いまいちな提案だったりするときは優菜ちゃんでも断って頂いて構いませんので。
昨日と今日、への返事にしてもそうでした。
シンプルにどちらを選ばれる可能性もあった、優菜ちゃん自身がどう感じて応えるのかも楽しませていただいてます。
なんというか、都合いいを堪能はしますが何もかもがそうじゃない良さというのを感じています。】