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何とも言えない優越感を知り‥

投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
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2026/08/11 22:57:57 (jPkhtZzQ)
大学卒業後中小企業で勤めた後、嫌気が差し退職した29歳の貴方。
だらしない食生活により腹は出て彼女もいない…日中ゲームやポルノ動画を見ている。
しかもパンチラや更衣室の覗き、トイレ覗きといった盗撮動画の性癖もある始末。

とりあえず働くかと、学生時代に少々アルバイト経験のある家庭教師をして凌ぐ事を考える。
どこかから雇われるのではなく、個人で請け負うものを考えており、それも訪問型ではなく受け入れ型。生徒が貴方のマンションを訪れる形だった。

無理のある設定ながらも知り合いや友達の兄弟を請け負う事で意外にも人が集まる。
会社員では覇気のなかった貴方も、教え方やコミュニケーションが意外に上手く、彼らの成績を上げる程のものだった。
時給は高くなく、生徒は知り合い限定としており、謂わば惰性の社会貢献活動といったところ。

~~~

「…じゃあ次はこの問題をやってみよう…時間はそうだな…19:15まで…はい、スタート…」

「はいっ…」

早朝深夜以外受け持つ貴方は今日も夕方以降の仕事となっていた。
貴方が合図をするとそっと静かに返事する「女子」。

今回の生徒は友達の…妹…だった。

知り合いの弟ばかりの中、一人だけ異性がいた。
大学時代の友達で一回り程歳の離れた妹がいる南野の依頼だった。

成績をより伸ばしたいものの、塾のスタイルが苦手らしく、敢えてマンツーマンを希望していたのだと言う。
会ってみると非常に物静かで、比較的目立つタイプの南野とは正反対の子だった。
知的な雰囲気が漂い、どこか大人びている… 美形だった。
優菜と名乗る生徒を受け持つのは今回で5回目。

元々の成績が優秀だった為飲み込みが早く、貴方も生徒の中では一目置いていた。

・・・

「…よしっ!正解。全問正解だ。流石だね。」

「ありがとうございます。」

「じゃあ続けてだから辛いかもだけど…今度はこっちの問題集をやってみよう。時間はたっぷりあるから…焦らなくていいよ。」

「はい。」

最近は問題集を解いてもらい採点…という流れになっている為、貴方の実働はあまりない。
今回も採点の後すぐさまにフリーとなる。

「……」

スッ…ジーッ…

貴方は何故かスラックスのファスナーをゆっくりと下ろしていく…

スッ…ゴソゴソッ…

そして前開きの中へ右手を入れると、探し当てる様に「棒状」のものを摘み、ゆっくりと取り出していく…
貴方の陰部から太く張り詰めたものが露わになる…
すぐ横では優菜が問題を解いているのに。

カキカキカキ…(チラッ)

「……」

カキカキカキ…


?

優菜は一瞬貴方の陰部を見るも、何故か表情を微動だに動かさず、再び前を向いて解き始めた。


…シュッシュッ……シュッシュッシュッシュッ…

貴方は陰部を握りしめると、徐々にそれを上下に扱き始める…

「………」

カキカキカキ…

先ほど一瞬見た優菜は何故かそれ以降一度も見ない。

シュッシュッシュッシュッ!…シュッシュッシュッシュッ!…

「…優菜ちゃん…そろそろなんだけど…いいかな?…」

「?…あ、はいっ…」

スッ…

優菜はペンを机に置くと、貴方の両脚の間へ入り跪く。

「あ…でる…」

パカァッ

?
何故か優菜は口を大きく開ける。

「あっ!あっ!…あっ!あっ!…」

「ん……ん……ん!………ん…」

陰部から白い液体が何度も発射され、優菜の口の中へと入っていく…

「ハアッ!ハアッ!ハアッ!」

「……ごくんっ……ン…」

「…あ、ありがとう…気持ち良かったよ…」

スッ…

貴方はどこか気まずそうにファスナーに手を掛け後終いを始める…

「待ってください。」

優菜は貴方を引き留める様に陰部の先端へ口を付ける!

「チュッチュッ!ん、チュッチュッ!…チュッチュッチュッチュッ!…」

尿道に残った精液を吸い出す様に、優菜は強く何度も吸引する‥

「…ン……ごくっ…ん…」

「ハアッ…ハアッ…」

「…もう少し待ってください…全部頂いてないので…」

「……」

スッ…
正座しそっと両掌を合わせる優菜。目を閉じる…

「…ご馳走様でした。」

深々と頭を下げた…


スッ…

カキカキカキ…カキカキカキ…

優菜は椅子へ座ると、何事もなかった様に再び問題を解き始めた…

 
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46
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/16 22:09:25    (HIGPT1WY)
「そう…。」

少し意地悪を自覚しながらも問いかけた、昨日と今日の差、好み。
を、真っ向から受け止め応える優菜。

適当に物を言う子じゃないのはわかりきっている。
だからこそ、彼女の紡ぐ言葉に惹かれ、聞き入り、昂るのだから。

はっきりとは公言しながったら、清潔を保っていない。
洗浄されていないということに気づかされたのであろう表情は、さすがに驚いている様にも見えた。
しかし、それ以上でもそれ以下でもないのか、痛烈なチンカスの異臭に表情を歪めた時…を越えるような表情を見ることはない。

冷静に考えれば想像は難しくない。
風呂に入り、丁寧に汚れを落とすことを昨夜行っていれば、その後の今でこんなにこびり付くはずもないのだから。

さらには意図的に溜めたチンカス、よりも自然に溜まったチンカスの方が好ましい。
はっきりと好きだと公言しているのを聞けば、さらに男は意地悪い発想が芽生える。

(だったらはっきりと、洗っていないちんぽが舐めたい…。
そう言ってもらおうかな…じゃないと…分からないしね…。

良いよな…?南野…。

優菜ちゃんが洗ってないちんぽ舐めたいっていうなら…、もう止められないだろう…?
お前だって男だ…、妹がそう言ったら…させるだろ…?掃除…。
心配するな…、おまえの分まで、俺がどろどろにして…舐めてもらうからさ…。)

「大丈夫だよ…君が謝ることじゃない…。
だったらこうしないか…?

チンカスを食べるのは毎週…金曜日だけ…。
それ以外の曜日はお掃除厳禁。

皮も剥きすぎない、カリ首…括れを空気に触れさせないようにする。
丁寧に竿を扱いても、皮を剥きすぎない。

優しく扱いて、亀頭だけを口に含む。
それか皮ごとお口の中…だ…。

だったら…舐めても、しゃぶっても窪みは皮で隠れたまま。
汗も…おしっこも、我慢汁も…そして優菜ちゃんの唾も、たっぷりと溜まっていくはずだ…。

君だけの為に…。
この状態を保とうじゃないか…、洗わず…君の為にね…。」

(自分の為にちんぽを洗わないように…。
なんて言われたら…君はどう思うのかな…?

言い出したのは俺だ…。
でも君が好きだと言ったチンカスは、ちんぽを洗わず放置し続けることでした出会えない。

自分は洗っていないちんぽが好き…そう言ってるんだ…優菜ちゃん…。)

「そうするなら…今日は火曜日…。
水曜日は休んで次は、木曜日…そして金曜日と今日を入れるとあと4日。
我慢出来るかい…?」

さらに追い打つのは、優菜自身がまるでチンカスに焦がれているような言い回し。
都合、メリット、利用という言葉で複雑な心境にもなった少女の心を、抉るような意地の悪い問いかけ。


【コンテンツ…ですか。深追いは止めておきますね。
これ以上の掘り下げはきっと失礼でしょうから。

大変失礼いたしました。
ただ、そんなに意識して言葉を作っているつもりはないんです。
基本的には本音で申し上げていることが大半なので。
ただ、申し上げた通り少し私の言葉で揺れている様子が見えたら嬉しいなと、ちょっとした我儘に過ぎません。

ただ行為が行為だけに、スイッチを切り替えて行っている、素面でというのがまた変態のそれですよね。
俗にいう、酔った勢いとか、ノリなんてものではなく。
それこそ自己の欲求を理解し、理性で求めている。
ただただセックスに明け暮れるだけの猿よりよっぽど変態だな。

シチュのご希望に関しては承知しました。
今回の提案はどうかな…、気に入って頂けると嬉しいですが、ちょっとイメージと違ったらすいません。
望んでいない、いまいちな提案だったりするときは優菜ちゃんでも断って頂いて構いませんので。

昨日と今日、への返事にしてもそうでした。
シンプルにどちらを選ばれる可能性もあった、優菜ちゃん自身がどう感じて応えるのかも楽しませていただいてます。
なんというか、都合いいを堪能はしますが何もかもがそうじゃない良さというのを感じています。】
45
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/16 10:47:07    (2C3sClHE)
「そうなんですね…皮との間は隙間なんてない様に思えるのに…しっかりと溜まっちゃうんですね…不思議です…」

恥垢が溜まる理屈を説明され、少女ながらに分析している。
こんな光景…普通見る事は出来ないだろう…
やや眉間に皺を寄せながらもしっかりと疑問点ももっている…
どこかズレた感受性をもつ勤勉な少女…

「え…私の為に溜めておいてくれたんですか?……あ、ありがとうございます…」

やや強張っていた優菜の表情は途端に緩み、丸い目は線状に細くなり、朗らかな笑みが満面に広がる…

チンカスを溜めていた…
そんな発言にも思わず感謝の念が沸いたのか。
心優しい子なのだろう…

「…という事は…?…」

優菜は小声で呟く。
何かに気づいたのだろうか?…

「…ぁ…そうなん…ですね…」

洗っていない…
その不潔な事実に笑みを浮かべていた優菜も動揺している様に見える…

「ん…」

どっちが好き…
そんな変態的な質問に優菜は動揺する。




「…昨日の…方が好きです…」

!?

「何故かはわからないんですけど…先生が丁寧に溜めてくれたものよりも…先生らしいというか…
 すいません…
 今日のはただ臭い…って感じで…昨日のは臭いけど…嫌いじゃないというか…
 自然な感じがしたんです。
 なんでですかね?…」

先生らしい…臭いけど嫌いじゃない…自然…
恥垢のレビューを当然の様に口にしていく優菜…
なんて感受性だろう…

「…たぶん…天然だからだと思います。

 わざと溜めたチンカスより、自然に溜まった先生のチンカスが好きなんだと思います。
 自然に出た汗が…自然に出た我慢汁が…自然に下着の中で擦れるのが… 自然に内側へ入っていくのが…
 せっかく溜めてくれたのに…すいません…」

滑らかに紡いで言語化する優菜。
深々と頭を下げた…







【コンテンツです。想像できる範囲かと思います。
 
 いえ、あまりにも淡々と本心を綴られておられた後のカミングアウトだったので驚いてしまい。
 少し意地悪な感じがしたんです(笑)出来ればもう少し本音で言っていただけると嬉しいです。
 達観…ですか。個人的には自己理解でしょうか。悩んだ時期もありましたが結局はそれが自分。そこに気づいてからは受け入れれる様になりました。
 私はどう考えても変態。それも真正の。
 そこを理解し、受け入れる事が大切なのだと思ったのです。
 しかし、開き直るのとは違います。理性もしっかりと働いており、そんな自分を俯瞰出来る状態です。
 オン、オフをしっかりとスイッチし、上手く付き合っています。

 舌で剥くよりは手で剥きたいです。その方がより達成感を感じますし。
 どれくらい溜まっているだろう?… そんな期待と想像を抱けるので。剥いた後のカリ周りは新見さんに描写していただくと良いかもしれません。
 舌に関してはカリの窪みへ差し入れ、しっかりと回収するのが好きです。好物が沢山隠されたスポットですから。】
44
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/15 00:16:13    (56h395CI)
【わざわざご連絡ありがとうございます。
承知いたしました、またお待ちしています。】
43
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/14 23:58:38    (VI2hhIEQ)
【今日はここまでにさせていただきます。ありがとうございました。
 連絡出来る時はさせていただきます。】
42
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/14 23:44:26    (/HSV.QBA)
「そう…よく嗅いで…もっと近くで…顔を近づけて…じっくり…ね…。
今日はうっかり俺が剝いちゃったけど…、次からは優菜ちゃん、君の手で亀頭、チンカスを開放してもらうからね‥。」

男からの具体的な指示はない。
誰の何に、何をするかを説明しろとだけ。

しかし常日頃から口癖のように言語化、言語化を口にしていたことが、こういうところで効果を見せてくれることも、非常に都合がよく、運がいいと言えそうだ。

「ん…んふぅ…。」

健気な少女の行動。
鼻をひくつかせながら、小さな頭が肉棒の周りを囲むように動く。

何かが触れているわけでもない。
はしたなくも愛らしい、丁寧な宣言から一変して嗅ぐに特化した行動。
その様子を見ているだけで、半勃ち状態だったモノがぐっと首を持ち上げ反り返っていく。
恥ずかしげもなく、少女の、優菜の眼前で匂いを嗅がれて興奮しているんだと示すようでもある。

冒頭で思わずしかめっ面を見せるほど、やはりきついという事を滲ませるも、
すぐさま仕切りなおすように顔を近づけていく。

(臭いだろう…?
それはそうだろうな…、あれだけのチンカスを溜め込んだちんぽを舐めさせて…。

その後オナニーして…我慢汁でどろどろにしたちんぽを洗わずに今を迎えているんだから…。

底辺ニートの臭ちんぽ…。味わいなよ…優菜ちゃん…。)

どろっと嗅がれる中で溢れ出る先走り。
鈴口で大きな粒を作り、とろ…っとカリ首まで滴っていく。

生臭く蒸れる皮の中で発酵したような、もはや人が嗅ぐような匂いではないカリ首に溜まったチンカスの匂い。
そこに新鮮と言っては語弊がありそうな、流れたての先走りが混ざり合う。

余計にぬめりを増し、匂いが混ざりこみ鼻腔を抉るような香りへと変わるだろう。

「どうして…か。
チンカスと言っても、それは結局ちんぽに…主にカリの抉れた部分に溜まりやすくて、その辺りに溜まっているモノをまとめてチンカス、ということが多いんだ。

その原因は汗、おしっこ、それに先走り…我慢汁だね…そして精子。
汗以外はちんぽの先から出るものだけど、それを上手く出し切れないと今みたいに亀頭を伝って皮の内側に流れ込んでしまう。

それがこうしてカスのように溜まっていくってわけさ…。」

「逆に言えば、その状態で放置しておけば溜まっていく…。
昨日のチンカスは汗やおしっこの成分が多かったと思うけど…。

今日のは昨日優菜ちゃんが舐めてくれたあと、たっぷりと扱いて我慢汁を溢れさせて皮の内側に垂れ流して…しまっておいたんだよ…。

昨日のチンカスの匂いと、今日のチンカスの匂い…。
どっちが好きだい…?」

(どんな顔をするだろうな…。
昨日から洗ってない…、俺はいまそう言ったんだ…。

洗っていないちんぽを舐めさせられているって…賢い君ならすぐ理解するだろう。
でもチンカスのメカニズムを考えればそう言う事…。

そしてよく考えてごらん…、それが週四回になるということは…。
いつもいつも、全く洗っていないちんぽを舐めしゃぶることになる…ってことなんだよ…。

最高のちんぽ洗い…堪んねぇ…お前の妹、俺専用のちんぽ洗いだぜ…。)



【そういう嗜好の女性自体はやはり存在すると思います。
が、出会えるかどうかは別の話。
約二億人の日本人の中で、それだけの偶然を手に入れているんですから、運がいいと言わざるを得ない。
どういうきっかけを掴めば、そう言う関係性が気づけるのかむしろ教えていただきたいくらいです。

ちょっと失礼でしたか…?申し訳ありません。
ただ、本当に何と言いますか…。
変態でありながら自身の行いを達観している…?貴女を少し揺らしてみたいと思ったのかもしれない。
後づけ、と言われればそれも否めませんが…笑
結局、俗にいう一般的から離れている人間は皆、総じて変態…なのでしょうね。

読み違い、失礼いたしました。
勝手に剥くのは嫌なんだ…、と思ってしまって疑問にも思いませんでした。
ちなみに、剥けていないちんぽの皮の内側に舌先を押し込む、というのはあまりお好みではありませんでしたか?】
41
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/14 23:06:00    (VI2hhIEQ)
「んっ!…」

チャックが開かれると優菜は思わず顔が少し仰け反る。
あれほど律儀な懇願をした優菜も、眉が下がる程の臭いなのだ。
それにしても…これをさせてほしいとは…

「あ…は、はい…ン…」

予定が変わるも、どこか見透かされていた様な優菜は頬を赤くする。
この行為を求めている自分に、羞恥心があるのだ…
心のどこかでは躊躇うも、正直になってしまったのだ。

「…はい…」

少女のどこか照れた返事…
気づいているのだろうか。
もう後戻り出来ない事を…

「…ん……私は…新見先生のちんぽに溜まったチンカスを…舐め取っていきます…
 しっかりと綺麗にお掃除出来る様に…こそぎ取っていきます…
 まずは臭いの確認からさせていただきます…」

鼻を近づける優菜…

「スンスン…んっ!!」

思わず仰け反り鼻へ拳を当てる優菜。

『やっぱり無理です…すいません…』


そう言われてもおかしくない状況。

スッ‥

!?

優菜は何故か再び近づく。

「…スン…!…スン…!……スンスン…」

やや眉間に皺を寄せたまま、優菜は目を瞑ったまま鼻穴を微動させる…
嗅いでいる…

嗅ぐ度に仰け反っていた頭は、徐々に落ち着いていく…

「スン…スンスン…スン…スンスン…………スーーーッ‥」

!?

少しずつ嗅いでいた鼻は、長い呼吸を始める。
しっかりと…確認している…

スッ‥

「ん………凄く…臭いですw」

赤面し感想を言う優菜。

「前よりもイカの臭いがします…
 …チンカスって…どうして溜まるんですか?
 先生は溜めておくって、言ってたけど…出来るものなんですか?」

言いにくそうに、貴方をチラチラ見る優菜。
なんて質問だろう…
チンカスが溜まる理由…
そんな質問が少女の口から出ているのだ。
やはり、好奇心も潜在している…






【自分で言うのも難ですが、運が良いのでしょうね。
 ヒエラルキーがあるならば、本来交ぜ合わらないと思うので。
 それだけに男性は下剋上の様な優越感を感じられるそうです。
 イマイチ私にはわかりませんが、想像するとそうなのかもしれませんね。
 本編の新見さんの様に、舐め取った際の舌は、しっかりと確認をさせられたりするので。爛れたチンカスが無数にこびり付いている舌を、ベロ出しでね…
 
 急に意地悪ですね(笑)器用な方なんですね。
 正直変態…という言葉は刺さります。
 認めてはいるものの、人から言われると興奮します。何故かはわかりませんが。本音が好きなんでしょうね。

 剥くのはこちらが…という意味でした。
 とりあえず流れに沿って書かせていただきました。】



40
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/14 21:57:21    (/HSV.QBA)
目の前で少女が…、頭を下げている…。
謝罪ではない…、懇願だ…。
そして最も重要なのは、その内容だ…。

「…。」

精子を飲ませてください、チンカスを…食べさせてください。
言葉よりも先に、股間で首が持ち上がったのを感じた。

(南野…、悪いな…。
お前の妹は…もう、俺専用…、この子はもうわかっている。

都合、メリット、利用。

自分の存在、行為がその範疇にあることを。
それを理解した上で…、お願いしますって頭を下げているんだ…。

少し前までただの引きこもりの無職。
社会の底辺、女には下衆呼ばわり、汚物でも見るような目で見下されてきた俺のちんぽを…欲しがってんだ…。)

「もちろんさ…、こっちこそ…君に、優菜ちゃんにお願いしたい…。」

ジィィィ…。

首を垂れたままの優菜のすぐ前で、男はズボンのチャックを下げる。
その瞬間、いやそれだけでふわっと優菜の記憶にも新しい、痛烈な香りが広がる。

生臭く…、鼻を衝くような。
優菜はイカみたいだ、と表現したその香りが。

「今日は勉強から…そう言ったけど…。
たぶん、集中できないだろうと思ってね…。

こっちから先で良いだろう…?
顔を上げてごらん…?」

ぽろんと転がり出たのは、優菜の良く知る所謂「勃起状態」ではない。
やや膨張し始めてはいるものの、先端はまだ下を向き、先端が僅かに顔を出す程度で亀頭の7割方は皮を被っていた。

そして視線を上げてくる優菜に合わせて、ゆっくりと半勃ち手前の肉棒の皮をゆっくりとずり向いていく。
内側に見えるのはさらにキツイ異臭を放つ、やや黄ばんだ白いカスの存在。

「時間はたっぷり増やした…、気にせず…まずは嗅ぐところから復習だ…。」

竿の根本を掴んだまま、男は小さく告げて。

「始める前に、ちゃんとちんぽに…。
今から君は、優菜ちゃんは何に何をするのか…、言ってから始めるんだ…。
言語化…、やることなすこと…言葉にして指示は復唱して…覚えていこうね…。」

(今日も始まるぜ…南野…。)




【気遣いだなんてとんでもない。
どちらかと言えば私がより楽しめる方法を選んだにすぎませんよ。

選ばれない中でも、貴女に選ばれた男、がいるんですね。
不思議と羨ましいという感覚はなく、ただただ幸運で勝ち取った…。
運のいい男、だったんでしょうね…。貴女と出会うということそのものが豪運。
金銭に関してはそうではないかと思っていました。
貴女の言葉がその通りなら、金銭は必要がない。
欲しい物は頂けているでしょうから。

気づいていましたか。
あえて前述したような表現の使用したら、貴女はどう返事するのかちょっと楽しみにしてしまっていましたよ。
やはり貴女は貴女でしたね…、下衆のとんだ無礼、という物です。申し訳ない。
オブラートの包むこともしなければ、結論貴女のその口、舌先は、男たちのティッシュの代わりに過ぎないとも取れる。
どの角度から見ても、健全とは程遠い、やはり変態…ですね。

ご理解いただきありがとうございます。
と言っても今のシチュもとても魅力的だ、別のイメにまでつながるかどうかはわかりませんね、いい意味で。
本編は仰るようなイメージを元に書かせていただきました。
楽しんでいただけるといいのですが。】
39
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/14 21:20:45    (VI2hhIEQ)
「ん……」

改めて言ってくれないか?

それを言われると優菜はまた口元に手を当て黙り込んでしまう。
精子が好き… チンカスが好き… 続けたい…
そこまで言えてこの躊躇い…
そこは抵抗があるのだろう。

好き、続けたい…
その言葉は歳相応のもの。
しかし…貴方が求める言葉は、懇願…という類。
自分の口で言ってしまえば責任がかかる…無意識にそう感じているのかもしれない。

まるで、女子が男子へ告白する様な流れ…
好きだから…付き合ってほしいと。
残酷…
貴方は優菜が本来経験する筈の青春を書き換え、下劣な欲望で塗りたくろうとしているのだ。


「まだまだ未熟で、ご迷惑かける時もあるかもしれませんが…これからも‥
 新見先生の精子を…飲ませてください。
 それと…チンカスを食べさせてください。
 お願いします…」

優菜は俯き加減でスカートに顔が付きそうな程深々と頭を下げた…






【お疲れさまでした。
 お気遣いいただきありがとうございます。嬉しいです。

 誰でも良い訳ではなく、「好み」の方…ですね。
 固定でそういった方がおり、新たに縁がある時もあります。
 いつでも頂ける訳ではなく、アポを取り合って決まるものですね。
 金銭は頂いてません。
 謂わばセフレの様なニュアンスかと思います。
 
 純粋と思われる様な価値観がベースにあり、単にそういった男性のものが好き…という本能が上辺にある意識です。
 結果的に救済となっているだけで、私としては意識していません。
 偶々精子の価値観とチンカスへ対する本能が合わさって救済になっているのだと思います。
 結局は変態です。
 貴方も本心ではそう思っている筈。
 「そういった」男性の陰茎に塗れたチンカスを、お残しせずに平らげているのですから。精子よりもインパクトあったのではないでしょうか。
 いいんですよ、変態で。

 わかりました。
 こちらも飛躍が過ぎたと思います。
 それほどイメを楽しんでいただいているという事。嬉しいです。
 是非別のイメでもお相手いただきたいので、その際は良ければお願いいたします。
 さっそくですが、本編の話です。皮は手で剥かしていただき、そこから頂いていきたいです。
 臭いの確認、咀嚼は入れてほしいです。挨拶も含めよろしくお願いします。】
38
投稿者:新見 晴彦 ◆0MGbLVR5ek
2026/08/14 19:41:21    (/HSV.QBA)
(どうだ…。)

ひとしきりを話し終えるまで、少女は黙って聞き入っている。
真っすぐとこちらを見つめ、真意を探るように、あるいは自身の中にある懸念が真実なのか杞憂なのかを見極めるように。

男の言葉は8割方事実であり本音でもある。
恐らく重要なのは真偽ではなく、この感覚が優菜にどう刺さるのかという事。

そう考えればむしろ偽る必要はなく、事実をベースに優菜の考え方、価値観に乗せることが肝要だと考えたのだ。

(やっぱりそうだったのか…。)

聞き終え、改めて自身の中にあるものを整理し、考え直し、言葉にしていく優菜。
良くも悪くも素直で真面目な性格は、思ったままの言葉を口にしてくれる。

「メリット」「都合」「利用」

優菜の説明の中の要所で飛んでくる言葉に男は刺さるモノを感じる。
やっぱりわかっていた…、いや、感じていたんだ…と。

危なかった…のかどうかは定かではないが…。

もし、取り繕ったような言葉で誤魔化そうとしていれば、懸念点が落胆に変わって言ったかもしれない。
優菜の言葉からは、男の言葉をどう感じたのかが明言されなかった。
いや、したのかもしれないが、男には理解できなかった…という方が正しいか。

半分当たっていた。

とは、男の説明を聞いてなお「やはり利用されていたんだ」と結論付けたという事なのか。
だとして、では残りの半分はどういう風に解釈したのか‥。

底の部分までを理解しきれぬまま、結びの言葉を聞いて男はいったん安堵する。

(それでも、続けたい…が残ったか…。ふぅ…。)

嫌な汗が額に滲む。
過去に数回、盗撮や覗きがバレかけた時のそれによく似ている。
こんな年端もゆかぬ少女の前で脂汗を流し、生唾を飲まされるとは。

情けない、浅ましい、見苦しい。

それはもう容姿、生活、考え方だけでなく、価値観までも。
しかしそれでも、大局で見れば…。

(凌いだぜ…。
最後の最後、やめたいになるのか、続けたいになるのかこそが重要なことだ…。

結局しゃぶりたくて…、精子が味わいたくて…、チンカスを食べたいってことだろ…。)

下衆…。
数秒前の緊張感が一気に晴れる。
緩む口元…、それを懸命に取り繕い男は言葉を返す。

「俺の都合…、と言われれば本当に、否定はできないんだよ。
オナニーは、自慰を言うだろう…?

自らを慰める、結局は自己満足の域を出ない。そこに快感が伴うのだからなおさらだと思う。

わざわざ考え方の問題、だなんて卑怯な言い方をするつもりはない。

きっかけこそ、君が…優菜ちゃんが勿体ないと言ってくれたから、
じゃあ飲んでもらいたい…そう思ったことは事実だけど…。

でも結局、「優菜ちゃんを使ってオナニーをしている」ということに変わりない。」

…。

「と同時に、大切な物、と言ってくれた君に食べて…飲んでもらいたいと思っている。
どういう風に考えるのかも大事だと思うけど…、結局は最後の優菜ちゃんの言葉。

精子が好き、チンカスが好きという事だと思う。

だから改めてはっきりと言ってくれないか…?

精子が飲みたい…飲ませて欲しい。
チンカスを食べたい…、味わいたいと…。

その為なら…、俺はもう君がいない時にオナニーはしなくていい。
こびり付くくらいにチンカスを…君の為に用意しようじゃないか…。」

(我ながら…よくここまで騒動と下衆な言葉が出てくるもんだな…。
人間としての最下層じゃないか…?

最底辺の租チンの処理を…、まだまだ幼い女の子。
それも友人の妹で堪能しようなんて…。

悪いな…南野…。
返答次第でもう、この子は…優菜は俺専用に…させてもらうぜ…?)



【こちらも遅れました。
仕様なのか不具合なのか、PCで確認できない場合長文は途中から見れないようですね。
中途半端なお返事は避けたかったので、帰宅まで我慢しました。

人選…。
それは仰る通りというか、当然ですよね。
貴女は尊い、勿体ない、と仰ってはいますが、結局のところ男にはメリットしかないわけですから。
もちろん、そこに金銭が発生しているとかそういう生々しい話があるなら少し話は変わるかもしれませんが。
純粋にそこだけを見れば、ある意味自販機のようなもの。
飲みたいものを選んで飲む、これは至極当然のことですよね。

変態…という単語はこういう世界では往々にして見かけますが。
結局一般論、常識、も多数派を尊重しているだけに過ぎないとは思います。
内では何を思っているのかわからないのは当然として、
秘めているからこそ外には見えないだけで、結論、それが少数なのかどうかははっきり言ってわかりません。
私に言わせれば、変態…というよりも純粋、の方がしっくりくる気がしますね…。
貴女の場合、快感に溺れているという感じではないでしょう。
選ばれない側の男への救済のようにも見えますし、事実精子は命の種であることに変わりはないのですから、それを有難く頂戴する行為はむしろ誇れると、思います…ね。

何と言いますか…、すいません、いきなり突っ走ってしまって。
ただ、優菜ちゃんとの逢瀬、がベースのイメの下でのやり取りとしてみると、どうしても貴女自身に何か、とは改めると難しいなと感じています。
ここにいるうちは、それはそれとして引き続き、この表現が刺さった、あるいはこういう行為をお願いしたい。
その連続がしっくりくる気がしています。
貴女自身を辱める時はまた別で、貴女の形作った女性での世界を描く時にぜひおねがいしたい、かなと。】
37
投稿者:南野 優菜 ◆hyRX8CRLe2
2026/08/14 13:19:19    (4iphtcLG)
「え…」

徐に当初へ遡った貴方の発言に優菜はキョトンとする。
勿体ない…
自分が言ったその言葉をもち出されたからだ。
優菜にとっても大切なワードなのだろう。

「……」

貴方の話をじっと聞いている優菜…
策略か、キーワードで共感を呼び寄せ、誘導したのか、引き込まれている…

「!…」

オナニーというワードを出されると優菜はピクッと反応する。
想像したのだろうか…
イメージ的にはあまり経験がなく、頻度も僅か… それでも反応したのは何か引っかかったのかもしれない。

「………」

一通り貴方の話を聞き終えると、優菜はやや俯き、無表情でいる…


「…実は…私…先生が自分のメリットで私に飲ませてるんじゃないかって思ってたんです。
 
 私は先生から射精の話を聞いて、何故か瞬間的に「勿体ない」という感覚を感じたんです。
 いえ…その言葉でも失礼です………「尊い」…と…」


「先生が言う様に、命の種を捨てるのはどうして?って思ったんです。
 聞くところによると、男の人はみんなそうしてるらしいですけど…私には違和感があって。
 でも、飲む人もいると聞いた時、その違和感はなくなったんです。
 私は普段食事から様々な命を頂いていて、栄養にして、自分の命に役立てています。生き物の命を犠牲にして…
 だから……新見先生の精子も‥頂きたいって…思ったんです。命の種を…栄養に出来ればって…思ったんです。」

独白…
同年代の子とは確かに何かが違う、この感性…
どう育てればこうなるのか…

「でも…先生がどこか…自分の都合でしてる気がしてきて……この数日間ずっと悩んでたんです。
 今の話を聞いて、少しわかりました。やっぱり私の気持ちは半分当たってたって。

 先生が言う様に、オナニーは結局独りよがり…自分の欲を最優先する行為だと思います。
 それは悪い事ではなく、当然の事…オナニー…だから。
 最優先しなければそれはオナニーではないです。」


「オナニー…と言えば厭らしい感じだけど…排出…命の種の排出…と考えるとそれは必然な事だと思います。
 いくら尊いものでも、溜めているだけではダメ…時には出さなくちゃいけないのが男の人…
 だから…

 先生は自分の大切なものだから私に食べさせたくなっていったのかなって。

 それを私は利用されている様に見えたのかな?…」

言語化…
以前そう口にした貴方はこの内容をどう評価する…

「でも…実は私は先生がどうであれ………続けたかったんです…」

急に優菜の頬がやや赤くなり、手を口元へ当てる…

「……………好きなんです…精子と…チンカス…」


「変ですよね?…尊いものとは言え…精子は飲み物じゃないし…チンカスだって…体の垢…
 でも…何故か……ん…

 おいし…くて…」







【遅くなりました。
 
 そうですね。
 私もそういったものを、それも人選までして決めている…立派な利用者です。
 ですが、そういったメリットがなければ成り立たないのも事実。
 広い範囲で見ればそれは良いものだったりする…そういう事ですね。

 理性と本能…禍々しいものですね…
 どれだけ常識的に社会へ溶け込んでいる様に見えても、それがその人の本能かはわからない。寧ろそうではない事が多い。
 真面目で人格者に見える女の好物が、まさか下劣な男の精子とチンカスだとは想像もしないのだと思います。剥かずに洗っていないといいな…という願望など考えもしないでしょう。
 理性と本能は別…とはよく言ったものです。身に染みて感じております。変態に生まれてしまったので仕方ないですね。

 かなりハードですね。
 顔は考えていませんでしたが、ある程度なら反映出来ます。
 こちらとしては貴方による言葉が欲しいです。何か肉体的な描写もあっていいのですが。
 私が今まで関わりをもった男性の心理描写を想像で代弁していただくのもどうかなと思います。】

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