2026/09/26 15:15:24
(nj8qBO3u)
ーーーーー宙斗マンション リビング⇒脱衣所・浴室ーーーーー
准一へのメールを送り、宙斗が脱衣所に顔を出すと、莉奈は下着姿になっていた。
宙斗の姿を認めた莉奈は「キャッ…」と小さな悲鳴にも似た声を上げ、両腕で
my値を隠す仕草に。
「一緒にシャワー浴びよう(時間的には准が覗くのはここくらいからか…)
恥ずかしかったらこれ、マラだ前に当てて…」
大きめのバスタオルを莉奈に渡す宙斗。
それを下着姿になった莉奈は、隠すように体に当てる。
「脱がせてあげるから、タオルが落ちないように気をつけてね。」
そう言うと莉奈のブラジャーの背中のホックを外す宙斗。
「肩紐を外して、ブラジャー下に落としちゃって。」
宙斗がそう言うと、躊躇したのか少し間があってから、ブラジャーが床に
パサッと落ちる微かな音がする。
ーーーーー准一マンション パソコン前ーーーーー
宙斗の姿がリビングから消えると、言われた通りの時間経過後、脱衣所のカメラに
切り替える准一
准一「莉奈ちゃんのあの肌、薄いピンクのレース使いの下着、凄く似合ってる…
莉奈ちゃん早く下着も脱いで、宙より先に俺の目に柔肌全て晒してくれよ。
くそっこの姿保存したいんだが、宙に絶対に駄目だ!って言われちゃったし。
あ、くそっ宙の奴もう来やがったか。」
画面には莉奈にバスタオルを渡す宙斗の姿
准一「宙の奴まだ見せない気か…意地が悪い奴だ(笑)」
バスタオルを身体に巻き、ブラジャーを拾い上げると、脱衣籠に隠すように入れる
莉奈の姿
准一「何っ、宙の奴莉奈ちゃんのパンティを脱がしてあげるだと…
お前なんて羨ましいことを…」
准一がそんなことを思っていると、画面の中の宙斗は莉奈が巻いているバスタオルに
手を差し込み、莉奈のパンティを脱がせている。
莉奈は宙斗によって脱がされたパンティを、宙斗の手から奪い取るように取ると
これも隠すように脱衣籠に
准一「こういうとこも可愛いよな莉奈ちゃん。」
ーーーーー海斗マンションベランダーーーーー
一度口に出された精子を掌に出して海斗に見せた後、口の中に戻す沙栄。
口を開き中に精子があることを海斗に確認させると、口を閉じて一気に嚥下する。
喉の動きと共に海斗の精子は、沙栄の食道・胃へと流れていく。
沙栄「海ちゃんの美味しかったぁ(笑)」
そう言うと口を開き口中を見せる沙栄。
さっきまでそこにあった白濁液はもうそこにはなかった。
沙栄「海ちゃん今度は下のお口に頂戴、早くぅ。」
愛おしそうに海斗の肉茎を一こすりすると、ベランダの柵に凭れて尻を突き出す
沙栄。
海斗「(目の前にいるのは莉奈ちゃん。これから俺は莉奈ちゃんを犯すんだ。)
行くぞ…」
背後から沙栄の中心に肉茎を突き立てた海斗は、いつにもまして激しい動きで
前後させている。
沙栄「(こいつこんなに激しい動きしたら直ぐに…でもいつもより大きくて
気持ちいいかも)あん、いい…いい気持ちいいよ…海ちゃん。(芝居じゃなく
声が出ちゃう…)あっ……」
ーーーーー宙斗マンション 浴室ーーーーー
パンツを脱いだ宙斗は一足先に浴室に入り、シャワーを出しっぱなしに。
見る見るうちに浴室に充満していく湯気。
「(准のやつ、カメラはここって言ってたから、これで水流越し湯気越しの
映像に見えるはず…全部御開帳するのはまだ先だからな(笑))」
湯の温度を確かめると
「莉奈、お湯あったまったから、入ってきて」