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チカンに感じちゃう女子高生

投稿者:美波 ◆tr.t4dJfuU
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2026/01/01 17:23:11 (UN6a9Y4j)
高校に入ってしばらくしてから痴漢されるようになった。最初はお尻触られる位だったんだけど、最近は服の中や下着の中も触られるようになってきた。
イヤなはずなのに身体は反応しちゃって…。

今日は開校記念日で学校は休みだけど、親には嘘をついて制服でいつもの時間に家を出た。
鞄の中には替えの下着と財布、携帯、学生証だけ入ってる。

鶴田 美波(17)
97.58.83Gカップ。
黒髪のセミロング。制服はリボンタイのブレザー、膝上10センチのスカート。
顔立ちはまだ幼さの残る可愛い系で153cm。
彼氏なしの処女。

痛い、汚い、乱暴な言葉使いは苦手です。
電車でもホテルに連れ込んでくれてもOKです。
痴漢されてぐちゃぐちゃになっちゃう淫乱処女です。
 
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146
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/13 23:58:26    (XJYFU5N3)
相手の腕を縋るように掴んだまま、フラフラとした足取りで蕩けた顔を隠すように俯き。乳首が服やブラに擦れる度に身体に甘い快感が走り。

周囲から聞こえる子供の声や家族連れの声が非日常の状態にいる自分を際立たせていて脳は徐々に理性が溶けていくのを感じ。
公園は

「ぇ…ぁ…は、はぃ…アイスコーヒーにします、か?」

相手の手からスマホを受け取ると確認をするように問いかけてからコンクリートの広場に足を進めるが歩く度にクチュッと足の間でする水音に気付かれていないかとチラチラと辺りを気にして、コートの前を押さえながらキッチンカーにゆっくりと近付いていき。



ありがとうございます!
苗字に様付けとご主人様呼びとどちらがお好みでしょうか??
そう言っていただけると…!
はい、ありがとうございます!私も寝落ちしそうなので…!
145
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/13 23:01:55    (i4m4.VEt)
ふらふらとよろつきながらもたれかかってくる美波の腰に手を回し身体を支える。
(こ~んな短時間で2回もアクメ決めてりゃ~そうなるよなぁ…それでも文句よりも従うあたりがたまんねえよぉ…)

「身体が火照ってすっかり熱くなってるようだなぁ…天気の良さもあいまって前をあけたほうが涼しいくらいだろう…?」
そして歩きながら美波だけに聞こえるボリュームで語り掛ける。
歩く速度は美波にあわせているようで、とてもゆっくりではあるが足に力の入らない美波は華崎の腕を掴んでやっと、というところだ。
公園は一番日が出る時間帯ということもあり、そこかしこで賑やかな声があがっている。
そこで遊歩道の先に広場が広がっている。
子供たちが遊ぶ芝とは違い、コンクリートで舗装してある広場だ。
そこで華崎の目についたのはキッチンカーだった。

「美波。たくさん叫んで喉が渇いただろう…? ちょうどいいからあそこで好きな飲み物を買っておいで。俺は珈琲をお願いしようかなぁ…」
いいながら美波にスマホを渡す。電子決済で済ませていいということだ。

「支払いはそのままかざせばいいからな? それじゃ、俺はあっちのベンチにいるから頼むぞ。こぼさないようになぁ…」
この時点で華崎の目的が美波には不明…というよりも純粋な買い物だと思っていた。
華崎が広場の隅に配置してあるベンチに歩き出すと、美波は広場の対面にあるキッチンカーへと歩みを進めていた。


いちおうすぐ傍ではなく、広場を横断しないといけないような配置にしておきました。
普段と二人きりで呼び方が変わるのはやはり興奮してしまいますね…
まだこの週末は始まったばかりなのに、いろいろ練っていただいたおかげで、プチイベントが盛りだくさんで楽しませてもらっていますw
ちょっと次のレスが本日できるかわからないので、美波も無理せずご自分のタイミングでお休みしてくださいね。
144
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/13 22:18:24    (kCc94IcK)
「は、はぃ……きゃっ…んっ…ぁっ、ひっ、ぁぁっ!!ゃっ!ぁんっ!」
シートを倒され驚いたような声をあげるが太腿を撫でられると操られるように足を開いてしまい。
下着の上からぐしょぐしょに濡れた割れ目を舐められると口からは甘い声が上がり、下着の中でヒクヒクと割れ目が収縮し。

「ゃ!ぁっ!ぃ、ィく、ィっちゃ……ぁ、ぁぁぁああっ!!」

振動が強くなるとビクンと腰を跳ねさせ、溢れ出す愛液を吸い上げられながら胎内で蠢くローターの刺激に敏感な身体は耐えきれず、近くに人がいたら確実に聞こえているだろう声で絶頂を迎えてしまい。

「は…はぅ…ぁ…」

ガクガクと腰を震わせて絶頂の余韻に浸っていると車から降りた相手に抱えられて車を下ろされ。震える足では上手く立てないのか相手にもたれ掛かるような体勢になってしまい。

「ぇ、ぁ…はぃ…」

相手の言葉に頷くとボタンを外したまま白のシャツワンピを晒し。よく見ると黒のブラだけでなく触って欲しいというように硬くなっている乳首もわかってしまい。
ただでさえ達したばかりで蕩けた顔は雌の色香を漂わせていて。



ありがとうございます!楽しみにしております!
はい!普段は先生呼びだけど、2人きりになったら「様」呼びしますね!
はい!
143
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/13 20:46:57    (i4m4.VEt)
「そうだ…呼び方はそれで問題ないぞ。それじゃ~公園を伸び伸び散歩する前に…」
(いまは…ね)
そして車のエンジンをきると美波のシートを倒しモゾモゾと擦り合わせていた美波の太ももに手を伸ばす。
弄りながら開かせると下着の上から割れ目を舌で刺激を始める。
それと同時に止めていたローターもスイッチを強にすると、シートの上でエビのように美波が腰を跳ねさせた。
だが、それでも割れ目を刺激する舌は止まることなく動き、染み出した愛液をジュルジュルとすする音まで響き始める。
先ほど絶頂を迎えたばかりの秘部はいま、さらなる刺激を与えられ続け…
今度は口をふさいでいない分、彼女の絶頂を迎えた反応はより顕著なものとなっていた。

「それじゃ…ゆっくり散歩にいこうか美波。週末で家族連れもちらほら見えるしのんびり歩けるだろうからね…」
余韻に浸らせる間もなく、華崎は車から降りるとぐったりと力が抜けた美波の腰を支え助手席から立たせる。
駐車場からは遊歩道が続いており、このような行為ができる場所は夜であればともかく昼間では難しい。
だからこそ華崎はここで一度美波を味わっていたのだ。

「今日は暖かいね…だからコートの前のボタンはとめる必要はない。わかったね…?」
続けて華崎から美波へ指示が下された。
それは、コートを閉めて隠していたら楽しめないだろう? そんな言葉さえも聞こえるようであった。


いっぱいイかせてほしい、とのことなのでこちらも興奮してしまいます。
完堕ちさせて「さん呼び」から「様呼び」にさせて意識が飛ぶまで犯してあげますね。
はい、買ってからの風のいたずらを楽しみにしておきますね。
142
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/13 19:58:09    (mRkYPJ6R)
「ぁっ!ぁぁ…!!んん…っ!んぅっ…んちゅっ…!」

振動が強くなるとビクンと背中を跳ねさせ、更に下着の上から割れ目を擦られると声を上げてしまい。
片方の指が口内に入り込むと無意識に舌を指に絡めてちゅぱちゅぱと音を立ててしゃぶってしまい。

「んぅっ!ンンっ!んぐぅ…!!」

振動が強くなり敏感なクリを擦られ、背中を跳ねさせると胸が誘うように揺れてしまい。溢れ出した愛液が下着を濡らし、更に相手の指を濡らしていき。

「んんむ!んぐっ…んんぅぅっ!」

耳元で囁かれると同時にビクンと背中を仰け反らせて絶頂を迎えてしまい。更なる快感を求めるようにヒクヒクと割れ目を収縮させながら蕩けた表情を相手に向け。

「は、はぃ…えと…花崎…さん…?ん…ぁ…」

先生呼びを禁じられ、僅かに疑問形で言葉を紡ぎ。口付けをされると反射的に唇を開くが触れるだけの口付けで終わった事にモノ惜しげな言葉を漏らしてしまい。

公園に隣接した駐車場に車が止まるとモゾモゾと太腿を擦り合わせながらキョロキョロと周りに視線を巡らせ。


良かったですー!
大丈夫です!いっぱい、イかせて欲しいです!
この週末で完全に堕とされたいです…!
いえいえ。
じゃあ、その方向で行きますね!
141
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/13 18:19:15    (i4m4.VEt)
声のか細さは美波の理性が抗っている証拠でもあるのだろう。
だが、身体は何よりも素直だった。
「よし…とっても素直でいい子だね…」
そこでスイッチがカチリッとなり振動が弱から中へと切り替わる。
さらにご褒美と言わんばかりに、華崎の指先が下着の上から割れ目をしごきはじめた。
そして声が漏れないようにもう片方の手の指を口内に捩じりこみしゃぶらせる。
車のシートに抑えつけるように愛撫が続くと次第にクチュクチュと卑猥な音が車内に響きはじめ…
そこで振動を大にしつつ、クリを巻き込んで割れ目を激しく上下に擦る。
透けた下着の縫い目から染み出し下着が意味をなさないほどの愛液が溢れ…

「ほらっ…これが美波の望んでた刺激だろう…?」
耳元で囁くと彼女の身体が跳ねた。
(車内で二人っきりっつー状況も興奮してたんだろうねぇ…いきなりアクメ決めるなんて興奮させてくれるよなぁ…)

「それと…外で先生呼びはダメだぞ…わかったな…?」
もしも他人が見た時にも最低限の保険をかけるために先生呼びを禁じると、華崎は惚けた美波にキスをして車を出発させる。
しばらく走っていると車が駐車場へと入っていく。
そこは大規模な公園の隣接駐車場であった。


美波らしいおねだり言葉で興奮させていただきました…
そして今日はいたるところで、絶頂していただこうかと思っていますので早速というところにしましたが大丈夫でしたか?
残ってる理性を根こそぎ蕩けさせてしまおうかと…

お休み中にマメに確認いただきありがとうございます。
スカートについては両手がふさがってパターンがとても自然でいいですねw
140
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/13 15:17:29    (0AsYI7Qy)
「ぇ…ひっ…ぁっ…ぁんっ…!」

道路の端に車が止められ、不思議そうに相手を見ると同時に胎内で振動が始まるとビクンと体を跳ねさせ。微弱な振動は物足りないながらも着実に身体を熱くさせていき。
コートのボタンを外されても抵抗出来ず、白のシャツワンピが露になると黒のブラが透け、乳首が主張するようにブラとシャツを押し上げてしまい。


「んっ…ぁっ…」

首筋に落とされる唇と胸元を撫でる手にモゾモゾと腰を揺らしてしまい。隣を車が走り去るエンジン音にもビクっと肩を震わせ。

「んぅっ!ぁっ…ぁん…っ」

言われるまま震える足を開くと太腿を撫でる手に強請るように腰が動き。
自分の状態を見透かされたような言葉に目元を赤くすると少し口ごもった後に、口を開き。

「せ…先生…に、敏感…雌、マンコ…触って…欲しいです…」

耳にかかる熱い吐息と言葉に顔を赤くしながらも強請る言葉を口にしてしまい。


ありがとうございます。
じゃあそんな感じで!両手に飲み物を持ってるのでスカートを押さえられなくて…みたいな感じで!
理性が頑張ろうとしても身体はどんどん堕とされていっているので…という感じにしてます…!
お昼休みにも見ていただけて嬉しいです!が、ゆっくりされてくださいね!
139
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/13 12:33:45    (i4m4.VEt)
華崎が望んでいた言葉が美波の口から漏れる。
途切れ途切れではありながらも、その一言を華崎が聞き逃すはずもなかった。
(よ~しよし…昨日までの躾けがしっかり身体に残ってるじゃねえかよ…)
そこで信号もない広々とした道路の脇に車が止まる。

「なるほどぉ…美波は綺麗な景色よりこっちのほうがいいってことだね…?」
カチリとローターのスイッチを弱に入れると振動が…
そこで悶える美波をよそにコートの前ボタンをはずしていく。

「おぉ~…ワンピから透けてる黒の下着がエロいじゃないか。こんな服にしてるってことは見てほしかったんだろう…?」
首元にチュッとキスをしながら胸元を撫でる。
狭い車内である以上、逃げ場もなく愛撫を受け続ける美波。
さらには「股を開いてみな?」と指示をされ、そこに華崎の手が滑り込むが秘部に触れることなく、太ももを弄り続けている。
すでに連れ出した以上、指導の体裁もとる必要がなくなったと華崎は悟っているのだろう。
そこで…

「美波の敏感マンコ…うずうずして触りたいんだろう…? 自分で触ってもいいぞ? それとも俺に触ってほしいのか…?」
と耳元で熱い吐息をかけながら囁いた。
遠慮なしに淫語を使い羞恥を煽っていく。


せっかくのお休みなのでゆっくりされてくださいね。
キッチンカーのイメージまさにそれです。ボタンは華崎の指示で外されて買うまでは閉めているけど、買うときはどうしても…
お子様相手なので、たしかに風のいたずらのほうがいいですねw
付き添いのお父さんとかがちょっと気がついちゃうくらいで…
はい、痴漢、一昨日、昨日と華崎に弄ばれた末、今までなら頑張れたけれど、今日はもうあっという間に雌へ…というのが、時間をかけて躾けた感が出ていて最高ですね。
お昼に覗いたらレスあったので驚きましが、とても嬉しいですね。
138
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/13 10:52:28    (1n3f5sV7)
「ぇ!?ゃ…な、なんでも…ない…です…」

問いかけに赤くなった顔を隠すように俯くと髪がサラリと流れて白い首筋が露になり。
モゾモゾと動く度にローターの位置が変わり、それすらも快感として受け止めてしまう身体は更に熱くなっていき。

「ぁ…っ、は…」

信号待ちで止まった時に体を撫でられると薄いブラを押し上げるようにチクビが硬くなり始めるが、すぐに手を止められてしまうとモノ惜しげな声が漏れ。

「んんっ…ぁ…も、っと…触っ、て下さ…」

(そう、もっと触って欲し……って、何言って…!)

無意識に自分の口から出てしまった強請る言葉に僅かに残っていた理性がハッとしたように口を押さえるとチラリと相手に視線を向け。



おはようございます。今日、休みにしてたのでお寝坊しちゃいました。

キッチンカーに行く時は前を押さえながら行くけど商品を受け取るためには両手を離さないと行けなくて…とか。
お子達相手だとちょっと背徳感が強いですね笑
転ぶのもいいですが、風に煽られてスカートが捲れちゃう…とか?
はい!雌の思考に陥っちゃった後は先生に喜んで貰うことしか考えられなくなってるので…> ̫<
137
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/13 07:46:35    (i4m4.VEt)
美波がこちらに火照った視線を向け始め、口元から甘い声が出始めたことを確認すると…
「どうしたのかな? せっかくのドライブだから景色のいい場所を通ってるのに…」
わかっていながら問いかける。
動かしていないとはいえ中に入れている以上、意識するなというほうが無理な話だ。
そして信号待ちで短めの停車をすると…

「ほら、ここの街道からの眺めは悪くないだろう?」
言いながらコートの上から軽めに乳房から太ももにかけて撫でるが、それは束の間。
信号が変わるとそのささやかな刺激さえも終わりを告げる。
昨日までとは違い快感をじっくり与えるような、美波の思考を蕩けさせるような刺激が華崎から与えられることがない。
信号待ちごとにそのささやかな愛撫が続くと美波に浮かんでいた雌の色がより色濃く…


おはようございます。
お出かけでお疲れのなか、夜にレスありがとうございます。

外にでるときはたしかにボタンを留めないようにして、という形がそそりますね。
この車内でおねだりさせて雌の思考にそまらせてから、まずはちょっと大きめの公園とかを散歩にいくような感じで、
公園内にあるキッチンカーで珈琲とかを買わせたりでその際に前ははだけさせて…とか。
子供たちが遊んでいる遊具にいかせて転んでスカートの中が…とか。
その後、コンドーム買ったりとか、自分の付けるおもちゃとか衣装を自分で選ばせる、みたいに煽っていきますね。
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