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チカンに感じちゃう女子高生

投稿者:美波 ◆tr.t4dJfuU
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2026/01/01 17:23:11 (UN6a9Y4j)
高校に入ってしばらくしてから痴漢されるようになった。最初はお尻触られる位だったんだけど、最近は服の中や下着の中も触られるようになってきた。
イヤなはずなのに身体は反応しちゃって…。

今日は開校記念日で学校は休みだけど、親には嘘をついて制服でいつもの時間に家を出た。
鞄の中には替えの下着と財布、携帯、学生証だけ入ってる。

鶴田 美波(17)
97.58.83Gカップ。
黒髪のセミロング。制服はリボンタイのブレザー、膝上10センチのスカート。
顔立ちはまだ幼さの残る可愛い系で153cm。
彼氏なしの処女。

痛い、汚い、乱暴な言葉使いは苦手です。
電車でもホテルに連れ込んでくれてもOKです。
痴漢されてぐちゃぐちゃになっちゃう淫乱処女です。
 
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126
投稿者:鶴田 美波 ◆7ekwL0V8mo
2026/01/11 17:59:14    (FImbSoaU)
「ひぅっ…ご、ごめんなさ…ぁっ!はぅ…ぁ…」

指を引き抜かれると腰を跳ねさせ、ヒクヒクと収縮する割れ目がパールの上からでも分かり。
相手の手がズボンにかかると期待するかのような視線を向けながら、力の入らない足を開くと僅かに膝を曲げ。

「ぇ…?んんっ…ぁ…な、なん…で…」

相手の言葉に虚を突かれたような表情を浮かべ、身支度を整える相手を呆然した表情で見つめ、2度達した身体はシャツが擦れる感覚すら快感になり声を漏らし。


そう言っていただけて良かったです!
いえいえ!全然です!
お優しいお言葉ありがとうございます!
そう言っていただけると本当に助かります…!
125
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/11 08:49:14    (lmQESO24)
(おっ…2度イキしちゃったねぇ…イキたて敏感マンコの感度がやっばいわ…しかも指を絞め付けやがってエッロい女だねぇ…)
「ん…? また黙ってイッたな…? 俺の言ったことも理解できないなんて悪い子だな…」
秘部から指を引き抜くとコポッと音を立てて愛液が垂れ流れていく。それはまるで美波の理性としての芯が溶け込んで流れ落ちているようにも見えた。
口調に変化はないが先ほどまでの物言いよりも圧が弱く、さらには慈愛を感じるほどやさしく頭を撫で始める。
一見すれば誰もいない教室で教師が学園一の美少女に己の劣情を叩きつけたようにも見えるだろう。
だが、まだ肝心な行為が残っている。

「さぁて…」
華崎が上半身を起こし始めるも、美波は理性が役目を終えたと言わんばかりに惚けた表情を華崎へ向けている。
(その物足りないって顔がたっまんねえなぁ…なかに出される興奮をまた味わいたいって顔しやがって…)
華崎がくわえさせるために下ろしていたズボンに手をかける。
惚けた表情のままに美波はその行動をみつめ、心なしか両足を微かに開いたようにも見えた。
まるで何かを欲しているかのように…
だが…

「2度も絶頂して疲れただろう…? 黙ってイッた悪い子とはいえ無理はよくないからな…さぁ帰る準備をしような」
華崎の口からは終わりの言葉が静かに告げられた。
美波の顔が愉悦から愕然へと変わるも華崎は乱れた服を整えると彼女の制服も整え始めている。
しかし華崎の考えは美波とはまったく異なっていることを彼女は気が付くことはできたのだろうか。
週末を目前にしたいま、ここで逃がせば休日を挟むこととなる。
彼女が友人や両親と過ごせば、華崎への疑問がふつふつと湧き出てくるだろう。
ゆえに物足りなさを…もどかしさという余韻を残して今日を犠牲に週末に連れ出すことを目論んでいた。


こちらが美波のアクションを書いてしまっても上手く反応をしてくれるので、とっても進行しやすいです。
爪のくだりは感度を示したなかったので美波もこういうことしてほしいなぁ、で書いたのですがめちゃくちゃ上手に消化されていてエロ部分ではないのに嬉しくなってしまいました。
ありがとうございます。

そして、おはようございます。
いえいえ、こうして長くお付き合いしているので寝落ちというよりも、
ちょっと時間が空いちゃったくらいに思っていただければ大丈夫ですよ^^
レスしなきゃ!ではなく、気持ちがノッているときに美波のいやらしいところを私にぶつけてくれれば^^
じっくり積み上げながら楽しんでいきましょう。
124
投稿者:鶴田 美波 ◆7ekwL0V8mo
2026/01/11 07:44:06    (Byz2ellP)
(ぃ、ィっちゃ…っ、た…ぁ…)

「んぐ…ぁ…は、はぅ…」

相手の顔の上に割れ目を押し付けたままビクンビクンと身体を跳ねさせ。
口から肉棒が引き抜かれ、床に仰向けにされると半開きになった口からは酸素を求めて荒い息が繰り返され。
唇からは唾液が零れ落ち力なく開かれた足の間ではヒクヒクと割れ目がひくつき。潤んだ瞳と紅潮した顔、荒い息を吐き出す度にイヤらしいブラに包まれた胸は揺れ。スカートがウェストの辺りでぐしゃぐしゃになり、二の腕の辺りで引っかかっているシャツは犯された後のような姿で男を誘うように潤んだ瞳を相手に向け。

「ぇ…んぐっ…んんっ…!んぅぅっ…!!」

相手の言葉に反応しかけた時に唇を塞がれ、押し入ってきた舌に口内を犯されトロンとした表情を浮かべていたが達したばかりで敏感な割れ目に指が押し込まれると打ち上げられた魚のように身体を跳ねさせ。
あまりの快感に相手の腕に爪を立てるが、綺麗に整えられた爪では危害を与えるというよりは縋り付くような形になってしまい。

「んんっ…んぅっ!んぐっ…ん、んんぅぅぅぅっ!!」

敏感な部分を執拗に弄られると再び指をキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい。
立て続けの絶頂に身体から力が抜けるが、内壁は更なる快感を求めるように指を締め付けながら奥に誘い込むように蠢き。

(また、イっちゃ…。でも、足りな…ぃ…もっと、欲し…)


すみません。昨日早々に寝落ちしちゃいました…。
ありがとうございます。
そう言っていただけると…!うれしいです!
華崎様に苛めてもらうために色々、考えようと思います!
123
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/10 17:14:02    (ycNdVPF0)
(お、おぉ~…これはイッたな…? 口も塞いで身動きできないから意識が飛ぶほど気持ちよかっただろう…?)
美波の悶える声がより一層激しくなり、お尻ごと鷲掴みにしていたため抑えることができたがかなりの反応だった。
そう、これは美波の身体に、悦びが突き抜けたことを示している。
それは膝立ちで華崎にまたがっていたが、力なく秘部を顔に落としていることからも窺える。
まるで理性が霧散したかのようにぐったりと…

「イクときはちゃんと言わないとダメだろう…? 悪い子だ…」
息もできないほどに口を抑えていた以上、そんな注文は不可能である。
しかしそんなことは関係ない、と言わんばかりに美波を優しく床に転がし仰向けに寝かせると、彼女は凌辱後のように呆けているままだ。
そしてゆっくりと顔を近づけていき…

「次は…ちゃんと俺に伝えてからイクんだぞ…?」
そんなことをいいながら今度は華崎の口で美波の口をふさぐ。舌が絡み合い逃げ場のない口づけに、思考が追いつかなくなる。
そして絶頂を迎えて敏感なままの秘部に手が伸びるとかき乱すように激しい刺激が美波を襲った。
折れそうなほどに腰を反らせる美波に構わず、愛液が教室に飛び散るほどに指でのピストンを繰り返す。
さらにさきほど反応から見つけいた、美波の膣内の弱い部分を指の腹でグニグニと執拗に擦りはじめる。
あまりの快感なのか、美波が必死にあがきながら華崎の腕を掴むと爪が立てられるが…華崎は口づけも手も止めることはなかった。


口をふさがれた状態での喘ぎ方がめちゃくちゃそそる書き方ですね…
喘ぎ声も満足にあげられない、という心境がとっても伝わってきました。

華崎の反応が悪くなったときに美波から求めに来るという流れは、まさに虐めがいのある女の子らしくて大好きですね…
はい、お気になさらずご都合のよいときにレスいただければ嬉しいです。
122
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/10 16:09:58    (AnGbqIxB)
(私…の口、はオチンポ様を気持ちよく、するための…もの…)

「んんっ、んぐぅ…んぅ!んんっ!!」

クリを舐められながら割れ目の中を指で擦られると甘い吐息を漏らしながら頭を動かしていたが、指が一部を擦られた瞬間痺れるような快感が身体を走り、指をギュゥッとキツく締め付けてしまい。
そこを責められ口を離しそうになってしまうが、頭を足で押さえられ、息苦しさにする涙を浮かべ。

「んぶっ…んぉ…!んぐっ!…んぐぅぅぅぅ…!!」

喉奥まで咥え込まされたまま割れ目とクリを責められ、喉と指をキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい。



いえいえ…!
承知しました!

ディルドが物足りなくて、というのはまさに週末で堕ちたことを実感できるのでとっても興奮する提案ありがとうございます。
反応悪くされて、飽きられたかと思いつく限りのHな格好で御奉仕しに行こうと思います…!
ありがとうございます!
この後、少しレスが遅くなるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。
121
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/10 15:20:31    (ycNdVPF0)
(おぉ~…しっかり口マンコを使い始めたなぁ…昨日よりもしゃぶり方がエロいエロい…)
「よ~し…そうだ。お前の口はオチンポ様を気持ちよくするためにあるんだからな…」
そう告げるとさらに舌の動きが激しくなり膣内に入れるとグニグニと内壁を擦るように刺激を始める。
さらにヒクついていたアナルにパールを一つ入れてはチュポンッ・・・と抜き前後から快楽が襲いかかる。

「悶えて口を離すんじゃないぞ? 自分の快楽よりも奉仕が優先だからな…?」
そこで舌を抜きクリを左右に舐め始めると、指がジュプリッとなかへ挿入される。
最初は指が内をまんべんなく擦るように動いていたが、上部を擦ったときの美波の激しい反応をいるや否や重点的に責め始める。
思わず口を離しそうになる美波の頭を足をまわして抑えるとそのまま肉棒を喉奥にまでくわえさせた。

「ん~…どんどん溢れてくるぞ…? イキそうなのか美波…」
口調とは裏腹に指はグッチュグッチュとかき乱すように膣を出入りし、充血したクリは絶えず舌先で弄ばれている。
さらには美波がイキそうだと告げたくとも喉奥まで挿入され抑えられている以上、うめき声で精いっぱい。
そんな逃げることもロクな身動きもできないまま、快楽を与え続け…


こちらのレスが不安定なタイミングなのに都度すぐに返していただけて…感激です…

はい、先に親がいないことを知るわけではなく69でイカせ、さらにイキたてのマンコを手マンで刺激して2度イキ、さらに…から挿入かと思ったらおしまい…という感じにしますね。
そこで明日の話を出して美波が…と。考えているだけで興奮してしまう流れですね。
ディルドが物足りなくて、というのはまさに週末で堕ちたことを実感できるのでとっても興奮する提案ありがとうございます。
さらに華崎の前では我慢しなくていい、という思考がよく伝わるようなエロ画像や動画を自ら送ってくる、って最高ですね…
そこで最初はいい子と褒めるけど何回かしたら華崎があえて反応を悪くして飽きたようなポーズをして求める立場が逆転とかもそそります…
華崎的に美波に飽きることはありえないのであくまでもポーズですが…

むしろ、美波もせっかくの週末なので私生活を優先して隙間時間くらいで大丈夫ですので。
レスがなくともこの先の展開を考えて一人でニヤついてしまうほどハマっちゃっているので…
120
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/10 13:24:37    (AnGbqIxB)
「ふぁ…ぁっ、ぁ…」

口から指が引き抜かれると口からは甘い声がこぼれ落ち。
相手の顔に跨がるように身体を乗せられると眼前に肉棒を見せつけられ、割れ目がヒクンと収縮するのが相手の視界に晒され。

「ひぁっ!ぁっ!あぁっ…!」

パールごと割れ目に舌を這わされ!反射的に腰を跳ねさせるがお尻を掴まれ、逃げられず相手の舌の動きに合わせるように腰を揺らしてしまい。

(ぁ…だ、め…)

「んぐっ…んちゅっ…んんっ…」

愛液を舐められる度に身体中に走る快感にビクビクと跳ねる身体に脳もトロトロと快感に蕩け始めていき。
操られるように口を開くと先端にしゃぶり付き、根本の部分を両手で握り、ジュポジュポと唾液を絡めるようにしながら頭を動してしまい。

(こんな…おっきぃの…で…昨日…されて…気持ち…良く、なっちゃっ…)


ほんとですか!?良かったですー。
そうですね。そんなイメージどお願いできると嬉しいです!
いいですね!止められちゃって、明日の事を告げられた時に快感が欲しくて親がいないことを告げちゃう感じでいいですか??
週明けには渡されるディルドだと物足りなくて、先生におねだりしちゃうかもしれません…!自分の部屋でHな写真や動画を撮って自分から先生に送り付けちゃうかもしれません…
いいですね!
承知しました!お願いいたします!
そうなんです笑
ついつい…笑
弄って欲しいです…!けど、私生活も大切になさってくださいねᐡ>.<ᐡก
119
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/10 12:14:50    (ycNdVPF0)
卑猥な音が教室中に響くなかで快楽漬けの責めが止むことはない。
口をふさがれたままに…まるでレイプのように身体を弄ばれる。しかもここは彼女が勉学に励み、友人との淡い思い出さえ香る教室なのだ。

「ほら…わかるだろ? お前の身体が喜んでるってことが…もっと使ってやるからな…?」
すると華崎は全身愛撫を止めズボンをおろしはじめる。
だが、昨日とは姿勢があまりにも異なっていた。
美波の横に寝転がると、彼女を逆向きで自身に乗せる69の姿勢であるが美波にはそんな知識はない。

「どうすればいいかはわかるだろ…?」
(あ~最っ高の眺めだ…俺の思考まで溶かすような匂いをプンプンさせやがってよぉ…)
告げながら美波の秘部に舌を這わせる。
下着を脱がさずともパールでは大事な部分を隠すことなどできないのだから。
舌の刺激に腰を跳ね上げようとするも両手がお尻をがっちりと掴み、揉みしだきながら逃げることを許さない。

「悶えるだけじゃダメだろ…? 目の前にあるオチンポ様をどうするんだ…?」
互いの火照りで汗ばむ身体が絡み合いその事実さえも興奮の材料となる。
この教室という空間で美波が授業を真面目に受けている姿といまだらしなく涎を垂れ流す美波の姿のギャップがさらに肉棒を硬くする。
そして思考を蝕むように舌と両手は絶え間なく美波に甘い痺れを与え続けていた。


華崎の行動に対する反応が最高でした。
ここまで気持ちの上では抗ってきたのにもう気持ちよくて…という心情が興奮しました。
シャツのはだけ具合が二の腕にかかってるくらいを想像するとより昂ってしまいますね。

週末への期待が昂るので、むしろ今日は快楽堕ちで両親不在を告げたらお預けしてしまうのはいかがでしょうか?
手マンやクンニでイカせて、いよいよ美波自身がこの後チンポで犯されちゃう、と期待していたら終わりになり、続きをしたいなら・・・
という形にして、週末に雌犬堕ち、そして週明けはもう指導の体裁も不要な華崎専用の雌犬調教開始、というイメージですね。
教室で辱めて、別の日には家庭訪問を気取って両親が1Fにいるのに2Fの美波の部屋で・・・とかも考えています。
それと躾け嗜好としては見られそう、までで、実際に誰かに見せる等はしない予定です。
華崎は独占欲強いので露出煽りはしても実際の露出を誰かに見せたいとは思っていない、という感じで。

休日前の夜更かしの気持ちよさはとてもよくわかります。予定が入っていないときとかはついつい私もですね…w
優先したくなるのは美波をとろとろにして虐めることですけどね^^
118
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/10 10:44:52    (lEiSy81o)
「んぁっ…ぁ……んんぅ!んっ…!んんむっ!」

(ダメ、なのに…ぃ…)

理性が腰を止めようとするが口を塞がれながら乳首を弄られ、胸を揉まれるとビクンと身体を跳ねさせ。太腿を擦り付けながらお尻を相手の股間に押し付け。

「んぅっ!んぐっ…んちゅっ…!」

横たえられて口内に指を入れられ、舌を弄られるとぴちゃぴちゃと音を立てて自らも舌を指に絡ませてしまい。乳首を舐められビクビクと身体を震わせ、唾液が染み込み徐々にブラが色を変えていき。

「あまりに興奮して忘れてしまったようだからな。思い出せるように復習しないとな?」
(この教室という日常の逃げ場所もしっかり調教スペースとして認識させてやるからなぁ…)

(雌…私、は…雌…?イヤらしい、匂い…)

「んんぅっ…んぅっ!ぁっ…はぅっ…ぁ!」

擦り付けていた太腿を叩かれ足を開かされるとM時イヤらしい匂いが広がり、パールや足の付け根が愛液でグッショリと濡れてしまい
パールを動かされるとグチョグチョとイヤらしい水音を立ててしまい、逃げようというよりも快感を逃がそうと言うように身体が動き。相手の手に割れ目を押し付けるように腰が浮き、スカートはぐしゃぐしゃになり、シャツも完全にはだけ。

(教室、で…口押さえられて、こんな事…されてる、のにぃ…気持ち、ぃ…!)



おはようございます。今日、仕事が休みなのでつい夜更かししてしまいました…。
ぜひ!週末はおっぱいや口やもちろん中にもたくさん華崎様の精液出されて、華崎様専用の雌犬の自覚を植え付けて欲しいです!
ありがとうございます。華崎様も私生活優先してくださいね!(*^^*)
117
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/10 09:28:26    (ycNdVPF0)
美波の実った臀部が擦りつけられる感触。
それは彼女が理性を手放そうとしている合図でもある。
華崎は画像を見せるだけ見せた後、スマホをしまうと片手が背後から美波の口元に伸ばすと口を手で覆った。
(もうこんな画像で脅す必要もなくなるなぁ・・・こんだけ刺激に弱いんじゃ使い始めればすぐに発情しちまうだろぉ…)

「頭で考える必要はないんだ。ありのままの自分を認めるための指導なんだからな…まずまずは弱さを自覚する、昨日もいっただろう…?」?」
もう片方の手をブラの割れ目に伸ばし乳首をコリコリとかいたかと思えば小さめのブラからこぼれる乳房を撫でまわす。
口を抑えながら行われる愛撫は雄の都合で使われるための無力な雌を思わせた。
そこで美波を床へ仰向きに寝かせ…

「あまりに興奮して忘れてしまったようだからな。思い出せるように復習しないとな?」
(この教室という日常の逃げ場所もしっかり調教スペースとして認識させてやるからなぁ…)
唾液に塗れた口へ指をいれチュプチュプと舌を虐めるように絡ませ、さらに無防備な乳首をチュパチュパと味わい始めた。
舌はブラの割れ目から中にも伸び華崎の唾液が浸み込んでいく。
抵抗の言葉も満足にはきだせない美波はその快楽を受け入れるしかなく…

「んっんっ…どうだ…思い出してきただろう…? お前は雄に使われて喜ぶ雌だってことを…」
左手が口内を凌辱し、舌が乳房を弄ぶ。
そして右手が下腹部へ伸びるとあまりのもどかしさに閉じていた太ももをパチンッと叩きひらかせる。
開いた途端に香る雌の匂いはあまりにも濃厚であり、彼女に理性を忘れさせるには十分ともいえるだろう。
だが、それだけに留まらず華崎は右手のひら全体で割れ目のパールを前後にしごきはじめる。
美波の愛液が潤滑油かのようにヌプヌプと音を立て刺激に一役買っていることは簡単に理解できる。
もがくたびに制服は乱れていき、その姿がより一層華崎の劣情を煽るようでもあった。


とても遅い時間にレスいただきありがとうございます。
ゆっくり眠れていると良いのですが・・・
週明けはもう両親不在でお泊りで躾けされているので、すっかり・・・という流れですね、次々に楽しみが湧いてきて昂るばかりです。
週末に中だしして蓋して虐めるので、登校時もディルドやプラグ付き下着をはかせたくなりますね。
授業中に振動させて体調不良っぽい雰囲気にさせて授業から抜けさせて・・・
時間を作って見に来るようにしますが、実生活優先でのんびりお待ちいただければと・・・
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