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チカンに感じちゃう女子高生

投稿者:美波 ◆tr.t4dJfuU
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2026/01/01 17:23:11 (UN6a9Y4j)
高校に入ってしばらくしてから痴漢されるようになった。最初はお尻触られる位だったんだけど、最近は服の中や下着の中も触られるようになってきた。
イヤなはずなのに身体は反応しちゃって…。

今日は開校記念日で学校は休みだけど、親には嘘をついて制服でいつもの時間に家を出た。
鞄の中には替えの下着と財布、携帯、学生証だけ入ってる。

鶴田 美波(17)
97.58.83Gカップ。
黒髪のセミロング。制服はリボンタイのブレザー、膝上10センチのスカート。
顔立ちはまだ幼さの残る可愛い系で153cm。
彼氏なしの処女。

痛い、汚い、乱暴な言葉使いは苦手です。
電車でもホテルに連れ込んでくれてもOKです。
痴漢されてぐちゃぐちゃになっちゃう淫乱処女です。
 
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113
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/09 23:52:15    (jLyVjRgv)
(腰の振り方までエロ~くなりがってよぉ・・・)
指先を軽く動かすだけでクチュッと滴る音が静寂の教室に響く。
そして割れ目のパールを指先で押し込むとチュプリ…と瑞々しい音とともにパールを受け入れている。
昨夜に味わった指先とは違った感触が絶え間なく美波に襲い掛かっていると・・・パチンッと突き出したお尻がはたかれた。

「美波。普段真面目に授業を受けている教室でもこの様とは驚きだぞ・・・?」
すでに思考が浸食され始めていることを華崎は察している。
痴漢のときよりも昨夜、そして昨夜よりも・・・今日。
美波は無自覚のうちに快楽への耐性、そう抗う意志が薄れ始めているのだ。
言いながら二本の指でパールを挟みジュプジュプと入口を擦り始め、腰が揺れるごとにパチリッと乾いた平手の音が・・・

「今日の画像で自分がどれだけいやらしい姿をしているか自覚したかと思っていたが・・・まだまだ足りないようだな?」
プツツッ・・・とブラウスのボタンを器用に外し前をはだけさせる。
全て脱がすわけではなく開かれたブラウスから女子高生がつけているとは思えないほどの派手な下着があらわとなった。

「どれだけ惨めな姿をしているか撮ってやれば自覚できるだろう・・・? 机の上にガニ股で屈んで両手を頭の後ろにまわしてみろ」
自覚させるのは美波がすでに華崎の雌だという冷静には受け止められない欲望の証である。
そして教室という背徳感は知らず知らずのうちに美波自身の劣情を刺激してもいた。

(もう忘れられないだろう・・・? あの快感を。ほしいだろう・・・刺激が・・・)
華崎に快楽を教えられる前であれば容易に、なんなら嫌悪感を向けて拒否することもできただろう。
だが、いまは覚えてしまっている。
禁じられていることへ一歩踏み出したときの高揚感を。もどかしさから解放されるような充足感を。
そこで華崎は、昨夜の隠し撮りではなく、美波を見つめながらスマホを彼女へと向けた。


こちらこそ普段の教室で、という素敵な提案をいただけてありがたいです。
嬉しいおねだりですね、ここで自覚させて相談室だけではなく、週明けまで見越してしまうなんてエッチなことに欲張りで可愛いですねぇ^^
可愛いお願いまでいただいてやる気がでてしまいますね・・・!
112
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/09 23:17:46    (3coamz1K)
「そ、それ…は…っ!ひぁっ!ぁっ、ぁぁ…っ!ゃ、ダメ…ぇ…」

相手の言葉を否定しようとするが、後ろから摘まれた両方の乳首から身体に甘い快感が走り。背中を仰け反らせると胸を相手の手に胸を押し付けてしまい。

「ひっ…ゃっ、ぁっ…んんっ…!ぁ…っ」

(声、出ちゃ…ぅ…。ダメ、なの、にぃ…)

乳首から指が離れるともの惜しげな声が漏れてしまった事にも羞恥心を煽られ。
再び肩を抱かれて胸を揉まれながら移動させられるとトロトロと愛液が溢れ出してしまいパールを濡らしてしまい。

「んんっ…ぁっ…ぁんっ…ぇ…」

階段を登る時にもクリにパールが辺りガクガクと膝を震わせながら、相手に縋るように連れてこられた普段の教室に目を見開き。

「ぁっ…ゃ…」

自分の机に手を置かされると前屈みになったためスカートが上がり、溢れ出した愛液で濡れたパールやお尻がチラチラと見え隠れし。

「ひぁっ!ゃっ!だ、ダメ…ゃめ…っ、んぁっ!」

下着を引かれるとTバックのような状態になり、ヌルヌルになったパールがクリから割れ目にかけて擦られるとヒクヒクと割れ目が収縮し。
逃げようとしているのか誘っているのか腰が揺れてしまい。

(こんな…きょ、教室で…なんて…っ)

そう言ってもらえて良かったです…!
教室でHな事をされて、雌の自覚をさせて下さい…!週明けに登校した時に、羞恥心と快感に襲われたいです…!
そう言っていただけると…!どんどんHにさせて欲しいです…!
111
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/09 22:29:56    (jLyVjRgv)
(とことん敏感な身体みてえだなぁ・・・他の男で発情しねえようにしっかり躾けてやるからなぁ・・・)
「昨日はあんなに素直だったのに、どうしたのかな美波。あんなに喜んで指導を求めていただろ・・・?」
美波の理性が拒んでいることを華崎は理解していた。
だが・・・昨夜の感触からその理性は美波の敏感な身体を抑えきれるものではないことも。
だからこそ、弄っていないほうの乳首がぷっくりとその存在を強調していることに気が付き、背後から両乳首を摘まみコリコリとねじりながら刺激を与えていた。

「とはいえ・・・どんな場所でも興奮するのは問題ではあるな・・・」
ひとしきり乳首を刺激すると華崎は何か思いついたようにつぶやくと、またもここに来たときのように片手で乳房を持ち上げるように揉みながら体育館を後にする。
すでに華崎は自分の欲望のままに美波を連れ回す感覚に酔いしれている。首輪とリードの用意があればまさに雌犬のように這いつくばらせてもいただろう。
そんな支配欲がにじみ出る雄のような強引な行動は、雌を自覚しはじめた美波にとって・・・

「どうだ・・・? ここなら美波もいつものように気持ちを引き締めることができるんじゃないか・・・?」
体育館から美波のクラスへと連れていく。
途中で廊下のみならず、階段もありあがる際の刺激はただ歩くとは異なった快感を美波に伝えていた。
そして、教室での一言を告げるも、もちろんそんなつもりは毛頭ない。

「どうだ美波・・・ここならお前も気持ちいいことに負けることなんてないだろ?」
美波の机までいくと彼女の机に手をつかせると突き出したお尻に手を伸ばす。
お尻のラインから割れ目までのパールを擦りつけるように指先がグイグイと刺激を与え始めた。
美波の日常さえも浸食し、華崎から逃げられない、ということを自覚させるためである。
ともに勉強で愚痴をはき、友人と笑いあう理性の拠り所といってもいいだろう。
そこに華崎は土足で踏み込もうとしていた。


既に堕ちちゃいそうという弄られる快楽に浸りやすくなってしまった、という心情は責める立場からするとめちゃくちゃ嬉しい流れですね。
普段の教室で辱められたりなんていやらしいリクもあることですし、日常生活だった場所で発情させられてもう限界が・・・というのもそそりますので。
相談室だけでなく、他の生徒も使う校舎で発情するなんて・・・というイメならでは強引な指導にしてここで服をずらして卑猥な下着をみせるようにしますね。
美波はHで恥ずかしいからこそ、気持ちよくなれちゃう可愛い子だということはとっても伝わっていますよ^^
110
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/09 21:52:52    (3coamz1K)
「だ、大丈夫で…んんっ…」

肩に回される手にビクッと身体を震わせて言葉を口にしようとするが、愛液に濡れたパールに割れ目を刺激され唇を噛み。抱き寄せられるまま相手にもたれかかってしまい。

「んん…は…っ。そ、それ…は…っ。きゃっ…先生、ヤメ…んぅっ…ゃ、だ、ダメ…で…ぁっ!」

体育館に向かって必死に歩きながら相手の呟きに言葉を返そうとするが乳房を鷲掴みにされ、制止しようとするがブラで擦れて僅かに立ち上がった乳首を人差し指で捏ねられると口から甘い声が漏れてしまい。
慌てて手で唇を押さえるが、ブラの切れ目からは刺激を悦ぶように硬くなり始めた乳首が顔を出してしまい。

(て、抵抗…しないと…また、昨日みたい、に…っ)

昨日の事を思い出してしまいヒクンと割れ目がひくつくのを感じ、顔を赤くすると人気がなく暗い体育館に連れ込まれてしまい。

「ゃ…っ、んぁっ…!ぁ…はぅっ…!」

弄られている乳首は早くも硬くなり、触れられていない方の乳首も強請るように立ち上がりブラの切れ目から顔を出して制服のシャツを押し上げ。


ありがとうございます!
頭ではダメだと思いながらも教え込まれた快感を身体は覚えちゃったので、既に落ちちゃいそうです(•ᴗ•; )。
ありがとうございます!先生達もいない状況なら、指導と称して普段使ってる教室の教卓でHな格好させられたり…とかされたいです。
本当ですか…?Hで恥ずかしいですが…華崎様にそう言っていただけると…⁄(⁄ ⁄>⁄-⁄<⁄ ⁄)⁄
109
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/09 21:21:04    (jLyVjRgv)
美波の大人しさに付け込むように何か告げようとする前に廊下を歩き始める。
(言いたいこともたくさんあるだろうにねぇ・・・それでもついてきちゃうあたりが男にいいように使われる原因だってのにねぇ・・・)
そこで美波の口からか細い吐息が漏れた声が聴こえる。
それは用意していた下着が美波に刺激を与えているという証明でもある。

「ん~・・・? どうした美波とても歩きにくそうにしてるじゃないか。支えてあげないといけないようだな?」
(おぉ・・・しっかり当たってるってことだなぁ・・・)
白々しく声をかけると内股でよろめく美波の肩に手を回す。
大胆な行動にも見えるが美波が刺激に身体を震わせ華崎にもたれかかる姿は、体調の悪い生徒に寄り添っているようにも見えてしまっていた。
ゆえに華崎が遠慮する理由はどこにもなく・・・さらに刺激を煽るように校舎から体育館への通路を歩いていく。
その間にすれ違った生徒や先生は皆無であり、人の気配も感じることはない。

「みんな週末前だから足早に帰ったようでえらいもんだ。残ってる悪い生徒は・・・美波だけになってるかもしれないな・・・?」
体育館へ向かいながらたんたんと呟くと肩に置いていた手が下がり脇から乳房へと伸びる。
ムギュゥ・・・と掴むだけかと思いきや、人差し指を乳房に突き立てるとブラの割れ目から乳首をこねくりまわすように刺激を与え始めた。
(ブラに邪魔されずにこのまま虐められるとか最高かよ・・・硬くなるまでしっかり弄ってやるからなぁ・・・)
明かりのない明らかに無人である体育館に入るも、乳首を虐める指先の動きは止まることがなく、音の反響の良い体育館に美波の喘ぐ声が響き始めていた。


はい、身体が先に堕ちちゃうのは美波らしさがとっても匂ってくるので、ワクワクしてしまいますね。
身体だけでなく思考も蕩けさせてあげるようにしっかり校舎中を見回りながら悶えさせてあげますね・・・
パール付きにしたらすぐにぐちゃぐちゃなんて・・・とってもいいことじゃないですかぁ・・・

108
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/09 20:27:58    (3coamz1K)
(あ、あの…動画、消してもらわなきゃ…そ、それに…下着も返して貰わないと…)

スカートの裾を引っ張って少しでも隠そうとするが、イヤらしい下着を着けている事実を突きつけるように割れ目に触れ。
扉が開く音にチラリと視線を上げると目元は羞恥で赤く染まり、瞳の奥に僅かだが快感の光が見え隠れし。

「…っ!」

相手の言葉に見られていた事実を知ると驚いたように目を見開き。動画や下着の事を口にしかけるが、人気がないといえ万が一、誰かが来たら…と考えてしまい口を噤み。

「ぇ…ぁ、あの…」

戸惑ったような声が漏らすが、制止する事も出来ずスカートを押さえたまま相手の後に続いて、ゆっくり歩き出し。

「ん…っ…」

歩く度にブラの切れ目の所で乳首が擦られ、パールに割れ目を擦られ、僅かに愛液が溢れてしまい小さく息を飲み。
支えられていない乳房は動く度にプルプルと触って欲しいと誘うように揺れ。



とんでもないです。
今日はたまたまなので…ᐡ>.<ᐡก
ありがとうございます…!身体が先に落ちちゃう感じにしてしまいました…!
パール付きの下着にしたら、すぐぐちゃぐちゃになっちゃいそうです…!
107
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/09 19:39:22    (jLyVjRgv)
ドアのノックの音が聞こえると華崎はソファから勢い良く立ち上がった。
(よしよし・・・来たみたいだなぁ・・・)
華崎はドアに近づき声を出すこともなく開けるとそこには制服姿の美波が俯き加減に佇んでいた。
一見するだけではおかしいところは何も見えない。
それは普段から隠している部分で羞恥を煽っているからである。
だが、見えずともここに来たという事実、そして美波の顔を見ればわざわざ確認する必要もなく理解していた。

「こんなに遅くなって・・・『いつものように』自主練までしていたみたいだね」
(昨日のショックが・・・動揺や恐怖が強すぎたから、あえて感情を抑えていつも通りの日常を保とうとしてたんだろう・・・? 可愛い試みだけどねぇ・・・)
それは常に彼女を見ていたことを暗に告げる一言でもあった。
週末目前の金曜ということもあり、廊下は静けさが漂っている。
そしてこの場で彼女が昨夜の件で華崎に文句をいうことも、誰かに告げ口をすることもできないと把握しているからこそ、たんたんと言葉を伝えるだけに留めた。

「ちょうどいい時間だしな・・・今日は俺が校内の見回りをしなきゃいけないし・・・居残りしてる生徒がいないか一緒に確認をしにいこうな」
そして確認しない理由として、彼女を連れ回せばいいとわかっているからでもあった。
歩くたびに美波を辱めるパール付きの下着、さらには羞恥に染まり乳首が固くなればブラの割れ目からも顔を覗かせることになるだろう。
美波の痴態の画像にも、メッセージにも一切触れず華崎は相談室のドアを閉めると美波を連れて非常灯だけが照らす廊下を歩きだしていた。


とても早い時間にレスをくれていたようで、遅くなってしまいすみません。
痴漢されないことに安堵よりも物足りなさを、辱められることの喜びを抑えながら、
脅されたという理由を嬉々として使っていることがひしひしと伝わる心情描写が魅力的すぎました・・・
下着をすぐに濡らしちゃういやらしい身体になったら美波自身もパール付き下着にしちゃえば布に浸み込まずにすみそうですね^^
106
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/09 15:55:19    (dgqxBIUG)
帰宅後、シャワーで胎内の残滓を掻き出していると快感を覚えた身体は反応を示してしまい。必死にそれを抑え込みながら身体中を洗い。

学校でされた事を親には言えず、朝になるとまた触られるんじゃないかと警戒しながら電車に乗り。触られる事なく最寄りの駅まで着き。

(今日は触られなかった…。よ、良かったよ、うん!あれで終わり、だよね…)

安堵からか期待外れの思いからか小さく息を吐き出すと頭の中で自分に言い聞かせ。
放課後、ロッカーに着替えをしまって部活を行い。
自主練をしてから帰る事にしていたため、先に帰る仲間を見送り。

「…あれ?え?なんで…?これ…」

少し自主練をした後、軽くシャワーを浴びてから部室に戻り、ロッカーを開けると用意して下着の変わりに見た事のない物が置いてあり。
スマホの点滅に気付いて内容を確認すると、そこに雌の顔をした自分の姿が映し出され顔を真っ赤にして動画を止めると文章に目を通し。
少し躊躇するように置かれていた下着に視線を落としてからゴクッと喉を鳴らして下着を身につけていき。

(ば、バラされたら…困る、から…。でも、こんなの…下着なんて言えないよ…)

赤のレースブラは少し小さめなのか乳房がはみ出してしまい、まだ柔らかいピンクの乳首がトップの割れ目からチラチラと見え隠れし。
パンツもお尻がはみ出していて露になったクリから割れ目にかけてつけられたパールが、ライトの加減かキラリと光り。

「…んっ…こ、これ…なら…分からない、かな…」

鏡で下着を身につけた自分の姿を確認すると羞恥心に顔を染め、急いで制服を身につけるがクリから割れ目をパールが擦れる感覚に小さく息を飲み。
部室のドアを閉めて指定されたキーボックスに鍵を戻し、ゆっくりとした足取りで相談室に足を向け。

「んっ…ふ…っ…」

歩く度にクリや割れ目をパールで刺激され目元を赤くしながら普段よりも時間をかけて相談室に辿り着き。恐怖からか快感からか震える手で相談室のドアをノックし。


よろしくお願いいたします!
はい、校内の見回り担当も華崎先生なら邪魔が入らない状態で校内のイヤらしいお散歩出来そうですし…。
承知しました!
そうですね…下着をすぐに濡らしちゃうイヤらしい身体にさせて欲しいです…(/ω\)
はい…お願いいたします!
105
投稿者:華崎 ◆jH3Q3bIrRM
2026/01/09 08:50:21    (jLyVjRgv)

翌日。
最近は美波の登校中に痴漢をしていたが、より密度の濃い躾のフェーズが始まった以上もう必要はなく、
すでに自室と言っても過言ではない相談室で珈琲を嗜んでいた。

(くくっ・・・どんな気持ちで朝を迎えたのかねぇ・・・快感を忘れられないだろうなぁ・・・)
昨夜の出来事を思い出すとつい表情に出てしまう。
吸い付くような瑞々しい身体。男の欲情を誘う巨峰。いくら揉んでも飽きない弾力のある桃のようなお尻。
(いままで刺激に慣れてなかったら・・・まぁそうなるわな)
身体だけではない。
普段の慎ましさからは考えられない乱れ方。
従順になることを厭わず、男に媚びることさえできる思考。
あまりにも華崎にとって理想の女であった。

放課後
生徒たちが活発となる時間帯であり、それは水泳部も同様だった。
だが、なぜかそこで華崎が水泳部の部室から出てくる姿があった。
そして美波の着替えるべきものがその手にあり・・・
更衣室には割れ目のある赤のレースのブラ。さらにはクリから割れ目にかけてパール付きのオープンクロッチの下着が・・・
さらに美波のスマホが点滅している。
そこには美波が喜んで肉棒をしゃぶる画像や、乱れすぎた制服姿で自ら華崎を求めた姿が送られていた。
過激なSNS投稿でもここまで卑猥な姿を晒すことはないであろう男に媚び、服従することを喜ぶ姿は本人が見ることのなかった客観的な視点。
それは彼女の脳裏に昨夜の快感を思い出させるには十分だろう。
アングルを調整してあり華崎の姿は写っておらず、美波が快楽に溺れただけの事実が告げられていた。
そして
『まさかとは思うけど一日だけで終わり、なんて思っていないよな?
 昨日あんなに優秀だった美波のことだから、朝にでも俺の元に来るかと思っていたのに放課後まで待たせるなんて・・・ね。
 美波が誰のモノなのか、今日もたっぷり教えてあげないといけないようだからプレゼントを置いておいたよ。
 もちろん着けないことも美波の自由だ。けれど、その場合、美波以外にもプレゼントが届いてしまうかもしれないね。
 それじゃ相談室で待っているよ』

美波を自分のものにするために手段を選ばない、そんな華崎の歪んだ気持ちが示されていた。
どれだけ遠回しにしようと、着けないならば美波の痴態をバラす、とそう告げているだけなのだから。


こちらこそよろしくお願いします。
いえいえ、こちらも落ちていたのでお気になさらず。
はい、生徒もほぼ帰宅している時間帯というイメージですね。
そして週末の親の不在の伝え方、そそりますね。ぜひ今日の流れでつい教えてしまうという形でおねがいします。
もっといやらしくというのは、下着を履き替えても意味がないくらいすぐに濡らしちゃう雌になりたいということですね?
イメの中の美波を自分にしっかり重ねて発情する喜びを覚えようか^^
104
投稿者:鶴田 美波 ◆tr.t4dJfuU
2026/01/09 07:02:11    (yIvkplSB)
「ふぁ…ぁ…っ…んぁっ…ぁん…っ!」

唇を解放されると荒い息を吐き、肉棒を引き抜かれるとその形に開いた割れ目から蠢く内壁が見え。ヒクンと入口と内壁が収縮していくと大量に出された精液が逆流し、コプッと音を立てて溢れ出していき、その感覚にも背中を震わせてしまい。

「ぁ…んぅ…んちゅ…っ」

テーブルから下ろされると力なく座り込んでいたが、精液と愛液に塗れた肉棒を眼前に差し出されると快楽の色が消えない頭は相手の言葉に従って口を開き。ミルクを舐める犬のようにピチャピチャと音を立てながら肉棒に舌を這わせ。


すみません、寝落ちしてました…
承知しました!
部活後、少し自主練をしていて他の子がいない更衣室でHな下着を見つけちゃう感じですね。
週末、親が不在な事は快感に溺れてる時に自分から伝える形にしましょうか?
美波の事、もっとイヤラしくさせて欲しいです…。
今日もよろしくお願いいたします。
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