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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
削除依頼
2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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207
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/25 08:00:35    (A3tynUhE)
私が苦しんでいるのをしりめに・・・

「気持ちよさそうな顔してるやんけ・・・」
久志さんは身体をねじり、足をおまんこのほうに持ってきた・・・
村山さんの指はおまんこをレオタードの上からなぞって、お尻の穴を揉むように弄っている。

「きょうこ先生よ ビールが無いしもろてきてくれるか」

(ええ?・・・こんな状態で・・・)
面白がるように・・・

「そのままで行ったらええやん」
私はスケスケのレオタードのまま、手で胸を隠すようにして座敷を出ていくしかなかった。

座敷を出ると、カウンターとテーブル席にはお客さんがいて

「先生、どうしたんやな・・・ビールかいな こっちにあるし取りに来てくれるか・・・」
店の大将が、先生と言う言葉でカウンターとテーブル席のお客さんが一斉に視線を向けた。
レオタード姿で立っている姿に更に驚きジーッと見つめられる。
そんな視線を浴びながらカウンター横の冷蔵庫からビールを取り出す。

「あれが 体操教室のおなごけ」

「なんちゅうえげつない格好や・・・」

「乳やら透けて丸見えやぞ・・・こらええとこきたわ」

「ケツなんかくい込んどるし、マンコもモロ見えちゃうかい 」

「大将、誰とあの先生はおんのや・・・」

「ほんま、スケベ好きな身体やわ・・・」

突き刺さるような、いやらしい視線に晒され、私はビールを持って座敷へ行こうとする・・店内のお客さんにお尻を晒して・・・

「持てるか、こぼさんときや」
カウンター席の男が声をかけ、剥き出しのお尻に触れた・・・

「きゃ!・・・」
声を上げるぐらいしか出来なかった・・・
排泄の欲求は既に私を襲っていたのだ。

「ビール取りに行くだけやのに、遅いなぁ・・・トイレ行ってたんちゃうやろなぁ」

「大丈夫や、まだしっかりの尻の穴を締めとるわ」
村山さんが戻ってきた、私のお尻の穴を覗き込む。
持ってきたビールを久志さんと村山さんに注ぎ、身体を震わせながら座る。
久志さんの足は再び、股の間に入いってきて、おまんことクリを弄りだす。

「きょうこ先生よ、えらい汗かいて・・・喉も乾いとるんやろ、 ほれ、冷たいのを飲み」
村山さんがグラスにビールを注いで飲むように勧めてきた。

「キュイーと飲んだら胃に染みて腹に流れるやろ・・・」

「おっ、ええ飲みっぷりやな・・・ほら、もう一杯・・・」
村山さんがビールを注いでくれるが、私は口の中に溜めて飲まずにいた。

「先生、ビールだけでは飲みづらいんか・・・アテもいるか」
いきなり村山さんは立ち上がり、ペニスを出して、ビールが残ってる私の口にねじ込んだ。

「わしのと一緒に飲んでみい」
またペニスを口に突っ込まれ私は・・・

「いやっ・・・もう口にやめてください・・・」
懇願するが・・・

「よおぅ、口ちごうておめこか?それともケツの穴に欲しいんかいなあ・・・村山はん、きょうこ先生はそういうとるわ」

「そうかいなぁ・・・ほな、早いこといれるために、もう二三個いれよか」
正座してる私のお尻の穴に、村山さんが更にイチジク浣腸を注入していく・・・

「どうや、尻の穴の皺が膨らみかけとるけど、まだ入れよか?・・・」
もう限界が迫っている・・・・。
206
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/22 13:50:08    (h1V9Vv1U)
「気持ちよさそうな顔してるやんけ…」
身体をねじりわしの足をおめこのほうに持っていく…
村山の指はおめこをレオタードの上からなぞって、ケツの穴を揉むように弄っている。
「きょうこ先生よ ビールが無いしもろてきてくれるか」
「そのままで行ったらええやん」
きょうこはスケスケのレオタードのまま手で胸を隠すようにして座敷を出ていく…

カウンターとテーブル席には客がいて
「先生 どうしたんやな  ビールかいな こっちにあるし取りに来てくれるか…」
大将が 先生 と言う言葉でカウンターとテーブル席の客がきょうこの方を見て、レオタード姿で立っているに更に驚きジーッと見ている。
その視線を浴びながらカウンター横の冷蔵庫からビールをきょうこは取り出す。
「あれが 体操教室のおなごけ」
「なんちゅうえげつない格好や…」
「乳やら透けて丸見えやぞ… こらええとこきたわ」
「ケツなんかくい込んどるし、マンコもモロ見えちゃうかい 」
「大将 誰とあの先生はおんのや…」
「スケベ好きな身体やわ…」

きょうこはビールを持って座敷へ行こうと、店内の客にケツを晒して…
「持てるか こぼさんときや」カウンター席の男が声をかけ剥き出しのケツに触れる…

「ビール取りに行くだけやのに、遅いなぁ。 トイレ行ってたんちゃうやろなぁ」
「大丈夫や まだしっかりの尻の穴を締めとるわ」
村山が戻ってきたきょうこのケツの穴を覗き込む。
持ってきたビールをきょうこはわしと村山に注ぎ、身体を震わせながら座る。
わしの足は再びきょうこの股の間に入れ、おめことクリを弄り
「きょうこ先生よ えらい汗かいて… 喉も乾いとるんや ほれ 冷たいのを飲み」
と村山がグラスにビールを注いで飲むように勧める。
「キュイーと飲んだら胃に染みて腹に流れるやろ…」
「おっ ええ飲みっぷりやな… ほら もう一杯…」
村山がビールを注ぐがきょうこは口の中に溜めて飲まずに…
「先生 ビールだけでは飲みづらいんか… アテもいるか」村山は立ち上がりチンポを出して、きょうこのビールが残ってる口にねじ込む…
「わしのと一緒に飲んでみい」
またチンポを口に突っ込まれたきょうこは「イヤッ… もう口にやめてください…」

「よおぅ 口ちごうておめこか?それともケツの穴に欲しいんかいなあ… 村山はん きょうこ先生はそういうとるわ」
「そうかいなぁ ほな、早いこといれるために、もう二三個いれよか」
正座してるきょうこのケツの穴に、村山がイチジク浣腸を入れていく…

「どうや 尻の穴の皺が膨らみかけとるけど、まだ入れよか…」

205
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/22 05:27:24    (Erlx1YzX)
私の気持ちなど思いやる気持ちなど微塵もない声が掛かる・・・

「ようやく出てきたんか・・・終わってからえらい遅かったなぁ・・・」
体育館から出てきた私に、久志さんに声を掛けられ驚いて振り向く。

「待ちくたびれたで・・・なあ、久志よ 」
その横には村山さんがニンマリとした顔でたっていた。

「数日ぶりやけど、ますますエロい身体になったんちゃうか・・・」
村山さんは並んで歩き出し、腰からお尻を触って揉みながら・・・

「さあ・・・いこか・・・」

「ええ?・・・ど、どこにですか・・・」

「あんたの家に決まっとるやんか、なあ久志よ」
さっきまで何十本ものペニスを咥え、挿入されていたので本当に限界だった・・・

「あのう・・・今日は・・・もう無理なんです・・・」

「なんやな、あかんのかいな・・・部屋が汚れたままでぐあいわるいんやったら、ほかのとこにいこか」

「そう言う・・・訳では・・・ないんです・・・」
そう言いかけるが・・・

「村山はん、それやったらめし食いもって、大将とこいきまひょか・・・」

(う、うそ・・・これじゃ・・・無限ループ・・・)
結局私の意思など関係無く、3人で居酒屋に入る・・・

「大将、奥の座敷かめへんか」
お店の大将は、村山さんに言われるとニンマリとして座敷を案内する。
テーブルを挟んで、私と村山さんが並んで座り、すぐに私のスカートをめくり上げる。

「なんや、このスケスケのパンツ」

「えっ?おぉ・・・きょうこ先生よ、履き替えとらんのかいな・・・村山はん、これ体操のときに着とったやつなんや」

「こんなスケスケの丸見えのを着てやっとったんか・・・着んでも一緒やろ・・・それにマンコはベトベトやんけ、どんな格好なんか見してみい」
村山さんはスカートだけでなく上の服も脱がせ、私をレオタードだけにする。

「こら・・・えげつない格好や・・・みんなチンポ立てとったやろ」

「そうでっせ・・・おめこのとこは自分でレオタードを喰い込ませとったしな、ビラビラを見せとったし 」
その時、お店の大将がビールを持って入って来た・・・

「大将にも先生の格好見てもらい・・・ほら、立って」
村山さんに促され、レオタード姿を見せながら、おめこにレオタードを喰い込ませて前と後ろを大将に・・・

「ほおぅ・・・こらええ格好やなぁ・・・新しく来た体操の先生は素晴らしいのう・・・ちょくちょく噂では聞いとったけど
そりゃこら元気になるわ」

お店大将が出て行くとビールを飲みながら、村山さんは私にテーブルに手をつかせてレオタードの横からお尻の穴に指を入れて弄りだす・・・

「尻の穴もいっぱい出されとるんかい・・・わしはこの尻を気に入っとるんよ・・・ちょっときれいにしょうか」

「村山はん、ここで浣腸しまんのか?・・・」
村山さんはウンウンと頷きイチジク浣腸を次から次へと、私のお尻の穴に注入していく・・・

「ああ、そんなに入れまんのか・・・」

「当たり前や、こんだけ入れたほうがはよきれいになるやろ、先生、尻の穴ばっかりのまんと口からも飲み」

「料理もくるさけ座らんかいな」
向かいの久志さんは足を伸ばして正座してる、私の股に突っ込んでおまんこを弄り、村山さんは横でお尻の穴を弄る。
そんなタイミングでお店の大将が料理を持ってきて空のイチジク浣腸の容器をみて驚く・・・

「こんだけをこの先生にでっか・・・耐えられるんか凄いなぁ」

「ほら、先生食べや・・・飲みや 」
久志さんと村山さんはニンマリしながら飲みはじめる・・・

「どうや、まだ大丈夫なんか?きょうこ先生よ・・・」
久志さんがおまんこを弄ってる足で私のお腹を押す・・・
大量に浣腸液を注入され、強烈な痛みが襲い出した・・・。

(あああ・・・もう・・・ダメ・・・でも・・・ここじゃ・・・)
私は脂汗を滲ませていた・・・
204
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/20 21:39:55    (w2fzAQPF)
「ようやく出てきたんか。終わってからえらい遅かったなぁ…」
体育館から出てきたきょうこにわしが声をかけると驚いて振り向く。
「待ちくたびれたで なあ 久志よ 」と村山がニンマリとした顔でいる。
「数日ぶりやけど、ますますエロい身体になったんちゃうか… 」
村山はきょうこと並んで歩き出し、腰からケツを触って揉みながら「さあ いこか…」
きょうこは「どこにですか…」
「あんたの家に決まっとるやんか なあ久志よ」
きょうこはさっきまで何十本ものチンポを咥えて入れていたので…「今日は… もう無理です…」
「なんやな あかんのかいな。部屋が汚れたままでぐあいわるいんやったら、ほかのとこにいこか」
きょうこは「そんなんじゃない…」と言いかけるが…
「村山はん それやったらめし食いもって、大将とこいきまひょか…」

結局、3人で居酒屋に入り「大将 奥の座敷かめへんか」大将は村山に言われるとニンマリとして座敷を案内する。
テーブルを挟んできょうこと村山が並んで座り、村山はすぐにきょうこのスカートをめくり上げる。
「なんや このスケスケのパンツ」
「えっ おぉ きょうこ先生よ 履き替えとらんのかいな 村山はん これ体操のときに着とったやつなんや」
「こんなスケスケの丸見えのを着てやっとったんか 着んでも一緒やろ… それにマンコはベトベトやんけ どんな格好なんか見してみい」
村山はスカートだけでなく上の服も脱がせ、レオタードだけにする。
「こら えげつない格好や… みんなチンポ立てとったやろ」
「そうでっせ… おめこのとこは自分でレオタードを喰い込ませとったしな ビラビラを見せとったし 」
そのとき大将がビールを持って来た…
「大将にも先生の格好見てもらい。 ほら 立って」
村山がきょうこを立たせてレオタード姿を見せながら、おめこにレオタードを喰い込ませて前と後ろを大将に…
「ほおぅ… こらええ格好やなぁ… 新しい来た体操の先生は素晴らしいのう。 ちょくちょく噂では聞いとったけど こら元気になるわ」

大将が出て行くとビールを飲みながら、村山はきょうこをテーブルに手をつかせてレオタードの横からケツの穴に指を入れて弄る…
「尻の穴もいっぱい出されとるんかい… わしはこの尻を気に入っとるんよ… ちょっときれいにしょうか」
「村山はん ここで浣腸しまんのか」
村山はウンウンと頷きイチジク浣腸を次から次へと、きょうこのケツの穴に入れていく…
「そんなに入れまんのか…」
「当たり前や こんだけ入れたほうがはよきれいになるやろ 先生 尻の穴ばっかりのまんと口からも飲み」
「料理もくるさけ座らんかいな」
向かいのわしは足を伸ばして正座してるきょうこの股に突っ込んでおめこを弄り、村山は横でケツの穴を弄る。
大将が料理を持ってきて空のイチジク浣腸の容器をみて驚き「こんだけをこの先生にでっか…  耐えられるんか凄いなぁ」

「ほら 先生食べや 飲みや 」
わしと村山はニンマリしながら飲む…
「どうや まだ大丈夫なんか?きょうこ先生よ…」
わしがおめこを弄ってる足できょうこの腹を押す…


203
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/17 07:46:17    (q2T26E61)
何人・・・何本のペニスを相手しただろう・・・
1番最後の親父さんのペニスを扱きながら、何十本もチンポを咥えて疲れ切った私は、出してるペニスを握るが
既に口の中の精液を飲み干せずにいた。
胃がいっぱいになったのか、こみあげる吐気で握って扱いて咥えるのを躊躇ってしまう・・・

「先生、もう、しんどそうやな・・・あれだけ咥えとったら可哀想やわ、わしのは咥えんでええで・・・咥えばっかりではえらいやろ」
私は親父さんを見上げてコクリと頷き、ペニスから手を離して立ち上がろうとする。

「たたんでもええわ、そのままで・・ほな・・・」

膝をついてる私をそのまま後ろに押し倒し、両足を掴むとM字にしておめこにくい込んでるレオタードを横にずらすと
すぐにペニスをおまんこに入れた。

「うぐう・・・・ふわああ・・・」
吐きそうなのに、バックからえぐられる・・・

「先生もこっちのほうがええやろ、咥えて舐めるよりマンコに入れられていっぱい突かれるほうが・・・
わしもこっちが好きやねん、はぁぁ・・・気持ちええマンコや ほら マンコがきつうなってチンポを絞めてくるやんか・・・」
最後の親父さんは、覆いかぶさりズボズボと突いておまんこにだしてしまう・・・。

「先生のはええ、マンコや・・・こらみんな使いたがるわ。 明日 わしはこれんさけに明日の分も・・・」
今度はうつ伏せにして、お尻に腰を打ちつけるようにガンガンとおまんこを突く。
私はぐったりと顔をマットに付けられ、されるがままになっている・・・。
もう、抵抗する力も残っていない・・・
ただ、精液がもう喉まで迫って吐きそう・・・
我慢しても鼻から・・・
惨め・・・
親父さんはたっぷりと精液を出し満足して帰っていった。

「最後までおってよかったわ・・・先生、残り福やなぁ・・・」
教室のマットの上で、お尻を突き上げた状態で私は動けずにいる。

「先生・・・ここでもやってんのかいな、トイレも更衣室も男はんのザーメンと先生の汁が飛び散って匂いもきついし
掃除すんのに大変なんやで・・・今日はここもかいな」
その声で意識が戻り、私はレオタードでおまんこを隠し、股間を押さえながら教室を出て更衣室へ戻った。
レオタードの上に服を着てふらつきながら体育館を出て帰路についた・・・。
毎日の様に凌辱され、私の身体はそんなことにまで慣れていた。
経験人数は、今迄の何倍にも上り、妊娠してないのが不思議な位だった。
202
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/13 21:11:05    (T7lVxigR)
1番最後の親父もチンポを扱きながら、何十本もチンポを咥えて疲れ切ったきょうこは、出してるチンポを握るが口の中のザーメンを飲み干せずにいて、握って扱いて咥えるのを躊躇っている…
「先生 もう、しんどそうやな… あれだけ咥えとったら可哀想やわ。わしのは咥えんでええで…咥えばっかりではえらいやろ」
きょうこは親父を見てコクリと頷きチンポから手を離して立ち上がろうとする。
「たたんでもええわ。そのままで… ほな… 」

膝をついてるきょうこをそのまま後ろに押し倒し、両足を掴むとM字にしておめこにくい込んでるレオタードを横にずらすと、すぐにチンポをおめこに入れる。
「先生もこっちのほうがええやろ。咥えて舐めるよりマンコに入れられていっぱい突かれるほうが… わしもこっちが好きやねん はぁぁ…気持ちええマンコや ほら マンコがきつうなってチンポを絞めてくるやんか…」
最後の親父はきょうこを覆いかぶさりズボズボと突いておめこにだす…
「先生のはええ マンコや こらみんな使いたがるわ。 明日 わしはこれんさけに明日の分も…」
今度はきょうこをうつ伏せにしてケツに腰を打ちつけるようにガンガンとおめこを突く。きょうこはぐったりと顔をマットに付けされるがままになっている…

親父はたっぷりとザーメンを出し満足して帰る。
「最後までおってよかったわ。 先生 残り福やなぁ…」
教室のマットの上でケツを突き上げた状態できょうこは動かずにいる。

「先生… ここでもやってんのかいな。 トイレも更衣室も男はんのザーメンと先生の汁が飛び散って匂いもきついし、掃除すんのに大変なんやで… 今日はここもかいな」
きょうこはレオタードでおめこを隠し、股間を押さえながら教室を出て更衣室へ戻り、レオタードのまま服を着てふらつきながら体育館を出る…




201
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/13 07:49:56    (tp2kkoX.)
更衣室のベンチや床には、精液が飛び散り、匂いも漂う・・・
私ののおまんことお尻の穴の淫臭と混ざりあって立ち込め目眩がする・・・。

(精液を拭き取らなきゃ・・・)
私は、レオタードを持って更衣室を出て、全裸のままトイレへ駆け込んだ。

「あららぁ・・・休憩中も男とやっとるんかいなぁ、先生も好きやねんなぁ」
何も知らないお婆さんが個室から出てきて私に言う。
私は無視して個室に入るしか無く・・・

「あんたいっぱい漏らしとるやんけ・・・」
お婆さんは追い討ちをかけてきた。
個室に入り、トイレットペーパーでおまんこと、お尻の穴の精液を拭き、身体に付いたモノも拭き取ってレオタードを着る。
しかし、個室を出て洗面台の鏡に映ったレオタード姿を見ると、ハッキリと乳首やおまんこの割れ目ビラビラまでが透けて見る・・・。
仕方無く、おまんこを隠すために自分でレオタードをくい込ませて、体操教室に向かった。

教室ではすでに親父さんたちが円を作って、私が来るのを待っていた。
私が教室に入ると、みんなは一斉に姿を見て、おーぉと歓声があがる。

「朝の奴らが言うとったけど、エロい格好やのう・・・」
「あら 下着か 裸とかわらんぞ」
「マンコを隠しとるだけで裸や」
「せやけど・・・臭うのう・・・マンコからかぁ?それか、身体か」
「そら チンポ好きって噂があるし、やりまくっとるんやわ」
「わしもそれやったら、やらしてくれんかのう」
「終わったら、ええことやったらしいぞ。朝の奴が言うとったわ」
「ほんまけぇ?・・・何や楽しみやんけ」

私の周りは親父さんたちが胸やおまんこにお尻にと・・・ニヤニヤ視線が集まる。
私が身体を動かすたびに・・・

「おーぉ ええのう・・・立ってきよるわ」
親父さんたちのスケベな視線を浴びながらも、私は胸や股間にお尻を見せつけるように体操を続け
最後の方はふらふらになりながらも体操を続けてようやく終わった・・・。

「みなさん、今日はお疲れさまでした」
私が終了を告げると、親父さんたちは私前に1列に並んだ・・・。
(どう言う事?・・・・)
「なんですか?・・・みなさん、おかえり・・・ください・・・」

「帰るけど、最後見送っるのに触ってくれるんやろ?朝来た奴らが言うとったで」
親父さんは、ペニスを出して握らせる・・・

「え、ど、どう言う事ですか・・・」
私は何がなんだかわからないが、条件反射の様にペニスを握ってしまい並んでる親父たちは
みんなペニスを出し出して待っている。

「先生、握ってくれるだけでは、もう我慢できんしあかんわ」
親父さんは突き出したペニスを、私の顔に押し付け口にねじ込む。

「ひと舐めしてや・・・ほれ、ほれ・・・」
親父さん達は次々に、ペニスを私に舐めさせ、舐められてない親父さんがまた並んでくる・・・
中には並んでる間にしごき、私に舐めさせるとすぐに口の中に出す親父さんもいた。
異様な雰囲気が体育館の中に漂う・・・
また流されてしまう・・・
私はどうにかしないと・・・
そう思うが、親父さん達の熱気に呑み込まれていく・・・
200
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/12 08:08:59    (XXpcYGSU)
ベンチや床にはザーメンが飛び散って匂いも、きょうこのおめことケツの穴の淫臭と混ざりあって立ち込めてる…
ザーメンを拭き取らなければときょうこは、レオタードを持ってロッカー室を出ると全裸のままトイレへ駆け込む。
「あららぁ 休憩中も男とやっとるんかいなぁ 先生も好きやねんなぁ」とおばぁが個室から出てきて言う。
きょうこは無視して個室に入るが、おばあは「いっぱい漏らしとるやんけ…」
個室に入ったきょうこはトイレットペーパーでおめことケツの穴のザーメンを拭き、身体に付いたザーメンも拭き取ってレオタードを着る。
個室を出て洗面台の鏡に映ったレオタード姿を見ると、ハッキリと胸やおめこの割れ目ビラビラまでが透けて見えている…
おめこを隠すために自分でレオタードをくい込ませて、体操教室に行く。

教室ではすでに親父たちが円を作って、きょうこが来るのを待っている。
きょうこが教室に入ると、みんなは一斉にきょうこの姿を見て、おーぉと声をあげる…

「朝の奴らが言うとったけど、エロい格好やのう…」
「あら 下着か 裸とかわらんぞ」
「マンコを隠しとるだけで裸や」
「せやけど 臭いのう… マンコからかぁ… それか、身体か」
「そら チンポ好きって噂があるし、やりまくっとるんやわ」
「わしもそれやったら、やらしてくれんかのう」
「終わったら、ええことやったらしいぞ。朝の奴が言うとったわ」
「ほんまけぇ… 何や楽しみやんけ」

きょうこの周りは親父たちが胸やおめこにケツにと…ニヤニヤしジーッと見て、きょうこが身体を動かすたびに「おーぉ ええのう… 立ってきよるわ」と…
親父たちのスケベな視線を浴びながらも、きょうこは胸や股間にケツを見せつけるように体操を続け、最後の方はふらふらになりながらも体操を続けてようやく終わる…

「みなさん、今日はお疲れさまでした」ときょうこが言うと、親父たちはきょうこの前に1列に並ぶ。
きょうこは怪訝な顔をして「なんですか。みなさん… おかえり…ください…」

「帰るけど、最後見送っるのに触ってくれるんやろ。朝来た奴らが言うとったで」
親父はチンポを出してきょうこの手に握らす…
きょうこは何がなんだかわからないが、チンポを握ってしまい並んでる親父たちはみんなチンポを出して待っている。
「先生 握ってくれるだけでは、我慢できんしあかんわ」
親父は突き出したチンポをきょうこの顔に押し付け口にねじ込む。
「ひと舐めしてや… ほれ ほれ…」
次の親父もチンポをきょうこに舐めさせ、舐められてない親父がまた並んでくる…
中には並んでる間にチンポをしごき、きょうこに舐めさせるとすぐにザーメンを出す親父もいた…




199
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/11 08:00:33    (XzkCElA3)
「ほな、昼めし前にやろか・・・
あんだけ触られてチンポを擦り付けられたら、やりとうてしゃないやろ?・・・ひっひっ 」

「いやらしいスケベな顔になっとるやん、まっちゃん見とったけ・・・きょうこ先生、口を半開きで年寄りのチンポにしか
目がいっとらんかったで・・・」

「チンポだしよったらおめこやケツを突き出しとったもんなあ・・・」
教室を出て、久志さん達に更衣室に連れ込まれ、丸見えのお尻を触わられ、穴にまで指を入れられ動かされている。
松太郎さんがすぐに、私のレオタードを肩からずらして脱がせながら・・・

「先生、もうこれ着てても着てへんかっても一緒ちゃうかぁ・・・乳首だけちごうて乳輪もわかるし・・・
まあ ヌルヌルのおめこは隠れとるけどな」
ベンチに寝かされ、両足首を持って広げられると、一気にペニスを突っ込んで腰を激しく動かされる。

「あ、はあああ・・・」

「おお、やっぱええわ・・・先生のこのヌルヌルで中は熱うて締め付ける、このおめこ・・・」
松太郎さんは、ガンガンと奥まで突いて、そしてクィクィと小刻みに動かしてはを繰り返す・・・

「あう・・・あはああ・・・」
久志さんは胸に跨り、ペニスを胸に挟んで動かしだして・・・

「先生よ、喘いでばっかりいんと、頭を上げてわしのチンポを舐めてや」
私は頭を前に上げられて、胸から出てくるペニスの先を舌を出して舐めさされた・・・

「あ、ぷはああ・・・・うんくうう・・・」
しばらくして、松太郎さんはおまんこの中に中出しする。

「はぁぁ・・・うっっ、もう出てもうたわ」

「ほな わしやな」
松太郎さんと代わって、久志さんはお尻の穴にペニスを突っ込んで腰を振りだす。
代わって、松太郎さんは今度は胸に跨ってペニスを挟んで、先っぽを舐めさせる。

「まっちゃん、体勢変えるさけ・・・」 
私をベンチに手を付かせバックで、お尻の穴に、松太郎さんはペニスを口に咥えさせた。
串刺し状態で、久志さんもお尻の穴に出すと、また松太郎さんと代わり汚れたペニスを舐めさせ
松太郎さんは勃起したペニスをお尻の穴に突っ込む・・・

最後に、久志さんがもう一度騎乗位でおんこに突っ込み、腰を突き上げると、私、自らも腰を動かし出していた。

「はあ・・・スッキリしたなぁ、まっちゃん飯食べよか」

「チンポはスッキリきれいになったし、焼肉食うてまた元気になろか・・・」
二人は更衣室を出て行き、私はベンチでひとりぐったりとへたり込む。

「先生、ドアを開けたままで、しかも真っ裸で・・・楽しんだあとかいな」
ベンチでへたり込む、私に杉山さんが背後ろから声をかけてきた・・・

「午後からの体操教室にはよ来きすぎたと思っとったが・・・ホンマ良かったわ」
私はベンチの上で身体を四つん這いにされ、おまんことお尻の穴を広げて覗かれる・・・

「どっちもつことるんやな・・・まあええわ」

「ちょっと・・・いや・・・もう・・・だめえ・・」
杉山さんは、ペニスを立たせておまんこに突っ込んで、ガンガンと突くとおまんこからザーメンが飛び散って出てくる。

「先生、あんたマンコだけで何発やったんや・・・凄い出てきよるやんけ・・・」
それでも杉山さんは、私のお尻を掴んで、おまんこを突きながらお尻の穴に指を入れている。

「おい、 杉山・・・お前 ええことやっとるのう・・・ 教室の先生とかい」
杉山さんは、ペニスを入れながら、声をかけてきた男を招き入れてしまう・・・

「俺の次にやりたかったらやりいいや、ドア閉めとけよ」
声をかけた男の人も杉山さんのあとに、おまんこに中出ししてふたりは部屋をでていった。

「噂には聞いとったけど、ええマンコやしたまらん身体しとるなあ」

「そやろう・・・俺もドアがあいとって見たら真っ裸でおったからな、これからも楽しめんで・・・
ほな先生、おおきにな・・・体操教室でまっとるしな」
放心状態で、ベンチで横たわる私にそう言った・・・
198
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/10 07:12:45    (wUhSsrXA)
「ほな 昼めし前にやろか あんだけ触られてチンポを擦り付けられたら、やりとうてしゃないやろ… ひっひっ 」
「いやらしいスケベな顔になっとるやん まっちゃん見とったけ きょうこ先生 口を半開きで年寄りのチンポにしか目がいっとらんかったで…」
「チンポだしよったらおめこやケツを突き出しとったもんなあ」
教室を出てわしはきょうこの丸見えのケツを触り、穴に指を入れて動かしながら更衣室へと、
中に入るとまっちゃんがすぐにきょうこのレオタードを肩からずらして脱がせながら
「先生 これ着てても着てへんかっても一緒ちゃうかぁ… 乳首だけちごうて乳輪もわかるし まあ ヌルヌルのおめこは隠れとるけどな」
きょうこをベンチに寝かせ両足首を持って広げると、一気にチンポを突っ込んで腰を激しく動かす。
「おお やっぱ ええわ… 先生のこのヌルヌルで中は熱うて締め付ける このおめこ…」
まっちゃんはガンガンと奥まで突いて、そしてクィクィと小刻みに動かしてはを繰り返す…
わしはきょうこの胸に跨りチンポを胸に挟んで動かす…
「先生よ 喘いでばっかりいんと、頭を上げてわしのチンポを舐めてや」
そう言うときょうこは頭を前に上げて、胸から出てくるチンポの先を舌を出して舐める…

しばらくしてまっちゃんはきょうこのおめこの中にザーメンを
「はぁぁ… うっっ もう出てもうたわ」
「ほな わしやな」
まっちゃんと代わってわしはきょうこのケツの穴にチンポを突っ込んで腰を振る。
まっちゃんはきょうこの胸に跨ってチンポを挟んで、きょうこに先っぽを舐めさせる。
「まっちゃん 体勢変えるさけ…」 
きょうこをベンチに手を付かせバックでケツの穴に、まっちゃんはチンポを口に突っ込み舐めさせる。
わしもケツの穴に出すと、またまっちゃんと代わり汚れたチンポを舐めさせ、まっちゃんは勃起したチンポをケツの穴に突っ込んでいる…
最後、わしがもう一発騎乗位でおめこに突っ込み、腰を突き上げきょうこ自らも腰を動かせ出す…
「はあ… スッキリしたなぁ。まっちゃん飯食べよか」
「チンポはスッキリきれいになったし、焼肉食うてまた元気になろか…」
わしとまっちゃんは更衣室を出て行き、きょうこはベンチでひとりぐったりとへたり込む。

「先生 ドアを開けたままで、しかも真っ裸で… 楽しんだあとかいな」
ベンチでへたり込んでるきょうこに杉山が後ろから声をかける…
「午後からの体操教室にはよ来きすぎたと思っとったが良かったわ」
ベンチの上のきょうこの身体を四つん這いにし、おめことケツの穴を広げて覗いて
「どっちもつことるんやな…まあええわ」
杉山はチンポを立たせておめこに突っ込んで、ガンガンと突くとおめこからザーメンが飛び散って出てくる。
「先生 あんたマンコだけで何発やったんや…凄い出てきよるやんけ…」
それでも杉山はきょうこのケツを掴んで、おめこを突きながらケツの穴に指を入れている。

「おい、 杉山… お前 ええことやっとるのう… 教室の先生とかい」
杉山はおめこにチンポを入れながら、声をかけてきた男を招き入れ
「俺の次にやりたかったらやりいいや。 ドア閉めとけよ」
声をかけた男も杉山のあとに、おめこに入れてザーメンを出してふたりは部屋をでる。
「噂には聞いとったけど、ええマンコやしたまらん身体しとるなあ」
「そやろう…俺もドアがあいとって見たら真っ裸でおったからな。これからも楽しめんで… 先生 おおきにな 体操教室でまっとるしな」


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