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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
削除依頼
2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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145
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/09 14:29:13    (rIwJVang)
きょうこさんはまだみてますか?
もう、ほかの誰かとやってしまったかな…


村山はマンぐり返しにされてるきょうこのケツの穴を、ひつこく舐め舌先を入れている。
「久志 もうちょっと垂らしてくれ… お前 見てみい 身体全身が桜色やけど、ここも菊の皺が桜やぞ 」
まっちゃんと山下はチンポをおっぱいを掴んで擦り付けたり、きょうこの口の中に押し込んで、我慢できずにザーメンを出してしまう…

「村山はん 舐めてばっかりちごて入れまへんのか? きょうこ先生のおめこ びちゃびちゃでっせ 」
「ここで尻の穴にチンポを入れて、漏らしよらんか… 」
「ほとんど意識もあらへんみたいやし大丈夫ちゃいまっか。 口からはヨダレのようにザーメンを垂れ流しとるし、おっぱいもベトベトやし…」
わしはきょうこの身体を起こして、頭から湯をかけてほっぺたを叩く…
「ほら、きょうこ先生よ 起きや まだまだ楽しまなあかんねんで…」
きょうこをわしの身体の上に乗せ寝そべると、おめこにチンポを突っ込み唇を塞いで舌を入れる。
「意識戻っとるんかいな ちゃんと舌を絡めてくるし、自分から唾を流し込んで吸うんかいな…」
舌を絡めきょうこのケツを掴んで揉みながら、おめこを突いてやる。
「チンポ好きやなぁ。ちゃんと締め付けるんや。村山はん これでどうでっか…」
「久志 二本差しやな。 ぽっかりと菊の口を開けどるわ」
村山はチンポを出し入れしてるおめこから流れ出てる汁を自分のチンポとケツの穴に塗って、チンポの先をケツの穴に入れる。

きょうこは声と同時にケツの穴の締めて逃げようとするが、わしに抱きかかえられて身動きができない…  
村山はチンポの先を入れ、きょうこのケツを左右から叩いて
「じっとしいな あんたが好きなチンポを入れとるんや。 マンコも尻の穴もむず痒うてたまらんかったんやろ! へっへっ 尻はモミジみたいにあこうなっとるわ…」
村山は更に叩いてからゆっくりとチンポを押し込んでいく…
「ほぉぅぅ ええなぁ。 久志のチンポが動いとるのがよくわかるわ」
「村山はん わしもでっせ。 おめこに二本チンポが入ってるみたいや… わしらがそう思うんやから、きょうこ先生はもっと気持ちええんやな… なぁ、先生よ…」
わしはチンポを突きながら、きょうこの顔両手で掴んでニンマリと眺めて、唇を塞いで口中を舐め回すが
「久やん… 俺と山下さん見てるだけやんか 口をまわしてや」
まっちゃんはきょうこの顔上に向かせて、また口の中にチンポを押し込み、山下と交代で舐めさせてる。

144
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/07 06:32:37    (uL8K98HP)
既に酔いも回り、意識の朦朧としている私は湯床に寝かされると、村山さんはおまんこに指を入れてクリと一緒に弄りだす。
グチュぐちゅと私は村山さんにおまんこを弄られ無意識に腰を浮かして、何度も恥ずかしい淫汁を垂らしだす。
村山さんは、そのおまんこ汁をクリや陰毛にたっぷりと塗り脚を閉じさせると・・・。

「松太郎、酒をかせ、これで絶品のワカメ酒ができるで・・・ふふふ」
脚を閉じた股間にお酒を流し込まれると・・・暖かい感触とアルコールの刺激を股間に感じる。

「ほれ、ええ感じにお毛けが揺らいどるわ」
そう言って私の股間に注いだお酒に口を着けて飲みだした。

「このおなごのマンコ汁が混ざって美味いぞ、次は誰や」
村山さんに代わって、今度は松太郎さんがワカメ酒をと交代する。

「きょうこ先生のヌルヌルのマン汁が毛に絡まって、ホンマのワカメ酒みたいや」
山下さんはお酒を注ぎ足す前に、私のおまんこを弄って汁をかき出してからお酒を注いで飲み干して、更に股間を舐め回す。

「久志、これは格別やわ・・・」
今度は山下さんから久志さんに代わる・・・

「この酒はおめこの中に溜まっとらんかいな?」
脚を閉じて、もうグッタリしている私をマンぐり返しにして、おまんこを拡げて口をつけてジュルと吸い出す。

「おめこ汁やけどやっぱり酒も入っとるわ・・・じゅるる」

「久志、尻の穴はどうや?」
久志さんは村山さんに言われて、お尻の穴を拡げる・・・

「さすがにこっちは入ってまへんで・・・せやけど、きれいなケツの穴やわ・・・すんなり広がりよるわ」
松太郎さんも山下さんも覗き込む。
そして、おめこ汁を股間にたっぷりと垂らしてから、脚を閉じさせお酒を注いで、久志さんは私の陰毛から
クリをペロペロと舐め回しながらお酒を吸い取っていく・・・。

「ほな、わしがもう一回飲ませてもらうわ」
村山さんはまた、私をマンぐり返しにして、久志さんが飲んで舐めたおまんことお尻の穴の滴をすすりだした・・・。

「うっはううう・・・」
もう何の抵抗も出来なかった・・・。

「村山はん、酒はもうないやん・・・汁を飲んどるんかいな・・・」
仕方無く、松太郎さんと山下さんは、ペニスをおっぱいに擦り付けたり口に突っ込んだりする。

「久志、ちょっとだけ酒を垂らしてくれるかのう・・・尻の穴にもな 」
私は粘膜からもアルコールを摂取しているみたいで、口からよりも酔いが早く回っていた。
元来、それ程お酒に強い訳ではない・・・既に意識は朦朧としている。
それなのに・・・まだお尻に穴にまで・・・。
もう、私には自分の身体の制御は難しくなっていた。
143
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/06 11:20:59    (pKUmIdBl)
酔いも回って朦朧としてるきょうこを湯床に寝かせると、村山はおめこに指を入れてクリと一緒にぐちゅぐちゅと弄りだす…
きょうこは村山におめこを弄られ無意識に腰を浮かして、何度も汁を垂らす…
村山はそのおめこ汁をクリや陰毛にたっぷりと塗り脚を閉じさす。
「松太郎 酒をかせ これで絶品のワカメ酒ができるで… 」
脚を閉じた股間に酒を流し込む
「ほれ ええ感じにお毛けが揺らいどるわ」
きょうこの股間に注いだ酒を飲む。
「このおなごのマンコ汁が混ざって美味いぞ 誰や…」
村山に代わってまっちゃんがワカメ酒を…
「きょうこ先生のヌルヌルのマン汁が毛に絡まって、ホンマのワカメ酒みたいや」
山下は酒を注ぎ足す前に、きょうこのおめこを弄って汁をかき出してから酒を注いで飲み干して股間を舐め回す。
「久志 これは格別やわ…」
わしは山下から代わると
「この酒はおめこの中に溜まっとらんかいな?」
脚を閉じてるきょうこをマンぐり返しにして、おめこを拡げて口をつけてジュルと吸い出す。
「おめこ汁やけどやっぱり酒も入っとるわ…」
村山が「久志 尻の穴はどうや?」
わしは村山に言われてケツの穴を拡げる
「さすがにこっちは入ってまへんで… せやけど きれいなケツの穴やわ… すんなり広がりよるわ」
まっちゃんと山下も覗き込む。
おめこ汁を股間にたっぷりと垂らしてから、脚を閉じさせ酒を注いでわしはきょうこの陰毛からクリをペロペロと舐め回しながら酒を吸い取る。
「ほな わしがもう一回飲ませてもらうわ」
村山はまたきょうこをマンぐり返しにして、わしが飲んで舐めたおめことケツの穴の滴をすすりだす…
「村山はん 酒はもうないやん 汁を飲んどるんかいな…」
まっちゃんと山下はチンポをおっぱいに擦り付けたり口に突っ込んでいる…
「久志 ちょっとだけ酒を垂らしてくれるかのう…尻の穴にもな 」

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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/05 20:21:14    (g6s.H76F)
店主さんのペニスを頬張らされ、徐々に硬さを増してくる。
もう、いつ爆発するかもわからない・・・

「おぉぉ、姉ちゃん・・・出るわ~ しっかり咥えてやあ」
店主さんは腰を激しく、私の口にぶつける様にしたかと思うと、口の中に出した。

「ううん・・・はぐ、グチュ・・・はぐ?・・・うぐぐ・・・ぐええ」
性液が出終わっても、朦朧としながらも、口を窄めてペニスを絞り出すように吸っている。

「おぉ・・・ええ子や、最後まで吸い出して飲んでくれよるんや・・・あんたら、ええのんを捕まえたなぁ」
店主さんは口から、ペニスを出すと、お礼をってお風呂場から出て行く。

「喜んで行きよったさかいに、気兼ねのうゆっくりとやろかあ・・・」

「村山はん、浸かりにいきまひょか・・・ほら、きょうこ先生も行くで・・・」
私は4人連れられて露天風呂にいく・・・。
4人は私を囲んで、お湯に浸かると・・・

「村山はん、用意してくれた酒で乾杯でもしまひよや」
松太郎さんがお猪口を配るが、私の分は無い・・・
その訳はすぐに村山さんの言葉でわかる・・・

「ええがな、わしが代わりに飲ましてるわ・・・へっへっ」
4人で乾杯したあと、お猪口に酒を入れ口に含んで、私の顔を掴んで口移しで酒を流し込まれた。

「うぐぐ・・・ゴクリ・・・」
私は下顎を掴まれ、飲み込むしか無かった・・・

「それええなぁ・・・俺は先生に飲ましてもらうわ、ほれ、先生これを口に入れて」
松太郎さんは、私の口に酒を含ませると、唇を塞いで吸い出して、私の唾液混じりのお酒を飲む。

「う、うううん・・・」
嫌がっても止めるはずも無く、更に・・・

「先生、わしも頼むわ・・・」
山下さんも、私にお酒を口に含含ませ、唇を押し付ける。
山下さんはチュウチュウと少しづつ吸って飲み、最後は私の唾まで吸っている。

「これは格別美味いなぁ・・・可愛いおなごに飲ませてもうて最高や」

「きょうこ先生、わしもやで」
もうお酒も回って、訳も分からなくなり、私はお酒を口に含んで、久志さんの前に来ると、抱き寄せられて
ペニスの上に跨がらされた。
湯船の中でおおまんこにペニスを突っ込まれる・・・。

「うっ・・・はああ」
私は声を漏らしてしまい、お酒を飲み込んでしまう・・・。
もう一度、私がお酒を含むと、久志さんは唇を塞いで酒を吸い出してから、また私の口の中に返す・・・
私は飲めと言う事だと思い飲み込むと・・・

「先生、また飲んだんかいな・・・もう一回やな・・・」
その間も、松太郎さんや山下さんはおっぱい揉んだり、乳首に吸い付いて、村山さんはゆっくりとお尻の穴を弄っている。

「久志、代わってくれや」

「そやで、久やんだけズルいわ」

「わかったがな、きょうこ先生よ・・・ふたりに飲ましてもらい」
そう言いながら、おまんこにペニスは入れたまま・・・。
左右に居る、松太郎さんと山下さんの方に向かせられる。
二人は久志さんがペニスを入れてるのを知らずに、交互にお酒を口移しで飲ませて、それをまた飲む。

「酒が回ってなんか、浸かってなんか 顔も肌もほんのりあこうなっで・・・色っぽいやんか・・・」

「ほんまやのう・・・肌は湯を弾いとるしなぁ・・・」
余りお酒に強く無い私は、お風呂の中と言う事もあり、かなり酔いが回っている。
その上、二人は口移ししながらおっぱいを揉み、山下さんがおまんこに手を伸ばしてペニスを嵌められてることに
気づくと、クリを弄って摘んで捻りだす。
私の身体は、反応しビクッと震え引き攣りだす。

「はああ・・・はうん・・・はあ・・・はあ・・・いやん」
おっぱいにクリにおまんこに、お尻の穴と同時に弄られ狂うように悶えてしまう・・・。

村山さんが頃合いを見て、4人に声を掛けた。

「のぼせよるし、1回上ろか、湯冷ましにやな・・・おなごのワカメ酒をゆっくり飲もうや」

「そらよろしなぁ・・・やりまひよ、おけ毛もあるし・・・」
私はお湯から引き上げられて湯床に寝かされた。

「ほおぅ、全身桜色しとるわ・・・」
酔ってる上に、散々弄ばれ私は朦朧としている。
わかめ酒・・・何の事だろう・・・まさか、自分が酒器にされるとは想像も出来なかった。
141
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/04 11:13:26    (0E7P/N8k)
「おぉぉ 姉ちゃん 出るわ~ しっかり咥えて…」
店主は腰を前後に速めて動かし、きょうこの口の中に出す。
きょうこもザーメンが出終わっても、口を窄めて絞り出すようにチンポを吸う。
「おぉぉ… ええ子や 最後まで吸い出して飲んでくれよるんや… あんたら、ええのんを捕まえたなぁ」
店主はきょうこの口からチンポを出すと、礼をって風呂場から出て行く。
「喜んで行きよったさかいに、気兼ねようゆっくりとやろかあ…」

「村山はん 浸かりにいきまひょか ほら、きょうこ先生も行くで…」
きょうこを連れて5人は露天風呂へ入り、4人はきょうこを囲んで浸かる。

「村山さん 用意してくれた酒で乾杯でもしまひよ」
まっちゃんがお猪口を配るがきょうこの分はなく村山が
「ええがな。わしが代わりに 飲ましてるわ。へっへっ」
4人で乾杯したあと、お猪口に酒を入れ口に含んで、きょうこの顔を掴んで口移しで酒を流し込む…
「それええなぁ…俺は先生に飲ましてもらうわ。ほれ 先生これを口に入れ…」
まっちゃんはきょうこに酒を含ませると、唇を塞いで吸い出して飲む。
「先生 わしも頼むわ」
きょうこは酒を口に含んで、山下に唇を押し付ける。
山下はチュウチュウと少しづつ吸って飲み、最後はきょうこの唾まで吸っている。
「これは格別美味いなぁ… 可愛いおなごに飲ませてもうて…」
「きょうこ先生 わしもやで」
きょうこは酒を口に含んでわしの前に来ると、きょうこを抱き寄せてチンポの上に跨がらせて、湯船の中でおめこにチンポを突っ込む。
きょうこはあっと声を漏らして酒を飲み込んでしまう。もう一度きょうこは酒を含むとわしは唇を塞いで酒を吸い出してから、きょうこの口の中に返す…
「先生 飲んだんかいな もう一回やな…」
その間まっちゃんや山下はおっぱい揉んだり、乳首に吸い付いて村山はゆっくりと尻の穴を弄っている。
「久志 代わってくれや」
「そやで 久やんだけズルいわ」
「わかったがな。 きょうこ先生よ ふたりに飲ましてもらい」
きょうこのおめこにチンポは入れたまま、左右のまっちゃんと山下の方に向かせる。ふたりはわしがチンポを入れてるのを知らずに、交互に酒を口移しで飲ませて飲まされる。
「酒が回ってなんか、浸かってなんか 顔も肌もほんのりあこうなっで…色っぽいやんか…」
「ほんまやのう 肌は湯を弾いとるしなぁ…」
ふたりは口移ししながらおっぱいを揉み。山下がおめこに手を伸ばしてチンポを嵌められてることに気づくと、クリを弄って摘んで捻る…
きょうこの身体は反応しビクッと震え引き攣っている。
おっぱいにクリにおめこに尻の穴と同時に弄られ狂うように悶えている…

村山が「のぼせよるし、1回上ろか 湯冷ましにやな おなごのワカメ酒をゆっくり飲もうや」
「そらよろしなぁ…やりまひよ。 おけ毛もあるし…」
きょうこを引き上げて湯床に寝かせる…
「ほおぅ 全身桜色しとるわ…」

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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/04 04:56:07    (rrGkGogk)
「先生 そんな身体をくねらせたら、隅々まできれいに洗えへんがな・・・」
松太郎さんにおっぱいむにゅむにゅと揉まれ、ペニスで乳首を押し潰したり叩いたりされている。
山下さんはおまんこに指を入れながらクリを舐め、村山さんはまだじっくりとお尻の穴からずいきを取り出し
穴を拡げたり指を入れて弄って感触を確かめている。

「このおなごの尻の穴はだいぶほぐれてきとるわ・・・これからはこっちの穴も味わえるぞ、まぁゆっくりとな」

「村山はん、わしはマンコで十分やけどな・・・」
山下さんはおまんこから汁を掻き出しクリと一緒に吸い付いて責め立てている。

「ケツの穴は村山はんに任せますわ・・・きょうこ先生よ、この口が寂しそうやのう・・・
ほれ、舐めさしたるし、ここもきれいにな・・・」
悶え身体をくねらせ喘ぐ、私の口にペニスを突っ込み、久志さんは腰を動かし出した。

「はああ・・・はぐうう・・・あああ」
私は想像していたアナルファックが現実になろうとしている怖さと
お爺さん達に全身を責めたてられ悶える・・・

その時、お店の店主さんがやって来た・・・

「おい、持ってきたで・・・露天風呂に置かかせて・・・」
お盆にお酒を載せて運んできたのだったが・・・

「すまんのう・・・お前らこいつからの差し入れや、礼はこのおなごにさせるわな」
村山さんは、久志さん達にどくように言い、悶える私に頭からお湯をかけて起こすと脚を広げておまんこを店主さんに見せる。

「おおきにな・・・」
店主さんは私の前にしゃがみ込んで、おまんこに指を入れて弄り指に付いた汁をニンマリしながら舐めて見せながら。

「きれいなおめこしとるんやなぁ・・・まだそんなに咥えこんどらんのや・・・あんたはいつでも来たらええで、ただで入れたるさかいな・・・ほんまに・・・ええなぁ」
私のおめこ汁を舐めると、店主さんはズボンからペニスを出して。

「きょうこ先生よ、今日の貸切と酒のお礼を先生がしやなな・・・ちゃんと感謝を込めてやで・・・」
久志さんと店主さんのペニスの方に向けられ、咥えさせる。

「ホンマ気持ちええなぁ・・・可愛い顔してチンポが好きなんやなぁ・・・」

「ふぉんなこと・・・うぐぐ・・・はああ・・・」
店主さんは次第に腰を動かし、ピストン運動をはじめた・・・・。
今はもう考えるのを辞めよう・・・
私はどうせ、逃げられないなら理不尽だが、自分の身体の反応にまかせようと思い出していった。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/03 10:20:40    (Kf62o80y)
「先生 そんな身体をくねらせたら、隅々まできれいに洗えへんがな…」
まっちゃんはきょうこのおっぱいむにゅむにゅと揉んで、チンポで乳首を押し潰したり叩いている…
山下はおめこに指を入れながらクリを舐めている…
村山はまだじっくりときょうこケツの穴からずいきを取り出しながら、穴を拡げたり指を入れて弄っている。
「このおなごの尻の穴はだいぶほぐれてきとるわ… これからはこっちの穴も味わえるぞ… まぁゆっくりとな」
「村山 わしはマンコで十分やけどな…」
山下はマンコから汁を掻き出しクリと一緒に吸い付いている。
「ケツの穴は村山はんに任せますわ。きょうこ先生よ この口が寂しそうやのう… ほれ、舐めさしたるし、ここもきれいにな…」
悶え身体をくねらせ喘いでるきょうこの口にチンポを突っ込み、わしは腰を動かす…

店の店主が
「おい 持ってきたで 露天風呂に置か…」
お盆に酒を載せて運んできた。
「すまんのう… お前らこいつからの差し入れや。 礼はこのおなごにさせるわな」
村山はわしらにどくように言うと、きょうこに頭からお湯をかけて起こし、脚を広げておめこを店主に見せる。
「おおきにな…」店主はきょうこの前にしゃがみ込んで、おめこに指を入れて弄り指に付いた汁をニンマリしながら舐めている。
「きれいなおめこしとるんやなぁ。まだそんなに咥えこんどらんのや… あんたはいつでも来たらただで入れたるさかいな…ほっぼぅ…ええなぁ」
きょうこのおめこ汁を舐めると、店主はズボンからチンポを出す。
「きょうこ先生よ 今日の貸切と酒のお礼を先生がしやな… 感謝を込めてやで…」
わしか店主のチンポのほうにきょうこを向けさせ咥えさせる。
「気持ちええなぁ… 可愛い顔してチンポが好きなんやなぁ」
店主は次第に腰を動かしはじめる…




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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/03 04:44:46    (wieK1nyY)
他のお客さんからの嫉妬や好奇の目に私は身を震わせる。
その先客達と入れ替わりに、久志さん達が脱衣場に入って来た。

「きょうこ先生、ここは露天風呂もあるさかいな・・・ゆっくり夜景でも見ながら入ろうや・・・」
久志さんに促され、私だけ股縄を着けた格好で、お風呂場に入る。

「あんた、ずいきを外して欲しいんやろ・・・その前にわしの背中を流してくれるかいなぁ・・・」
村山さんが言うと・・・

「村山さんだけちごうて、俺らもやで、頼むわ」
松太郎さんが言うと、村山さんが椅子に座りみんな並んで、私が洗うのを待っている。

「きょうこ先生よ、そんな洗い方じゃああかんわ」
私がタオルに石鹸を付けていると・・・

「ちゃうがな、先生・・・自分の身体をつこうて洗わなあかんわ」
久志さんが石鹸を持って、私のおっぱい全体に塗り、村山さんの背中に押し付けて
手で全身を洗うようにレクチャーした。

「わかったか、ほな順番に頼むで・・・あとでわしらかて、たっぷりきょうこ先生を洗ったるしな」
罠がされ、私はまず、村山さんから背中におっぱいを押し付けて、手を前に回して胸とおっぱいを使ってしごくように洗いはじめる。

「おっぱいで背中を洗われるんはなかなかええもんやのう・・・」
村山さんの感嘆の声に久志さんが突っ込む。

「先生、チンポもしっかり洗ってや、一番好きやろ・・・」
私は順番に洗ってお湯で流してまた次へと洗っていく。
最後、久志さんを洗ってお湯で流そうとするときに、久志さんは

「きょうこ先生よ、背中だけちごて、前もおっぱいであろうてや」
久志さんの前に回り、私は中腰になって、おっぱいを久志さん胸に付けて洗いだす・・・

「たまらんなぁ・・・きょうこ先生のおっぱいは柔らこうて張りがあるから、それに乳首もきれいに立っとるなぁ・・・」

「久やんだけ、そんなことやらして・・・」

「ええがな、まっちゃんらはきょうこ先生を、このあときれいに丁寧にあろたりや・・・」
そう言いながら、身体を上下に動かしてる私のお尻を両手で撫で、ずいきの股縄の横からおまんこに指を入れる。
全員を洗い終えると・・・

「さあ、次はきょうこ先生の番やで、ここに座り」
私は久志さんと代わって怯えながら椅子に座る。
何をされるかわかったモノでは無かったからだ・・・

「よっしゃ、村山はん、さあやりまひょか・・・先生、座るより寝たほうがええわ」
松太郎さんはそう言うと、マットレスを床にひいて、私を寝かせると、石鹸を手に付けて
おっぱいを洗いだした。
更に村山さんと山下さんも石鹸を手に付けると、思い思いに私の身体を洗うというよりも弄りだした。
村山さんが股縄を外すと山下さんがすぐにおまんこをと・・・
村山さんはお尻の穴のずいきを摘んでゆっくりと中から引き出しはじめる。

「どや、そない尻の穴をしめんでもええんやで、よう膨らんどるから取るのに時間がかかりよる・・・」

「はああ・・・こんな事・・・ふわああ・・・」
私は3人掛で身体を洗われ全身をくねらせ悶える。
137
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/02 09:25:18    (YQCNpr8Q)
入れ替わりにわしら4人が脱衣場に入る。
「きょうこ先生 ここは露天風呂もあるさかいな。ゆっくり夜景でも見ながら入ろか…」
きょうこだけ股縄を着けた格好で風呂場に入る。
村山が「あんた ずいきを外して欲しいんやろ。その前にわしの背中を流してくれるかいなぁ…」
「村山さんだけちごうて、俺らもやで 頼むわ」
まっちゃんが言うと、村山が椅子に座りみんな並んで、きょうこが洗うのを待っている。
「きょうこ先生よ そんな洗い方ではあかんわ」
きょうこはタオルに石鹸を付けている…
「ちゃうがな 先生 自分の身体をつこうて洗わな」
わしが石鹸を持ってきょうこのおっぱい全体に塗り、村山の背中に押し付けさせて、手で胸からチンポまでを洗うように教える。
「わかったか ほなら 順番に頼むで… あとでわしらかてきょうこ先生を洗ったるしな」

きょうこは村山から背中におっぱいを押し付けて、手を前に回して胸とチンポをしごくように洗いはじめる。
「おっぱいで背中を洗われるんはなかなかええもんやのう…」
「先生 チンポもしっかり洗ってや。 一番好きやろ…」
きょうこは順番に洗ってお湯で流してまた次へと…
最後、わしを洗ってお湯で流そうとするときに「きょうこ先生よ 背中だけちごて前もおっぱいであろうてや」
わしの前に回ったきょうこは中腰になり、おっぱいを胸に付けて洗いだす…
「たまらんなぁ… きょうこ先生のおっぱいは柔らこうて張りがあるから、乳首もきれいに立っとるなぁ…」
「久やんだけ、そんなことやらして…」
「ええがな。まっちゃんらはきょうこ先生を、このあときれいに丁寧にあろたり」
そう言いながら、身体を上下に動かしてるきょうこのケツを両手で撫でずいきの股縄の横からおめこに指を入れる。

「さあ、次はきょうこ先生の番やで。ここに座り」
きょうこはわしと代わって怯えながら椅子に座る。

「よっしゃ 村山さん さあやりまひょか… 先生 座るより寝たほうがええわ」
まっちゃんはきょうこを床に寝かせると、石鹸を手に付けておっぱいを洗いだす。村山と山下も石鹸を手に付けると、思い思いにきょうこの身体を洗うというよりも弄りだす…
村山が股縄を外すと山下がすぐにおめこを…
村山はケツの穴のずいきを摘んでゆっくりと中から引き出しはじめる…
「どや そない尻の穴をしめんでもええんやで、よう膨らんどるから取るのに時間がかかりよる…」
きょうこは3人に身体を洗われ全身をくねらせている…

136
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/01 19:48:54    (wdSivXTn)
私は久志さんらが部屋に入ってきて、茫然としていると・・・。

「おぉぅ、よう膨らんどるなぁ・・・マンコも尻の穴もむず痒うて気持ちええやろ?べちょべちょやな」
村山さんは立っている、私の股縄を締め直す。

「締め直したらずいきが吸ったこのおなごのマンコ汁が垂れよるわ・・・」
村山さんはその汁を、私に見せつけながら舐める。

「村山はん・・・そら、昨日からずっとやからな、わしらのザーメンちごて、正真正銘のおめこ汁やろ・・・
いやらしい腰の動きするんやなぁ・・・きょうこ先生よ、えっへっへっ・・・」
久志さんは決めつける様に私に言い放つ・・・

「久やん、もう行こけ・・・先生はよ服きいや、車まわすわ」
山下さんが、私にコートを着せ背中を押して部屋を出る事に・・・。
ワンボックスの車に、久志さんと村山さん、山下さんは私と一緒に後部座席に乗り込む。
そして、私の両脇に久志さんと村山さんが、正面には山下さん座りコートを広げると
私の脚を広げて、ずいきの股縄の横からおめこに指を入れる。
村山さんも、私のお尻の下に手を入れて、お尻の穴を弄る。

「うっ・・・いや・・・や、やめてください・・・うごお・・・ふんぐう」
久志さんにペニスを舐めさせられ、おっぱいを掴んで乳首を弄られた。

「尻の穴のずいきは取り出せんぐらい膨らんどるぞ・・・」

「こっちのマンコもやわ・・・せやけど、中は気持ちええんか、うにょうにょと動いとるわ・・・なあ、先生
自分でもわかってるんやろ・・・指では物足りんて・・・」
私は久志さんのペニスを咥えさせられて、うめき声のような悶え声を出している。

「村山はんや山下はんが弄って感じとるし、いっぱいヨダレを垂らしとる・・・乳首もビンビンやしなあ・・・ええ身体や」
松太郎さんは後ろをチラチラと見ながら・・・

「もう着くで、着いたら俺に真っ先に嵌めさしてや・・・先生のそのあられもない格好を見とったら、たまらんわ・・・」
私の気持ちなど完全に無視され、みんな好き放題に欲望を口にする。

そして、共同浴場の駐車場に到着すると、私はコートを羽織るだけで前は閉めずに車を出て中に入る。
村山さんが店主と話しに行って、待っている間、ロビーにはほかのお客がいて、私をジロジロと見て出て行った。

「久志、女風呂の方をつこうてええらしいわ・・・ほな、行こか・・・」
女風呂の脱衣場の前に行くと中から、お婆さんや私よりも年上の女の人が出てきた。

「あんたのためにゆっくり浸かれんかったわ」

「4人にしてもらえるんかいなぁ・・・楽しみやなぁ、あんた」
恨み言を言ってその場を後にする。
しかし、私の格好を見て哀れな視線を向ける人もいた。
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