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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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188
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/26 08:44:12    (8tAob.Ge)
ようやく家の中へとたどり着き、年寄りたちのチンポから解放されたたが、また明日からどうなるのかと…
晩ご飯を作りながらも思い巡らせて食べ終え、さっきおめことケツの穴に突っ込まれザーメンを出されたので、またシャワーを浴びに行こうとしたとき、玄関のチャイムが鳴る。

「きょうこ先生 おるんやろ 」
まっちゃんの声とともにチャイムとドアノブをガチャガチャと回している。

ドアを開けるとまっちゃん1人だけでニヤニヤしながら立っている。
「飯は食ったんか  そうかいな。ほな あとは風呂入って寝るだけなんやな」
きょうこは「何かまだ私に… あるんですか… 」
「あるさかいに来たんやがな ほら これをな」
まっちゃんは袋からピンク色と赤の布切れみたいな物をきょうこに見せるが…
「まあそんなことはええけど、これはなんや?どないした? まさか途中の階段から部屋までションベン漏らしたんか  えっ先生…」
玄関の床の滴を指さす。
きょうこは床を見て凍りつくような表情になり、慌てふためき顔を横に振り股間を押さえてオドオドする…
「これは… し 知りません… 」
「ほんま 知らんのかい。ほんならなんで慌てるんや 見してみいや」
まっちゃんはきょうこのスカートをまくり上げ
「なんやねん この格好 パンツははいとらんし、おめこベトベトに汚れとるやんけ よっ どないやねん これは…」
おめこに指を入れて開きケツの穴にも入れ… 
「ケツの穴のキュウリもしとらんし どないやな スケベなチンポ好き先生よっ」
きょうこは何も言えず立ち尽くして、まっちゃんを見ずに俯いている。
「………」
「誰とどこでやっとったんやな。 どこのどいつやねん… 」
まっちゃんはきょうこの口元を掴んで自分に向かせ睨みつけ、手の甲で頬を叩き服を脱がせて全裸にし
「これは俺らのザーメンとはちゃうってことやな チンポ好き先生よっ ほんま何本も咥え込むおなごやで…」
尻をバシバシと叩きケツの穴を広げて
「久やんとかには黙っといたるわ。 その代わりわかっとるやろな 」
まっちゃんはきょうこと一緒に風呂場へ行き、おめことケツの穴を重点に洗ってから、きょうこに洗わしその場で嵌める。

「しかし、そんなにチンポを絶えず入れてやなあかんのかいな。このおめことケツの穴に 」

そして、まっちゃんは帰り際に
「この服 明日、先生が着るためのヤツやで、どっちか選んで着て体操するんや。 わかったな」
まっちゃんが帰り渡された服を広げてみると、ピンク色は生地が薄くスケスケで全て丸見えだが普通のレオタードで、赤色はほとんど隠れる部分がなくおめこの所は細い紐でサイズが小さい。
明日絶対に着ていかないとと思い、きょうこは試しに着てみる…
鏡に写った自分のいやらしく淫らな姿を見て決める…
187
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/25 07:59:18    (k0lMnXBb)
私はようやく解放された・・・・
やっと立ち上がって、お風呂場に行って、オスの穢れを洗い流した。
おまんこも奥まで洗って、お尻の穴に刺さっていたキュウリも抜いた。
キュウリは長い間体内に入っていた為か、萎れてふにゃふにゃになっていた。
こんな事までされて・・・いや、こんな事にまで慣れ始めている自分に驚く。
お風呂から出ると、キュウリを入れてないと久志さん達に何か言われ仕打ちを受けると思い
代わりのキュウリをと探すが見つからない・・・
仕方無く、人参を切ってお尻の穴に挿し込む。
どうしてそうしたかわからない・・・
でも、そうしなきゃいけないと思っていた。

夕方になり晩飯のおかずを買いに出掛ける。
スーパーには、あの大将がいるとまた相手をさせられると思い、違う小さな店で
買いに行き、代わりのキュウリをと畑の横にある無人販売で、キュウリなどを選んでいると・・・

「おっ、きょうこ先生やんか、先生やったらどれでも好きなん持って帰ってええで・・・」
その声の主は、夫婦で体操教室に来ている旦那さんの方だった。

「ありがとうございます、でもお金は払います・・・」

「いつも先生の格好で、わしら仲良う楽しんどるんや。まあ、嫁がおるし近くで先生の身体を拝ましてもらえんけど・・・
ちょうどええわ、こっち来てんか、それは全部持って帰ってええさけな・・・」
私の手を無理やり引いて裏にある小屋の中へ連れ込まれた・・・。

「今さっき嫁が帰ったとこやし、ええときに来たわ・・・」
小屋の天井から垂れてる縄が目に入る・・・。
その縄で両手を縛られ吊り上げられた。

「えっへっへっ・・・これはのう、畑仕事の合間にもここで嫁とやっとるんやけど、それが役に立つとはのう 」
両手の縄が解けないのを確かめると、旦那はしゃがんでスカートをめくり、パンツに顔を押し付けて何度も何度も股間を嗅ぎ
パンツを脱がせて片足を持ち上げる・・・。

「ほおぅぅ、たまらん匂いをさせとるんや、それにエロいまんこやなぁ・・・嫁とはちごうてやっぱりきれいやのう」
旦那さんは舌を出してペロッ ペロッと何度もおまんこを舐めジュッと吸う・・・

「うわあああ・・・やめ、やめて・・・」
旦那さんは立ち上がると半立ちのペニスを出し、おまんこに突っ込んだ。

「ちゃうのう・・・やっぱユルユルのまんことちゃうわ、こらええわ・・・きょうこ先生 嫁には言わんとってな」
グイグイとおまんこを突き上げ、お尻を鷲掴みにして中に出した。

「あんた、ご飯やで あんた 」

「おっ 嫁やわ・・・」
旦那さんは急いで縄を解き、おまんこからペニスを抜くとそのまま小屋の外へ一緒に出る。

「わかっとるで、きょうこ先生に野菜をわけとったんや、先生これを持って帰り、明日からまた、頼んまっせ」
私もスカートを直しおまんこからは精液が垂れ流れていたが、2人に礼を言って帰った。

家へ帰る途中も何人かの、お年寄りから見られている様な気がする・・・。
ニヤニヤとしながら声をかけられたり、身体を触ってくる。
おまんこから垂れてる精液を気にして、年寄りたちをさけるように宿舎へと戻っていった。

階段を上がってると昼前にやった隣の女の老人が降りてくる。

「あれから、出かけてまたやってきたんか・・・ひっひっ」
階段の踊り場でスカートを捲られた・・・

「ほおぅ、やっぱりやな、ほんま淫乱なんやなぁ・・・」
ノーパンのお尻を広げて穴に指を入れられ・・・

「ケツの穴のもんは取ったんかいな・・・今誰ぞに取ってもらったんかい」
老人は私踊り場の外に向けさせバックから、お尻の穴にペニスを入れた。

「今もあの女に出してきたとこやけど、あんたの穴に入れたら立ってきよるわ・・・」
老人はお尻の穴に出すと、満足したのか階段を降りて行った。
踊り場から私の部屋の玄関まで、ポタリポタリと精液が混ざった汁が落ちていたことに私は気付かなかった。
186
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/21 15:15:11    (pBDjBuHO)
ようやくひとりになったきょうこは、やっと立ち上がり風呂場に行って、わしらオスの汚れを洗い流しおめこも奥まで洗い、ケツの穴のキュウリも取り出す…
キュウリは長い間ケツの中に入っていたので萎れてふにゃふにゃになっていた。

風呂から出たきょうこは、キュウリを入れてないとわしらに何か言われ仕打ちを受けると思い、代わりのキュウリをと探すがなかったので、取り敢えず人参を切ってケツの穴に挿し込む。
夕方になり晩飯のおかずを買いにきょうこは出掛ける。スーパーは大将がいるとまた相手をさせられると、違う小さな店で買い代わりのキュウリをと畑の横にある無人販売で、キュウリなどを選んでいる…
「おっ きょうこ先生やんか 先生やったらどれでも好きなん持って帰ってええで 」
声をかけてきたのは夫婦で体操教室に来ている旦那だった。
きょうこは礼を言ってお金は払うと言うと…

「いつも先生の格好で、わしら仲良う楽しんどるんや。まあ、嫁がおるし近くで先生の身体を拝ましてもらえんけど… ちょうどええわ。こっち来てんか それは全部持って帰ってええさけな…」
きょうこの手を無理やり引いて裏にある小屋の中へ引き込む。
「今さっき嫁が帰ったとこやし、ええときに来たわ」
小屋の天井から垂れてる縄にきょうこの両手を縛って上まで引き上げる…
「えっへっへっ… これはのう 畑仕事の合間にもここで嫁とやっとるんやけど、それが役に立つとはのう 」
両手の縄が解けないのを確かめると、旦那はしゃがんできょうこのスカートをめくり、パンツに顔を押し付けて何度も何度も股間を嗅ぎ、パンツを脱がせて片足を持ち上げる。
「ほおぅぅ たまらん匂いをさせとるんや。それにエロいまんこやなぁ… 嫁とはちごうてやっぱりきれいやのう」
旦那は舌を出してペロッ ペロッ ペロッと何度もおめこを舐めジュッと中を吸う…
旦那は立ち上がると半立ちのチンポを出し、きょうこのおめこに突っ込む。
「ちゃうのう… ユルユルのまんことちゃうわ こらええわ… きょうこ先生 嫁には言わんとってな」
グイグイとおめこを突き上げ、ケツを鷲掴みにして中に出す…
「あんた ご飯やで あんた 」
「おっ 嫁やわ…」
旦那は急いできょうこの縄を解き、おめこからチンポを抜くとそのまま小屋の外へ一緒に出る。
「わかっとるで、きょうこ先生に野菜をわけとったんや 先生 これを持って帰り 明日から頼んまっせ…」
きょうこもスカートを直しおめこからはザーメンが垂れ流れていたが、2人に礼を言って帰っていく…

家へ帰る途中も何人かの年寄りがきょうこを見て、ニヤニヤとしながら声をかけたり、身体を触ってくる。
きょうこはおめこから垂れてるザーメンを気にして、年寄りたちをさけるように宿舎へ戻る。
階段を上がってると昼前にやった隣の女の老人が降りてくる。
「あれから、出かけてまたやってきたんか… ひっひっ…」
階段の踊り場できょうこのスカートをめくる…
「ほおぅ、やっぱりやな。ほんま淫乱なんやなぁ…」
ノーパンのケツを広げて穴に指を入れ
「ケツの穴のもんは取ったんかいな… 今誰ぞに取ってもらったんかい」
老人はきょうこを踊り場の外に向けさせバックからケツの穴にチンポを入れてくる…

「今もあの女に出してきたとこやけど、あんたの穴に入れたら立ってきよるわ…」
老人がケツの穴に出すと、階段を降りて行った。
踊り場からきょうこの部屋の玄関まで、ポタリポタリとザーメンが混ざった汁が落ちている…


185
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/21 05:14:35    (GVbTjAmA)
私は杉山さんに抱えら、村山さんがお尻の穴のキュウリを押し込むと、身を委ねるようにしがみつく感じになる。
すると、杉山さんは私が感じてもっと思っていると思いガンガンとおまんこにペニスを突き刺すように突き上げだした。

「そないに俺のチンポがええんかいな・・・きつう締めつけてくれるやんかいな・・・他の奴らが言うとおりやわ、乳もプリンプリンやしのう 」
舌を出して私の顔を舐めるだした。

「ケツの穴に何を入れたんかしれけど、そないにこっちの穴も好きなんやとはのう・・・それにしてもザーメンがいっぱい出てきよるわ」

「そんなにケツの穴が好きなんや、可愛い顔してのに・・・わからんもんやのう・・・村山さんも入れるんでっか」
二人は好きな事を言って、私のお尻の穴にペニスを突っ込み、キュウリを押し込むような形で腰を動かしだした。

「や、やめて・・・お尻は突かないで・・・あああ、取れなくなる・・・」
そう言いながらも村山さんと杉山さんに突き上げられ狂ったように悶えだす。
杉山さんが、堪らずおまんこに出すと、私を降ろして、前屈みの格好で村山さんが後ろから、お尻の穴を突き、杉山さんはペニスを咥えさせる。

「あんた、ケツの穴に何を入れとったんかしらんけど、チンポと一緒でそない気持ちええんかい・・・」

私は条件反射の様に、杉山さんのペニスを咥え、しごくように頭を上下に動かしてしまう・・・。

「そうなんや・・・ケツの穴がか・・・」
お尻の穴に村山さんがザーメンを出し終わると、今度は杉山さんがチ
お尻の穴に・・・

「あんた、ケツの穴のを取るんは浣腸でもしやな取れんぞ・・・」
散々、お尻の穴を弄ばれ、きゅうりは大腸の奥の方まで・・・
前も後ろも精液に満たされ、放心状態の私を置いて、村山と杉山はそう言って玄関を出て帰って行った。

放心状態で、私は伏せた格好で玄関でへたり込んでしまっている。
するとすぐに玄関が開いたかと思うと、隣の女の人を飼っているご老人が入って来ると・・・

「聞こえとったで、あいつらにケツに出されとったんや・・・わしので浣腸したるわ・・・ヘッヘッ」
まだ、朦朧としている私のお尻を掴んで、またペニスを突っ込まれた。

「おぉ、ゴツゴツあたりよんな・・・」
ご老人もお尻の穴に出して部屋を出て行く。
自分の思いとは裏腹に、老人達は私の中に好きなだけ欲望を吐き出した。
玄関先で全ての穴から、性液を垂れ流し放置されている・・・
お尻の穴からは、きゅうりが脱力したせいか顔を出していた。
毎日のように、老人達から注ぎ込まれる精液・・・
いつ妊娠してもおかしくない・・・
それより、こんなアブノーマルな状況に慣れていく自分が怖かった・・・

184
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/19 09:37:00    (TG8Swv2j)
杉山に抱えられてるきょうこは、村山がケツの穴のキュウリを押し込むと、身を委ねるようにきょうこはしがみつくので、杉山は感じてもっと…と思いガンガンとおめこにチンポを突き刺すように突き上げる…
「そないに俺のチンポがええんかいな きつう締めつけてくれるやんかいな… 他の奴らが言うとおりやわ… 乳もプリンプリンやしのう 」
舌を出してきょうこの顔を舐める…

村山は「ケツの穴に何を入れたんかしれけど、そないにこっちの穴も好きなんやとはのう… それにしてもザーメンがいっぱい出てきよるわ」
「そんな ケツの穴が好きなんや。可愛い顔してのに わからんもんやのう… 村山さんも入れるんでっか」
村山は杉山に抱いついてるきょうこのケツの穴にチンポを突っ込み、キュウリを押し込むように腰を動かす…
きょうこは「お尻はつかないで…取れなくなる」
と言いながらも村山に突かれ、杉山に突き上げられ狂ったように悶えている…
杉山がおめこにザーメンを出すときょうこを降ろして、前屈みの格好で村山が後ろからケツの穴を突き、杉山がチンポを舐めさせる。
「あんた ケツの穴に何を入れとったんかしらんけど、チンポと一緒でそない気持ちええんかい…」
きょうこは杉山のチンポを咥えしごくように頭を上下に動かしている…
村山は「そうなんや ケツの穴がか… 」
ケツの穴に村山がザーメンを出し終わると、杉山がチンポをケツの穴に…

「あんた ケツの穴のを取るんは浣腸でもしやな取れんぞ…」
村山と杉山はそう言って玄関を出て帰る。

きょうこは伏せた格好でへたり込んでいる…
するとすぐに玄関が開き、隣の女の老人が入ってきて「聞こえとったで、あいつらにケツに出されとったんや わしので浣腸したるわ…ヘッヘッ…」
そして、伏せたままのきょうこのケツを掴んでチンポを突っ込む…
「おぉ ゴツゴツあたりよんな… 」
老人もケツの穴にザーメンを出して部屋を出て行く。

もう、居なくなったかな…


183
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/17 05:06:19    (9xGjioCz)
やっと解放されフラつきながら、自分の家を目指していると・・・

「先生、まいど!なんやえらい疲れた顔してんなぁ・・・久志の家でやりすぎたんか?」
声の方向を見ると、スーパーの大将がニヤニヤとしている。

「・・・・・」
私は無言で下を向いて通り過ぎようとするが・・・

「待ちいな、元気が出るヤツがあるし、それを飲んで帰り・・・」
大将は手を掴んで店の中へ引き入れると、カウンターの中まで連れて行く。
そして、怪しげな精力淫剤のドリンクを握らせる・・・。
両肩に手を置いて椅子に押さえつけるように座らされ・・・。

「はあああ・・・はうん」
いきなり座らされ、私は思わず妖しげな声をあげてしまう・・・
お尻の穴に刺してたキュウリが、更に奥に入ってしまい、私は慌てるが大将の前なのでどうする事もできず
勧められた精力淫剤を飲みほした・・・。

「これ飲んだら元気になるで・・・男はチンポが立つけど、先生はおなごやし体が熱うなってくるわ・・・」
大将はニヤニヤしながらドリンクを飲んでる、胸元に手を入れておっぱいを触り、ズボンからペニスを出している。
苦いドリンクを飲まされたうえに、ペニスを咥えろと言うのか・・・。
しかし、条件反射の様に口に含んでしまった・・・。

「あんたの舐め方は気持ちええわ・・・こらぁ人気になるわ、入れて出したいけど、誰が来るかわからんし口で我慢するわ」
そう言うと、大将のピストンは速くなり、精液を口に出されて私は解放され店を出る。
家に向かって、歩いて帰る間もずっとお尻の穴に入ってしまったキュウリを気にしていた・・・。

やっと、帰宅して私はトイレでキュウリを取るために籠っていると、玄関のチャイムが鳴る。

「こんな時間に・・・いったい誰?・・・もしかしたら・・・」
推測していると、突然玄関のドアの鍵が回りドアが開く音が聞こえる。

「おるな、靴があるし、風呂か?」

「村山さん、勝手に上がってええんけ?・・・」

「そんなん気にしんでかめへん・・・それよりどこにおるんや?きょうこはん、ここか?」
私はその声に、諦めおまんことお尻の穴を拭いてトイレを出る。

「気張っとったんかいな?・・・」
村山さんはバツ悪そうに立っている、私を後ろから羽交い締めにすると・・・

「こいつがな、あんたのことを知って、わしに頼んできよったんや・・・やらしたって
 おい、杉山、好きにしてもええぞ・・・」

「ほんまでっか・・・村山さん」

「いやぁ!~ やめて、私はそんな女なんかじゃない・・・」
突然の事に身体をねじり村山さんから逃げようとするが・・・

「何しとんねん、杉山 はよせ・・・」
羽交い締めにされ、服をめくりあげられ、おっぱいを晒され、両手で掴まれ揉まれ、交互に乳首を舐めて吸い出される。

「いや、やめて・・・ダメ」
抵抗するが、杉山さんはおっぱいに吸い付きながらパンツの中に手を突っ込んでおめこを触ってきた。

「村山さん、この先生のおめこぐちょぐちょやわ・・・」

「そらそやろ、わしらが来る前にも誰ぞとやっとるんや・・・チンポ好きやから気にしんとやり・・・」
杉山さんは羽交い締めしてる村山さんから、私の身体を抱きとると、パンツを下げおめこを弄りながら嫌がる
私の口を舌で舐め回すと同時にペニスをおまんこに入れ抱き抱えた・・・。
そんな状態の私このお尻を村山さんが広げて穴に指を入れた・・・。

「なんやこれ?ザーメンがいっぱい出てきよるし・・・これは、なんや? きょうこはん 何を入れてるんや」
杉山さんに抱き抱えられおまんこを突かれて悶えてる、私の顔を覗き込み

「何を入れたんや、取れんぞ・・・おい」
きゅうりをグリグリと、内臓をえぐられるような感触がする・・・。
前から突き上げられ、後ろをえぐられる感覚・・・。
もう耐えられない・・・。
私は脱力して杉山さんに・・・。
182
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/13 22:20:55    (qKqx/LrO)
「先生 まいど。なんやえらい疲れた顔してんなぁ… 久志の家でやりすぎたんか?」
きょうこに声をかけたのはスーパーの大将がニヤニヤとしている。
きょうこは無言で下を向いて通り過ぎようとするが…
「待ちいな 元気が出るヤツがあるし、それを飲んで帰り…」
大将はきょうこの手を掴んで店の中へ引き入れると、カウンターの中まで連れて行く。
そして、精力淫剤のドリンクをきょうこに渡し、きょうこの両肩に手を置いて椅子に押さえつけるように座らせる。
いきなり座らされたきょうこは思わず妖しげな声をあげる…
ケツの穴に刺してたキュウリが中に入ってしまい、きょうこは慌てるが大将の前なのでどうする事もできず、勧められた精力淫剤を飲む…
「これ飲んだら元気になるで…男はチンポが立つけど、先生はおなごやし体が熱うなってくるわ…」
大将はニヤニヤしながらドリンクを飲んでるきょうこの胸元に手を入れておっぱいを触り、ズボンからチンポを出している。
苦いドリンクを飲まされたうえ、しょうがないにチンポを咥える。
「あんたの舐め方は気持ちええわ… こらぁ人気になるわ 入れて出したいけど 誰が来るかわからんし口で我慢するわ」
ザーメンを口に出されてきょうこは大将に解放され店を出る。
家に歩いて帰る間、ずっとケツの穴に入ってしまったキュウリを気にしていた…

家に帰ったきょうこはトイレでキュウリを取るために籠っていると、玄関のチャイムが鳴る。
きょうこは誰…?もしかしたら…と思い浮かべていると、玄関のドアの鍵が回りドアが開く音が聞こえる。

「おるな 靴があるし 風呂か?」
「村山さん 勝手に上がってええんけ…」
「そんなん気にしんでかめへん… それよりどこにおるんや。 きょうこはん ここか」
きょうこは諦めおめことケツの穴を拭いてトイレを出る。
「気張っとったんかいな… 」
村山はバツ悪そうに立っているきょうこを後ろから羽交い締めにして…
「こいつがな あんたのことを知って、わしに頼んできよったんや… やらしたって  おい、杉山 好きにしてもええぞ…」
「ほんまでっか… 村山さん」
きょうこは「いやぁ~ やめて… 私はそんなん女なんかじゃないです…」
身体をねじり村山から逃げようとする…
「何しとんねん 杉山 はよせ…」
羽交い締めにされてるきょうこの服をめくりあげおっぱいを晒して、両手で掴んで揉み交互に乳首を舐めて吸い出す…
きょうこはそれでも「いや やめて…」と言いながら抵抗するが、杉山はおっぱいに吸い付きながらパンツの中に手を突っ込んでおめこを触る。
「村山さん この先生のおめこぐちょぐちょやわ…」
「そらそやろ わしらが来る前にも誰ぞとやっとるんや… チンポ好きやから気にしんとやり…」
杉山は羽交い締めしてる村山からきょうこの身体を抱きとると、パンツを下げおめこを弄りながら嫌がるきょうこの口を舌で舐め回すと同時にチンポをおめこに入れ抱き抱える…
おめこにチンポを入れられてるきょうこのケツを村山が広げて穴に指を入れる…
「なんやこれ… ザーメンがいっぱい出てきよるし これは…なんや? きょうこはん 何を入れてるんや」
杉山に抱き抱えられおめこを突かれて悶えてるきょうこの顔を覗き込み
「何を入れたんや 取れんぞ… おい 」


181
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/13 03:47:39    (bKQU7hay)
二人に前後から責め立てられ・・・

「久やんはまたチンポを立てとるんや・・・俺はもう我慢できんし出すわ」
松太郎さんは、堪らず私のお尻の穴の中に精液を出した。

「おぉ・・・出てきよるやんけ、先生、ケツの穴を締め・・・漏れてきよるわ」
松太郎さんが、ペニスを抜くと、すぐにキュウリを突っ込こまれて栓をされる。
久志さんはおまんこに、ペニスを入れたまま、抱きつく私と一緒起き上がり、後ろからペニスを突出して、松太郎さんは私にペニスを舐めさせる。

「わしのチンポをおめこで咥えとるのに、まっちゃんのチンポを美味そうに咥えて、ペロペロと舐めるんやなぁ・・・チンポやったら誰のチンポでもええんやろう?淫乱なきょうこ先生よ 」
私は久志さんに、後ろからおまんこを突き上げられ、松太郎さんに頭を押さえられて、口をモゴモゴさせ頷くようにさせられた。
決して本意じゃない・・・だけど・・・

「そうかいな、これからも俺のチンポをつこうてええしな・・・ヘッヘッ 」
松太郎さんは、私の頭を撫で、腰をグイッと前に突出し、ペニスを喉奥へ突っ込んだ。
更に、松太郎さんが口からペニスを離すと、久志さんは私を後ろに押し倒して足を抱えて、マングリ返しの状態でおまんこをズボズボと突き始める・・・。

「久やんはタフやのう・・・ええ加減解放したりや・・・俺は帰るわな」

「わかっとるんやけどな・・・このおめこがわしのチンポを気持ちようさせよるんやわ・・・」
マングリ返しのおまんこからは、ペニスを奥へと突突かれる度に精液が溢れ出る・・・。
そして、久志さんは感極まると私のおまんこに出し、ペニスを舐めさせて・・・

「きょうこ先生よ、家に帰ってもええけどな・・・明日でも今日の夜でも寂しなって、おめこが疼いてチンポが恋しなったらいつでもきいや」
私は虚脱しているが、無言で竿と金玉を綺麗に舐めている・・・。

「ケツの穴のキュウリは、まだ入れとくんやで、浣腸よりもどうもないやろ」
私はふらつきながらおまんこはそのままで、お尻の穴のキュウリも突っ込まれたままパンツを履き、久志さんの家を後にした。

「ほなな、夜来てもええし、我慢できるんやったら明日体操教室でな・・・」
このまま、一生続くのかと思われた凌辱は終焉を迎えた。
しかし、まさに精液袋と化してしまった私の身体・・・。
未だ妊娠しないのが不思議なくらい・・・。
このままだと、本当にあの女の人の様に・・・。
私は重い足取りで自分の家に向かった・・・。
180
投稿者:(無名) ◆abTWS0xoIk
2026/02/11 11:11:38    (z7bzRTEV)
「久やんはまたチンポを立てとるんや… 俺はもう我慢できんし出すわ」
まっちゃんはケツの穴の中にザーメンを出す。
「おぉ 出てきよるやんけ 先生 ケツの穴を締め… 漏れてきよるわ」
まっちゃんがチンポを抜くと、すぐにキュウリを突っ込んで栓をする。
わしはおめこにチンポを入れたまま、抱きついてるきょうこと一緒起き上がると、まっちゃんがわしの後ろからチンポを突出し、きょうこにチンポを舐めさせる。
「わしのチンポをおめこで咥えとるのに、まっちゃんのチンポを美味そうに咥えて、ペロペロと舐めるんやなぁ… チンポやったら誰のチンポでもええんやろう… 淫乱なきょうこ先生よ 」
きょうこはわしに下からおめこに突き上げられ、まっちゃんに頭を押さえられて、口をモゴモゴさせ頷くように…
「そうかいな これからも俺のチンポをつこうてええしな… ヘッヘッ 」
まっちゃんはきょうこの頭を撫で、腰をグイッと前に突出しチンポを喉奥へ…
口からチンポを離すと、きょうこを後ろに押し倒して足を抱えて、マングリ返しの状態でおめこをズボズボズボズボと突き続ける…
「久やんはたふやのう… ええかけん解放したりや 俺は帰るわな」
「わかっとるんやけどな。 このおめこがわしのチンポを気持ちようさせよるんやわ… 」
マングリ返しのおめこからはチンポを奥へと突くたびにザーメンが溢れ出てくる…

きょうこのおめこに出しチンポを舐めさせて
「きょうこ先生よ 家に帰ってもええけどな… 明日でも今日の夜でも寂しなって、おめこが疼いてチンポが恋しなったらいつでもきいや 」
きょうこは無言でチンポと金玉をきれいに舐めている…
「ケツの穴のキュウリは、まだ入れとくんやで、浣腸よりもどうもないやろ」
きょうこはふらつきながらおめこはそのままで、ケツの穴のキュウリも突っ込んだままパンツを穿き、わしの家から出て行く。
「ほなな 夜来てもええし、我慢できるんやったら明日体操教室でな 」
179
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/10 08:06:31    (bKkiPkLa)
久志さんに抱き寄せられたまま、久志さんは寝てしまうが・・・
私はは寝つけるはずも無く、お尻の穴のキュウリゆっくりと動かし、ペニスが入ってるおまんこを
キュッキュッと締めながら、久志さんが眠っているのを確かめ腰を動かしペニスが縮まないように勃起させ
ひとりおまんこを慰めるように眠りについた・・・。

目が覚めると、ペニスがおまんこから抜けていた。
久志さんに何か言われると思って、朝勃ちしている、ペニスを握って舐め、おまんこに入れて寄り添って目を瞑った。

「へっへっ・・・朝からおめこにチンポが入ってな、寂しいんかいなあ・・・そないに先生のおめこは疼いとるんか?
自分からわしのチンポを舐めて入れるなんてなぁ・・・相当の淫乱のチンポ好きやな」
下品な目で私を見て、身体を久志さんの上に乗せられ、グイグイと腰を動かし、おまんこの奥を突かれた。

「ほうぉ、凄いのう・・・もう、おめこからぐちゃぐちゃといやらしい音がしとるわ・・・」
その上、ペニスと一緒にお尻の穴のキュウリも動かされ・・・

「はあ・・くうう・・・ふわああ・・・」
 
「きょうこ先生は、そないにチンポをずっと入れて欲しいおなごとはなぁ・・・ほれ、おめこの気持ちええとこに
チンポが当たるよう自分で腰を振りや・・・ 」
私は最初、久志さんに突かれるままだったが、次第に自分から腰をくねらせ、起き上がって悶えよがりはじめてしまう・・・

「淫らなおなごやなぁ・・・」
久志さんも下から腰を突き上げておまんこを突いてると、松太郎さんが起き上がって、よおう…と言いながら騎乗位の
私の口に朝勃ちチンポを突っ込んだ・・・

「久やんも先生も、朝から燃えとるなぁ・・・夜中も喘ぎ声は聞こえとったで・・・おめこに入れとるんやったら、俺はケツにやな・・・」
松太郎さんは、ペニスを口から抜くと、私を前のめりにさせ、お尻の穴のキュウリを弄ってから抜いてペニスを入れた。

「ふぁ、はあああ・・・そんなに・・・あっ・・・あああ」

「先生のケツの穴の中は熱うなっとるで、ザーメンでたぷたぷか?・・・」
松太郎さんも、私のお尻の穴をグイグイと突き、私のおっぱいが久志さんの目の前で揺れている・・・。
久志さんは乳首を交互に吸い付いてズボズボとおめこを突きあげた。

「まっちゃん わしはもう出すぞ・・・」

「かめへんで・・・おめこに出し、俺はこの穴にザーメン溜めるさけに・・・」
久志さんは私のおまんこの中に出し抜かずにいる・・・
松太郎さんは久志さんが出した後もお尻の穴を突き続け・・・

「先生、気持ちようなっとるんやなぁ・・・俺のチンポを締めてくれてたまらんわ・・・」
私は久志さんにしがみつきおまんこも締めていた・・・。
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