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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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178
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/08 10:07:30    (dCJ7zWX3)
きょうこを抱き寄せたままわしも寝てしまうが、きょうこは寝つけることはなく、ケツの穴のキュウリゆっくりと動かし、チンポが入ってるおめこをキュッキュッと締めながら、わしが寝てるのを確かめ腰を動かしチンポが縮まないように勃起させて、ひとりおめこを慰めて眠りにつく……

目が覚めたときチンポがおめこから抜けていたので、きょうこはわしに何か言われると思って、朝勃ちのチンポを握って舐め、おめこに入れて寄り添って目を瞑る…
「へっへっ… 朝からおめこにチンポが入ってな 寂しいんかいなあ… そないに先生のおめこは疼いとるんか… 自分からわしのチンポを舐めて入れるなんてなぁ… 相当の淫乱 チンポ好きやな」

ニンマリときょうこを見て、身体をわしの上に乗せてグイグイと腰を動かし、おめこの奥を突く。
「ほうぉ 凄いのう もう、おめこからぐちゃぐちゃといやらしい音がしとるわ…」
チンポと一緒にケツの穴のキュウリも動かして…
「きょうこ先生は、そないにチンポをずっと入れて欲しいおなごとはなぁ… ほれ おめこの気持ちええとこにチンポが当たるよう自分で腰を振りや 」

きょうこは最初わしに突かれるままだったが、次第に腰を自分から動かしくねらせ、起き上がって悶えよがりはじめる…
「淫らなおなごやなぁ 」
わしも下から腰を突き上げておめこを突いてると、まっちゃんが起き上がって、よおう…と言いながら騎乗位のきょうこの口に朝勃ちチンポを突っ込む…

「久やんも先生も、朝から燃えとるなぁ… 夜中も喘ぎ声は聞こえとったで… おめこに入れとるんやったら、俺はケツにやな…」
まっちゃんはチンポを口から抜くと、きょうこを前のめりにさせ、ケツの穴のキュウリを弄ってから抜いてチンポを入れる。
「先生のケツの穴の中は熱うなっとるで、ザーメンでたぷたぷか…」

まっちゃんもきょうこのケツの穴をグイグイと突き、きょうこのおっぱいがわしの目の前で揺れてるので、乳首を交互に吸い付いてズボズボとおめこを突く…

「まっちゃん わしはもう出すぞ…」
「かめへんで… おめこに出し 俺はこの穴にザーメン溜めるさけに…」
わしはきょうこのおめこの中にザーメンを出し抜かずに…
まっちゃんはわしが出し後もケツの穴を突き続けてる…
「先生 気持ちようなっとるんやなぁ…俺のチンポを締めてくれてたまらんわ…」
きょうこはわしにしがみつきおめこも締めている…


177
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/06 07:59:43    (HuSOBZ4g)
四つん這いで、お尻の穴にペニスを入れられ、部屋に入ると、松太郎さんがすぐに布団の上に寝てペニスを握る。

「きょうこ先生、俺のチンポ、まだ汚れとるしきれいにしてぇや・・・」
そのまま、私が松太郎さんのペニスを舐めると、頭を掴かまれ・・・

「ガバッと咥えてや!」
頭を持たれたまま、下から腰を突き上げられた。

「ふぐうう・・・はああ・・・はぐうう」
久志さんは、腰を掴んでズブッ ズブッとお尻の穴を突いている。

「きょうこ先生よ、ケツの穴にチンポを入れられるんも好きみたいやな・・・浣腸したさけか
わしのチンポがガバッと入っていきよるし、チンポにへばりついてきよるわ・・・こりゃ堪らん」
松太郎さんのペニスを根元まで咥えされられながら、お尻を振ってくねらせる、私のおまんこからは淫汁が垂れだす。
久志さんが、お尻の穴に精液を出し終わると、今度は交代で松太郎さんがすぐにお尻の穴に入れ、久志さんはペニスを咥えさせる。

「久やん、俺が先生のケツに出したあとのザーメン漏れんようにしょうかいな・・・」

「また、耐えさすんか? それか栓でもするか・・・」

「ほら 先生はどっちがええんやな?ほらほら・・・どうやな」
松太郎さんは、問い掛けるように私のお尻の穴にペニスを挿れる。

「ふぁんぎいい・・・ひやめ・・・ふぁあああ」
久志さんのペニスを咥えてるので、もごもごさせ首を振るだけしか出来ない・・・

「まっちゃん、もう出るんけ、もうちょっと我慢して突いとき・・・」
久志さんは、私の口からペニスを抜くと、部屋を出て行ってしまう。

「もうやめて、いやです・・・どっちも・・・これ以上、いじめるはヤメて・・・」

「いじめるのはやめて・・・? 変なことを言うなぁ・・・きょうこ先生よ、あんたのためにわしらは気をつことるんやで
おとなしい待っとけや・・・」
久志さんが出て行き、松太郎さんは、お尻の穴に精液出すが抜かずにいる。

「久やん、何しにいきよったやろなぁ・・・」

「まっちゃん、ええのがあったわ・・・これどうや?」
久志さんはキュウリと人参を短く切って持ってきた。

「えっへっ、それでケツの穴に栓するんかい?」

「そやで、これからまだまだ突っ込んで出したあとにな・・・」

「そんなのしなくても・・・酷い」

それからもふたりで、私の全身を舐めて弄って、精液を出すのはお尻の穴に・・・
散々弄んで、私のお尻の穴にキュウリを栓の代わりに突っ込んだ。
「ケツの穴しかチンポを入れとらんのに、おめこもぐちょぐちょで汁が垂れとるわ・・・
ほんま、スケベな身体やのう・・・」

「そら、わしらのチンポを嫌がらんと、素直に喜んどるし、 ええおなごやで・・・」

「きょうこ先生、キュウリの栓はイボイボがあってええやろ?ぴったりやな・・・」

「もう、ダメです・・・お尻は・・・もう、イヤ・・・」
否定しながらも、意識は朦朧とし、果てて眠ってしまう・・・。
松太郎さんも疲れて横で寝てしまい、久志さんは私を横向けにして向かい合うと

「ケツはイヤッて言うたけど、こっちには欲しいんやろ?」
朦朧としている私のおまんこにペニスを入れた・・・

「どや、ほう、しっかりわしのチンポを咥えとるわ・・・」
私は操り人形のようになって、久志さんの好き放題にされている。
おまんこに入れられたまま、身体を抱き寄せ、おっぱいを掴んでお尻の穴のキュウリも
弄りながら、久志さんも寝てしまった。

〈遅くなってごめんなさい〉
176
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/03 08:00:21    (XdVVkflw)
四つん這いのきょうこのケツの穴にチンポを入れて部屋に入ると、まっちゃんがすぐに布団の上に寝てチンポを握る。
「きょうこ先生 俺のチンポ まだ汚れとるしきれいにしてぇや… 」
きょうこがまっちゃんのチンポを舐めると、まっちゃんは頭を掴んで「ガバッと咥えてや」
きょうこの頭を持ったまま下から腰を突き上げる…
わしはケツ掴んでズブッ ズブッとケツの穴を突く。
「きょうこ先生よ ケツの穴にチンポを入れられるんも好きみたいやな…浣腸したさけか、わしのチンポがガバッと入っていきよるし、チンポにへばりついてきよるわ…」
まっちゃんのチンポを根元まで咥えながら、ケツを振ってくねらせるきょうこのおめこからはおめこ汁が垂れている…

わしがきょうこのケツの穴にザーメンを出し終わると、交代でまっちゃんがすぐにケツの穴に入れ、わしはチンポを咥えさせる。

「久やん 俺が先生のケツに出したあとのザーメン漏れんようにしょうかいな…」
「また 耐えさすんか? それか栓でもするか…」
「ほら 先生はどっちがええんやな… ほらほら どうやな」
まっちゃんはきょうこに聞くようにケツの穴のチンポを突く…
きょうこは俺のチンポを咥えてるので、もごもごさせ首を振るだけ…
「まっちゃん もう出るんけ もうちょっと我慢して突いとき…」
わしはきょうこの口からチンポを抜くと、部屋を出て行く。
きょうこは「いやです… どっちも… いじめるはヤメて…」
「いじめるのはやめて…? 変なことを言うなぁ… きょうこ先生よ あんたのためにわしらは気をつことるんやで おとなしい待っとけ…」
わしが出て行きまっちゃんは、きょうこのケツの穴にザーメン出すが抜かずに…
「何しにいきよったやろなぁ… 」
「まっちゃん ええのがあったわ これどうや、」
わしはキュウリと人参を短く切って持ってきた。
「えっへっ それでケツの穴に栓するんかい…」
「そやで これからまだまだ突っ込んで出したあとにな…」
きょうこは「そんなのしなくても… 」

それからも、ふたりできょうこの全身を舐めて弄って、ザーメンを出すのはケツの穴に…
散々弄んできょうこのケツの穴にキュウリを栓の代わりに突っ込み…
「ケツの穴しかチンポを入れとらんのに、おめこもぐちょぐちょで汁が垂れとるわ… ほんま スケベな身体やのう…」
「そら、わしらのチンポを嫌がらんと、素直に喜んどるし、 ええおなごや…」
「キュウリの栓はイボイボがあってええやろ。ぴったりやな…」

きょうこは「もう お尻はイヤです…」
と言いながら果てて朦朧として寝てしまう…
まっちゃんも疲れて横で寝てしまい、きょうこを横向けにして向かい合うと
「ケツはイヤッて言うたけど、こっちには欲しいんやろ…」
朦朧としてるきょうこのおめこにチンポを入れる…
「どや… しっかりわしのチンポを咥えとるわ… 」
きょうこは操り人形のようになっていて、わしの好き放題に…
おめこに入れたまま身体を抱き寄せ、おっぱいを掴んでケツの穴のキュウリも弄りながら寝てしまう。



175
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/01 20:13:38    (E/F6plSP)
目の前に個室がある、やっとおトイレの前まで来れた事で
すぐにおトイレに入れて貰えると思っていると・・・

「へっ? なんやて?先生・・今きたとこやぞ・・・どう思う久やん」
おまんこに松太郎さんが突っ込んでるペニスをグィッと奥へと突くまくる。

「目の前にトイレがあるんやし、もっと耐えやな・・・きょうこ先生なら大丈夫やろ?ほら、舐めや」
ペニスを私に舐めさせ、乳首を摘んで捻られ、牛の乳を絞るように交互に引っ張る・・・

「腹が痛いんか、乳首痛いんか、それかおめこが気持ちよすぎるんかしらんけどええ顔しとるわ・・・へへ」
私は身体をブルブル震わせ泣いてしまい、口からは涎を垂らしおまんこからは淫汁を垂らしていた。

「ほんとに・・・もう、だ、だめです・・・漏れちゃいます・・・お願いします」
怯え、震えた声で床に頭を擦り付けるようにして懇願する。

「しゃないなぁ・・・ケツの穴からも漏らしとるし、まっちゃん、抜いていかしたり」
松太郎さんはペニスを抜くと、私のお尻を叩いて個室に行かせる。

私は四つん這いのまま、おトイレのドアを開け入るが、中は一段高くなって和式トイレだった。

「き、汚い・・・でも・・・」
それでも、身体を震わせ汗を流し我慢の絶頂をむかえる私は、ドアを締め鍵がないことに気づく・・・
しかし、もう何も考えられず、和式にしゃがんで跨ってしまった。
その時・・・

「まっちゃん」
久志さんと松太郎さんがドアを開けた。

「い、いゃ!・・・見ないで、で出ていって、ください・・・あっ、あぁぁ・・・いゃ!」
私の悲鳴と破裂音・・・そして、お尻の穴からはドバっと、止まるこなく溢れ出てくる。

「おおぅ、臭いの出しとるやん、凄いなぁ・・・うっひょっひょっっ」

「たっぷり溜めとったんや、まだまだ・・・出てきとる」
私は二人の顔など見れるはずも無く、止めどなく恥ずかしながらも出しては、水を流している。

「屁もしながらまだケツの穴から出てきとるな・・・凄いなぁ、久やん」

「きょうこ先生、わしらに気にしんと、すっきりするまで出しや、その後は先生が好きなザーメンを浣腸したるし・・・ヘッヘッへ」
私は人に見られながら排泄するなんて信じられなかった・・・。
出し終えたと思って、拭こうとするが、すぐにもよおしてお尻の穴からは、オナラと一緒に液が出てくる。
止め処ない痴態が延々と続いている。

「もう、拭いてもええんかいな・・・ほおぅ、そんなふうに拭くんか・・・ええもん見れたなぁ、久やん」

「きょうこ先生よ、もうええんか?ええんやったら、わしらに出させてもらってありがとございますやろ 」

「おっと、先生・・・待ちいや、ほんまにきれいになったか、調べたるわ」
松太郎さんは、こんなにまで凌辱してまだ足りないのかとばかりに、お尻を掴んで、お尻の穴に指を入れて弄ってから抜く。

「先生・・・まだ、残ってるようやで・・・もう1個入れとくわ」
有無を言わさず、用意してたイチジク浣腸をその場で、また流し込む。

「もう、ヤメて・・・。あああ、うぐっっ」
松太郎さんは浣腸すると、しゃがんでる私の前に立ちペニスを口に突っ込む。
久志さんは後ろから、お尻の穴に指を入れゆっくりと中を掻き回すように弄る。

「こうしたら中はきれいになるやろ・・・」
たっぷりとお尻の穴を弄られ、その間に松太郎さんは、口の中に精液を出していた。

「さあ、これでええやな・・・ほな、向こうに行こか・・・」
おトイレから出た、私を四つん這いにして、久志さんのペニスをお尻の穴に入れて部屋に戻った。
174
投稿者:**** 2026/02/01 20:11:58(****)
投稿削除済み
173
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/30 13:00:18    (KE2TpWnp)
きょうこはトイレの前までくると、すぐにトイレへと言うが…
「へっ? なんやて?先生 今きたとこやぞ… どう思う久やん」
まっちゃんはおめこに突っ込んでるチンポをグィッと奥へと突く。
「目の前にトイレがあるんやし、もっと耐えやな… きょうこ先生なら大丈夫やろ ほら 舐めや」
わしはチンポを舐めさせ、乳首を摘んで捻り交互に引っ張る…

「腹が痛いんか 乳首痛いんか それかおめこが気持ちよすぎるんか しらんけどええ顔しとるわ…」
身体をブルブル震わせ泣いて、口からは涎を垂らしおめこからは汁を垂らしてる…
きょうこはチンポを離して「ほんとに だ だめです… 漏れちゃいます…  お願いします」
震えた声で床に頭をつけて…

「しゃないなぁ。 ケツの穴からも漏らしとるし まっちゃん 抜いていかしたり」
まっちゃんはチンポを抜くと、きょうこのケツを叩いて行かせる。

きょうこは四つん這いのままトイレのドアを開け入るが、中は一段高くなって和式トイレ…
それでも、身体を震わせ汗を流し我慢の絶頂をむかえてるきょうこは、ドアを締め鍵がないことに気づくが、和式にしゃがんで跨る。

「まっちゃん」と言ってドアを開ける。
「いゃ… 見ないで 出ていって ください… あっ  あぁぁ…いゃ… 」
きょうこのケツの穴からはドバっと、止まるこなく溢れ出てきてる…
「おおぅ 臭いの出しとるやん 凄いなぁ… うっひょっひょっっ… 」
「たっぷり溜めとったんや まだまだ 出てきとる…」
きょうこはわしらを見ることなく、止めどなく恥ずかしながらも出しては、水を流している…

「屁もしながらまだケツの穴から出てきとるな…凄いなぁ… 久やん」
「きょうこ先生 わしらに気にしんと、すっきりするまで出しや その後は先生が好きなザーメンを浣腸したりし ヘッヘッへ…」

きょうこは出して拭こうとするが、すぐにもよおしてケツの穴からは、屁と一緒に液が出てくる。

「もう、拭いてもええんかいな。 ほおぅ そんなふうに拭くんか… ええもん見れたなぁ。久やん」
「きょうこ先生よ もうええんか。 ええんやったら、わしらに出させてもらってありがとございますやろ 」
「先生 待ちい ほんまにきれいになったか、調べたるわ」
まっちゃんはきょうこのケツを掴んで、ケツの穴に指を入れて弄ってから抜く。
「先生 まだ 残ってるようやで… もう1個入れてるわ」
用意してたイチジク浣腸をその場で流し込む。
「もう ヤメて… うぐっっ」
まっちゃんは浣腸すると、しゃがんでるきょうこの前に立ちチンポを突っ込む。

わしはきょうこの後ろから、ケツの穴に指を入れゆっくりと中を掻き回すように弄る。
「こうしたら中はきれいになるやろ… 」
たっぷりと弄ってやり、その間にまっちゃんは、口の中にザーメンを出す…
「さあ、これでええやな。 ほな 向こうに行こか…」
トイレから出たきょうこを四つん這いにして、わしのチンポをケツの穴に入れて部屋に戻る…



172
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/30 07:54:26    (ZFNZpGX5)
松太郎さんは、私の顎をひいて・・・

「久やん、ゆっくりとイチジク浣腸入れやな・・・余裕で俺のチンポを舐めとるわ、時間かけてやり・・・」
私にペニスを舐めさせいたぶるように言う。

「じわじわと入れてやったほうが先生は喜ぶか・・・」
久志さんは3個目を持ってお尻の穴に、イチジク浣腸を差し込み液を流し込まずに、私の反応を見ている。
そして、おまんこを拡げ、ペニスをズブッと突っ込んだ。

「きょうこ先生よ、チンポをおめこに入れて、ゆっくりとイチジクを流し込んだるわ・・・漏らさんといてや、ヘッヘッ・・・」

「あああ・・・ダメ・・・も、漏れる・・・そんなに・・・突かないで」

「久やん、それええのう・・・それ入れたら俺と代わってや」
久志さんは、ペニスを出し入れしながら、イチジク浣腸を少しずつ流し込んでいる・・・。

「どや・・・こんなん、味わったことないやろ」
久志さんは、さっきより時間をかけて3個目を入れると、松太郎さんと交代する。

「先生、頼むでギュッとケツの穴締めて漏らさんといてな・・・」
松太郎さんはおまんこにペニスを突っ込むと、またイチジク浣腸を差し込んで・・・。

「いやああ・・・本当に・・・もう、ダメ・・・」

「きょうこ先生、どうしたんやな・・・涙なんか流して・・・そんなに気持ちようで嬉しいんかいな・・・ほら、舐め」
久志さんは、懇願している私の頭を持って、ペニスを根元まで咥えこませた。

「こらぁ・・・おもろいなぁ・・・チンポを締めよるし、ケツの穴の皺も蠢いとるわ」
松太郎さんは、ペニスを引いては浣腸液を流し込み反応を楽しんでいる。

「先生、浣腸液が漏れてきとるで・・・しっかり締めてや」
パチン、パチンと叩きペニスを押し込む。

「さあ、最後の5個目やで・・・」
私は排泄衝動にかられ、お尻を震わせ鳥肌を立て、久志さんのペニスを咥えながら
もごもごと呻いて涙を流している・・・。

「久やん、全部入っわ・・・えらいなぁ、ちゃんと我慢できるんや・・・寒イボ立てとるけどなあ・・・」
松太郎さんはイチジク浣腸を入れ終え、更にペニスをゆっくり動かし、私の腰からお尻をニヤニヤしながら、撫でては叩く・・・

「だめです・・・も、もう漏れちゃう・・・おトイレに・・・あはぁん・・・もう我慢・・・できないです・・・お願い・・・します・・・」
久志さんは、私の顔をペニスはたきながら・・・

「ほんまに我慢できんのかい?まだ10分ぐらいしか経っとらんぞ!」

「久やん、ほんまにあかんかも・・・ケツの穴から液が出てきとるで、ここで漏らされた臭いぞ、先生はそんなはしたないことはせんやろけどな」

「そやのう・・・トイレの前まではいかそか・・・震えてきとるし、まっちゃん・・・そしたら、トイレまで案内したってや・・・
きょうこ先生よ 『ありがとございます、案内お願いします』やろ」
ペニスで頬を叩き口の奥まで捩じ込まれる・・・

「う、ううう・・・ありがとう・・・ございます・・・案内・・・お願いします」
私は限界が近い事を悟り、不本意だが屈辱の言葉を口にした。

「ほな まっちゃん連れて行ったり・・・」
四つん這いの私のおまんこに松太郎さんはペニスを突っ込んだまま、バンッ バンッと突きながら・・・

「右、次は左や」
犬に散歩させるように、おトイレの前まで連れて行く。
私は松太郎さんにおまんこを突かれるたびに、お尻の穴を締め呻いて苦悶の顔で、久志さんを見る。

「ほら、ここまできたら安心やろ?きょうこ先生、行くときはどう言うて行くんや・・・ヘッヘッへ」
本当にもう限界だった・・・。
せめて、排泄の瞬間を見られないだけマシだと・・・
目の前にある個室に・・・

「ありがとうございます・・・トイレに・・・」
171
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/28 17:55:10    (bqyqdEnm)
「久やん ゆっくりとイチジク浣腸入れやな 余裕で俺のチンポを舐めとるわ。時間かけてやり… 」
まっちゃんはきょうこにチンポを舐めさせ顔を掴んで言う。
「じわじわと入れてやったほうが先生は喜ぶか…」
3個目を持ってケツの穴に、イチジク浣腸を差し込み液を流し込まずにいる。
おめこを拡げるとチンポをズブッと突っ込む。
「きょうこ先生よ チンポをおめこに入れて、ゆっくりとイチジクを流し込んだるわ。漏らさんといてや ヘッヘッ…」
「久やん それええのう… それ入れたら俺と代わってや」
チンポを出し入れしながら、イチジク浣腸を少しずつ流し込む…
「こんなん 味わったことないやろ」
時間をかけて3個目を入れると、まっちゃんと交代する。
「先生 頼むで ギュッとケツの穴締めて漏らさんといてな…」
まっちゃんはおめこにチンポを突っ込むと、イチジク浣腸を差し込む。
「きょうこ先生 どうしたんやな。涙なんか流して…そんなに気持ちようで嬉しいんかいな… ほら 舐め」
きょうこの頭を持ってチンポを根元まで咥えこます…
「こらぁ おもろいなぁ… チンポを締めよるし ケツの穴の皺も蠢いとるわ」
まっちゃんはチンポを引いては浣腸液を流し込んでいる…
「先生 浣腸液が漏れてきとるで… しっかり締めてや」
パチン パチン パチンと叩きチンポを押し込む。
「さあ 最後の5個目やで…」

きょうこはケツを震わせ鳥肌を立て、わしのチンポを咥えながら、もごもごと呻いて涙を流している…
「久やん 全部入っわ。 えらいなぁ。ちゃんと我慢できるんや。寒イボ立てとるけど…」
まっちゃんはイチジク浣腸を入れ、チンポをゆっくり動かし、きょうこの腰からケツをニヤニヤしながら、撫でては叩いている。
きょうこはわしのチンポを口から離して「だめです… も もう漏れるから トイレに… あはぁん… 我慢 できないです… お願い します…」
わしはチンポできょうこの顔をはたき
「ほんまに我慢できんのかい まだ10分ぐらいしか経っとらんぞ」
「久やん あかんかも ケツの穴から液が出てきとるで ここで漏らされた臭いぞ…先生はそんなはしたないことはせんやろけどな」
「そやのう… トイレの前まではいかそか…   震えてきとるし。 まっちゃん そしたら、トイレまで案内したって… きょうこ先生よ ありがとございます。案内お願いしますやろ」
チンポで頬を叩き口の奥まで突っ込んで抜く…

「ほな まっちゃん連れて行ったり…」
四つん這いのきょうこのおめこにまっちゃんはチンポを突っ込んだまま、バンッ バンッと突きながら、「右 左や」と言ってトイレの前まで連れて行く。

きょうこはまっちゃんにおめこを突かれるたびに、ケツの穴を締め呻いて苦悶の顔でわしを見る。
「ほら、ここまできたら安心やろ きょうこ先生 行くときはどう言うて行くんや… ヘッヘッへ…」






170
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/27 20:21:53    (PHI5O/tn)
私はこんなに不安なのに、この頃心境に変化を感じている。
ずっと、嫌だった老人達の凌辱・・・。
酷い事をされている感覚はあるけど・・・その中で微かだが慣れの様な
感覚が芽生えていた。
そのせいか、嫌な顔をしているが、横にいる松太郎さんがペニスを握らされると、無意識に握ってしごきだす。

「愛おしそうに握ってくてるけど・・・待ち遠しいんかいな?ほんま、好きもんやなぁ・・・」
私は俯いて、首を振るしか無かった・・・。

「まっちゃん、首振っとるけど、おめこはヌルヌルやぞ、さっきよりパンツに染みが広がっとるわ・・・」
松太郎さんは、パンツをおまんこにくい込ませ、ペニスを握ってる手を掴んで早くしごかせる。

「まっちゃんがそんなこと、やらしとったらきょうこ先生食えへんぞ・・・」
久志さんは立ち上がって、松太郎さんの反対側に立ち、ペニスを私の口に捩じ込む。

「う、はぐうう・・・はう・・・はぐう」

「ご馳走食えん代わりに、わしが食わしたるわな・・・ほら、口開けや、食べ・・・ヘッヘッへ」
私は一心不乱に、ペニスを握り、おまんこにくい込んだパンツを引き上げられ、口にはペニスを捩じ込まれる。
すると、今まで空席だった、向かいの座敷に新たなお客が来た・・・。

「まっちゃん、邪魔が入ったし、店でよか・・・
そや、まっちゃんよ、わしの家行こか。ちょうど店があるさけそこで買おうや」

「おおう、そうしょうか。あそこやったらなんでも置いとるやろ」

私は嫌な予感がした・・・もしかして・・・。
しかし、到着したのは、私も来たことがあるスーパーだった。
中に入り大将を探すがおらず、中年女の店員さんに聞くと帰ったと言う事だった。

「ほなら、お姉さんでええわ・・・浣腸、あるかいな?」
中年女の店員さんはこっちにありますと案内してくれる。

「イチジク浣腸だけか?もっとよう効くやつはないん?」
松太郎さんは中年女の店員さんの前に私を押し出し、お尻を撫でながら・・・

「コイツがなあ・・・」
中年女の店員さんは、私をジロジロと全身を見ながら・・・

「ここにはこれだけですが・・・でも、1回で5個ぐらい入れればいいんじないですか・・・ニヤッ
最低1個に5分以上我慢してれば効果はありますよ・・・」

中年女の店員さんは耳元で・・・

「あなたなら大丈夫よ・・・きつくないわよ」
中年女の店員さんはイチジク浣腸を5個取ってレジへと向かう・・・

「お姉さん、もう5個追加しとくわ」
中年女の店員さんは微笑みながら・・・

「何回か楽しめますもんね・・・」
支払いが済み浣腸を中年女の店員は、私に、頑張ってと言って渡す・・・。
無ければ免れる・・・そう思っていたが、希望は絶たれてしまった。

久志さんの家に着くと部屋で、すぐに四つん這いにさせられ、スカートを脱がされパンツをずらされた。

「きょうこ先生よ、ワクワクしとるんか?おめこだけちごうてケツの穴まで淫汁で濡れとるで・・・」
おまんこにくい込んでたパンツは、びっしょりと濡れていた・・・。
私は出された精液が出ないように、お尻の穴をギュッと絞めるが・・・。

「そない力まんでもええのに・・・力抜きいや」
パチン パチン パチン パチン・・・乾いた音が部屋に響く・・・。
それでも、お尻の穴を締めてるので、イチジク浣腸の先をおまんこに突っ込み淫汁を付けてお尻の穴に刺される。

「はっ・・・はあああ・・・冷たいの・・・入ってくる」

「ほら、そんなにしてもすんなり入ったわ」
久志さんは、お尻を撫でながら、ゆっくり1個を流し込み、また1個を刺して流し込む・・・

「まだ、2個しか入ってへんがな、鳥肌立てとるけど・・・嬉しゅうてゾクゾクしてかいな」

「そ、そんな・・・こと・・・無い・・・はああ」
松太郎さんは四つん這いの私の前に行き、ペニスを舐めさせる・・・。

「先生、色っぽい腰つきになっとるで・・・チンポもしっかり舐めやな・・・ヒッヒッヒ」

「まだ、3個あるんやし、我慢しいや」
お腹に大量の浣腸液を注入されるのもきついが、その後を考えると・・・。
自分のモノをひり出すのも想像を絶するが、さっき入れられている精液が気になっている。
その上、感受性が上がっている私はゾクゾクした感覚が湧き上がる。
169
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/26 14:42:00    (XKOap8lF)
きょうこは不安な顔をしているが、横にいるまっちゃんがチンポを握らせ、きょうこも握ってしごいている…
「愛おしそうに握ってくてるけど… 待ち遠しいんかいな。 ほんま 好きもんやなぁ…」
きょうこは下に顔を向けて首を振っている。
「まっちゃん 首振っとるけど、おめこはヌルヌルやぞ。さっきよりパンツに染みが広がっとるわ…」
まっちゃんはきょうこのパンツをおめこにくい込ませ、チンポを握ってるきょうこの手を掴んで早くしごかせる。
「まっちゃんがそんなこと、やらしとったらきょうこ先生食えへんぞ…」
わしは立ち上がってまっちゃんの反対側に立ち、チンポを出してきょうこの口に入れる。
「ご馳走食えん代わりに、わしが食わしたるわな ほら、口開けや 食べ… ヘッヘッへ」

きょうこはチンポを握り、おめこにくい込んだパンツを引き上げられ、チンポを口に入れられて舐めている…
やがて、向かいの座敷に人が新たな客が来る…
「まっちゃん 邪魔が入ったし、店でよか…」

「まっちゃんよ わしの家行こか。ちょうど店があるさけそこで買おうや」
「おおう そうしょうか。あそこやったらなんでも置いとるやろ」

きょうこも来たことがあるスーパー
中に入り大将を探すがおらず、店員の中年女に聞くと帰ったと。
「ほなら、お姉さんでええわ。 浣腸 あるかいな?」
中年女の店員はこっちにありますと案内する。
「イチジク浣腸だけか?もっとよう効くやつはないん?」
まっちゃんは中年女の前にきょうこ押し出し、ケツを撫でて中年女にコイツがと…

中年女の店員は、きょうこをジロジロと全身を見ながら「ここにはこれだけですが… でも、1回で5個ぐらい入れればいいんじないですか… ニヤッ 最低1個に5分以上我慢してれば効果はありますよ…」

中年女はきょうこの耳元で「あなたなら大丈夫よ… きつくないわよ」
中年女はイチジク浣腸を5個取ってレジへと…
「お姉さん もう5個追加しとくわ」
中年女微笑みながら「何回か楽しめますもんね…」
支払いが済み浣腸を中年女の店員はきょうこに、頑張ってと言って渡す…

わしの家に着くと部屋に入り、すぐにきょうこを四つん這いにさせ、スカートを脱がせてパンツをずらす。
「きょうこ先生よ ワクワクしとるんか?おめこだけちごうてケツの穴まで淫汁で濡れとるで… 」
おめこにくい込んでたパンツは、びっしょりと濡れている。

きょうこはザーメンが出ないように、ケツの穴をギュッと絞めている。
「そない力まんでもええのに… 力抜きいや…」
パチン パチン パチン パチン…
それでも、ケツの穴を締めてるので、イチジク浣腸の先をおめこに突っ込み淫汁を付けてケツの穴に刺す…
「ほら そんなにしてもすんなり入ったわ」
わしはきょうこのケツを撫でながら、ゆっくり1個を流し込み、また1個を刺して流し込む…
「まだ、2個しか入ってへんがな。 鳥肌立てとるけど 嬉しゅうてゾクゾクしてかいな」
まっちゃんは四つん這いのきょうこの前に行き、チンポを舐めている。
「先生 色っぽい腰つきになっとるで… チンポもしっかり舐めやな… ヒッヒッヒ」
「まだ、3個あるんやし、我慢しいや」
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