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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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135
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/01 19:17:06    (KP33zYSh)
わしらが部屋に入ってきて、茫然としているきょうこ。
「おぉぅ よう膨らんどるなぁ…マンコも尻の穴もむず痒うて気持ちええやろ…べちょべちょやな」
村山は立っているきょうこの股縄を締め直す。
「締め直したらずいきが吸ったこのおなごのマンコ汁が垂れよるわ…」
村山はその汁をきょうこに見せながら舐める。
「村山はん そら、昨日からずっとやからな…わしらのザーメンちごて、正真正銘のおめこ汁やろ。いやらしい腰の動きするんやなぁ。きょうこ先生よ えっへっへっ…」
「久やん もう行こけ。 先生はよ服きいや 車まわすわ」
山下がきょうこにコートを着せ背中を押して部屋を出る。
ワンボックスの車にわしと村山と山下はきょうこと一緒に後部座席に乗り込む。
きょうこの両脇にわしと村山が、正面に山下座り山下はコートを広げるときょうこの脚を広げて、ずいきの股縄の横からおめこに指を入れる。
村山はきょうこケツの下に手を入れて、ケツの穴を弄る。
わしはきょうこにチンポを舐めさせながら、おっぱいを掴んで乳首を弄る。

「尻の穴のずいきは取り出せんぐらい膨らんどるぞ…」
「こっちのマンコもやわ。 せやけど、中は気持ちええんか、うにょうにょと動いとるわ… なあ、先生 自分でもわかってるんやろ。指では物足りんて…」
きょうこはわしのチンポを咥えて、うめき声のような悶え声を出している。
「村山はんや山下はんが弄って感じとるし、いっぱいヨダレを垂らしとる… 乳首もビンビンやしな… ええ身体や」
まっちゃんは後ろをチラチラと見ながら
「もう着くで 着いたら俺に真っ先に嵌めさしてや。 先生のそのあられもない格好を見とったら、たまらんわ…」

共同浴場の駐車場に着くと、きょうこはコートを羽織るだけで前は閉めずに中に入る。
村山が店主と話しをしにいき待っている間、ロビーにはほかの客がいてきょうこをジロジロと見て出て行く。
「久志 女風呂の方をつこうてええらしいわ。ほな、行こか…」
女風呂の脱衣場の前に行くと中から、婆さんやきょうこよりも年上の女が出てくる…
「あんたのためにゆっくり浸かれんかったわ」
「4人にしてもらえるんかいなぁ… 楽しみやなぁ。あんた」

134
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/31 21:54:13    (RB9PoC6M)
私ひとり、体操教室のマットに座り込んで、ようやく正気に戻ってロッカー室へ着替えに行く。
でも、上着もパンツも自分のおまんこ汁と精液で汚れている。
仕方無く、全裸になりずいきの股縄も外そうとするが、淫汁で濡れて膨らんでいるずいきは解くことが出来ない。
諦めてそのまま服を着てロッカー室を出て行く。
私は心を決めて、事務所に行って辞めたいと申し出をするつもりです入室すると・・・

「あさださん、今日もかなり頑張ったんですね・・・お疲れさまでしたね・・・あ、そうそう、また新しい参加したいって申し込みがあって
その人で定員を締め切りましたよ。
あさださんは凄い人気ですね、こんなの初めてですよ・・・明日あさっては休みなのでゆっくりしてくださいね。
それでは、お疲れさまでしたね・・・」

「・・・・・」
結局、私は言い出せずに事務所を出て帰宅するしか無かった・・・。

私が帰宅すると、淫臭と昨夜から弄ばれた痕跡の部屋やベッドを見回してぐったりと気が遠くなり、座り込んでしまう・・・。
そして、考え込んでしまう・・・
すると、自分の身体からも精液の匂いが染み込んでいるのがわかり、服を脱いで淫汁と精液が
染み込んでる下着を洗濯機に入れ、お風呂場へ行ってずいきの股縄を外そうと立ち上がる。
その時だった・・・
ピンポ~ン ピンポ〜ン
既に服を脱いでずいきの股縄だけなのに、誰が・・・返事せずに様子を見ている。

ピンポ〜ンピンポ〜ンピンポ〜ンけたたましくブザーが鳴り
ガチャガチャとドアノブが回ると、カチャンと鍵が回りドアが開く。

「おっ、なんや〜きょうこ先生はこれから風呂やったんかいな、ちょうどええわ、これからわしらと温泉に行こうや
村山はんの顔で共同浴場を借りたんや」
久志さんに松太郎さん、村山さん、そして山下さんと部屋にドカドカと入って来る。

「おうぉ、派手にやりまくってたんやなぁ・・・よう散らかってえげつない匂いやんけ・・・」
私はどうにも出来ない・・・まだ、地獄はまだ、終わってなかった・・・
133
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/31 18:57:16    (F0aw8DQ4)
きょうこはひとり教室のマットに座り込んで、ようやく正気になってロッカー室へ着替えに行く。
しかし、上着もパンツも自分のおめこ汁とザーメンで汚れているので、全裸になりずいきの股縄も外そうとするが、濡れて膨らんでいるのでずいきを解くことができず、諦めてそのまま服を着る…
事務所に行って辞めたいと申し出をするつもりです入る。
「あさださん 今日もかなり頑張ったんですね。お疲れさまでした… そうそう、また新しい参加したいって申し込みがあって、その人で定員を締め切りましたよ。
あさださんは凄い人気ですね。こんなの初めてですよ。明日あさっては休みなのでゆっくりしてください。お疲れさまでしたね…」
きょうこは言い出せずに事務所を出て家へと帰る…

きょうこは家に着き部屋に入り、淫臭と昨夜から弄ばれた痕跡の部屋やベッドを見回してぐったりと座り込んでしまい、考え込んでしまう…

そして、自分の身体からもザーメンの匂いが染み込んでいるのがわかり、服を脱いでおめこ汁とザーメンが染み込んでる下着を洗濯機に入れ、風呂場へ行ってずいきの股縄を外そうと立ち上がる。

ピンポ~ン ピンポ〜ン

きょうこは服を脱いでずいきの股縄だけなので、誰が… 様子を見ている。

ピンポ〜ンピンポ〜ンピンポ〜ン
ガチャガチャとドアノブが回り、カチャンと鍵が回りドアが開く。

「おっ なんや〜きょうこ先生はこれから風呂やったんかいな。ちょうどええわ。これからわしらと温泉に行こうか。村山はんの顔で共同浴場を借りたんや」
わしにまっちゃん村山そして山下と部屋に入って来る…

山下は「おうぉ 派手にやりまくってたんやなぁ… よう散らかってえげつない匂いやんけ…」
132
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/31 09:20:09    (l/rFYm6z)
「ほんまでんなぁ・・・おめこの汁をいっぱい漏らしとるし、わしらのザーメンでえげつない匂いさせとるわ」
もう、脱力してへたり込み、朦朧とした意識の私の股を覗き込み、ずいきの股縄をおまんこにくい込まされて、お尻の穴に指を突っ込んでずいきを中へと押し込まれた。

「ケツの穴もええ匂いやんか・・・きょうこ先生よ・・・ほら、みんな待っとるで、もうちょっと頑張ってきい・・・」
無理矢理私を立ち上がらせて、隣の教室へ連れていかれる。

「あんた・・・先生、やっと帰ってきはったでえ・・・あらぁ、またすごい格好やわ・・・」
夫婦連れの奥さんが言うと、旦那はニンマリと私を見てくる。
私は久志さんらに連れられ、教室にふらふらしながら入り、顔は汗をかいたようにベトベトで髪の毛も濡れている。
その上、上着とパンツにはシミが浮き出ていた。

夫婦連れの奥さんは・・・
「羨ましいなぁ・・・何本もにやられたんやろなぁ・・・私も若かったら・・・」
お爺たちも・・・
「もう、パンツははかんでもええんちゃう、腰を震わしとるしマンコはぐちょぐちょちゃうかぁ・・・
もっと近づいたらごっつう匂うでえ」
私は年寄りたちからいろんなことを言われ、お爺さんたちはペニスを触りながら、私の前に来てニンマリとその姿を覗き込んでいる。
その前で私は無意識に体操を始めるが、おまんことお尻の穴のはずいきで疼いていて、誰かが近づいてきただけで身体は反応し、触られると淫らな声を出してしまう・・・
その時、誰かが・・・
「今日の先生はもうあかんなぁ・・・たっぷりとやれたからか、疲れたはるわ・・・終わりにしたろか・・・」
そう言うと、お爺さんたちは帰りがけに自分のペニスを出して、顔や口に擦り付ける者やパンツの上からずいきの股縄を弄って、汁を舐めて帰る者もいるのだった。
体操教室のマット上で、私はひとり、脚を広げて腰を引き攣らせ残された・・・。

全身精液をかぶり、恥辱の限りを体験させられ、徐々に正気に戻っていく意識・・・。

(やはり・・・逃げなきゃ・・・)
このままでは本当に壊れてしまう・・・。
131
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/31 08:26:48    (TsJFhCEe)
「ほんまでんなぁ。おめこの汁をいっぱい漏らしとるし、わしらのザーメンでえげつない匂いさせとるわ」
へたり込んで朦朧としてるきょうこの股を覗き込み、ずいきの股縄をおめこにくい込ませて、ケツの穴に指を突っ込んでずいきを中へと押し込む…
「ケツの穴もええ匂いやんか…きょうこ先生よ。 ほら、みんな待っとるで、もうちょっと頑張ってきい…」
きょうこを立ち上がらせて、隣の教室へ行かせる。

「あんた 先生 やっと帰ってきはったえ… あらぁ またすごい格好やわ…」
夫婦連れの嫁が言うと、旦那はニンマリときょうこを見てくる。

きょうこだけが教室にふらふらしながら入り、顔は汗をかいたようにベトベトで髪の毛も濡れて、上着とパンツはシミが浮き出ている…

夫婦連れの嫁は「羨ましいなぁ…何本もにやられたんやろなぁ… 私も若かったら…」
お爺たちは「もう パンツははかんでもええんちゃう… 腰を震わしとるしマンコはぐちょぐちょちゃうかぁ… もっと近づいたらごっつう匂うぞ… 」

きょうこは年寄りたちからいろんなことを言われ、お爺たちはチンポを触りながらきょうこの前に来てニンマリときょうこの姿を覗き込んでいる…
その前できょうこは無意識に体操をするが、おめことケツの穴のはずいきで疼いていて、誰かが近づいてきただけで身体は反応し、触られると淫らな声を出してしまう…

誰かが「今日の先生はもうあかんなぁ。たっぷりとやれたからか、疲れたはるわ… 終わりにしたろか…」

お爺たちは帰りがけに自分のチンポを出して、きょうこの顔や口に擦り付ける者やパンツの上からずいきの股縄を弄って、すごいおめこの匂いやっと言って汁を舐めて帰る者もいた…
教室のマット上にきょうこはひとり、脚を広げて腰を引き攣らせている…
130
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/29 17:04:01    (IoeYKB/i)
私は3本のペニスを差し出され、山下さんのペニスを咥え久志さんと松太郎さんの
ペニスも握ってしごきだした・・・

「先生、俺のチンポの手、しっかり握ってしごいてや・・・止まっとるで・・・」
私は山下さんに咥えてるペニスを喉奥まで突っ込まれ、苦しいがどうにか手を動かしていた。

「きょうこ先生よ、わしのも頼むで・・・チンポ3本も咥えられるなんて、なかなかないんやで・・・あんたは幸せな女やで・・・」
みんな好き放題に私に欲望をぶつけている。

「交代しょうか、次はどっちや?」
口からヨダレを垂らしてる私から、山下さんがペニスを抜くとヨダレまみれのペニスを私の顔に擦り付けてから握らせた。

「先生、また頼むわ・・・」
松太郎さんも咥えさせると、私の頭を持ってペニスを奥へと突き出す・・・。

「おい、きょうこ先生よ・・・まっちゃんのばっかり咥えんと、わしのもな」
山下さんもペニスを、私の口へと持っていく。

「やっぱり、咥えるだけではあかんのう・・・寝かせよか、わしはこっちにするわ 」
3人はそう言うと、私を寝かせて、久志さんはおっぱいにペニスを自分で挟む。
松太郎さんと山下さんは左右からペニスを口に持ってきて、私は両方のペニスを握ってしごきながら
交互に舌を這わせている・・・。

久志さんはおっぱいを掴んでペニスを挟み、腰を動かしながら乳首を摘んだりペニスを擦り付けだした。
松太郎さんと山下さんが、私に舐められながら口の中と顔に精液をぶちまけた。

「うっ・・・・ふぐぐ・・・ううん・・ごく・・・」

「おう こぼしたらあかんで先生」
松太郎さんが出したあと、我慢していた山下さんも精液
を飲みきれずにいる、私の口に突っ込んで精液を更に注いだ。
それを見ていた久志さんもペニスを挟んだおっぱい掴んで寄せて、私の胸にに精液を出した。
結局、その精液は、私の顔や精液が溢れてる口に飛散した。
松太郎さんはこぼれた精液を伸ばして、私の顔やおっぱいにドロドロのペニスと一緒に擦り付ける。

「あぁぁ・・・先生の上着はおっぱいのとこはザーメン染みになっとるわ・・・」
更に山下さんはドロドロのペニスを濡れて汚れてる、私のパンツの中に入れて、ずいきの股縄と一緒におめこを擦る。

「久志、べちょべちょやで・・・股縄をしとるのに、えげつない淫乱先生なんやなぁ」
みんなに顔も身体も精液まみれにされ、私は恥辱の中で意識が飛んだ・・・。
129
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/28 22:19:17    (btavYcWu)
3本のチンポを差し出されたきょうこは、山下のチンポを咥えわしとまっちゃんのチンポを握ってしごきだす…
「先生 俺のチンポの手、しっかり握ってしごいてや 止まっとるで…」
山下はきょうこが咥えてるチンポを喉奥まで突っ込んでいる。
「きょうこ先生よ わしのも頼むで… チンポ3本も咥えられるなんて、なかなかないんやで… あんたは幸せな女やで…」
「交代しょうか 次はどっちや?」口からヨダレを垂らしてるきょうこから、山下がチンポを抜くとヨダレまみれのチンポをきょうこの顔に擦り付けてから握らす…
「先生 また頼むわ 」
まっちゃんも咥えさせると、きょうこの頭を持ってチンポを突き出す…
「おい きょうこ先生よ まっちゃんのばっかり咥えんと、わしのもな 」
山下もチンポをきょうこの口へと持っていく。
「やっぱり 咥えるだけではあかんのう。寝かせよか…わしはこっちにするわ 」
きょうこを寝かせて、わしはきょうこおっぱいにチンポを自分で挟む。
まっちゃんと山下は左右からチンポを口に持っていき、きょうこも両方のチンポを握ってしごきながら交互に舐めている…

わしはおっぱいを掴んでチンポを挟み、腰を動かしながら乳首を摘んだりチンポを擦り付ける…
まっちゃんと山下がきょうこに舐められながら口の中にザーメンを出す…
「おう こぼしたらあかんで先生」
まっちゃんが出したあと山下はザーメンを飲みきれずにいる、きょうこの口に突っ込んでザーメンを出す。

わしもチンポを挟んだおっぱい掴んで寄せて、きょうこのおっぱいにザーメンを出す…
そのザーメンはきょうこの顔やザーメンが溢れてる口に飛ぶ。
まっちゃんはこぼれたザーメンを伸ばして、きょうこの顔やおっぱいにドロドロのチンポと一緒に擦り付ける。
「あぁぁ 先生の上着はおっぱいのとこはザーメン染みになっとるわ…」
山下はドロドロのチンポを濡れて汚れとるきょうこのパンツの中に入れて、ずいきの股縄と一緒におめこを擦っている。
「久志 べちょべちょやで…股縄をしとるのに。えげつない淫乱先生なんやなぁ」
128
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/28 07:45:23    (GLrxleiQ)
「きょうこ先生よ、しばらく休憩しまっか」
その言葉に私は、マットに腰を落としてお爺さんたちに・・・

「そしたら、少し休憩しましょう・・・」
何人かのお爺さんは前を押さえながらトイレへ。
ご夫婦連れはさっきの体操のお浚いをしながら、旦那さんは奥さんのパンツをくい込ませるようにいっている。

久志さんと松太郎さんと山下さんが私の前に立ちはだかる。

「先生、マンコがすごい香しいのう、わしのザーメンが混ざっとるからかいな」
山下さんが言うと・・・。

「それにずいきですやろ、おめこにしっかりくい込んで、さっきよりも膨らんどるわ。山下はんのザーメンを吸って」
山下さんは私のパンツの上からずいきの茎を確かめるように触ると

「先生のマンコにはずいきの茎も役に立たたんのや、ホンマは漏れんようにって村山はんが締めたのに、こない濡らしとったらあかんなぁ・・・」

「久やん、そしたら、外したらあかんのう・・・これ以上に先生のおめこはヌルヌルになりよるんや・・・せやけど、先生は辛そうな顔しとるで」

「おめこのずいきは外せなぁ・・・きょうこ先生よ、どないする? わしらのを咥えて気を紛らわすか」
そう言うと山下さんは、私の前でペニスを出した・・・

「だ、ダメです、ここではヤメてください・・・他の人もいるんだから・・・」

「まっちゃん、ここではイヤらしいけど、ほかのとこでチンポ欲しいらしいで」

「さよかぁ、おめこは嵌められんけどなぁ・・・先生、じゃあ向こうに行こか」

「そ、そんな事・・・私は言ってない・・・」
久志さんと松太郎さんが私を抱えあげて、教室を出て隣の部屋に連れていかれる。

「ほら、きょうこ先生、ちゃんと歩きや」
久志さんは私を抱えながらお尻を揉んで、ずいきの股縄を引き上げ、部屋に入ると・・・
へたり込む私を囲んで、3人ともチンポを出し、私の顔の前に突き出す。

「マンコの代わりに口に咥えや・・・」
問答無用に3人が命令する様に私に言うと、私は条件反射の様に一つひとつを引き寄せて
舌を這わせていく・・・。
もう、無駄な抵抗だとわかってきている・・・。
このままでは本当に肉便器・・・。
逃げなきゃ・・・これ以上おかしくなる前に・・・。
127
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2025/12/27 09:29:17    (JsXVDXyk)
「きょうこ先生よ しばらく休憩しまっか」
きょうこはマットに腰を落として爺さんたちに休憩すると言うと、何人かの爺さんは前を押さえながらトイレへ。
夫婦連れはさっきの体操のお浚いをしながら、旦那は嫁のパンツをくい込ませるようにいっている。

わしとまっちゃんと山下がきょうこの前に立ち
山下が「先生、マンコがすごい香しいのう、わしのザーメンが混ざっとるしかいな」
「それにずいきですやろ。おめこにしっかりくい込んで、さっきよりも膨らんどるわ。山下はんのザーメンを吸って」
山下はきょうこのパンツの上からずいきの茎を確かめるように触り
「先生のマンコにはずいきの茎も役に立たたんのや。ホンマは漏れんようにって村山が締めたのに こない濡らしとったらあかんなぁ…」
「久やん そしたら、外したらあかんのう。これ以上に先生のおめこはヌルヌルになりよるんや…せやけど、先生は辛そうな顔しとるで」
「おめこのずいきは外せなぁ… きょうこ先生よ どないする? わしらのを咥えて気を紛らわすか」
山下はきょうこの前でチンポを出す…
きょうこは「ここではヤメてください…他の人もいるから…」
「まっちゃん ここではイヤらしいけど、ほかのとこでチンポ欲しいらしいで」
「さよかぁ おめこは嵌められんけどなぁ… 先生 向こうに行こか」
わしとまっちゃんがきょうこを抱えあげて、教室を出て隣の部屋に連れて入る。
「きょうこ先生 ちゃんと歩きや」
わしはきょうこを抱えながらケツを揉んで、ずいきの股縄を引き上げ、部屋に入ってへたり込むきょうこを囲んで、3人ともチンポを出しきょうこの顔の前に突き出す。
「マンコの代わりに口に咥えや…」
126
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2025/12/27 07:42:27    (/Z4.hxtM)
私の周りに集まった、お爺さんたちは、体を動かさずに淫らな表情やパンツ越しの下半身の動きを見て興奮し股間を膨らませている。

(ど、どうして・・・困るわ・・・)
目のやり場に困りながら、体操を続けていると、後ろの方にいる夫婦連れがお爺さんたちに

「あんたら、先生を見てるだけで体操やらんのやったら、後ろに行ってんか」
奥さんが言って、その夫婦連れが前に来た。

「そやなぁ、腰を鍛えるためにやらんとな
さあ、先生 気兼ねなしにやってや」
そうして、夫婦連れの数組と久志さんと松太郎さんや山下さんは、私の前に来て体操をはじめる。

しかし、私のおまんことお尻の穴は疼きに疼いて、身体の動きは徐々にぎこちなく、下半身震わせながら体操をするしか無かった。
また、夫婦連れの奥さんが

「先生、そんないやらしい腰つきになるんは、縄を直接くい込ませてるからなの? あんた、私もしたら興奮する? 先生ちょっと触らしてな・・・」
横にいる旦那さんに言いながら、私が手を床に付けてブリッジの格好をして、股間を突き出してると股間のずいきを、押し込みながら上下にさすりだす。

「う、はああ・・・」
喘ぎ声と共に腰をピクッピクッとさせてしまうわたし・・・・。

「しっかりとくい込ませてはるわ・・・あんた、帰ったらやってみよな」
私はその体勢のまま腰を引き攣らせ、もどかしい顔をして久志さん達を見てしまう。

「きょうこ先生、あんたの体操は夫婦和合にも貢献しとるんや・・・さあ、次はどんな体勢や?」

「久やん、きょうこ先生はもうだいぶ疲れてつらそうやで、ちょっと休ましてやったらどうや・・・えらい濡らしてるみたいやし」

「そやなぁ・・・先生よ、休憩しまっか 昨日の夜みたいになってるしな・・・」
村山さんが小声でささやく

「お前らまたズボズボやるつもりなんやな、山下にもたっぷり嵌めさしてやりや」
もう、私の事がオナホみたいに思われてる?・・・
他の人も居るのに・・・
恥ずかしいけど、股縄はそんな私の羞恥心すら破壊していた。
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