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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
削除依頼
2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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197
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/09 20:39:52    (QUz/drw8)
私がペニスを咥えたお年寄りたちは、その姿を見てニヤニヤしている。
更に他のお年寄りたちはパンツを履いていない私の姿に、目はおまんこのところに釘付けになっていた。
私は股間のくい込みが気になり、取り囲んでるお年寄りたちにおまんこを見られないよう、ゆっくりと向きを変えて逃げるが
反対にほぼ丸出しのお尻の方をみんなに見せてしまう。

「おお、今度は尻も見してくれるんかや・・・」
「ふんどしよりはっきり生のケツを拝めるのう・・・」
「後ろの穴にも入れて欲しいんかいなあ・・・桃みたいプリンプリンしとるやんけ」
「こんなにケツの穴までくい込ませて、気持ちええんや」
私はおまんこのくい込みを見られないよう前屈みになり、お尻を見せつけるように体操を続けるしか無かった。

夫婦連れのお嫁さんとかは、ふしだらな格好で何本咥え込むつもりなんや・・・とか言い出す始末。
しかし、その反面・・・
「あんだけの男に取り囲まれてええなぁ・・・」
「ここに来て何本嵌めたんやろなぁ・・・」
「今度のおなご先生は相当な淫乱なんや・・・」

やっと、お昼になり午前の教室は終わったが、私を取り囲っていた年寄りたちは
なかなか帰ろうとせず、私を逃してはくれない・・・。

それを見て松太郎さんが・・・

「あんたら終わりやし帰らな・・・名残惜しいけどなぁ、たぶん先生もおもとるわ」
松太郎さんは教室の出口まで私を連れて行って

「ほな、先生・・・みんな帰らすために見送ったって」
松太郎さんの言葉に私は反応し、頷いた・・・。

「ほら、順番にみんな、先生を触って帰りいや」
お年寄りたちは、おぉーと喜び声をあげ、出口で私の胸やお尻やおまんこを触って帰って行く。

「え?・・・いやあ・・・はああ・・・だ、だめです・・・」
中にはペニスを出して握らせたり、前からや後ろから股間にペニスを挟ませて擦ってから帰る人までいた。

「きょうこ先生よ、ええのう・・・あんた朝だけで何本のチンポを触って咥えて・・・それにたっぷりと触られて感じとるやんけ」

「俺も先生があんなふうにされとるん見て、チンポはビンビンやで、ゆっくり休憩しに行こか・・・なあ、久やん 」

「私が求めたんじゃ・・・」
もう何を言っても犯され(やられる・・・)そう思った・・・。
腰が立たなくなるまできっと・・・。
そうされる事に贖えない・・・。
196
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/07 18:35:36    (H0S8tfkk)
きょうこにチンポを咥えてもらった年寄りたちは、きょうこの姿を見てニヤニヤし、他の年寄りたちはパンツを履いていない姿に、目はおめこのところに釘付けになっている…

きょうこは前のくい込みが気にして、取り囲んでる年寄りたちにおめこを見られないよう、ゆっくりと向きを変えていくが、反対にほぼ丸出しのケツの方をみんなに見せてしまう。

「今度は尻も見してくれるんかや…」
「ふんどしよりはっきり生のケツを拝めるのう…」
「後ろの穴にも入れて欲しいんかいなあ… 桃みたいプリンプリンしとるやんけ」
「こんなにケツの穴までくい込ませて、気持ちええんや」

きょうこはおめこのくい込みを見られないよう前屈みになり、ケツを見せつけるように体操を続ける。

夫婦連れの嫁とかは、ふしだらな格好で何本咥え込むつもりなんや。
あんだけの男に取り囲まれてええなぁ。
ここに来て何本嵌めたんやろなぁ…
今度のおなご先生は相当な淫乱なんや。

昼になり午前の教室は終わったが、きょうこを取り囲っていた年寄りたちはなかなか帰ろうとせずにいた。

それを見てまっちゃんが
「あんたら終わりやし帰らな… 名残惜しいけどなぁ… たぶん先生もおもとるわ」
まっちゃんは教室の出口まできょうこを連れて行き
「ほな 先生 みんな帰らすために見送ったって」
まっちゃんの言葉に反応しきょうこは頷く…
「ほら 順番にみんな 先生を触って帰りいや」
年寄りたちはおぉーと喜び声をあげ、出口できょうこの胸やケツやおめこを触って帰って行く。
中にはチンポを出してきょうこに握らせたり、前からや後ろから股間にチンポを挟ませて擦ってから帰る…

「きょうこ先生よ ええのう… あんた朝だけで何本のチンポを触って咥えて… それにたっぷりと触られて感じとるやんけ…」
「俺も先生があんなふうにされとるん見て、チンポはビンビンやで、ゆっくり休憩しに行こか なあ 久やん 」

195
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/07 05:27:19    (2M5u28sV)
お年寄りの視線は私に注がれる・・・
そんな状況なのに・・・私・・・興奮してる?・・・
羞恥心と背徳感とが私を責め立てている。
みんな・・・そんなに・・・私を犯したいの・・・
股間が濡れ・・・乳首は勃起して・・・
もう・・・だめ・・・

「それでは、休憩します」
頭がボーッとしてきて、私は居ても立っても居られない・・・
休憩だと告げると、椅子に座ってタオルで前を隠しながら、汗を拭き状況を誤魔化そうとする。
しかし、ご老人達が取り囲み・・・

「先生はいつもこんなエッチなパンツをはいとったんか・・・」
「今日はスケスケやし、マンコが濡れとるのもようわかるわ」
「なんでこんなん着てきたんや、俺らに見せてチンポを元気にさせるためかいな?」
「それやったら、元気やし、ほれ・・・これをどうしてくれるんや」
ご老人達に次から次へと言われ、いたたまれなくなり教室を出てトイレへと向かう・・・

「きょうこ先生よ、逃げても無駄やで・・・あんだけ年寄りがチンポを立たせとるんや、責任とったらな・・・」

「せ、責任て・・・どう言うことですか・・・」

「そやなぁ・・・久やん、おい、みんな、きょうこ先生が立ってるもんは舐めたるって・・・」

「え、そ、そんなあ・・・いや」
突然、男子トイレに連れ込まれ、個室の便座に座らせれる。
松太郎さんは、私を追ってきたお年寄りに・・・

「ほれ、みんなチンポ出し・・・」
ついて来たお年寄りも入ってきて、みんなペニスを出して並び出した。
私は順番にペニスを突き出されると、口を開けて舐めてしゃぶりだしてしまう・・・
ここでそんな事をすれば、今までよりより多くの相手をさせられるのは想像できた・・・
でも、久志さん達に調教された私には贖えない・・・
ご老人達はすぐにザーメンを出す人もいれば、なかなか出ない人もいる・・・
そんな人には胸を触らせて出させてあげる・・・
結局、並んでたお年寄り達、全員のペニスを咥えて出させる・・・
私は口の周りだけでなく、顔や髪の毛・・・レオタードの胸に精液まみれになっている。

「きょうこ先生よ、あんた凄いなぁ・・・あれだけおったヤツのチンポを咥えて出させたんや・・・」

「はあ・・・はあ・・・させたんでしょ・・・あ、やめ・・・」
久志さんは荒い息をしてる、私の脚を広げて股間を覗く。

「おおぅ・・・こっちもぐちょぐちょちゃうかぁ・・・パンツからおめこ汁が浮き出とるで
こらぁ・・・よう目立つんちゃう?脱いでやらんとあかんで・・・」
久志さんが股間に顔を近づけて匂いを嗅ぎながら・・・

「先生よ、匂うわ・・・わしが出したザーメンだけちごうて、きょうこ先生のおめこの匂いがきついで」
松太郎さんがレオタードをずらしてパンツを無理やり脱がしてしまう。

「見てみい・・・パンツの裏は当然べちょべちょやけど、表も凄いで・・・ほら、先生」
松太郎さんは脱がしたパンツを見せ、個室トイレの衣紋掛けに引っ掛ける。
私の羞恥心と背徳感を更に責め立てる・・・
言われる様に、私のパンツは恥ずかしい程に濡れていた・・・
それは、奉仕中も私が感じていて、興奮していた事を如実に物語る・・・

久志さんは私にレオタードを着直させ、股間のところをおまんこに食い込ませる。

「ほら、これやったらおめこは見えんし、濡らしてるんもわからんやん、まっちゃん、どうやなぁ・・・」

「パンツはかんほうがわからんやん、これで次はやり・・・先生のビラビラは小さいからそないはみ出してないわ」
ピンクのレオタードはしっかりと、おまんこにくい込み、お尻の方は紐の様になってほとんど丸見えになっている。
私は前を気にしながら教室に戻る。

「先生・・・パンツ脱いだんや・・・」
「せやけど、これじゃあ、おめこのスジが見えんのう・・・」
更に恥ずかしくなった格好で、今まで以上にご老人達の好奇な視線に晒される。
全身から生臭い臭いを漂わせて・・・。
194
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/06 13:25:35    (Ppnue/TD)
「それでは、休憩します」
ときょうこが言うと、椅子に座ってタオルで前を隠しながら、汗を拭くきょうこに親父たちが取り囲み
「先生はいつもこんなエッチなパンツをはいとったんか…」
「今日はスケスケやし、マンコが濡れとるのもようわかるわ」
「なんでこんなん着てきたんや。俺らに見せてチンポを元気にさせるためかいな…」
「それやったら 元気やし ほれ… これをどうしてくれるんや」
親父たちに次から次へと言われ、いたたまれなくなり教室を出てトイレへと…

「きょうこ先生よ 逃げても無駄やで… あんだけ年寄りがチンポを立たせとるんや。責任とったらな」
「そやなぁ…久やん  おい みんな きょうこ先生が立ってるもんは舐めたるって…」
男子トイレの個室の便座にきょうこを座らせると、まっちゃんはきょうこを追ってきた年寄りにチンポ出しと言う。
トイレに来た年寄りも入ってきて、みんなチンポを出して待っている。
きょうこはチンポを突き出されると、口を開けて舐めてしゃぶりだす…
すぐにザーメンを出す者もいれば、なかなか出ない者には胸を触らせて出させる…
並んでた年寄りたち全員のチンポを咥えて出させると、きょうこの口の周りだけでなく、顔や髪の毛にレオタードの胸にザーメンが付いている…

「きょうこ先生よ あんた凄いなぁ… あれだけおったヤツのチンポを咥えて出させたんや…」
わしは荒い息をしてるきょうこの脚を広げて股間を覗く。
「おおぅ こっちもぐちょぐちょちゃうかぁ…パンツからおめこ汁が浮き出とるで」
「こらぁ… よう目立つんちゃう… 脱いでやらんとあかんで…」
わしがきょうこの股間に顔を近づけて匂いを嗅ぎ
「先生よ 匂うわ。わしが出したザーメンだけちごうて、きょうこ先生のおめこの匂いがきついで」
まっちゃんがきょうこのレオタードをずらしてパンツを無理やり脱がす。
「見てみい… パンツの裏は当然べちょべちょやけど、表も凄いで… ほら、先生」
まっちゃんは脱がしたパンツをきょうこに見せ、個室トイレの衣紋掛けに引っ掛ける。

わしはきょうこにレオタードを着せ、股間のところをおめこに食い込ませる。
「ほら これやったらおめこは見えんし、濡らしてるんもわからんやん。 まっちゃん どうやなぁ…」
「パンツはかんほうがわからんやん。 これで次はやり 先生のビラビラは小さいからそないはみ出してないわ…」
ピンクのレオタードはしっかりときょうこのおめこにくい込み、ケツの方は紐だけでほとんど丸見えになっているが、きょうこは前を気にしながら教室に戻る。


「パンツ脱いだんや…」
「せやけど、おめこのスジが見えんのう…」



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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/04 07:56:08    (mS/XCvx4)
「みなさん、おはようございます」
私はピンク色のレオタードを着て、教室に入ると一斉にみんなが私見る。

「おはよう・・・よぉぅ、先生」

「えっっ、その格好・・・」

「おは、あれまぁ・・・透けとる」

「えげつない格好やのう・・・よう見えとるで」
久志さんと松太郎さんもえっっと顔を見合わせる。
お年寄りたちの目線は、下半身に集まっている。
ピンクのレオタードは透けて肌の色と同化して、乳輪や乳首も
しっかりと見えているが、おめこが濡れてるのを隠すために履いたパンツが
いやらしく浮き出て、逆に目立っている・・・

「ほおぅ・・・先生、今日はそんなパンツを履いとるんかい」

「ほんま、エッチなんを履いとるんや」

「まぁええがな、よう見てみいや、乳が透けとるわ」

「乳首が立っとるだけちごうて、乳輪もハッキリとわかるやんけ・・・こらええわ」
お年寄りたちは、ペニスを触ったりズボンの中に手を入れたりして私を見ている。

「そやけど、パンツが見えて凄いいやらしい格好やねぇ・・・男をさそとるみたいや・・・
あんたはそんなみんでええんや」
夫婦連れのお嫁さんがブツブツと言うが、旦那はニコニコして股間を膨らませている。

私は視姦される様な視線の中で体操をはじめる。

「おい 先生のおめこのとこ見てみいや。濡れとるぞ」

「パンツにシミができとるな マンコが濡れてるんですってアピールとるんちゃうか・・・」

私の周りは老人達が集まって近づいている。

「先生、今日のこの体操はどこを鍛えるやつなんや?」

「こ、これも足腰です・・・」

「そうけぇ・・・足腰よりもわしらはチンポがと思うやけどなぁ」

「ああそやな、先生のマンコが濡れとるのがよくわかるし、朝からやってきたやろ。
 むっちゃにおうわ・・・」

「久やん きょうこ先生はあんなパンツはかんかったらええのにのう・・・あのまま何もきんかったらわからんかったで・・・」

「わしがだしたさけ履きよってんな・・・」

私は身体を動かすたびにパンツのシミが広がり匂いも周りに広がりだしていた。
周りの親父たちは体を動かすよりも、近づいて股間を覗きながらペニスを立たせている。

「あとで休憩のときにでも、このチンポ入れたりたいなぁ・・・」

「そやのう・・・」
私に聞こえる様にお年寄り達はささやき出していた。
192
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/03/02 17:13:18    (BoJXDgKK)
「みなさん、おはようございます」
と言ってピンク色のレオタードを着て、教室に入って来たきょうこを一斉にみんなが見る。

「おはよう… よぉぅ… 先生」
「えっっ その格好…」
「おは あれまぁ… 透けとる…」
「えげつない格好やのう… よう見えとる…」
わしとまっちゃんもえっっと顔を見合わせる。
年寄りたちのきょうこへの目線は、下半身に集まっている。
ピンクのレオタードは透けて肌と同化して、乳輪や乳首もしっかりと見えているが、おめこが濡れてるのを隠すために穿いたパンツが浮き出て目立っている…

「ほおぅ 先生 今日はそんなパンツを履いとるんかい」
「ほんま エッチなんを履いとるんや」
「まぁええがな よう見てみいや 乳が透けとるわ」
「乳首が立っとるだけちごうて、乳輪もハッキリとわかるやんけ… こらええわ…」
年寄りたちはチンポを触ったりズボンの中に手を入れたりしている…

「そやけど、パンツが見えて凄いいやらしい格好やねぇ。 男をさそとるみたいや… あんたはそんなみんでええんや」
夫婦連れの嫁がブツブツと言うが、旦那はニコニコして股間を膨らませている。

きょうこはバツ悪そうに前で体操をはじめる。

「おい 先生のおめこのとこ見てみいや。濡れとるぞ」
「パンツにシミができとるな マンコが濡れてるんですってアピールとるんちゃうか…」

きょうこの周りは親父たちが集まって近づいている。
「先生 今日のこの体操はどこを鍛えるやつなんや…」
きょうこは「これも足腰です…」
「そうけぇ… 足腰よりもわしらはチンポがと思うやけどなぁ」
「ああそやな 先生のマンコが濡れとるのがよくわかるし、朝からやってきたやろ。 におうわ…」

「久やん きょうこ先生はあんなパンツはかんかったらええのにのう… あのまま何もきんかったらわからんかったで…」
「わしがだしたさけ穿きよってんな…」

きょうこは身体を動かすたびにパンツのシミが広がり匂いも周りに広がっている…
周りの親父たちは体を動かすよりも、近づいて股間を覗きながらチンポを立たせてる。
「あとで休憩のときにでも、このチンポ入れたりたいなぁ…」
「そやのう…」

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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/03/01 09:21:06    (jsw4j.Q/)
ベッドの中で・・・

(私・・・明日はあの、ピンクのレオタードを着て・・・体操教室なんだ・・・)
お年寄り達がどんな目で見てくるか・・・そう考えると寝つけず、教室の鏡に映った自分の姿を思い浮かべてしまう・・・
そして、知らず知らずにおまんこを弄りながら眠ってしまった。

翌朝、事務所に行くと、体育館の職員が

「あさださん、今日は朝早くからお年寄りが来てますよ・・・人気凄いですね」
何か意味深にニヤけながら言ってきた。

「実は独身の男性からも問い合わせがたくさんあるんですよ・・・あさださんの教室はお年寄りが対象だから
断ってるんですけどね・・・独身者対象もやりますか?」

それどころでは無い私は、事務所を出て教室を覗くと年寄りたちがすでに着替えて待っている。

(これからこの人たちの前で、あのスケスケのレオタードを着て見られるんだ・・・)
そう思うと、何故だかおまんこは熱くなっていた。

「よおぅ、おはよう・・・きょうこ先生よ」
ドアから教室を覗いてる、私のお尻を触りながら、久志さんが声を掛けてきた。

「あ、久志さん・・・お、おはようございます」
振り返りながら、久志さんの手をよけて少し慌ててしまう。

「まっちゃんから聞いたで、夜にまっちゃんが行って楽しんだんやってなぁ・・・
おめこを疼かせてわしのとこに来るんかと待っとったんやけど・・・まあ、ええわ・・・
朝一きれいなおめことケツの穴を使えるしのう・・・さあ、いこか・・・」
私のお尻を鷲掴みにして揉みながらロッカー室に連れていかれる。
中に入ると、すぐに服を脱がされ・・・

「そない嫌がらんでもええやろ、どうせ、まっちゃんが持っていったんを着るんやから・・・
どんなやつを着るんか楽しみにするさけな」
下着姿のまま、乳房を掴まれ、揉まれながら、乳輪を舐めて乳首を吸われる。

「あああ・・・いや、ダメ・・・今から・・・始まるのに・・・」

「今日はまともな石鹸のええ匂いをさせとるんや、うむっ・・・なんやもうパンツの前にシミができとるやん
よっ、朝からやってきたんかい」
久志さんは私を睨みながら見上げる・・・私は否定する様に、首を横に振る。

「ほな、なんでおめこ濡らしとるんやな?」

「ち、違うんです・・・それは・・・」
パンツを捲られ、おまんこに指を入れられ汁を掻き出すと・・・

「ザーメンではないなぁ・・・先生、どスケベやのう・・・体操教室来るだけでおめこ濡らすとはのう・・・
そんなら、チンポを濡らさんでも突っ込めるし・・・ほれ」
久志さんがベンチに座ってペニスを出し、私に上から跨る様に視線を向ける。

「ほら、自分で腰を動かさんかいな、もしかしたら、チンポが欲しいて濡らしとったんやろ・・・」
仕方無く、私が腰を自ら動かすと、乳房をむにゅむにゅと揉んで顔を舐め回し、しばらくすると向きを変えされて
バックでおまんことお尻の穴を突かれた・・・

「やっぱりここにおったんか、やっとるんはええけど、もうすぐ時間やで・・・」

「おはよう、まっちゃん」
松太郎さんはペニスを出して、私の口に突っ込み、久志さんはガンガングイグイとおめこを突いて中に出した。

「きょうこ先生、はよ着替えてきいや・・・わしら待っとるわ」

「チンポ好き先生、俺が渡したどっちを着て出てくるんか楽しみやわ・・・」
久志さんと松太郎さんがロッカー室を出ると、私はおまんこから精液が漏れるので、履いてきたパンツを履いて
ピンクのレオタードを着るて出ていった。

(大丈夫・・・これなら濡らしてるのがわからない・・・はず・・・)

190
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/27 12:11:59    (lUM10WrC)
きょうこはベッドの中で、明日はピンクのレオタードを着て体操教室なんだ…
年寄りたちはどんな目で見てくるのかと…考えると寝つけず鏡に映った自分の姿を思い浮かべながら、おめこを弄って眠ってしまった。

事務所に行くと職員が「あさださん、今日は朝早くからお年寄りが来てますよ。 人気凄いですね」と笑いながら言ってきて
「独身の男性からも問い合わせがたくさんあるんですよ。あさださんの教室はお年寄りが対象だから断ってるんですけどね… 独身者対象もやります…」

きょうこは事務所を出て教室を覗くと年寄りたちがすでに着替えていた。
きょうこはこれからこの人たちの前で、あのスケスケのレオタードを着て見られるんだ…と思いおめこは熱くなっていた。

「よおぅ おはよう きょうこ先生よ」
ドアから教室を覗いてるきょうこのケツを触りながら、わしが声をかける…

振り返りわしの手をよけて少し慌てる。
「まっちゃんから聞いたで 夜にまっちゃんが行って楽しんだんやってなぁ… おめこを疼かせてわしのとこに来るんかと待っとったんやけど… まあ ええわ… 朝一きれいなおめことケツの穴を使えるしのう。 さあ いこか…」
きょうこのケツを鷲掴みにして揉みながらロッカー室に行く。

中に入るときょうこの服を脱がしかける…
「そない嫌がらんでもええやろ。どうせ、まっちゃんが持っていったんを着るんやから… どんなやつを着るんか楽しみにするさけな」
下着姿にして乳を掴んで揉みながら、乳輪を舐めて乳首を吸う。
「今日はまともな石鹸のええ匂いをさせとるんや  うむっ… なんやもうパンツの前にシミができとるやん よっ 朝からやってきたんかい」
わしがきょうこを睨みながら見上げると、きょうこは首を横に振る。
「ほな なんでおめこ濡らしとるんやな 」
きょうこは、「それは… 」
パンツをめくっておめこに指を入れ汁を掻き出して
「ザーメンではないなぁ… 先生 どスケベやのう。 体操教室来るだけでおめこ濡らすとはのう… そんなら、チンポを濡らさんでも突っ込めるし」
わしがベンチに座ってチンポを出し、きょうこに上から跨ってチンポを突っ込むように言う。
「ほら 自分で腰を動かさんかいな もしかしたら、チンポが欲しいて濡らしとったんかいな…」
腰を自ら動かすきょうこの乳をむにゅむにゅと揉んで顔を舐め回し、しばらくすると向きを変えさせてバックでおめことケツの穴を突く…

「やっぱりここにいたか。 やっとるんはええけど、もうすぐ時間やで」
「おはよう まっちゃん」
まっちゃんはチンポを出してきょうこに舐めさせ、わしはガンガングイグイとおめこを突いて中に出す…

「きょうこ先生 はよ着替えてきいや。わしら待っとるわ」
「チンポ好き先生 俺が渡したどっちを着て出てくるんか楽しみやわ
わしとまっちゃんがロッカー室を出ると、きょうこはおめこをからザーメンが漏れるので、履いてきたパンツを履いてピンクのレオタードを着る…
これなら濡らしてるのがわからない…


189
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/02/27 07:54:56    (eLXTjpZD)
ようやく年寄り達の凌辱から解放され、自宅までたどり着いたが、また明日からどうされるのかと憂鬱になる・・・
そんな思いを、晩ご飯を作りながらも思い巡らせながら食べ終えた。

(そう言えば、さっきおまんことお尻の穴に精液を出されたんだ・・・またシャワーを浴びにいかなきゃ)
そう思って、行こうとしたとき、玄関のチャイムが鳴った。

「きょうこ先生、おるんやろ?」
松太郎さんの声だ・・・同時にチャイムとドアノブをガチャガチャと回す音がする。

「はい・・・ちょっと・・・待ってください・・・」
ドアを開けると、松太郎さん1人だけでニヤニヤしながら立っていた。

「飯は食ったんか、そうかいな・・・ほな、あとは風呂入って寝るだけなんやな」

「え?・・・何かまだ私に・・・用があるんですか?・・・」

「そら、あるさかいに来たんやがな、ほら・・・これをな」
松太郎さんは袋からピンク色と赤の布切れみたいな物を、私に見せるながら・・・

「まあそんなことはええけど・・・これはなんや?どないしたんや? まさか・・・
階段の途中から部屋までションベン漏らしたんか・・・・えっ先生」
そう言って玄関の床の滴を指さした。
私は床を見て凍りついた・・・慌てふためき顔を横に振り股間を押さえてオドオドするが

「なに?これは・・・し、知りません・・・私じゃ・・・」

「ほんま知らんのかいな・・・ほんならなんで慌てるんや、見してみいや」
松太郎さんはスカートをまくり上げて・・・

「なんやねんこの格好は、パンツははいとらんし、おめこベトベトに汚れとるやんけ、よっ どないやねん これは・・・」
おまんこに指を入れられ、お尻の穴まで確認される。

「ケツの穴のキュウリもしとらんし、どないやな スケベなチンポ好き先生よっ」
私は何も言えず立ち尽くして、松太郎さんを見ずに俯くしかなかった。

「・・・・・」

「誰とどこでやっとったんやな?どこのどいつやねん・・・」
松太郎さんは、私の口元を掴んで自分に向かせ睨みつけ、手の甲で頬を叩き服を脱がせて全裸にする。

「これは俺らのザーメンとはちゃうってことやな・・・チンポ好き先生よっ、ほんま何本も咥え込むおなごやで」
お尻をバシバシと叩かれ、お尻の穴を広げられ・・・

「久やんとかには黙っといたるわ・・・その代わりわかっとるやろな 」
松太郎さんは一緒にお風呂場へ行き、おまんことお尻の穴を重点に洗ってから、自分も洗わせその場で嵌める。

「しかし、そんなにチンポを絶えず入れてやなあかんのかいな、このおめことケツの穴に 」

そして、松太郎さんは帰り際に私に言った・・・

「この服 明日、先生が着るためのヤツやで、どっちか選んで着て体操するんや、わかったな」

松太郎さんが帰り渡された服を広げてみると、ピンク色は生地が薄くスケスケで全て丸見えだが普通のレオタードで
赤色はほとんど隠れる部分がなくおまんこの所は細い紐でサイズが小さい・・・。

(明日絶対に着ていかないと・・・いけないの・・・)
私は試しに着てみることに・・・
鏡に写った自分のいやらしく淫らな姿・・・

(これの・・・どちらか・・・)
せめてでも、普通に見えるピンクを選んだ・・・
188
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/02/26 08:44:12    (8tAob.Ge)
ようやく家の中へとたどり着き、年寄りたちのチンポから解放されたたが、また明日からどうなるのかと…
晩ご飯を作りながらも思い巡らせて食べ終え、さっきおめことケツの穴に突っ込まれザーメンを出されたので、またシャワーを浴びに行こうとしたとき、玄関のチャイムが鳴る。

「きょうこ先生 おるんやろ 」
まっちゃんの声とともにチャイムとドアノブをガチャガチャと回している。

ドアを開けるとまっちゃん1人だけでニヤニヤしながら立っている。
「飯は食ったんか  そうかいな。ほな あとは風呂入って寝るだけなんやな」
きょうこは「何かまだ私に… あるんですか… 」
「あるさかいに来たんやがな ほら これをな」
まっちゃんは袋からピンク色と赤の布切れみたいな物をきょうこに見せるが…
「まあそんなことはええけど、これはなんや?どないした? まさか途中の階段から部屋までションベン漏らしたんか  えっ先生…」
玄関の床の滴を指さす。
きょうこは床を見て凍りつくような表情になり、慌てふためき顔を横に振り股間を押さえてオドオドする…
「これは… し 知りません… 」
「ほんま 知らんのかい。ほんならなんで慌てるんや 見してみいや」
まっちゃんはきょうこのスカートをまくり上げ
「なんやねん この格好 パンツははいとらんし、おめこベトベトに汚れとるやんけ よっ どないやねん これは…」
おめこに指を入れて開きケツの穴にも入れ… 
「ケツの穴のキュウリもしとらんし どないやな スケベなチンポ好き先生よっ」
きょうこは何も言えず立ち尽くして、まっちゃんを見ずに俯いている。
「………」
「誰とどこでやっとったんやな。 どこのどいつやねん… 」
まっちゃんはきょうこの口元を掴んで自分に向かせ睨みつけ、手の甲で頬を叩き服を脱がせて全裸にし
「これは俺らのザーメンとはちゃうってことやな チンポ好き先生よっ ほんま何本も咥え込むおなごやで…」
尻をバシバシと叩きケツの穴を広げて
「久やんとかには黙っといたるわ。 その代わりわかっとるやろな 」
まっちゃんはきょうこと一緒に風呂場へ行き、おめことケツの穴を重点に洗ってから、きょうこに洗わしその場で嵌める。

「しかし、そんなにチンポを絶えず入れてやなあかんのかいな。このおめことケツの穴に 」

そして、まっちゃんは帰り際に
「この服 明日、先生が着るためのヤツやで、どっちか選んで着て体操するんや。 わかったな」
まっちゃんが帰り渡された服を広げてみると、ピンク色は生地が薄くスケスケで全て丸見えだが普通のレオタードで、赤色はほとんど隠れる部分がなくおめこの所は細い紐でサイズが小さい。
明日絶対に着ていかないとと思い、きょうこは試しに着てみる…
鏡に写った自分のいやらしく淫らな姿を見て決める…
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