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(無題)

投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
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2025/11/14 10:03:12 (Go6d9j07)
田舎の集会所で年寄りの健康維持・体力増進の為の体操教室があり、今日からは新しいインストラクターの貴女がやって来た。
初日「楽しく、無理なく、体力を付けてください。私も協力します」と挨拶をした貴女。

エロい身体つきで服装もピッタリとした格好の貴女を男たちはニンマリ喜んでいる。

何かにつけて貴女の近くまで行き覗いたり、貴女に手とり足とり教えられながら触ってくる…
貴女は他の年寄りに気を遣いながらも…

羞恥露出や複数で共用されたい方
 
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161
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/19 19:12:58    (9glldgzO)
「先生 なんちゅう格好してねんなぁ」
まっちゃんはベッドに上がり、ケツを突き上げ顔をベッドに伏せてるきょうこのケツを撫でて、ケツの穴とおめこを拡げている…
「どっちの穴もドロドロに汚れとるやんけ… 何人の男にやられたんや。まだ、おめこもケツの穴もヒクヒクさせとるし、どスケベな身体やな…」
「まっちゃん わしが朝帰るときには、こんなにきょうこ先生の身体を汚しとらんで… ほんま、何人に嵌められたんや?」
わしはきょうこの目隠しタオルを外し、顔を向けさせるがきょうこは眩しそうに薄目で見る…
そのとき、まっちゃんがきょうこのケツの穴にチンポを一気に突っ込む。
きょうこは「いやぁ… もう 壊れちゃう… 」
「何を変なことを言うとるんやな。 ちゃんと俺のチンポを咥えとるやんけ… ほれほれ ケツの穴 ええんやろ」
まっちゃんはチンポを押し込んでから、チンポを引くと中からは他の奴らのザーメンが出てくる…
「ほんと… もうやめて… お尻が… ダメに…」
「そんな喚かんでもええがな… きょうこ先生のケツの穴 壊れてへんで」
わしはきょうこの口にチンポを突っ込み奥まで突く、その度に嗚咽し口をパクパクさせ涎を垂らす…
「口にいっぱい咥えて出されたんかい… 臭いやん…」
「久やん おめこもどれだけ流し込まれとるんか確かめてみいや…」
まっちゃんに言われうつ伏せのきょうこの下に入って上に乗せると、おめこにチンポを入れると、ケツの穴よりもザーメンがドバっと溢れ出てくる。
「ほうぉ たんまりと出るやんけ… ようこんだけおめこに溜めとったったなぁ…きょうこ先生よ まっちゃんのチンポがゴツゴツあたりよんな… こら先生も気持ちええんやろ… どやな」
まっちゃんはチンポをゆっくり動かしとるけど、わしはグイグイと動かし目の前のきょうこの口を吸って、舌と歯茎を舐め回す。

やがてわしとまっちゃんはきょうこの、おめことケツの穴のチンポを入れ替えて、ザーメンを交互に流し込む…

きょうこは手足を拡げて身体全身を引き攣らせ、目は視点が定まっていない…
しかし、乳首や脚を触ってやると、全身をピクッピクッと震わせる。
「きょうこ先生はたふやのう… ちょっと触っただけでも感じよる身体なんや まあ、飯食うて一服したらまた入れたるし、なんか作ってくれるか… 無理やったら食いにいこか…」



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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/18 17:33:36    (5F46lvcP)
私は視界を塞がれ、両手を頭の上にあげられた形で縛られ
パジャマははだけられ、おっぱいが丸出しでパンツだけで放置されていた。
太陽の日差しの暖かさは感じるが、ただじっとしているしか無かった。

ピンポ〜ン ピンポ〜ン!・・・カチャカチャ・・・

「おお、開いてるやんけ・・・もう、おらんのかぁ?・・・」
人の気配がして、玄関で靴を脱ぐ音がした・・・。
ひとりだけの感じじゃない。
そして、部屋の扉が開く音がして・・・

「おい!あれや・・・」

「おぉぉぅ・・・ほんまやったのう」
何人かはわからないが、男の声・・・

「誰です?・・・こっちに来ないで、帰ってください・・・」
私が叫ぶと同時に、ベッドの上の私に跨って、身体中を触りはじめる。

「い、いや・・・本当にやめて下さい・・・」
もう体力なんて残っていない・・・これ以上凌辱されたら・・・。
涙声で懇願するが、問答無用でその男達は好き勝手な事を言う。

「ええやんけ、あんた、やられるのをまっとんたんやろ?」

「ホンマ、ええ身体や・・・たまらん乳しとる・・・」
おっぱいを揉まれながら、べちょべちょに舐められ吸われている。

「い、いやあ・・・や、やめて・・・ウップ・・・」
叫び、許しを乞う私の口を塞がれて舐め回される。
別の男はパンツの横から指を入れておまんこを弄り、濡れていないのにペニスを突っ込む。
もうひとりは、ペニスを口に入れてから、おっぱいに挟み、。

「おい、この女・・・両方の穴使えるぞ、誰かが出しとるわ」
男たちは代わる代わる、私のおまんこに、お尻の穴に、口の中にと、精液を出し溢れたモノは
身体中に擦り付ける。

「良かったわ・・・姉ちゃんまたやらしてな・・・」
精液でぐちょぐちょになった私は、ベットの上でぐったりしている。

「もう・・・無理です・・紐を解いてください・・・お願いします」
力無く、助けを乞うが、男達は聞き入れず・・・

「外してやりたいけど、他の奴らがきよるかもしれんしなぁ・・・ほな、まあおおきに」
拘束している、両手首の帯は解かれず、私はまたぐったりとなるが、ベットで放置された。
身体は日差しであったかいが、目を開けても視界の効かない暗黒の世界・・・
疲れもあったのか、そのまま、うとうとしてしまう・・・

そして、また隣の部屋から、また女の喘ぎ声が聞こえてくる・・・。

うとうとして、どれだけ時間が経ったのだろう・・・
また玄関のドアが開き誰かが部屋へと、入ってくる。

「誰?・・・お願い・・・誰でもいいから助けてください・・・」
誰だかわからない人に、助けを求める。
すると、どういう事か、いきなり頬を叩かれ、ペニスを口に突っ込まれた。
しかも、この男のペニスは太くて亀頭を咥えただけで呼吸がしにくくなるほどだった。
この男は、私の両足を肩に担いで、おまんこにペニスを捻じ込み、直ぐに引き抜き
今度はお尻の穴に入れるが、ペニスの先を入れると、私は痛みに喚き叫びもがいて腰を捻って
ペニスから逃れようしてしまった。

その男は、そんなきょうこの身体をうつ伏せにして、顔をベッドに押し付けて、お尻の穴にもペニスを捩じ込む。
そして、その男はゆっくりじんわりと、ペニスを押し込みながら、赤くなってるお尻を何度も叩きながら中に精液を出す。
私は身体中に出された後、泣くことも助けを求めることも出来ず、ベッドに顔を伏せたままで、お尻をヒクッヒクッとさせている。

「久やん、見てみいな・・・先生の格好・・・」

(その声の主人は、まさか・・・松太郎さん?)
私はゾッとした・・・
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/17 16:21:05    (Na9N4ld4)
両手を枕元の上にあげて縛られ、パジャマははだけておっぱいが丸出しでパンツだけで太陽の日差しを浴び、ただじっとしている。

ピンポ〜ン ピンポ〜ン

カチャカチャ…

「開いてるやんけ… おらんのかぁ…」
玄関で靴を脱ぐ音がしたがひとりだけの音ではない。

「おい… あれ」
「おぉぉぅ… ほんまやったのう」
きょうこは「誰… こっちに来ないで 帰って 」
叫ぶと同時にベッドの上のきょうこに乗って、身体中を触りはじめる…
きょうこは更に涙声で叫んで身体をよじる…
「ええやんけ やられるのをまっとんたんやろ」
「ええ身体や たまらん乳しとる…」
おっぱいを揉まれながらべちょべちょに舐められ吸われ…
叫ぶきょうこの口を塞がれて舐め回される。
別の男はパンツの横から指を入れておめこを弄り、直ぐにチンポを突っ込まれる。
もうひとりはチンポを口に入れてから、おっぱいに挟んでいる。
「おい 両方の穴 使えるぞ 誰かが出しとるわ」
男たちは代わる代わるきょうこのおめこにケツの穴に口の中にと、サーメンを出しぐったりしてるきょうこに
「良かったわ。 またやらしてな…」

きょうこは「解いてください… お願いします…」
「外してやりたいけど、他の奴らがきよるかもしれんしなぁ… おおきに」

両手首の帯は解けずきょうこはまたぐったりとなり、身体は日差しであったかいが、目を開けても暗黒のままでうとうとする…そして、隣の部屋からはまた女の喘ぎ声が聞こえてきている…

どれだけ時間が経ったかわからないが、また玄関のドアが開き誰かが部屋に入ってくる…
きょうこは「誰… 誰でもいいから助けてください… 」
しかし、いきなり頬を叩かれチンポを口に突っ込まれる。しかもこの男のチンポは太くて亀頭を咥えただけで苦しむ。
この男はきょうこの両足を肩に担いで、おめこにチンポを入れて直ぐに引き抜き、ケツの穴に入れるがチンポの先を入れると、きょうこは喚き叫びもがいて腰を捻って、チンポから逃れようとする。
そんなきょうこの身体をうつ伏せにして、顔をベッドに押し付けてケツの穴にチンポを入れていく…
男はゆっくりじんわりとチンポを押し込みながら、あこうなってるケツを何度も叩きながら中にザーメンを出す。

きょうこは出された後、泣くことも助けを求めることもせずベッドに顔を伏せたままで、ケツをヒクッヒクッとさせている。

「久やん 見てみいな… 先生の格好…」
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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/17 09:00:41    (BA9ezyRX)
私がどう言って釈明しても、久志さんは納得しない。

「ちがう?・・・違うってどういうことなんや、知らん誰かが入ってきてやられんたんかい?」
パンツをめくられ、ベッドの上で、マングリ返しにされ、おまんこを拡げられて、掻き回すように弄って淫汁を掬う。

「うっ、匂うのは匂うけどザーメンとちゃうなぁ・・・きょうこ先生のおめこ汁や、こっちにか?」
今度はお尻の穴を拡げて指を入れられる。

「はうん・・・や、やめ・・・」

「臭いけどなぁ・・・出された後洗ろたんやな・・・せやし部屋も片付いとるんか・・・それでどんなヤツにやられたんや?」
嫉妬する様に、お尻をパチンパチンと赤くなるまで叩かれ、久志さんがベッドに立ち上がって、私のお尻を掴んでおまんこに
ペニスを突っ込み腰を動かしながらも、お尻を叩いて抓る。
私は喘ぎながらも、帰ってきたときに襲われたと正直に話すが・・・

「襲われて怖かったんちゃうんや・・・感じとったんやな、そやし、ザーメンを洗ってもおめこはヌルヌルなんや・・・」
マングリ返しの格好のままで中出しされて、そのまま抜かずにいるとまたペニスは勃起し、今度はお尻の穴に入れられる。

「先生のおめこ汁とわしのザーメンでチンポがヌルヌルやし、こっちの穴にもすんなり入ったわ・・・」
私をマングリ返しから四つん這いにさせ、バックで突いてお尻の穴にも中に出す。

「きょうこ先生よ、こっちのケツの穴も全然使えるやん・・・痛いより気持ちええ感じやったな・・・
はぁ・・・昨日出し切れんかったし、スッキリしたわ」
私はベッドでうつ伏せのまま、放心状態で両穴から精液が流れ出していた

「なんや、先生はじっとして・・・まだやりたいんかいな」
そう言うと、近くにあった浴衣の帯で両手首をしっかりと縛り、ベッドの枕元に結わえタオルで目隠しをする。

「ああ・・・何も見えない・・・こんなことやめて下さい・・・手を・・・解いて・・・」
懇願する私の口に、ペニスを突っ込み舐めさせ、黙らせる。

「ヘッヘッ、きょうこ先生よ・・・これでわしは帰るさけな、今日は天気もええしゆっくりしいや・・・
おぉそや、可愛いパンツ汚れてるけど履かしたるわ」
そう言い残し、玄関のドアがガチャンと閉まると、部屋は私ひとりでシーンと静まる。
ベッドには、眩しい太陽の陽射しが差し込んでいるが、私は両手首を縛られ目隠しされ自由を奪わたまま・・・。
助けなど来ない現実に絶望していた。
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投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/16 06:25:44    (Rqx2Dddb)
「ちがう… 違うってどういうことなんや。知らん誰かが入ってきてやられんたんかい。」
パンツをめくってきょうこをベッドの上で、マングリ返しにしておめこを拡げて、中に指を入れて掻き回すように弄って淫汁を掬う。
「うっ 匂うのは匂うけどザーメンとちゃうなぁ。きょうこ先生のおめこ汁や。 こっちにか…」
今度はケツの穴を拡げて指を入れる。
「臭いけどなぁ… 出された後あろたんやな… せやし部屋も片付いとるんか… それでどんなヤツにやられたんや?」
ケツをパチンパチンパチンとあこうなるまで叩き、わしがベッドに立ち上がって、きょうこのケツを掴んでおめこにチンポを突っ込み腰を動かしながらも、ケツを叩いて抓る。
きょうこは喘ぎながら、帰ってきたときに襲われたと…
「襲われて怖かったんちゃうんや。 感じとったんやな。そやし、ザーメンを洗ってもおめこはヌルヌルなんや…」

マングリ返しの格好のままで中にザーメンを出し、そのまま抜かずにいるとまたチンポは勃起し、今度はケツの穴に入れる。
「先生のおめこ汁とわしのザーメンでチンポがヌルヌルやし、こっちの穴にもすんなり入ったわ… 」
きょうこをマングリ返しから四つん這いにさせ、バックで突いてケツの穴にもザーメンを出す。
「きょうこ先生よ こっちのケツの穴も全然使えるやん。痛いより気持ちええ感じやったな… はぁ…昨日出し切れんかったし、スッキリしたわ」
きょうこベッドでうつ伏せでケツを突き出したままぐったりし、ケツの穴からとおめこからザーメンが流れ出てる…
「なんや 先生はじっとして…まだやりたいんかいな」
近くにあった浴衣の帯で両手首をしっかりと縛り、ベッドの枕元に結わえタオルで目隠しをする。
きょうこは、「こんなことやめて 解いて…」
喚くきょうこの口にチンポを突っ込み舐めさせる。
「ヘッヘッ きょうこ先生よ これでわしは帰るさけな。今日は天気もええしゆっくりしい… おぉそや 可愛いパンツ汚れてるけど履かしたるわ」
玄関のドアがガチャンと閉まると、部屋はきょうこひとりでシーンと静まる。
ベッドには太陽の陽射しが差し込んでいるが、きょうこは両手首を縛られ目隠しされ自由を奪われて…


156
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/15 07:53:58    (TxSDi9BN)
散々に私を凌辱したご老人達が私を放置するようにして帰った・・・・。
久志さん達に散々嵌められた挙句、はじめて会ったご老人にも嵌められ解放され
やっと、ひとりになると疲れからいつしか両手を拘束している帯を解こうともせず、縛られたまま眠ってしまった。

眠りにつくと・・・
夢なのか現実なのかわからない・・・ペニスでおまんことお尻の穴を同時に突かれ、痛いのか気持ちいいのかわからない状況で
もっと・・・もっとして・・・っと、妖しげで妖艶な女の喘ぎ声が漏れ聞こえて、目を覚ました・・・。
無意識に両手を縛られた状態で、その手はおまんこを触って、ベッドに精液混じりの淫汁が、お尻の穴まで垂れていた。

(なに?・・・いったい、どこから?・・・)
その妖しげな喘ぎ声は、隣の部屋の女の声だった・・・
その得体の知れない声を聞きながら、どうにか帯を解くと、やっと我に返る。
そして、お風呂場に行き、汗や酒と精液が染み込んでる全身を熱いシャワーで洗い流して、部屋を片付け始める。

ある程度片付いて、疲れ切り、睡魔に襲われベッドに入ると、隣の部屋からまた喘ぎ声が聞こえだす・・・
今朝方まで、ここで久志さんに弄ばれ、甚振られたことを思い出し、おっぱいやおまんこを触って隣の女がされている事を
自分に置き換えて、知らぬ間に慰めながら眠ってしまった。

朝日が部屋に入り込み、眩しさで目を覚ますと、カーテンが開いていて太陽の陽射しが差し込んでいる。

「きょうこ先生、おはよう・・・よう寝てたなぁ・・・そうや、玄関の鍵開いたままやったで、物騒やで 誰か知らん奴が入ってきてやられるで・・・」
久志さんが入って来て、私のベッドの布団をめくる。

「なんやな、きょうこ先生よ・・・あれだけわしらとやったのに、まだ寝るときにおめこ弄って寝たんかいな・・・」
パジャマの胸元がはだけておっぱいが剥き出して、パジャマのズボンとパンツがズレ下がっている。
いかにも、してましたと言わんばかりに・・・。
久志さんは、私の足を拡げるとパンツは濡れて染みが出来ているのを見つけると・・・

「きょうこ先生・・・あんたも好き者やのう・・・あれでも足りんかったんかい・・・」

「ち、違います・・・誰だか知らない人が上がり込んできて・・・」
必死に弁明するが、状況は・・・。
既に隣は静かになり、部屋は片付けた為なんの証拠も無いのだった。
155
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/15 00:34:14    (/zsQRD7g)
老人が帰ったあと、きょうこはわしらに散々嵌められ、そして、はじめて会った老人にも嵌められ解放され、ひとりになると疲れからいつしか両手の帯を解こうともせず、縛られたまま眠ってしまう…

夢なのか現実なのか チンポでおめことケツの穴を同時に突かれ、痛いのか気持ちいいのかわからないが、もっと…もっとして…っと、妖しげで妖艶な女の喘ぎ声が漏れ聞こえて、目を覚ます…

両手を縛られた状態でその手はおめこを触って、ベッドにザーメン混じりの淫汁がケツの穴まで垂れていた。

妖しげな喘ぎ声は隣の部屋の女の声…
きょうこはその声を聞きながら、両手を動かし帯を解くと、我に返って風呂場に行き、汗や酒とわしらのザーメンが染み込んでる全身を洗い流して出て、部屋を片付ける。
きょうこ疲れ切って睡魔がきてベッドに入ると、隣の部屋からまた喘ぎ声が聞こえだし、今日の朝までここでわしらに弄ばれ甚振られたことを思い出し、おっぱいやおめこを触って隣の女がやってるのを自分に置き換えて、知らぬ間に慰めながら寝てしまう…

きょうこは眩しさで目を覚ますと、カーテンが開いていて太陽の陽射しが差し込んでいる。

「きょうこ先生 おはよう… よう寝てたなぁ。 そうや、玄関の鍵開いたままやったで、物騒やで 誰か知らん奴が入ってきてやられるで…」
わしはきょうこのベッドへ行き布団をめくる。
「なんやな きょうこ先生よ あれだけわしらとやったのに、まだ寝るときにおめこ弄って寝たんかいな…」
パジャマの胸元がはだけておっぱいが剥き出して、パジャマのズボンとパンツがズレ下がっている。

きょうこの足を拡げるとパンツは濡れて染みが出来てるいる…
「きょうこ先生… 好き者やのう あれでも足りんかったんかい…」



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投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/14 07:52:00    (A2q7pon.)
5階の自分の部屋の玄関口まで来ると、ご老人の男性が隣の家の前に立っていて、私に気づくと。

「おっ、体操の先生・・・先生の家はこっちかい」
私の格好を見てニンマリとして、しゃぶるように浴衣姿をじっくりと見ている。

「ここのおなごが寂しくて疼くのと連絡してきよったから、来たんじゃがおらんようでな・・・
あんたが原因かぁ?・・・」
隣家の女の人も元インストラクターらしく、子供と暮らしていたが、私が隣に越してきて、絶えず喘ぎ声を聞いて
我慢できずに、関係していた男性全員に連絡したようだった。
しかし、今は他の男と会っていたのか留守だったようだ。

「あんたは今楽しんできた帰りのようじゃのう・・・胸もマンコも隠せんような服を着て・・・
マンコから垂らしとるんやないかいな・・・えっへっへっ」
私は手で胸元と股間を隠すが、ご老人は近づいて帯を解き、その帯で両手を縛られてしまう・・・

「こっちのおなごとやるつもりで来たけど、その代わりに先生・・・やろかぁ、俺はやる気満々できたさかいになあ」
そう言って部屋へ押し込まれた。

「おぉぅ、これ派手にやっとったんやな・・・スケベな匂いがたっぷりしとるやないかいな・・・
そんだけ先生の身体をみんなが気に入っとるんやな・・・こら楽しみや」

「や、やめて下さい・・・」
私は抵抗するが、両手を縛られてるので、ご老人はベッドに押し倒し、浴衣がはだけてしまった。
もう、我慢出来ずに、乱暴に胸を揉みしだき、股間を押し付け、ペニスを無理に挿入する。

「いっぱいザーメン出てきよるなぁ・・今夜は誰とやっとったんや?」
ご老人はおまんこ精液を出すと、両手の帯を解くことなく部屋を出て行った。

「また、先生を求めて誰かがきよったら、やりやすいようにほどかへんはな・・・おおきにな、ええマンコやわ」
好き勝手な事を言われ、両手を拘束されたまま、ベットに寝かされている。
玄関の鍵も開けられ、私に救いは無いのだった。
153
投稿者:峰 久志 ◆abTWS0xoIk
2026/01/13 19:31:13    (fk0Ff5Ay)
きょうこは階段を上がりながら

誰も居ない自分の部屋・・・
明日と明後日はお休み・・・
このままでは本当に玩具にされて、一生この街に飼われることになる・・・。
段々とこんな状況に麻痺してくる貞操観念・・・。
いつ妊娠してもおかしくない状況・・・。
1人になってそんな現実が私に襲い掛かってきていた。

5階の自分の部屋まで来ると、前に老人男性が隣の家の前に立っていてきょうこに気づく。
「おっ 体操の先生 先生の家はこっちかい」
きょうこの格好を見てニンマリとして、浴衣姿をじっくりと見ている。
「ここのおなごが寂しくて疼くのと連絡してきよったから、来たんじゃがおらんようでな… あんたが原因かぁ…」
隣の家の女も元インストラクターをして、子供と暮らしていたが、きょうこが隣に越してきて、絶えず喘ぎ声を聞いて我慢できずに、関係していた男全員に連絡していた。
今日は他の男と会っていて留守だった。

「あんたは今楽しんできた帰りのようじゃのう。胸もマンコも隠せんような服を着て…マンコから垂らしとるんやないかいな…えっへっへっ…」
きょうこは手で胸元とおめこを隠すが、老人は近づいて帯を解き、その帯で両手を縛って
「こっちのおなごとやるつもりで来たけど、その代わりに先生 やろかぁ 俺はやる気満々できたさかいに… 」
きょうこと一緒に部屋へ入る。
「おぉぅ これ派手にやっとったんやな。スケベな匂いがたっぷりしとるやないかいな そんだけ先生の身体をみんなが気に入っとるんやな… こら楽しみや」
きょうこは抵抗するが、両手を縛られてるので老人はベッドに押し倒し、浴衣がはだけてすぐに抱いて揉んで舐めておめこにチンポを突っ込む。
「いっぱいザーメン出てきよるなぁ。 今は誰とやっとったんや?」
老人はおめこザーメンを出すと、両手の帯を解くことなく部屋を出て行く。
「また 先生を求めて誰かがきよったら、やりやすいようにほどかへんはな… おおきにな。ええマンコやわ」




152
投稿者:あさだ きょうこ ◆LFJo5scVno
2026/01/13 04:04:04    (J.5X.ZCy)
全裸の状態でどうしようと考えていると、浴衣を持って来てくれた。
しかし、見るからに子供用のソレは、私には小さかった。
それでも、何も着ない訳にはいかないので、袖を通すと・・・
やはりパツンパツンでどうにか胸と股間を隠している程度であった。
4人からはこれで良いと言われ、帰宅する事に・・・。
女湯を出ると、男湯から出てくる人、女湯を待っていた家族連れ・・・
卑猥な視線を送ってくる男性や、嘲笑の目を向ける家族連れの視線を受ける事に・・・。
まるで、罪人が引きまわされている様・・・。
恥辱の中、共同浴場を出て車に乗り込むと、そんな視線から解放され、ホッとしてぐったりとシートに倒れ込む。
松太郎さんの運転で、山下さんから村山さんへと送って行くが、山下さんの家に着くと、ペニスを出してしゃぶらされてから降り
村山さんの家の前でも村山さんの家でもしゃぶらされた。

「次は久やんの家に行くわな・・・」

「まっちゃんそらあかん、きょうこ先生の家が先や・・・お前、わしが降りたらやるつもりやろ・・・」

「ようわかっとんなぁ、久やんもずっときょうこ先生を触って弄っとるからやんけ、えへっ」
私の気持ちなど無視して、好きな事を言う二人・・・
私の家に到着すると、松太郎さんは車を止め後ろに回ってきて、2人で口とおっぱいとおまんこを使って精液を出して
やっと解放解放される。

「きょうこ先生よ、明日も明後日も休みやろ・・・1人では寂しいやろしな・・・」

「大丈夫です・・・おやすみなさい・・・」
車から降りると、ふらふらとした足取りで団地に入るが、浴衣の格好なので回りをキョロキョロと辺りを見渡して階段を上がっていく・・・。

誰も居ない自分の部屋・・・
明日と明後日はお休み・・・
このままでは本当に玩具にされて、一生この街に飼われることになる・・・。
段々とこんな状況に麻痺してくる貞操観念・・・。
いつ妊娠してもおかしくない状況・・・。
1人になってそんな現実が私に襲い掛かってきていた。

しかし、私は知らなかった・・・
今迄のインストラクターの末路を・・・。
逃亡を試みた者は奴隷に様に石棺を受け、精神的にも壊される事を・・・。
あえて、状況を受け入れた者だけが、街の人間として生きていける事を・・・。
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