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1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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299
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/19 04:45:13    (/i45JQ83)
公平さん、おはようございます。
新しい週の始まりです、今週も元気に行きましょう。
また寒くなるみたいです、気を付けていってらっしゃい。
298
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/18 06:32:55    (YfpmvIjZ)
動揺する石原先生にお父さんは語りかける・・・
公平さん
「石原先生のおまんこは、はるなよりもいやらしいおまんこか・・・確かに充血して中で蠢いているな、弄りたくてだな・・・」
石原先生は顔を背けているが、広げたおまんこはグニュと動いては中から淫汁が湧き出てきている。
お父さんはアナルにおちんぽを入れられてる私を、石原先生がおまんこを晒してる前のテーブルに手を付かせ、アナルを突きながら・・・
公平さん
「ほら、石原先生のいやらしいおまんこをちゃんと見てあげるんだ」
石原先生
「いやぁ・・・だめよ、見ちゃいや、大西さん・・・・」
石原先生は後ろから、お母さんが身体を押さえてはいるが、脚を閉じようと思えば閉じられる状態だった。
私はアナルを突き上げられ、感じながら甘い吐息を漏らし・・・
はるな
「先生の・・・おまんこ、学校のときよりも凄く匂うよ・・・はぁぁ・・・淫汁もすごいし・・・ぐにゅぐにゅ・・・
すごい動いてるよあっん・・・スゴ・・・」
私はおまんこに手を延ばして、指を入れるて弄る。
さとみ
「お、大西さんそんな事・・・言わないで、はっ・・・あっん・・・ダメっ、入れて触らないで・・・あぁぁんダメよ・・・」
私が石原先生のおまんこの中を弄ると、お母さんも胸を揉みながらクリを弄る。
石原先生は腰を浮かせて悶えて喘ぎ、おまんこからは淫汁が溢れ滴り落ちる・・・
お父さんは私のアナルに精液を出すが、私はおまんこを弄ったまま逝ってしまう・・・
そして、お父さんはアナルから抜いたおちんぽを石原先生の顔の前に持っていく。
さとみ
「いやぁ、汚いです・・・そんなの・・・む、無理です・・・」
お父さんは石原先生の顔を掴んでヌルヌルベトベトのおちんぽを顔じゅうに擦り付ける。
石原先生は泣きわめき、口を噤むが、鼻を摘んで苦しくなり口を開けたときに咥えさせる。
公平さん
「石原先生、あんたはもう牝犬だって言っただろう、それにおまんこにチンポが欲しくてこんなに濡らして汚してるんじゃないのか・・・
可愛い生徒のはるなのアナルに入ってたチンポをきれいに舐めなさい」
石原先生はおちんぽを咥えさせられ、お母さんに胸とクリを揉まれ弄られ、生徒の私にはおまんこを掻き回すように弄られている。
はるな
「先生、ちゃんときれいに舐めたら、お父さんが入れてくれるよ・・・私もお母さんもいつもやってるんだよ」
石原先生は涙を流しながら、恨めしそうに私を見つめ、おちんぽを咥えて舌を動かしはじめる。
石原先生が陥落した瞬間だった。
はるな
「石原先生・・・先生は、うちでは最下層だからね・・・私の下だよ・・・わかる?・・・」
カーストの最下層・・・私がずっと甘んじていた・・・
しかし、石原先生の登場で、私の意識も変わっていく・・・。

(公平さん、おはようございます。
車も砂だらけで、ゲンメツしますね。
明日からまた、お仕事・・・頑張りましょうね)
297
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/17 18:27:26    (ehcGbfxo)
公平
「石原先生のおまんこは、はるなよりもいやらしいおまんこか 確かに充血して中で蠢いているな… 弄りたくてだな… 」

石原は顔を背けているが、広げたおまんこはグニュと動いては中から淫汁が出てきてる…
アナルにチンポを入れてるはるなを、石原がおまんこを晒してる前のテーブルに手を付かせ、アナルを突きながら…
公平
「ほら、石原先生のいやらしいおまんこを見てあげるんだ…」
石原
「いやぁ… だめよ。見ちゃ… 大西 さん… 」
石原は後ろからよしえが身体を押さえているが、脚を閉じようと思えば閉じられるが…
はるなは感じながら甘い吐息を漏らし
はるな
「先生の… おまんこ 学校のときよりも凄く匂うよ… はぁぁ… 淫汁もすごいし…    ぐにゅぐにゅ…… すごい動いてるよ… あっん…」
はるなはおまんこに手を延ばして、指を入れる…
石原
「お 大西 さん… 言わないで はっ…あっん… ダメっ… 入れて触らないで… あぁぁん…」
はるなが石原のおまんこの中を弄ると、よしえも胸を揉みながらクリを弄る。
石原は腰を浮かせて悶えて喘ぎ、おまんこからは淫汁が溢れ滴り落ちる…

俺ははるなのアナルに精液を出すが、はるなはおまんこを弄ったまま…
アナルから抜いたチンポを石原の顔の前に持っていく…
石原
「いやぁ…汚い… む 無理です… 」
俺は石原の顔を掴んでヌルヌルベトベトのチンポを顔中に擦り付けてやる。
石原は泣きわめき口を噤むが、鼻を摘んで苦しくなり口を開けたときに咥えさせる。
公平
「石原先生 あんたはもう牝犬だって言っただろう。 それにおまんこにチンポが欲しくてこんなに濡らして汚してるんじゃないのか… 可愛い生徒のはるなのアナルに入ってたチンポをきれいに舐めなさい」
石原はチンポを咥えさせられ、よしえに胸とクリを揉まれ弄られ、生徒のはるなにおまんこを掻き回すように弄られている…

はるな
「先生 ちゃんときれいに舐めたら、お父さんが入れてくれるよ。 私もお母さんもいつもやってるんだよ」
石原は涙を流しながらはるなを見つめ、チンポを咥えて舌を動かしはじめる…

(はるなさん、こんばんは。もう黄砂にやられてるんですか。鼻水だけ?)
296
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/17 08:44:23    (ZQ.sIH0C)
石原先生をお父さんは蔑むように見て・・・
公平さん
「そうみたいだな・・・石原先生、気にせずに我慢できないなら触ってもいいんですよ・・・
この前みたいにいやらしい牝の顔になってますよ・・・なあ・・・はるな」
さとみ
「そ、そんなぁ・・・メス、牝って言わないでください・・・私は教師です」
私は立ち上がり、石原先生の方を向いて、お父さんが広げてる足の間に入って、おちんぽを握ると自分からアナルに入れる・・・。
石原先生は、驚きの余り、手で口を押さえながら・・・
さとみ
「えっぇっ!・・・大西・・・さん・・・なんて事を」
私はおちんぽを握りながらゆっくりと腰を落としていく。
お父さんは後ろから、私の胸をはだけさせ、両手で胸を揉み石原先生の様子を覗いている。
公平さん
「はるな、石原先生にお前のきれいなおまんこも見てもらいなさい」
私は頷き、大人の牝と同じ妖艶な顔をして、自分でおまんこを広げてクリも弄りだした。
さとみ
「はるな・・・さん・・・なんてことを・・・してるの・・・ダメっ・・・」
(アナルにチンポをあんなに深くまで、自分で入れておまんこを広げて私に見せるなんて・・・
しかも、中学生とは思えない淫らに感じている・・・お父さまの命令で・・・)
石原先生は無意識に股間を押さえながら、胸を掴んで揉んでいる。
公平さん
「はるな、石原先生はお前のいやらしく悶えてる姿を見て興奮しているみたいだ、おまんこもアナルも気持ちいいんだろう」
はるな
「うん・・・いつもよりも・・・お父さんのおちんぽで奥まで突かれて・・・ああ凄い・・・気持ちいいよ」
私が広げるおまんこに指を入れ、くちゅくちゅと弄りながら、お父さんは言う
公平さん
「石原先生、はるながやられてるようなことを先生もして欲しいんじゃないんですか?さあ、脚を広げて貞操帯を見せなさい。
見せたら外してやるよ・・・先生は教師じゃなく牝なんだよ、命令だ」
石原先生を睨みつけ、強い口調で言うと、石原先生は恥ずかしそうな顔をして脚を広げ、ソファに脚を乗せてM字に開いて貞操帯を見せる。
お母さんが、お父さんから鍵を受け取ると、石原先生の後ろにまわる。
よしえ
「先生、もう恥ずかしくないわよ・・・牝犬ちゃんなんだからね」
怯えて震えてる石原先生のスカート腰までめくり上げ、貞操帯の鍵を開け外した・・・。
石原先生も、おまんこだけでなく周りも白濁した淫汁か溢れてベトベトになっている。
よしえ
「まぁぁ・・・おかわいそうに・・・疼いてたのをずっと我慢してたのね・・・」
お父さんと私も石原先生のおまんこを見る・・・
さとみ
「いやぁ・・・ダメ、み、見ないでください・・・」
公平さん
「はるなと変わらないくらい、きれいなおまんこじゃないですか・・・もっと中まで見せてもらうかな」
お母さんが石原先生の手を持っておまんこを広げさせると、石原先生は顔を背けるが、自然におまんこを震えた手で広げ
その様子を見て、お母さんは石原先生の胸を掴んで揉みはじめる。
公平さん
「はるな、石原先生のおまんこ・・・どう思う?」
見るからに、いやらしくクネグネとアワビみたいに蠢いて、私よりいやらしい・・・
男を沢山知ってる身体だと、中学生の私にもわかるほど・・・。
聖職である石原先生が・・・とそのギャップに驚く。

(公平さん、おはようございます。
今日はお仕事ですか?
昨日からの黄砂は大変です、鼻詰まりが酷くて・・・
早すぎますよね・・・。
お仕事でしたら、いってらっしゃい)
295
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/16 11:55:03    (kyoUNvFD)
公平
「そうみたいだな 石原先生 気にせずに我慢できないなら触ってもいいんですよ… この前みたいにいやらしい牝の顔になってますよ  はるな… 」
石原
「そ そんなぁ… メス 牝って言わないでください…」
はるなは立ち上がって石原の方を向いて、俺が広げてる足の間に入って、チンポを握ると自分からアナルに入れる…
石原は手で口を押さえながら
「えっぇっ… 大西 さん… 」
はるなはチンポを握りながらゆっくりと腰を落としていく。
俺は後ろからはるなの胸をはだけさせ、両手で胸を揉み石原の様子を覗く…
公平
「はるな 石原先生にお前のきれいなおまんこも見てもらいなさい」
はるなは頷くと大人の牝と同じ妖艶な顔をして、自分でおまんこを広げてクリも弄りだす…
石原
「はるな さん… なんてことを…してるの… ダメっ…」
(アナルにチンポをあんなに深くまで、自分で入れておまんこを広げて私に見せるなんて… しかも、中学生とは思えない淫らに感じている… お父さまの命令で…)
石原は無意識に股間を押さえながら、胸を掴んで揉んでいる。

公平
「はるな 石原先生はお前のいやらしく悶えてる姿を見て興奮してぞ。おまんこもアナルも気持ちいいんだろう」
はるな
「うん いつもよりも… お父さんのチンポで奥まで突かれて… 気持ちいいよ」
はるなが広げてるおまんこに指を入れ、くちゅくちゅと弄り
公平
「石原先生 はるながやられてるようなことを先生もして欲しいんじゃないんですか。さあ、脚を広げて貞操帯を見せなさい。見せたら外してやるよ 先生は教師じゃなく牝なんだよ。命令だ」
石原を睨みながら強い口調で言うと、俺とはるなを恥ずかしそうな顔をして脚を広げ、ソファに脚を乗せてM字に開いて貞操帯を見せる。
よしえが来て俺から鍵を受け取ると、石原の後ろにまわる。
よしえ
「先生 もう 恥ずかしくないわよ…牝犬ちゃんなんだからね…」
怯えて震えてる石原のスカート腰までめくり上げ、貞操帯の鍵を開け外す…
石原のおまんこだけでなく周りも白濁した淫汁か溢れてベトベトになっている。
よしえ
「まぁぁ… かわいそうに 疼いてたのをずっと我慢してたのね…」
俺とはるなも石原のおまんこを見る…
石原
「いやぁ… 見ないでください…」
公平
「はるなと変わらないくらい きれいなおまんこじゃないですか。もっと中まで見せてもらうかな」
よしえが石原の手を持っておまんこを広げさせ、石原は顔を背けるがおまんこを震えた手で広げ、よしえは胸を掴んで揉みはじめる。
公平
「はるな 石原先生のおまんこ どう思う…」

(はるなさん、こんにちは。今日は寝坊ですか?昼間は暖かいけど黄砂が飛んでるらしいですよ。目や鼻がやばくなるかも…)




294
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/16 07:52:44    (6wqhC4o7)
石原先生にとって、永遠とも思える沈黙が続き、お父さんが口火を切る。
公平さん
「石原先生、どうされましたか?今日は貞操帯を外して欲しくて?それとも娘のはるなの素行のことですか?」
さとみ
「りょ、両方です・・・が、ご家庭のことが・・・その・・・」
石原先生は怯え、震えた声で話だすが言葉に詰まってしまう・・・
公平さん
「先生、それはどういうことですかね・・・はるなだけじゃなくですか?
うちはね、みんな仲良くオープンでスキンシップを大事にしてるんですがね・・・
この子もお姉ちゃんとも、風呂に一緒に入ったり寝たりしてますが、おかしいんでしょうか」
石原先生は更に顔を引き攣らせる。
さとみ
「お姉ちゃんも・・・それはやっぱりおかしい・・です」
公平さん
「家族問題ですからね、おかしいって、先生の方がおかしいんじゃないですか・・・外であんないやらしい格好で
人に見せたり触らせたりしてたじゃないですか、駐車場だけでなくアダルトショツプでもね・・・全く知らない男に・・・
教育上どうかと思いますよ・・・石原先生」
さとみ
「それは、それは違うんです・・・命令されていて・・・」
否定するが、声はか細く震えながら話している。
公平さん
「命令ですか・・・はるな、咥えなさい」
私はズボンから、おちんぽを出して横から、石原先生に見えるように咥えて先から根元までしゃぶりだす。
公平さん
「うちのはるなも命令すれば、ご覧のとおりに・・・先生と一緒じゃないですか、何がおかしいんです?石原先生・・・」
さとみ
「命令・・・・」
お父さんは私の足を広げ貞操帯を外していき、おまんこからバイブを抜きドロっとした淫汁が流れ出て、アナルのバイブも抜く。
石原先生の方に、私の下半身が向いているので、パックリと開いたおまんことアナルがはっきりとみえる。
さとみ
(えっぇぇ?!・・・大西さんのおまんことアナルにあんな太いバイブが・・・おまんこの中からはいっぱいの淫汁が・・・これ全てお父さんの・・・)
はるな
「先生が目の前で見てるのに・・・お父さん、恥ずかしいよ・・・・」
公平さん
「気にしなくていいんだ、たぶん先生もこの恥ずかしいのに見られて喜んでたし・・・きっと、今日ははるなのおまんことアナルを見て興奮して感じてるよ。
きれいな先生にまで見られるなんて、はるなも嬉しいだろう・・・ちゃんと舐めるんだよ」
石原先生の顔は紅潮して、もうただ私の痴態とお父さんのおちんぽを見つめ、スカートの上から股間を押さえてモゾモゾと腰を動かし始めている。
公平さん
「石原先生、あなたのおまんこもはるなと同じでヌルヌルになってるんでしょう?・・・触りたい、弄りたい、チンポが欲しいんですよね・・・違いますか? 
スカートをめくって足を拡げて私たちに見せてみなさい・・・」
お父さんは石原先生に言いながら、私にはおちんぽをしゃぶらせ、おまんことアナルを石原先生に見せつけながら弄る。
石原先生の様子は、すでに女教師ではなく、一匹の牝になっているようだ。
はるな
「お父さん・・・石原先生・・・寂しいみたい・・・」
私は石原先生の方を見ながら、ささやく・・・。

(公平さん、おはようございます。
週末で少し気が抜けたのか、今、会社です。
夜は早く眠る様になりましたね・・・。
お休みの日は夜が主体ですけど・・・。
今日一日頑張れば、明日明後日はお休みです。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
293
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/15 18:00:26    (eyLuDXRD)
しばらく沈黙が続き
公平
「石原先生 どうされましたか?今日は貞操帯を外して欲しくて?それとも娘のはるなの素行のことですか…」
石原
「りょ 両方です…が ご家庭のことが… その…」
石原先生は怯えて震えた声で話すが止まってしまう
公平
「先生 それはどういうことですかね。はるなだけじゃなくですか…うちはね みんな仲良くオープンでスキンシップを大事にしてるんですがね…この子もお姉ちゃんとも、風呂に一緒に入ったり寝たりしてますがね」
石原は更に顔を引き攣らせて「お姉ちゃんも… それはやっぱりおかしい…です…」
公平
「家族ですからね。おかしいって、先生の方がおかしいんじゃないですか。外であんないやらしい格好で人に見せたり触らせたりしてたじゃないですか。駐車場だけでなくアダルトショツプでもね…全く知らない男に 教育上どうかと思いますよ…石原先生…」
石原は首を横に振って「それは それは違うんです… 命令されて…」声はか細く震えながら話す。
公平
「命令ですか はるな 咥えなさい」
はるなはズボンからチンポを出して横から、石原に見えるようにチンポを咥えて先から根元までしゃぶる…
公平
「うちのはるなも命令すれば、ご覧のとおりに… 先生と一緒じゃないですか。何がおかしいんです。石原先生…」
石原は 命令… 

俺ははるなの足を広げ貞操帯を外していき、おまんこからバイブを抜きドロっとした淫汁が流れ出て、アナルのバイブも抜く。
石原の方にはるなの下半身が向いているので、パックリと開いたおまんことアナルがはっきりとみえる。
石原
(えっぇぇ… 大西さんのおまんことアナルにあんな太いバイブが… おまんこの中からはいっぱいの淫汁が…これ全てお父さんの…)
はるな
「先生が目の前で見てるのに…お父さん… 恥ずかしい…」
公平
「気にしなくていいんだ。たぶん先生もこの恥ずかしいのに見られて喜んでたし。 今日ははるなのおまんことアナルを見て興奮して感じてるよ。 きれいな先生にまで見られるなんて、はるなも嬉しいだろう。 ちゃんと舐めるんだよ」
石原の顔は紅潮してもうただはるなの痴態と俺のチンポを見つめ、スカートの上から股間を押さえてモゾモゾと腰を動かしている。
公平
「石原先生 あなたのおまんこもはるなと同じでヌルヌルになってるんでしょう…。触りたい 弄りたい チンポが欲しいんですよね 違いますか? スカートをめくって足を拡げて私たちに見せてみなさい…」
石原に言いながら、はるなにはチンポをしゃぶらせ、おまんことアナルを石原に見せつけながら弄っている…

石原はすでに教師ではなく牝になっている…

(はるなさん、こんばんは。早起きできるのは素晴らしいですよ。でも夜は遅くまであまり楽しめないですよね…)
292
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/15 04:00:46    (T0ddhSzS)
私は部屋を出て行く・・・。
石原先生は、私行動に驚いて大西家に行くことに恐怖を感じていた。
しかし、そんな想いと裏腹に身体は熱く疼きだしているのだった。
さとみ
(あの子・・・堂々と私におまんこやお尻の穴に父親のチンポを入れられ中に出されてる事を言うんだ・・・
それに・・・私の汚れてる下着を他の男性に渡すなんて・・・)

一方、私はと言うと、教室に戻るとき貞操帯のバイブが急に動きだし、たまらずトイレへ入り貞操帯の上からおまんことアナルを弄って
衝動を抑えられずにいた。
はるな
(先生・・・ほんとに家に来るんだ・・・私はどうなるの?お父さんは石原先生をどうするのかなぁ・・・石原先生、ちょっと引き攣っていたし・・・
はぁ・・・凄くドキドキワクワクしちゃう・・・)

自分の席に戻ると、隣の男子はまだ、戻っていない・・・
はるな
(きっとトイレで石原先生の下着でやってるんだ・・・)

しばらくして、隣の男子は何事も無かった様に戻ってくると、私をジロジロと見ている。
はるな
「どうだった?・・・さっき渡したので何回出したのよ?」
隣の男子
「これ、大西が履いてたやつじゃないないんだよな・・・」
はるな
「ええ、そうよ・・・あんたが知ってる人が履いてやつだからね・・・ふふっ、汚してないでしょうね」
隣の男子
「だってよお、大西のとは違う匂いだったからさ・・・」
石原先生のショーツをビニールの袋から出してみせる。
はるな
「えっ、違うって?・・・どう言う事よ」
隣の男子
「しうだなあ・・・匂いが濃くて・・・芳醇って言うか・・・」
私は自分のおまんこの匂いと石原先生の匂いが違うってことに驚いた。
はるな
(石原先生のおまんこの匂いが濃いって、毎日やってないから?精液を出されてそのままなのかな・・・)

放課後に石原先生が家に呼んだ事を、お母さんに知らせるため急いで帰宅する。
お母さんは、私から話を聞くと・・・
よしえ
「お父さんに早く帰ってくるように言わないとね・・・あなたはいつも通りしていればいいからね。
新しい牝犬ちゃんになるのかしらねえ・・・ふふふ」
お母さんは意味深に微笑んで、お父さんに電話を掛けた。

しばらくすると玄関のチャイムが鳴る・・・石原先生がやって来たのだった。
明らかに、石原先生は硬く緊張した表情で、玄関先に訪れ居間に通される。
よしえ
「もう少し待ってくださいね、主人が帰って来ますから・・・でも、先生はまだお若くてお綺麗で・・・ふふふ」
石原先生はお母さんの穏やかな顔を見ながら、徐々にあの日見られてたことを思い出すと、俯き動揺しているみたいだった。

そして、玄関のチャイムが鳴る・・・
はるな
「あっ、お父さんだ・・・お帰りなさい」
お母さんと私がいつもの通り、居間を出て玄関へ行くのを、石原先生は不思議そうに見送る。
しかし、一向に部屋に戻って来ないので、石原先生は居間から玄関を覗き込んだ・・・。
お母さんは、お父さんの横で話をし、私はお父さんの前に膝をついてズボンの前で頭を動かしているのが目に入る・・・。
さとみ
(な、なに?何をしてるの・・・)
公平さん
「石原先生ですか・・・はじめまして、はるなの父親です、いつもお世話になってます・・・」
ニヤっとしながら石原先生を見て、股間の私の頭を押さえて腰を動かす。
公平さん
「先生、もう少しお待ちください・・・これは家のしきたりなんでね・・・今日は先生がおられるので
入れられないからな、よしえ、お前も咥えろ・・・」
私はお父さんのおちんぽを離すと、石原先生の方に振り向いてニコッと微笑みを送る・・・。
お母さんがお父さんのおちんぽを咥えてる時も、私は石原先生の反応をチラチラ見ている。
石原先生は啞然として立ち尽くし、現実を受け入れる事が出来ないでいるようだ。
公平さん
「ヨシ、もういいぞ・・・先生と話をしょうか、先生・・・お待たせしましたね、さあ、話を伺いましょうか・・・」
居間に向かい、石原先生の向かい側に、私と並んで座る。
石原先生は、現実に呑み込まれ、顔を強張らせて言葉に詰まっている・・・。
さとみ
(な、なんって言う家族なの・・・く、狂ってる・・・)

(公平さん、おはようございます。
そんな事無いですよ・・・慣れって言うか・・・でも、寒い時はちょっと・・・
さて、週も後半です、頑張って行きましょう、いってらっしゃい)
291
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/14 19:10:25    (YqZAVu8e)
はるなが部屋を出て行くと、石原ははるながとった行動に驚き、大西家に行くことが恐怖にも思えるが、身体は熱く疼きだしていた。
石原
(あの子 堂々と私におまんこやお尻の穴に父親のチンポを入れられ中に出されてる事を言うの… それにあの汚れてる下着を他の男性に渡すなんて…)

はるなは教室に戻るとき貞操帯のバイブが急に動きだし、たまらずトイレへ入り貞操帯の上からおまんことアナルを弄って…
はるな
(ほんとに家に来るんだ… 私はどうなるの?お父さんは石原先生をどうするのかなぁ… 石原先生 ちょっと引き攣っていたし… はぁ…ドキドキワクワクする…)

席に行くと隣の男子はおらず、まだ、トイレで石原先生の下着でやってるんだと…
しばらくして、隣の男子は戻ってくるとはるなをジロジロと見ている。
はるな
「どうだった?さっき渡したので何回出したのよ…」
男子
「これ 大西が穿いてたやつじゃないないんだよな 」
はるな
「そうよ。 あんたが知ってる人が穿いてやつだからね ふふっ… 汚してないでしょうね」
男子
「大西のとは違う匂いだったからさ…」
男子は石原のショーツをビニールの袋を出してみせる。
はるな
「えっ 違うって…」
男子
「匂いが濃くて… 」
はるなは自分のおまんこの匂いと石原の匂いが違うってことに驚いていた。
はるな
(先生のおまんこの匂いが濃いって、毎日やってないから?精液を出されてそのままなのかな…)

放課後に石原が家に来ることをよしえに知らせるため急いで家へ帰る。
よしえははるなから話を聞き
よしえ
「お父さんに早く帰ってくるように言わないね。 あなたはいつも通りしていればいいからね。 新しい牝犬ちゃんになるのかしら…」
よしえはにこやかな顔で俺に電話をする。

しばらくすると玄関のチャイムがなり、石原がやって来た。
石原は硬く緊張した表情で訪れ居間に通される。
よしえ
「もう少し待ってくださいね。主人が帰って来ますから。 でも、先生はまだお若くてお綺麗で… 」
石原はよしえの穏やかな顔を見ながら、徐々にあの日見られてたことを思い出しうつむきだす…

玄関のチャイムが鳴ると
はるな
「あっ お父さんだ」
よしえとはるなが居間を出て玄関へ行くのを、石原は不思議そうに見送る。
しかし、一向に部屋へ来ないので、石原は居間から玄関を見ると、よしえは俺の横で話をし、はるなは俺の前に膝をついてズボンの前で頭を動かしているのが目に入る…


公平
「石原先生ですか。 はじめまして、はるなの父親です。いつもお世話になってます…」
ニヤけながら石原を見て、はるなの頭を押さえて腰を動かす。
公平
「先生 もう少しお待ちください。これは家のしきたりなんでね。 今日は先生がおられるので入れられないから、よしえ お前も咥えろ」
はるなは俺のチンポを離すと石原の方に振り向いてニコッと笑う…
よしえが俺のチンポを咥えてる時も、はるなは石原をチラチラ見ている。
石原は啞然として立ち尽くし信じられないという表情で、はるなとよしえの姿を見ている。

公平
「ヨシ もういいぞ。先生と話をしょうか。 先生 お待たせしましたね。 さあ、話を伺いましょうか…」
居間に行き石原の向かいにはるなと並んで座る。

石原は顔を強張らせて言葉に詰まっている…

(はるなさん、こんばんは。これだけ寒さが厳しいと起きるが辛いですよね。はるなさんはほんと偉いですよ)
290
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/14 06:31:33    (.2EQozQ2)
昨日の部屋へ行ってノックする前にドアが開き、石原先生が中へ引き入れられる。
さとみ
「大西さん、鍵をちょうだい・・・お願いだから外して・・・」
はるな
「鍵はお父さんに渡しちゃったよ・・・先生、どうして外して欲しいんですか・・・
下着みたいなモノなのに・・・」
さとみ
「下着とは違うでしょう・・・それに私がこれを着けるなんておかしいわ・・・」
はるな
「先生はおまんこを触れないから、外してって言ってるんでしょう?」
さとみ
「ち、違うわよ・・・私はそんなこと言ってないよ」
石原先生は否定をするように顔を横に振る。
私はセーラー服のスカートをめくり、石原先生の手を掴んで自分の貞操帯の股間を触らせる。
はるな
「私の貞操帯はずっとこれだよ・・・先生はこっちのがいいの?」
石原先生の手は、私の貞操帯に触れると、股間から振動が伝わり、内腿はベトベトに濡れていた。
さとみ
「お、大西・・・さん・・・あなたこれは・・・」
私はニコッとして微弱でバイブが動き、しかもアナルにも入っているのを、石原先生に気付かせるためにアナルの方まで手を持っていく。
さとみ
「あなた、これって・・・貞操帯の中に入っているの? あなたこれを毎日? 」
はるな
「そんなことはないよ、お父さんの命令があったときだけ着けてるんだよ、だから、ノーパンのときもあるし
股縄やハーネスを着ける事もあるよ・・・先生もおまんこが弄れないなからこれにしたら・・・うふっ 」
さとみ
「あなた・・・そんな、おまん・・・なんて言葉は使わないの・・・あなたたち家族は・・・それにこれは・・・お父さんの」
石原先生は、手に付いた私の淫汁を、見て匂いでいる・・・。
はるな
「お父さんが昨日、こことこっちにも入れて出してくれたの・・・先生も同じ匂いさせてるでしょ・・・」
さとみ
(絶対、この子の家庭は狂ってるわ・・・おまんこだけでなくお尻の穴にもって・・・父親が娘に入れて中出しなんて
しかもまだ中学生の子に・・・)
石原先生は、私の家族全員がおかしい、狂ってると思うが、私は嫌がっておらず、お父さんの命令と言って服従しておちんぽを入れてもらって喜んでることに
自分は毎日ではなく出会わないと入れてもらえない・・・嫉妬と淫欲が湧いてきている。
さとみ
「お父さんに毎日・・・入れてもらってるの?」
はるな
「お仕置きで入れてもらえない時もあるけど・・・でも、辛くて我慢したあとに入れてもらうと気持ちいいの・・・」
石原先生は頭を振って自分はどうすればいいのかわからなくなっている。
さとみ
「わかったわ・・・今日、大西さん・・・あなたの家に行って、お父さんと会ってお話をするわ・・・」
はるな
「石原先生だけで来るの?・・・うん、わかった・・・」
石原先生だけどわかると安心する。
部屋を出ようとする私に・・・
さとみ
「戻る前に昨日の下着を返して・・・」
はるな
「あっ・・・アレね・・・今は誰かが使ってるかなぁ・・・先生それじゃ帰って言っとくね・・・」
昨日取り上げた下着は、既に無い事を告げた上で、誰かが使ってる・・・
普通では何を言ってるのかわからないが、石原先生は男性の手に渡っていると察した。
それが、隣の男子とは思っていなかった。

(公平さん、おはようございます。
昨日はちゃんと起きれました、今日も大丈夫です。
昨日は少しだけ暖かかったような気がしますが、なかなか変動が大きいですね。
もう、週も真ん中・・・頑張りましょうね。
気を付けて、いってらっしゃい)
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