2026/10/09 03:35:49
(CchT/YE7)
さとみ「あ、おはようございます・・・お父さま」
石原先生は、起きてきてバツ悪そうに、お父さんを見て挨拶をする。
公平さん
「ふっふ・・・おはよう、淫乱な牝犬先生、もう疼きは治まったのかい?・・・」
躊躇いながら顔を横に振り・・・
さとみ「は、はい・・・あれでやめて寝ました・・・」
よしえ
「あら、雌犬先生・・・何のことなの?」
お母さんはにこやかで機嫌よく、石原先生の横に来る。
公平さん
「お前が強請ってやったあとにな、見たんだよ。お前と同じよでディルドを嵌めてたんだよな、牝犬先生」
昨夜、石原先生の部屋へ行く前にお母さんがおまんこの締まり具合を確かめてと言って、寝室でおまんこに2発入れて
トイレに行って石原先生の寝室で見た事を話す。
よしえ
「あら、そうだったの・・・私が2回も入れてもらったから、お父さんもしなかったのね、うふっ・・・牝犬先生ごめんね」
石原先生はその話を聞いてもっと早くに見られてたら、お母さんが1回で終わってたら・・・と悔しがっていた。
よしえ
「そう言えば、はるながまだ起きてきてないようね・・・入れてもらえば?」
お父さんがおちんぽを持って振ると石原先生はすぐに頷き咥えて舐め始めた。
そして、勃起させるとお尻を、お父さんに向けておまんこに自分から嵌めて腰をくねらせる。
公平さん
「ヌルヌルに濡らしたままだったんだな・・・もう淫汁がいやらしい音を立ててるぞ」
バシッ、バシッ、バシッ、バシッ、バシッ!と左右にお尻を真っ赤になるぐらい叩く・・・。
そのたびにおまんこはおちんぽに絡みつき、締まらせた。
さらにお尻を叩きながらアナルに指を入れて弄られると・・・
さとみ
「ふわあああ・・・はあ・・・はあ・・・あん・・・」
お母さんも最初は余裕で笑っていたが、石原先生の淫らな姿を見て自分でも胸とおまんこを弄って
お父さんと石原先生を見つめる・・・。
そのタイミングで私が起きてきた・・・。
はるな
「あーぁ、ズルすぎるよ・・・昨日からお母さんと牝犬先生ばっかり入れて・・・」
よしえ
「はるなはそれを着けてても自分で・・・逝けるんだからね・・・良いじゃない」
お母さんは朝食の用意をはじめるが、石原先生は私を妖艶な顔で微笑んで腰を動かしている。
まるで、私からお父さんを取り上げた・・・そんな自信すら感じる。
はるな
「お父さん・・・」
私はそこで口をつぐむ・・・。
この家で一番若い私・・・ずっと可愛がって貰っていた。
私が我慢出来なかった事がいけないんだ・・・。
これは罰・・・。
更に従順に育っていく私・・・。
(公平さん、おはようございます。
横浜を倒して甲子園に応援に行くんですか・・・。
かなり、確率は・・・。
うちも、昨日は最終戦負けちゃいました・・・。
大丈夫かな・・・。
さて週末です、明日から三連休・・・。
頑張ってね、それじゃあ、いってらっしゃい)