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1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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537
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/16 19:14:44    (rQmqe8UM)
公平さんこんばんは。
名前もトリップも忘れちゃいました。
私ですからね。
ごめんなさい。
536
投稿者:(無名)
2026/06/16 06:39:51    (rQmqe8UM)
お母さんは向かいの家に行ったがおじいちゃんは留守のようだった。
帰ろうと振り返ると、おじいちゃんは帰って来たが・・・。
後ろにはおじいちゃんより年配の老人が一緒にいた。
おじいちゃん
「おう、よしえさん・・・どうしたんだい、そんな格好をして・・・」
お母さんは慌てて手で胸を隠すが老人はお母さんを見てニンマリと微笑んでいた。
よしえ
「お昼ご飯はどうかなって・・・でも、お客さんなんですね・・・私、帰ります」
おじいちゃん
「なんじゃあ・・・せっかく、そんな格好で来てくれたんだから、上がりなさい・・・
原さん、ちょうど良かったよ、この前言っとったビデオのモデルさんだ・・・ヘッヘッ」
おじいちゃんは、お母さんが逃げないように首の縄を持って家の中へ連れて込んだ。
よしえ
「ああ、おじいちゃん・・・困ります・・・私は・・・」
原さん
「ああ、話は聞いとるよ・・・まあまあ、入ろうかのぅ」
戸惑ってるお母さんの後ろから老人は背中から腰を触って、股縄に気づくとその縄を引き上げた。
原さん
「松田、言うとったとおりやな・・・こら、好きもんやで・・・」

一方、学校では2時間目が終わると角川くんは立ち上がり、ヨシ、と小さい声で気合を入れて教室を出て行った。
はるな
(なに? 気合なんかを入れて・・・どうせチンポを扱きに行くだけなのに・・・)

内心角川くんはワクワクドキドキしてるが、反面石原先生に怒られるかもしれないと思いながら部屋へ向った。

角川くんが部屋に入ると石原先生は、既に待っていた。
さとみ
「角川くん・・・これね、返すから・・・先生のを・・・」
石原先生がタオルを差し出すが・・・
誠司くん
「石原先生、このハンカチってこの前、僕のチンポから出た精液を拭いたやつですよね。
嫌って言ってたのになんで洗わずに持ってたんですか?・・・」
角川くんは石原先生が戸惑っていると感じ、ビニール袋からハンカチを取り出した・・・。
ハンカチはドボドボで精液だけではなく、石原先生の淫汁が混ざった淫臭が広がった。
さとみ
「あ、出さなくていいから・・・洗うのを忘れてただけよ・・・返して」
誠司くん
「でも、これって僕の精液だけじゃない匂いもしてますよね・・・なんの匂いなんですか?・・・」
角川くんは自分のタオルを出して、私の淫汁を石原先生に匂がせてから、スボンの中ですでに勃起してるおちんぽを出し
そのおちんぽに石原先生のハンカチをかけ、石原先生に突き出した。
さとみ
「ど、どうしてそんなのを出すの・・・しまいなさい・・・そ、そのおちんぽも・・・角川くん・・・」
しかし、石原先生の目は反り返ってるおちんぽに注がれている・・・。
角川くんのおちんぽにはハンカチがかかっているが、ピクン ピクンと上下に動かせ挑発している。
誠司くん
「今も先生のハンカチ凄い臭くてエッチな匂いしてますよ・・・先生、これを使ってたんでしょう・・・取っていいですよ」
さとみ
「なに言ってるの・・・ほんとに使ってなんかいないわ・・・とりあえず返して・・・」
石原先生は精液まみれのハンカチを角川くんのおちんぽから取ろうとすると・・・
誠司くん
「ほんとですか?・・・先生は学校のトイレで僕と一緒のようにオナニーしてたでしょう?・・・」
さとみ
「えっ、ウソ・・・ど、どうしてそんなことを・・・する訳ない・・・でしょう」
角川くんは少し震えながらハンカチを掴んだ石原先生の手を握って・・・
ハンカチと一緒におちんぽを握らせた。
さとみ
「な、何をするの・・・手を離して・・・離しなさい!」
誠司くん
「ほら、先生・・・僕の精液の匂い嗅ぎながらしてたんでしょう・・・ねえ先生 」
さとみ
「や、辞めなさい・・・角川くん・・・変なことを言わないで・・・だ、ダメよ」
誠司くん
「僕、凄く興奮しましたよ・・・エッチな声出して・・・」
石原先生の手からは力が抜けてハンカチと一緒におちんぽを握って角川くんを見上げた。
さとみ
(みんな知ってるのね・・・私・・・もう・・・)
石原先生は、角川くんのモノを握り、最後の葛藤をしている。
既に一線を超えてしまっているのだが、完全に角川くんのペースに・・・。
興奮・恥辱・背徳感・・・全てが石原先生を襲っている。
聖職者であるはずの自分が、生徒に挑発されている・・・。


(公平さん、おはようございます。
こう言うのもアリだと思います・・・。
石原先生・・・危機一髪ですね。
土曜日は朝帰りで・・・気が付いたら・・・
本当にダメですね・・・タクシー乗るまでは覚えてるけど・・・。
おじさん臭・・・消さないとね・・・。
コロンとか・・・キツくって・・・。
同じ職場の人じゃ無いんで・・・。
さて、新しい週始まってますよ・・・気を付けて、いってらっしゃい)
535
投稿者:公平
2026/06/15 19:04:21    (hDE4SoDD)
ハンカチと一緒にチンポを握らす。
石原
「何をするの 手を離して… 離しなさい」
角川
「ほら、先生 僕の精液の匂い嗅ぎながらしてたんでしょう。先生 」
石原
「辞めなさい… 角川君 変なことを言わないで…」
角川
「僕 凄く興奮しましたよ。 エッチな声出して」
石原の手からは力が抜けてハンカチと一緒にチンポを握って角川を見上げる…

(はるなさん、こんばんは。
書ききれなかったので、きりがいいところまでにしました。
昨日は朝帰りで、イケないことをしてしまったんですね… シャワー浴びてきれいにしたんですか)
534
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/15 18:22:51    (k95WuJ9o)
よしえは向かいの家に行ったがおじいちゃんは留守のようで、帰ろうとしたときにおじいちゃんが外から帰って来たが、後ろにはおじいちゃんより歳がいってる老人が一緒にいた…
おじいちゃん
「おう よしえさん どうした。 そんな格好をして…」
よしえは慌てて手で胸を隠すが老人はよしえを見てニンマリと微笑んでいる…
よしえ
「お昼ご飯はどうかなっと… でも、お客さんなんで帰ります。」
おじいちゃん
「せっかく、そんな格好で来てくれたんだから、上がりなさい。 原さん ちょうど良かったよ。この前言っとったビデオのモデルさんだよ。 ヘッヘッ」
おじいちゃんはよしえが逃げないように首の縄を持って家の中へ連れて入る…
よしえ
「おじいちゃん 困ります… 私は… 」
老人
「話は聞いとるよ。まあまあ 入ろうかのぅ」
戸惑ってるよしえの後ろから老人は背中から腰を触って、股縄に気づくとその縄を引き上げる…
老人
「松田 言うとったとおりやな…」

2時間目が終わると角川は立ち上がり、ヨシっと小さい声で気合を入れて教室を出て行く…
はるな
(なに? 気合なんかを入れて… どうせチンポを扱きに行くだけなのに…)

角川はワクワクドキドキしてるが、反面石原に怒られるかもしれないと思いながら部屋へ行く。
角川が部屋に入ると石原は立って待っていた
石原
「角川君 これね。返すから…先生のを」
石原がタオルを差し出す
角川
「石原先生 このハンカチってこの前、僕のチンポから出た精液を拭いたやつですよね。 嫌って言ってたのになんで洗わずに持ってたんですか」
角川は石原が戸惑ってるのでビニール袋からハンカチを取り出し、ハンカチはドボドボで精液だけではなく、石原の淫汁が混ざった淫臭が広がる…
石原
「出さなくていいから… 洗うのを忘れてただけよ…」
角川
「でも、これって僕の精液だけじゃない匂いもしてますよ なんの匂いなんですかね…」
角川は自分のタオルを出してはるなの淫汁を石原に匂がせてから、スボンの中ですでに勃起してるチンポを出し、そのチンポに石原のハンカチをかけ、石原に突き出す…
石原
「なんでそんなのを出すの しまいなさい… そのチンポも…角川君…」
しかし、石原の目は反り返ってるチンポに… 角川のチンポはハンカチがかかっているが、ピクン ピクンと上下に動かせる。
角川
「今も先生のハンカチ凄い臭くてエッチな匂いしてますね。先生 これを使ってたんでしょう… 取っていいですよ」
石原
「ほんとに使ってなんかいないわ… とりあえず返して…」
石原は精液まみれのハンカチを角川のチンポから取ろうとすると
角川
「ほんとですか? 先生は学校のトイレで僕と一緒のようにオナニーしてたでしょう…」
石原
「えっ ウソ なんでそんなことを してないわ…」
角川は少し震えながらハンカチを掴んだ石原の手を握って…
533
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/14 04:32:36    (vb.mUd5I)
石原先生と別れた角川くんは教室に来て席に座るが、今日の様子は余裕の態度だった。
私を見てニヤつきながら・・・
誠司くん
「おはよう!」
そして、角川くんはニヤニヤしながら股間を触っていた・・・。
はるな
「おはよう、朝からニヤけて気持ち悪いわね・・・」
誠司くん
(石原先生・・・凄く焦って困ったような顔してたよなぁ・・・そらそうだよな
こんなに精液臭いハンカチを密閉して持ってるなんて変だし・・・後で渡したときに
匂がせて、どんな顔するかな・・・俺がたっぷり出したからなぁ・・・へっへ)
角川くんは昨日の夜、あきな姉さんを見て家に帰ってから、学校での石原先生に
おちんぽを見られて顔にぶっかけたことや、あきな姉さんのオナニーの声を思い出しながら
石原先生のハンカチの中に精液を何度も出していたのだった。

私はニヤニヤして授業中も、おちんぽを勃起させスボンの前を触らずにいる角川の様子を見て変だと感じていた。

一方、石原先生は角川くんに精液のついたハンカチを知られてしまい、このあとどうしたらいいのかと悩みながら授業をしていた。
さとみ
(困ったわ・・・あの子・・・これ以上は・・・でも・・・)
しかし、刻一刻と角川くんと対峙する時間が迫ってくる・・・。

その頃、お母さんは股縄だけでなく首から胸縄もかけられ、動くたびにおまんこだけでなく
乳首までも刺激され、悶えながら家事をしているが、いつ向かいのおじいちゃんが来るのかと期待もしていた。
しかし、おじいちゃんは昼になっても現れず、お母さんは耐えきれず、向かいの家におじいちゃんを訪ねてしまう・・・。
よしえ
「あ、あのう・・・おじいちゃん・・・よしえです・・・」
お母さんは、あからさまな薄着で、股縄も乳枷されて、絞り出された胸は頂点が自己主張していた。

(公平さん、おはようございます。
二次会、三次会・・・何件いっただろう・・・。
最後は・・・内緒です。
さっき帰ってきたばかり・・・シャワー浴びて少し寝ます。
やだなあ・・・断り切れない性格って・・・。
公平さんも今日はお休みですよね、ごゆっくり・・・おやすみなさい)
532
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/13 20:08:01    (EaHHu4yB)
角川は教室に来て席に座るが、今日はしてやったりみたいな余裕の態度ではるなをニヤッと見て
角川
「おはよう 」
そして、角川はニヤニヤしながら股間を触っている…
はるな
「おはよう 朝からニヤけて気持ち悪いはね…」
角川
(石原先生 凄く焦って困ったような顔してたよなぁ… そらそうだよ。こんなに精液臭いハンカチを密閉して持ってるなんて変だし… 後で渡したときに匂がせて、どんな顔するかな… 俺がたっぷり出したからなぁ… へっへ…)
角川は昨日の夜、あきなを見て家に帰ってから、学校での石原先生にチンポを見られて顔にぶっかけたことやあきなのオナニーの声を思い出しながら、石原のハンカチの中に精液を何度も出していた…

はるなはニヤニヤして授業中もチンポを勃起させてるが、スボンの前を触らずにいる角川の様子を見て変だと思っていた…

石原は角川に精液のついたハンカチを知られてしまい、このあとどうしたらいいのかと悩みながら授業をしていた…

その頃、よしえは股縄だけでなく首から胸縄もかけられ、動くたびにおまんこだけでなく乳首も刺激され、悶えながら家事をしているが、いつ向かいのおじいちゃんが来るのかと期待もしていた。
しかし、おじいちゃんは昼になっても現れず、よしえは耐え難くなり向かいの家におじいちゃんを訪ねる…

(はるなさん、こんばんは。
まだ、二次会、三次会に行ってセクハラまがいの行為を受けているんですか… 濡らしてイッちゃったらダメですよ〜)



531
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/13 04:26:54    (usx9lQHJ)
私と石原先生が出ると、あきな姉さんも学校へ行く・・・
よしえ
「あなた、お仕事行く前にこれを外してください・・・さっき入れてもらったけど
もう、あれだけじゃ・・・治まらないの・・・お願いします」
公平さん
「バイブを動かしてやってるから、それでいいんじゃないのか・・・」
よしえ
「でも・・・ずっとなんて、辛すぎて何も出来ないから・・・お願い・・・お願いします」
お母さんはお父さんのおちんぽをきれいに舐めながら懇願していた。
公平さん
「まあ・・・いいだろう、その代わりにこれを着けてやるよ」
石原先生が昨日使っていた縄を見せる。
よしえ
(これよりは・・・貞操帯よりかは股縄のほうがいいわ・・・)
おちんぽを舐めながら頷く。
お父さんは、お母さんの腰に縄を回して前から縄をおまんこにしっかりとくい込ませると
肩まで回して腰で縛って胸縄もかけてしまう・・・。
公平さん
「さあ、これでいいだろう?・・・」
よしえ
「あなた・・・こんなに縛ったら、服を着ても・・・わかってしまうわ・・・」
お父さんはニヤッと笑って・・・
公平さん
「簡単には弄れないから、それがいいだろう・・・バイブが嫌なんだからな・・・ふっふ」

一方、私はサドルにおまんこを押しつけて学校に到着した。
いつものように駐輪場に自転車を止めサドルには淫汁が付いていたが、そのままにして教室へ向かう。
今日は角川くんが居ない・・・少し気になりながらも教室へ・・・。

また、石原先生はバスの中で精液が垂れてくるのを脚を閉じて耐えていた。
さとみ
(学校に着いたら早く拭かないと・・・)
と思いながらバスを降りて学校へ急ぐ・・・。
誠司くん
「石原先生、おはようございます」
石原先生の後ろから声をかけたのは角川くんでニコッと笑い顔をジーッと見て頭を下げる。
さとみ
「お、おはよう・・・どうかしたの?角川くん・・・」
誠司くん
「昨日のことは誰にも言ってないですよ・・・そのとき返してもらったタオル・・・これ僕のじゃないですよ」
角川くんはビニール袋に入った石原先生のハンカチを見せて、袋のチャックを開けると精液の匂いが広がった。
さとみ
「あ、角川くん・・・返して・・・君のは後で返すから・・・」
石原先生は取り返そうとするが、角川くんはすぐにポケットにしまってしまった。
誠司くん
「先生のハンカチ・・・臭いですよね、それも僕の精液と同じような匂いが・・・なんでこんなのを先生が持ってるんですか」
さとみ
「それは・・・お願い、なにも言わずに返して・・・お願い」
ふたりが話してる時も、他の生徒が挨拶をして通って行く・・・。
さとみ
「こ、ここじゃなんだから、後で・・・ね」
誠司くん
「2時間目が終わったら、昨日の部屋に行ったらいいですか?」
さとみ
「わ、わかったわ・・・」
(なんだろう・・・この確信を突く自信のようなモノは・・・)
一線を超えてしまった事と、知られてはいけない事を知られてしまい
角川くんの好奇心をくすぐってしまっていた・・・・。
もう、この二人にも新しい関係性が芽生えようとしていた・・・。

(公平さん、おはようございます。
今日は仕事絡みの食事会なんです・・・二次会で済まないんですよね。
もう、うんざりしてます・・・。
公平さんはお仕事ですか?お仕事でしたら、いってらっしゃい)
530
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/12 13:52:49    (/Kr.KV.k)
はるなと石原のあとにあきなも学校へ行くと
よしえ
「あなた 行く前にこれを外してください。 さっき入れてもらったけど、あれだけじゃ…治まらないわ…」
公平
「バイブを動かしてやってるから、それでいいんじゃないのか…」
よしえ
「ずっとなんて、辛すぎて何も出来ないから… お願い… お願いします…」
よしえは俺のチンポをきれいに舐めながら懇願する
公平
「まあいいだろう… その代わりにこれを着けてやるよ」
石原が昨日使っていた縄を見せる。
よしえは貞操帯よりかは股縄のほうがいいわ、とチンポを舐めて頷く。
よしえの腰に縄を回して前から縄をおまんこにしっかりとくい込ませると、肩まで回して腰で縛って胸縄もかける…
公平
「これでいいだろう 」
よしえ
「こんなに縛ったら、服を着てもわかるわ…」
俺はニヤッと笑って
「簡単には弄れないから、それがいいだろう。バイブが嫌なんだからな… ふっふ…」

サドルにおまんこを押しつけて学校まで来たはるなは、いつものように駐輪場に自転車を止めサドルには淫汁が付いていたが、そのままにして教室へ向かう。

石原はバスの中で精液が垂れてくるのを脚を閉じて、学校に着いたら早く拭かないと…と思いながらバスを降りて学校へ急いで歩いている。

「石原先生 おはようございます」
石原の後ろから声をかけたのは角川でニコッと笑い顔をジーッと見て頭を下げる
石原
「おはよう… どうかしたの?角川君…」
角川
「昨日のことは誰にも言ってないですよ。そのとき返してもらったタオル これ僕のじゃないですよ」
角川はビニール袋に入った石原のハンカチを見せて、袋のチャックを開けると精液の匂いが広がる…
石原
「角川君… 返して… 君のは後で返すから…」
取り返そうとするが、角川はすぐにポケットにしまう。
角川
「先生のハンカチ 臭いですよね。それも僕の精液と同じような匂いが… なんでこんなのを先生が持ってるんですか…」
石原
「それは… お願い 誰にも言わずに返して… 」
ふたりが話してる時も、他の生徒が挨拶をして通って行く…
石原
「ここじゃなんだから、後で… 」
角川
「2時間目が終わったら、昨日の部屋に行ったらいいですか?」
石原
「わかったわ… 」

(はるなさん、こんにちは。
明日は仕事絡みの食事会なんですか。二次会はパーッと飲みに行きますか!)


529
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/12 07:49:02    (cb/eoaK8)
お母さんはおじいちゃん家でおちんぽをしゃぶり欲望を紛らわせる。
おじいちゃんはそんなお母さんの反応を喜び精液を顔にぶっかけた・・・。
それでも治ることなく、精液まみれで家に戻るが、私たちはまだおちんぽを求めているのか
いたぶられてるのか部屋からは3人の派手な喘ぎ声が聞こえていて、お母さんは少しホッとしてお風呂に入りにいく。
お風呂から上がって寝室に行くが、お父さんが戻ってくることはなくひとり貞操帯を動かしながら眠ってしまう・・・。
お父さんと牝犬3人は調教部屋で朝を迎える・・・。

朝、お父さんが起きて台所に行くと、お母さんは不機嫌な顔で朝食を作っていた。
公平さん
「眠れなかったようだな・・・さあ、こっちに来い、はるなたちが起きてくるまでな・・・」
お母さんは喜び、すぐにお父さんの前に来てスカートをめくり貞操帯を突き出す。
貞操帯を外してもらって、バイブを抜くとおまんこからドロドロの淫汁が流れ出て、おまんこもアナルもぽっかりと大きく口を開いたようになっている。
よしえ
「あ、あなた・・・早く、ください・・・」
お父さんのパンツをずらすとすぐにチンポに跨っておまんこに入れて、抱きつきながら腰を動かしはじめた。
よしえ
「ああ・・・いいわ・・・あなたの生おちんぽが・・・はああ」
公平さん
「昨日からずっとバイブを入れてぐちょぐちょでぽっかり開いてるのに、チンポを咥えたら締めつけてくるじゃないか・・・
ほら、これでどうだ・・・」
下からズボズボと腰を突き上げられ、お母さんのおまんこからはドロドロの淫汁が出てくる。
お母さんもしがみついて必死に腰をくねらせ喘いでいた。

その時、誰かが起きてくる音がして、お母さんは慌てておちんぽを抜くと自分から貞操帯を着けて台所へ行く。
起きてきたのは石原先生で居間に入ると、何か変だと思いながら、お父さんの前に来てパンツからおちんぽを出す。
出したおちんぽはヌルヌルに塗れているので、お父さんとお母さんを見る・・・。
お父さんはニヤッとするが、石原先生は何も言わずにそのままおちんぽを咥えて舐め始めた。
公平さん
「昨夜、あれだけ入れて出してやったのに、まだ欲しいのか?」
さとみ
「ぷはああ・・・お父さまのおちんぽも勃ってますよ・・・」
石原先生はおちんぽを握って跨がりおまんこに入れると、お母さんの方を気にしながらも見せつけるように喘ぎだす。

その後、私とあきな姉さんも起きてきて石原先生の姿を見る。
はるな
「またあ・・・ズルいよ、牝犬先生・・・代わってよ」
よしえ
「朝ごはんの用意できたから早く食べなさい。
はるなもあきなも夜充分入れてもらったんでしょう?・・・牝犬先生も早く・・・」
お母さんはそう言うと、喘いでいる石原先生の乳首を摘んで捻り潰すように力一杯引っ張る。
私とあきな姉さんは、お母さんが不機嫌なのを悟って朝ごはんを食べ、お父さんも石原先生のおまんこに精液を出す。

そして、お母さんは昨日と同じように3人にショーツを渡すが、3人ともお母さんが不機嫌なので
今日も媚薬が塗られてるかもしれないと思いノーパンで学校へ行くことにした。
私と石原先生は一緒に家を出ると・・・
さとみ
「やだ、どうしよう・・・もう、おまんこから垂れてきたわ・・・」
はるな
「そんなのいいじゃない、朝から入れてもらってるんだから・・・」
二人も、あきな姉さんも今日はノーパンで過ごす事になってしまった。

(公平さん、おはようございます。
週末ですね・・・私は明日は出勤扱いで梅田行きです。
ちょっとお話聞いて、食事会で終わるんですけど・・・。
あんまり天気が良く無いみたい・・・。
今日も頑張って、いってらしゃい)
528
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/11 16:39:41    (Z2iweDC0)
よしえはおじいちゃん家でチンポを舐めてしゃぶり、おじいちゃんからは精液を顔にぶっかけられ精液まみれで家に戻るが、はるなたちはまだチンポを求めているのか、いたぶられてるのか部屋からは3人の派手な喘ぎ声が聞こえていて、よしえは少しホッとして風呂に入りにいく…
よしえは風呂から上がって寝室に行くも、俺が戻ってくることはなくひとり貞操帯を動かしながらねてしまう…
俺と牝犬3人は調教部屋で寝て朝を迎える。

朝、俺が起きて台所に行くとよしえは不機嫌な顔で朝食を作っている。
公平
「寝られなかったようだな… こっちに来い、はるなたちが起きてくるまでな…」
よしえはすぐに俺の前に来てスカートをめくり貞操帯を突き出す。
貞操帯を外しバイブを抜くとおまんこからドロドロの淫汁が流れ出て、おまんこもアナルもぽっかりと大きく口を開いたようになっている。
よしえ
「早くください…」
俺のパンツをずらすとすぐにチンポに跨っておまんこに入れて、抱きつきながら腰を動かしはじめる…
よしえ
「いいわ… あなたの生チンポが…」
公平
「昨日からずっとバイブを入れてぐちょぐちょでぽっかり開いてるのに、チンポを咥えたら締めつけてくるじゃないか… ほら、これでどうだ… 」
下からズボズボと腰を突き上げてやると、よしえのおまんこからはドロドロの淫汁が出てくる…
よしえもしがみついて必死に腰をくねらせ喘いでいる…

そして、誰かが起きてくる音がして、よしえは慌ててチンポを抜くと自分から貞操帯を着けて台所へ行く。
起きてきたのは石原で居間に入ると、何か変だと思いながら、俺の前に来てパンツからチンポを出す。
出したチンポはヌルヌルに塗れているので、俺とよしえを見て俺はニヤッとするが、石原は何も言わずにそのままチンポを咥えて舐める…
公平
「夜 あれだけ入れて出してやったのに、まだ欲しいのか…」
石原
「お父さまのチンポも勃ってますよ…」
石原はチンポを握って跨がりおまんこに入れると、よしえの方を気にしながらも見せつけるように喘ぎだす…

はるなとあきなも起きてきて石原の姿を見る。
はるな
「ズルいよ… 牝犬先生 代わってよ…」
よしえ
「用事できたから早く食べなさい。はるなもあきなも夜入れてもらったんでしょう… 牝犬先生も早く…」
よしえは喘いでいる石原の乳首を摘んで捻り潰すように力一杯引っ張る…
はるなとあきなはよしえが不機嫌なのを悟って朝ごはんを食べ、俺も石原のおまんこに精液を出す。

そして、よしえは3人にショーツを渡すが、3人ともよしえが不機嫌なので、今日も媚薬が塗られてるかもしれないと思いノーパンで学校へ行く…
はるなと石原は一緒に家を出ると
石原
「どうしよう… もう、おまんこから垂れてきたわ…」
はるな
「そんなのいいじゃない。朝から入れてもらってるんだから… 」
(はるなさん、こんにちは
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