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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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353
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/25 06:17:56    (SGvrMbwp)
雨ですね・・・
今日も気を付けていってらっしゃい
352
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/24 07:45:24    (uqbdpX5L)
隣の男子と教室へと戻ると・・・
私の歩き方が何処となくぎこちないと隣の男子は気付いた。
隣の男子
「大西・・・今日・・・パンツ履いてる?」
はるな
「なに?!変なことを言わないでよ・・・当たり前でしょう」
しかし、隣の男子は腑に落ちない顔で私を見てる。
隣の男子
(あんなにサドルがトロトロに濡れてたのに・・・履いてるわけないよな・・・)
それでも、私は腰を屈めたりくねらせて教室のドアの前まで来ると・・・
はるな
「ほら、見てみなさいよ・・・どう?」
隣の男子にスカートをバサッとめくりあげ貞操帯を見せて教室に入った。
その行動に、隣の男子は目が点になり、私の貞操帯を興味深げに見入っている。
隣の男子
「それが・・・パンツ?!・・・ええっ 」
初めて見る、貞操帯を見てパンツとは違うとわかるが、何の目的のなのかわからずただ驚き
スカートをめくった勢いで生のはるなの淫臭を嗅いでしまう・・・

授業が始まっても、私は時折動くバイブに身体を震わせ、その度に隣の男子は気づいてチラチラと視線を動かす。
午前中最後の授業は、石原先生の授業だが教壇に立っているその姿は、私と同じ様に石原先生も身体を震わせたり屈んだりし
苦悶の表情になり、私と石原先生が互いに見ていることに、隣の男子は気付いてしまう・・・。

私は授業が終わると石原先生を追うように教室を出て行くと、隣の男子も様子を見に行く。
二人で話してすぐに私が戻り、お弁当を自分の席でひとりで食べはじめる。
そして、私が食べ終わると教室を出て行くのを尾行する様に隣の男子も教室を出る。

(公平さん、おはようございます。
週末は来れなくてごめんなさい。
お尻の注射はやっぱりやめておきます・・・
さて、花粉は怖いけど、週の初めです、頑張っていってらっしゃい))
351
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/21 20:03:44    (Fo3sF.IE)
はるなと男子は教室へと戻るが、はるなの歩き方は何処となくぎこちない…
男子
「今日の大西  パンツ履いてる?」
はるな
「何変なことを言うんだよ… 当たり前でしょう」
男子はほんとかという顔をしてはるなを見てる。
男子
(あんなにサドルがトロトロに濡れてたのに… 履いてるわけないよ…)
はるなは腰を屈めたりくねらせて教室のドアの前まで来ると
はるな
「ほら 見てみなさいよ…」
男子にスカートをバサッとめくりあげ貞操帯を見せて教室に入る。
男子は目が点になりはるなの貞操帯を一身に見ている…
男子
「それが… パンツ… えっ 」
初めて貞操帯を見てパンツとは違うとわかるが、何の目的のなのかわからずただ驚いて、スカートをめくった勢いで生のはるなの淫臭を嗅ぐ…

授業が始まるとはるなは時折動くバイブに身体を震わせ、その度に隣の男子は気づいてチラチラと様子を見ている…

昼休み前の授業は石原が来て教壇に立っているが、はるなと同時ぐらいに石原も身体を震わせたり屈んだりし、苦悶の表情になりはるなと石原が互いに見ていることに男子は気づく…

はるなは授業が終わると石原を追うように教室を出て行くので、男子が見に行くと二人で話してすぐにはるなが戻り、弁当を自分の席でひとりで食べはじめる。
はるなはすぐに食べ終わると教室を出て行くので、男子も後を追っていく…

(はるなさん、こんばんは。
お尻の注射は効果抜群って人もいるけど、女性の場合は生理不順や打ったところが凹んだりするようです。はるなさんは薬とマスクにしといたほうがいいですね)




350
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/21 08:12:09    (YnHVOw1C)
好奇な目で周りのみんなは、私の方を見てるように感じる・・・
私は思わず手で胸を押さえ俯き、鈴の音を抑えるが・・・
しかし、アナルのバイブは止まらず強弱を繰り返して動いて私を責める。
おまんこの疼きと触れられないもどかしさにアナルの刺激で、下を向いてひたすらバイブが止まるまで耐えるしか無かった。
はるな
(牝犬先生も・・・たぶん私と同じようにアナルのバイブが動いてるわよね・・・)

一方、石原先生は教室を出て、そのまま職員用のトイレに向かっていた。
静まりかえった個室に入ると、貞操帯の中で動いてバイブの音と淫臭が広がり、貞操帯の縁を刹那そうに
弄って鈴付きの乳首も摘んだり捻ったり引っ張ったりして刺激を与え、おまんこの疼きを紛らわせる・・・
しかし、無情にも授業終了のチャイムが鳴り石原先生は、虚しくあきらめてトイレを出る。
その時、私が苦悶の表情でスカートの前を押さえて歩いているのに出会す。
さとみ
「はるなさん・・・やっぱりあなたも動いてるの・・・」
はるな
「牝犬先生・・・あっ、石原先生・・・うん・・・ずっとよ・・・でも先生、トイレから
出てきたってことは、もしかして、授業もせずにここで弄ってたの・・・ 」
さとみ
「・・・だって・・・立ってられなかったもの・・・それより早くしないと、時間ないわよ・・・」
私は釈然としないが、そんな事も言ってられなくなり、石原先生を睨むが、たまらなくなりトイレへ入っていった。
私も石原先生と同じように、乳首に刺激を与えておまんこの疼きを紛らわすしか術も無く・・・
はるな
(牝犬先生・・・ズルいよ・・私のほうが絶対に媚薬をいっぱい塗られてるのに・・・牝犬ならもっと我慢しなきゃ)

その頃、隣の男子は・・・
隣の男子
(今日の大西はいつもと違って変だったよな・・・ノーパンできてあんなに濡らしてるから、朝からしてきたのか?・・・
でも、このティッシュは臭くないし・・・それより甘い匂いが・・・やっぱ無理、俺も・・・)
結局、隣の男子も急いでトイレへ行き、私のティッシュと石原先生のショーツで、また出してしまった。

やがて、チャイムが鳴り、出し終わってトイレを出ると、私もトイレから出て来るところだった。
はるな・隣の男子
「あっ!・・・」
互いに顔を見合わせる。
はるな
「また?・・・サルみたいだね・・・」
隣の男子
「お、お前こそ・・・」
お互い上気した赤ら顔・・・。


(公平さん、おはようございます。
そうなんだ、お尻に打つ注射は即効性があるんだ。
でも、保険が適用されず副作用なんて・・・。
ちょっと怖いかも・・・確かにマスクは必須ですね
今日はお仕事ですか?でしたら、頑張っていってらっしゃい)
349
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/20 19:44:30    (sFq5EZLv)
周りのみんながはるなの方を見てくる、はるなは思わず手で胸を押さえ俯く…
しかし、アナルのバイブは止まらず強弱を繰り返して動いている。
おまんこの疼きと触れないもどかしさにアナルの刺激で、下を向いてひたすらバイブが止まるまで耐えながら…
はるな
(牝犬先生もたぶん私と同じようにアナルのバイブが動いてるわよね…)

石原は教室を出ると、そのまま職員用のトイレへ…
静まりかえった個室に入ると、貞操帯の中で動いてバイブの音と淫臭が広がり、貞操帯の縁を刹那そうに弄って鈴付きの乳首も摘んだり捻ったり引っ張ったりして刺激を与え、おまんこの疼きを紛らわせてる…
授業終了のチャイムが鳴り石原は、虚しくあきらめてトイレを出ると、はるなが苦悶の表情でスカートの前を押さえて歩いてくる…
石原
「はるなさん…  やっぱりあなたも動いてるの… 」
はるな
「牝犬先生 あっ、石原先生… うん…ずっと… でも、先生 トイレから出てきたってことは、授業せずにここで弄ってたの… 」
石原
「だって 立ってられなかったから… それより早く 時間ないわよ…」
はるなは釈然とせずに石原を睨むが、たまらなくなりトイレへ入る…
はるなも石原と同じように、乳首に刺激を与えておまんこの疼きを紛らわす…
はるな
(牝犬先生 ズルい… 私のほうが絶対に媚薬をいっぱい塗られてるはずなのに… 牝犬ならもっと我慢しないと…)

その頃、隣の男子は
(今日の大西はいつもと違って変だよ… ノーパンできてあんなに濡らしてるから、朝からしてきたのか… でも、このティッシュは臭くないし…それより甘い匂いが… やっぱ 俺も…)
男子も急いでトイレへ行き、はるなのティッシュと石原のショーツで、また出してしまう。

チャイムが鳴り出し終わってトイレを出ると、はるなもトイレから出てきた…
互いに「あっ…」

(はるなさん、こんばんは。お尻に打つ注射は即効性があるけど、保険が適用されず副作用もあるんですよ。どっちを取るかですね… 明日からはマスク必須ですね)


348
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/20 06:25:18    (ruMLo4zf)
石原先生は手で顔を覆い淫汁と精液の匂いを嗅いで、胸元からも匂ってるのを確かめると、いたたまれなくなる。
そして、職員室を出てトイレへと向かうと・・・
さとみ
(ここに私のが・・・置かれてたのね・・・あの子達の誰かが・・・それとも・・・何人かで汚したの・・・)
個室に入り、石原先生は自分のショーツを汚してる男子の事を想像しながら、貞操帯を動かし鈴が付いた乳首を摘んで弄りだす。
鈴の音とおまんこから淫汁が溢れて貞操帯からピチャグチュッという音が響き淫臭も漂いだしていた。

一方、私は自分の席で周囲を気にしながらスカートの上から貞操帯を、バレないよう小刻みに動かしていた。
隣の男子
「おはよう・・・」
隣の男子は、私を見るとニタっと笑って席に着き、何か言いたそうに見ている・・・
はるな
「なに?・・・どうかしたの?」
隣の男子
「え!・・・別に何もないけど・・・」
(あれだけサドルが濡れてたから、ノーパンなんだよな・・・今日も凄くいやらしい匂いがしてるぜ・・・)
はるな
(どうせ、朝から私の淫汁でオナってきたんでしょう・・・たっぷり付けてあげたんだからね、まるで、おサルさんの・・・チンポね・・・)

そして、授業が始まりしばらくすると、私の貞操帯のアナルバイブが動きだす。
そのせいで椅子がガタガタ・・・と小さな音がする。
隣の男子が見てる中、私は音を立てないようにお尻の下に手を入れて、おまんこの疼きとともに身体を震わせてしまう・・・
すると胸元からは鈴の音がしてしまい、隣の男子だけでなく周りの生徒が私の方を向いた・・・。

石原先生も別の教室の教壇で授業をしていると、バイブが動き声とともに身体を前屈みにして、スカートの前を押さえる。
生徒達はみんな石原先生の様子を見ている・・・
ある生徒
「石原先生、どうしたの?お腹でも痛いの?」
そして、女子生徒が石原先生に近付き様子を伺うが、石原先生は自分から放たれてる淫臭を気にして、女子生徒を席に着かせ立ち上がる・・・
その時、チリンと鈴の音をさせてしまう・・・
石原先生は慌てて黒板に向いて字を書くが、その字は震えてしまっていた。
生徒はざわつきだし石原先生はいたたまれなくなり、自習をするように言って教室を出て行ってしまった。

(公平さん、おはようございます。
今日頑張れば三連休でーす。
これから暖かくなると花粉がヤバいけど・・・。
お尻に注射って・・・そんなのあるんですか?
私は早い目にお薬始めています。
さて、週末です、頑張っていってらっしゃい)
347
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/19 18:09:26    (TG8Swv2j)
石原は手で顔を覆い淫汁と精液の匂いを嗅いで、胸元からも匂ってるのを確かめると、いたたまれなくなり職員室を出てトイレへと…
石原
(ここに私のが置かれてたのね… あの子達の誰かが 何人で汚したの… )
個室に入った石原は自分のショーツを汚してる男子を想像しながら、貞操帯を動かし鈴が付いた乳首を摘んで弄る…
鈴の音とおまんこから淫汁が溢れて貞操帯からピチャグチュッという音が響き淫臭も漂っている…

はるなは自分の席で周囲を気にしながらスカートの上から貞操帯を、バレないよう小刻みに動かしている…
男子
「おはよう 」
男子ははるなを見るとニタっと笑って席に着き、はるなに何か言いたそうに見ている…
はるな
「なに? どうかしたの?」
男子
「別に何もないけど…」
(あれだけサドルが濡れてたから、ノーパンなんだよな。今日も凄くいやらしい匂いがしてるぜ…)
はるな
(朝から私の淫汁でオナってきたんでしょう… たっぷり付けてあげたんだからね サル チンポが… )

授業が始まりしばらくすると、はるなの貞操帯のアナルバイブが動き、椅子がガタガタ…と音がする。
隣の男子が見てる中、はるなは音を立てないように尻の下に手を入れて、おまんこの疼きとともに身体を震わせる…
すると胸元からは鈴の音がして、隣の男子だけでなく周りの生徒がはるなの方を向く…

石原も別の教室で教壇で授業をしていると、バイブが動き声とともに身体を前屈みにして、スカートの前を押さえる。
生徒はみんな石原の様子を見ている…
生徒
「石原先生 どうしたの?お腹痛いの?」
そして、女子生徒が石原のところにきて様子を伺うが、石原は自分から放たれてる淫臭を気にして、女子生徒を席に着かせ立ち上がるが、チリンと鈴の音がする…
石原は慌てて黒板に向いて字を書くが、その字は震えている…
生徒はざわつきだし石原はいたたまれなくなり、自習をするように言って教室を出る…

(はるなさん、こんばんは。これから暖かくなると花粉がヤバいですね。尻に注射を打つのもありかもしれませんね)
346
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/19 06:28:42    (GR1hGmTD)
自転車に乗って、漕ぎ始めると、その振動がおまんこに伝わり疼きが快感になってくる・・・
知らず知らずに淫らな表情で学校へ向かっていた。

一方、石原先生はバスに乗るとどことなく自分からいやらしい淫汁と精液の匂いがしてることに気づき
隣の人や後ろにいる人が自分を見て変な顔をしているように感じていた。
また、混んでくると他の人と身体が当たり、触られてる感覚がして、おまんこは更に疼き、身体は震えるのを耐えていた。

私は駐輪場に自転車を止めると、サドルは淫汁が漏れて濡れているが拭くこともなく校舎に入り駐輪場を見る。
今日も隣の男子が、自転車に近づき、サドルを触って顔を近づけ匂い嗅いでいるのを確かめる。
はるな
(毎日毎日、私と牝犬先生の淫汁を嗅いで・・・きっと、今日もおちんぽを扱いて精液をいっぱい出すんだ・・・)

その時、隣の男子は私の自転車のサドルを見て・・・
隣の男子
(えっぇっ!・・・ベトベトだ・・・こんなに濡れてるし・・・大西って今日はノーパン?)
ティッシュで、私の淫汁を拭き取り、昨日の石原先生のショーツと一緒にビニール袋に入れてトイレへ向かった。

一方、石原先生は内腿をヌルヌルしてふらふらと歩きづらそうに学校へたどり着き、職員室に入ると数人に教師が集まり話していた。
聞こえてくる話の内容は、女性用の下着が汚されてビニール袋に入れて職員用の女子トイレに置かれてたと言うのだ。
石原先生は話を聞いてドキッとし男性教師が持ってるのを見ると、昨日自分がグランドに置いて部活の男子が持っていた自分のショーツだと気付く。
それを見つけ他の女性教師が石原先生に・・・
他の女教師
「あんな派手な下着を履いてる生徒っているかしら?・・・男性のでいっぱい汚されてるけど、女性も・・・いやねぇ・・・きっと変態だわね」
さとみ
「ほんと・・・イヤですね・・・気味が悪いですよねぇ・・・」
顔を引きつらせながら返事をするが、女性教師は怪訝な顔をして鼻をすすって・・・
他の女教師
「ここまで、変な匂いがしてるわ・・・」
その様子は、石原先生の羞恥心を著しく責め立てた。

(公平さん、おはようございます。
金曜日まで頑張れば三連休です。
週末からはかなり暖かいみたいですけど・・・
花粉が・・・
お互い辛いですね・・・。
頑張って、いってらっしゃい)
345
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/18 23:04:24    (MOA1hHbn)
はるなは自転車に乗り漕ぎ始めると、その振動がおまんこに伝わり疼きが快感になり、淫らな表情で学校へ行く。
石原はバスに乗るとどことなく自分からいやらしい淫汁と精液の匂いがしてることに気づき、隣の人や後ろにいる人が自分を見て変な顔をしているように思う…
また、込んでくると他の人と身体が当たり、触られてる感覚でおまんこは更に疼き、身体は震えるのを耐えている…

はるなは駐輪場に自転車を止めると、サドルは淫汁が漏れて濡れているが拭くこともなく校舎に入り駐輪場を見る。
今日も隣の男子がはるなの自転車に近づき、サドルを触って顔を近づけ匂い嗅いでいるのを確かめる。
はるな
(毎日毎日、私と牝犬先生の淫汁を嗅いで… 今日もチンポを扱いて精液をいっぱい出すんだ…)
隣の男子ははるなの自転車のサドルを見て
男子
(えっぇっ… ベトベトだ… こんなに濡れてるし… 大西 今日はノーパン?)
ティッシュではるなの淫汁を拭き取り、昨日の石原のショーツと一緒にビニール袋に入れてトイレへ行く…

石原は内腿をヌルヌルしてふらふらと歩きづらそうに学校へ着き職員室に入ると、数人に教師が集まり話している…
聞こえてくる話の内容は、女性用の下着が汚されてビニール袋に入れて職員用の女子トイレに置かれてたと…
石原は話を聞いてドキッとし男性教師が持ってるのを見ると、昨日自分がグランドに置いて部活の男子が持っていた自分のショーツだと…
それを見つけ女性教師が石原に
「あんな派手な下着を履いてる生徒っているかしら。 男性のでいっぱい汚されてるけど、女性も… いやねぇ… 変態だわね」
石原
「ほんと イヤですね… 気味が悪いですよねぇ…」
顔を引きつらせながら返事をするが、女性教師は怪訝な顔をして鼻をすすって…
「ここまで、変な匂いがしてるわ…」

(こんばんは、はるなさんは金曜日まで頑張れば三連休になるんですね。週末からはかなり暖かいみたいですよ)

344
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/18 06:29:56    (hw0mMvhQ)
私達ふたりはもどかしい感覚のまま、私の部屋へ入る。
はるな
「牝犬先生はお父さん精液が顔にかかってるってことは咥えて舐めてたんだね・・・」
石原先生の額や鼻、口の周りに精液が付いてるのを見て、羨ましそうな顔をしているが、私はお母さんに貞操帯の上からバイブで弄られ
たまらなく疼いて・・・おまんこからは淫汁が垂れてきて、後手で貞操帯を掴んで動かして我慢している。
そして、石原先生も刹那そうに脚を閉じて、腰を屈め股間をモジモジとさせている。
はるな
「牝犬先生もおまんこが疼いてるの?お父さんに弄られたからなの?お股がベトベトになってるよ・・・」
さとみ
「弄ってもらってないけど・・・凄く疼くの・・・お母様に塗られたお薬・・・あれは普通の薬じゃなく、媚薬じゃないのかな・・・」
はるな
「えぇっ、それじゃこのむず痒さは、いつまでも続くの? そんなぁ・・・」
確かに、私のおまんこはなおさらに疼いて、たまらなくせつない気持ちになり、貞操帯を掴んで動かし治めようとするが・・・
さとみ
「でも・・・触ることができないから、あとは耐えるしかないわ・・・」
石原先生はベッドに横向きで寝て、私のように後手で貞操帯を動かしながらおまんこを慰める。
私も石原先生と向かい合って横向きなって、同じように貞操帯を動かすのだが・・・
結局、ふたりは貞操帯を掴んで眠りにつく・・・
さとみ
(ここに来なければ・・・明日、学校に行くのもここのまま?お風呂も入ってないし、服も・・・)
そんな事を考えていると、アナルのバイブが急に動きだし、声とともに身体をくねらせ切ない吐息をを漏らしてしまう。
はるな
「先生もアナルのバイブが動いたんだ・・・そんな声だして・・・」
私のアナルのバイブもすでに動いていて、貞操帯を掴んだまま、石原の股の間に自分の脚を入れて、おまんこを押し付け合いながら眠ってしまう。

公平さん
「おはよう、ふたりともいい顔してるじゃないか・・・その悶々としたエロさがあって・・・ふっふ」
私達はふらふらと辛そうな表情で起きて、リビングに行くと手枷を外され、貞操帯の股間をふたり並ばせて覗き込まれた。
公平さん
「牝犬はるなも牝犬先生も、漏らしたみたいにびちょびちょだな・・・同じようにいやらしいスケベな匂いも・・・」
お父さんは内腿の淫汁を掬って、その汁をふたりの鼻と口に塗られた。
公平さん
「牝犬先生は昨日の精液と混ざって更にいい匂いがしてるだろう?・・・」
その後も貞操帯から漏れ出てる淫汁をはるなと石原先生の首や胸にも塗られた。
さとみ
「私は・・・これを着けたままで学校に行くんですか?・・・」
公平さん
「当然だ、着けてる方が直接触れないから、そのもどかしが気持ちよく感じるんじゃないか、なぁ、はるなはそうだろう・・・」
私はお父さんに言われると、ウンと頷くしかなかった・・・。
よしえ
「でも、ふたりとも偉いわね・・・ちゃんと頑張れてるんだから・・・」
お母さんはニコニコしているが、ふたりの前にスマホを出して画面を弄ると、アナルのバイブが同時に動きだす。
よしえ
「今日はお母さんが気分次第で操作してあげるね・・・さあ、朝ごはんを食べたら、牝犬先生はしっかりと教えて
牝犬はるなはちゃんと勉強するのよ・・・あ、そうそう・・・これを着けてあげるのを忘れてるわ」
私と石原先生に鈴付きのクリップを乳首に付けて、ノーブラで行くように言った。
お母さんはウキウキした顔でふたりを送り出した・・・。

私は自転車で、石原先生はバスで学校へ向かうが、ともに疼くおまんこに顔や胸に塗られた淫汁の匂いがする・・・。
石原先生は精液も混ざって不安でありながら、身体は熱くなっているのだった。

(公平さん、おはようございます。
どうかしたのかと思ったけど、ご無事でなにより。
腰も良くなって良かったですね。
さて、週も半ば、ちょっと暖かかったけど、また寒くなるみたい・・・
北陸は花粉がかなり酷くなるみたいです、ゾッとします。
でも、頑張って、いってらっしゃい)
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