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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
1 2 3 4 5 6 ... 43
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416
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/14 07:51:22    (YParZUF0)
帰宅すると、向かいのおじいちゃんが、玄関先に立っていて声を掛けてきた。
おじいさん
「どこ行ってたんだ、心配してたよ・・・今日は風呂に入るかいお母さん」
何を言ってるのか分からないことを言いながら、私の自転車のサドルの淫汁を指ですくって舐める。
その上私のスカートをめくろうとした。
はるな
「お、おじいちゃんだめだよ、それ汚いよ・・・舐めたらだめだよ」
私は少し怖くなって、玄関を開けて・・・
はるな
「お母さん、お母さん、向かいのおじいちゃんが・・・なんか変だよ、早く来て」
お母さんが出てくるとさっきの事を説明する。
はるな
「お母さんとか、お風呂にって、変なこと言ってるんだよ・・・」
よしえ
「おじいちゃん、ダメよ・・・この子ははるな、お母さんはそっちの家に居るから・・・
おじいちゃんね・・・最近ボケてきてるのよ」
お母さんはそう言うと、向かいの家へおじいちゃんを連れて行く。

私は家に入り自分の部屋に行くと、誰もいないのでスカートを脱いでおまんこにくい込んでるパールの横から指を入れて弄る。
パールでクリを刺激し中をくちゅくちゅと弄り、おまんこからトロッした淫汁が溢れベトベトになり、その淫汁でアナルも同時に動かしていた。
公平さん
「おい、誰もいないのか?」
声でお父さんが帰ってきたのに気づきすぐに玄関に迎えに出た。
公平さん
「なんだ、その格好は・・・お前だけか?誰もいないから耽っていたのか・・・たっく、しょうがない淫乱牝犬だな」
はるな
「お母さんは向かいのおじいちゃん家に、おじいちゃんボケが出てきたったんだ・・・」
公平さん
「それで・・・お前は?」
はるな
「だって・・・お父さんがずっとおちんぽを入れてくれないから・・・それにこれがきつくて」
おまんこにくい込んでいるパールを弄りながら、お父さんの前でしゃがみおちんぽを出して咥え込む。
公平さん
「学校でもずっと弄ってたのか?」
私はおちんぽを咥えたまま頭を横に振る・・・
はるな
「ううん・・・はふ・・・ぐちょ・・・レロ」
公平さん
「そうかぁ・・・じゃあ、牝犬先生はどうだったんだ」
おちんぽを口から離し・・・
はるな
「え~とねぇ・・・お父さん着替えながら・・・ねえ」
お父さんのカバンを持って部屋へ向かい、服を脱がせながら・・・
はるな
「牝犬先生はね、ショーツが透けたまま生徒や他の先生に見られるように校内を歩いてね・・・
その後、昼からはショーツをくい込ませて、透けてないのを見せて歩いてたよ。
パンツの前にシミを作って・・・はしたなかったよ」
私は思わず誇張して話しながら、服を脱がせておちんぽにお尻を擦り付ける。
はるな
「それに授業がないときは、トイレに行ってずっとオナってたみたいなんだよ・・・」
公平さん
「あの牝犬先生は淫乱マゾの露出狂だな・・・今日は自分の家に帰ったのか」
私のパールショーツをずらすと、バックからおまんこに突っ込みグイグイ突かれる。
私は話も上の空で自分からも腰を動かし、おちんぽに夢中になっている。
公平さん
「お前もトイレでやってたんじゃないのか?」
乳首を摘んで捻りながら聞かれるが、頭を横に振るだけで悶えて喘ぎ声を出して誤魔化した。
公平さん
「久しぶりのはるなのおまんこは気持ちいいな、よく締めつけてくるじゃないか」
よしえ
「あら、もう、帰っていらしたの・・・私がいない間に・・・はるなよかったわね、入れてもらって・・・」
お母さんは、嫉妬したように、私の乳首を引っ張って、プイっと台所へ消えていった。

(公平さん、おはようございます。
スロットはだめでした。
周年記念までベタ設定みたいです。
お客さんも多いし、ほとぼりが冷めてからにしようかな・・・。
って言うか、お小遣いピンチで・・・。
明日はお天気グズつくみたいなので、今日はさっきお洗濯して家を出ました。
頑張って、いってらっしゃい)
415
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/13 21:14:34    (wULOWP6l)
はるなは自転車で家に着くと、向かいのおじいちゃんが立っていて帰ってきたはるなに
「どこ行ってたんだ。心配してたよ。今日は風呂に入るかいお母さん」
とわけの分からないことを言いながら、自転車のサドルの淫汁を指ですくって舐め、はるなのスカートをめくろうとする…
はるな
「おじいちゃん それ汚いよ。舐めたらだめだよ」
はるなは玄関を開けて
はるな
「お母さん お母さん 向かいのおじいちゃんが 変だよ 早く来て」
よしえが出てくるとはるなは
「お母さんとか お風呂にと 変なこと言ってる…」
よしえ
「おじいちゃん ダメよ。この子ははるな お母さんはそっちの家に居るから…」
「おじいちゃんね 最近ボケてきてるのよ」
はるなにそう言うとよしえは向かいの家へおじいちゃんを連れて行く。

はるなは家に入り自分の部屋に行くと、誰もいないのでスカートを脱いでおまんこにくい込んでるパールの横から指を入れて弄る。
パールでクリを刺激し中をくちゅくちゅと弄り、おまんこからトロッした淫汁が溢れベトベトになり、その淫汁でアナルも同時に動かしてる…

公平
「おい 誰もいないのか 」
はるなは俺が帰ってきたのに気づきすぐに玄関へ出て行く。
公平
「なんだ その格好は お前だけか?誰もいないから耽っていたのか しょうがない淫乱牝犬だな」
はるな
「お母さんは向かいのおじいちゃん家に、おじいちゃんボケが出てきたった…」
公平
「それで、お前は…」
はるな
「だって お父さんがずっとチンポを入れてくれないから… それにこれがきつくて」
おまんこにくい込んでパールを弄りながら、俺の前でしゃがむとチンポを出して咥え込む。
公平
「学校でもずっと弄ってたのか?」
はるなはチンポを咥えたまま頭を横に振る…
公平
「そうかぁ 牝犬先生はどうだったんだ」
はるなはチンポを離すと
はるな
「え~とねぇ… お父さん着替えながら…」
と言って俺のカバンを持って部屋へ向かい、服を脱がせながら
はるな
「牝犬先生はね。ショーツが透けたまま生徒や他の先生に見られるように校内を歩いて、その後、昼からはショーツをくい込ませて、透けてないのを見せて歩いてたよ。パンツの前にシミを作って… はしてなかったよ」
はるなは誇張して俺に話しながら、服を脱がせてチンポに尻を擦り付けてくる。
はるな
「それに授業がないときは、トイレに行ってずっとオナってたんだよ…」
公平
「あの牝犬先生は淫乱マゾの露出狂だな… 今日は自分の家に帰ったのか」
はるなのパールショーツをずらすと、バックからおまんこに突っ込みグイグイ突いてやると、話も上の空で自分からも腰を動かしチンポに夢中になっている。
公平
「お前もトイレでやってたんじゃないのか?」
はるなの乳首を摘んで捻りながら聞くと、頭を横に振るだけで悶えて喘ぎ声を出している…
公平
「久しぶりのはるなのおまんこは気持ちいいな。よく締めつけてくるじゃないか」

よしえ
「あら もう、帰ってらしたの… 私がいない間に はるなよかったわね。入れてもらって…」
よしえははるなの乳首を引っ張って、プイっと台所へ行く。

(はるなさん、こんばんは。
スロットは儲かりましたか?周年なら設定をどうなるかですよね。)



414
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/13 06:44:51    (VP8tH34c)
私が角川くんのおちんぽを直接握ってあげたせいか、帰るまで角川くんはジーッと
私を見てはズボンの前を撫でている・・・。
面白いと私は心の中でほくそ笑んでいた。

午後の授業が終わり、私はすぐに教室を出て行く。
はるな
「また明日ね・・・もう扱くなよ」
角川くんにそう言ってスカートをチラッとめぐって股間を見せて出て行った。
誠司くん
「お、おぉぅ・・・」
角川くんはズボンの上からハッキリとわかるぐらい勃起させていた。
私はほくそ笑んで、駐輪場へ行き自転車に乗る。
はるな
(あいつ・・・しっかりと勃起させてたよ、でも・・・あのときは何だったんだろう・・・
いっちょまえにあいつのおちんぽ・・・皮が剥けてないけど、案外大きかったなあ・・・今頃、また扱いてるんだろうな・・・)
自転車を漕ぎながらサドルにパールがくい込んでるおまんこを押し付けて帰宅した。

角川くんも帰る用意をして教室を出るが、勃起が収まらずトイレに入り、私がおちんぽを握って扱いた手の感触を思い出していた。
しかも、私が自分の精液の汁を舐めた・・・そんなことを思い出しながらも、石原先生のショーツを鼻に押し付けていた。
誠司くん
(今日は何がどうかわからないけど、ものすごくラッキーだ。こんな興奮することばっかりあるなんて・・・)
続きは家でやろうとトイレを出ると・・・

さとみ
「角川君、また、おトイレに入ってたの?」
石原先生がトイレから出てきた角川くんに艶めいた笑みで近づいてくる。
それを見た角川くんは固まって手でズボンの前を隠して立ち尽くす。
さとみ
「大丈夫? 痛いのは?・・・」
角川くんのお腹をさすり手をどけさせて、ズボンの上からおちんぽのカタチをなどって握る。
誠司くん
「あ、大丈夫です・・・先生・・・」
(や、ヤバい・・・また・・・勃つちゃうよ・・・ )
さとみ
「そうなの? それと、さっきここで会ったとき、私ねえ何か落とさなかった?白い物なんだけど・・・
君、持ってないよねぇ・・・・」
石原先生は屈んで角川くんの股間を触りながら上目使いで見つめる。
誠司くん
「い、いやっ・・・なにも・・・拾ってないです・・・」
さとみ
「そうよねぇ・・・あんなの拾われたら、先生恥ずかしいから・・・
じゃ、気をつけて帰りなさいね、ふふっ・・・」
石原先生は立ち上がり角川くんの前で白のパンツをグッと引き上げると、パンツの前はおまんこにくい込み
股間を触ってからお尻を撫でて、角川にそのお尻を向けて去って行った。

角川くんは石原先生の前でドギマギし白のパンツの前を食い入るように覗き、お尻を向けて去って行く石原先生を見つめていた・・・。
誠司くん
(俺が拾ったのは間違いなく石原先生のだ。しかも今もノーパンだ・・・ズボンのおまんこのスジにしがっかりくい込んでたよ・・・
石原先生があんなにエロいなんて・・・)

(公平さん、おはようございます。
昨日はスロット・・・来週がマイホの周年記念でソロソロ厳しくなるみたいだけど・・・。
周年記念は混むから行きたくないし・・・。
お天気は良くって、道路は混んでました、郊外に行かなくて良かったかも
さて、新しい一週間の始まり、頑張って、いってらっしゃい)
413
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/11 11:25:06    (ftHxtjLU)
はるなが角川のチンポを直接握ってやったので、帰るまで角川はジーッとはるなを見てはズボンの前を撫でていた…

午後の授業が終わるとはるなはすぐに教室を出て行く
はるな
「また明日ね… もう扱くなよ」
角川にそう言ってスカートをチラッとめぐって股間を見せて出て行く…
角川
「おぉぅ… 」
角川はズボンの上からハッキリとわかるぐらい勃起させていた。
はるなはニンマリとしながら駐輪場へ行き自転車に乗る…
はるな
(あいつ しっかりと勃起させてたよ。あのときは何だったんだろう… いっちょまえにあいつのチンポ皮が剥けてないけど、案外大きかった… 今頃、また扱いてるんだような…)
はるなは自転車を漕ぎながらサドルにパールがくい込んでるおまんこを押し付けて家へ…

角川も帰る用意をして教室を出るが、勃起が収まらずトイレに入り、はるながチンポを握って扱いた手の感触を思い出し、しかも、はるなが自分の精液の汁を舐めた… そんなことを思い出しながらも、石原のショーツを鼻に押し付けていた…
角川
(今日は何がどうかわからないけど、ものすごくラッキーだ。こんな興奮することばっかりあるなんて…)
続きは家でやろうとトイレを出る…

「角川君 また、おトイレに入ってたの…」
トイレから出てきた角川に艶めいた笑みで近づいてくる。
石原を見た角川は固まって手でズボンの前を隠して立ち尽くす。
石原
「大丈夫? 痛いのは…」
角川のお腹をさすり手をどけさして、ズボンの上からチンポをさすって握る。
角川
「大丈夫です… 先生… 」
(ヤバい また 立つよ… )
石原
「そうなの? それと、さっきここで会ったとき、私 何か落とさなかった?白い物なんだけど… 持ってないよねぇ…」
石原は屈んで角川の股間を触りながら上目使いで見つめる。
角川
「い いやっ 持ってないです… 」
石原
「そうよねぇ あんなの拾われたら、先生恥ずかしいから… じゃ、気をつけて帰りなさいね ふふっ…」
石原は立ち上がり角川の前で白のパンツをグッと引き上げ、パンツの前はおまんこにくい込み、股間を触ってからお尻を撫でて、角川にそのお尻を向けて去って行く…

角川は石原の前でドギマギし白のパンツの前を食い入るように覗き、尻を向けて去って行く石原を見つめていた…
角川
(俺が拾ったのは間違いなく石原先生のだ。しかも今もノーパンだ… ズボンのおまんこのスジにしがっかりくい込んでたよ… 石原先生があんなにエロいなんて… )

(はるなさん、こんにちは。
今日は絶好のお出掛け日和になりましたね。まだ花粉が飛んでるんで辛いけど…)


412
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/11 05:01:18    (8SG2dZEV)
はるな
(あいつ扱きすぎてチンポ立たないんだ・・・情けない男ね・・・)
あきれて角川くんに見せつけるのを止めるが、パールがくい込んでるおまんこは疼いていた・・・。
午後の授業中スカートの中に手を入れて、私は思わず弄ってしまっていた。

角川くんは授業が終わると立ち上がり教室を出て行くが、ズボンの前が膨らんでいるのを私は見た。
そっと角川くんの後を追うと、トイレに入って、しばらく待っていても出てくる気配がなかった。
はるな
(やっぱり・・・あいつ、やっぱりおちんぽを扱いてる? それともほんとにお腹?でも、おちんぽは立ってたよ)

その頃、角川くんはトイレで石原先生のショーツを嗅いで舐めていた。
誠司くん
(ここが石原先生のおまんこだよな・・・どんなおまんこなんだ・・・俺のチンポで・・・くうう)
石原先生のショーツを汚さずに扱いて出すとトイレを出た。
はるな
「お〜い、あんたまた、扱いて出してたの?」
角川くんに声をかけながらズボンの前を確かめる・・・
誠司くん
「またって、ションベンしてただけだよ」
そうしてるうちに授業開始のチャイムが鳴る・・・
はるな
「今までずっとオシッコなの?そんなに溜まってたの・・・」
私は廊下に誰も居ないのを確かめて、角川くんのズボンのチャックを下ろして、おちんぽを出して握って扱きだす。
誠司くん
「お、おい、やめろよ・・・こんなとこで何するんだよ・・・大西」
はるな
「何がオシッコよ、おちんぽの先から出てきたのはヌルヌルの汁だよ、ほらぁ・・・」
手に付いた角川くんの汁を嗅いで、その指を角川に見せて、ペロッと舐めて見せた。
はるな
「オシッコじゃないじゃないじゃない・・・」
私はそのまま教室に入り、角川くんは慌てて、おちんぽをズボンに直してから入るが、おちんぽは勃起していたのだった。
誠司くん
(お、大西が・・・俺のチンポを・・・チンポを握って、しかも精液の汁を匂いで舐めたよ・・・どういうことなんだよ
俺のチンポを握るなんて・・・直接握られて扱かれたなんて初めてだ・・・今日はどうなってるんだ・・・石原先生の汁が
ついたパンツを拾うし、大西がチンポを握ってくれるなんて・・・)
角川くんは席に座って、私をジーッと見つめている。
はるな
(うふっ・・・やっぱり扱いて出してんだ、直接握ってやったから驚いてるよ・・・ほらほらおちんぽもビンビンに立ってるよ。 へへっ…)

(公平さん、おはようございます。
もう初夏の陽気になるのでしょうか。
季節の変化が早すぎて・・・
今日はお休みでしょうか?)
411
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/10 12:15:32    (3s0L5uRU)
はるな
(扱きすぎてチンポ立たないんだ。情けない男… )
角川に見せつけるのを止めるが、パールがくい込んでるおまんこは疼いているので、午後の授業中スカートの中に手を入れて、はるなは弄る。

角川は授業が終わると立ち上がり教室を出て行くが、ズボンの前が膨らんでいるのを見た、はるなは角川の後を追うと、トイレに入りしばらく待っていても出てくる気配がない…
はるな
(あいつ やっぱりチンポを扱いてる? それともほんとにお腹… でも、チンポは立ってはず…)
その頃、角川はトイレで石原のショーツを嗅いで舐め
角川
(ここが石原先生のおまんこだよな。どんなおまんこなんだ… 俺のチンポで…)
石原のショーツを汚さずに扱いて出すとトイレを出る。

はるな
「おい また、扱いて出してたの?」
角川に声をかけながらズボンの前を確かめる…
角川
「またって ションベンしてただけだよ」
授業開始のチャイムが鳴る中
はるな
「今までずっとオシッコ?そんなに溜まってたの」
はるなは廊下に誰も居ないのを確かめて、角川のズボンのチャックを下ろして、チンポを出して握って扱く…
角川
「おい やめろ…こんなとこで何するんだよ…大西…」
はるな
「何がオシッコよ。チンポの先から出てきたのはヌルヌルの汁だよ。 ほらぁ…」
はるなは手に付いた角川の汁を嗅いで、その指を角川に見せる…
はるな
「オシッコじゃないじゃないのよ 」
はるなはそのまま教室に入り、角川は慌ててチンポをズボンに直してから入るが、チンポは勃起していた…
角川
(大西が…俺のチンポを… チンポを握って、しかも精液の汁を匂いで舐めたよ…… どういうことなんだよ… 俺のチンポを握るなんて… 直接握られて扱かれたなんて初めてだ 今日はどうなってるんだ…石原先生の汁がついたパンツを拾うし、大西がチンポを握るなんて…)
角川は席に座ってはるなをジーッと見入っている…

はるな
(うふっ… やっぱり扱いて出してんだ。 直接握ってやったから 驚いてるよ… ほらほら チンポもビンビンに立ってるよ。 へへっ…)

(こんにちは、はるなさん。
明日からは天気も回復して気温もかなり上がるみたいですね。汗をかく季節に…)

410
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/09 07:58:55    (GnMr7/jo)
角川くんがトイレから出ると、私と石原先生に目が合った。
今まで石原先生のショーツでしてたのと、石原先生は履いてないんだと思うと
顔を直視できずにそそくさと教室に戻っていった。
誠司くん
(石原先生のおまんこ・・・このヌルヌルのとこだよなぁ・・・いい匂いだし
俺・・・先生のおまんこ、舐めたんだ・・・)
角川くんは机の中で石原先生のショーツを広げながら悦に入っていた・・・。
面白くないのは私だった・・・
はるな
「あんた、授業中も昼休みも全然戻って来ないかったけど、ずっとトイレに入ってサルのように扱いてたの?」
私はトイレから戻ってくると席に座って下を向いてる角川くんの背中を叩く。
角川くんは驚き机の中の奥にショーツを押し込みながら・・・
誠司くん
「しょうがないだろう・・・あっ、いや・・・腹が痛くてでれなかったんだから」
角川くんは苦しい言い訳をして机の奥に突っ込んだショーツをポケットに入れながら席を立とうとする。
私が角川くんの腕を掴むと、床に石原先生のショーツが落ちてしまう。
角川くんは拾ってすぐにポケットに突っ込むが・・・・。
はるな
「あっ、それ・・・今、何隠したの?見せなさいよ」
誠司くん
「大西には・・・関係ないよ、それよりお前・・・ちゃんと拭いたほうがいいぞ」
はるな
「え?何?わけの分からないことを言わないでよ」
(わざわざ大きい声で言って・・・あいつが落としたのって・・・
牝犬先生が履いてたレースのショーツじゃ・・・まさかね・・・でも
それを誠司くんが持ってるなんて・・・ありえないわよね)

すると角川くんは教室を出て行き、また、トイレに向かった。
誠司くん
(はぁぁ・・・すごくラッキーだよ・・・石原先生が穿いてたパンツを拾うなんて。
 ああ・・・何度匂って舐めても立ってしまうよ。
ここが先生のおまんこ・・・ここらへんがお尻の穴だよなぁ・・・)

残された私は腑に落ちなかったが、ほんとうに石原先生が履いていたショーツを角川くんが持ってるとは
想像もできなかった。

午後の授業が始まり、私は、また角川くんに見えるようにスカートをめくったり、股間を触っているが
角川くんはチラチラとは見るが、股間を押さえたり勃起させ興奮することもなく授業を受けている。
誠司くん
(大西・・・俺に見せつけてるけど、お前ではもう立たないよ。石原先生のパンツの方がゾクゾク興奮するんだ・・・)
はるな
(何で?・・・こいつ、興奮しないの? 朝からずっと私の淫汁とおまんこを触ってるのを見ておちんぽ大きくさせてたのに・・・
さっきいっぱい出したからなの・・・)
私はスカートをめくって太股を覗かせ、そこから手を中に入れて直接パールとおまんこを弄ってみせるが・・・
角川くんの興味は大人の色気に浸食されていた。
私は知らない間に嫉妬していたのだったった。
(公平さん、おはようございます。
夜は寝るのに寒いですね。
私も毛布をまた出して寝ました。
昼間は暖かくって、温度差が異常です。
さて、後半戦です頑張って、いってらっしゃい)
409
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/08 21:20:39    (bIzud03y)
角川はトイレから出たとき、はるなと石原が目に入ったが今まで石原のショーツでしてたのと、石原は穿いてないんだと思うと、目を合わせずにそそくさと教室に戻り
角川
(石原先生のおまんこ…このヌルヌルのとこだよなぁ… いい匂いだし、俺 先生のおまんこ 舐めたんだ…)
角川は机の中で石原のショーツを広げながら見入っていた…

はるな
「あんた 授業中も昼休みも全然戻って来ないかったけど、ずっとトイレに入ってサルのように扱いてたの?」
はるなはトイレから戻ってくると席に座って下を向いてる角川の背中を叩く。
角川は驚き机の中の奥にショーツを押し込み
角川
「しょうがないだろう… あっいや 腹が痛くてでれなかったんだから 」
角川は苦しい言い訳をして机の奥に突っ込んだショーツをポケットに入れながら席を立つ。
はるなは角川の腕を掴むと床に石原のショーツが落ち、角川は拾ってすぐにポケットに突っ込む。
はるな
「あっ それ… 何 隠したの?見せなさいよ」
角川
「大西には関係ないよ それよりお前 ちゃんと拭いたほうがいいぞ」
はるな
「何 わけの分からないことを言うのよ…」
はるな
(わざわざ大きい声で言いやがって… あいつが落としたのって 牝犬先生が穿いてたレースのショーツに… まさか でも、それを角川が持ってるなんて… ありえないわよね)

角川は教室を出て行き、また、トイレに入って
角川
(はぁぁ… すごくラッキー 石原先生が穿いてたパンツを拾うなんて。 何度匂って舐めても立ってしまうよ。 ここが先生のおまんこ…ここらへんがお尻の穴だよなぁ… )

はるなは腑に落ちなかったが、ほんとうに石原が穿いてたショーツを角川が持ってるとは、思いもつかなかった。

午後の授業が始まりはるなは、また角川に見えるようにスカートをめくったり、股間を触っているが、角川はチラチラとはるなを見るが、チンポを押さえたり勃起させ興奮することもなく授業を受けている。
角川
(大西 俺に見せつけてるけど、お前では立たないよ。石原先生のパンツの方がゾクゾク興奮するんだ…)
はるな
(何でこいつ 興奮しないの? 朝からずっと私の淫汁とおまんこを触ってるのを見てチンポ大きくさせてたのに… さっきいっぱい出したから…)
はるなはスカートをめくって太股を覗かせ、そこから手を中に入れて直接パールとおまんこを弄ってみせる…

(はるなさん、こんばんは。
夜は寝るのに寒くて毛布をまた出して寝たけど、昼間はかなり暖かく過ごしやすかったですね)

408
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/04/08 06:21:02    (5l6IhSv2)
角川くんは石原先生あとを追う・・・
石原先生の落とした物・・・。
それを拾うと、既に石原先生の姿は無かった。
手に取ったそれは湿り気が残る、白のレースのショーツ・・・。
誠司くん
(こ、これ・・・石原先生が落としたよな・・・パンツだ・・・それに・・・濡れてる)
クロッチを広げるとおまんこのところはヌルヌルした淫汁がべっとりと付いていて、甘美な匂いが拡がる・・・。
抑えきれず鼻に押し付けて、大きく吸い込んで嗅いでみる・・・。
誠司くん
(これ・・・石原先生のおまんこの匂いだ・・・凄い、ゾクゾクする匂いだ・・・大西とは違う・・・
先生のおまんこの汁はこんな味なんだ・・・あ、だめだ・・・)

角川くんは堪え切れず、石原先生のショーツを持ってまたトイレに戻る。

その様子を隠れて見ていた石原先生は、角川がべっとりと濡れてるショーツを持って
トイレに行ったのを確かめて自分もまたトイレに入り、角川くんがどんなふうにショーツを使って
おちんぽを扱いているのか・・・
そんな事を想像して静まりかえった個室の中でおまんことアナルを弄りはじめる・・・。

角川くんは結局、授業中戻ってくることもなく昼休みになっても戻って来ない。
私は角川くんが授業中に出ていったときは、私がおまんこを弄ってるのを見て興奮し、オカズにしておちんぽを扱きに行ったと
思っていた・・・
しかし、授業が終わり昼休みになっても戻って来ないので、弁当を食べてからトイレに角川くんを見に行くことにした。
はるな
(あいつ・・・いったいどこにいるの・・・)
そんな事を考えながら、トイレの前をウロウロしていると、石原先生がやってくる。
さとみ
「はるなさん、どうかしたの?」
はるな
「と、トイレだよ・・・それより先生、ショーツを喰い込ませて授業にきたんだね。
せっかく牝犬先生の恥ずかしい格好を見てあげようと思ったのになあ・・・」
さとみ
「ち、違うの・・・他の先生に叱られたのよ・・・だから仕方なくなの・・・」

そのとき、角川くんがトイレから出てきてふたりの姿を見て、一瞬立ち止まり白い物をポケットに突っ込む。
そして、そそくさと恥ずかしそうに教室へ戻って行った。
私も角川くんの後を追いかけたが、石原先生がトイレだったんじゃないのと、言われトイレに入る。
石原先生は、私を見るよりも、角川くんを見つめて微笑んでいるのだった。
さとみ
(はるなさん・・・角川くんは・・・ふふふ、私が良いみたいよ・・・)

(公平さん、おはようございます。
昨日は1日中風は強かったです。
雨は降らなかったけど、寒かったです。
桜も飛んじゃって、花粉も飛んでますね。
今日も朝は少し寒いです。
温度差が激しすぎる・・・。
週も半ば、頑張って、いってらっしゃい)
407
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/07 22:08:06    (jpXB5CiG)
角川は石原が落とした物を拾うと、石原の姿はなく手に取った物は湿り気がある白のレースのショーツ…
角川
(これ…石原先生が落としたよな。パンツだ… 濡れてる…)
広げるとおまんこのところはヌルヌルした淫汁がべっとりと付いていて、甘美な匂いが拡がり鼻に押し付けて、大きく吸い込んで嗅いでいる。
角川
(これ 石原先生のおまんこの匂いだ… 凄い ゾクゾクする匂いだ…  大西とは違うし… 先生のおまんこの汁はこんな味なんだ… だめだ…)

角川は石原のショーツを持ってまたトイレにこもる。
隠れて見ていた石原は、角川がべっとりと濡れてるショーツを持って、トイレに行ったのを確かめて自分もまたトイレに入り、角川がどんなふうにショーツを使ってチンポを扱いているのか… 想像して静まりかえった個室の中でおまんことアナルを弄っている…

角川は結局、授業中戻ってくることなく昼休みになっても戻って来ない。
はるなは角川が授業中に出ていったときは、私がおまんこを弄ってるのを見て興奮し、オカズにしてチンポを扱きに行ったと…
しかし、授業が終わり昼休みになっても戻って来ないので、弁当を食べてからトイレに角川を見に行く…
はるな
(あいつ いったいどこにいるん… )
トイレの前をウロウロしていると、石原がやってくる。
石原
「はるなさん どうかしたの?」
はるな
「トイレだよ。それより先生 ショーツを喰い込ませて授業にきたんだね。せっかく牝犬先生の恥ずかしい格好を見てあげようと思ったのに… 」
石原
「ち 違うの 他の先生に叱られたのよ… だから仕方なくなの…」

そのとき、角川がトイレから出てきてふたりの姿を見て、一瞬立ち止まり白い物をポケットに突っ込んで、恥ずかしそうに教室へ戻って行った。
はるなも角川の後を行きかけたが、石原がトイレじゃないの…と、言われトイレに入る。
石原ははるなを見るよりも、角川を見つめて微笑んでいた…

(はるなさん、こんばんは。今日は1日中雨と風で寒かったですね。桜も飛んで花粉も飛んで… これからは初夏のような気温になるみたいですね)

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