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1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
NTR 彼女 モロ顔出し 巨根3人にみっちり3時間

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昨日のおもちゃ

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641
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/22 05:23:06    (HflQUNMo)
角川は積極的に責めてくる・・・。
誠司くん
「パンツ、ベトベトだな・・・直接触ってもいい?」
角川くんを見つめて首を横に振る・・・
しかし、角川くんの指をショーツの前から入れるとヌルヌルになってるおまんこの中に入って前後に動かしている。
私も角川くんの手を拒んでいるというより持っているだけで、積極的に腰を前に突き出すようにしてしまっている。
誠司くん
「すごいなぁ・・・大西のおまんこびちょびちょで汁がいっぱい出てくるよ、それに熱いし・・・」
そして、角川くんの指はおまんこからアナルに躊躇なく触れてくる・・・。
誠司くん
(石原先生のアナルにチンポを入れたけど、大西はどうなのかな・・・きっと、そこまでは経験してないよな・・・
石原先生はやっぱ、大人だからなぁ・・・)
角川くんはおまんこを弄りながら、別の指をアナルに触れて押してみる・・・。
誠司くん
(えっ、マジかよ・・・)
私の反応を見ると下を向いて掴んでる手に力が入って、股間がギュッと締めていた。
更に角川くんはアナルの中に指を入れると・・・
はるな
「ダメ、そんなに中へ入れないで・・・はうん・・・」
角川くんの手を力を入れて押し返すが、角川くんは抜かずにおまんことアナルの指を動かし続けた。
私は何も言わず、おまんことアナルを締め腰を引き、角川くんのズボンの上からおちんぽを擦って握る。
誠司くん
「大西・・・もしかして、入れたくなったん?」
はるな
「バカ!そ、それはダメ・・・本当にダメだから・・・」
誠司くん
「それじゃ・・・直接触って扱いて舐めてくれよ・・・」
はるな
「じゅあ扱くだけだよ・・・それ以上は・・・」
角川くんのズボンからすでに勃起したおちんぽを出して、握りながら扱きだす。
はるな
「あんたのおちんぽだって・・・ヌルヌルだよ・・・」
二人はカオスな空気に包まれていく・・・。

一方、自宅ではお母さんが石原先生のおまんこを弄って精液の匂いがないのを確かめると
よしえ
「いい、牝犬先生・・・今日のこともお父さんには内緒にしておいてあげるから、だから、さっきおじいちゃんのを舐めてたことも誰にも言っちゃだめよ。
早退したことはるなも知らないのよね?・・・」
お母さんはシャワーを浴びてきれいにして横になるようにと言う。
石原先生もそれに従ってシャワーを浴びに行った。
よしえ
「牝犬先生、今日履いていったパンツはどうしたの?」
さとみ
「あっ、それは・・・」
よしえ
「まさか、誰かに渡したの?・・・」
石原先生は更に口籠る・・・。

(公平さん、おはようございます。
良かった・・・溜まってるだけ・・・って?
困った人ですね・・・。
まだまだ蒸し暑いから、気を抜かないでね。
今日はお仕事でしょうか。
でしたらいってらっしゃい)
640
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/21 12:50:06    (bkX73VE/)
角川
「パンツ ベトベトだな… 直接触っていい?」
はるなは角川を見て首を横に振る…
しかし、角川の指はショーツの前から入れるとヌルヌルになってるおまんこの中に入って前後に動かせている。
はるなも角川の手を掴んでいるというより持っているだけで、阻もうともせずに腰を前に突き出すようにしていてる…
角川
「すごいなぁ… 大西のおまんこびちょびちょで汁がいっぱい出てくるよ それに熱いし 」
そして、角川の指はおまんこから出たりしてアナルに触れてくる…
角川
(石原先生のアナルにチンポを入れたけど、大西はどうなのかな… そこまでは経験してないよな… 石原先生は大人だからなぁ…)
角川はおまんこを弄りながら、別の指をはるなのアナルに触れて押してみると…
角川
(えっ… マジかよ… )
はるなを見ると下を向いて掴んでる手に力が入って、股間がギュッと締まってくる…角川は更に指を中へと入れると
はるな
「ダメ… そんなに中へ入れないで… 」
角川の手を力を入れて押し返すが、角川は抜かずにおまんことアナルの指を動かし続ける…
はるなは何も言わず股間のおまんことアナルを締め腰を引き、
角川のズボンの上からチンポを擦って握る。
角川
「大西 入れたくなったん?」
はるな
「バカ それは… ダメ ダメだから…」
角川
「それじゃ 直接触って扱いて舐めてくれよ…」
はるな
「扱くだけ… それ以上は…」
角川のズボンからすでに勃起したチンポを出して、握りながら扱く…
はるな
「あんたのチンポもヌルヌルだよ…」

家ではよしえが石原のおまんこを弄って精液の匂いがないのを確かめると
よしえ
「いい 牝犬先生 今日のこともお父さんには内緒にしておいてあげるから、だから、さっきおじいちゃんのを舐めてたことも誰にも言っちゃだめよ。 早退したことはるなも知らないのよね…」
よしえはシャワーを浴びてきれいにして横になるようにと言う。
石原それに従ってシャワーを浴びに行く…
よしえ
「牝犬先生 今日穿いていったパンツは?」
石原
「あっ…それは… 」
よしえ
「まさか 誰かに渡したの?」

(はるなさん、こんにちは。
ほんとに大丈夫ですよ。溜まってるだけ… だけど、昨日今日と蒸し暑いから、厳しいですね)


639
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/21 04:53:10    (AuPu1pMC)
石原先生は自分の部屋に戻ると見てはいけないものを見てしまったと驚きを禁じ得ない。 
お母さんがおじいちゃんの、おちんぽを咥えて、そのおじいちゃんは堂々と自分に見せつけて笑って隠そうとしなかったのだ。
さとみ
(お母さまが・・・あのおじいちゃんのおちんぽを・・・しかも私がいるのに・・・いったい誰でどんな関係なの・・・)

お母さんはおじいちゃんが帰ると石原先生の部屋に・・・
よしえ
「牝犬先生、今日も学校で何をしてきたの?こんなに早く帰ってきて・・・精液の匂いはしてないけど・・・」
スカートを持ってシミがついてる部分を広げて石原先生を睨んでいるが・・・
さとみ
「今日も学校の事は聞かないでください・・・でも、お母さまも・・・今のおじいちゃんのを舐めてたんじゃ・・・」
よしえ
「あら、見てたのね・・・あれは、元気になってもらうため、生きる活力を与えるためなのよ・・・牝犬先生みたいにおまんこに入れたりしてないわ」
お母さんは石原先生には強気に出て貞操帯を見せながら、下半身を晒してる石原先生のおまんこを広げて覗いた。

一方、学校では・・・
はるな
「ひつこいなぁ・・・それでどんなお願いなのよ」
私はいつもと違う道を通って河原の橋の下で止まる。
誠司くん
「さっき早漏って言っただろう・・・でも、大西のが凄く気持ちよかってさあ・・・
だから俺だけがイッて、大西は気持ちよくなかったんだなって思ったから・・・悪かったなぁと」
角川くんは、私に話しながら自転車に乗ってる太腿を触りスカートの中に手を入れていく・・・。
その手は内腿からショーツの股間を触ってくる。

私は角川くんが自分で凄く気持ち良くなったという言葉に気を良くしてしまう・・・
はるな
「こ、ここは人が通るよ・・・」
私は角川くんの手をスカートから出すと自転車を降りて、河原の草むらの方へと入って行く。
後に続いて角川くんもついて行くが・・・
誠司くん
(やった、褒めてやれば機嫌が良くなったぞ。強引にいくだけじゃなく、褒めるのもいいんだ・・・)
石原先生とやれなくなった代わりにと、私に声をかけた角川くん・・・
角川
「大西は濡れたままだったんだ・・・ここにさっきチンポを挟んでたら、とても気持ちよくてさあ・・・」
角川くんは草むらの中に入ると、すぐに私のスカートの中に手を入れてショーツの上からおまんこを弄りはじめた。
私は角川くんの弄ってる手を掴んでいるが引き離すこともなく・・・
はるな
「上から触るだけだよ・・・人に見られちゃうから・・・」
角川くんは頷きながら、ショーツの上からおまんこを押し込むように、指を押し擦るように弄りだした。
誠司くん
「あれからずっと弄らずにいたのか?・・・俺と一緒で我慢してたんだ・・・」
はるな
「そ、そんな事・・・」
違うけどと思いながら頷いた・・・。

(公平さん、おはようございます。
本当に体調は悪くないんですか?。
でも、季節の変わり目だから気を付けて下さい。
私はちょっときつい連休明けの一週間でした。
明日明後日はお休みなので、ゆっくりするつもりではあります。
まだ、暑い日が続きます、気を付けて、いってらっしゃい)
638
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/20 08:02:57    (Ak6LfrhI)
石原は自分の部屋に戻ると見てはいけないものを見てしまったと… 
よしえがおじいちゃんのチンポを咥えて、そのおじいちゃんは堂々と自分に見せつけて笑って隠そうとしなかった…
石原
(お母さまがあのおじいちゃんのチンポを… しかも私がいるのに いったい誰でどんな関係…)

よしえはおじいちゃんが帰ると石原の部屋に
よしえ
「牝犬先生 今日も学校で何をしてきたの こんなに早く帰ってきて… 精液の匂いはしてないけど…」
スカートを持ってシミがついてる部分を広げて石原を睨んでいるが…
石原
「今日も学校の事は聞かないでください… でも、お母さまも… 今のおじいちゃんのを舐めてたんじゃ…」
よしえ
「あら 見てたのね あれは…元気になってもらうため、生きる活力を与えるためなのよ 牝犬先生みたいにおまんこに入れたりしてないわ」
よしえは石原には強気に出て貞操帯を見せながら、下半身を晒してる石原のおまんこを広げて覗く…

はるな
「ひつこいなぁ… それでどんなお願いなのよ」
はるなはいつもと違う道を通って河原の橋の下で止まる。
角川
「さっき早漏って言っただろう… でも、大西のが凄く気持ちよかってさあ…  だから俺だけがイッて 大西は気持ちよくなかったんだなって思ったから… 悪かったなぁと」
角川ははるなに話しながら自転車に乗ってるはるなの太腿を触りスカートの中に手を入れていく…
手は内腿からショーツの股間を触ってくる。

はるなは角川が自分で凄く気持ち良くなったという言葉に気を良くしてしまう…
はるな
「ここは人が通るよ… 」
はるなは角川の手をスカートから出すと自転車を降りて、河原の草むらの方へと入って行く。
後に続いて角川も行くが…
(やった 褒めてやれば機嫌が良くなったぞ。強引にいくだけじゃなく、褒めるのもいいんだ…)
石原とやれなくなった代わりにとはるなに声をかけた角川…

角川
「大西は濡れたままだったんだ… ここにさっきチンポを挟んでたら、とても気持ちよくてさあ…」
角川は草むらの中に入ると、すぐにはるなのスカートの中に手を入れてショーツの上からおまんこを弄りはじめる…
はるなは角川の弄ってる手を掴んでいるが引き離すこともなく
はるな
「上から触るだけだよ… 人に見られるから」
角川は頷きながらはるなのショーツの上からおまんこを押し込むように、指を押し擦るように弄っている。
角川
「あれからずっと弄らずにいたのか?俺と一緒で我慢してたんだ…」
はるなは違うけどと思いながら頷く…

(はるなさん、おはよう。
体調は悪くないですよ。いたって元気!ぢはるなさんがお盆の間、ずっとおまんこを濡らしたままなのに、おれは入れてないからだけですよ!)




637
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/20 04:38:06    (P9o/fRuT)
公平さん、おはようございます。
体調はいかがですか?
無理はしないでください。
待ってますので。
636
投稿者:(無名)
2026/08/19 04:59:18    (AxHNtEdi)
私は石原先生の早退に疑問を感じる。
はるな
(体調が悪い?・・・ウソ、そんなはずは・・・あれだけトイレで喘いで感じていっぱい濡らして漏らしてたのに?)
一方、角川くんは・・・
誠司くん
(なんでだよ・・・約束してたのに、帰っちゃうんだよ、パンツも履かずに)
角川くんは石原先生がいないんだとガックリしてしまうが、余計に悶々としてきていた。

自宅では、おじいちゃんは、私やあきな姉さんと違う石原先生が家族のように家に入って
しかも、淫らな顔でスカートにシミを付けていたのがすごく気になっていた。
おじいちゃん
「見てきてやってごらん・・・あんたがマンコの汁を漏らしたのと同じようにシミが付いとるわ」
お母さんが石原先生の部屋を見に行くと、スカートを脱いで内腿やおまんこを拭いているところだった。
よしえ
「牝犬先生、何をしてきたの?・・・向かいのおじいちゃんが言ってきてるわ」
石原先生は慌ててスカートで下半身を隠すが、お母さんはそのスカートを取り上げシミを確かめ
怪訝な顔をして石原先生のお尻をバシッときつく叩いて部屋を出る。
よしえ
「おじいちゃん、大丈夫ですよ、バスで座ったら水かこぼれてて、それで濡れたらいしいです・・・」
おじいちゃん
「ほんとうか?あんたのマンコと同じ匂いがしとったぞ・・・」
おじいちゃんは、お母さんのスカートの中に手を突っ込んで、貞操帯の縁を触ってその指を嗅ぎ、ズボンからチンポを出す。
よしえ
「あ、今はダメです・・・」
お母さんは拒みながら、玄関の廊下に膝をついておじいちゃんのおちんぽを咥える。

玄関の様子を石原先生は気になって覗きに行く・・・。
すると・・・おじいちゃんと目が合ってしまう・・・。
おじいちゃんは石原先生を見てニヤッと笑うが、お母さんにそのことは言わずにいた。
さとみ
(えっ、舐めてたの?・・・お母さまがあのおじいちゃんのを・・・うそっ・・・)
お母さんの後ろ姿だけしか見てないが、お母さんはおじいちゃんの下半身の前で頭を動かしているのを石原先生は見てしまった。
おじいちゃん
「よしえさん、あの娘は色っぽくてええ身体つきをしとるのう・・・今度ゆっくりと紹介してくれよ」
お母さんはおじいちゃんのおちんぽを咥えて舐めながら首を横に振る・・・。
そして、おじいちゃんは腰をグイグイと突きだして、お母さんの頭を掴んで精液を出す。
おじいちゃん
「よしえさん、無理にとは言わんが、あんたのあのいやらしいビデオがあるし、あの年寄りたちもいるんだよ・・・
なあ、よしえさん・・・」
石原先生に、新たな危機が迫っていた。

学校では、放課後になり私が教室を出て行くと、角川くんが後を追って駐輪場に来る。
誠司くん
「大西、さっきは悪かったよ、許してくれよ・・・それで・・それでさぁ・・・」
はるな
「いや、いやよ、絶対ダメだからね」
誠司くん
「俺、何も言ってないけど・・・」
はるな
「あんたのことだから、どうせ変態なお願いでしょう、ダメだから・・・」
私は自転車に乗って学校を出て行くが、角川くんは後ろからずっと追いかけてきた・・・。
仕方無く、私はいつもと違う道をを走る・・・。

(公平さん、おはようございます。
調子悪いんですか?・・・夏バテなんでしょうか?・・・
私は今年はなんか、大丈夫・・・。
冗談言わずに、無理しないでね。
今日もお仕事でしょうか、頑張っていってらっしゃい)
635
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/18 10:05:44    (148/n2c9)
はるな
(体調が悪い… ウソ… そんなはずは… あれだけトイレで喘いで感じていっぱい濡らして漏らしてたのに)
はるなは早退するなんておかしい、怪しいと思う。
角川
(なんでだよ… 約束してたのに、帰っちゃうんだよ…、 パンツも穿かずに)
角川は石原がいないんだとガックリしてしまうが、余計に悶々としてきていた…

おじいちゃんははるなやあきなと違う石原が家族のように家に入って、しかも淫らな顔でスカートにシミを付けていたのがすごく気になっていた。
おじいちゃん
「見てきてやってごらん あんたがマンコの汁を漏らしたのと同じようにシミが付いとるわ」
よしえが石原の部屋を見に行くと、スカートを脱いで内腿やおまんこを拭いているところだった。

よしえ
「牝犬先生 何をしてきたの… 向かいのおじいちゃんが言ってきてるわ」
石原は慌ててスカートで下半身を隠すが、よしえはそのスカートを取り上げシミを確かめ、怪訝な顔をして石原の尻をバシッときつく叩いて部屋を出る。
よしえ
「おじいちゃん 大丈夫です。バスで座ったら水かこぼれてて、それで濡れたらいしいです…」
おじいちゃん
「ほんとうか?あんたのマンコと同じ匂いがしとったぞ…」
おじいちゃんはよしえのスカートの中に手を突っ込んで、貞操帯の縁を触ってその指を嗅ぎ、ズボンからチンポを出す…
「今はダメです」とよしえは言いながら、玄関の廊下に膝をついておじいちゃんのチンポを咥える。

石原は気になって玄関のほうに覗きに行くと、おじいちゃんと目が合ってしまう…
おじいちゃんは石原を見てニヤッと笑うが、よしえにそのことは言わずにいる…
石原
(えっ… 舐めてたの? お母さまがあのおじいちゃんのを…うそっ… )
よしえの後ろ姿だけしか見てないが、よしえはおじいちゃんの下半身の前で頭を動かしているのを石原は見てしまった…

おじいちゃん
「よしえさん あの娘は色っぽくてええ身体つきをしとるのう…… 今度ゆっくりと紹介してくれよ」
よしえはおじいちゃんのチンポを咥えて舐めながら首を横に振る…
そして、おじいちゃんは腰をグイグイと突きだしてよしえの頭を掴んで精液を出す
おじいちゃん
「無理にとは言わんが あんたのあのいやらしいビデオがあるし、あの年寄りたちもいるんだよ… なあ、よしえさん…」

放課後になりはるなが教室を出て行くと、角川が後を追って駐輪場に来る。
角川
「大西 さっきは悪かったよ。許してくれ。 それで… それでさぁ… 」
はるな
「いや 絶対ダメだからね」
角川
「俺 何も言ってないけど 」
はるな
「あんたのことだから変態なお願いでしょう ダメだから」
はるなは自転車に乗って学校を出て行くが、角川は後ろからずっと追いかけてくる…
はるなはいつもと違う道をを走る

(調子悪いです お盆におまんこをずっと濡らして 俺は全くだから…)
634
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/18 06:13:41    (PAreX62R)
角川くんは私が居なくなってから考えていた。
誠司くん
(あいつ、急に機嫌が悪くなったけど、なんでだ・・・触るなって言うから触らなかったのに
でも、チンポ舐められるのはやっぱり気持ちいいよなぁ。自分の手でするよりも・・・)
角川くんも私が戻って行ったあとトイレに行き、私の舌の感触を思い出し、石原先生のパンツを広げてクロッチ部分を
嗅ぎながらおちんぽを扱き精液を石原先生のパンツにぶっかけてトイレを出て教室に戻る。
誠司くん
「おい、急に怒って行ったけどさぁ・・・一体何だったんだよ・・・」
私は石原先生を虐めたあと教室に戻ると角川くんが話しかけてきたのに反応する。
はるな
「もう、いいよ・・・早漏ね・・・」
プイッと角川くんからそっぽを向く・・・
角川くんは早漏と言われ返す言葉がなく黙ってしまった。
誠司くん
(しょうがないだろう・・・本当に気持ちよかったんだから・・・まあいいや。
その後も出したし石原先生とやるときは大丈夫だ・・・おまんこに入れて長持ちすれば先生も喜ぶはずだしな・・・)
そっぽを向いてる私を見て、角川くんはニンマリとしていた。

石原先生は、私におまんこを散々弄られて、スカートにもたっぷりと淫汁が染み込んでしまい、職員室に戻って席に座っていても
淫臭がしているのがわかる。
さとみ
(お尻のところにシミが出来てみんなに見られてしまうわ・・・匂いもして・・・困ったわ)
隣の女教師も石原先生のほうを見て怪訝な顔をしている。
そして、石原先生は午後の授業が始まり他の教師がいなくなると、気分が悪いと言って早退する。
石原先生は今家に帰っても、お母さんがいるだけで、昨日弱みを握られてるが咎められても・・・。
そう思いながらも、家に足は向いてしまう・・・。
玄関のチャイムを鳴らして家に入ると、出てきたお母さんは驚く。
よしえ
「えっ、牝犬先生 こんなに早く帰ってきてどうしたの?」
さとみ
「ちょっと・・・気分が悪くて・・」
お母さんは心配そうに石原先生に部屋で休みなさいと告げた。

続けて玄関のチャイムが鳴り、お母さんがドアを開けると・・・。
よしえ
「おじいちゃん?・・・どうしたんですか・・・」
おじいちゃん
「今、家に入ったのは誰じゃ?娘じゃないよな・・・スカートの尻のところを濡らしとったが・・・
心配でな・・・」
よしえ
「えっ、あの子は・・・スカートを濡らしてた?・・・」
おじいちゃんは、石原先生の様子に食い付く・・・。

角川くんは最後の授業が石原先生の授業で、そのあとやれるんだと思って待っていたら、他の教師が来て
代理教師
「石原先生は体調を崩して帰ったから自習です」
落胆する角川くん・・・しかも、欲求不満なまま・・・・。

(公平さん、おはようございます。
調子悪いのでしょうか?、無理はしないで下さい。
暑いし、なんか変なお天気ですし・・・。
今日はお仕事でしょうか、頑張っていってらっしゃい)
633
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/17 19:53:54    (PEgZIzoA)
角川
(あいつ 急に機嫌が悪くなったけど、なんでだ… 触るなって言うから触らなかったのに でも、チンポ舐められるのはやっぱり気持ちいいよなぁ。自分の手でするよりも…)
角川もはるなが戻って行ったあとトイレに行き、はるなの舌の感触を思い出し、石原のパンツを広げてクロッチ部分を、嗅ぎながらチンポを扱き精液を石原のパンツにぶっかけてトイレを出て教室に戻る。

角川
「おい 急に怒って行ったけどさぁ 何だったんだよ…」
はるなは石原をイジメたあと教室に戻ると角川が話しかけてくる。
はるな
「もう いいよ  早漏… 」
プイッと角川からそっぽを向く
角川ははるなに早漏と言われ返す言葉がなく黙ってしまう…
角川
(しょうがないだろう 気持ちよかったんだから… まあいいや。その後も出したし石原先生とやるときは大丈夫だ… おまんこに入れて長持ちすれば先生も喜ぶはずだしな…)
そっぽを向いてるはるなを見て、角川はニンマリとしていた。

石原ははるなにおまんこを散々弄られて、スカートにもたっぷりと淫汁が染み込んでしまい、職員室に戻って席に座っていても淫臭がしているのがわかる。
石原
(お尻のところにシミが出来てみんなに見られてしまうわ… 匂いもしてわかるし… )
隣の女教師も石原のほうを見て怪訝な顔をしている。

そして、石原は午後の授業が始まり他の教師がいなくなると、気分が悪いと言って早退する。
石原は今家に帰ってもよしえがいるだけで、昨日弱みを握られてるが咎められてもと…
玄関のチャイムを鳴らして家に入ると、出てきたよしえは驚いて
よしえ
「えっ 牝犬先生 こんなに早く帰ってきてどうしたの 」
石原
「ちょっと 気分が悪くて…」
よしえは心配そうに石原に部屋で休みなさいと、
続けて玄関のチャイムが鳴りよしえがドアを開ける。
よしえ
「おじいちゃん… どうしたんですか…」
おじいちゃん
「今、家に入ったのは誰じゃ?娘じゃないよね… スカートの尻のところを濡らしとったが… 心配でな…」
よしえ
「えっ あの子は… スカートを濡らしてた… 」

角川は最後の授業が石原の授業で、そのあとやれるんだと思って待っていたら、他の教師が来て「石原先生は体調を崩して帰ったから自習」と…

632
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/16 07:21:50    (qLgYKgOX)
角川くんは、私も石原先生のようにしてくれると思ってる。
誠司くん
(大西もちゃんと飲んでくれるんだ・・・石原先生と同じで、気持ちいいや・・・はぁぁ)
そして、私の頭を持って腰を動かす・・・。
はるな
(もうぅ・・・すぐに出して・・・また誠司くんの・・・飲んじゃった・・・)
精液を吸い出しチロチロと亀頭を舐めてると・・・
誠司くん
「大西、経験してだいぶ経つのか・・・いったい誰とやってんだ?彼氏は誰?・・・いつもおまんこに入れられてるのかよ」
角川くんは矢継ぎ早に聞いてくるが、自分勝手な角川くんに、私はおちんぽを離してギュッと根元を握って、もう一度おちんぽを咥えると歯を立てる・・・。
はるな
「もう、そんなこと聞くなら、もうほんとにこれっきりだからね、この早漏野郎!・・・じゃね」
誠司くん
「うっっ!」
うめき声を上げて、おちんぽを押さえてしゃがみ込む。
そんな角川くんを置いて、私はおまんこがモヤモヤしているので、教室に戻らずトイレに向かう。
はるな
(あいつ・・・勝手におちんぽをおまんこに擦るだけ擦り付けて、すぐ逝っちゃって・・・もお~ )
我慢できず、おまんこだけじゃなくアナルにも指を入れてクチュクチュと弄りだした。
少しだけスッキリしてトイレを出て教室に戻ると、石原先生が職員用トイレから出てきた。
はるな
「牝犬先生、またオナニーをしてたの?・・・学校でもするなんて、ほんと変態だね・・・」
さとみ
「違うわよ、そんな事してないわ・・・おトイレだけよ・・・」
はるな
「ええ?ほんとにそうなの?」
私は石原先生を引っ張ってトイレの個室に連れ込む。
そして、スカートの中に手を入れて股間を触ってみる。
さとみ
「ああ・・・はるなさんやめて」
はるな
「履いてない・・・ノーパン?なんでノーパンなのいやらしい、それにヌルヌルだよ・・・」
さとみ
「お願いヤメてよ・・・ショーツは・・・ショーツは小さくてきつかったからなのよ・・・」
はるな
「きつくて脱いだだけなのに、それだけで牝犬先生のおまんこはこんなにヌルヌルびちょびちょなの?
ここで弄ってたんでしょう、本当に変態淫乱牝犬先生ね」
私は石原先生のおまんことアナルを激しく弄ってやり、淫汁を溢れさせスカートをべちょべちょに汚してしまう。
はるな
「先生・・・このことお父さんに言いつけあげるからね・・・うふふ」
石原先生に淫汁が付いた手を舐めさせると、私もショーツを脱いでさっきまで弄ってたおまんこを石原先生に舐めさせた。
はるな
「帰ったら楽しみだね・・・牝犬先生」
私はスッキリした気分でトイレを出ていくが、石原先生は私にもいじめられ弱みを握られてしまい、おまんこを拭いてスカートの染みを見つめ惨めな思いになっていた。
さとみ
(どうして・・・私はこんなに・・・いじめられるの・・・)
お父さんにお母さんに、私、そして角川くんにと思いながらも身体を熱くさせてしまう。

(公平さん、おはようございます。
お盆は濡れっぱなし・・・。
そんなお休みも今日で終わりです。
例の所長さんも、元カレも昨日帰りました。
しばらくはたまにこんな関係も良いかなって思ったりしています。
特の害はないので・・・。
元カレはちょとアブノーマルな人だけど・・・。
さて、明日から頑張ってお仕事行ってきます)
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