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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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686
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/09 03:35:49    (CchT/YE7)
さとみ「あ、おはようございます・・・お父さま」
石原先生は、起きてきてバツ悪そうに、お父さんを見て挨拶をする。
公平さん
「ふっふ・・・おはよう、淫乱な牝犬先生、もう疼きは治まったのかい?・・・」
躊躇いながら顔を横に振り・・・

さとみ「は、はい・・・あれでやめて寝ました・・・」
よしえ
「あら、雌犬先生・・・何のことなの?」
お母さんはにこやかで機嫌よく、石原先生の横に来る。
公平さん
「お前が強請ってやったあとにな、見たんだよ。お前と同じよでディルドを嵌めてたんだよな、牝犬先生」

昨夜、石原先生の部屋へ行く前にお母さんがおまんこの締まり具合を確かめてと言って、寝室でおまんこに2発入れて
トイレに行って石原先生の寝室で見た事を話す。
よしえ
「あら、そうだったの・・・私が2回も入れてもらったから、お父さんもしなかったのね、うふっ・・・牝犬先生ごめんね」

石原先生はその話を聞いてもっと早くに見られてたら、お母さんが1回で終わってたら・・・と悔しがっていた。

よしえ
「そう言えば、はるながまだ起きてきてないようね・・・入れてもらえば?」
お父さんがおちんぽを持って振ると石原先生はすぐに頷き咥えて舐め始めた。
そして、勃起させるとお尻を、お父さんに向けておまんこに自分から嵌めて腰をくねらせる。
公平さん
「ヌルヌルに濡らしたままだったんだな・・・もう淫汁がいやらしい音を立ててるぞ」
バシッ、バシッ、バシッ、バシッ、バシッ!と左右にお尻を真っ赤になるぐらい叩く・・・。
そのたびにおまんこはおちんぽに絡みつき、締まらせた。
さらにお尻を叩きながらアナルに指を入れて弄られると・・・
さとみ
「ふわあああ・・・はあ・・・はあ・・・あん・・・」
お母さんも最初は余裕で笑っていたが、石原先生の淫らな姿を見て自分でも胸とおまんこを弄って
お父さんと石原先生を見つめる・・・。

そのタイミングで私が起きてきた・・・。
はるな
「あーぁ、ズルすぎるよ・・・昨日からお母さんと牝犬先生ばっかり入れて・・・」
よしえ
「はるなはそれを着けてても自分で・・・逝けるんだからね・・・良いじゃない」
お母さんは朝食の用意をはじめるが、石原先生は私を妖艶な顔で微笑んで腰を動かしている。
まるで、私からお父さんを取り上げた・・・そんな自信すら感じる。
はるな
「お父さん・・・」
私はそこで口をつぐむ・・・。
この家で一番若い私・・・ずっと可愛がって貰っていた。
私が我慢出来なかった事がいけないんだ・・・。
これは罰・・・。
更に従順に育っていく私・・・。

(公平さん、おはようございます。
横浜を倒して甲子園に応援に行くんですか・・・。
かなり、確率は・・・。
うちも、昨日は最終戦負けちゃいました・・・。
大丈夫かな・・・。
さて週末です、明日から三連休・・・。
頑張ってね、それじゃあ、いってらっしゃい)
685
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/08 21:21:21    (aCo5GSmo)
石原が起きてきてバツ悪そうに俺を見てあいさつをする。
公平 
「ふっふ おはよう 淫乱な牝犬先生 もう疼きは治まったのかい…」
躊躇いながら顔を横に振り
「あれでやめて寝ました…」
よしえ
「あら、何のことなの」
よしえはにこやかで機嫌よく石原の横に来る。
公平
「お前が強請ってやったあとにな、見たんだよ。お前と同じよでディルドを嵌めてたんだよな。 牝犬先生」

石原の部屋へ行く前によしえがおまんこの締まり具合を確かめてと言って、寝室でおまんこに2発入れてやって、トイレに行って石原の寝室でのことを話す。
よしえ
「そうだったの 私が2回も入れてもらったから、お父さんもしなかったのね。 うふっ…牝犬先生ごめんね」

石原はその話を聞いてもっと早くに見られてたら、よしえが1回で終わってたら…と悔しがっている…

よしえ
「それなら、はるながまだ起きてきてないから入れてもらえば…」
俺がチンポを持って振ると石原はすぐに頷き咥えて舐める
勃起させると尻を俺に向けておまんこに自分から嵌めて腰をくねらせる…
公平
「ヌルヌルに濡らしたままだったんだな。 もう淫汁がいやらしい音に… 」
バシッ バシッ バシッ バシッ バシッと左右の尻を真っ赤になるぐらい叩くと、そのたびにおまんこはチンポに絡みつくように締まってくる…
さらに尻を叩きながらアナルに指を入れて弄ってやる…
よしえも最初は余裕で笑っていたが、石原の淫らな姿を見て自分で胸とおまんこを弄って俺と石原を見つめている…

はるな
「あーぁ ズルすぎる… 昨日からお母さんと牝犬先生ばっかり入れて…」
よしえ
「はるなはそれを着けてても自分でイケるんだからね…」
よしえは朝食の用意をはじめるが、石原ははるなを妖艶な顔で微笑んで腰を動かせている…
はるなは…

(こんばんは。横浜を倒して甲子園に応援に行くつもりですよ!)
684
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/08 06:08:04    (SXGVTXvF)
お父さんの精液で汚れたおちんぽを石原先生とお母さんが舐めあってきれいにしている・・・。
私はなす術もなく、立ち尽くして見ているしか無かった・・・。
公平さん
「はるなは貞操帯を着けたままでも、気持ちよくイッタなら外さなくても大丈夫だな」
はるな
「ええ!そんなぁ・・・それはやめて、お願いだからお父さん・・・」
公平さん
「お父さんが帰ってきても出迎えずに弄って気持ち良かったんだろう?それならそのままでいいじゃないのか・・・」
お父さんは冷たく言い捨て、居間に行きお母さんと石原先生も一緒に行き晩ごはんの用意をはじめる。
よしえ
「はるな、いつまでも立ってないで手伝いなさい・・・」
さとみ
「あらあ・・辛いわねぇ・・・」
声をかけるが、その表情はニヤけていた。

私は仕方なく石原先生と一緒に晩ごはんの用意を手伝う。
そこにあきな姉さんが帰ってきて、お母さんと石原先生の姿と、私の格好を見て。
あきな
「はるな、何かやったの?・・・外してもらえないんだ・・・」
はるな
「ううん・・・別に何もしてないよ・・・」
お父さんやお母さんに石原先生の方を見ながら言う・・・。
あきな
「そうなんだ〜ふう〜ん・・・」
笑いながらあきな姉さんは、お父さんの足元に膝をついておちんぽを扱いて咥えてペロペロと舐めはじめる。
私はその対応が悔しく、あきな姉さんが舐めて勃起しているお父さんのおちんぽを見て生唾を呑む。
あきな姉さんは晩ごはんができるまで、お父さんの上に乗って、おまんこにおちんぽを入れて自ら腰を動かしていた。

結局、私はこの日はおちんぽを入れてもらえずに寝室にいくしか無かった。
お布団に入ってから自分だけ、おちんぽを入れてもらえず、悔しくておまんこもずっと疼いたまま寝つけずにいる。
明日もきっと、お父さんのおちんぽは無理なんだ・・・。
そう考えていたが、明日学校に行ったら角川くんはまた抜いてくれと言ってくるから、とりあえず舐められるんだと思って貞操帯を動かしていた。

石原先生はやっとお父さんにおちんぽを入れてもらい疼きは治まってきたが、それでも物足りない・・・。
お布団に入ってからも、おまんことアナルを弄ってディルドに跨ってひとり悶えるしか無かった。
お父さんがトイレに行くのに声が聞こえたのかドアを開け、覗いたがすぐに閉めた・・・。
石原先生はドアが開いて、お父さんが見たのに気づきディルドを隠すために床に座り込み、奥まで突き刺さり固まってしまった。
お父さんが何も言わずに出ていったので石原先生は怯えて、そのまま布団に入って寝てしまった。

翌朝、石原先生はバツ悪そうに起きてくる・・・。

(公平さん、おはようございます。
まずはDNAに勝たないと・・・。
こちらとしては、来て頂いた方が気が楽?・・・。
本当に、もう夜はかなり寒くなってきましたね。
お布団の厚さを少し厚くしないと・・・。
さて、週も後半戦、頑張っていってらっしゃい)
683
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/07 23:10:58    (yeuUBBE5)
精液で汚れたチンポを石原とよしえが舐めあってきれいにしているのも、はるなは立ち尽くして見ている…
公平
「はるなは貞操帯を着けたままでも、気持ちよくイッタなら外さなくても大丈夫だな」
はるな
「そんなぁ それはやめて お願いだからお父さん…」
公平
「お父さんが帰ってきても出迎えずに弄って気持ち良かったんだろう。それならそのままでいいじゃないのか…」
俺は居間に行きよしえと石原も一緒に行き晩ごはんの用意をはじめる。
よしえ
「はるな いつまでも立ってないで手伝いなさい」
石原ははるなに「辛いわねぇ…」と声をかけるがニヤけていた。
はるなは仕方なく石原と一緒に晩ごはんの用意を手伝う。
そこにあきなが帰ってきてよしえと石原の姿とはるなの格好を見て。
あきな
「はるなは何かやったの?外してもらえないんだ…」
はるな
「ううん… 別に何も…」
俺やよしえに石原を見ながら言う…
あきな
「そうなんだ〜 ふう〜ん」
笑いながらあきなは俺の足元に膝をついてチンポを扱いて咥えてペロペロと舐める…
はるなは悔しそうにあきなが舐めて勃起しているチンポを…
あきなは晩ごはんができるまで俺の上に乗って、おまんこにチンポを入れて自ら腰を動かしていた。

はるなは結局この日はチンポを入れてもらえずに寝室へと寝に行った。
布団に入ってから自分だけチンポを入れてもらえず、悔しくておまんこもずっと疼いたまま寝つけずにいて、明日もきっと俺のチンポは無理なんだ…と考えていたが、明日学校に行ったら角川はまた抜いてくれと言ってくるから、とりあえず舐められるんだと思って貞操帯を動かしていた。

石原はやっと俺にチンポを入れてもらい疼きは治まってきたが、それでも物足りないと布団に入ってからも、おまんことアナルを弄ってディルドに跨ってひとり悶えていた。
それを俺がトイレに行くのに声が聞こえてドアを開け、覗いたがすぐに閉めた。
石原はドアが開いて俺が見たのに気づきディルドを隠すために床に座り込み、奥まで突き刺さってるが固まって動かなかった…
俺が何も言わずに出ていったので石原は怯えて、そのまま布団に入って寝てしまった。

次の日、石原はバツ悪そうに起きてくる…

(こんばんは。阪神と戦うために勝ち抜きますよ!東京まで応援しに行きたいぐらいです。もう夜はかなり寒くなってきましたね…)

682
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/06 21:23:59    (LdURLqgx)
マングリ返しの格好にされたお母さんのおまんこにおちんぽを突っ込んで、掻き回すようにし
そしてズブッズブッと奥まで入れ堪能し、次に石原先生のおまんことアナルにも突っ込むお父さん。

私は自室で、電マに夢中になり時間を忘れておまんこを慰めていた・・・。
何度と逝ってしまい、お父さんが帰って来る時間がとっくに過ぎているのに気付く。
急いで部屋を出ると、お父さんがマングリ返しの石原先生のおまんこにおちんぽを突っ込みいて
その横でお母さんもマングリ返しの格好で、お父さんにおまんことアナルを弄られ石原先生と同じように悶えているところだった。
はるな
「お、おかえり・・・なさい・・・お父さん」
公平さん
「今ごろ出てきて・・・一人でたっぷりと楽しんでたらしいな、はるな」
はるな
「う、うん・・・とても、我慢できなくて・・・」
公平さん
「そうか、それならよかったじゃないか・・・」
私にそう告げ、石原先生とお母さんを四つん這いにさせ、ふたり交互におまんことアナルにおちんぽを突っ込む。
私は惨めな顔をして、ふたりを羨ましそうに眺めているが、石原先生は妖艶な顔で私を見て微笑んでいる。
そして、お父さんが石原先生のおまんこに、お母さんのアナルにと精液を出すまで、呆然と立ち尽くすしか無かった。

(公平さん、こんばんは。
変なタイミングで阪神は優勝してしまいました・・・・。
CSではパッシッと決めて、返り討ちです。
その前にステージをクリア出来るかな・・・。
さて、明日は週の半ば、頑張って!)
681
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/06 20:31:04    (yxUw12UZ)
マングリ返しの格好のよしえのおまんこにチンポを突っ込んで、掻き回すようにそしてズブッズブッと奥まで入れ堪能し、次に石原のおまんことアナルにも突っ込んでいる…

はるなは電マに夢中になり時間を忘れておまんこを慰めていたが、何度とイキ俺が帰って来る時間がとっくに過ぎているのに気づき部屋を出ると、俺がマングリ返しの石原のおまんこにチンポを突っ込み、その横でよしえもマングリ返しの格好で、俺におまんことアナルを弄られ石原と同じように悶えている…

はるな
「お おかえり なさい… 」
公平
「今ごろ出てきて… 一人でたっぷりと楽しんでたらしいな…」
はるな
「とても 我慢できなくて…」
公平
「そうか それならよかったじゃないか」
はるなにそう言うと石原とよしえを四つん這いにさせ、ふたり交互におまんことアナルにチンポを突っ込んでやる。

そんな惨めなはるなは、ふたりを羨ましそうに眺めているが、石原は妖艶な顔ではるなを見て微笑んでいる。

俺が石原のおまんこに、よしえのアナルにと精液を出すまで立ち尽くしていた…

(こんばんは。少し間が開いたけど阪神は優勝してしまいましたね。CSでは倒しに行きますよ!その前にステージをクリアしないとやけど…)
680
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/10/04 04:42:43    (YgCf69o2)
公平さん
「やっぱり・・・あいつもか・・・自分の部屋でやってるんだな、しょうがない牝犬だ、よしえ、なんだお前もトロトロじゃないか、ボールの効果があるのか・・・」
石原先生とお母さんを玄関から居間のソファに連れて行き、2人並んで座らせると足を持ち上げてマングリ返しの格好にした。
お父さんは石原先生から貞操帯を外す。
公平さん
「ぐちゅぐちゅでドロドロだな、匂いもいやらしくて強烈だな・・・触れないのにこんなにか・・・」
淫汁を掬って石原先生の顔に滴り垂らし、おまんこを掻き回すように指を動かすと石原先生は淫らな顔で・・・
さとみ
「も、もっと・・・・」
隣のお母さんも貞操帯を外すと、石原先生よりもぐちょぐちょで膣ボールを抜くと、タラリとドロドロの淫汁が溢れ出てきた。
公平さん
「お前のおまんこは牝犬先生よりも酷い濡れて臭いぞ、なんでこんなになるんだ?・・・」
そして同じように淫汁を掬って、お母さんの顔にドロッと垂らした。
お母さんは淫汁を垂らされても何も言わずに目を閉じていた。
お父さんがいない間に年寄りたちに精液まみれにされ、家に戻ってからも綿棒で弄りっぱなしで淫汁で汚れて当たり前だと思っていた。

お父さんは2人同時に指をおまんこの奥まで入れて掻き回しクリを弄り、淫汁を溢れさせている。
公平さん
「よしえはボールのおかげかよく締めてくるじゃないか・・・牝犬先生のおまんこは相変わらずいやらしくチンポを欲しそうに蠢いているな・・・」
さとみ
「早く、早くお父さまのが欲しいからです・・・」
よしえ
「あら、牝犬先生なんて誰のおちんぽでもいいんでしょう・・・あなた、私のおまんこをあなたので試して・・・ずっと咥えて締めるわ」
さとみ
「そんなことないです、私はお父さまのがいいんです・・・私のおまんこのほうが気持ちいいですよ。
 お母さまこそ、まだまだ鍛えないと・・・」
お母さんと石原先生は、お父さんに弄られながらお互いを見ながら、張り合うようにおまんこを締めつける。
お父さんが勃起してるおちんぽを握ってふたりの淫汁を塗ると・・・
よしえ
「あなた・・・お願い、私から試して・・・」
さとみ
(ええ?なんで・・・)
お母さんを見るが、弱みを握られてる石原先生は黙って、お父さんがお母さんのおまんこにおちんぽを入れるのを
もどかしそうに見つめるしか無かった。

(公平さん、昨日も秋晴れでした。
優勝は阪神やけど、巨人が負けて決定なんて・・・。
ちょっとモヤモヤしてます。
でも、決まって良かった・・・。)
679
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/10/01 15:36:35    (yrKi.6xd)
公平
「やっぱり あいつもか… 自分の部屋でやってるんだな。しょうがない牝犬だ よしえ お前もトロトロじゃないか、ボールの効果があるのか…」
石原とよしえを玄関から居間のソファに行き、2人並んで座らせると足を持ち上げてマングリ返しの格好にし、石原から貞操帯を外してやる。
公平
「ぐちゅぐちゅでドロドロだな 匂いもいやらしくて強烈だな… 触れないのにこんなに…」
淫汁を掬って石原の顔に滴り垂らし、おまんこを掻き回すように指を動かすと石原は淫らな顔でもっと…と
隣のよしえも貞操帯を外すと、石原よりもぐちょぐちょで膣ボールを抜くと、タラリとドロドロの淫汁が溢れ出てくる…
公平
「お前のおまんこは牝犬先生よりも酷い濡れて臭いぞ。 なんでこんなになるんだ…」
淫汁を掬ってよしえの顔にドロッと垂らす
よしえは淫汁を垂らされても何も言わずに目を閉じている。俺がいない間に年寄りたちに精液まみれにされ、家に戻ってからも綿棒で弄りっぱなしで淫汁で汚れて当たり前だと…

俺は2人同時に指をおまんこの奥まで入れて掻き回しクリを弄り、淫汁を溢れさせている。
公平
「よしえはボールのおかげかよく締めてくるじゃないか… 牝犬先生のおまんこは相変わらずいやらしくチンポを欲しそうに蠢いているね 」
石原
「早く お父さまのが欲しいからです…」
よしえ
「牝犬先生なんて誰のチンポでもいいんでしょう 私のおまんこをあなたので試して… ずっと咥えて締めるわ…」
石原
「そんなことないです。お父さまのがいいんです… 私のおまんこののほうが気持ちいいですよ。 お母さまこそ まだ鍛えないと…」
よしえと石原は俺に弄られながらお互いを見ながら、張り合うようにおまんこを締めている…
俺が勃起してるチンポを握ってふたりの淫汁を塗ると
よしえ
「あなた… 私から試して…」
石原はなんで…とよしえを見るが、弱みを握られてる石原は黙って俺がよしえのおまんこにチンポを入れるのを、もどかしそうに見つめている…

(はるなさん、今日も秋晴れで暑いですね。優勝は阪神やけど今日はプロ野球を盛り上げるために、巨人は全力で頑張って勝ちますよ!)


678
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/30 19:30:41    (JR6Xk13I)
保健室で角川くんのおちんぽを咥えらせられ、角川くんは勝手に出して帰って行った・・・。
私は淫夢を見てムズムズしたまま・・・。
おちんぽも咥えたが満足できてないから帰って、お父さんのおちんぽをと、自転車に乗って急いで帰宅する。

一方、石原先生も放課後、授業が終わると学校を出てバスに乗り込む、するとお父さんも乗っているのに気づき
さとみ
「お父様・・・今日は早いんですね・・・」
切ない表情を浮かべ、お父さんが座ってる横に座る。
公平さん
「いやらしい顔をして、ふっふ・・・そんなに辛いのかい?・・・」
スカートの裾から太腿を触ると石原先生は頷き、下半身をお父さんの方に突きだした。
お父さんの手は内腿に這わせて股間の貞操帯へと指を延ばした。
石原先生は頷きながら車内を見回し、周りの人を気にしながらバスが揺れるたびに脚を広げ身体を擦り寄せてた。
公平さん
「こんなに漏らして・・・ヌルヌルじゃないか、中からは匂うしな・・・全く」
指先で貞操帯と股間の隙間をぐにゅグイッと弄って突くと、腰をくねらせ車内にも関わらず、喘ぎ声をだし、必死に声を抑え耐えていた。
お父さんはニンマリとしながら降りるまで、付け根のところを弄った。

停留所に着き、2人はバスを降りると石原先生ささやく・・・。
さとみ
「帰ったらおちんぽ・・・ください・・・」
ふらふらと歩いて帰り、家の玄関に入るとすぐにお父さんのズボンからおちんぽを出して
咥え込んで貪るように舐める。

お父さんが帰ってきたのに気づいた、お母さんは玄関に来て、すでに石原先生がおちんぽを舐めているのに驚く。
よしえ
「お、おかえりなさい・・・なんで牝犬先生が・・・」
公平さん
「いや、バスで一緒になってな・・・家に入った途端にこれだ・・・」
私は学校からとっくに帰っていたが、おまんこの疼きを鎮めるために部屋で電マを貞操帯に押し当てて
夢中で慰めていて気づかずにいた・・・。
公平さん
「はるなはまだ帰ってないのか?」
お母さんのスカートをめくり上げて貞操帯を覗き見ながら、石原先生と同じように付け根を突いて・・・
よしえ
「早く、に・・・帰って、部屋で・・・はうう」

(公平さん、こんばんは。
やっと晴れましたね・・・でも、暑かったですね。
阪神ハラハラしなくても優勝かなあ・・・巨人が連勝し続けなきゃいいけど
こんなので優勝出来なかったらやんなっちゃう・・・。
週末まではお天気大丈夫みたいですが・・・。
明日は天王山・・・早く帰って応援しなきゃ・・・)
677
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/29 14:31:54    (jJ9RdoB9)
はるなは保健室で角川のチンポを咥えらせられ、角川は勝手に出して帰って行ったが、自分は淫夢を見てムズムズしたまま
、チンポも咥えたが満足できてないから帰って俺のチンポをと、自転車に乗って急いでかえる。

石原も放課後、授業が終わると学校を出てバスに乗り込む、すると俺がいるのに気づき
石原
「今日は早いんでくね…」切なそうな表情で俺が座ってる横に来る。
公平
「いやらしい顔をして ふっふ… 辛いのかい…」
スカートの裾から太腿を触ると石原は頷き、下半身を俺の方に突きだしてくる…
俺の手は内腿に這わせて股間の貞操帯へと延ばす…
石原は頷くと車内の周りの人を見回し、バスが揺れるたびに脚を広げ身体を擦り寄せてくる…
公平
「こんなに漏らして… ヌルヌルじゃないか 中からは匂うしな…」
指先で貞操帯と股間の隙間をぐにゅグイッと弄って突くと、腰をくねらせ車内で声をだし、必死に声を抑え耐えている…
俺はニンマリとしながら降りるまで付け根のところを弄っている

2人バスを降りると石原は帰ったらチンポをくださいと言いながらふらふらと歩い帰り、家の玄関に入るとすぐに俺のズボンからチンポを出して咥え込んで貪るように舐める。

俺が帰ってきたのに気づいたよしえは玄関に来て、すでに石原がチンポを舐めているのに驚く…
よしえ
「お おかえりなさい… なんで牝犬先生が…」
公平
「バスで一緒になってな。家に入った途端にこれだ…」
はるなは学校からとっくに帰っていたが、おまんこの疼きを鎮めるために部屋で電マを貞操帯に押し当てて、夢中で慰めていて気づかずにいる…
公平
「はるなはまだ帰ってないのか?」
よしえのスカートをめくり上げて貞操帯を覗き見ながら、石原と同じように付け根を突いて…
よしえ
「早く に 帰って 部屋で… 」

(こんにちは。ずっと雨で鬱陶しいですね… ハラハラしなくても優勝ですよ。巨人が連勝し続けなければね)
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