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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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386
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/21 20:31:03    (W6CN6nhT)
車が走り出すとふたりは互いに前を向いて、おまんことアナルのディルドを弄ってる…

しばらくして後ろを見ると、石原がシートに寝て脚を広げその上にはるなが被さり、はるなもアナルにディルドを突っ込んで、互いのおまんこを舐めたり弄ったりしている。
下になってる石原の顔にははるなの淫汁が滴り落ち、顔中が淫汁まみれになりながら、はるなのアナルに突き刺さってるディルドを窓ガラスに引っ付ける。
外からはディルドとはるなの尻が見えている…

公平
「よしえ この牝犬たちは凄いぞ。互いのおまんこを舐めて弄りあってやがるよ 舐め犬だな」
よしえは車を急に止めて俺と運転を変わるように言うと
よしえ
「あなたたちだけずっと気持ちよくなってズルいわね…」
助手席に座ったよしえははるなと石原を見ると、俺のチンポを出して咥えてしゃぶりだす…
公平
「ついによしえまで淫乱牝犬になってしまったな… はるな 外から見るとお前の尻にディルドがズッポリと入っているのが、外から丸わかりだぞ」
はるなは気にすることなく窓ガラスに貼り付いてるディルドにアナルを押し付け、石原のおまんこをぐちゃぐちゃと弄り舐めている…
石原
「はるなさんは 外の人にアナルを見られてるから、淫汁がいっぱい漏れ出てきてるわ…」
はるな
「だって… 顔は見えないから… でも見られてるの… 牝犬先生も…」
はるなは石原のディルドを掴んでねじりながらグリグリとアナルを刺激する…
よしえも俺のチンポをしゃぶりながら、スカートの中に手を入れておまんこを弄っている…

公平
「よしえも淫乱牝犬の仲間入りだな。さっきも入れてやったのに…」
車を走らせながらよしえの頭を押さえ込み嗚咽してもおまんこの手は動かし続けている。

車を走らせ海辺の駐車場へ車を止める。駐車場にはそこそこの車が止まっていて、海岸には家族連れや若者がいる。
公平
「さあ、着いたぞ 散歩するぞ お前たちはディルドを入れたままのほうがいいんだろう」
石原
「アナルに入れたままだったら、また 見られちゃいます…」
よしえ
「とりあえず外に出てみなさい 」
はるなと石原はアナルに入れたまま出て
はるな
「無理 絶対こんなのわかるよ…」
公平
「後ろから見れば分かるけど、前からなら分からないから大丈夫だ… 行くぞ 」
家族連れや若者が浜辺で楽しんでるところを歩くが、はるなと石原は俺とよしえの前を歩く…
若者ははるなと石原を目にしてジロジロと見ている…
公平
「ほら 見てるけどお前たちかアナルにディルドを入れてるとは思ってないし見てないだろう」
ふたりはニットワンピの裾を引っ張りながら歩いているが、俺とよしえは、後ろから離れて横を歩いている…

(はるなさん、こんにちは。三連休は満喫してますか。昼間はかなり暖かいし春だなぁと感じるけど、まだまだ花粉は飛んで辛いです…)

385
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/21 05:17:57    (3E3dUG1w)
外に向かって股を広げている・・・
公平さん
「今度は小さい子とおじいちゃんが、はるなを見てるぞ・・・ほら、見てみろ・・・」
食事をしながら片脚を広げおまんこに刺さったバイブを、私は思わず隠そうとするが・・・
公平さん
「おまんこを見てるとは限らないだろ・・・小さい子とおじいちゃんははるなのどこを見てるんだ?・・・言ってみろ」
私はハッとして手を止めて目だけを、窓の外の小さい子とおじいちゃんを見る。
はるな
「えっっ・・・私のこと・・・ああ・・・見ちゃいやだ・・・」
公平さん
「小さい子は不思議そうに見てるじゃないか・・・」

一方、石原先生はお母さんの足でクリを弄られながらも、あからさまに腰をくねらせて喘ぎ声も漏らし
おまんこのディルドをグイグイと動かして喘いでいる。
公平さん
「牝犬先生は凄いなあ・・・はるなと違って恥ずかしげもなく、反対の席には人が居るのに悶えているぞ・・・
はるなの方は外から見えてるかどうかもわからないんだぞ・・・」
そう言われ、私には対抗心が・・・窓の外を向いて、バイブを掴んでグリグリとおまんこを弄りだした。
窓の外には車を止めて出てきた若い女の人は、私の姿をジーッと見てから、すぐに駆け足で去っていく・・・
まだ、幼さの残る身体に不釣り合いなティルドが突き刺さり、それを私がグリグリと掻き回していつのだから・・・
よしえ
「牝犬先生も牝犬はるなも、これだけ弄ればおまんこも気が済んだでしょう・・・」
私は放心状態で頷きながら脚を閉じるが、石原先生は名残惜しそうな顔をしながらも手をとめた。
よしえ
「あら?牝犬先生は・・・物足りないの?」
公平さん
「もう、人が居ても関係ないようだな・・・ディルドをおまんこからアナルにここで入れ直しなさい」
石原先生は言われる通り、中腰になってディルドをおまんこから抜くと、淫汁が溢れてシートに広がりその上にディルドを
置いてアナルに押し当て座り直した。
よしえ
「あらら・・・いっぱい漏らして・・・他の人は食事してるのに匂うわよ・・・それじゃ出ましょうか」
お母さんは会計の支払いを石原先生にレジへ持って行くように言った。
石原先生が、お金を持ってレジへ並びに行くが、石原先生のニットワンピのお尻のところは、ディルドが突き出て見えている・・・。
しかし、気づいてない石原先生はそのままレジに並びに後ろにいる男性に指摘され、支払いを済ませるとお尻を隠しながら急いで車に戻って来た。
でもドアはロックされ、中に入れてと石原先生は窓を叩いた。
よしえ
「あら、そんなに慌てて・・・お金足りなかったの?」
窓を少しだけ開けて話しかける。
さとみ
「開けてください・・・後ろの人に、ディルドが見えてるって言われて・・・」
ロックを外すと息を切らせて車に乗り込んできた。
公平さん
「そんなに慌てなくも・・・それよりそれを言われただけか?」
さとみ
「・・・淫乱だねって・・・チンポ欲しいのかって・・・他にも・・・言われながら・・・弄られてしまいました・・・」
身体を震わせながら外に視線を向けて話した。
よしえ
「そうなの・・・自分で入れたんだから、しょうがないわね。ディルドが出て見えてるって言われて嬉しかったんでしょう・・・それに弄られたんならなおさら良かったわね」
お母さんは笑いながら車を出した。
私と石原先生は、後部座席に二人で乗せられ、放心状態でティルドをこねている。
車内だと安心していた・・・。

(公平さん、おはようございます。
連休ですね・・・。
お天気は良いけど・・・複雑です。
桜も咲き出して、春らしくなって・・・
すぐに暑くなるんでしょうね・・・。
お仕事ですか?・・・・
私は一応連休です。)
384
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/19 19:05:03    (diNcxkGX)
公平
「今度は小さい子とおじいちゃんが、はるなを見てるぞ… ほら 見てみろ…」
食べながら片脚を広げおまんこに刺さったバイブを、はるなは隠そうとする…
公平
「おまんこを見てるとは限らないだろ。小さい子とおじいちゃんははるなのどこを見てるんだ…言ってみろ」
はるなは手を止めて目だけを窓の外の小さい子とおじいちゃんを見る。
はるな
「えっっ… 私の… 」

公平
「小さい子は不思議そうに見てるじゃないか…」

石原はよしえの足でクリを弄られながらも、あからさまに腰をくねらせて喘ぎ声も漏らし、おまんこのディルドをグイグイと動かしている。
公平
「牝犬先生は凄いぞ。はるなと違って恥ずかしげもなく、反対の席には人が居るのに悶えているぞ… はるなの方は外から見えてるかどうかもわからないんだぞ…」
そう言われたはるなは窓の外を向いて、バイブを掴んでグリグリとおまんこを弄りだす…

窓の外には車を止めて出てきた若い女性は、はるなの姿をジーッと見てから、すぐに駆け足で去っていった…

よしえ
「牝犬先生も牝犬はるなも、これだけ弄ればおまんこも気が済んだでしょう」
はるなは頷きながら脚を閉じるが、石原は名残惜しそうな顔を…
よしえ
「あら 牝犬先生は… 」
公平
「もう 人が居ても関係ないようだな… ディルドをおまんこからアナルにここで入れ直しなさい」

石原は中腰になってディルドをおまんこから抜くと、淫汁が溢れてシートに広がりその上にディルドを置いてアナルに押し当て座り直す。
よしえ
「いっぱい漏らして… 他の人は食事してるのに匂うわよ… それじゃ出ましょうか」
よしえは会計の支払いを石原にレジへ持って行くように言い、石原が金を持ってレジへ並びに行くが、石原のニットワンピの尻のところは、ディルドが突き出て覗いて見えている…
気づいてない石原はそのままレジに並びに後ろにいる男性に指摘され、支払いを済ませると尻を隠しながら急いで車に戻って来たが、ドアがロックされていて石原は窓を叩く…

よしえ
「そんなに慌てて お金足りなかった?」
窓を少しだけ下げて話しかける。
石原
「開けてください…  後ろの人に ディルドが見えてるって言われて…」
ロックを外すと息を切らせて車に乗り込む。
公平
「そんなに慌てなくも それよりそれを言われただけか?」
石原
「 淫乱だね… チンポ欲しいのかって… 他にも… 言われながら 弄られました… 」
身体を震わせながら外を見ながら話す

よしえ
「そうなの 自分で入れたんだから、しょうがないわね。ディルドが出て見えてるって言われて嬉しかったんでしょう。 それに弄られたんならなおさら良かったわね」
よしえは笑いながら車を出す。



383
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/18 05:03:40    (0oqHdE9k)
私と石原先生の向かい側に座ってる男だけでなく、立って待ってる男たちも見下ろして
ふたりの胸や股間を喜んで見ていて、石原先生は前から上から覗き込まれていても、僅かずつ腰を動かし
身体震わせている・・・
私は恥ずかしくて俯いているが、股間からはみ出てるバイブを掴んでおまんこの奥へと押して誤魔化していた。
しかし、周りの人は私達ふたりの態度や表情が次第に淫らになってるに気づいている・・・。

車で待ってるお父さんと、お母さんは後部座席で、お母さんの両穴楽しんでいると、連絡が来て店に行く。
私と石原先生が店員に案内された席は店の奥の窓際で、席に着くまでに家族連れや男達に拙い歩き方でミニの裾から
覗いてる脚を晒したふたりはみんなの視線に晒され、恥ずかしなかボックス席に行く。

窓側に私、その横に石原先生が並んで座る。
公平さん
「お前たちは待ってる間、何か見せたり見られるようなことをしてたのか?みんな見てたな・・・」

お父さんが注文すると、向かいに座ってる私の窓側の脚だけを、お父さんが足を伸ばして広げさせ双頭バイブの先を動かしだす。
私の股間は窓の外の駐車場に向いている・・・
はるな
「牝犬先生は待ってるとき、ずっと腰を動かしてたから・・・前に座ってた人なんかチラチラ見てたんだよ」
さとみ
「そ、そんなぁ・・・見られてたけど気持ちよくなって・・・は、はるなさんだって・・・」
よしえ
「そうね・・・今も動いてるわね・・・」
お母さんも足を伸ばして石原先生の股間に入れてクリを足の指で弄る・・・。
さとみ
「ああ・・ダメ、だめです・・・お、お母さま・・・」
石原先生は隣の席とかを気にしながら、お母さんの足を隠すようにして腰をくねらせている。
私は窓の外の人の視線を見ることも出来ず、お父さんが動かしてるバイブを見つめ腰を前後に動かしだしていた。
公平さん
「おい、はるな・・・」
お父さんに呼ばれ顔を上げる・・・
すると外の駐車場にいる老人が私を見ていた・・・。
はるな
「・・・・・」
私は目を逸らすだけで脚は広げたままでいる・・・まるで見せる様に・・・。

私と石原先生はお父さんとお母さんに弄られ、おまんこからは淫汁を垂らしながら食事をし、お母さんは私と石原先生が食べてるときに
自分の箸で服の上から浮き出てる乳首を摘んだりもしていた。
それでもふたりは嫌がることなく座って、シートには淫汁が垂れているのだった。

(公平さん、おはようございます。
やっと杉が治ってきて、檜が比較的弱い私は少しずつ楽になってきました。
雨模様は今の状況では幸いですね。
さて、週の半ば・・・頑張って、いってらっしゃい)
382
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/17 23:51:00    (8gl9USRF)
はるなと石原の向かい側に座ってる男だけでなく、立って待ってる男たちも見下ろして、ふたりの胸や股間を喜んで見ていて、石原は前から上から覗き込まれていても、僅かずつ腰を動かし身体震わせている…
はるなは恥ずかしがり俯いているが、股間からはみ出てるバイブを掴んでおまんこの奥へと押していた…
周りの人はふたりの態度や表情が淫らになってるに気づいている…

車で待ってる俺とよしえは後部座席で、おまんこやアナルにチンポを入れて楽しんでいると、連絡が来て店に行く。
はるなと石原が店員に案内された席は店の奥の窓際で、席に着くまでに家族連れや男に拙い歩き方でミニの裾から覗いてる脚を晒したふたりはみんなから見られ恥ずかしそうに、ボックス席に行く。

窓側にはるなその横に石原が並んで座る。
公平
「お前たちは待ってる間、何か見せたり見られるようなことをしてたのか?みんな見てたな…」

注文をしたあと、俺の向かいに座ってるはるなの窓側の脚だけを、俺が足を伸ばして広げさせ双頭バイブの先を動かす。
はるなの股間は窓の外の駐車場に向いている…
はるな
「牝犬先生は待ってるとき、ずっと腰を動かしてたから… 前に座ってた人なんかチラチラ見てたよ」
石原
「そんなぁ… 見られてたけど気持ちよくて  はるなさんだって 」
よしえ
「今も動いてるわね… 」
よしえも足を伸ばして石原の股間に入れてクリを…
石原
「ダメです… お母さま… 」
石原は隣の席とかを気にしながら、よしえの足を隠すようにして腰をくねらせている。
はるなは窓の外の人の様子を見ることもせず、俺が動かしてるバイブを見つめ腰を前後に動かしてる…
公平
「おい はるな 」
俺が呼ぶと顔を上げる、と外の駐車場にいる老人がはるなを見ている…
はるな
「…… 」
目を逸らすだけで脚は広げたままでいる。

はるなと石原は俺とよしえに弄られ、おまんこからは淫汁を垂らしながら食事をし、よしえははるなと石原が食べてるとき、自分の箸で服の上から浮き出てる乳首を摘んだりもしていた。
それでもふたりは嫌がることなく座ってるシートには淫汁が垂れていた…

(こんばんは。土曜日曜はゆっくりできずに忙しかったんですね。ようやく今週からは暖かく春の陽気になりそうですよ。明日は雨模様だし…)
381
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/16 05:01:37    (I2PLnNZ2)
助手席に座らされた、石原先生はお母さんにシートを倒され、足を広げてダッシュボードの上にに乗せられると
よしえ
「本物のワンちゃんに舐められたおまんこを見せて見てごらんなさい・・・ワンちゃんに淫汁舐めてもらったのにねえ・・・ぐちょぐちょだわ」
さとみ
「そんな・・・舐められてないです・・・バイブが入っていたんだもの・・・」
はるな
「そ、そうよ・・・私もそうだからね」
お父さんの横で足を広げてびちょびちょのおまんこを広げて見せながら言う
よしえ
「そうなの・・・ふたりともシートを汚さないようにおまんこに栓をしなさい、はいっ 淫乱な牝犬先生はこれね」
お母さんは石原先生にディルドを渡し、石原先生はおまんこに入れた。
私にはさっきの双頭バイブが渡され、おまんこに入れられ、石原先生の頭の上で足を広げさせられた。
公平さん
「牝犬先生、ディルドを動かしてるだけじゃなく、こっちも咥えろ」
石原先生は外を気にしながらディルドを動かしていたが、私がおまんこに入れてる双頭バイブを咥えさせられる。
私も外を気にしているが、お父さんのチンポを咥えて舐めはじめると・・・。
公平さん
「お前たちは咥えてるから外は見えてないが、何人もお前たちの姿を見てニヤニヤしたり驚いているぞ・・・」
車は一般道を走り信号で、何度も止まっていた。
よしえ
「牝犬先生、横のバスから若い男の子が見てるわよ・・・学校の子かもしれないわね・・・牝犬先生見て確かめてごらんなさい・・・」
石原先生は双頭バイブを咥えたまま目だけを動かして見ようとするが・・・
公平さん
「と言う事は、はるなの知ってる子かもしれないってことか・・・はるなも確かめてみるか?」
私は見向きもせずおちんぽを咥え込んで頭を上下に動かしている。
それは、石原先生も一緒だった・・・。
奉仕に没頭する事で、羞恥心の責苦に贖うしか無かったから・・・。
よしえ
「じゃあ、ここでお昼を食べましょうか?」
お母さんはファミレスの駐車場に入って車を止める。
私と石原先生はおちんぽとバイブを口から離して、バイブとディルドを抜こうとするが・・・
よしえ
「あら?ダメよ・・・あなたたちのおまんこは淫汁が溢れてるんだから、抜かずにそのまま入れておきなさい。
お店のシートを汚すでしょう・・・」
さとみ
「このまま?・・・お店に・・・」
はるな
「ええ、このバイブじゃ・・・ワンピの裾からハミ出て見えちゃうよ・・・」
よしえ
「じゃあ、嫌ならここでその格好のままいなさい・・・」
公平さん
「それは、お前が手で隠せばいいだけだろ・・・しっかりとおまんこを絞めておくんだな・・・」
石原先生はディルドをグイグイとおまんこの奥まで突っ込み外に出ていく。
私も、置いて行かれまいと、おまんこの奥まで入れて外に出るが、ニットワンピの裾からはバイブの先が出ているので、前でバイブを握って隠そうとするが・・・
前屈みの、私の姿を見てお母さんも石原先生も笑う・・・
よしえ
「なにか変な格好ね・・・バイブを入れてるなんて誰も思わないけど」
石原先生は足を閉じ合わせながら・・・
さとみ
「私みたいに足を閉じたら見えないんじゃないかしら?」
私は手を離して足を閉じるが・・・しかし、後ろからはバイブが見えている。
ふたり並んでニットワンピ姿は駐車場から目立っていて、男たちだけでなく家族連れ人も
私と石原先生を好奇な目で見ている・・・。

お店に入ると混んでいてしばらく待つことになる。
公平さん
「時間がかかるようだし、お前たちはそこに座って順番待ちしていろ・・・」
私と石原先生は大勢の人がいる中、順番待ちのため椅子に座って待つことになった。
ふたりとも座ったがおまんこに入れてる、バイブとディルドが奥まで当たり、腰を動かしたいが人目があり耐えて待つしかない。
私は座ると股の間からバイブが出て見えるので、足を閉じ手で前を隠している・・・。
しかし、ふたりの向かい側に座ってる中年の男と若い男の子がチラチラとふたりの股間や胸を見ていた。
更に私達の羞恥心を煽り出していた。

(公平さん、おはようございます。
ちょっと、バタバタして来れなくてごめんなさい。
また、新しい週の始まりです、頑張っていってらっしゃい)
380
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/13 14:15:37    (T7lVxigR)
助手席に座った石原はよしえにシートを倒され、足を広げてダッシュボードに乗せられると
よしえ
「本物のワンちゃんに舐められたおまんこを見せて見なさい… ワンちゃんに淫汁舐めてもらったのに…、ぐちょぐちょね…」
石原
「舐められてないです… バイブが入っていたから…」
はるな
「私もそうだからね」
俺の横で足を広げてびちょびちょのおまんこを広げて見せながら言う
よしえ
「そうなの… ふたりともシートを汚さないようにおまんこに栓をしなさい。 はいっ 淫乱な牝犬先生はこれね」
よしえは石原にディルドを渡し、石原は倒れながらおまんこに入れる…
はるなにはさっきの双頭バイブをおまんこに入れさせ、石原の頭の上で足を広げさせる。
公平
「牝犬先生 ディルドを動かしてるだけじゃなく、こっちも咥えろ」
石原は外を気にしながらディルドを動かしていたが、はるながおまんこに入れてる双頭バイブを咥えさせる。
はるなも外を気にしているが、俺のチンポを咥えて舐めはじめる。
公平
「お前たちは咥えてるから外は見えてないが、何人もお前たちの姿を見てニヤニヤしたり驚いているぞ…」
車は一般道を走り信号で何度も止まっている。
よしえ
「牝犬先生 横のバスから若い男の子が見てるわよ。学校の子かもしれないわ…牝犬先生見て確かめてごらんなさい… 」
石原は双頭バイブを咥えたまま目だけを動かして見ようとするが…

公平
「はるなの知ってる子かもしれないってことか… はるなも確かめてみるか 」
はるなは見向きもせずチンポを咥え込んで頭を上下に動かしている。

よしえ
「ここでお昼を食べましょうか」
よしえはファミレスの駐車場に入って車を止める。
はるなと石原はチンポとバイブを口から離して、バイブとディルドを抜こうとする…
よしえ
「あら ダメよ… あなたたちのおまんこは淫汁が溢れてるんだから、抜かずにそのまま入れておきなさい。お店のシートを汚すでしょう」
石原
「このまま お店に…」
はるな
「このバイブじゃ スカートの裾からハミ出て見えるよ…」
よしえ
「嫌ならここでその格好のままいなさい…」
公平
「それは お前が手で隠せばいいだけだろ。しっかりとおまんこを絞めておくんだな…」
石原はディルドをグイグイとおまんこの奥まで突っ込み外に出る。
はるなもおまんこの奥まで入れて外に出るが、ニットワンピの裾からはバイブの先が出ているので、前でバイブを握って隠す…
前屈みのはるなの姿を見てよしえも石原も笑う…
よしえ
「なにか変な格好ね。 バイブを入れてるなんて誰も思わないけど」
石原は足を閉じ合わせながら
石原
「私みたいに足を閉じたら見えないんじゃないかしら…」
はるなは手を離して足を閉じる。しかし、後ろからはバイブが見えている。
ふたり並んでニットワンピ姿は駐車場から目立っていて、男たちだけでなく家族連れ人もはるなと石原を見ている…

店に入ると混んでいてしばらく待つことになる。
公平
「時間がかかるようだし、お前たちはそこに座って順番待ちしていろ…」
はるなと石原は大勢の人がいる中、順番待ちのため椅子に座って待つことに…
ふたりとも座ったがおまんこに入れてる、バイブとディルドが奥まで当たり、腰を動かしたいが人目があり耐えて待つしかない。
はるなは座ると股の間からバイブが出て見えるので、足を閉じ手で前を隠している…
しかし、ふたりの向かい側に座ってる中年の男と若い男の子がチラチラとふたりの股間や胸を見ている…

(はるなさん、こんにちは。
今日もまだ道は混んでいたんですか?しばらくは直すのに時間がかかりそうですね。あんなのが地中から出てくるなんて不思議です…
明日になればこの寒さもマシになるようだけど、花粉は収まることはないですねぇ)



379
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/13 04:59:05    (uOU96zdf)
私が気付かぬまま、石原先生はおちんぽをしっかりと咥え込んで、お父さんが腰を突きだし
喉奥迄おちんぽを受け止めながら、その反動でおまんこのバイブが、更に自分と私のおまんこの奥まで突き刺ってしまう・・・
しかも、中でバイブが蠢き、私達ふたりは悶え狂っている・・・。

下の高速道路を通る車からは頻繁にクラクションが鳴らされ、淫行をドライバー達は気付いているようだった。
公平さん
「ふたりともいやらしく腰をくねらせて・・・そんなにおまんこに欲しかったのか、大勢が見てる中ではしたない格好だな・・・」
よしえ
「牝犬はるなは、見られながらでもいいの? 牝犬先生は以前からこんなことをしてたんでしょう・・・ふたりともどうなの?」
石原先生はおちんぽを咥え込んでお父さんを見つめながら頷く。
私は高速道路を見たり、前の歩道橋を見て、身体を震わせくねらせる・・・
はるな
「・・・・」
お父さんは石原先生の口から、おちんぽを抜き、唾で濡れたのを石原の顔に擦り付けて拭く。
公平さん
「お前たちはまだこうやって見られながら、おまんこお互いに突きあってるのがいいみたいだな」
よしえ
「ほんと、この子たちは変態の牝犬同士ね・・・」
はるな
「あっ、誰か上がってくるよ・・・」
すると、私の前方の階段から犬を連れた老人がやって来た。
よしえ
「あらぁ?・・・可愛いわねぇ」
近づいてきた老人の犬を、お母さんはしゃがんであやしだす。
犬はお母さんにじゃれて、しゃがんでる足の間にに顔を突っ込み、横に立ってる私と石原先生の股間のお尻の匂いを嗅ぐように鼻をクンクンさせる・・・
はるな
(あああ・・・だめ・・・舐めちゃ・・・はうん)
さとみ
(ザラザラした舌・・・はう・・・)
公平さん
「何かいい匂いがしてるのかな?・・・」
老人はリードを引くが犬は石原先生と、私を交互に尻尾を振って嗅いで舐めだした・・・
私も石原先生もニットワンピの裾を押さえて、犬が股間に必死に突っ込んで嗅いで舐めてくるのを耐えていた。

やっと、犬も飽きて、老人とその場を離れて行くのを見送る・・・。
よしえ
「あのワンちゃん、あなたたちを友だちと思っていたのよ・・・牝犬はるななんてきれいに舐められてたでしょう」

4人はその場を離れて車に戻ると、今度は助手席に石原先生が、後部座席に私が座り、お母さんが車を走らせる。

(公平さん、おはようございます。
週末ですね・・・朝昼の温度差が・・・
来週は暖かくなるみたいですが・・・花粉はまだまだ・・・。
梅田近くの鉄鋼管の事故は凄かったですね。
新御堂だけじゃ無く、周辺に影響してえらい事になってます。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
378
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/12 17:43:01    (GOTIarY.)
石原はチンポをしっかりと咥え込んで、俺が腰を突きだし喉奥でチンポを受け止めながら、その反動でおまんこのバイブが、自分とはるなのおまんこの奥まで突き刺さり、中でバイブが蠢きふたりは悶え狂っている…

下の高速道路を通る車からは頻繁にクラクションが鳴らされている。

公平
「ふたりともいやらしく腰をくねらせて… そんなにおまんこに欲しかったのか。大勢が見てる中ではしたない格好だ… 」
よしえ
「牝犬はるなは、見られながらもいいの? 牝犬先生は以前からこんなことをしてたんでしょう… ふたりともどうなの 」
石原はチンポを咥え込んで俺を見つめながら頷く。
はるなは高速道路を見たり前の歩道橋を見て、身体を震わせくねらせ
「……」

石原の口からチンポを抜き、唾で濡れたのを石原の顔に擦り付けて拭く。
公平
「お前たちはまだこうやって見られながら、おまんこお互いに突きあってるのがいいみたいだな」
よしえ
「ほんと この子たちは変態の牝犬同士ね…」
はるな
「あっ 誰か上がってくるよ…」
はるなの前方の階段から犬を連れた老人がやって来る。
よしえ
「あらぁ… 可愛いわねぇ」
近づいてきた老人の犬をよしえはしゃがんであやしている。
犬はよしえにじゃれて、しゃがんでる足の間にに顔を突っ込み、横に立ってるはるなと石原の股間と尻の匂いを嗅ぐように鼻をクンクンさせている…
公平
「何かいい匂いがしてるのかな…」
老人はリードを引くが犬は石原とはるなを交互に尻尾を振って嗅いで舐めてくる…
はるなも石原もニットワンピの裾を押さえて、犬が内腿を必死に突っ込んで嗅いで舐めてくるのを耐えていた。

犬と老人が行くのを見送り
よしえ
「あのワンちゃん あなたたちを友だちと思っていたのよ。 牝犬はるななんてきれいに舐められてたでしょう」

4人はその場を離れて車に戻ると、今度は助手席に石原が、後部座席にはるなが座りよしえが車を走らせる。

(はるなさん、こんにちは。
今日も風が強くて飛んでますね。梅田近くの鉄鋼管の事故は凄かったみたいですね。そっちは朝からだだ混みで大変でしたね)




377
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/12 06:31:15    (0qXh9lCf)
そんな私達二人を、お母さんは後ろから股間を覗き込みながら・・・
よしえ
「あら、ほんとうにふたりとも、しちゃってるわ・・・いやねぇ・・・本当の犬と一緒なのね・・・」
公平さん
「ほら、下を通る車からみんなが見てるぞ・・・もっと前に出て見せながら、ふたりの聖水をかけてやれ・・・」
お母さんは後ろからふたりの腰を押して前へと押し出す。
よしえ
「ほら・・・いっぱい出してあげなさいよ」
公平さん
「おお、飛ぶじゃないか・・・ほら、はるなも頑張れ・・・」
私達二人は、感受性が高まり、放尿の勢いが強くなる・・・
石原先生は先の方を見ているが、股間からは更に勢いを増して高速道路へと滴り落としている。

ふたりは出し終わっても放心状態で金網を持って中腰のままで喘いでいる・・・。
公平さん
「おい、ふたりともまだ出るのか?出して見てもらいたいのか・・・」
私も石原先生も下を通る車を見ながら首を横に振る。
よしえ
「ふたりほぼ一緒にしちゃったわね、お父さんのチンポは1つしかないから、約束通りには・・・
だけど、可哀想だから・・・ねえ」
公平さん
「言われたとおりにしたんだからな、ずっとおまんこは弄らず、入れることも我慢してたんだもんな・・・」

私と石原先生を高速道路から横向きにし、ふたりのお尻を突き合わせて、私のおまんこを弄られる。
公平さん
「どうだ・・・指だけでも気持ちよさそうだな、びちょびちょでいやらしい音もしてるしな・・・ほら、もっと尻を突出せ・・・」
そして、おまんこを広げ、一気にズボッと奥まで突っ込まれる・・・
はるな
「あぁ、ん・・・えっっっ・・・はぁん・・・お父さん、なんで・・・あああ」

思いもよらず、おまんこの奥まで硬くて冷たい双頭バイブが入ってきたのだ。
そして、石原先生にもおまんこを弄って掻き回してから双頭バイブをおまんこに突っ込んだ。
石原先生もおまんこに突っ込まれてバイブだと気づき振り返る・・・
私達二人は双頭バイブで繋がっている。
公平さん
「どっちかにチンポを入れてやると不公平だからな・・・」
よしえ
「せっかくおまんこに入れてもらったのにイヤなの? 抜いて欲しいの?」
公平さん
「お互いに動けば気持ちよくなるだろう、それに牝犬同士がおまんこを突きあってるのを
きっと、下を通る車を運転してる人も見て喜んでるぞ・・・」
よしえ
「お互いに腰を動かしなさい・・・もっと気持ちよくさせてあげるわ・・・」
こんなところで、お母さんはバイブのスイッチを入れると、ふたりも耐えていたのが、下の車を気にしながらも、徐々に腰を動かしだしてしまう・・・
公平さん
「もう、お前たちのおまんこは淫汁なのか、おしっこなのかわからないぐらい漏らしてるじゃないか・・・」
私の前に立ち顔を高速道路の方に向けさせて、次に石原先生にも同じように向けさせると、石原先生は腰を動かながら、お父さんのズボンからおちんぽを出して咥える。
お父さんもそれに応える様に、言葉を発せず石原先生の頭を持ち腰を突き出す、そんな状況に私は気づかずに、バイブがズンズンとおまんこの奥を突き、車を見ながら狂ったように悶えだしていた。
こんな場所で・・・
生徒と教師と言う事さえもうどうでも良くなっていた・・・。

(公平さん、おはようございます。
お天気は良くなってきましたが・・・
花粉は最盛期・・・
昨日はどうして道が混んでるんだろうと思っていたら
御堂筋で大変だったみたいです。
直接の被害は私のところでは無かったけど、交通に支障があったみたい。
さて、後半戦です、頑張って、いってらっしゃい)
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