2026/09/08 17:38:35
(TGjahTHn)
よしえが俺のチンポを必死にしゃぶってると、はるながせつなそうな顔をしてやって来た。
公平
「はるなはお前のせいでっていうか、弄ってたから寝られなかったみたいだぞ…」
よしえの口からチンポを抜いて、勃起してるチンポを揺らすとはるなはすぐにしゃがみこんでチンポを咥え込む。
公平
ふっふ… 犬のようにすぐに寄ってきて咥えるんだな…
はるな
「だって 欲しくて寝られなかったから…」
はるなはチンポをしゃぶりながら貞操帯のおまんこの部分を触って動かし
はるな
「お父さん学校に行く前に… 疼いて堪らなくて辛いから入れてよ…」
俺はしばらく考えて
「いいだろう。入れてやるぞ お母さんもお前のように辛そうな顔をしているから、一緒によしえもここに並んで尻を突出せ」
テーブルに2人が並んで尻を突き出すと、貞操帯を外してから、よしえのおまんこから媚薬がたっぷり付いた膣ボールを抜いて、チンポに擦り付けてからよしえのおまんこに突っ込みガンガン…グイグイと激しく突き、チンポに媚薬が絡むと次に、はるなのおまんこにチンポを突っ込んで、よしえのように激しくおまんこの奥まで媚薬が染み込むように突く。
公平
「はるな これで学校に行って更に疼いて堪らなくなるかもしれないぞ…」
俺はニンマリとなりながらはるなのおまんこの奥までチンポを突っ込み、アナルにも…
はるな
「気持ちいいから… 大丈夫… だから いっぱい奥まで突いて」
それを見てよしえもおまんこに膣ボールを入れてアナルを広げて待っている…
よしえにもチンポを突っ込み、最後ははるなのおまんこに精液を出していると石原がもどかしそうな顔をしながら起きて来た、
はるなとよしえの格好を見て自分もと、石原は何も言わずに貞操帯の尻を突き出す…
公平
「牝犬先生は見たら欲しくなったのか さすが淫乱な牝犬先生だ」
はるなのおまんこからチンポを抜くと、そのまま石原のおまんこに突っ込んでやる…
よしえははるなだけじゃなく石原も奥まで媚薬を塗り込まれて、自分と一緒だと…
俺のチンポは石原のおまんこの中を搔き回し、最後はアナルに出す。
はるなと石原は納得して貞操帯をしっかりと着けて学校へと行く…
よしえはふたりが出て行くと、またせつなそうな顔をして俺のチンポを出して咥え込む…
(はるなさん、こんにちは。
何回もやられてびちょびちょヌルヌルにされても、また来週も行くんですね。それなら来週ははるなさんが何度も快感を味わってるのを見に行きますね!)