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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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659
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/08 17:38:35    (TGjahTHn)
よしえが俺のチンポを必死にしゃぶってると、はるながせつなそうな顔をしてやって来た。
公平
「はるなはお前のせいでっていうか、弄ってたから寝られなかったみたいだぞ…」
よしえの口からチンポを抜いて、勃起してるチンポを揺らすとはるなはすぐにしゃがみこんでチンポを咥え込む。
公平
ふっふ… 犬のようにすぐに寄ってきて咥えるんだな…
はるな
「だって 欲しくて寝られなかったから…」
はるなはチンポをしゃぶりながら貞操帯のおまんこの部分を触って動かし
はるな
「お父さん学校に行く前に… 疼いて堪らなくて辛いから入れてよ…」
俺はしばらく考えて
「いいだろう。入れてやるぞ お母さんもお前のように辛そうな顔をしているから、一緒によしえもここに並んで尻を突出せ」
テーブルに2人が並んで尻を突き出すと、貞操帯を外してから、よしえのおまんこから媚薬がたっぷり付いた膣ボールを抜いて、チンポに擦り付けてからよしえのおまんこに突っ込みガンガン…グイグイと激しく突き、チンポに媚薬が絡むと次に、はるなのおまんこにチンポを突っ込んで、よしえのように激しくおまんこの奥まで媚薬が染み込むように突く。
公平
「はるな これで学校に行って更に疼いて堪らなくなるかもしれないぞ…」
俺はニンマリとなりながらはるなのおまんこの奥までチンポを突っ込み、アナルにも…
はるな
「気持ちいいから… 大丈夫… だから いっぱい奥まで突いて」
それを見てよしえもおまんこに膣ボールを入れてアナルを広げて待っている…
よしえにもチンポを突っ込み、最後ははるなのおまんこに精液を出していると石原がもどかしそうな顔をしながら起きて来た、
はるなとよしえの格好を見て自分もと、石原は何も言わずに貞操帯の尻を突き出す…
公平
「牝犬先生は見たら欲しくなったのか さすが淫乱な牝犬先生だ」
はるなのおまんこからチンポを抜くと、そのまま石原のおまんこに突っ込んでやる…
よしえははるなだけじゃなく石原も奥まで媚薬を塗り込まれて、自分と一緒だと…
俺のチンポは石原のおまんこの中を搔き回し、最後はアナルに出す。

はるなと石原は納得して貞操帯をしっかりと着けて学校へと行く…
よしえはふたりが出て行くと、またせつなそうな顔をして俺のチンポを出して咥え込む…

(はるなさん、こんにちは。
何回もやられてびちょびちょヌルヌルにされても、また来週も行くんですね。それなら来週ははるなさんが何度も快感を味わってるのを見に行きますね!)
658
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/07 18:12:05    (KjsczbDJ)
仕方無く、私と石原先生は貞操帯だけで脱衣所から出てくる。
はるな
「お父さん・・・明日の朝からじゃだめなの?・・・」
公平さん
「お前たちは風呂場で仲良く何度も気持ちよくなったんたろう。
お母さんがすごい貪り合ってたって言ってきたからな。
もう弄らなくても十分だろ、ふっふ・・・」
あきな姉さんも、私と石原先生の貞操帯を見て、クスクスと下を向いて笑っている。

そして、私も石原先生も、あきな姉さんもそれぞれ自分の部屋へと行くと・・・
お父さんは脱衣所に行って、お母さんの膣ボールに媚薬を塗ってから寝室に行った。
お母さんはお風呂から上がると膣ボールを入れずに寝室に入ってくる。
公平さん
「よしえもそれを入れて寝るんだ・・・お前のおまんこの締まり良くするためなんだからな・・・
あの3人に負けずに気持ちよくさせてくれよ」
よしえ
「そ、そうよねぇ・・・わかりました・・・」
お母さんも不満気な顔をしながらも納得して、お父さんの目の前でおまんこに膣ボールを入れて貞操帯を嵌める。
公平さん
「それでいいだろう・・・寝てる間も鍛えるんだな、おやすみ・・・」
ニンマリとしながらお父さんは眠ってしまった。

お母さんは寝ていてしばらくするとおまんこがむず痒くなりだし、横に寝ているお父さんを見ながら貞操帯のおまんこを押さえて耐えて眠るしか無かった。

一方、私は布団に入ってもお父さんのおちんぽをちゃんと入れられてなく、放課後も角川くんのおちんぽが入りそうではいらなかった事を思い出しながら
貞操帯の上からおまんこを触っていたら、堪らなくなっていた。

翌朝、お父さんが起きて台所へと行くと、お母さんは跪いてすぐにおちんぽを出し・・・
よしえ
「酷いわ、あなた・・・私にまで塗るなんて・・・」
お父さんのおちんぽを咥え込んで貪るように舐めはじめる。
公平さん
「お前は納得して自分で入れたんだからな・・・ふっふ」
私たち三人は悶々として、それぞれ普段通りに生活に戻っていく・・・。

(公平さん、こんばんは。
昨日はまたやられちゃいました・・・。
もう・・びちょびちょでした・・・(笑)
また週末リベンジ・・・です。)
657
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/05 13:32:53    (klDJk.Xf)
はるなと石原は貞操帯だけで脱衣所から出てくる。
はるな
「お父さん 明日の朝からじゃだめなの… 」
公平
「お前たちは風呂場で仲良く何度も気持ちよくなったんたろう。お母さんがすごい貪り合ってたって言ってきたからな。もう弄らなくても十分だろ ふっふ… 」
あきなもはるなと石原の貞操帯を見て、クスクスと下を向いて笑っている…

そして、はるな石原あきなはそれぞれ自分の部屋へと行き、俺は脱衣所に行ってよしえの膣ボールに媚薬を塗ってから寝に行く…
よしえは風呂から上がると膣ボールを入れずに寝室に入ってくる。
公平
「よしえもそれを入れて寝るんだ。 お前のおまんこの締まり良くするためなんだからな… あの3人に負けずに気持ちよくさせてくれよ」
よしえ
「そうよねぇ わかったわ」
よしえも不満気な顔をしながらも納得して、俺の目の前でおまんこに膣ボールを入れて貞操帯を嵌める。
公平
「それでいいだろう。寝てる間も鍛えるんだな… おやすみ 」
ニンマリとしながら俺は寝る。

よしえは寝ていてしばらくするとおまんこがむず痒くなりだし、横に寝ている俺を見ながら貞操帯のおまんこを押さえて耐えて眠る…
はるなは布団に入っても俺のチンポをちゃんと入れられてなく、放課後も角川のチンポが入りそうではいらなかった事を思い出しながら、貞操帯の上からおまんこを触っていたら、堪らなくなっていた…

朝俺が起きて台所へと行くと、よしえは膝まついてすぐにチンポを出し
よしえ
「酷いわ 私にまで塗るなんて…」
チンポを咥え込んで貪るように舐めはじめる…
公平
「お前は納得して自分で入れたんだからな ふっふ… 」

(はるなさん、こんにちは。今日もせんどイカされてる店に行って、びちょびちょに今も濡らしているんですね)




656
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/05 07:03:28    (4LJP5FVn)
晩ご飯を食べてるときも、私と石原先生は腰をモジモジとさせ、せつなそうな顔をしてお父さんの方を見ていた。
食べ終えると、なぜかお父さんはふたりをニヤッと見ながら、あきな姉さんを連れて一緒にお風呂に入る。
公平さん
「あきなだけがまともに過ごしてるよ・・・はるなも牝犬先生は学校で何をしてあんなにおまんこ疼かせてるのか
 よしえも家で・・・」
あきな
「私は学校でも変なことはしてないからね、だからほらぁ・・・」
脚を広げておまんこを俺に見せるが、おまんこはヌルっとしている・・・。
公平さん
「まあ・・・いいだろう」
おまんこを舐めて弄ってやり、お父さんはマットに寝るとあきな姉さんは胸とおまんこを使って体を洗う・・・。
そのまま跨って勃起させたおちんぽを自分でおまんことアナルに入れて、腰を動かせてひとり喘いでいる。

お父さんとあきな姉さんがお風呂から上がると交代で、私と石原先生が一緒に入りに行くが・・・。
しかし、お父さんとあきな姉さんが入っているときよりも、ふたりは長く入っているので、お母さんがそっと覗きに行くと・・・
私と石原先生は向かい合って互いのおまんこを弄り、乳首を擦り合わせてシャワー掛け合い、マットに横になって互いのおまんこを舐めて弄りあっていた。
よしえ
(この子達・・・)
「あなた・・・あの子達、お風呂でね・・・」
お母さんは戻ってきて、お父さんにお風呂場のふたりのことを報告し、3人で覗きに行くことに。
公平さん
「あのふたりは、こんなことをして慰めあっているのか?・・・よしえ、着替えは貞操帯だけにしてショーツは片付けろ」
お母さんはすぐに貞操帯を取りに行って戻ってくると、お父さんとあきな姉さんの前で貞操帯のおまんこの部分に媚薬を笑いながら塗りだした。
公平さん
「お前も悪い女だなぁ・・・」
よしえ
「どうせ、弄れないんだから・・・疼かせて辛さを我慢すればいいのよ・・・私がそうなんだから」
そしてお母さんは、浴室にいる私たちに
よしえ
「あなたたち、いったいいつまで入っているの、長すぎるわよ」
私と石原先生がようやく出てくると、着替えが無く、貞操帯だけしか置かれていなかった。
はるな
「お母さん、なんでこれだけなの?・・・」
よしえ
「あなたたち、ふたりでいつまでも楽しんでいるからよ。だから、お父さんが・・・スッキリしたんでしょう?」
私と石原先生は不満気な顔をしながらも、弄り舐めあったので仕方なく貞操帯を着ける。
お母さんはニタニタしながらお風呂に入っていった。

(公平さん、お帰りなさい。
今日はゆっくり出来そうですか?
私はまた行ってきます・・・。
先週は大敗しましたので・・・)
655
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/03 20:42:22    (sdpxrLNb)
晩ご飯を食べてるときも、はるなと石原は腰をモジモジとさせ、せつなそうな顔をして俺の方を見ていた。
食べ終えると、俺はふたりをニヤッと見ながらあきなを連れて一緒に風呂に入る。
公平
「あきなだけがまともに過ごしてるよ… はるなも牝犬先生は学校で何をしてあんなにおまんこ疼かせてるのか よしえも家で…」
あきな
「私は学校でも変なことはしてないからね。だからほらぁ…」
脚を広げておまんこを俺に見せるが、おまんこはヌルっとしている…
公平
「まあいいだろう…」
おまんこを舐めて弄ってやり、俺はマットに寝るとあきなは胸とおまんこを使って体を洗って、そのまま跨って勃起させたチンポを自分でおまんことアナルに入れて、腰を動かせてひとり喘いでいる。

俺とあきなが風呂から上がると交代ではるなと石原が一緒に入りに行く、しかし、俺とあきなが入っているときよりも、ふたりは長く入っているので、よしえがそうと覗きに行くと…

はるなと石原は向かい合って互いのおまんこを弄り、乳首を擦り合わせてシャワー掛け合い、マットに横になって互いのおまんこを舐めて弄りあっている…

よしえは戻ってきて俺に風呂場のふたりのことを報告し、3人で覗きに行き
公平
「あのふたりは こんなことをして慰めあっているのか… よしえ 着替えは貞操帯だけにしてショーツは片付けろ 」
よしえはすぐに貞操帯を取りに行って戻ってくると、俺とあきなの前で貞操帯のおまんこの部分に媚薬を笑いながら塗る
公平
「お前も悪い女だなぁ」
よしえ
「どうせ 弄れないんだから 疼かせて辛さを我慢すればいいの… 私がそうなんだから」
そして、よしえは
「あなたたち いったいいつまで入っているの 長すぎるわよ」

はるなと石原がようやく出てきて着替えが無く、貞操帯だけしか…
はるな
「お母さん なんでこれだけなの」
よしえ
「あなたたち ふたりでいつまでも楽しんでいるからよ。だから、お父さんが… スッキリしたんでしょう」
はるなと石原は不満気な顔をしながらも、弄り舐めあったので仕方なく貞操帯を着ける。
よしえはニタニタしながら風呂に入る…

(こんばんは、ようやく帰って来てゆっくり出来そうです。)


654
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/02 21:05:57    (Z9JSXoHr)
はるなさん、こんばんは。
出張から今日の昼には帰る予定だったのが、まだ帰れなくて明日帰るので落ち着いたら書きますね!
653
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/01 04:55:01    (.EEybioX)
お母さんは必死に主張する。
よしえ
「あなたたちは今日お父さんを出迎えてないでしょう、だからまだよ」
公平さん
「お母さんの言うとおりだ・・・はるな、牝犬先生に汚れたおまんこを舐めてもらえ」
私はベッドで寝てる石原先生の上に跨り、顔におまんこを押しつけると・・・
さとみ
「帰ってくるだけでこんなに・・・酷い・・・」
はるな
「いいの、早く牝犬先生舐めてよ・・・ほら」
石原先生は、お母さんにおまんことアナルを舐めて弄られ、私にまでクリからおまんこアナルと舐めさされた。
お父さんはお母さんのアナルを突きながら・・・
公平さん
「はるなと牝犬先生は ほんとに学校へ何しに行ってるのかわからないなぁ・・・明日からはお前たちも
お母さんのように貞操帯を着けて行くんだ」
はるな
「ええ!・・・またあ・・・」
振り返って不機嫌な顔をしてしまう・・・。
公平さん
「なんだ、その顔は・・・」
お母さんのアナルに精液を出すと、お母さんは満足しておちんぽをきれいに舐めると台所へと行ってしまう。
私は角川くんのおちんぽを入れることができなかったうえに、更に明日から貞操帯を着けて学校だと思うと・・・。
はるな
「お父さん、次は私に下さい・・・」
さとみ
「だめよ、そんなのだめ・・・」
石原先生も散々弄られ舐められただけで、明日もと思っていたのだ。
公平さん
「出迎えをしなかったくせに、チンポだけは欲しいのか?・・・どうしょうもない淫乱牝犬たちだな・・・」
私と石原先生をベッドの上で四つん這いにさせて並ばせると、ふたりが突き出したお尻をバシッ バシッと力強く
叩いてから石原先生のおまんこにおちんぽを突き刺してすぐに抜き、次は私のアナルにおちんぽを突き刺すが
またすぐに抜いて石原先生のアナルにと、一突きづつふたりのおまんこアナルにを繰り返した・・・。
私も石原先生も一突きだけでされて抜かれるので、もどかしく切なくなってしまう・・・。
さとみ
「お父さま・・・もっと、いっぱい突いてください・・・」
はるな
「お父さん、お願い・・・こんなの一番堪らないよ・・・」
公平さん
「ふっふ・・・そうかぁ、お父さんはお前たちの穴に入れて、気持ちいいからそんなことはないぞ・・・」
結局、晩ご飯ができるまでそれを繰り返して、私と石原先生は切ないまま晩ご飯を食べることになった。
はるな
「牝犬先生・・・どうしよう・・・堪んないわね・・・」
二人にとって明日からの事が悩ましい・・・。

(公平さん、おはようございます。
9月ですね・・・。
まだまだ夜も寝苦しいですね。
いつも通り、週末は熱く熱く逝っちゃいました・・・。
月末はダメですね・・・。
残暑で疲れを出さないように、がんばっていってらっしゃい)
652
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/31 12:34:21    (MGVt1OvV)
よしえ
「あなたたちは今日お父さんを出迎えてないでしょう だからまだよ」
公平
「お母さんの言うとおりだ はるな 牝犬先生に汚れたおまんこを舐めてもらえ」
はるなはベッドで寝てる石原の上に跨り石原の顔におまんこを押しつける 
石原
「帰ってくるだけでこんなに…」
はるな
「いいの 早く牝犬先生舐めよ」
石原はよしえにおまんことアナルを舐めて弄られ、はるなは石原にクリからおまんこアナルと舐めさせる。
よしえのアナルを突きながら
公平
「はるなと牝犬先生は ほんとに学校へ何しに行ってるのかわからないなぁ 明日からはお前たちもお母さんのように貞操帯を着けて行くんだ」
はるなは振り返って不機嫌な顔をする…
公平
「なんだその顔は…」

よしえのアナルに精液を出すと、よしえは満足してチンポをきれいに舐めると台所へと行く 
はるなは角川のチンポを入れることができなかって、更に明日から貞操帯を着けて学校だと思うと…
はるな
「お父さん 次は私にちょうだい…」
石原
「そんなのだめよ 」
石原も散々弄られ舐められただけで、明日もと思っていた…
公平
「出迎えをしなかったくせに チンポだけは欲しいのか。どうしょうもない淫乱牝犬たちだな…」
はるなと石原をベッドの上で四つん這いにさせて並ばせると、ふたりが突き出した尻をバシッ バシッと力強く叩いてから石原のおまんこにチンポを突き刺してすぐに抜き、次ははるなのアナルにチンポを突き刺すが、またすぐに抜いて石原のアナルにと、一突きづつふたりのおまんこアナルにを繰り返す…
はるなも石原も一突きだけでされて抜かれるので、もどかしく切なくなっている…
石原
「お父さま… もっといっぱい突いてください…」
はるな
「お願い… こんなの一番堪らないよ…」
公平
「ふっふ… そうかぁ。お父さんはお前たちの穴に入れて、気持ちいいからそんなことはないぞ…」
結局、晩ご飯ができるまでそれを繰り返して、はるなと石原は切ないまま晩ご飯を食べることに…
はるな
「牝犬先生 どうしよう 堪んないね…」

(はるなさん、こんにちは。明日から9月なのにまだまだ夜も寝苦しいですね。はるなさんは昨日も熱く熱くイッちゃいましたか?)
651
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/30 07:43:05    (JiSwdGsr)
私が帰宅して石原先生の部屋を覗くと、お父さんが石原先生におちんぽを咥えさせ
お母さんにおまんこを舐められ弄られてる石原先生の姿に驚く。
はるな
「なによ、牝犬先生・・・体調が悪いって帰ったのに・・・」
公平さん
「それより、お前は今まで学校で何をしてたんだ、いつもよりだいぶ遅いじゃないか」
はるな
「友だちと補習を受けて・・・そのあと一緒に勉強してたからだよ・・・ごめんなさい」
石原先生はお父さんのおちんぽを咥えて舐めながら考える・・・
さとみ
(補習って?・・・一体何の補習・・・それに友だちとって・・・)
よしえ
「ねぇ・・・あなた・・・」
お母さんは晩ご飯の支度があるから石原先生が舐めてるおちんぽ取るようにして
お父さんにお尻を突き出してアナルに押しつける。
さとみ
「あっ!・・・お母さま・・・またぁ・・・」
はるな
「お母さんはもう入れてもらってるんだ・・・ズルいよ 」
お父さんはニンマリしながら、お母さんのアナルにおちんぽを嵌め、私のスカートに手を突っ込んでおまんこを弄ってくる。
公平さん
「なんでこんなにヌルヌルなんだ、お前、一体何してたんだ?」
はるな
「・・・遅くなったから急いで自転車を漕いでサドルがおまんこに当たってから・・・」
動揺して言い訳にならない・・・。
公平さん
「それだけで、こんなにヌルヌルにか・・・クリも膨らんでるし・・・」
お父さんは私を睨みつけおまんこを弄るとぐちゅぐちゅと音がしてくる・・・。
そして、私はすぐに悶え始め、お母さんのアナルに入れてるおちんぽを触る。
はるな
「お母さん・・・お父さん・・私にも入れて・・・」
お母さんはまだ石原先生のおまんことアナルを舐め首を横に振る。
石原先生も次は自分だという顔をして私を見る。

(公平さん、おはようございます。
日が暮れるのは早くなっても、確かに暑さはまだまだですね。
蒸し暑いし体調は崩さないように気を付けて。)
650
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/29 12:54:09    (T9a/1KCR)
はるなは石原の部屋を覗くと俺が石原にチンポを咥えさせ、よしえにおまんこを舐められ弄られてる石原の姿に驚く…
はるな
「牝犬先生 体調が悪いって帰ったのに…」
公平
「それより、お前は今まで学校で何をしてたんだ。いつもよりだいぶ遅いじゃないか」
はるな
「友だちと補習を受けて そのあと一緒に勉強してたから」
石原は俺のチンポを咥えて舐めながら
(補習?何の補習… それに友だちと )
よしえ
「ねぇ あなた…」
よしえは晩ご飯の支度があるから石原が舐めてるチンポ取るようにして、俺に尻を突き出してアナルに押しつけてくる…
石原
「あっ…お母さま またぁ 」
はるな
「お母さんはもう入れてもらってるんだ…ズルい 」
俺はニンマリしながらよしえのアナルにチンポを嵌め、はるなのスカートに手を突っ込んでおまんこを弄る…
公平
「なんでこんなにヌルヌルなんだ お前 何してたんだ?」
はるな
「遅くなったから急いで自転車を漕いでサドルがおまんこに当たってから…」とドギマギしながら
公平
「それだけで、こんなにヌルヌルにか クリも膨らんでるし…」
俺ははるなを睨みつけおまんこを弄るとぐちゅぐちゅと音がしてくる…そして、はるなはすぐに悶えはじめよしえのアナルに入れてるチンポを触ってくる
はるな
「お母さん… お父さん私にも入れて…」
よしえはまだ石原のおまんことアナルを舐め首を横に振る…
石原も次は私という顔をしている…

(はるなさん、こんにちは。日が暮れるのは早くなっても暑さはまだまだですね。今日も蒸し暑いし体調は崩しやすかも…)



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