2026/09/19 06:56:37
(tewo3CHX)
容赦なく男たちの手は、お母さんの顔や口、胸だけでなく貞操帯を着けてる股間や太腿まで触られ弄られ
誰かが足の指を舐め始めると、太腿やお腹に胸迄全身を舐められ、またおちんぽを口に突っ込むと胸にも挟んでくる。
そして、精液を次から次へと出されて掛けられるが、顔に口や胸だけでなく貞操帯の股間にお尻にも全身にぶっかけられた。
お母さんは、男たちに弄られ口におちんぽを咥えぶっ掛けられているときも、おまんこに入ってる膣ボールも動いていて
腰をくねらせヒクヒクとさせていた。
男たちが帰ったあと、どろどろに汚され、口からは多量の精液を飲まされ、口元までドロドロに・・・。
そんなお母さんを、おじいちゃんと原さんはアイマスクを外して
おじいちゃん
「みんな残念がっとたぞ・・・おまんこを使えんかって・・・」
原さん
「おまんこにバイブを入れとるんか?・・・ずっと腰をくねらせとったが」
よしえ
「こ、これは・・・」
おじいちゃんと原さんはおまんこもアナルも使えず腹立たしくて、お母さんに胸縄を
きつく掛けて絞り出された乳首に洗濯バサミを挟んで捻りながら引っ張り、苦痛を与えながら
口におちんぽを奥深く突っ込んでくる。
お母さんは知らない男たちの精液を浴び、更におじいちゃんと原さんの精液も飲まされた。
学校では・・・
トイレに入ってむず痒く疼くおまんこを貞操帯の上から、動かして少しでもと気休めに弄って
精液混じりの淫汁を拭き取って私はトイレをでる。
石原先生も腿まで流れた淫汁を拭き疼いてるおまんこを弄ろうと、貞操帯の隙間から指を入れてみるが・・・
さとみ
(ハァァ・・・なんで、今日はこんなにジンジンとして辛いの・・・お父さまに入れて貰っただけなのに・・・)
時間がないので石原先生は貞操帯をグイグイと動かし、おまんこから精液混じりの淫汁を出すようにしてトイレをでた。
すると角川くんが声をかけてきた。
誠司くん
「石原先生おはよう・・・もう体調は大丈夫?急に帰るから心配したよ」
石原先生が職員室に戻るところで角川くんは声をかけ、しかも、石原先生に分かるようにズボンの前を触っておちんぽを握っている。
さとみ
「心配してくれたの?・・・ありがとう、でも、まだちょっと・・・ごめんね」
誠司くん
「でも先生、約束は覚えてるよね」
さとみ
「えっ、えぇぇ・・・でも授業が始まるから・・・またあとでね」
角川くんは石原先生の痴態画像や動画を撮って持ってるのを確かめて教室に戻る。
誠司くん
(忘れてたみたいだよな・・・やらしてくれなかったら、印刷して学校にばら撒いてやるぞ
この子供パンツもな・・・)
(公平さん、おはようございます。
涼しくなってきたけど、夏バテか調子が悪くて覗けなくて
ごめんなさい。
どうにか調子は良くなってきましたので・・・)