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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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516
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/04 04:57:23    (CMZjrwBx)
自転車で学校を出て走り出すと、前に石原先生がふらふらとした足取りで歩いているのを見つける。
はるな
「淫乱牝犬先生、帰るの今日は早いわね、腰をくねらせてお尻を振って、いやらしい変態女の歩き方しちゃって
そんなに股縄で感じてるのかしら?・・・」
さとみ
「きつく縛られたからよ・・くい込みが凄いの・・・変態女なんて言わないでちょうだい・・・」
自転車を降りて石原先生と並んで歩いて帰ることにした。
私自身もパールがくい込みぎこちなく歩いていたのだった。
さとみ
「はるなさん・・・貴女こそ匂うわよ・・・」
石原先生は、私の胸元に顔を近づけ匂いを嗅いで言った。
はるな
「そ、そう?・・・そうかな?・・・」
さとみ
「胸からも匂ってるってわ、おかしいわね・・・どうしてかしら?
貴女こそ、ドスケベで淫乱よね・・・休み時間だけでなく授業中もなんでしょう・・・」
はるな
「だって・・・今日のこのパールショーツが擦れて、おまんこの奥が熱くてむず痒いんだもの・・・」
さとみ
「えっ、そうなの・・・私も奥がジンジンと熱いの・・・もしかして私たち媚薬を塗られたのかも・・・」
ふたりはお父さんかお母さんに塗られたんだと話しながら、何度も立ち止まりながら家までふらふらしながら帰る。

一方、角川くんは石原先生が出てこないかと職員室の前を行ったりきたりしてると、他の先生が石原先生はもう帰ったわと言われた。
がっくりとして学校を出る・・・。
もしかしたら、石原先生におちんぽを握られしごかれたり、舐めてもらえたからもしれないのにと思っていた。
そして、家に帰った角川くんは石原先生のあの妖しい顔とおちんぽを舐めてる顔を思い出しながら、扱いて精液を出しては石原先生のハンカチに出している。

自宅では、お母さんが私たちが帰って来る前に、おじいちゃんの精液まみれの身体を洗いながらも、おまんことアナルの疼きは治まらず、お風呂場で貞操帯を動かし
ひとり逝き狂っていた。
私たちが帰ってきた時も淫らで切なそうな顔で出迎えるが、私たちも同じような顔をしていた・・・。
よしえ
「おかえりなさい・・・あら、あらふたり一緒にエッチな顔しちゃって・・・」」
はるな
「お父さん?いやお母さんなんでしょう・・・私のショーツに媚薬を塗ったの・・・それに淫乱牝犬先生の縄にも・・・」
よしえ
「お父さんよ、だって、お母さんなんか媚薬をおまんことアナルに塗り込まれて、これを着けてるのよ・・・あなたたち以上に辛いの・・・
今もバイブは動いてるし・・・」
お母さんはふたりの前で貞操帯を晒して、おじいちゃんの精液の匂いが残ってないかを確かめるために、スカートをはたいている。
さとみ
「お母様は弄ったりしてないんですか・・・はるなさんなんかずっと学校で弄ってるから、今も凄く匂ってるんですよ・・・」
石原先生は私のスカートをめくり上げて、お母さんに見せると、内腿は淫汁でベトベトになって垂れている。
はるな
「牝犬先生だって・・・そうなんでしょう・・・」
私も石原先生のスカートをめくり上げて、股縄を引き上げて見せると・・・
石原先生の股縄は淫汁で濡れて色が変わっていた・・・。
さとみ
「あ、だめよ・・・」
はるな
「ほうら・・・やっぱりね・・・」
結局、三人とも今日一日悶々としていた事を自覚していた。

(公平さん、おはようございます。
書き方が変わってます?・・・。
そんな事は無いと思うんですが・・・。
さて、週の後半ですね、頑張って、いってらっしゃい)
515
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/03 22:26:30    (X6BxNfR1)
はるなが自転車で学校を出て走り出すと、前に石原がふらふらとした足取りで歩いているのを見つける。
はるな
「淫乱牝犬先生 帰るの今日は早いね。 腰をくねらせてお尻を振って、いやらしい変態女の歩き方して… 股縄でそんなに感じてるの…」
石原
「きつく縛られたから… くい込みが凄いの… 変態女って言わないで…」
はるなは自転車を降りて石原と並んで歩いて帰ることに、はるなもパールがくい込みぎこちなく歩く…
石原
「はるなさん、貴女こそ匂うわよ。 」
石原ははるなの胸元に顔を近づけ匂いを嗅ぐ…
石原
「胸からも匂ってるってわ、おかしいわね… なんでなの? はるなさんこそ ドスケベで淫乱よね。 休み時間だけでなく授業中もなんでしょう」
はるな
「だって 今日のこのパールショーツが擦れて、おまんこの奥が熱くてむず痒いから… 」
石原
「えっ… そうなの… 私も奥がジンジンと熱いの… 私たち媚薬を塗られたかも…」
ふたりはお父さんかお母さんが塗ったんだと話しながら、何度も立ち止まりながら家までふらふらしながら帰る。

角川は石原が出てこないかと職員室の前を行ったりきたりしてると、他の先生が石原先生はもう帰ったわと言われ、がっくりとして学校を出る。
もしかしたら、石原にチンポを握られしごかれたり、舐めてもらえたからもしれないのにと…

そして、家に帰った角川は石原のあの妖しい顔とチンポを舐めてる顔を思い出しながら、扱いて精液を出しては石原のハンカチに出している…

よしえははるなたちが帰って来る前に、おじいちゃんの精液まみれの身体を洗いながらも、おまんことアナルの疼きは治まらず風呂場で貞操帯を動かし、ひとりイキ狂っていた。
はるなと石原が帰ってきた時も淫らで切なそうな顔で出迎えるが、はるなと石原も同じよな顔をしていた…
よしえ
「おかえり あら ふたり一緒にエッチな顔して… 」
はるな
「お父さん? いやお母さんなんでしょう。 私のショーツに媚薬を塗ったのわ… それに淫乱牝犬先生の縄にも… 」
よしえ
「お父さんよ だって お母さんなんか媚薬をおまんことアナルに塗り込まれて、これを着けてるのよ… あなたたち以上に辛いのよ 今もバイブは動いてるし…」
よしえはふたりの前で貞操帯を晒して、おじいちゃんの精液の匂いが残ってないかを確かめるために、スカートをはたいている…
石原
「お母様は弄ったりしてないんですか… はるなさんなんかずっと学校で弄ってるから、今も凄く匂ってるんですよ… 」
石原ははるなのスカートをめくり上げてよしえに見せると、内腿は淫汁でベトベトになって垂れている。
はるな
「牝犬先生だってそうでしょう…」
はるなも石原のスカートをめくり上げて、股縄を引き上げて…
石原の股縄は淫汁で濡れて色が変わっている。

(はるなさん、こんばんは。書き方が変わったんですね…
514
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/03 04:59:30    (fySg2CUa)
私は気付くとトイレに誰も居なくなった様だった・・・。
周囲を確かめて個室を出るが、チャイムが鳴るまでずっと弄っていたので、おまんこだけでなく
胸もヌルヌルの淫汁まみれになっていた。
ふらふらしながら個室を出た・・・。
私が入っていた個室だけでなく、トイレ内全体にも淫臭が漂うのを感じる。
自分が今何をやっていたかと、今更ながら恥ずかしかった・・・。

教室に戻ると角川くんがじっと見て、指で鼻をつまむ仕草をしながら・・・
誠司くん
「お前・・・今までトイレかよ、凄い匂いがしてるぞ・・・授業中からずっとじゃないのかよ・・・ドスケベ変態」
はるな
「そんなわけないでしょ・・・変態サルのあんたに言われたくないわ」
(なによ、今日は自分でもわからないくらい、疼いて我慢できないんだから・・・)

しかし、授業が始まると私の手はまた自然と股間にいき、スカートの上から弄ってしまう・・・。
角川くんはドスケベな変態だ、私をチラチラと見ながら・・・
誠司くん
(また、おまんこの汁を漏らしてるんだろう?・・・これで拭いてやろうか・・・)
石原先生から受け取ったビニール袋をポケットから出してみると、私の淫汁が付いたタオルではなくハンカチで
袋を開けると精液の匂いだけでなく淫汁が混ざった淫臭がしていた・・・。
誠司くん
(このハンカチ・・・石原先生がさっき俺が出した精液を拭いてたやつだ・・・洗わずに、しかもこの透明の汁は・・・
えっ?まさか・・・石原先生のほうがもっといやらしくて変態だよ・・・でも、気持ちよかった・・・)
角川くんはまたぼっとして石原先生がおちんぽを舐めてた顔を思い浮かべているのだった。
はるな
(あいつ・・・ビニール袋に女物のハンカチなんかを入れて・・・)
私がじっと睨むように見ているので、角川くんは気付いてポケットに入れる。
はるな
(やっぱりこいつも今日は・・・絶対変だよ・・・あぁ、早くおちんぽが欲しいなぁ・・・)
やっと放課後になり、私は角川くんが気にはなったが、おまんこを弄りたいために教室を出て駐輪場へ向かう。

角川くんは授業中、石原先生の手と口の気持ち良さが思い浮かび、ハンカチを口実に職員室へと向かう。
石原先生も早く家へ帰って股縄を解いてもらい、嵌めて貰おうと帰り支度をして職員室を出る。

(公平さん、おはようございます。
昨日は覗けなくてごめんなさい。
台風はまだ近くに居るみたいですけど、どうにか無事にやり過ごせそうです。
そちらも無事ですか?
まだ風が強いけど、気を付けて・・・。)
513
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/01 20:18:54    (zAz7/upW)
はるなはトイレに誰も居なくなったのを確かめて個室を出るが、チャイムが鳴るまでずっと弄っていたので、おまんこだけでなく胸もヌルヌルの淫汁まみれになって、ふらふらしながら個室を出る…
はるなが入っていた個室だけでなく、トイレ内全体にも淫臭が漂っていた。

教室に戻ると角川がジーッと見て、指で鼻をつまむ仕草を…
角川
「お前… 今までトイレかよ 凄い匂いがしてるぞ… 授業中からずっとじゃないのかよ… ドスケベ変態…」
はるな
「そんなわけないわよ… あんたに言われたくないわ」
(今日は自分でもわからないくらい、疼いて我慢できないんだよ)

しかし、授業が始まるとはるなの手は自然と股間にいき、スカートの上から弄っている…
角川はドスケベな変態はるなだ、とチラチラと見て…
角川
(また、おまんこの汁を漏らしてるんだろう…これで拭いてやろうか…)
石原から受け取ったビニール袋をポケットから出してみると、はるなの淫汁が付いたタオルではなくハンカチで、袋を開けると精液の匂いだけでなく淫汁が混ざった淫臭がする…
角川
(このハンカチ… 石原先生がさっき俺が出した精液を拭いてたやつだ… 洗わずに しかもこの透明の汁は… えっまさか…   石原先生のほうがもっといやらしくて変態だし… でも、気持ちよかった…)
角川はまたぼーっとして石原がチンポを舐めてた顔を思い浮かべている…

はるな
(あいつ ビニール袋に女物のハンカチなんかを入れて… )
はるながジーッと睨むように見ているので、角川はポケットに入れる。
はるな
(やっぱりこいつも今日は、絶対変だよ… あぁ…早くチンポが欲しいなぁ… )

放課後になり、はるなは角川が気にはなったが、おまんこを弄りたいために教室を出て駐車場へ向かう。
角川は授業中、石原の手と口の気持ち良さが思い浮かび、ハンカチを口実に職員室へと向かう。
石原も早く家へ帰って股縄を解いてもらい、チンポを嵌めて貰おうと帰り支度をして職員室を出る…

(はるなさん、こんばんは。
昨日もイッて昇天するけど、悶々としたままですっきりと快感は得られなかったんですね。笑 明日以降は台風接近で風雨がきつくなるようですよ。出勤は出来ても帰りはヤバいかもしれないですね)


512
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/01 06:39:46    (7wEYUWch)
いつもなら、こんな事したらすぐに反応してニヤけるのに・・・。
今日の角川くんは淫汁の付いた手でズボンの上からおちんぽを握って
しかも舐めさせてあげたのに反応が薄く、釈然としない・・・。
更に疼きだすおまんこを弄るために昼休みになってトイレへ向かった。
はるな
(角川くん一体なんなんだろう・・・あんなことをしてあげたのに・・・もう・・・)
個室の中に入ると、激しくパールを上下に動かしおまんことアナルを弄り回し、溢れてくる淫汁を
胸に付けて乳首も弄ってオナニーしてしまう・・・。
隣の個室から出た女子生徒は友達に・・・
女子生徒A
「ここの人変な声を出してるよ・・・それに匂いも・・・」
女子生徒B
「ええ・・・やだぁ・・・」
声を上げて逃げる様にトイレを出ていく。
そんな反応は、逆に私の羞恥心を刺激し、更に声を押し殺して弄り続けた・・・。
はるな
(あ、あんたたちには・・・まだこどもだから、おちんぽの気持ちよさがわからないんだから・・・
ああ、でも・・・今日はなんでこんなにずっと疼くの・・・お父さんのおちんぽが入れて貰ってないから・・・)

一方、角川くんはタオルのこともあって気恥ずかしいが、もしかしたらと淡い期待もあって職員室の前をウロウロしていた。
石原先生が出てこないかと期待していた。
しかし、石原先生はすでにトイレへ行って、角川くんの精液と自分の淫汁を拭いたハンカチを嗅ぎながら、角川くんのおちんぽを思い出している。
しかし、股縄を動かすだけでおまんことアナルを弄れないもどかしさで、精液のハンカチを口に入れて喘いでしまう・・・。
さとみ
「あ、はぁぁ・・ん・・・おちんぽが欲しい・・おまんこの奥がジンジンしてたまらないわ・・角川くんの青いおちんぽでもいいのに・・・あああ」

角川くんは午後の授業のチャイムが鳴り、あきらめて教室に戻ろうとする。
すると、石原先生が前から、さっきと同じ妖しい目で角川くんに視線を送っている。
さとみ
「あ、あら角川くん・・・先生になにか用事だったのかしら?・・・」
角川くんは生唾を呑み込み、緊張してただ頷く・・・
さとみ
「さっきのことは誰にも言っちゃだめよ・・・先生と君だけの秘密だからね、でも君の凄かったわ・・・」
石原先生は意味深なことを言って誘っている様だった。
さとみ
「これ・・・返すわね・・・さあ、授業が始まるから戻りなさい・・・」
角川くんに、自分が使っていたビニール袋のハンカチを間違って渡してしまった。

(公平さん、おはようございます。
行っちゃいました・・・昨日も・・・。
結局・・・昇天してしまいました・・・。
勝てません・・・。
でも、週の始まりです、頑張っていってらっしゃい)
511
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/31 12:20:11    (RjYn/MK/)
いつもならすぐに反応してはるなを見てニヤけるのに、今日の角川は淫汁の付いた手でズボンの上からチンポを握って、しかも舐めさせてやったのに反応が薄く、はるなは釈然とせず疼いてるおまんこを弄るために昼休みになってトイレへ向かう…
はるな
(今日の角川はなんなんだよ… あんなことをしてやったのに… もう…)
個室の中に入ると、パールを上下に動かしおまんことアナルを弄り回し、溢れてくる淫汁を胸に付けて乳首も弄ってオナニーをする…
隣の個室から出た女子生徒は友達に「ここの人変な声を出してるよ。それに匂いも…」
小声で話しているが女子生徒は急に「ええ やだぁ 」と声を出して出て行った…
それでもはるなは声を押し殺して弄り続けていた…
はるな
(あんたたちには、まだこどもだから、チンポの気持ちよさがわからないんだから… でも、今日はなんでこんなにずっと疼くの… お父さんのチンポが入ってないから… )

角川はタオルのこともあって気恥ずかしいが、もしかしたらと淡い期待もあって職員室の前をウロウロして、石原が出てこないかと…
しかし、石原はすでにトイレへ行って、角川の精液と自分の淫汁を拭いたハンカチを嗅ぎながら、角川のチンポを思い出しているが、股縄を動かすだけでおまんことアナルを弄れないもどかしさで、精液のハンカチを口に入れて喘いでいる…
石原
「はぁぁ…ん… チンポが欲しい… おまんこの奥がジンジンしてたまらないわ… 角川の青いチンポでもいいのに…」

角川は午後の授業のチャイムが鳴り、あきらめて教室に戻ろうとしたとき、石原が前からさっきと同じ妖しい目で角川を見ている…
石原
「角川君… 先生に用事だったの…」
角川は緊張してただ頷く
石原
「さっきのことは誰にも言っちゃだめよ。先生と君だけの秘密だからね。でも君の凄かったわ」
石原は意味深なことを言って
「これ返すわね… 授業が始まるから戻りなさい…」
角川にビニール袋のハンカチを間違って渡す

(はるなさん、こんにちは。
やっぱり疼いてイッちゃったんですね。当然、昇天してしまったのかぁ…)
510
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/31 07:11:14    (0c6tCISZ)
授業が始まり、戻ってきた角川くんは何だかぼーっとしている。
はるな
(きっと、私の淫汁まみれのティッシュで、いっぱい興奮してスッキリ出してきたんだ・・・)
誠司くん
(はぁ・・・石原先生が・・・俺のチンポを握って舌で舐めたんだよなぁ・・・それも精液を出したあとのこのチンポ・・・
石原先生が俺の精液を・・・あんな感触は初めてだ・・・)
角川くんは授業中ずっと石原先生がおちんぽを握って、精液を出したおちんぽを舌で舐めてくれた感触を思い返している。
私のティッシュやタオルを見られてしまったことなど頭には無かった。
はるな
(こいつ、今日はいつもと違って変だよ・・・おちんぽ勃起させたままだし・・・ぼーっとして・・・
私のティッシュを使っておまんこでも想像してるの?・・・私・・・今もヌルヌルなんだよ)
スカートの中に手を入れて、パールショーツを弄りだしてしまう・・・。
しかし、角川くんは見ることもなく、ただぼーっとしているが、おちんぽはしっかりと勃起してるのがわかる。

一方、角川くんが出て行ったあと石原先生はしゃがみ込んだまま、精液をハンカチで拭き取り手に付いたのを舐める。
そのハンカチで股縄を弄りながら・・・
さとみ
(角川くんの・・・おちんぽ・・・こんなところでしちゃうなんて・・・私・・でもあんな若いおちんぽも・・・凄くいい・・・)
何度も何度もハンカチで股縄を弄り、角川くんのおちんぽを思い浮かべ・・・べちょべちょになってるおまんこ・・・。
石原先生のスカートの中からは、淫汁と精液が混ざった淫臭が濃く漂って、スカートにも淫汁を滴らせて染み込んでいた・・・。

そして、石原先生は授業が始まった静かな廊下を、ふらふらしながら職員室に戻り、角川くんのタオルと別に精液と自分の淫汁が付いたハンカチを
ビニール袋に入れる。

授業中の私はスカートの中に手を突っ込み、パールの上からおまんこを弄ってるが、角川くんは一向に見向きもしない・・・。
おかしいと思っているが指は止めずにずっと弄ってしまっていた。
はるな
(なんで・・・・こいつ、私を見ないのよ・・・目の前でおまんこを弄ってるんだよ・・・どうして・・・)
私は自分に見向きもしない角川くんに、少し苛立ちを覚える。
そして淫汁をたっぷりと手に付けて、角川くんのスボンの上から勃起させてるおちんぽに擦り付け、そして口の周りにも
淫汁を擦り付けるように舐めさせた・・・。
誠司くん
「おい、なにするんだよ・・・大西・・・こ、これは・・・えっ?お前の・・・・」
角川くんは驚き思わず声を上げるが、授業中のため黙り込んで私を見つめる。
はるな
「ずっーと、おちんぽは立ってるのにぼーっとした顔してるから・・・」
角川くんに淫汁を舐めさせた指を私も舐めて微笑む・・・。
誠司くん
「ぼーっとなんてしてないよ・・・考え事してただけだよ・・・」
自然に顔に付いた私の淫汁を角川くんも舐めていた。
誠司くん
(そうだ、大西のおまんこの汁が付いたタオル・・・きっと、石原先生が持ってるんだ・・・
俺はどうしたらいいんだ・・・)

(公平さん、おはようございます。
昨日は行ってしまった・・・。
月末なのに・・・結果はご想像にお任せします。
週明けは台風が接近する様ですね。
かなり強めらしいですね、今日はゆっくりですね)
509
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/30 11:36:15    (UZdLs9Yo)
戻ってきた角川はぼーっとしている。
はるな
(私の淫汁まみれのティッシュで、いっぱい興奮してスッキリ出してきたんだ…)
角川
(はぁ 石原先生が… 俺のチンポを握って舌で舐めたんだよなぁ… それも精液を出したあとのこのチンポ… 石原先生が精液を… あんな感触は初めてだ… )
角川は授業中ずっと石原がチンポを握って、精液を出したチンポを舌で舐めてくれた感触を思い返していて、はるなのティッシュやタオルを見られてしまったことは頭にない…

はるな
(こいつ 今日はいつもと違って変だよ… チンポ勃起させたままぼーっとして… 私のティッシュを使っておまんこを想像してるの…?今もヌルヌルなんだよ…)
はるなはスカートの中に手を入れて、パールショーツを弄りだす… 
しかし、角川は見ることもなくぼーっとしているが、チンポはしっかりと勃起してるのがわかる。

角川が出て行ったあと石原はしゃがみ込んだまま、精液をハンカチで拭き取り手に付いたのを舐めると、そのハンカチで股縄を弄って… 
石原
(角川君のチンポを… こんなところでしちゃうなんて…  でもあんな若いチンポも 舐めたけど 凄くいいわ… )
何度も何度もハンカチで股縄を弄り、角川のチンポを思い浮かべて、べちょべちょになってるおまんこ…
石原のスカートの中からは、淫汁と精液が混ざった淫臭が濃く漂って、スカートにも淫汁を滴らせて染み込んでいる…
石原は授業が始まった静かな廊下を、ふらふらしながら職員室に戻り、角川のタオルと別に精液と自分の淫汁が付いたハンカチをビニール袋に入れる。

教室のはるなはスカートの中に手を突っ込み、パールの上からおまんこを弄ってるが、角川は一向に見向きもしない事に、おかしいと思っているが指は止めずにずっと弄っている…
はるな
(なんで こいつ 私を見ないんだよ… おまんこを弄ってるんだよ…)
はるなは自分に見向きもしない角川に、少し苛立ち淫汁をたっぷりと手に付けて、角川のスボンの上から勃起させてるチンポに擦り付け、そして口の周りにも淫汁を擦り付けるように舐めさせる…
角川
「おい なにするんだよ… 大西 こ これは… えっ お前の… 」
角川は驚き思わず声を上げるが、授業中のため黙り込んではるなをみる…
はるな
「ずっーと チンポは立ってるのにぼーっとした顔してるから… 」
角川に淫汁を舐めさせた指をはるなも舐めて笑っている…
角川
「ぼーっとなんてしてないよ… 考えてただけだよ… 」
と言いながら、顔に付いたはるなの淫汁を角川も舐める…
角川
(そうだ 大西のおまんこの汁が付いたタオル… 石原先生が持ってるんだ… 俺はどうしたらいいんだ… )

(はるなさん、こんにちは。
まだ今日は爽やかな天気ですね。はるなさんは昇天するためうずうずさせてスロに行ってるんですかね… 週明けは台風が接近しそうですね)



508
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/30 05:23:18    (heK9jcZq)
おじいちゃんも、お母さんも、もう歯止めが効かなくなっている。
胸におちんぽを挟んで、おじいちゃんは腰を動かし、お母さんはおちんぽを挟みながら舌を出してペロッと舐めている。
興奮したおじいちゃんは、お母さんの顔にまで精液をかけて汚す・・・
お母さんはかけられてもまた、咥えて舐めている。
おじいちゃん
「よしえさん、そんなにチンポが欲しいのかい・・・おまんこに入れられない分、顔や口やおっぱいにかけられて嬉しいんじゃな・・・」
お母さんは、無言で頷きながらこれが返事とばかりにおじいちゃんのおちんぽを咥え込む。

結果、お母さんはおじいちゃんの精液でベトベトに汚されたが、まだ悶々としながら家に帰った。
すると、すぐに玄関のチャイムが鳴った・・・・。
よしえ
「は〜い・・・どなた」
玄関を開けると町会長さんが立っていた。
町会長さん
「さっき寄せてもらったら留守だったけど、今向かいの松田さん家から出てきたのが見えてね・・・
町会費なんですよ・・・」
町会長はお母さんの姿をジロジロと見て、異臭を嗅ぐようにクンクンと鼻を鳴らす。
お母さんは精液の臭いが気になって顔を手で覆い、逃げる様に町会費を取りに部屋へ入っていった。

学校では・・・
さとみ
「角川くん・・・このタオル、凄くいやらしいって言うか、エッチな匂いが染み込んでるけど、キミのこれの匂いもしてるわね・・・」
石原先生の手は勃起してるおちんぽをズボンの上から形を確かめるように撫でている。
誠司くん
「あっ、先生・・・うぅっっ、ダメ、ダメですって・・・そんなさすったら・・・」
さとみ
「ダメって、こんなふうにトイレでしてたんでしょう?・・・ふっふ・・・可愛い」
石原先生はしゃがみこんで角川くんのおちんぽをさすってるが、自分も脚を擦り合わせて腰をモジモジと動かし、角川くんとおちんぽを交互に見ている・・・。
誠司くん
「先生・・・あ、出る出る・・・やばいです・・・」
角川くんは腰をかがめズボンのチャックをずらし、腰をブルブルとさせ反り返ったおちんぽを出してしまう。
さとみ
「あら・・・もう、出ちゃうの・・・ここじゃだめよ 」
石原先生は角川くんの反り返ってるおちんぽを躊躇なく握る・・・。
誠司くん
「あっ・・・」
握られた途端に声を漏らし、石原先生は手のひらで受けようとするが間に合わず目の前で勢いよく、おちんぽから精液が出て
石原先生の顔や服を汚してしまう・・・。
誠司くん
「はぁはぁ・・・先生・・・はあぁぁ・・・」
授業のチャイムが鳴る中、角川くんは焦るが石原先生はチンポを咥えて残りの精液を舐め取っていた。
さとみ
「ゴク・・・ふぁあ・・・取り敢えず、これで教室に戻りなさい・・・」
角川くんは石原先生の前でおちんぽを見られ、しかも握られただけでなく精液を出したあとも、初めて女性に舐められた・・・。
思わず固まってしまっていたが、石原先生に促されて慌てて出て行った。
石原は先生しゃがんだまま角川くんを見送る・・・。
さとみ
(若い・・・雄の・・匂い・・・凄いわ・・・)
ハンカチで顔、服を拭うが、その匂いに卒倒しそうだった。
しかも、聖職者である自分の背徳感に責められていた。

(公平さん、おはようございます。
昨日は天気も良く蒸し暑くもなく過ごしやすかったですね。
いつも、関係性は複雑になりますね・・・。
イメはなんでも出来るから良いですね・・・感じてますよ。
今日はお仕事?お仕事だったらいってらっしゃい)
507
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/29 17:03:38    (8zgY0sOB)
おじいちゃんはよしえの胸にチンポを挟んで腰を動かし、よしえはチンポを挟みながら舌を出してペロッ ペロッと舐めていると、おじいちゃんは顔にまで精液をかけて汚すが、よしえはかけられてもまた咥えて舐めている…
おじいちゃん
「よしえさん そんなにチンポが欲しいのかい… おまんこに入れられない分、顔や口やおっぱいにかけられて嬉しいんじゃな… 」
よしえは頷きながらおじいちゃんのチンポを咥え込む…

よしえはおじいちゃんの精液でベトベトに汚されたが、まだ悶々としながら家に入ると、すぐに玄関のチャイムが鳴る…
玄関を開けると町内会長が立っていた。
「さっき寄せてもらったら留守だったけど、今向かいの松田さん家から出てきたのが見えてね… 町内会費なんですよ…」
町内会長はよしえの姿をジロジロと見て、鼻から息を吸うようにクンクンと…
よしえは精液が気になって顔を手で覆い、匂い確かめ会費を取りに部屋へ入る…

石原
「角川君… このタオル 凄くいやらしいって言うか、エッチな匂いが染み込んでるけど、キミのこれの匂いもしてるわね…」
石原の手は勃起してるチンポをズボンの上から形を確かめるようにさする…
角川
「あっ… 先生… うぅっっ… ダメダメ ですって… そんなさすったら…」
石原
「ダメって こんなふうにトイレでしてたんでしょう… ふっふ 」
石原はしゃがんで角川のチンポをさすってるが、自分の脚を擦り合わせて腰をモジモジと動かし、角川とチンポを交互に見ている…
角川
「先生 出る出る… やばいです…」
角川は腰をかがめズボンのチャックをずらし、腰をブルブルとさせ反り返ったチンポを出す…
石原
「もう 出ちゃうの… ここじゃだめよ 」
石原は角川の反り返ってるチンポを握って、角川は石原に握られ「あっ…」と声を漏らし、石原は手のひらで受けようとするが間に合わず目の前で勢いよく、チンポから精液が出て石原の顔や服にかかる…
角川
「はぁはぁ… 先生… はあぁぁ…」
授業のチャイムがなったので、角川は焦るが石原はチンポを咥えて残りの精液を舐め取ってやる。
石原
「取り敢えず これで教室に戻りなさい…」
角川は石原の前でチンポを出して見られ、しかも握られただけでなく精液を出したあとも、初めて女性に舐められた…と固まっていたが、石原に促されて慌てて出て行く…

石原はしゃがんだまま角川を見送るが…

(はるなさん、こんにちは。
今日は天気も良く蒸し暑くもなく過ごしやすいですね。
関係性は複雑に流れて行くと思いますよ。イメのはるなさんにやらしたいとかの思いが入っているので…)

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