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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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305
投稿者:**** 2026/01/22 04:43:50(****)
投稿削除済み
304
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/21 11:15:43    (wA.E2Da4)
その後、アナルから抜いたチンポを石原に、きれいに舐めさせると、石原は虚脱した状態になっているが、よしえとはるなはその石原の身体を弄び、淫汁を漏らさせはるなは胸に何か所もキスマークを付けている…
石原はソファに横たわり切ない吐息を漏らしてる横で、はるなは立ったまま俺におまんこにチンポを入れられ、気持ちよさそな顔で石原と目を合わす。

石原は俺に精液でおまんことアナルを犯され、よしえとはるなにはぐちょぐちょに汚され、しかも、ふたりの汚れたおまんことアナルをまで舐めさせられ、牝犬と呼ばれて教師としてのプライドも失い、今まで以上の屈辱感を味わったが…
しかし、自分の生徒とその両親に誰にも知られてなかった性癖を見られ、屈辱的にされたのに、なぜか、身体は熱くなり快感が湧いていた…

石原が帰るときよしえが
「牝犬先生 ノーパンで帰るのは恥ずかしいでしょう これを穿いて帰りなさい」
よしえは玄関で自分が穿いてるショーツを脱いで石原に渡す。
ショーツは透け透けで、しかもおまんこの部分は俺の精液と淫汁で汚れたのを…

石原は受け取り俺たちを見て躊躇うが、
石原
「あ ありがとうございます…」
目の前で穿いてから玄関を出る。
石原
(はぁ… あぁぁ… どうなるの… あすから…)

(はるなさん、おはようございます。
新年会ではセクハラを受けたんですか…?今回はほんとに最強寒波のようで、朝は空気が痛かったし、雪も降るようですね。冷えないように毛糸のパンツ履いたほうがいいですよ)



303
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/21 06:21:13    (qcRN1ZrD)
お父さんは、私と舌を絡め乳首を弄り、石原先生のおまんこをズボッ、ズボッと奥へと突き刺すように腰を振り
おまんこの奥で動きを止める。
石原先生は、お母さんのおまんこを舐めながら、中に出されると察して・・・
さとみ
「い、いや・・・中に出さないで・・・ヤメて・・・抜いて、ダメ、外に・・・早く抜いて・・・」
懇願するが、お母さんが石原先生の口におまんこ押し付けてはっきりと言えない・・・・
問答無用で、石原先生のおまんこに精液を出すと、おまんこはキュッキュッと蠢きおちんぽを締める・・・
公平さん
「先生、何か喚いてるけど、中に出されて気持ちいいんだね・・・まだ先生のおまんこはチンポに絡みついてるよ」
石原先生は違うとばかりに顔を横に振るが、お母さんがおまんこで押さえている。
公平さん
「しばらく入れといてあげますよ・・・」
出したあとも石原先生のおまんこから、おちんぽを抜かずに奥を突き、私の身体を触る。
よしえ
「先生・・・知らない男とはこんな人数ではしてないの? ねぇこういうのもいいでしょう?・・・」
お母さんは、私の方を向いて、石原先生にアナルを舐めさせ、私のおまんことアナルも舐めて弄る・・・。
公平さん
「よしえもはるなも、牝犬が一匹増えて嬉しいのか、いつもより積極的じゃないか・・・さあ、先生のアナルはどうかな?」
よしえ
「先生、そんな動かないのよ・・・経験あるんでしょう?」
お母さんはグリグリとアナルを石原先生の口に押しつける。
石原先生は今までにない快感と淫靡な世界に足を踏み入れてしまう事に・・・。
さとみ
(これから・・・私・・・どうなるの・・・)
お父さんが石原先生のアナルにおちんぽを入れると、すんなりとアナルはおちんぽを咥え込んで、搾るように締めだす。
公平さん
「先生のアナルは気持ちいいよりも痛いなぁ・・・相当経験して鍛えてるのかい?・・・」
さとみ
「や、やめ・・・はああ・・・鍛えて・・・・なんか・・・」
おまんこと同じようにアナルをグィッグィッと突き、中に出しおちんぽが縮むと、石原先生のアナルはおちんぽを押し出すように締める。
公平さん
「凄いアナルだ・・・相当の好きものだね・・・先生」
石原先生は、生徒とその両親の目の前で痴態を曝け出してしまう・・・。

(公平さん、おはようございます。
寒いですねえ・・・昨夜は歓送会行ってきました。
平日なのでそそくさと帰ってきましたよ。
ちょっと眠いけどお仕事行ってきます。
公平さんも頑張って、いってらっしゃい)
302
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/20 19:53:38    (1hWuE9Sv)
はるなと舌を絡め乳首を弄り、石原のおまんこをズボッ ズボッと奥へと突き刺すように腰を振り、おまんこの奥で動きを止める。
石原はよしえのおまんこを舐めながら、中に出されると察し
石原
「中に出さないで、 ヤメて… 抜いて 早く抜いて…」
喚くように言うが、よしえが石原の口におまんこ押し付けてはっきりと聞こえてこない…
石原のおまんこに精液を出すと、おまんこはキュッキュッと蠢きチンポを締める…
公平
「先生 何か喚いてるけど、中に出されて気持ちいいんだね… まだ先生のおまんこはチンポに絡みついてるよ」
石原は違うとばかりに顔を横に振るが、よしえがおまんこで押さえている。
公平
「しばらく入れといてあげますよ…」
出したあとも石原のおまんこからチンポを抜かずに奥を突き、はるなの身体を触る。
よしえ
「先生 知らない男とはこんな人数ではしてないの? ねぇこういうのもいいでしょう…」
よしえははるなの方を向いて、石原にアナルを舐めさせ、はるなのおまんことアナルを舐めて弄る…
公平
「よしえもはるなも、牝犬が一匹増えて嬉しいのか、いつもより積極的じゃないか… さあ、先生のアナルはどうかな?」
よしえ
「先生 そんな動かないのよ。経験あるんでしょう…」
よしえはグリグリとアナルを石原の口に押しつける。
石原は今までにない快感と淫靡な世界に足を踏み入れて、これから自分はどうなるのかと…
俺が石原のアナルにチンポを入れると、すんなりとアナルはチンポを咥え込んで、搾るように締める…
公平
「先生のアナルは気持ちいいよりも痛いなぁ… 相当経験して鍛えてるのかい…」
おまんこと同じようにアナルをグィッグィッと突き、中に出しチンポが縮むと、石原のアナルはチンポを押し出すように締めてくる。
公平
「凄いアナルだ… 相当の好きものだね。先生」

301
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/20 06:23:53    (Xe9SOrsF)
私が見ていると、石原先生はおちんぽを咥えるのを嫌がっていたが
無理やり口に突っ込まれタガが外れたのか、とうとうおちんぽを根元から舐め回してしゃぶりだし
私が言ったことも耳に入っていない様子。
公平さん
「さすが、いろんな男と経験してるから、チンポを咥えるとはるなより舌の使い方が違うね・・・また立ってきたよ」
私は石原先生の股間に入り、指で弄るだけではなく、ベトベトになった、おまんこを舌も使って舐めて、責め立てる。
はるな
「先生・・・パイパンのいやらしいおまんこ舐めてあげるね・・・」
お父さんのおちんぽを咥えてる石原先生を睨んでから、指を奥まで入れて動かしながら舌でも中に入れて舐めて淫汁を吸い出す。
石原先生は腰を浮かせてくねらせ、おちんぽを咥えながら私をおまんこから顔を離して押し返そうとするが・・・
お父さんのおちんぽは勃起し、石原先生の口から抜くと、私が石原先生のおまんこを執拗に責めたてている。
お父さんは、お母さんをテーブルの上に寝かせておまんこに入れた。
さとみ
「えっぇっ?・・・あっ、な、なんで?・・・」
石原先生はおちんぽを入れてもらえると思ってたのか、でもおちんぽはお母さんのおまんこに・・・
切ない吐息を漏らし、おちんぽを見つめる・・・。

私はニコッとして、石原先生をソファに寝かせ自分のおまんこを、石原先生の顔に押し付けて覆い被さる。
はるな
「先生・・・お父さんのおちんぽばかり、見てないで、私のおまんことアナルを舐めてよ・・・私も先生のを舐めたんだから・・・」
顔を上に向けてる石原の顔に、はるなはおまんこをグリグリと押し付ける…
石原先生は諦めたのか、私のおまんこを舐め始め、アナルから垂れてる精液も舐めるのだった。
さとみ
(この家族は・・・変よ・・・こんなことを平気でして・・・私、変になってしまうわ・・・)
公平さん
「先生、はるな、お互いきれいにするんだ・・・はるな先生のアナルもな 」
私は頷き、石原先生のアナルに指を入れて舐めるだした。

さとみ
「イヤ・・・ああ、ダメ・・・そ、そんな・・・」
必死に抵抗するが、私がおまんことアナルをグリグリと押し付け、石原先生は、私のおまんことアナルを広げて、精液混じりの淫汁を舐め始めた。

お父さんはお母さんのおまんこに出すと、私のおまんこを舐めてる石原先生の顔におちんぽを乗せると・・・
石原先生はおまんこから口を離して、おちんぽを咥え、私のおまんことアナルを指で弄る・・・。
よしえ
「やっぱり先生は良くできた牝犬ちゃんね、おちんぽも咥えて指ではるなのおまんこ弄るなんて・・・本当に偉いわね」
石原先生は入れて欲しさで咥えて舐め勃起させるが・・・
公平さん
「はるな!」
私は仕方なく舐めるのをやめて、石原先生の上から降りると、お父さん石原先生の両方の脚を持ち上げておまんこにおちんぽを一気に突っ込む。
石原先生は身体を仰け反らせて喘ぎ声を発し、私やお母さんの前で淫らに悶える。
公平さん
「先生のおまんこも凄くいやらしいね、直ぐにチンポに絡みついて・・・」
そんな姿を見ていたお母さんは、石原先生の顔の上に跨いで精液まみれのおまんこを舐めさせる。
私も石原先生の腰を跨いでお父さんの方を向いてキスをし、舌を絡める。
はるな
「お父さん?・・・先生のおまんこ、そんなにいいの?・・・こんないやらしい先生のおまんこが?・・・?」
公平さん
「はるなと同じぐらいな・・・アナルはどうかわからないがな・・・」
私はお父さんと舌を絡めながら、石原先生のクリを摘んで捻る・・・。
せめてもの抵抗と、石原先生への躾のように・・・
石原先生は更に身体を仰け反らせて引き攣らせ、おまんこはキツく締め付けた・・・
さとみ
(こんなの・・・ああ、狂ってるのに・・・ 私、変になってる・・・こんなのはじめて・・・)

(公平さん、おはようございます。
今週は最強寒波が長く居座るようですね。
今晩は歓送会で夜が遅くなります・・・。
明日は起きれるかなぁ・・・。
まずは、お仕事・・・頑張って、いってらっしゃい)
300
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/19 09:45:40    (9glldgzO)
石原はチンポを咥えるのを嫌がっていたが、無理やり口に突っ込まれタガが外れたのか、チンポを根元から舐め回してしゃぶりはるなが言ったことも耳に入っていない…
公平
「さすが、いろんな男と経験してるから、チンポを咥えるとはるなより舌の使い方が違うね また立ってきたよ…」

はるなは石原の足の間に入り、指で弄るだけでなくベトベトのおまんこを舌も使って舐める。
はるな
「先生の パイパンのいやらしいおまんこ舐めてあげるね… 」
チンポを咥えてる石原を睨んでから、指を奥まで入れて動かしながら舌でも中に入れて舐めて淫汁を吸い出す…
石原は腰を浮かせたりくねらせ、チンポを咥えながらはるなをおまんこから顔を離して押し返そうとする…

俺のチンポは勃起し石原の口から抜くと、はるなが石原のおまんこにかぶりつくように舐めてるので、よしえをテーブルの上に寝かせておまんこに入れる。
石原
「えっぇっ… あっ な なんで…」
石原はチンポを入れてもらえると思ってたが、チンポはよしえのおまんこに… 切ない吐息を漏らしチンポを見ている…

はるなはニコッとして、石原をソファに寝かせ自分のおまんこを、石原の顔に押し付けて覆い被さる。
はるな
「先生 お父さんのチンポを見てないで、私のおまんことアナルを舐めて 私も先生のを舐めてるんだから…」
顔を上に向けてる石原の顔に、はるなはおまんこをグリグリと押し付ける…
石原は諦めはるなのおまんこを舐め、アナルから垂れてる精液も舐める…
石原
(この家族は 変よ… こんなことを平気でして… 私 変になってしまう…)
公平
「先生 はるな お互いきれいにするんだ。 はるな先生のアナルもな 」
はるなは頷きながら、石原のアナルに指を入れて舐める…
石原はまだイヤとかダメと言ってるが、はるなおまんことアナルをグリグリと押し付け、石原ははるなのおまんことアナルを広げて、精液混じりの淫汁を舐める…

俺はよしえのおまんこに出すと、はるなのおまんこを舐めてる石原の顔にチンポを乗せる、石原はおまんこから口を離してチンポを咥え、はるなのおまんことアナルを指で弄る…
よしえ
「やっぱり先生は良くできた牝犬ちゃんね。チンポも咥えて指ではるなのおまんこ弄るなんて… 偉いわね」
石原は入れて欲しさで咥えて舐め勃起させる…
公平
「はるな 」
はるなは仕方なく舐めるのをやめて、石原の上から降りると、俺は両方の脚を持ち上げておまんこにチンポを一気に突っ込む。
石原は身体を仰け反らせて喘ぎ声を発し、はるなやよしえの前で淫らに悶える。
公平
「先生のおまんこも凄くいやらしいね。直ぐにチンポに絡みついて…」
そんな姿を見てるよしえは、石原の顔の上に跨いで精液まみれのおまんこを舐めさせる。
はるなも石原を跨いで俺の方を向いてキスをし、舌を絡めてくる。
はるな
「お父さん 先生のおまんこ そんなにいいの… こんないやらしい先生のおまんこが… 」
公平
「はるなと同じぐらいな アナルはどうかわからないがな…」
はるなは俺と舌を絡めながら、石原のクリを摘んで捻る…
石原は更に身体を仰け反らせて引き攣らせ、おまんこはキツく締め付ける…
石原
(こんなの 狂ってるのに… 私 変になってる… こんなのはじめて… )

(はるなさん、おはようございます。
また始まりましたね。今週は最強寒波が長く居座るようで、寒さ厳しいのは辛い…雪が積もればまた気分は違うんですけどね)




299
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/19 04:45:13    (/i45JQ83)
公平さん、おはようございます。
新しい週の始まりです、今週も元気に行きましょう。
また寒くなるみたいです、気を付けていってらっしゃい。
298
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/18 06:32:55    (YfpmvIjZ)
動揺する石原先生にお父さんは語りかける・・・
公平さん
「石原先生のおまんこは、はるなよりもいやらしいおまんこか・・・確かに充血して中で蠢いているな、弄りたくてだな・・・」
石原先生は顔を背けているが、広げたおまんこはグニュと動いては中から淫汁が湧き出てきている。
お父さんはアナルにおちんぽを入れられてる私を、石原先生がおまんこを晒してる前のテーブルに手を付かせ、アナルを突きながら・・・
公平さん
「ほら、石原先生のいやらしいおまんこをちゃんと見てあげるんだ」
石原先生
「いやぁ・・・だめよ、見ちゃいや、大西さん・・・・」
石原先生は後ろから、お母さんが身体を押さえてはいるが、脚を閉じようと思えば閉じられる状態だった。
私はアナルを突き上げられ、感じながら甘い吐息を漏らし・・・
はるな
「先生の・・・おまんこ、学校のときよりも凄く匂うよ・・・はぁぁ・・・淫汁もすごいし・・・ぐにゅぐにゅ・・・
すごい動いてるよあっん・・・スゴ・・・」
私はおまんこに手を延ばして、指を入れるて弄る。
さとみ
「お、大西さんそんな事・・・言わないで、はっ・・・あっん・・・ダメっ、入れて触らないで・・・あぁぁんダメよ・・・」
私が石原先生のおまんこの中を弄ると、お母さんも胸を揉みながらクリを弄る。
石原先生は腰を浮かせて悶えて喘ぎ、おまんこからは淫汁が溢れ滴り落ちる・・・
お父さんは私のアナルに精液を出すが、私はおまんこを弄ったまま逝ってしまう・・・
そして、お父さんはアナルから抜いたおちんぽを石原先生の顔の前に持っていく。
さとみ
「いやぁ、汚いです・・・そんなの・・・む、無理です・・・」
お父さんは石原先生の顔を掴んでヌルヌルベトベトのおちんぽを顔じゅうに擦り付ける。
石原先生は泣きわめき、口を噤むが、鼻を摘んで苦しくなり口を開けたときに咥えさせる。
公平さん
「石原先生、あんたはもう牝犬だって言っただろう、それにおまんこにチンポが欲しくてこんなに濡らして汚してるんじゃないのか・・・
可愛い生徒のはるなのアナルに入ってたチンポをきれいに舐めなさい」
石原先生はおちんぽを咥えさせられ、お母さんに胸とクリを揉まれ弄られ、生徒の私にはおまんこを掻き回すように弄られている。
はるな
「先生、ちゃんときれいに舐めたら、お父さんが入れてくれるよ・・・私もお母さんもいつもやってるんだよ」
石原先生は涙を流しながら、恨めしそうに私を見つめ、おちんぽを咥えて舌を動かしはじめる。
石原先生が陥落した瞬間だった。
はるな
「石原先生・・・先生は、うちでは最下層だからね・・・私の下だよ・・・わかる?・・・」
カーストの最下層・・・私がずっと甘んじていた・・・
しかし、石原先生の登場で、私の意識も変わっていく・・・。

(公平さん、おはようございます。
車も砂だらけで、ゲンメツしますね。
明日からまた、お仕事・・・頑張りましょうね)
297
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/17 18:27:26    (ehcGbfxo)
公平
「石原先生のおまんこは、はるなよりもいやらしいおまんこか 確かに充血して中で蠢いているな… 弄りたくてだな… 」

石原は顔を背けているが、広げたおまんこはグニュと動いては中から淫汁が出てきてる…
アナルにチンポを入れてるはるなを、石原がおまんこを晒してる前のテーブルに手を付かせ、アナルを突きながら…
公平
「ほら、石原先生のいやらしいおまんこを見てあげるんだ…」
石原
「いやぁ… だめよ。見ちゃ… 大西 さん… 」
石原は後ろからよしえが身体を押さえているが、脚を閉じようと思えば閉じられるが…
はるなは感じながら甘い吐息を漏らし
はるな
「先生の… おまんこ 学校のときよりも凄く匂うよ… はぁぁ… 淫汁もすごいし…    ぐにゅぐにゅ…… すごい動いてるよ… あっん…」
はるなはおまんこに手を延ばして、指を入れる…
石原
「お 大西 さん… 言わないで はっ…あっん… ダメっ… 入れて触らないで… あぁぁん…」
はるなが石原のおまんこの中を弄ると、よしえも胸を揉みながらクリを弄る。
石原は腰を浮かせて悶えて喘ぎ、おまんこからは淫汁が溢れ滴り落ちる…

俺ははるなのアナルに精液を出すが、はるなはおまんこを弄ったまま…
アナルから抜いたチンポを石原の顔の前に持っていく…
石原
「いやぁ…汚い… む 無理です… 」
俺は石原の顔を掴んでヌルヌルベトベトのチンポを顔中に擦り付けてやる。
石原は泣きわめき口を噤むが、鼻を摘んで苦しくなり口を開けたときに咥えさせる。
公平
「石原先生 あんたはもう牝犬だって言っただろう。 それにおまんこにチンポが欲しくてこんなに濡らして汚してるんじゃないのか… 可愛い生徒のはるなのアナルに入ってたチンポをきれいに舐めなさい」
石原はチンポを咥えさせられ、よしえに胸とクリを揉まれ弄られ、生徒のはるなにおまんこを掻き回すように弄られている…

はるな
「先生 ちゃんときれいに舐めたら、お父さんが入れてくれるよ。 私もお母さんもいつもやってるんだよ」
石原は涙を流しながらはるなを見つめ、チンポを咥えて舌を動かしはじめる…

(はるなさん、こんばんは。もう黄砂にやられてるんですか。鼻水だけ?)
296
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/17 08:44:23    (ZQ.sIH0C)
石原先生をお父さんは蔑むように見て・・・
公平さん
「そうみたいだな・・・石原先生、気にせずに我慢できないなら触ってもいいんですよ・・・
この前みたいにいやらしい牝の顔になってますよ・・・なあ・・・はるな」
さとみ
「そ、そんなぁ・・・メス、牝って言わないでください・・・私は教師です」
私は立ち上がり、石原先生の方を向いて、お父さんが広げてる足の間に入って、おちんぽを握ると自分からアナルに入れる・・・。
石原先生は、驚きの余り、手で口を押さえながら・・・
さとみ
「えっぇっ!・・・大西・・・さん・・・なんて事を」
私はおちんぽを握りながらゆっくりと腰を落としていく。
お父さんは後ろから、私の胸をはだけさせ、両手で胸を揉み石原先生の様子を覗いている。
公平さん
「はるな、石原先生にお前のきれいなおまんこも見てもらいなさい」
私は頷き、大人の牝と同じ妖艶な顔をして、自分でおまんこを広げてクリも弄りだした。
さとみ
「はるな・・・さん・・・なんてことを・・・してるの・・・ダメっ・・・」
(アナルにチンポをあんなに深くまで、自分で入れておまんこを広げて私に見せるなんて・・・
しかも、中学生とは思えない淫らに感じている・・・お父さまの命令で・・・)
石原先生は無意識に股間を押さえながら、胸を掴んで揉んでいる。
公平さん
「はるな、石原先生はお前のいやらしく悶えてる姿を見て興奮しているみたいだ、おまんこもアナルも気持ちいいんだろう」
はるな
「うん・・・いつもよりも・・・お父さんのおちんぽで奥まで突かれて・・・ああ凄い・・・気持ちいいよ」
私が広げるおまんこに指を入れ、くちゅくちゅと弄りながら、お父さんは言う
公平さん
「石原先生、はるながやられてるようなことを先生もして欲しいんじゃないんですか?さあ、脚を広げて貞操帯を見せなさい。
見せたら外してやるよ・・・先生は教師じゃなく牝なんだよ、命令だ」
石原先生を睨みつけ、強い口調で言うと、石原先生は恥ずかしそうな顔をして脚を広げ、ソファに脚を乗せてM字に開いて貞操帯を見せる。
お母さんが、お父さんから鍵を受け取ると、石原先生の後ろにまわる。
よしえ
「先生、もう恥ずかしくないわよ・・・牝犬ちゃんなんだからね」
怯えて震えてる石原先生のスカート腰までめくり上げ、貞操帯の鍵を開け外した・・・。
石原先生も、おまんこだけでなく周りも白濁した淫汁か溢れてベトベトになっている。
よしえ
「まぁぁ・・・おかわいそうに・・・疼いてたのをずっと我慢してたのね・・・」
お父さんと私も石原先生のおまんこを見る・・・
さとみ
「いやぁ・・・ダメ、み、見ないでください・・・」
公平さん
「はるなと変わらないくらい、きれいなおまんこじゃないですか・・・もっと中まで見せてもらうかな」
お母さんが石原先生の手を持っておまんこを広げさせると、石原先生は顔を背けるが、自然におまんこを震えた手で広げ
その様子を見て、お母さんは石原先生の胸を掴んで揉みはじめる。
公平さん
「はるな、石原先生のおまんこ・・・どう思う?」
見るからに、いやらしくクネグネとアワビみたいに蠢いて、私よりいやらしい・・・
男を沢山知ってる身体だと、中学生の私にもわかるほど・・・。
聖職である石原先生が・・・とそのギャップに驚く。

(公平さん、おはようございます。
今日はお仕事ですか?
昨日からの黄砂は大変です、鼻詰まりが酷くて・・・
早すぎますよね・・・。
お仕事でしたら、いってらっしゃい)
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