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1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
1 2 3 4 5 6 7 ... 34
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
315
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/27 17:41:33    (2i544qjm)
男子ははるなにチンポを握られ、少し驚くが股間のショーツに気づき喜び
男子
「いいの?これ いったい誰の?」
はるな
「誰でもいいでしょう。あんたも知ってる人… いらないなら返して 脱ぎたてで温もりあるのに…」
男子は顔を横に振りはるなから受け取った石原のTバックを、手の中に包んで鼻を押し当てて匂いを嗅いでいる。
はるな
「あんた ほんとにサルと一緒だよ」
男子
「ほっといてくれよ… それより大西 ほんとに穿いてるのか?」
はるなはニコッと笑い男子を見ながら
はるな
「たしかめる?」
男子の方を向くと、足を軽く広げスカートめくる…
男子ははるなの股間を目を見開いてかたまっている。
はるな
「穿いてるでしょ…」
と軽く男子に晒したがキャラクターのパンツは小さくちゃんと穿けておらず、おまんこの割れ目は見えてないが、パイパンの恥骨部分が…
はるなも気づかずに自慢気に男子に見せていた。
男子はキャラクターパンツに驚き、パイパンの恥骨に興奮していた…
授業が始まるのでTバックをポケットに入れるが、チンポはすでに勃起してるのがはっきりとわかる。

はるな
(もうチンポを立ててる… 早い奴… それ石原先生のだけじゃなく、私の淫汁とおしっこも付いてるんだから、ありがたく使うんだよ…)
はるなはTバックのことしか思っていなかったが…
男子
(こいつ… 子供パンツなんか穿いて 小さいからおまんこが見えそうで… 毛がないんだ 大西も変態だ…ノーパンだったり、こんなのを穿いて…  こっちのは誰のかわからないけど温かいし、昨日のよりもエッチな臭さがする… )

一方、石原は別の教室で授業をしているが、動くとおまんことアナルがたまらなく疼くので教壇から動かずに授業を終え、職員室へ戻るときに、隣の男子が股間を押さえてトイレに入るのに出くわす…

石原は男子かチンポを勃起させてるのを…
男子は石原から何処かで嗅いだ匂いがと…

(はるなさん、こんにちは。勝負運のお参りなんですね…俺もあやかるため何処かいい神社に行ってみるかなぁ)

314
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/27 04:59:15    (PSI2vAjp)
私は困惑する石原先生を尻目に部屋を出て行った。
そして、石原先生が脱いだショーツを確かめるためにトイレに入って広げるみる。
はるな
(この前のと変わらないぐらい汚れてるし、牝犬先生の淫汁が染み込んでるよ・・・
お父さんとお母さんが言ってたように、私と同じ淫乱な牝なんだ・・・)
私は自分の淫汁と石原先生の淫汁を交互に嗅いで比べてみる。
はるな
(うぅ・・・はああ)
そして、おしっこをすると、隣の男子の事を思い浮かべ、石原先生のショーツを使って淫汁と一緒に拭いた。

私が教室に戻ると隣の男子がすでに座っていて、はるなに言いにくそうに話しかける。
隣の男子
「あのさ・・・ええっと・・・昨日の大西が渡してくれたやつなんだけどさぁ・・・」
はるな
「なんなのよ、早く言いなさいよ・・・濡れて汚れたショーツがどうしたのよ?・・・」
隣の男子
「なくしたんだ・・・朝トイレで使って、昼にトイレに行ってやろうと思ったら・・・なくなってたんだ・・・どうしよう・・・」
はるな
「ちゃんと探したの? あぁぁ・・・しーらない、私のじゃないからいいけどね・・・きっと今頃拾ったヤツが使って汚してるんだ・・・」
隣の男子は申し訳なさそうなのか、残念なのかわからないがしょんぼりとしている・・・
はるな
「男子の誰かが拾ってたらいいけど・・・先生だったらヤバいかもよ・・・でも、あんたもオカズがなくなって残念だね・・・ははは」
隣の男子
「あぁ・・・」
私はさっきおしっこをして石原先生のショーツで拭いたのを、ポケットから出して隣の男子の股間に置いて、そのままおちんぽも一緒に握った。
はるな
「うふっ・・・今は元気ないね、これも私が履いてたんじゃないけど・・・もう落としちゃだめよ・・・」
隣の男子
「えっ、いいのかよ・・・ほんとにお前のじゃないの?・・・」

一方、石原先生の方は歩くたびに、縄がクリに擦れおまんことアナルの瘤が刺激して、息を荒げながらゆっくりと職員室に戻る。
椅子に座ると更におまんことアナルが疼きだす。
生徒にこんな仕打ちを受け、しかも学校内で惨めにさせられてと、思いながらも石原先生の身体はゾクゾクし羞恥心と快感が湧いて熱くなる・・・。
そして、落ちてたと届けられた遺失物に自分のショーツが入った袋を開け、精液の混ざった淫臭を嗅ぎながら・・・
さとみ
(私ので・・・あの子だけ?・・・他の子も同じように汚してくれるの?・・・)
今までに無い快感に思考回路が狂わされていく・・・。

(公平さん、おはようございます。
そう、来週はもう2月で節分なんですね。私は毎年決まった神社に行ってます。
勝負運の神様なので・・・。
でも、家内安全と平和を祈願してました。
穏やかな年になれば良いですね。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
313
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/26 21:18:21    (yMWvqPE0)
はるなは困惑してる石原を尻目に部屋を出て行く…
石原が脱いだショーツを確かめるためにトイレに入って広げる。
はるな
(この前のと変わらないぐらい汚れてるし、牝犬先生の淫汁が染み込んでるよ… お父さんとお母さんが言ってたように、私と同じ淫乱な牝なんだ)
はるなは自分の淫汁と石原の淫汁を交互に嗅いで比べる…
はるな
(うぅ…… )
そして、おしっこをすると、隣の男子の事を思い浮かべ、石原のショーツを使って淫汁と一緒に拭く…

教室に戻ると隣の男子がすでに座っていて、はるなに言いにくそうに話しかける。
男子
「あのさ… ええっと…  昨日の大西が渡してくれたやつなんだけどさぁ… 」
はるな
「なんなのよ。 早く言いなさいよ 濡れて汚れたショーツがどうしたのよ…」
男子
「なくした… 朝トイレで使って 昼にトイレに行ってやろうと… なくなってたんだ… どうしよう…」
はるな
「ちゃんと探した? あぁぁ… しーらない 私のじゃないからいいけどね。 今頃拾ったヤツが使って汚してるんだ… 」
男子は申し訳なさそうなのか、残念なのかわからないがしょんぼりとしている…
はるな
「男子の誰かが拾ってたらいいけど… 先生だったらヤバいかもね。 でも、あんたもオカズがなくなって残念だね… ヘヘッ…」
男子
「あぁ 」
はるなはさっきおしっこをして石原のショーツで拭いたのを、ポケットから出して男子の股間に置いて、そのままチンポも一緒に握る…
はるな
「うふっ… 今は元気ないね これも私が穿いてたんじゃないけど… もう落とすなよ」
男子
「えっ いいのかよ… ほんとにお前のじゃないの…」

一方、石原は歩くたびに、縄がクリに擦れおまんことアナルの瘤が刺激して、息を荒げながらゆっくりと職員室に戻り、椅子に座ると更におまんことアナルが疼いてくる。
生徒にこんな仕打ちを受け、しかも学校内で惨めにさせられてと、思いながらも石原の身体はゾクゾクし羞恥心と快感が湧いて熱くなっていた…
そして、落ちてたと届けられた自分のショーツが入った袋を開け、精液の混ざった淫臭を嗅ぎながら…
石原
(私ので… あの子だけ… 他の子も同じように汚してくれるの… )

(はるなさん、こんばんは。
来週はもう2月で節分なんですね。はるなさんは毎年決まった神社に行ってるんですね。うちは気まぐれで…)

312
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/26 05:05:12    (mp8/Y0Jp)
石原先生は、微笑みを浮かべる私の前でパンツを履こうとするが、小さすぎて太ももまでで上げられない。
さとみ
「はるなさん・・・これ以上は履けないわ・・・破れちゃう」
はるな
「履けないなら、先生 これにする?それとも私のを履く?」
石原先生は貞操帯は嫌だと思ったのか、私のならと思って・・・
さとみ
「貞操帯はちょっとね・・・はるなさんがいいなら履かせて・・・」
私の顔にはきっと悪魔の様な微笑みが浮かんでいたと思う・・・
はるな
「いいよ、先生が私のを履くっていうなら・・・」
私はスカートを石原先生の前でスルッと脱いで、股縄を見せつけるように腰を突き出した。
さとみ
「はるなさん・・・あなた・・・それを私に履けと言うの・・・」
はるな
「先生が言ったんだからね。私のを穿くって まぁ穿くんじゃなくて締めるんだけど…  ちょっと待ってね…」
股縄を解いておまんことアナルに喰い込んでた瘤を外すと、おまんこの部分はしっとりと濡れてヌルヌルになっている。
はるな
「牝犬先生、スカートを上までめくりあげてよ・・・私のをって言ったのは先生なんだから・・・」
さとみ
「まさか・・・そんなを着けてるとは・・・思わなかったから・・・」
躊躇している石原先生のお尻を叩き、足を広げさせる。
さとみ
(わたし・・・これを着けて・・・授業するの・・・)
石原先生が、動揺しているのをよそに、私はいつもお父さんに着けられてるので
手慣れた手つきで腰縄を巻き、後ろから石原先生のアナルに瘤を喰い込ませ、前に縄を回して
おまんことクリに瘤が嵌まるようにして、引き上げると、石原先生は喘ぎ声を出し始め、腰を屈めて震えだす。
はるな
「ダメよ・・・牝犬先生、ちゃんと立ってよ!」
私は縄を引き上げて、縄をさらに動かすと・・・
さとみ
「は、はるなさん・・・そ、そんな・・・動かさないで・・・ダ、ダメよ・・・ああ、変になっちゃう」
石原先生の懇願を無視して縄を動かしビラビラがはみ出るようにして縛り上げる。
はるな
「どう?牝犬先生、気持ちいいでしょう・・・あれ?牝犬先生・・・逝っちゃったの? 淫汁が流れてきたよ」
さとみ
「あっ、あぁん・・・あっ、はぁぁ・・・うっ・・・」
身体を引き攣らせピクッ、ピクッと股間を絞めて悶える。
私は勝ち誇ったように、笑顔で股縄の上からおまんことアナルを押し込み、スカートを直してやる。
はるな
「牝犬先生、大丈夫よ・・・誰もわからないから・・・それじゃ、これは私が履いてあげるから」
私はキャラクターのパンツを履くが、成長したのか、お尻の半分までしか履けない。
はるな
「牝犬先生のいやらしいエッチなショーツは預かって帰るね・・・」
石原先生は股間を押さえながら、部屋を出て行く私を見送るしか無かった。
さとみ
(こんなので歩けないし、授業もできないわ・・・はるなさんが持っていったショーツ、ほんとうに持って帰るの・・・)

(公平さん、おはようございます。
天気予報は大当りでした・・・雪も風も凄くって・・・
いつもは節分に行くのですが、ちょっと用事が重なって昨日行く事に・・・
むっちゃ寒かった・・・。
今日からまた新しい週ですね、頑張って、いってらっしゃい)
311
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/25 16:01:42    (cU81iwj9)
石原はニコニコしてるはるなの前でパンツをパンツを穿くが、小さすぎて太ももまでで上げられない。
石原
「これは穿けないわ… 破れちゃう」
はるな
「穿けないなら、先生 これ?それとも私のを穿く?」
石原は貞操帯は嫌だと思い、はるなのならと…
石原
「貞操帯はちょっと… はるなさんがいいなら穿かせて…」
はるなはニコニコしながら
「いいよ。先生が私のを穿くっていうなら」
はるなはスカートを石原の前でスルッと脱いで、股縄を見せつけるように腰を突き出す。
石原
「はるなさん… あなた それを私に…」
はるな
「先生が言ったんだからね。私のを穿くって まぁ穿くんじゃなくて締めるんだけど…  ちょっと待ってね…」
股縄を解いておまんことアナルに喰い込んでた瘤を外す。おまんこの部分はしっとりと濡れてヌルヌルになっている。
はるな
「牝犬先生 スカートを上までめくりあげてよ。私のをって言ったのは先生なんだから…」
石原
「そんなを着けてると 思わなかったから…」
はるなは躊躇って石原の尻を叩き足を広げさせる。
石原
(…これを着け… 授業…)
はるなはいつも俺に着けられてるので手慣れた手つきで腰縄を巻き、後ろから石原のアナルに瘤を喰い込ませ、前に縄を回しておまんことクリに瘤が嵌まるようにして、引き上げと石原は喘ぎ声を出し腰を屈めて震える。
はるな
「ダメ 牝犬先生 ちょっと立ってよ」
はるなは縄を引き上げて、縄をさらに動かす…
石原
「は はるなさん… 動かさないで… ダメよ 変になるの…」
石原の声を無視して縄を動かしビラビラがはみ出るようにして縛り上げる。
はるな
「気持ちいいでしょう あれ 牝犬先生 イッたの? 淫汁が流れてきたよ」

石原
「あっっ あぁん… あっ はぁぁ… うっむ…」
身体を引き攣らせピクッ ピクッと股間を絞めてある。
はるなは勝ち誇った笑顔で股縄の上からおまんことアナルを押し込み、スカートを直してやる。
はるな
「牝犬先生 大丈夫よ 誰もわからないから… それじゃ これは私が穿いてあげるから」
はるなはキャラクターのパンツを穿くが、成長して尻の半分までしか穿けない。
はるな
「牝犬先生のいやらしいエッチなショーツは預かって帰るね」

石原は股間を押さえながら、部屋を出て行くはるなを見つめて
(こんなので歩けないし、授業もできないわ… はるなさんが持っていったショーツ ほんとうに持って帰るの…)

(はるなさん、こんにちは。
今回の天気予報は当たった感じですね。雪も風も凄い…
この寒さの中、八幡まいり?恒例のお祭りなんですか?)
310
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/25 05:37:37    (srJd7arL)
石原先生の授業が始まると、私と隣の男子のほうをチラチラと見ている。
隣の男子は今日の私のティッシュを手のひらに入れて匂ぎながら股間を触っているのに
石原先生は気付いた・・・
さとみ
(もしかしたら・・・私のショーツを使って落としたのは、はるなさんの隣の男子・・・
以前にもちょっかいを出されてたし、はるなさんがおまんこを拭いたティッシュをもらってたわね
それにあの子授業中も精液の匂いをさせてたし・・・あの子が私の汚れたショーツで出して事・・・
私のを汚したあとに・・・)

授業中、石原先生は何度も、私と隣の男子のところに回ってくる。
私は石原先生が隣の男子の事を気にしてる事に気付かず、昨日のことを気にして自分のところに来てるのか
おまんこが疼いているのかと感じていた。

そして、授業が終わると石原先生は私に、またあとで部屋に来てと声をかけて出て行った。
私はお弁当を食べ終わって部屋に行くと、しばらくして石原先生がやって来る。
さとみ
「はるなさん、私の・・・私が履いていたこの前のショーツを誰かに渡したって、言ってたでしょう
いったい、誰に・・・私のを渡したの・・・誰に?」
石原先生は部屋に入ると目を潤ませて聞いてくる。
なんと、石原先生はさっき授業が終わり、すぐにトイレへ行って遺失物として届けられた自分のショーツを
広げてじっくりと汚されたクロッチ部分を見ながらオナっでいたのだった。
はるな
「誰だったかなぁ・・・忘れたよ・・・なんでそんな事を気にするの? 先生のは今頃、また誰かに使われて汚されてるよ。
それでまた他の誰かにかな?・・・いいじゃない人気があってふふっ・・・」
さとみ
「ええ、そんなぁ・・・」
はるな
「先生、そんなことを聞くだめに呼んだの?・・・先生、それよりお母さんが、牝犬先生にこれを履き替えるようにって」
私は石原先生の前に、貞操帯とキャラクターパンツを置く。
さとみ
「これはあなたが着けてた・・・こんなの履けないわ・・・」
そのキャラクターパンツは、私が使ってたモノ・・・広げて見て、よく見ると穿き古してヨレヨレだった。
さとみ
「それに・・・これは小さすぎるわ・・・本当に履き替えろと言うの・・・」
はるな
「だって、昨日お母さんのを履いて帰ったから、返さないとね・・・さあ」
さとみ
「昨日のは・・・返すために洗濯を・・・今は自分のショーツを履いてるわ」
はるな
「ええ、それじゃ、私がお母さんに怒られるから、今履いてるのを脱いでよ、先生・・・」
私は勝手に石原先生のスカートをめくってショーツを見る。
はるな
「えっ?Tバックじゃない・・・学校にこんなエッチなのを履いて・・・それにもう濡れてシミが出来てるよ」
さとみ
「それは・・・違うの・・・さっき急いでおトイレに行ったからなの・・・」
はるな
「ちゃんと拭かなかったの? 違うよね・・・行ってたっておまんこを弄って逝ったんでしょう・・・牝犬先生、これでいいから脱ぎなよ」
私は石原先生を教師とは見ていない、友だち以下の感覚で石原先生のショーツを脱がした。
そして、石原先生の目の前で濡れてシミができてるのを確かめニヤニヤと笑って石原先生を見た。
はるな
「ふん、授業中にいやらしい変なことを考えてるから、こんなに濡らして汚すんだ・・・ダメだよ牝犬先生 」
石原先生は下半身を晒したまま、私の前でしょんぼりと立ち尽くしていた。
私は石原先生のおまんこを弄って羞恥心をいたぶる。
とうとう、石原先生は諦めて、私が履いていたキャラクターのパンツを手に取った。
さとみ
(生徒の言う事を聞かないといけないの・・・どうしたら・・・)

(公平さん、おはようございます。
本当に厳しい寒さが続きますね。昨日はスロでした。
年始は結構調子良かったけど、この頃全然・・・。
今日は恒例の八幡さま参拝に行ってきます。
いつもは節分に行くんですが、今年は少し早めです。
また、明日からお仕事、寒いけど頑張りましょう。)
309
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/24 08:51:23    (GbriyuHy)
石原は授業をはじめると、はるなと隣の男子のほうをチラチラと見ている…。

隣の男子は今日のはるなのティッシュを手のひらに入れて匂ぎながら股間を触っているのに、石原は気づく…

石原
(もしかしたら… 私のショーツを使って落としたのは、はるなさんの隣の男子… 以前にもちょっかいを出されてたし、はるなさんがおまんこを拭いたティッシュをもらってたわ… それにあの子授業中も精液の匂いをさせてたし…  あの子が私の汚れたショーツで出して… 私のを汚したあとに…)

授業中、石原は何度もはるなと男子のところを歩き回ってくる。
はるなは石原が男子の事を気にしてるとはわからず、昨日のことを気にして自分のところに来てるのか、おまんこが疼いているのかと…

授業が終わると石原がはるなに、またあとで部屋に来てと声をかけて出て行く。

弁当を食べ終わったはるなが部屋に行くと、しばらくして石原がやって来る。
石原
「はるなさん 私の… 私が穿いていたこの前のショーツを誰かに渡したって、言ってたでしょう 誰に… 私のを渡したのは誰?」
部屋に入ると石原が目を潤ませて聞いてくる。
石原はさっき授業が終わり、すぐにトイレへ行って届けられた自分のショーツを、広げてじっくりと汚されたクロッチ部分を見ながらオナっでいた…

はるな
「誰だったかなぁ… 忘れた。 なんでそんな事を気にするの? 先生のは今頃、誰かに使われて汚されてるよ。それでまた他の誰かにかな… いいじゃない人気があってふふっ…」
石原
「そんなぁ… 」
はるな
「そのことを聞くだめに呼んだの? 先生 それよりお母さんが、牝犬先生にこれを履き替えるようにって 」
はるなは石原の前に、貞操帯とキャラクターパンツを置く。
石原
「これは私が着けてた… こんなの穿けないわ… 」
はるなが使ってたキャラクターパンツを広げて見て、よく見ると穿き古してヨレヨレに…
石原
「これは小さすぎるわ… ほんとうに履き替えないといけないの」
はるな
「だって昨日お母さんのを穿いて帰ったから、返さないとね」
石原
「昨日のは返すために洗濯を…今は自分のショーツを穿いてるわ」
はるな
「それじゃ、私がお母さんに怒られるから、今穿いてるのを脱いでよ。先生…」
はるなは勝手に石原のスカートをめくってショーツを見る。
はるな
「えっ Tバック… 学校にこんなエッチなのを それにもう濡れてシミが出来てるよ。」
石原
「それは違うの さっき急いでおトイレに行ったから…」
はるな
「ちゃんと拭かなかったの? 違うよね…イッたっておまんこを弄って逝ったんでしょう… 牝犬先生 これでいいから脱ぎなよね…」
はるなは石原を教師とは思わず、友だち感覚で石原のショーツを脱がす。
そして、濡れてシミができてるのを確かめニヤニヤと笑っている。
はるな
「授業中にいやらしい変なことを考えてるから、こんなに濡らして汚すんだ… ダメだよ牝犬先生 」
石原は下半身を晒したまましょんぼりと立ち、はるなは石原のおまんこを弄っている。
石原は諦めてはるなが穿いていたキャラクターのパンツを手に取る…

(はゆなさん、おはようございます。
この土日もまだ厳しい寒さが続きますね。今日みたいな日はスロかな?店は暖かいけど、熱くならないように…)


308
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/23 04:52:37    (9.m3J/jg)
石原先生が帰ると、お父さんが私におちんぽを咥えさせながらつぶやく。
公平さん
「なかなかいいおまんことアナルをしてるな・・・はるなと同類の牝犬だよ。
中出ししてもそのまま帰ったんだから、自覚も出来てるしな・・さすが一応は教師だな
はるな、明日から学校で相手をしてやるんだよ・・・」

翌朝、私が起きてリビングに行くと股縄を着けられる。
公平さん
「はるな、今日はこれをな・・・」
腰に縄を回すとおまんことアナルに嵌まるよう、瘤を作って喰い込ませて、しっかりときつく締められる。
公平さん
「どうだ?・・・気持ちいいだろう、なんなら、新しい牝犬にも見せてやれ」
よしえ
「これを牝犬先生に渡してあげなさい・・・」
お母さんは石原先生が着けてた貞操帯と、はるなが小学生の時に穿いていたキャラクターの小さなパンツを持ってくる。
はるな
「あっ、これ私が昔履いてた・・・・ヨレヨレだよ」
よしえ
「そうよ、昨日お母さんのショーツを履いて帰ったから、代わりにこれをねっ・・・」
はるな
「う、うん・・・」
私はそれを受け取って、股縄を自転車にサドルに押し付けながら学校へ向かった。

駐輪場に自転車を止めると、隣の男子が離れた場所から覗いているのに気付く。
今日も隣の男子は、私がいなくなると、サドルに顔をつけて匂いと淫汁を確かめて、ティッシュで拭き取って去っていった。
隣の男子はトイレに入り、昨日の石原先生のショーツと今日の私のサドルを拭いたティッシュを交互に嗅いで、自慰を始める。
そして、逝ったあと石原先生のショーツのクロッチ部分でおちんぽを拭いて教室へ急いで行く。
はるな
「おはよう、また今日も出してたの?昨日のやつはどうだった?」
隣の男子
「お、おう・・・ま、まあなぁ・・・」
今も隣の男子の股間は盛り上がって、おちんぽは勃起しているようで、私の視線はあからさまに股間を見ている。
はるな
「ホントに朝から元気だね・・・うふっ」

その頃、石原先生も授業に向おうと職員室を出る・・・。
すると、男子生徒が石原先生に声を掛けてきた。
男子生徒
「先生、これトイレのところで落ちてました」
さとみ
「あら、落とし物かな・・・預かっておくわね」
男子生徒から受け取ったビニール袋、中には見覚えのある物が入っている。
石原先生は、恐る恐るビニール袋を開けると、ムッと凄い淫臭がし、取り出して見ると、自分が履いていたショーツ・・・。
しかも、精液の匂いもするのでクロッチ部分を広げて見る・・・
男性教師
「石原先生、どうしました?」
石原先生が持っているショーツを見て驚く。
男性教師
「石原先生・・・それって」
さとみ
「違うんです、生徒が落ちてたと言って届けにきたんです・・・」
男性教師
「それって女性の下着ですよね・・・でも、匂うなぁ・・・うちの生徒なんですかねぇ、汚して捨てたんじゃ?」
さとみ
「か、かもしれないですね・・・でも、ビニール袋に入っていたから・・・一応、預かっておきます」
(自分のショーツが学校で落ちてたなんて・・・昨日、はるなさんが言ってがほんとうに学校の誰かが自分の
ショーツを使って汚してたのかしら・・・)
動揺しながらも身体は熱くおまんこが疼き出していた。

昼休み前の最後の授業は、石原先生の授業で、私はどう接しようかと考えている。
石原先生も教室に入って来ると、すぐに私の方を気にしているようだった。
まさか、職員室でそんな事があった事など知らない私は、石原先生の
変化には気付いた。

(公平さん、おはようございます。
やっと、明日はお休みです。
本当に寒い・・・事務所のエアコンの設定温度上げてるけど
足元から冷気が上がってくるみたいで・・・。
ホットカーペットも敷いてるんだけど、全然ダメです。
お茶汲みがちょっと辛い・・・。
でも、今日一日頑張ってきます。
公平さんも、寒いですが頑張って、いってらっしゃい)
307
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/22 15:48:07    (LItjA8p.)
公平
「なかなかいい おまんことアナルをしてるな… はるなと同類の牝犬だよ。 中出ししてもそのまま帰ったんだから、自覚も出来てるし さすが一応は教師だな…
はるな 明日から学校で相手をしてやるんだよ…」

石原が帰ったあと、はるなにチンポを咥えさせながら言う。

次の日の朝、起きてきたはるなに股縄を着けさせる。
公平
「はるな 今日はこれをな」
腰に縄を回すとおまんことアナルに嵌まるよう、瘤を作って喰い込ませて、しっかりときつく締める。
公平
「どうだ… 気持ちいいだろう。なんなら、新しい牝犬にも見せてやれ」
よしえ
「これを牝犬先生に渡してあげなさい…」
よしえは石原が着けてた貞操帯と、はるなが小学生の時に穿いていたキャラクターの小さなパンツを持ってくる。
はるな
「あっ これ私が穿いてた…ヨレヨレだよ…」
よしえ
「そうよ。昨日お母さんのショーツを穿いて帰ったから、代わりにこれをねっ…」

はるなは股縄を自転車にサドルに押し付けて学校へ…
はるなが駐輪場に自転車を止めると、隣の男子が離れた場所から覗いている。
今日も男子ははるながいなくなると、サドルに顔をつけて匂いと淫汁を確かめて、ティッシュで拭き取って去っていく…

男子はトイレに入り、昨日の石原のショーツと今日のはるなのティッシュを交互に嗅いで、チンポを扱いている。
精液を出したあと石原のショーツのクロッチ部分でチンポを拭いて教室へ急いで行く。
はるな
「おはよう 今日もまた出してたの?昨日のやつはどう?」
男子
「おう… まあなぁ…」
今も男子の股間は盛り上がってチンポは勃起しているようで、はるなはあからさまに男子の股間を見てやる。
はるな
「朝から元気だね… うふっ…」

その頃、石原も授業に向おうと職員室を出ると、男子生徒が石原に
「先生 これトイレのところで落ちてました」
石原
「あら、落とし物かな。預かっておくわね…」
男子生徒から受け取ったビニール袋、中には見覚えのある物が…
石原はビニール袋を開けると、ムッと凄い淫臭がし取り出して見ると、自分が穿いていたショーツ… しかも、精液の匂いもするのでクロッチ部分を広げて見る…

「石原先生 どうしました?」
別の男性教師が出てきて、石原が持っているショーツをみる…
「石原先生… 」
石原
「違うんです。生徒が落ちてと言って届けにきたんです…」
教師
「それって女性の下着ですよね。 でも、匂うなぁ。うちの生徒なんですかねぇ…汚して捨てたんじゃ 」
石原
「か かもしれないですね。でも、ビニール袋に入っていたから… 一応、預かっておきます…」
石原は自分のショーツが学校で落ちてたなんて… 昨日、はるなが言ってがほんとうに学校の誰かが自分のショーツを使って汚してたなんて…
と動揺しながらも身体は熱くおまんこが疼いくる…

昼休み前の最後の授業は石原の授業で、はるなはどう接しようかと考えている…
石原も教室に入って来ると、すぐにはるなの方を気にしている…

(はるなさん、こんにちは。
雪はそんなに積もらなかったけど、空気は痛くて縮んじゃます。
セクハラがなくて良かったですね?ちょっと残念?これだけ寒いと夜出歩くのは無理で家で暖まったほうがいいですね)
306
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/22 04:59:48    (2CYOpzEJ)
お父さんは、アナルから抜いたおちんぽを石原先生にきれいに舐めさせる。
石原先生は虚脱状態に陥っているが、お母さんと私は2人掛かりで石原の身体を弄び、責め立てる。
淫汁を漏らさせ、私は胸に何か所もキスマークを付けている。
散々甚振られ石原先生はソファに横たわり切ない吐息を漏らしてる横で、私は立ったまま、お父さんに
おまんこを突き上げられ、気持ちよさそな顔で石原先生と目を合わす。

石原先生は、お父さんに精液でおまんこもアナルまでも犯され、お母さんと私に責めたてられて
しかも、ふたりの汚れたおまんことアナルをまで舐めさせられている。
牝犬とまで呼ばれて教師としてのプライドも失い、今まで以上の屈辱感を味わっている。
しかし、自分の生徒とその両親に誰にも知られてなかった性癖を見られ、屈辱的にされたのに・・・
なぜか、自身の身体は熱くなり快感が湧いていた。

私達三人が、陵辱の全てを尽くし、やっと解放され石原が帰る時・・・
よしえ
「牝犬先生、ノーパンで帰るのは恥ずかしいでしょう?・・・これを履いて帰りなさい」
お母さんは玄関で自分が履いているショーツを脱いで石原先生の目の前に落とす。
そのショーツは透け透けで、しかもおまんこの部分は、お父さんの精液とお母さんの淫汁で汚れていた。

石原先生は、拾って私達を見て躊躇うが・・・
さとみ
「あ、ありがとうございます・・・」
目の前で履いて玄関を出ていった。
さとみ
(はぁ・・・あぁぁ・・・私・・・どうなるの・・・明日から)
そこにもう、教師としての威厳も、人間としての尊厳さえ無くなっていた。

(公平さんさん、おはようございます。
寒っくって新年会ではセクハラどころでは無かったようです。
次の日もお仕事でしょう・・・そそくさと終わりました。
それに、新人さんも居られたので、でしょうね。
今回はほんとに最強寒波のようで、今日は雪も降るようですね。
冷えないようにユニクロの防寒グッツで武装してます・・・
さて、後半戦頑張って、いってらっしゃい)
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