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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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647
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/27 19:13:11    (S.zHg6qW)
角川くんは夢見心地のようだ・・・
誠司くん
(おまんこに入れてるみたいに気持ちいいや・・・)
角川はおちんぽを素股され興奮しビンビンに硬く反り返らせる。
そして、私のお尻を掴んだ状態で腰を前後に早く動かせてる。
私もおちんぽがクリとおまんこに擦れて、せつなくて堪らない・・・。
そんな気持ちになっているところで、角川くんが・・・
誠司くん
「入ってる? 大西のおまんこにチンポ 入ってる?」
はるな
「入ってないよ・・・もう・・・まだ・・・出ちゃうの?」
子供の声
「こっち、こっち、こっちから行けるよ・・・」
草むらの中から子供の声が聞こえ、私と角川くんがいるところに近付いてくる。
虫取り網を持った子供たちは一瞬、私たちを見て驚いて立ち止まる。
角川くんは、私のスカートから手を出して腰を掴んで動きを止めている・・・。
その後から母親らしき大人の女性も現れ、私たちを見て怪訝な顔をしている・・・。
そして、子供たちを追いかけて川のほとりに行ってしまう。
母親らしき大人がいなくなると、私は角川くんから離れスカートを直す。
はるな
「ああ〜あ、邪魔が入っちゃったね・・・早くしまいなさいよ」
誠司くん
「ええっ、俺、出そうだったのに・・・なんとかしてくれよ 」
角川くんはビンビンに反り返ってる、おちんぽをズボンに直しながら、残念そうな顔で私を見る。
はるな
「また、あの子たちが来そうだから帰るよ・・・」
私は先に草むらを通って止めてた自転車に乗って帰って行く。
角川くんは興奮したまま悔しそうに私を見ていた。

夕方、お父さんが帰ると玄関に迎えに出てきたのは、お母さんだけだった。
公平さん
「お前だけか?・・・他はまだ帰って来てないのか?」
よしえ
「はるなとあきなはまだよ、牝犬先生は具合が悪くて学校を早退して横になってるの・・・」
公平さん
「具合が悪いのはしょうがないが、はるなは学校で何をしてるんだ」
よしえ
「そうねぇ・・・何してるんだか・・・」
ズボンからおちんぽを出してゆっくりと咥えて舐め勃起させる・・・。
よしえ
「ねえ・・・あなた、着替えに行きましょうか?・・・」
よしえは自分ひとりだけなので貞操帯を外してもらい、おちんぽを入れてもらうために・・・。
公平さん
「そうだな・・・おまんこの締まりもどうなってるのか、確かめるかな・・・」
お父さんは、着替えをしにお母さんと部屋へ行く途中に、石原先生の部屋のドアをいきなり開ける。
公平さん
「具合はどうなんだ?」
ベッドで寝ている石原先生は慌てて布団をかぶり・・・
さとみ
「おかえりなさい・・・私は大丈夫です・・・」
公平さん
「大丈夫なのか?・・・だから、おまんこを弄ってたのか・・・」
お父さんが、かぶってる布団をめくりあげると、石原先生は下半身は裸で脚を閉じてお尻を向けている。
そのお尻を思いっきり叩いて脚を広げると、おまんこはベトベトに濡れていた。
公平さん
「具合が悪かったのは・・・このおまんこか?」
よしえ
「疼き過ぎて具合が悪くなったのよね、変態淫乱教師なんですものね・・・」
石原先生は罰悪そうに、お父さんを見ているが、その後ろでお母さんはニヤッとしていた。
公平さん
「教師のくせにこれか・・・疼いて具合が悪いなら、しばらくはチンポをお預けにするか?・・・」
646
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/26 21:58:02    (HQv9SUqg)
角川
(おまんこに入れてるみたいに気持ちいいや…)
角川は気持ち良くてチンポは興奮しビンビンに硬く反り返ってる、そして、はるなの尻を掴んだ状態で腰を前後に早く動かせている…
はるなもチンポがクリとおまんこに擦れていて、せつなくて堪らない気持ちになっている…
角川
「入ってる? 大西のおまんこにチンポ 入ってる?」
はるな
「入ってないよ… まだ… 出ちゃうの?」

「こっち こっち こっちから行けるよ」
草むらの中から子供の声が聞こえ、はるなと角川がいるところに現れる…
網を持った子供たちは一瞬はるなたちを見て驚いて立ち止まる。
角川ははるなのスカートから手を出して腰を掴んで動きを止めていると、後から母親らしき大人の女性も現れ、はるなたちを見て怪訝な顔をしているが、子供たちを追いかけて川のほとりに行く…
母親らしき大人がいなくなると、はるなは角川から離れスカートを直す。
はるな
「邪魔が入っちゃったね… 早くしまいなさいよ」
角川
「ええっ 俺 出そうだったのに… なんとかしてくれよ 」
角川はビンビンに反り返ってるチンポをズボンに直しながら、残念そうな顔ではるなを見ている…
はるな
「また あの子たちが来そうだから帰るよ」
はるなは先に草むらを通って止めてた自転車に乗って帰って行く。
角川は興奮したまま悔しそうにしていた…

夕方、俺が帰ると玄関に迎えに出てきたのはよしえだけ…
公平
「お前だけか?他はまだ帰って来てないのか?」
よしえ
「はるなとあきなはまだよ。 牝犬先生は具合が悪くて学校を早退して横になってるの…」
公平
「具合が悪いのはしょうがないが、はるなは学校で何をしてるんだ」
よしえはそうねぇと言いながら、ズボンからチンポを出してゆっくりと咥えて舐め勃起させる…
よしえ
「ねぇ あなた 着替えに行きましょうか…」
よしえは自分ひとりだけなので貞操帯を外してもらい、チンポを入れてもらうために…
公平
「そうだな。 おまんこの締まりもどうなってるのか、確かめるかな…」
着替えをしによしえと部屋へ行く途中に、石原の部屋のドアをいきなり開ける。
公平
「具合はどうなんだ…」
ベッドに寝ている石原は慌てて布団をかぶり
石原
「おかえりなさい 大丈夫です… 」
公平
「大丈夫なのか  だから、おまんこを弄ってたのか」
俺はかぶってる布団をめくりあげると、石原は下半身は裸で脚を閉じて尻を向けている。
その尻を思いっきり叩いて脚を広げると、おまんこはベトベトに濡れている…
公平
「具合が悪かったのわ、このおまんこか?」
よしえ
「疼き過ぎて具合が悪くなったのよね。 変態淫乱教師なんですものね…」
石原は罰悪そうに俺を見ているが、その後ろでよしえはニヤッとしていた…
公平
「教師のくせにこれか… 疼いて具合が悪いなら、しばらくはチンポをお預けにするか… 」
645
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/24 22:41:32    (uN6jfsYh)
角川くんのおちんぽを咥えて根元から舌をねっとりと絡めて舐め上げる。
亀頭のカリを舐め回すとおちんぽはピクピクとして、一緒に扱くと角川くんはすぐに射制してしまう。
誠司くん
「ごめん・・・大西が舐めるの凄すぎるよ・・・」
私は角川くんの精液を飲み込むと残りの精液を搾り出すように、扱いて吸い出す。
誠司くん
「凄く気持ちいいよ・・・そう、その舐め方が・・・」
私は上目遣いで角川くんのおちんぽ根元から舐めあげると、また硬くなってくる。
はるな
「あら、もう立ってきたの・・・早い単純だね・・・」
誠司くん
「お前の舐め方が気持ちいいから・・・」
私はニコッと笑って立ち上がり、自分の淫汁を掬っておちんぽに塗りつけると・・・
はるな
「これで、すぐにはでないでしょう・・・」
スカートをめくって角川くんのおちんぽを股間の間に挟み込んだ。
誠司くん
「ヌルっとして熱いなぁ・・・なあ、動かしていいだろう?・・・」
私が角川くんのおちんぽから手を離すと、角川くんはお尻に手を回して掴んで腰を前後に動かしはじめる。
はるな
「ここまでだからね・・・また出そうになったら抜いてよね、わかってるの!」
誠司くん
「わかってるよ・・・昼間の時よりも気持ちいいよ・・・大西のおまんこがヌルヌルで凄く熱いのがわかるしさ・・・」
私は角川くんを見上げ、気持ちを抑えるような顔をして、股間をギュッと締めているが、おちんぽが動くたびにクリが
擦れ淫汁が溢れていやらしい音が聞こえている。
はるな
(はぁぁ・・・このままじゃ変になっちゃうよ・・・こいつのおちんぽが入っちゃうよ・・・)
誠司くん
(大西のおまんこびちょびちょに濡れてきてるんだ・・・石原先生のおまんこに入れたときと同じ感じだよ・・・)
角川くんはお尻を掴んでた手をスカートの中に入れて、直接掴んで揉みだした。
はるな
(ダメ・・・このままじゃ・・・入っちゃうよ・・・)
角川くんのおちんぽに淫汁を付けるときに、ショーツを太腿まで下げてそのままおちんぽを挟んでしまっていた。

(公平さん、こんばんは。
今日は夜です・・・昨日はちゃめちゃに負けちゃって
朝寝坊しちゃいました。
ちょっと夏バテかな・・・)
644
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/23 12:51:22    (y3O7b1/d)
角川のチンポを咥えて根元から舌をねっとりと絡めて舐め上げ、亀頭のカリを舐め回すとチンポはピクピクとしだして、一緒に扱くと角川はすぐに精液をだす…
角川
「すまん… 大西が舐めるの凄すぎるよ…」
はるなは角川の精液を飲み込むと残りの精液を搾り出すように、扱いて吸い出す…
角川
「凄く気持ちいいよ… 舐め方が… 」
はるなは上目遣いで角川のチンポ根元から舐めあげると、硬くなってくる。
はるな
「もう立ってきたの… 早い単純だね…」
角川
「お前の舐め方が気持ちいいから…」
はるなはニコッと笑って立ち上がり、自分の淫汁を掬ってチンポに塗りつけると…
はるな
「これで、すぐにはでないでしょう…」
スカートをめくって角川のチンポを股間の間に挟み込む…
角川
「ヌルっとして熱いなぁ 動かしていいだろう… 」
はるなが角川のチンポから手を離すと、角川ははるなの尻に手を回して掴んで腰を前後に動かしはじめる…
はるな
「ここまでだからね。 また出そうになったら抜いてよね… わかってるの…」
角川
「わかってるよ。 昼間の時よりも気持ちいいよ… 大西のおまんこがヌルヌルで凄く熱いのがわかるし…」
はるなは角川を見上げ耐えるような顔をして、股間をギュッと締めているが、チンポが動くたびにクリが擦れ淫汁が溢れていやらしい音が聞こえている。
はるな
(はぁぁ… このままじゃ変になっちゃう… こいつのチンポ 入っちゃう…)
角川
(大西のおまんこびちょびちょに濡れてきてるんだ… 石原先生のおまんこに入れたときと同じ感じだよ… )
角川ははるなの尻を掴んでた手をスカートの中に入れて、直接掴んで揉む…
はるな
(このままじゃ 入っちゃう…)
はるなは角川のチンポに淫汁を付けるときに、ショーツを太腿まで下げてそのままチンポを挟んでいた…

(こんにちは、至って元気ですよ。チンポはもっと元気でムズムズですが… 今日はまたおまんこを疼かせなイッてるんですか?蒸し暑いから気持ちいいですよね)
643
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/23 08:24:30    (suQpw0JV)
お母さんは石原先生に蔑むように・・・
よしえ
「あんな子供用パンツを見せて・・・しかも、それを渡すなんてねぇ・・・淫乱よりも変態教師ね」
石原先生はお母さんに変態教師と言われ自覚するが、本来なら今ごろ角川に迫られて、おまんこかアナルに
若いおちんぽを入れられ出されてるんだと思いながら、私が帰って来る前に早退がバレないようベッドに入った。

お母さんはおじいちゃんが言ってた事を思い出し、石原先生があれだけ変態で自分にも逆らえないなら
よしえ
(私の代わりに差し出すのも有りだわ・・・)
と思い始めていた。

一方、学校では・・・
誠司くん
「大西・・・気持ちいいよ、でも、そんなに強く擦って扱いたら出ちゃうよ・・・ 」
はるな
「う、ううん・・・」
私は力を弱めて亀頭から出てる先走り汁を、おちんぽ全体に延ばしてゆっくりと扱く・・・。
角川くんはおまんことアナルを弄ってた指を抜いて、ショーツから手を出すと・・・
誠司くん
「すごいなぁ・・・お前のおまんこの汁・・・こんなにべちょべちょなんだ・・・」
私に見せると角川くんはおまんことアナルの指を交互に嗅いで、指に付いた淫汁を舐めた・・・。
誠司くん
「大西のおまんことアナルを舐めたつもりだよ・・・匂いも違うんだな・・・」
はるな
「変態、そんな嗅いで舐めなくていいよ・・・もう!」
誠司くん
「昼みたいに挟ましてくれよ・・・なあ、いいだろう・・・挟むだけでいいからさあ」
はるな
「だめよ・・・そんなことしたら、手と口でしてあげるから、それで我慢しなよ」
誠司くん
「出そうになったら抜くから・・・絶対、抜くよ・・・」
今でも既にビンビンに勃起して、すぐに出そうなことをわかってる私は、角川くんのおちんぽを
握ってしゃがむと咥えて舐める。
誠司くん
「おい、大西・・・」
はるな
「もう、1回出してから・・・」
私はお父さんにするように、角川くんに奉仕していた。
知らない間に、お父さんに禁じられている一線を越えようとしていた。

(公平さん、おはようございます。
本当だ、元気そうですね、安心しました。
今日はお休みですか、ゆっくりして下さいね)
642
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/22 15:06:30    (n/v5wDU2)
よしえ
「あんな子供用パンツを見せて… しかも、それを渡すなんてねぇ… 淫乱よりも変態教師ね」
石原はよしえに変態教師と言われ自覚する。本来なら今ごろ角川に迫られて、おまんこかアナルに若いチンポを入れられ出されてるんだと思いながら、はるなが帰って来る前に早退がバレないようベッドに入る…

よしえはおじいちゃんが言ってた事を思い出し、石原があれだけ変態で自分にも逆らえないから、代わりに差し出すのも有りだわ。と考えだした…

角川
「大西 気持ちいいよ。でも、そんなに強く擦って扱いたら出るよ… 」
はるな
「ううん… 」
はるなは力を弱めて亀頭から出てる先走り汁を、チンポ全体に延ばしてゆっくりと扱く…
角川はおまんことアナルを弄ってた指を抜いて、ショーツから手を出すと…
角川
「すごいなぁ お前のおまんこの汁… こんなにべちょべちょなんだ…」
はるなに見せると角川はおまんことアナルの指を交互に嗅いで、指に付いた淫汁を舐める…
角川
「大西のおまんことアナルを舐めたつもりだ… 匂いも違うんだな…」
はるな
「変態 そんな嗅いで舐めなくていいよ…」
角川
「昼みたいに挟ましてくれよ なあいいだろう。挟むだけでいいからさ…」
はるな
「だめ… そんなことしたら… 手と口でしてあげるから、それで我慢しなよ」
角川
「出そうになったら抜くから 絶対 抜くよ…」
今でもビンビンに勃起して、すぐに出そうなことをわかってるはるなは、角川のチンポを握ってしゃがむと咥えて舐める。
角川
「おい 大西…」
はるな
「1回出してから」

(はるなさんこんにちは。
困った人って言われても… 蒸し暑いから抜かないでいろって…!)
641
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/22 05:23:06    (HflQUNMo)
角川は積極的に責めてくる・・・。
誠司くん
「パンツ、ベトベトだな・・・直接触ってもいい?」
角川くんを見つめて首を横に振る・・・
しかし、角川くんの指をショーツの前から入れるとヌルヌルになってるおまんこの中に入って前後に動かしている。
私も角川くんの手を拒んでいるというより持っているだけで、積極的に腰を前に突き出すようにしてしまっている。
誠司くん
「すごいなぁ・・・大西のおまんこびちょびちょで汁がいっぱい出てくるよ、それに熱いし・・・」
そして、角川くんの指はおまんこからアナルに躊躇なく触れてくる・・・。
誠司くん
(石原先生のアナルにチンポを入れたけど、大西はどうなのかな・・・きっと、そこまでは経験してないよな・・・
石原先生はやっぱ、大人だからなぁ・・・)
角川くんはおまんこを弄りながら、別の指をアナルに触れて押してみる・・・。
誠司くん
(えっ、マジかよ・・・)
私の反応を見ると下を向いて掴んでる手に力が入って、股間がギュッと締めていた。
更に角川くんはアナルの中に指を入れると・・・
はるな
「ダメ、そんなに中へ入れないで・・・はうん・・・」
角川くんの手を力を入れて押し返すが、角川くんは抜かずにおまんことアナルの指を動かし続けた。
私は何も言わず、おまんことアナルを締め腰を引き、角川くんのズボンの上からおちんぽを擦って握る。
誠司くん
「大西・・・もしかして、入れたくなったん?」
はるな
「バカ!そ、それはダメ・・・本当にダメだから・・・」
誠司くん
「それじゃ・・・直接触って扱いて舐めてくれよ・・・」
はるな
「じゅあ扱くだけだよ・・・それ以上は・・・」
角川くんのズボンからすでに勃起したおちんぽを出して、握りながら扱きだす。
はるな
「あんたのおちんぽだって・・・ヌルヌルだよ・・・」
二人はカオスな空気に包まれていく・・・。

一方、自宅ではお母さんが石原先生のおまんこを弄って精液の匂いがないのを確かめると
よしえ
「いい、牝犬先生・・・今日のこともお父さんには内緒にしておいてあげるから、だから、さっきおじいちゃんのを舐めてたことも誰にも言っちゃだめよ。
早退したことはるなも知らないのよね?・・・」
お母さんはシャワーを浴びてきれいにして横になるようにと言う。
石原先生もそれに従ってシャワーを浴びに行った。
よしえ
「牝犬先生、今日履いていったパンツはどうしたの?」
さとみ
「あっ、それは・・・」
よしえ
「まさか、誰かに渡したの?・・・」
石原先生は更に口籠る・・・。

(公平さん、おはようございます。
良かった・・・溜まってるだけ・・・って?
困った人ですね・・・。
まだまだ蒸し暑いから、気を抜かないでね。
今日はお仕事でしょうか。
でしたらいってらっしゃい)
640
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/21 12:50:06    (bkX73VE/)
角川
「パンツ ベトベトだな… 直接触っていい?」
はるなは角川を見て首を横に振る…
しかし、角川の指はショーツの前から入れるとヌルヌルになってるおまんこの中に入って前後に動かせている。
はるなも角川の手を掴んでいるというより持っているだけで、阻もうともせずに腰を前に突き出すようにしていてる…
角川
「すごいなぁ… 大西のおまんこびちょびちょで汁がいっぱい出てくるよ それに熱いし 」
そして、角川の指はおまんこから出たりしてアナルに触れてくる…
角川
(石原先生のアナルにチンポを入れたけど、大西はどうなのかな… そこまでは経験してないよな… 石原先生は大人だからなぁ…)
角川はおまんこを弄りながら、別の指をはるなのアナルに触れて押してみると…
角川
(えっ… マジかよ… )
はるなを見ると下を向いて掴んでる手に力が入って、股間がギュッと締まってくる…角川は更に指を中へと入れると
はるな
「ダメ… そんなに中へ入れないで… 」
角川の手を力を入れて押し返すが、角川は抜かずにおまんことアナルの指を動かし続ける…
はるなは何も言わず股間のおまんことアナルを締め腰を引き、
角川のズボンの上からチンポを擦って握る。
角川
「大西 入れたくなったん?」
はるな
「バカ それは… ダメ ダメだから…」
角川
「それじゃ 直接触って扱いて舐めてくれよ…」
はるな
「扱くだけ… それ以上は…」
角川のズボンからすでに勃起したチンポを出して、握りながら扱く…
はるな
「あんたのチンポもヌルヌルだよ…」

家ではよしえが石原のおまんこを弄って精液の匂いがないのを確かめると
よしえ
「いい 牝犬先生 今日のこともお父さんには内緒にしておいてあげるから、だから、さっきおじいちゃんのを舐めてたことも誰にも言っちゃだめよ。 早退したことはるなも知らないのよね…」
よしえはシャワーを浴びてきれいにして横になるようにと言う。
石原それに従ってシャワーを浴びに行く…
よしえ
「牝犬先生 今日穿いていったパンツは?」
石原
「あっ…それは… 」
よしえ
「まさか 誰かに渡したの?」

(はるなさん、こんにちは。
ほんとに大丈夫ですよ。溜まってるだけ… だけど、昨日今日と蒸し暑いから、厳しいですね)


639
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/21 04:53:10    (AuPu1pMC)
石原先生は自分の部屋に戻ると見てはいけないものを見てしまったと驚きを禁じ得ない。 
お母さんがおじいちゃんの、おちんぽを咥えて、そのおじいちゃんは堂々と自分に見せつけて笑って隠そうとしなかったのだ。
さとみ
(お母さまが・・・あのおじいちゃんのおちんぽを・・・しかも私がいるのに・・・いったい誰でどんな関係なの・・・)

お母さんはおじいちゃんが帰ると石原先生の部屋に・・・
よしえ
「牝犬先生、今日も学校で何をしてきたの?こんなに早く帰ってきて・・・精液の匂いはしてないけど・・・」
スカートを持ってシミがついてる部分を広げて石原先生を睨んでいるが・・・
さとみ
「今日も学校の事は聞かないでください・・・でも、お母さまも・・・今のおじいちゃんのを舐めてたんじゃ・・・」
よしえ
「あら、見てたのね・・・あれは、元気になってもらうため、生きる活力を与えるためなのよ・・・牝犬先生みたいにおまんこに入れたりしてないわ」
お母さんは石原先生には強気に出て貞操帯を見せながら、下半身を晒してる石原先生のおまんこを広げて覗いた。

一方、学校では・・・
はるな
「ひつこいなぁ・・・それでどんなお願いなのよ」
私はいつもと違う道を通って河原の橋の下で止まる。
誠司くん
「さっき早漏って言っただろう・・・でも、大西のが凄く気持ちよかってさあ・・・
だから俺だけがイッて、大西は気持ちよくなかったんだなって思ったから・・・悪かったなぁと」
角川くんは、私に話しながら自転車に乗ってる太腿を触りスカートの中に手を入れていく・・・。
その手は内腿からショーツの股間を触ってくる。

私は角川くんが自分で凄く気持ち良くなったという言葉に気を良くしてしまう・・・
はるな
「こ、ここは人が通るよ・・・」
私は角川くんの手をスカートから出すと自転車を降りて、河原の草むらの方へと入って行く。
後に続いて角川くんもついて行くが・・・
誠司くん
(やった、褒めてやれば機嫌が良くなったぞ。強引にいくだけじゃなく、褒めるのもいいんだ・・・)
石原先生とやれなくなった代わりにと、私に声をかけた角川くん・・・
角川
「大西は濡れたままだったんだ・・・ここにさっきチンポを挟んでたら、とても気持ちよくてさあ・・・」
角川くんは草むらの中に入ると、すぐに私のスカートの中に手を入れてショーツの上からおまんこを弄りはじめた。
私は角川くんの弄ってる手を掴んでいるが引き離すこともなく・・・
はるな
「上から触るだけだよ・・・人に見られちゃうから・・・」
角川くんは頷きながら、ショーツの上からおまんこを押し込むように、指を押し擦るように弄りだした。
誠司くん
「あれからずっと弄らずにいたのか?・・・俺と一緒で我慢してたんだ・・・」
はるな
「そ、そんな事・・・」
違うけどと思いながら頷いた・・・。

(公平さん、おはようございます。
本当に体調は悪くないんですか?。
でも、季節の変わり目だから気を付けて下さい。
私はちょっときつい連休明けの一週間でした。
明日明後日はお休みなので、ゆっくりするつもりではあります。
まだ、暑い日が続きます、気を付けて、いってらっしゃい)
638
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/20 08:02:57    (Ak6LfrhI)
石原は自分の部屋に戻ると見てはいけないものを見てしまったと… 
よしえがおじいちゃんのチンポを咥えて、そのおじいちゃんは堂々と自分に見せつけて笑って隠そうとしなかった…
石原
(お母さまがあのおじいちゃんのチンポを… しかも私がいるのに いったい誰でどんな関係…)

よしえはおじいちゃんが帰ると石原の部屋に
よしえ
「牝犬先生 今日も学校で何をしてきたの こんなに早く帰ってきて… 精液の匂いはしてないけど…」
スカートを持ってシミがついてる部分を広げて石原を睨んでいるが…
石原
「今日も学校の事は聞かないでください… でも、お母さまも… 今のおじいちゃんのを舐めてたんじゃ…」
よしえ
「あら 見てたのね あれは…元気になってもらうため、生きる活力を与えるためなのよ 牝犬先生みたいにおまんこに入れたりしてないわ」
よしえは石原には強気に出て貞操帯を見せながら、下半身を晒してる石原のおまんこを広げて覗く…

はるな
「ひつこいなぁ… それでどんなお願いなのよ」
はるなはいつもと違う道を通って河原の橋の下で止まる。
角川
「さっき早漏って言っただろう… でも、大西のが凄く気持ちよかってさあ…  だから俺だけがイッて 大西は気持ちよくなかったんだなって思ったから… 悪かったなぁと」
角川ははるなに話しながら自転車に乗ってるはるなの太腿を触りスカートの中に手を入れていく…
手は内腿からショーツの股間を触ってくる。

はるなは角川が自分で凄く気持ち良くなったという言葉に気を良くしてしまう…
はるな
「ここは人が通るよ… 」
はるなは角川の手をスカートから出すと自転車を降りて、河原の草むらの方へと入って行く。
後に続いて角川も行くが…
(やった 褒めてやれば機嫌が良くなったぞ。強引にいくだけじゃなく、褒めるのもいいんだ…)
石原とやれなくなった代わりにとはるなに声をかけた角川…

角川
「大西は濡れたままだったんだ… ここにさっきチンポを挟んでたら、とても気持ちよくてさあ…」
角川は草むらの中に入ると、すぐにはるなのスカートの中に手を入れてショーツの上からおまんこを弄りはじめる…
はるなは角川の弄ってる手を掴んでいるが引き離すこともなく
はるな
「上から触るだけだよ… 人に見られるから」
角川は頷きながらはるなのショーツの上からおまんこを押し込むように、指を押し擦るように弄っている。
角川
「あれからずっと弄らずにいたのか?俺と一緒で我慢してたんだ…」
はるなは違うけどと思いながら頷く…

(はるなさん、おはよう。
体調は悪くないですよ。いたって元気!ぢはるなさんがお盆の間、ずっとおまんこを濡らしたままなのに、おれは入れてないからだけですよ!)




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