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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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493
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/21 18:12:39    (0lyVydjk)
石原先生は股縄され、クリやおまんことアナルに瘤が当たりむず痒くブルッと震える。
私もおまんこをヌルヌルにさせたままパールショーツを履かされても、まだ名残惜しく
おちんぽを舐めて登校していく。
はるな
(昨日より・・・余計に疼くよ・・・擦れてるし・・・また、あいつは喜ぶだろうなあ)

お母さんは私達が出て行くと、笑いながら・・・
よしえ
「あなた、あの子たちにこれを塗ってあげたのよ・・・」
媚薬を持ってきてお父さんに見せる。
よしえ
「最近、ふたりともお父さんが嵌めてないから、疼かせて可愛そうだから・・・
もっと疼かせてあげようと思ってね」
公平さん
「お前も可愛そうなことをするもんだ、あいつら学校で変なことをしないか・・・」
お父さんは笑いながら媚薬をお母さんのおまんことアナルにもたっぷりと塗り込んだ。
そして、お父さんは出勤前に、お母さんに貞操帯を着ける。
よしえ
「え、私にまで・・・いやああ・・・」
公平さん
「よしえ・・・おまえもはるなたちと同じように疼かせていろ・・・」

一方、バス停まで歩いた石原先生は瘤がクリやおまんこと擦れて、辛くて歩きづらかったがバスに乗ってホッとする。
しかし、立っているだけなのに、おまんことアナルは疼き熱くなってくるのを感じていた。

学校に着いた、私は自転車を漕いでいるときは、刺激を受けて感じていたが、学校に着いて自転車を止めサドルに付いた
淫汁がいっぱいだと思ってると、次第におまんこが熱くなってくる・・・
はるな
(やだ・・・やっぱりこのショーツは刺激が強いよ・・・こんなに濡れてるし・・・もう、弄りたくなってきたよ)
自転車から降りて歩き出すが、そのたびにジンジンとおまんこが熱く、前屈みになりながらトイレに入る。
スカートをめくって股間を見ると淫汁は内腿にまで垂れて、いたたまれずに弄ってしまう。

今日も角川くんは、私が来るのを待っている。
私が教室に向かうといつもの様に自転車のサドルを見にいく。
誠司くん
(今日は大西・・・いっぱい漏らしてきてるぞ、今日はパンツを履いてないのかな・・・
それに歩き方もちょっと変だったし・・・)
角川くんはいつものティッシュではなくハンドタオルで、サドルに付いてる淫汁を拭き取る。
誠司くん
(温かいし・・・パンツ履いてないなら、きっとここにおまんこが直接乗っていたんだ・・・)
角川くんは拭きながらペロッ、ペロッと私のおまんこを舐めてるつもりでサドルを舐める。

生徒「先生、おはようございます」
次から次へと生徒に声をかけられ、歩き方が変なのを見られながら石原先生はやっと学校に着く。
石原先生はおまんことアナルがズキズキと疼き熱く、我慢できないのでトイレに行く。
もう、我慢出来ない・・・。

(公平さん、おはようございます。
雨模様で今日は蒸し暑いですね・・・。
帰りに降られて濡れちゃいました・・・。
シーツも濡らしちゃったけど、そりゃ・・・下着の中は・・・)
492
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/21 10:28:08    (0pFk9V92)
石原は股縄をされるとクリやおまんことアナルに瘤が当たりむず痒くブルッと震える…
はるなはおまんこをヌルヌルにさせたままパールショーツを穿いても、まだ名残惜しそうにチンポを舐めて学校へと行く…
はるな
(昨日よりもよけいに疼くよ… もう擦れてるし… また、あいつは喜ぶけど)

よしえははるなと石原が出て行くと、笑いながら
よしえ
「あの子たちのにこれを塗ったの」
媚薬を持ってきて俺に見せる。
よしえ
「最近、ふたりともお父さんが嵌めてないから、疼かせて可愛そうだから… もっと疼かせてあげようとね」
公平
「お前も可愛そうなことしてやるんだな… あいつら学校で変なことをしないか…」
笑いながら媚薬をよしえのおまんことアナルにもたっぷりと塗り込んでやる…
そして、出ていく前には、貞操帯を着けてやる。
公平
「よしえもはるなたちと同じように疼かせていろ…」

バス停まで歩いた石原は瘤がクリやおまんこと擦れて、辛くて歩きづらかったがバスに乗ってホッとする…
しかし、立っているだけだがおまんことアナルは疼き熱くなってくるのを感じていた。
はるなは自転車を漕いでいるときは、刺激を受けて感じていたが、学校に着いて自転車を止めサドルに付いた淫汁がいっぱいだと思ってると、次第におまんこが熱くなってくる…
はるな
(やっぱりこのショーツは刺激が強いよ… こんなに濡れてるし… もう、弄りたくなってきたよ…)
自転車から降りて歩くがそのたびにジンジンとおまんこが熱く、前屈みになりながらトイレに入る。
スカートをめくって股間を見ると淫汁は内腿にまで垂れて、いたたまれずに弄っている…

今日も角川ははるなが来るのを待っていて、はるなが教室に向かうと自転車のサドルを見にいく。
角川
(今日は大西 いっぱい漏らしてきてるぞ… 今日はパンツを穿いてないのかな… それに歩き方もちょっと変だったよ)
角川はいつものティッシュではなくハンドタオルで、サドルに付いてる淫汁を拭き取る。
角川
(温かいし… パンツ穿いてないなら、ここにおまんこが直接乗っていたんだ…)
角川は拭きながらペロッ ペロッとはるなのおまんこを舐めてるつもりでサドルを舐める。

「先生 おはようございます。」
と次から次へと生徒に声をかけられ、歩き方が変なのを見られながら石原は学校に着く
石原はおまんことアナルがズキズキと疼き熱く、我慢できないのでトイレに行く。

(おはようございます。はるなさん…
雨模様で今日は蒸し暑いですね。はるなさんはシーツを濡らすほどってことは、下着の中はヌルヌル?ベトベト? 笑)
491
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/21 06:21:59    (0lyVydjk)
お父さんはお母さんに出したあとトイレに部屋を出る。
途中、隣の書斎から石原先生の喘ぎ声が漏れ聞こえていて、静かにドアを開けた。
すると石原先生がドアに背を向けベッドの上で、乳首を摘んで腰を浮かせておまんこをくちゅくちゅと弄って逝き
おまんこに指を入れたままぐったりとしていた。
お母さんのアナルから抜いて汚れたままのおちんぽを、お父さんはぐったりしてる石原先生に顔に擦りつける。
さとみ
「えっ、あっ・・・いつからおられたんですか・・・」
驚きながらもおちんぽを掴んで舐めはじめる。
公平さん
「淫乱な牝犬先生は隣でやってるのを聞きながら弄ってたんだな・・・あれだけバイブでおまんことアナルを刺激されてたのに足りないとはなぁ・・・」
石原先生はおちんぽを甜めながら・・・
さとみ
「この生のおちんぽがいいんです・・・今入れてください・・・お願いします」
舐めて勃起してきたおちんぽをおまんこへ誘う・・・

お父さんが、おまんこにおちんぽを入れてやると、石原先生はおちんぽが抜けないように足を
腰に回して、自ら腰をくねらせ奥まで届かせ喘ぎだした。
公平さん
「そんな声をあげると、はるなたちが来るかもしれないぞ・・・」
ズンズンとおまんこの奥を突き、石原先生の声がお母さんや私たちに聞こえないよう、口を塞いで舌を絡めながら腰を振り続ける。
バックからアナルに入れて突いてるときも、手で口を塞ぎながら石原先生がイッてもイッても突かれた。

翌朝、私とあきな姉さんは切なそうな顔で起きてきて、あきな姉さんがおちんぽを舐めていると石原先生はにこやかに起きてきた。
はるな
「牝犬先生、次は私だからね・・・お父さんのおちんぽ取っちゃダメだよ」
さとみ
「わかってるわよ・・・ふふふ」
あきな姉さんに代わって、私がお父さんのおちんぽを咥えて舐め始めると・・・

よしえ
「さあ、時間よ、早く朝ごはんを食べなさい・・・」
お母さんが言うと、石原先生とあきな姉さんは食べ、私はおちんぽを離さずにいた。
公平さん
「はるな、ごはんも食べずにチンポだけで行くのか・・・そんなお前はこれを履いて行きなさい」
お母さんが用意したショーツの中からパールのショーツを穿履くように言った。
石原先生はTバックを穿こうとするが・・・
公平さん
「淫乱な牝犬先生はこれをだ・・・」
瘤のついてる紐を見せて、お父さんがおまんこにきつくくい込ませてきっちりと縛る。
公平さん
「夜中にたっぷりと嵌めてやったんだから、今日は弄らなくてもいいだろう」
縛りながら小声で石原先生に言っている。
さとみ
「は、ハィ・・・」
石原先生も小声で返事をするが、昨日と変わらない・・・。
大丈夫なのと心配になっていた。

(公平さん、おはようございます。
雨が降ってますね・・・暑いからって胸やお尻ならいいの・・・
でも、シーツ濡れるほど・・・。
さて後半戦、頑張って、いってらっしゃい)
490
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/20 22:03:44    (9NAn8qUH)
よしえに出したあとトイレに行こうと部屋を出る。隣の書斎の部屋から石原の喘ぎ声が漏れ聞こえていて、静かにドアを開けると石原がドアに背を向けベッドの上で、乳首を摘んで腰を浮かせておまんこをくちゅくちゅと弄って逝き、おまんこに指を入れたままぐったりとしていた。
よしえのアナルから抜いて汚れたままのチンポを、ぐったりしてる顔に擦りつけてやる。
石原
「えっ あっ いつからいたんですか…」
そう言いながらチンポを掴んで舐めはじめる。
公平
「淫乱な牝犬先生は隣でやってるのを聞きながら弄ってたんだな。 あれだけバイブでおまんことアナルを刺激されてたのに足りないとはなぁ…」
石原はチンポを甜めながら
「この生のチンポがいいんです… 今入れてください…」
舐めて勃起してきたチンポをおまんこへ入れようと…

おまんこにチンポを入れてやると、石原はチンポが抜けないように足を俺の腰に回して、自ら腰をくねらせ奥まで届かせ喘ぎだす…
公平
「そんな声をあげるとはるなたちが来るかもしれないぞ…」
ズンズン ズンズンとおまんこの奥を突き、石原の声がよしえやはるなたちに聞こえないよう、口を塞いで舌を絡めながら腰を振り続ける…
バックからアナルに入れて突いてるときも、手で口を塞ぎながら石原がイッてもイッても突いてやった……

朝、はるなとあきなは切なそうな顔で起きてきて、あきながチンポを舐めていると石原はにこやかに起きてきた。
はるな
「牝犬先生 次は私だからね…お父さんのチンポ取ったらダメだよ」
石原
「わかってるわよ」
あきなに代わってはるなが俺のチンポを咥えて舐める…

よしえは3人に朝ごはんを早く食べなさいと言うと、石原とあきなは食べはるなはチンポを離さずにいる…
公平
「はるな ごはんを食べずにチンポだけで行くのか… そんなお前はこれを穿いて行きなさい」
よしえが用意したショーツの中からパールのショーツを穿くように渡す。
石原はTバックを穿こうとするが… 
公平
「淫乱な牝犬先生はこれをだ」
瘤のついてる紐を見せて、俺がおまんこにきつくくい込ませてきっちりと縛ってやる。
公平
「夜中にたっぷりと嵌めてやったんだから、今日は弄らなくてもいいだろう」
縛りながら小声で石原に言う…
石原
「は ハィ…」
石原も小声で返事をするが…

(はるなさん、こんばんは。
雨が降りそうで夜は蒸し暑いですね…暑いからってお腹を出して寝たらだめですよ。胸やお尻ならいいけど…)


489
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/20 07:49:30    (ZaRe2VL4)
外でお母さんはしゃがみこみ、おじいちゃんのおちんぽをベトベトに舐め
周りを気にしながらも、胸に挟んで扱きはじめた・・・。
おじいちゃん
「よしえさんのおっぱいに挟まれて気持ちいいね・・・きっと、いつも旦那にもやってるんだね・・・手慣れたもんだ」
胸に挟んだチンポの先をペロッペロッと舐めて唾を垂らして動かす。
よしえ
「ふぉんな・・・レロ・・・早く・・・逝って・・・」
おじいちゃん
「昼間に出したから、気持ちいいがなかなか出んな・・・出そうなんだがな・・・
よしえさん、おまんこに入れるから出してくれ」
よしえ
「むぐぐ・・・こ、こんなところではダメです・・・ご近所の人が通ってるし・・・」
おじいちゃん
「もう、おっぱいを晒しとるんだから一緒じゃ・・・ほれ、イキそうになっとるんだよ」
よしえ
「こんなとこで・・・それに主人たちが・・・」
まだ、私たちがお風呂から出てこないとは思っているが、念のためにとおじいちゃんを庭からお風呂場の近くへと連れて行く。
お風呂場からは、私や石原先生にあきなの声が僅かに漏れ聞こえている。
お母さんはお風呂場の壁に手をついて・・・
よしえ
「お、おじいちゃん・・・ここで・・・ね」
おちんぽを握っておまんこへ招き入れる。
おじいちゃん
「風呂場はにぎやかだね・・・娘さんたちは一緒に入ってるのかい。
 こんなところで入れて欲しいとはね・・・本当にあんたはスケベだね」
おじいちゃんはお風呂場にお父さんもいて、体を洗わしたり順番に嵌めてるとは思わずに
お母さんのおまんこに入れニンマリしているが、おじいちゃんも風呂場の外でお母さんがおまんこに
おちんぽ入れられ、気持ちよく感じてるのを娘たちにわからして、お母さんを困らせようと激しくパンパンとおまんこを突いてくる。
お母さんは私たちを気にしながらも、激しくおまんこを突かれ、いつも以上に興奮して悶えるが、必死に喘ぎ声を我慢している。
我慢できずにお母さんが喘ぎ声を漏らしてしまうが、お風呂場でも私や石原先生にあきなの誰かが喘ぎ声を上げている状態だった。

おじいちゃんがおまんこに出して抜くと、お母さんはその場でおちんぽをきれいに舐めると・・・
おじいちゃん
「気持ち良かったよ・・・じゃあ、また明日・・・」
自分の家に帰って行った。
お母さんも急いで家の中に入り、私たちがお風呂から出てくると交代ですぐに入る。

夜も深まり、寝室にお母さんが行くと、お父さんが抱き寄せ、お母さんは応えて自分から
アナルにおちんぽを入れ、積極的に腰を動かし淫らに喘ぎ、精液を出しても抜かずにそのまま抱きついて眠ってしまう。
昼間からおじいちゃんに弄ばれ疲れていたが、お父さんが求めてきて拒否すると怪しまれるので、積極的に動いたが
アナルに出され安心してすぐに眠ってしまった・・・。

隣の書斎にいる石原先生は悶々としたまま布団に入ったが、お母さんの喘ぎ声を聞こえ、なおさら眠れなくて弄っていた。
私もあきな姉さんも一緒だった・・・。

(公平さん、おはようございます。
出てきましたよ・・・意地悪な目で見ているだけでした。
もうちょっとで手を出しそうな・・・。
今日はもう曇っています、暑さは少しはマシかな・・・。
週の真ん中・・・頑張って、いってらっしゃい)
488
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/19 11:20:39    (4ZwYis6W)
よしえはしゃがんでおじいちゃんのチンポをベトベトに舐め、周りを気にしながら胸に挟んで扱きはじめる…
おじいちゃん
「よしえさんのおっぱいに挟まれて気持ちいいね。いつも旦那にもやってるんだね… 手慣れたもんだ」
胸に挟んだチンポの先をペロッペロッと舐めて唾を垂らして動かしている…
おじいちゃん
「昼間に出したから、気持ちいいがなかなか出んな… 出そうなんだが… よしえさん おまんこに入れるから出してくれ」
よしえ
「こんなところではダメです… 近所の人が通ってるし…」
おじいちゃん
「もう、おっぱいを晒しとるんだから一緒じゃ… イキそうになっとるんだよ」
よしえ
「こんなとこで… それに主人たちが…」
まだ俺たちが風呂から出てこないとは思っているが、念のためにとおじいちゃんを庭から風呂場の近くへと連れて行く。
風呂場からははるなや石原にあきなの声が僅かに漏れ聞こえてる…
よしえはその近くの壁に手をついて
「おじいちゃん…ここで…」
とチンポを握っておまんこへ入れる。
おじいちゃん
「風呂場はにぎやかだね。娘さんたちは一緒に入ってるのか。 こんなところで入れて欲しいとはね… あんたはスケベだね…」
おじいちゃんは風呂場に俺もいて、体を洗わしたり順番に嵌めてるとは思わずに、よしえのおまんこに入れニンマリしているが、おじいちゃんも風呂場の外でよしえがおまんこにチンポ入れられ、気持ちよく感じてるのを娘たちにわからして、よしえを困らせようと激しくパンパン パンパンとおまんこを突いてくる。
よしえは俺たちを気にしながら、激しくおまんこにチンポを突かれ、いつも以上に興奮して悶えてくるが、必死に喘ぎ声を我慢している。
我慢できずによしえが喘ぎ声を漏らしてしまうが、風呂場でもはるなや石原にあきなの誰かが喘ぎ声を上げていた…

おじいちゃんがおまんこに出して抜くと、よしえはその場でチンポをきれいに舐めると、おじいちゃんはまた明日。と言って自分の家に…
よしえも急いで家の中に入り、俺たちが風呂から出てくると交代ですぐに入る。

寝室によしえが入ってきて抱き寄せると、よしえは応えて自分からアナルにチンポを入れ、積極的に腰を動かし淫らに喘ぎ、精液を出しても抜かずにそのまま俺に抱きついて眠ってしまう。
よしえは昼間からおじいちゃんに弄ばれ疲れていたが、俺が求めてきて拒否すると怪しまれるので、積極的に動いたがアナルに出され安心してすぐに寝てしまった…

隣の書斎にいる石原は悶々としたまま布団に入ったが、よしえの喘ぎ声を聞きなおさら眠れなくて弄っていた…

(はるなさん、こんにちは。
出てきましたか。怪しく変態な顔ではるなさんを覗いてましたか…それとも、弄られたりしてたかなぁ。
暑いのは今日までで明日は雨模様らしいでね。ちょっとマシかな)
487
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/19 07:48:06    (xhTpfgwn)
おとうさんは、私とあきな姉さんに交互におちんぽを突っ込み
石原先生にはおあずけのまま・・・。
その後、みんなで晩ごはんを食べるが、石原先生だけは浮かない顔をしていた。

お父さんが、お風呂に入るのに石原先生に声をかけると、石原先生は目を輝かせて急いで風呂場へ行こうとするが・・・
お母さんは、私とあきな姉さんも一緒に入ったらいいと邪魔をする。
よしえ
「牝犬先生だけだと、お父さんのおちんぽを離さずいつまで入っているはずだから、はるなとあきなも一緒に入りなさい」

4人でお風呂に入ることになる。
お父さんの体を洗わせると、結局3人はおちんぽを取り合うように洗いながら、握ったり舐めたりするので
3人は並ばせられ、おまんこアナルを一刺しずつおちんぽを突っ込んで抜いてを繰り返していた・・・。
私とあきな姉さんは、不満顔で中途半端に疼いてしまうと思ったが石原先生はそれ以上に
やっと入れてもらったと思ったら、おまんこもアナルにも1回入ってすぐに抜かれ、余計にいたたまれない。
そして、もっとと言わんばかりに、おまんことアナルを広げて見せた・・・。
はるな
「すごいね・・・牝犬先生は、恥ずかしげもなくおまんことアナルを晒して・・・」
あきな
「こんな淫らな先生なんていないよね・・・変態だ・・・はるなたちの前でちゃんと教えてるの?」

私たちが風呂に入ると、お母さんは急いで家から出ていく・・・。
晩ごはんを食べ終えたときに向かいのおじいちゃんから連絡があってすぐに来いと言われていたからだった。
玄関を出るとおじいちゃんはすでにそこに立っていて・・・
よしえ
「おじいちゃん・・・こんな時間は無理です、家にみんながいるから・・・」
おじいちゃん
「そうかい、そんな言い訳をしてもいいのかい?カメラの前で宣言しただろう。
あの動画をそこいらにばら撒いてもいいんだよ・・・それとも、旦那さんに・・・」
既に玄関の外でおじいちゃんはおちんぽを出していて、お母さんに咥えるように言う。
よしえ
「まあ・・・昼間、あんなに出したのに・・・もうですか・・・」
おじいちゃん
「立つか立たんかは、よしえさんの咥え方次第だよ・・・」
お母さんは人目を避けて門の陰でおじいちゃんのおちんぽを咥える。
私たちがお風呂から出るまでに出さけないと・・・必死に舐めてしゃぶりはじめる。
おじいちゃん
「よしえさん、気合が入ってるね・・・気持ちいいよ、あんたのおっぱいに挟んでくれるかい・・・」
よしえ
「え、ここでですか・・・」
少しでも早く逝かせようと、お母さんはパイズリを始めた・・・。
こんなところで・・・背徳感と羞恥心が責め立てる・・・。

(公平さん、おはようございます。
本当に暑いですねえ・・・確かに身体にこたえます。
私は事務だから大丈夫ですよ・・・。
昨日きっちり夢に公平さん出てきましたよ・・・。
顔は分かりませんが、自分のイメージですけど・・・。
今日も暑そうですけど頑張って、いってらしゃい)
486
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/18 16:38:47    (QeidDSjW)
はるなにチンポを突っ込んだあと、あきなにチンポを突っ込み石原はおあずけのまま、みんなで晩ごはんを食べるが、石原だけは浮かない顔をしていた。

俺が風呂に入るのに石原に声をかけると、石原は目を輝かせて急いで風呂場へ行こうとするが…
よしえははるなとあきなも一緒に入ったらいいと…
よしえ
「牝犬先生だけだと、お父さんのチンポを離さずいつまで入っているはずだから、はるなとあきなも一緒に入りなさい」

4人で風呂に入り俺の体を洗わせるが、3人はチンポを取り合うように洗いながら、握ったり舐めたりするので、俺は3人を並ばせておまんこアナルを一刺しずつチンポを突っ込んで抜いてを繰り返していた…
はるなとあきなは不満顔で中途半端に疼いてしまう…と。
石原はそれ以上に、やっと入れてもらったと思ったら、おまんこもアナルにも1回入ってすぐに抜かれ、よけいにいたたまれなく、俺におまんことアナルを広げて見せる…
はるな
「すごいね。牝犬先生は、恥ずかしげもなくおまんことアナルを晒して…」
あきな
「こんな淫らな先生なんていないよね。はるなたちの前でちゃんと教えてるの?」

俺たちが風呂に入ると、よしえは急いで家から出ようと…
晩ごはんを食べ終えたときに向かいのおじいちゃんから連絡があってすぐに来いと言われていた…
玄関を出るとおじいちゃんはすでに立っていて
よしえ
「おじいちゃん、こんな時間は無理です… 家にはみんながいるから…」
おじいちゃん
「そんな言い訳をしてもいいのかい?カメラの前で宣言しただろう。あの動画を知り合いに渡してもいいんだよ…」
玄関の外でおじいちゃんはチンポを出していて、よしえに咥えるように言う。
よしえ
「昼間… あんなに出したのに またですか…」おじいちゃん
「立つか立たんかは、よしえさんの咥え方によるよ」
よしえは人目を避けて門の陰でおじいちゃんのチンポを咥える。
俺たちが風呂から出るまでに出さけないと…と必死に舐めてしゃぶりはじめる…
おじいちゃん
「よしえさん 気合が入ってるね。気持ちいいよ。あんたのおっぱいに挟んでくれるかい…」
よしえ
「ここででくか… 」

(はるなさん、こんにちは。
暑いですねえ…暑熱順化ができてないからか、体に応えます。はるなさんは大丈夫?
あっ 昨日の夢に俺は出てきましたか?いいところにお邪魔しなかったかなぁ…)
485
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/17 19:45:08    (KMfTVblF)
お父さんは、ふたりのおまんこに息をふーっと吹きかけ
石原先生のおまんこをペロッと舐め、それから私のおまんこをペロペロと舐める。
石原先生のおまんこは中がグニュッと蠢き閉じて開く、私のおまんこはキュッと締まる・・・。
そして、ふたり同時に指でおまんこを下から上へ這わしクチュと弄ると、私のおまんこはすぐに閉じて
お父さんの指を咥え込む・・・。
私はお父さんに弄られながら、その指を誠司くんが弄った感触を思い出して締めていたのだった。
公平さん
「はるな、今日は指を浅く入れただけなのにすぐに締めてくるじゃないか・・・牝犬先生のおまんこなんか
指では物足りないのか、中でパクパク蠢いてるよ」
はるな
「だ、だって・・・お父さんのおちんぽ・・・ずっと欲しかったから・・・」
さとみ
「私もです・・・太いので奥まで突いて欲しくてなんです・・・ここのまま入れてください・・・お父様 」
はるな
「牝犬先生なんて授業を自習にして、自分だけトイレでオナニーしてたんだよ・・・
学校にいる間オナニーばっかりする、変態牝犬先生だよ・・・いやらしい匂いをさせてるんだから」
石原先生は反論ができず、私を睨むが、トイレでこんな格好でして、角川くんに覗かれて精液をかけられたんだと
石原先生も思い出していたのだった。
公平さん
「貞操帯のバイブがそんなに気に入ってたんだな・・・」
私を石原先生の上にシックスナインで跨がらせ、足を閉じさせないで弄るように言って、四つん這いの私のおまんこに
おちんぽを突っ込んでくれる。
石原先生は惨めで、いたたまれない・・・私のおまんこにお父さんのおちんぽがズボッと入るのを見せられていた。
おちんぽが私のおまんこに出入りするたびに、淫汁がこぼれ落ち、石原先生の顔にかかる・・・。
私はおちんぽで突かれ、悶えながら、石原先生のおまんことアナルを弄って舐めて、喘ぐ・・・。
はるな
「牝犬先生、可愛そうだから舐めてあげるね・・・あっあぁん・・・良い・・・気持ちいい・・・」
私は石原先生に当てつけのように喘ぎ腰をくねらせる・・・。
石原先生は淫汁を顔に浴びながら、お父さんのおちんぽ下から舐めて、私のクリを摘んだりして責める。
そして、おまんこからアナルにおちんぽを入れても石原先生は、おちんぽに舌を這わせる。
公平さん
「淫汁牝犬先生は、そんなにチンポが欲しくてたまらないのか・・・全く可愛い牝犬だよ・・・おまえは」
そこにあきな姉さんが帰ってきて、3人を見ながらおまんこを弄りだし、私を跨いでお父さんにキスをして舌を絡め乳首を弄られている。

一方、キッチンのお母さんは部屋から聞こえる淫らな喘ぎ声を聞きながら、晩ごはんの用意をしている。
しかし、昼間のおじいちゃんに弄ばれたことを思い出し、その場で弄りだしてしまう。

(公平さん、こんばんわ。
朝はひんやりしてたのに昼間は暑かったですね。
私がイクとこ 見たい?・・・周りの人気付いてるかなあ・・・。
今夜は夢の中で公平さん想像して眠ります。
また明日からお仕事・・・頑張りましょうね)
484
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/17 16:59:22    (O1vGmJeO)
ふたりのおまんこに息をふーっと吹きかけ、石原のおまんこをペロッと舐め、はるなのおまんこをペロペロと…
石原のおまんこは中がグニュッと蠢き閉じて開く、はるなのおまんこキュッと締まる…
そして、ふたり同時に指でおまんこを下から上へ這わしクチュと弄ると、はるなのおまんこはすぐに閉じて指に絡んでくる…
はるなは俺に弄られるが、その指を角川が弄った感触を思い出して締めていた…

公平
「はるな 今日は指を浅く入れただけなのにすぐに締めてくるじゃないか… 牝犬先生のおまんこなんか、指では物足りないのか中でパクパク蠢いてるよ」
はるな
「だって… ずっとチンポが欲しかったから…」
石原
「私もです。 太いので奥まで欲しくてなんです… ここのまま入れてください… お父様 」
はるな
「牝犬先生なんて授業を自習にして、自分だけトイレでオナニーしてたんだよ。 学校にいる間オナニーばっかりする 変態牝犬先生だよ… いやらしい匂いをさせてるんだから」
石原は反論ができずはるなを睨むが、トイレでこんな格好でして、角川に覗かれて精液をかけられたんだと、石原も思い出していた…

公平
「貞操帯のバイブがそんなに気に入ってたんだな…」
はるなを石原の上にシックスナインで跨がらせ、足を閉じさせないで弄るように言って、四つん這いのはるなのおまんこにチンポを突っ込んでやる。
石原は惨めでいたたまれない顔で、はるなのおまんこに俺のチンポがズボッと入るのをジーッと見ている…
チンポがはるなのおまんこに出入りするたびに、淫汁がこぼれ落ち顔にかかっている…

はるなはチンポを突かれ悶えながら、石原のおまんことアナルを弄って舐めて、喘ぎながら
「牝犬先生 可愛そうだから舐めてあげるね… あっあぁん… 気持ちいい…」
はるなは石原に当てつけのように喘ぎ腰をくねらせる…
石原は淫汁を浴びながら、俺のチンポ下から舐めてはるなのクリを摘んだりする…
そして、おまんこからアナルにチンポを入れても石原はチンポを…
公平
「淫汁牝犬先生は、そんなにチンポが欲しくてたまらないのか… 可愛い牝犬だよ…」
そこにあきなが帰ってきて、3人を見ながらおまんこを弄りだし、はるなの上を跨いで俺にキスをしてきて舌を絡め乳首を弄ってやる…

よしえは部屋から聞こえる淫らな喘ぎ声を聞きながら、晩ごはんの用意をしているが、昼間のおじいちゃんに弄ばれたことを思い出し、その場で弄りだす…

(はるなさん、こんにちは。
朝はひんやりしてたのに昼間は暑いですね。はるなさんがイクとこ 見たいなぁ… 周りの人に注目されながらイッてるのを!
夢の中でイッたのは別の意味でじっくりと…なんなら夢に出ていきますよ)



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