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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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262
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/29 07:38:55    (0vWzDdxE)
石原先生は声をかけたが、昨日自分の痴態を見られてしまってるので、それ以上何も言わずに私と隣の男子を見ながら行ってしまった。
はるな
「ねえ、先生がいたのに変なこと言わないでよ、どこで穿いてないって見たのよ。
ちゃんと履いてるんだから・・・」
隣の男子はハンカチでズボンの前を拭き、返す前にハンカチを匂いで返した。
隣の男子
「大西、お前朝、自転車のサドルをこれで拭いてただろう・・・これも匂うし、履いてないのは階段を上がってるときに見えたんだ・・・」
はるな
「えっ?階段で・・・チラッとでしょう・・・見間違いよ、ちゃんと履いてるんだから・・・」
私は周りに人がいないのを確かめてから、スカートの前をめくってハーネスを隣の男子に見せた。
はるな
「ねえ、どう?わ、わかった?・・・ちゃんと履いてるんだから・・・」」
震える手でスカートの裾を持って、辛うじておまんこのところだけが隠れてるハーネス姿を隣の男子に見せてしまう。
隣の男子は股間のところをジーッと覗き込んで・・・
隣の男子
「紐パン?・・・ち、小さい・・・細いし・・・見えそうだ・・・」
目をギラつかせて、またズボンの上からおちんぽを押さえる・・・。
はるな
「いい、わかった・・・変なことみんなに言わないでよ・・・じゃないとあんたがトイレで扱いて出してたバラしちゃうわよ」
隣の男子は啞然としたままウンウンと頷き、たまらなそうな顔になり、前を押さえてまたトイレに入って行った。

私もスカートを戻して教室へ戻るが、お父さん以外の男に股間を晒してしまった、そして、あの男子はトイレでまた、おちんぽを扱くんだと思いながら戻る。

石原先生も隠れて私達の行動を見ていた・・・
石原先生
(いったい、あの子はどんな男に仕えて躾けられてるの・・・・)
まだ子供なのに、自分と同じ様に躾けられてる・・・。
普段の無垢で純粋な生徒と、まるで性奴の様な二面性・・・。
まさか・・・あの子達で・・・。

そして、午後の授業が始まる直前に隣の男子が急いで戻ってくる。
授業中も隣の男子はチラチラと、私を見ていて、おちんぽは勃起したままだと私は見てしまっている。
次の授業までの間に・・・
隣の男子
「大西・・・これ返すよ」
トイレで貸してあげた、ハンカチを差し出している。
はるな
「それあげるから使っていいよ、あんたの汁がついてるからね・・・」
私は優越感に浸る様に言うと、隣の男子はハンカチをすぐに勃起してるズボンのポケットに入れる。
はるな
「あれから出したのに・・・まだ勃ってるの・・・さかりのついた犬だね・・・うふっ」
隣の男子
「うるさい、お前が・・・悪いんだよ・・・。」

私は授業が終わりすぐに教室を出て自転車に跨り、今日の男子のことを思い出しながら帰宅した。
はるな
(私もお父さんから見たら・・・あんな風なのかなあ・・・)

(公平さん、おはようございます。
とうとう、今年最終週ですね、お天気が今ひとつですが・・・
今日は仕事納め、そして明日はお墓と洗車ですね・・・、公平さんの奥様はお休みなんですか?
昨日は有馬記念残念でしたね、私も明日は打ち納めかな・・・
今日もお仕事頑張っていってらっしゃい。
261
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/28 16:49:32    (btavYcWu)
石原ははるなに声をかけたが、昨日自分の痴態を見られて知られてしまってるので、それ以上何も言えずにはるなと隣の男子を見ながら去っていく…

はるな
「先生がいたのに変なこと言わないでよ。
どこで穿いてないって見たのよ。ちゃんと穿いてるから…」
男子ははるなのハンカチでズボンの前を拭き、返す前にハンカチを匂いで渡す。
男子
「朝、自転車のサドルをこれで拭いてただろう。これも匂うし… 穿いてないのは階段を上がってるときにな…」
はるな
「えっっ… 階段で  チラッとでしょう。 見間違いよ、ちゃんと穿いてるしね…」
はるなは周りに人がいないのを確かめて、スカートの前をめくってハーネスを男子に見せる…
はるな
「わ わかった。 穿いてるでしょ…」
震える手でスカートの裾を持って、辛うじておまんこのところだけが隠れてるハーネス姿を男子に見せる。
男子ははるなの股間のところをジーッと覗き込む…
男子
「紐パン… ち 小さい… 細いし 見えそうだ… 」
目をギラギラさせて、またズボンの上からチンポを押さえている…
はるな
「わかったわね。 変なことみんなに言わないでよ。 あんたがトイレで扱いて出してたのを言うからね 」
男子は啞然としたままウンウンと頷き、たまらなそうな顔になり、前を押さえてまたトイレに入って行った。

はるなもスカートを戻して教室へ戻るが、俺以外の男に股間を晒してしまった、そして、あの男子はトイレでチンポを扱くんだと思いながら戻る。

石原も隠れてはるなの行動を見ていた…
あの子はいったいどんな男に仕えて躾けられてるのと…

午後の授業が始まる直前に隣の男子が急いで戻ってくる。
授業中も男子はチラチラとはるなを見ていて、チンポは勃起したままなのをはるなもしっかりと見ていた。
次の授業までの間に
男子
「大西… これ返すよ」
トイレで貸してやったハンカチを差し出している。
はるなは優越感に浸るように
「それあげるから使っていいよ。あんたの汁がついてるから…」
男子はハンカチをすぐに勃起してるズボンのポケットに入れる。
はるな
「あれからも出したのにまだ立ってるの… さかりのついた犬だね… うふっ…」
男子
「うるさい お前が 悪いんだよ…」

はるなは授業が終わりすぐに教室を出て自転車に跨り、今日の男子のことを思い出しながら帰る…

(はるなさん、こんにちは。今日は休みで久々に競馬。有馬を勝負して2着無しで撃沈… はるなさんは大掃除が終わってのんびりできたんですか?)


260
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/28 07:18:36    (X2YdYPud)
隣の男子は椅子を触った手を鼻に当てて、匂いを嗅いでから舐めていた・・・
何気に私の方に顔を向けると目が合ってしまう。
目を逸らして何事もなかったようにお弁当を取り出す。

私はその様子を見て、椅子に淫汁が漏れて付いていたのに気付いた。
はるな
(あいつはそれを匂ったり舐めたりして・・・だからおちんぽを立たせてたんだ・・・
精液混じりの淫汁なのに・・・まさかショーツを穿いてないのも知ってるの?)

お弁当を食べ終わり、私が隣の男子を見るといなかったので、自分の席に戻り椅子を確かめると淫汁の跡形だけがあった。
私はそのまま、おトイレに行くと・・・
はるな
(きっと、あいつこの淫汁が私のおまんこの汁だと思って、おちんぽを扱いてたんだ・・・)
隣の男子のおちんぽを思わず想像しながら、おまんことアナルを弄じり淫穴をきれいに拭いてから出る。

その頃、隣の男子もおトイレで、私の淫汁を触った手でおちんぽを扱いて・・・
隣の男子
(大西はノーパンで学校に来て、やっぱりおまんこを濡らしてるんだ・・・)
先走り汁を垂らし、おちんぽをヌルヌルにしてたっぷりと出しているのだった。

私がおトイレから出ると、隣の男子もトイレから出てきてバッタリと合ってしまう・・・。
はるな
「ズボンの前・・・濡れてるよ、白いのが付いて・・・ちゃんと拭きなよ、一体おトイレで何してたのよ」
隣の男子のズボンの前には精液が飛び散っていた。
何も言わず、隣りの男子は私を睨むように見ながら手で拭いている。
はるな
「出しったんでしょう・・・匂うんだから、ちゃんとこれで拭いたら・・・」
私は自分のハンカチを貸してあげる。
そのとき、石原先生が通り掛かる・・・
石原先生は、私を見て目線を逸らす・・・。
隣の男子は石原先生に気付いていない様で、モロに言ってしまう。
隣の男子
「大西・・・お前が パ、パンツを穿いてないからだよ・・・」
石原先生はフリーズした様に立ち止まって、私と隣の男子をみる・・・
石原先生
「えっ?大西さん・・・あなた・・・」
お互いに顔を見合わせる・・・。
はるな
「石原先生・・・」
同じ性癖の二人・・・通じるモノがあるんだと私は思った。

(公平さん、おはようございます。
お掃除が大変でした、今日はゆっくりしようと思っていますが・・・
公平さんは、今日もお仕事ですか?お仕事でしたら、いってらっしゃい)
259
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/27 23:08:18    (fHHVN2wf)
はるなの椅子を触った手を鼻に当てて、匂いを嗅いでから舐めている…
男子ははるな方に顔を向けると目が合ってしまう。
目を逸らして何事もなかったように弁当を取り出す。

はるなはその様子を見て、椅子に淫汁が漏れて付いていたのに気づく… 
あいつはそれを匂ったり舐めたりして…だからチンポを立たせてたんだ… 精液混じりの淫汁なのに。
まさかショーツを穿いてないのも知ってるの?

弁当を食べ終わったはるなが男子を見るといなかったので、自分の席に戻り椅子を確かめると淫汁の跡形だけがあった。
はるなはそのままトイレに行き、あいつこの淫汁が私のおまんこの汁だと思って、チンポを扱いてたんだ…
はるなは男子のチンポを想像しながら、おまんことアナルを弄じり淫穴をきれいに拭いてから出る。

その頃、男子もトイレではるなの淫汁を触った手でチンポを扱いて、大西はノーパンで学校に来て、やっぱりおまんこを濡らしてるんだ… 先走り汁を垂らしチンポをヌルヌルにしてたっぷりと出していた。

はるながトイレから出ると、男子もトイレから出てきてバッタリと合う。
はるな
「ズボンの前 濡れてるよ、白いのが付いて。 ちゃんと拭きなよ… トイレで何してたのよ」
男子のズボンの前には精液が飛び散っていた。
男子は何も言わず、はるなを睨むように見ながら手で拭いている。
はるな
「出しったんでしょう 匂うんだから。ちゃんとこれで拭いたら…」
はるなは自分のハンカチを貸してやる。そのとき、女教師の石原が歩いてくる…
石原ははるなを見て目線を逸らすように通りかかる。
男子は石原に気づかずに
「大西 お前が パ パンツを穿いてないからだよ…」
石原は立ち止まってはるなと男子をみる…
石原
「えっ 大西さん… あなた… 」

(こんばんは、はるなさん。週末休みでも年末の今日はゆっくりできなかったですか?それともスロ行っちゃいましたか?)

258
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/27 04:56:07    (AakhL8Ij)
私がおトイレから戻ってきたら、隣の男子は指先を鼻と口に当てて匂いを嗅ぎ、片手はズボンの上においおちんぽを握っていた・・・。
私の視線に気付いたのか、両手で勃起してるモノのを隠す。
はるな
(えっっ・・・今、何してたの・・・私、何も変なことしてないのに・・・おちんぽ勃起させて・・・)
次の授業が始まっても、隣の男子は、指先を鼻に持っていきおちんぽを握って、こっちをチラチラと見ている。
隣の男子は授業が終わると、慌てて教室を出て行った・・・。
はるな
(きっと、おトイレに行っておちんぽを扱くんだ・・・やっぱり今日も匂ってるんだ・・・)
自分のスカートをめくって自分で嗅いでみる・・・
はるな
(確かに精液混じりの匂いがする・・・私の身体を嗅ぐ仕草をしてないのに・・いったい何に興奮したの・・・
きっと・・・私を見ててなんだ・・・)
そう思うと、昨日の事を思い出し、思わずスカートの上からおまんこを触ってしまう・・・
見られていると言う刺激は、いつの間にか快感に変わっていた。

お昼休みになり、お弁当を持って女友達の所へ席を立ち、振り返ってみると、隣の男子はの椅子を手で触っていた。

(公平さん、おはようございます。
雪は降りませんが、芯から冷えてますね・・・。
公平さん、お仕事大変だな・・・本当に風邪ひかずに・・・
今日も頑張って、いってらっしゃい)
257
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/26 20:23:56    (VAWwAc0X)
はるなはトイレから戻ってきたら、隣の男子は指先を鼻と口に当てて匂いを嗅ぎ、片手はズボンの上においてチンポを握っている…
はるなが戻ってきたのに気づいて、両手で勃起してるのを隠す。
はるな
(えっっ… こいつ何してたの… 私何も変なことしてないのに… チンポ勃起させて…)
次の授業が始まっても男子は、指先を鼻に持っていきチンポを握って、はるなをチラチラと見ている。
隣の男子は授業が終わると、慌てて教室を出て行く…
トイレに行ってチンポを扱くんだと思い、はるなはやっぱり今日も匂ってるんだ…とスカートをめくって自分で嗅いでみる…
確かに精液混じりの匂いがするが、男子は嗅ぐ仕草をしてないのに…何に興奮したのと…
でも、私を見ててなんだ…
スカートの上からおまんこを触っていた…

昼休みになり弁当を持って女友達の所へ席を立ち、振り返ってみると男子ははるなの椅子を手で触っていた。

(はるなさん、こんばんは。
イブの償いにたっぷりと姫納を求めるんですねぇ…それは今夜?やってもまだ姫納にはなりませんね。はるなさんは明日から休みなのでいつでもやれますね)

256
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/26 07:50:22    (X9dPS9DM)
翌朝、私はハーネス姿のままダイニングへ・・・。
お父さんとお母さんに・・・
はるな
「これで・・・このままで、学校に行くの?」
聞いてみるが、ふたりとも笑いながらウンと頷く。
はるな
「お姉ちゃんには着けさせないの?」
そう聞くと、あきな姉さんは黙ったままスカートをめくり上げると、貞操帯を着けているのを私に見せる。
あきな
「そっちのほうがいいのかな?これだとトイレが困るモノ・・・」
はるな
「大丈夫、出来るよ・・・ただ、触れないから拭けないけどね・・・」
あきな
「はるなは拭けるからいいよね」
はるな
「でも・・・その代わりに匂いが・・・」

私は制服に着替えると、自転車で学校へ向かう。
自転車に跨るとハーネスは股間の前を隠してだけなので、サドルにおまんこが直接当たり精液混じりの淫汁がが出てきて濡れてしまう。
駐輪場に自転車を止めて濡れたサドルを拭いていたら、後ろから隣の男子が覗き込むように声をかける。
隣の男子
「大西 おはよう、雨降ってないのにサドルなんかを拭いて・・・どうかした?」
はるな
「お、おはよう・・・ううん・・・ただ、汚れてたからだよ・・・」
隣の男子
「また、具合でも悪いのか?」
(サドルが汚れてたからって、ここまで乗ってきてるのに、また濡らしてる?・・・)
後ろから、背中からお尻の辺りをクンクンと嗅いで・・・
(外だからなのか今日は大西から、いやらしい匂いはしないなあ・・・)
はるな
「え、なによ・・・」
私は教室へと階段を今日は軽やかに上がっていく。
隣の男子がその後ろから付いていくように上がるが、スカートが揺れて広がると、太ももに巻いてるハーネスだけでなく
ショーツを履いていない生のお尻が見えている。
隣の男子
(えっ?・・・)
何度も見直すが、ノーパンのお尻が見えている。
私が教室に入り席に着くと、隣の男子はまたずっと私を見ながら席に座る。
隣の男子
(大西 こいつノーパンで来てるんだ。だから、サドルを拭いてた?・・・ということはおまんこを濡らしてる・・・濡らしてるよな)
授業中も絶えず、隣の男子は様子を見ていて、授業で当てられて席を立っと、椅子にはおまんこからかアナルからわからないが
トロッした淫汁が付いているのを見てしまう・・・
はるなはそれに気づかずまた座る。

授業が終わりはるながトイレに行ったときに、隣りの男子は椅子の淫汁を手に取り匂いを嗅ぐ。
隣の男子
(うわっ!これ・・・大西のおまんこの汁なんだ・・・ 生の汁はこんな匂いがするんだ・・・)
私のおまんこの淫汁と想像して興奮し、おちんぽを勃起させている。

(公平さん、おはようございます。
出来た嫁でしょう・・・姫納めではきっちり返してもらいます。
いよいよ明日から、世間ではお正月休みですね。
私は月曜だけだけど、公平さんはお仕事なんですね。
風邪ひかない様に頑張って、いってらっしゃい)
255
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/25 21:08:14    (CKUZbPHk)
はるなはハーネス姿で起きてくる。
俺とよしえに
「これで学校に行くの?」
と聞き、ふたりとも笑いながらウンと頷く。
はるな
「お姉ちゃんには着けさせないの?」
あきなは黙ったままスカートをめくり上げると、貞操帯を着けているのをはるなに見せる。
あきな
「そっちのほうがいいのかな?これだとトイレが…」
はるな
「大丈夫 出来るよ。ただ、触れないから拭けないけど… 」
あきな
「はるなは拭けるからいいよね。」
はるな
「その代わり 匂いが… 」

はるなは制服に着替えると、自転車で学校へ向かう。
自転車に跨るとハーネスは股間の前を隠してだけなので、サドルにおまんこが直接当たり精液混じりの淫汁がが出てきて濡れてしまう。
駐輪場に自転車を止めて濡れたサドルを拭いていたら、後ろから隣の男子が覗き込むように声をかける。
男子
「大西 おはよう。 雨降ってないのにサドルなんかを拭いて…どうかした?」
はるな
「お おはよう… ううん 汚れてたから…」
男子
「また、具合悪いのか?」
男子はサドルが汚れてたからって、ここまで乗ってきてるのに、また濡らしてる?と…
はるなの後ろからはるなの背中から尻の辺りをクンクンと嗅いで、外だからなのか今日は大西から、いやらしい匂いはしないなあ…
はるな
「なによ 」

はるなは教室へと階段を今日は軽やかに上がる。
男子がその後ろから付いていくように上がるが、はるなのスカートが揺れて広がると、太ももに巻いてるハーネスだけでなく、ショーツを穿いていない生の尻が見えている。

男子は、えっと思い何度も見直すが、ノーパンの尻が…

はるなが教室に入り席に着くと、男子はまたはるなをずっと見ながら席に座る。
(大西 こいつノーパンで来てるんだ。だから、サドルを拭いてた… ということはおまんこを濡らしてる… 濡らしてるよな…)
男子は授業中も絶えずはるなの様子を見ていて、はるなが授業で当てられて席を立っと、椅子にはおまんこからかアナルからわからないが、トロッした淫汁が付いているのを見てしまう…
はるなはそれに気づかずまた座る。

授業が終わりはるながトイレに行ったときに、男子は椅子の淫汁を手に取り匂いを嗅ぐ。
(うわっ…これ 大西のおまんこの汁なんだ… 生の汁はこんな匂いがするんだ…)
男子ははるなのおまんこの淫汁と思って、興奮しチンポを勃起させている…

(はるなさん、こんばんは。旦那の帰りが遅くなって腹を立てても、ちゃんと作るなんて、できた奥さんですね。あすは雪かもしれない!って期待すると降らないですねぇ…)
254
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2025/12/25 05:03:45    (oN3yvNQq)
お父さんにおまんこに出され、おちんぽを抜かれて、咥えさせられる。
公平さん
「牝犬の自分の穴に入ってたチンポとよしえやあきなの穴に入ってたチンポでは、舐め方が違うなぁ・・・
あいつらのときは根元からきれいに舐めるのに・・・ふっふっ」

私とあきな姉さんはそのままハーネスを着けて、夜まで過ごし、晩御飯を食べ終わると、お父さんに風呂に入るぞと
言われてお風呂場へ連れて行かれる。
公平さん
「今日はいろんな人に牝犬はるなの姿を見られても、お前は逃げ隠れせずにいたんだからすごい女だよ・・・恥ずかしいってことを知らないようだな」
はるな
「そんなこと・・・ないよ」
脱衣所でお父さんの服を脱がすと、お父さんがハーネスを外してくれて、私のアナルからアナルパールを抜くが、パールは動いたままだった。
公平さん
「よしえはずっと動かしてたのか?」
はるな
「う、うん・・・」
動いたままのアナルパールを抜くと湯気があがっていた。
公平さん
「丸一日入れてたから、牝犬はるなの匂いが染み込んで湯気が出てるぞ、ほら・・・ポッカリと口を開けてるし・・・」
動いて湯気を出してるアナルパールを私の顔に近づけられる。
はるな
「い、いや・・・お父さんやめて・・・」
浴室に入ると、私は胸にボディソープをつけて、背中や胸を押し付けて洗い、腕や太ももは股間に挟んで洗っていく。
公平さん
「チンポや尻は牝犬の舌で洗ってくれよ・・・」
お父さんがマットに寝ると私はアナルとおちんぽを舌を這わせる。
もう、そんな事に抵抗は無くなっていた。
お父さんが見てる前で私は身体を洗い、おまんことアナルを丁寧に洗う・・・。
公平さん
「牝犬のおまんこの毛はもういらないな、お母さんのようにパイパンにするか、元々薄いけどよく濡らして汚すからない方がいいだろう・・・」
カミソリで私の毛をきれいに剃り上げ、割れ目がハッキリと見え幼女の様だ。
私も鏡に映った自分のおまんこをまじまじと見ている・・・
まだ、お父さんに使われてもクレパスはピタリと綺麗に閉じている。

そして、浴室でパイパンのおまんことアナルにおちんぽを突っ込まれてから風呂をでる。
公平さん
「お前はもう牝犬なんだから、これを明日から着けて学校へ行け」
ハーネスをきっちりと着けて、私は居間へ行く・・・
よしえ
「長かったわね、牝犬ちゃんのアナルには入っているの? あら、入ってないの・・・入れたまま寝る?」
はるな
「お父さんの精液が入っているから・・・」
(明日からこのままで学校に行くのか・・・大丈夫かな・・・)
私はハーネス姿で寝室へ行く。

(公平さん、おはようございます。
メリークリスマス!
昨夜はイブなのに、夫が遅く子供達と軽いパーティになりました。
腹が立つので夫のチキンはバンバンジーにしてあげました。
聖夜に中華でも・・・やりすぎだったかな・・・。
さて、今週も後半、今年も一週間を切りました。
雪にはまだなっていませんが、今日も元気に、いってらっしゃい)
253
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2025/12/24 19:42:43    (R5ifBDPv)
はるなのおまんこに出しチンポを抜くと咥えさせる。
公平
「牝犬の自分の穴に入ってたチンポとよしえやあきなの穴に入ってたチンポでは、舐め方が違うなぁ… あいつらのときは根元からきれいに舐めるのに… ふっふっ…」

はるなとあきなはそのままハーネスを着けさせて晩まで過ごさせ、晩御飯を食べ終わると、はるなに風呂に入るぞと言って風呂場へ連れて行く。

公平
「今日はいろんな人に牝犬はるなの姿を見られても、お前は逃げ隠れせずにいたんだからすごい女だよ。恥ずかしいってことを知らないような な」
はるなが脱衣所で俺の服を脱がして、俺がハーネスを外しはるなのアナルからアナルパールを抜くが、パールは動いたまま。
公平
「よしえはずっと動かしてたのか?」
動いてるアナルパールを抜くと湯気があがっている。
公平
「丸一日入れてたから、牝犬はるなの匂いが染み込んで湯気が出てるぞ ほら… ポッカリと口を開けてるし…」

動いて湯気を出してるアナルパールをはるなの顔に近づけてやる。
浴室に入るとはるなは胸にボディソープをつけて、背中や胸を押し付けて洗い、腕や太ももは股間に挟んで…
公平
「チンポや尻は牝犬の舌で洗ってくれよ…」
マットに寝るとはるなは俺のアナルとチンポを舌を這わせる。

俺が見てる前ではるなは身体を洗い、おまんことアナルを丁寧に洗っている…
公平
「牝犬のおまんこの毛はもういらないな。お母さんのようにパイパンにするか。元々薄いけどよく濡らして汚すからない方がいいだろう…」
はるなの毛をきれいに剃り上げ、割れ目がハッキリと見えている。
はるなも鏡に映った自分のおまんこをまじまじと見ている…

そして、浴室でパイパンのおまんことアナルにチンポを突っ込んでから風呂をでる。公平
「お前はもう牝犬なんだから、これを明日から着けて学校へ行け」
ハーネスをきっちりと着けてはるなは居間へ行くと
よしえ
「長かったわね。牝犬ちゃんのアナルには入っているの? あら、入ってないの… 入れたまま寝る?」
はるな
「お父さんの精液が入っているから…」
はるなはハーネス姿で寝室へ行く。

(はるなさん、こんばんは。今日も暖かい雨のイブですね。今夜はサンタコスで楽しむんですか… 金曜が寒波がきて雪の可能性も)



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