ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
1 2 3 4 5 6 7 ... 47
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
451
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/03 09:13:34    (Re6ZmcQf)
石原先生の後をつける角川くん・・・
誠司くん
「あっ、あぁぁ・・・行っちゃった・・・」
停留所まで石原先生を追って来たが、石原先生はやって来たバスに乗ってしまったのだ。

バスの中で、角川くんの尾行に気付いていない、石原先生は疼いてるおまんこを少しでも早くどうにかしたいと思っていた。
車内は混んでいて吊り革を持って立っていると、目の前に座ってる男性の手が太ももに触れてくる。
石原先生が睨見つけると座っていたのは、お父さんだと気付き抵抗を止める。
お父さんが石原先生のスカートのに手を入れると、石原先生はお父さんに寄りかかるようにした。
その手は直ぐにおまんこへと這わせ中に指を入れて弄りだす。
石原先生はバスの揺れに合わせるように腰を前に出すのだった。

バスは私の家の最寄りの停留所で停まるとふたりでバスを降りる。
公平さん
「びちょびちょにして帰ってきたんだな・・・あれが俺と違う男でも、そのまま弄らせてたんだろう。
淫乱な牝犬先生だな・・・」
さとみ
「そ、そんなことありません・・・お父様だとわかったから・・・」
公平さん
「あんなに濡らして、学校で変なことをしてたんじゃないだろうな・・・
弄ってやる前から淫汁が太ももまで垂れてたぞ・・・まったく」
さとみ
「し、してません・・・本当です・・・」
家に着くまでの間もお尻を触り、Tバックの紐をグイグイと引き上げて家に帰る。
玄関に入ると石原先生が直ぐにしゃがんで、おちんぽを出して咥える。
私とお母さんが玄関へやって来た・・・
はるな
「あぁぁ、牝犬先生・・・ズルい」
よしえ
「えっ?・・・あら、おかえりなさい、牝犬先生も一緒だったのね・・・」
公平さん
「牝犬先生は発情してるようだ、必死に咥えてるよ」
石原先生は、お父さんのおちんぽを私やお母さんに取られないと思っているのか凄い勢いで舐めている。
お父さんは石原先生の頭を押さえ腰を突き出し、私のスカートをめくる・・・。
公平さん
「お前も、凄いことになってるじゃないか・・・」
よしえ
「ええ、この子は帰って来てすぐに部屋でやってたのよ。おサルさんみたいなんだからね・・・」
私はプイっと膨れて、お父さんのカバンを持って着替えの部屋へ行く。
私が行ったあと、お母さんは石原先生と代わって、お父さんのおちんぽを咥え込みにねっとりと舐める。

お父さんはお母さんのスカートをめくり貞操帯を外して、おまんこを弄る。
公平さん
「よしえ、お前も凄いじゃないか・・・トロトロだぞ、ほら、これだ・・・」
お母さんのおまんこは昼間弄られすぎて、淫汁が白濁していた。
お父さんは指に付いたその淫汁を舐め取る。

服を着替えるのに石原先生が付いて来て部屋に入ると、私はすでにスカートをめくり上げて、壁に手をついてお尻を突き出して待っている。
さとみ
「はるなさん・・・ズルいわよ」
はるな
「牝犬先生こそ、一緒に帰って来てそのままおちんぽを咥えてたじゃない」
公平さん
「まあいいから、先に脱がしてくれよ・・・」
石原先生が、お父さんの服を脱がして、私がお尻を突き出して待ってるのを尻目に
おちんぽを舐め胸に挟んで扱いている。
公平さん
「ふっふ・・・」
石原先生を立たせると片足を持ち上げて、前からおまんこにおちんぽを突っ込み
お尻を突き出してる私のおまんことアナルには指を入れて弄りだした。
私は気が付いて、すぐに振り返ると・・・
はるな
「お父さん・・・どうして牝犬先生が先なのよ・・・」
公平さん
「おあずけではないからな・・・」
石原先生のぐちょぐちょのおまんこを突き上げ舌をたっぷりと絡めてから、私のアナルに突っ込まれる。
それからは交互に私と石原先生のアナルとおまんこにおちんぽを突っ込まれていた。

その頃、あきな姉さんが帰って来た。
あきな
「はるな、また同じ学校の男の子が家の前に来てたよ・・・」
公平さん
「はるなの男か?彼氏なのか」
はるな
「そんなのいないよ・・・誰なのかな?・・・」
お父さんは石原先生のおまんこにに入れたまま、部屋の窓を開けて庭のほう見るために、石原先生の身体を窓から外に出す。
公平さん
「どんな奴だ?あきな」
石原先生はお父さん突き上げられ、上半身は外に晒して胸が揺れている。
あきな
「もう走って逃げて行ったよ」

私はもしかすると、角川くんかもと、部屋の中から覗いてる。
三人ともお父さんに少し後ろめたさは感じている。
あきな姉さんは唯一のお父さん一途な存在?・・・。
お父さんによって貞操観念に問題のある大西家と関わってしまった
女教師・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨日は一杯イッてしまって、良かったんです。
今日も?イク? いろんな人が見てるところで昇天・・・。
でもね、初めてスロ始めた頃は、逝った事あるんです。
契機は持ち合わせのお金が底をつく時、または想像以上にゲーム数が
乗った時・・・アドレナリンがバット出た時かな・・・。
脳汁出る時って・・・男の人は無いのかな・・・。
天皇賞でイカセてください・・・)
450
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/03 08:01:39    (qJHC9UtX)
角川
「あっ あぁぁ… 行っちゃった…」
石原が帰るのを見つけてつけようとしたが、石原はやって来たバスに乗ってしまった…

石原は疼いてるおまんこを少しでも早くどうにかしたいと、ちょうど来たバスに乗る。
車内は混んでいて吊り革を持っていると、目の前に座ってる男性の手が太ももに触れてくる。石原が睨見つけると座っていたのは俺だと気づき、俺が石原のスカートのに手を入れると、石原は俺に寄りかかるようにしてくる…
俺の手は直ぐにおまんこへと這わせ中に指を入れて弄る…
石原はバスの揺れに合わせて腰を前に出してくる…

ふたりでバスを降り
公平
「びちょびちょにして帰ってきたんだな。あれが俺と違う男でも、そのまま弄らせてたんだろう。淫乱な牝犬先生」
石原
「そんなことありません… お父様だとわかったから…」
公平
「あんなに濡らして、学校で変なことをしてたんじゃないだろうな。弄ってやる前から淫汁が太ももまで垂れてたぞ」
石原
「してません…」
家に着くまでの間も尻を触り、Tバックの紐をグイグイと引き上げて家に帰る。

家の玄関に入ると石原が直ぐにしゃがんで、チンポを出して咥える。
はるなとよしえが玄関へやって来て…
はるな
「あぁぁ 牝犬先生… ズルい」
よしえ
「えっ… おかえりなさい。牝犬先生も一緒だったの…」
公平
「牝犬先生は発情してるようだ。必死に咥えてるよ」
石原は俺のチンポをはるなやよしえに取られないような勢いで舐めている…
石原の頭を押さえ腰を突き出し、はるなのスカートをめくる…
公平
「お前も、凄いことになってるじゃないか…」
よしえ
「この子は帰って来て部屋でやってたのよ。おサルさんみたいなんだからね…」
はるなはプイっと膨れて、俺の鞄を持って着替えの部屋へ行く。
はるなが行ったあと、よしえは石原と代わって、俺のチンポを咥え込み石原のようにねっとりと舐める。

よしえのスカートをめくり貞操帯を外して、おまんこを弄る。
公平
「よしえ お前も凄いじゃないか。トロトロだぞ。ほら、これだ…」
よしえのおまんこは昼間弄られすぎて、淫汁が白濁していた。
よしえは俺のその淫汁を舐め取る。

服を着替えるのに石原が付いて来て部屋に入ると、はるなはすでにスカートをめくり上げて、壁に手をついて尻を突き出していた…
石原
「はるなさん… ズルいわよ」
はるな
「牝犬先生こそ、一緒に帰って来てそのままチンポを咥えてたじゃない」
公平
「まあいいから、先に脱がしてくれ」
石原が俺の服を脱がして、はるなが尻を突き出して待ってるのを尻目に、チンポを舐め胸に挟んで扱いている。
公平
「ふっふ… 」
石原を立たせると片足を持ち上げて、前からおまんこにチンポを突っ込んでやり、尻を突き出してるはるなのおまんことアナルには指を入れて弄ってやる。
はるなはすぐに振り返り
「お父さん… なんで牝犬先生が先なの… 」
公平
「おあずけではないからな」
石原のぐちょぐちょのおまんこを突き上げ舌をたっぷりと絡めてから、はるなのアナルに突っ込む。
それからは交互にはるなと石原のアナルとおまんこにチンポを突っ込んでいる…

あきなが帰って来て
「はるな また同じ学校の男の子が家の前に来てたよ…」
公平
「はるなの男か?彼氏なのか」
はるな
「そんなのいないよ。誰なのかな…」
俺は石原のおまんこにに入れたまま、部屋の窓を開けて庭のほう見るために、石原の身体を窓から外に出す。
公平
「どんな奴だ?あきな」
石原は俺に突かれ上半身は外に晒して胸が揺れている。
あきな
「もう走って逃げて行ったよ」

はるなは角川かもと、部屋の中から覗いてる。

(はるなさん、おはようございます。
昨日はイッてしまって、良かったんですね。
今日も?イク? いろんな人が見てるところで昇天してください!俺は天皇賞でイカセます)
449
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/02 20:02:49    (Cxa5wNcb)
ロッカー室で話しかけてきた教師が出て行くと、石原先生は直ぐにロッカーを開ける。
ムッとする精液の匂いがロッカーから漂ってくると石原先生は酔いしれる。
ベトベトに汚れてる自分のショーツ、角川くんの生の臭い・・・。
それを大事に宝物のように鞄の奥底に入れる。
さとみ
(角川くんたら・・・いっぱい出しちゃて・・・私がオナニーしてるのを覗いて、私のショーツってわかって、こんなに汚しちゃったのね)
石原先生は少し嬉しそうに微笑んでロッカー室を出て、また今日も私の家へと向かう。
角川くんがショーツにあれだけ精液を出して、わざとトイレを覗いたとアピールするように、ショーツを落としていったことを考えると
またおまんこが疼きだして、我慢できなくなっていたのだった。

一方、帰宅した私はお母さんがいない事に気付くと、ディルドを持ち出して自分の部屋でオナニーをはじめた。
はるな
(ああ・・・誠司くんがここを触ったんだ・・・お父さん以外の男が・・・)
おまんこにくい込んでるTバックの紐をずらせて、ティルドをおまんこへと入れ、椅子に座って腰を振り、ドアに貼り付けてバックで入れて腰をくねらせる。

少ししてお母さんが帰ってきて、私の部屋に入ってくる。
よしえ
「あら、もう帰って早速おまんこを弄ってるの・・・学校でいやらしいことでもあったの?それともしたの?」
はるな
「ううん・・・ショーツの紐がくい込んでるし自転車で帰ってきたからだよ・・・お母さんこそどこに行ってたのよ?何か匂うよ・・・」
よしえ
「え、そう?向かいのおじいちゃんのお世話をしてたから、その汗よ それにこの貞操帯、お父さんがひっきりなしに動かしてくるから・・・シャワーを浴びてくるわ」
お母さんはお父さんに感づかれる、そう思って部屋を出て行くと、私はまたおまんこにディルドを入れるのだった。

お母さんは昼におじいちゃんから解放されたが、おじいちゃんはまた家にやって来て、お母さんをせいこと呼び、朝と全く同じように四つん這いにして、貞操帯を掴んで
おまんことアナルのバイブを執拗に突いてきては、おちんぽを舐めさせられたのだった。
お母さんは間違いなくおじいちゃんはボケてると思って相手をしていたが・・・。

お母さんがシャワーを浴びて出てくると、私にオナニーをやめて手伝うように声をかけてきた。

一方、学校で私のティッシュでおちんぽを扱いてた角川くんは、出したあと私の淫汁をおちんぽに塗りつけ満足して学校を出ていた。
角川くんは今日も、私の家に行くか迷っていると、石原先生が前を歩いているのに気付く。
誠司くん
(あっ、石原先生だ・・・大西の家行くのかな?)
結局、みんな私の家に集まってくる・・・。
石原先生も、角川くんも、向かいのおじいちゃんまでも蜜に集まる蜂のように・・・・。
各々が色んな思いを胸に・・・。

(公平さん、こんばんは。
今日はイッちゃっいました・・・それがね、ちょっと勝てたの・・・
明日はやばいかも・・・・昇天しちゃう・・・。
どうしようかな・・・)
448
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/02 16:56:47    (Wds4N/o.)
話しかけてきた教師がロッカー室から出て行くと、石原は直ぐにロッカーを開けると、ムッと精液の匂いがロッカーから漂う。
ベトベトに汚れてるショーツを自分の鞄の奥底に入れる。
石原
(角川君たら…いっぱい出して 私がオナニーしてるのを覗いて、私のショーツってわかって、こんなに汚したのね…)
石原は少し嬉しそうに微笑んでロッカー室を出て、また今日もはるなの家へと向かうが、角川がショーツにあれだけ精液を出して、わざとトイレを覗いてたとわかるように、ショーツを落としていったことを思うと、またおまんこが疼き我慢できなくなっていた…

家に着いたはるなはよしえがいないので、ディルドを持ち出して自分の部屋でオナニーをはじめる…
はるな
(角川がここを触ったんだ… お父さん以外の男が…)
おまんこにくい込んでるTバックの紐をずらせて、おまんこへと入れ椅子に座って腰を振り、ドアに貼り付けてバックで入れて腰をくねらせている…
よしえが帰ってきてはるなの部屋に入ってくる。
よしえ
「あら、もう帰って早速おまんこを弄ってるの… 学校でいやらしいことでもあったの?したの?」
はるな
「ううん… ショーツの紐がくい込んでるし自転車で帰ってきたから… お母さんこそどこに行ってたの?何か匂うよ…」
よしえ
「向かいのおじいちゃんのお世話をしてたから、その汗よ それにこの貞操帯 お父さんがひっきりなしに動かしてくるから… シャワーを浴びてくるわ」
よしえが部屋を出て行くと、はるなはまたおまんこにディルドを入れる…

よしえは昼におじいちゃんから解放されたが、また家にやって来て、よしえをせいこと呼び、朝と全く同じようによしえを四つん這いにして、貞操帯を掴んでおまんことアナルのバイブを執拗に突いてきては、チンポを舐めさせられたので、よしえは間違いなくおじいちゃんはボケてると思って相手をしていた。

よしえがシャワーを浴びて出てくると、はるなにオナニーをやめて手伝うように声をかける。

学校ではるなのティッシュでチンポを扱いてた角川は、出したあとはるなの淫汁をチンポに塗りつけ満足して学校を出た。
角川は今日もはるなの家に行くか迷っていると、石原が前に歩いているのに気づく…
角川
(あっ 石原先生だ。大西の家?)

(はるなさん、こんにちは。
今日はイッちゃった?昇天してしまいましたか?スロ
朝は天気良かったけど曇ってきましたね)
447
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/02 08:33:49    (Cxa5wNcb)
先に私は教室に戻った・・・。
はるな
(お父さん以外に直接触らせちゃったんだ・・・・誠司くんが・・・私のおまんこを・・・
淫汁を拭かせただけだけど・・・誠司くん女性のおまんこ触ったのは初めてだよね・・・・
私が初めての女なんだよね・・・手が震えてぎこちなかったたし・・・うふっ)

角川くんはまだ階段の踊り場で立ち止まって、ティッシュに付いてる淫汁を、見て匂いを嗅ぎながら・・・
誠司くん
(大西が・・・自分から俺の手を掴んでおまんこを拭かせたんだ・・・あいつのおまんこを俺初めて・・・
今までで一番甘くていい匂いかも・・・こんなにヌルヌルで・・・えっ?あいつパンツ履いてないのか・・・)
角川くんは勃起してるおちんぽに、そのティッシュを巻いて教室に戻ってきた。

私も角川くんも、目が合うと互いに照れくさそうにチラッとだけ見て授業が始まる・・・。
はるな
(凄く勃起してる・・・ちゃんと私のを巻いてるのかな・・・ゴクリ)
角川くんは授業中ずっとズボンの上からおちんぽをさすっていた。
誠司くん
(大西のおまんこ汁・・・ヌルヌルしてらあ・・・はぁぁ・・・俺、この手でおまんこを触ったんだ)
私のスカートに入れておまんこを拭いた手も眺めていた。

一方、職員室で石原先生はトイレを覗いてたのが角川くんだとわかりホッとしていたのだが・・・
さとみ
(角川くんでよかったわ・・・私のオナニーを覗いて興奮して汚しちゃたのね・・・でも、私がオナニーするってわからないのに
オシッコするのを覗きたかった?・・・エッチな子ね・・・あんなに汚したのをわざと置くなんて・・・角川くんはほんとエッチな子よね)
完全に自分の色香に惑わせている事を確信していた。

授業が終わると角川くんが真っ先に教室を出て行った。
私も帰宅するので角川くんの姿を追ってみる・・・。
やはり、トイレに駆け込んでいった。
はるな
(ふふっ・・・直接自分で触って拭き取った淫汁だからね・・・ピンピンに勃起してるんだ。
しかし、よく出すわね・・・おサルさん・・・バイバイ)
私は自転車で家路についた。

職員室の石原先生も帰るためにロッカー室に向かう・・・。
他の教師
「石原先生・・・この部屋、変な匂いがしないですか?」
さとみ
「えっ、そうですかぁ・・・別にこっちは、変な匂いなんてしてませんよ」
石原先生は自分のロッカー近くを嗅ぎながら答えるが、中に精液まみれの自分のショーツがあるので
きっとこの臭いだと思うと開けられずにいるのだった。
石原先生はお父さんに対する後ろめたさより、自分の生徒に対する背徳感の方が強い。

(公平さん、おはようございます。
今朝は朝からいい天気です。
真面目に過ごすはず・・・ですけどきっとスロ行っちゃうんだろなあ・・・。
出ないのはわかってるのに・・・最近夜も書き込む時間があって上げっちゃってます。
不定期だけど・・・今日はお仕事?・・・。
お仕事だったらいってらっしゃい)
446
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/02 08:09:28    (OiVZBrvT)
教室に戻ったはるな
(お父さん以外に直接触らしてしまったよ… 角川が 私のおまんこを… 淫汁を拭かせただけだけど…  角川 女性のおまんこ触ったのは初めてだよね。私が初めての女… 手が震えてぎこちなかったたし うふっ…)

角川はまだ階段の踊り場で立ち止まって、ティッシュに付いてる淫汁を、見て匂いを嗅ぎながら
角川
(大西が… 自分から俺の手を掴んでおまんこを拭かせたんだ… あいつのおまんこを俺初めて… 今までで一番甘くていい匂いかも…こんなにヌルヌルで  えっ あいつパンツ履いてないの…)
角川は勃起してるチンポにティッシュを巻いて教室に戻る。

はるなも角川も互いに照れくさそうにチラッとだけ見て授業を受ける。
はるな
(勃起してる…ちゃんと私のを巻いてるのかな…)
角川は授業中ずっとズボンの上からチンポをさすっている…
角川
(大西のおまんこ汁 ヌルヌルしてる… はぁぁ… この手でおまんこを触ったんだ)
はるなのおまんこを拭いた手も眺めていた。

職員室で石原はトイレを覗いてたのが角川だとわかりホッとしていた…
石原
(角川君でよかった。私のオナニーを覗いて興奮して汚したのね… でも、私がオナニーするってわからないのに… オシッコするのを覗きたかった?エッチなのだわね。あんなに汚したのをわざと置くなんて… 角川君はほんとエッチな子ね)

授業が終わると角川が真っ先に教室を出て行く…
はるなも帰るので角川の姿を追ってみると、トイレに駆け込んでいった。
はるな
(ふふっ 直接自分で触って拭き取った淫汁だからね。 ピンピンに勃起してるんだ。しかし、よく出すね。バイバイ…)

石原も帰るためにロッカー室に行くと、他の教師が「石原先生 この部屋、変な匂いがしない?」
石原
「えっ しますかぁ… 別にこっちは、変な匂いってしませんよ」
石原は自分のロッカー近くを嗅ぎながら答えるが、中に精液まみれの自分のショーツがあるので、開けられずにいた…

(はるなさん、おはようございます。
今朝は朝からいい天気になりましたね。真面目に過ごしてくださいね。スロは出ないですよ〜)


445
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/01 20:30:49    (VdF.3Ggx)
角川くんは自分が通ったところを何度も探したが見当たらない・・・
時間になり、しょんぼりとして教室に戻ってきた。
誠司くん
(誰かに拾われた?石原先生のパンツだけなら拾うけど、俺が出して汚しのを拾わないよな・・・じゃあゴミ箱か?
あっ、あそこで・・・ヤバいかも・・・トイレで落としてたらなら石原先生が見つけてるってことだよなぁ・・・
それなら、俺ってわからないかも・・・)
角川くんはトイレに落としたんだ・・・それなら俺ってわからないから大丈夫だとホッと胸を撫で下ろす。
そんなところで、私が声を掛けた。
はるな
「あんた、さっきから難しい顔したり、ニヤけたりして・・・おちんぽを扱きすぎて変になったの?」
誠司くん
「べ、別にいいだろう・・・お前に関係ないから、ほっといてくれよ」
はるな
「ふん、そう・・・じゃあもうティッシュやらないからね」
(なによ・・・こいつといい牝犬先生といい、変なんだよなぁ・・・まったく)
誠司くん
「おい、それは・・・それは困るよ・・・」

暫くの沈黙の後、角川くんが声を掛けてきた。
誠司くん
「大西・・・さっきはごめんな・・・謝るよ、許してくれよ・・・」
私は角川くんが謝ってきたので、なんだか安心する。
はるな
(当たり前だろ・・・心配してやってるんだから・・・それに私のティッシュがないとおちんぽ扱けないんだからね・・・)
誠司くん
「それでさぁ・・・お願いだからさあ・・・もう一回、大西のおま・・・いや、拭いたティッシュをくれないか・・・」
はるな
「何変なこと言ってるのよ、朝渡したのに・・・」
誠司くん
「だからさ・・・それをトイレに・・・」
はるな
「ええ?流したの・・・何してるのよ、バカ・・・」
私は勝手に角川くんが自分のティッシュをトイレに流して、そして、しょんぼりしてたんだと思い込んでいる。
はるな
「そうだ・・・角川くん付いて来なよ」
私は角川くんと教室を出てトイレへと行きかけたが、トイレに入らず屋上への階段を上り、踊り場で角川くんにティッシュを渡して
角川くんの手をスカートの中へと招き入れる。
はるな
「ほ、ほら・・・自分で好きなだけ拭きなよ・・・早くしないと誰か来るからさ・・・はやく・・・」
角川くんの手を持って、スカートの中に導かれると、角川くんは私を見つめながら固まっている・・・。
はるな
「ほ、ほら・・・ここだよ、ここ 早く・・・拭くだけなんだからね・・・」
誠司くん
「大西・・・こんな事して・・・本当にいいのか・・・」
初めて触る私の股間に角川くんは唾をごくっと飲み込んで、恐る恐るティッシュで触った。
はるな
「だ、だめだよ・・・そんなんじゃ拭けないよ・・・」
スカートの中の角川くんの手を握ってTバックの上からおまんこを押さえつけて手を動かす。
角川くんの手は震えながらも、私のおまんこを無でるようにティッシュを擦りつける。
最初は笑っていた私だったけど、次第に感じだしうっとりとしてしまう・・・。
はるな
「ねえ・・もういいでしょう・・・」
スカートの中から角川くんの手を出してティッシュを見ると、べっとりと淫汁が付いていた。
はるな
「もう・・・早くここにしまいなよ・・・」
角川くんのおちんぽをズボンの上から握って、ティッシュを渡すと階段を駆け下りていく・・・。
誠司くん
「大西・・・」
呆然と私を見送っていた。

(公平さん、こんばんは。
今夜も続けて夜に上げます。
気持ちいい感じで夢を見てたんですか・・・
それは残念でしたね。
私もですよ・・・・。
明日からは連休です、真面目に連休を楽しみます。
おやすみなさい)
444
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/05/01 16:55:09    (BqFVp2S1)
角川は通ったところを何度も探したが見当たらず、しょんぼりとして教室に戻ってきた。
角川
(誰かに拾われた?石原先生のパンツだけなら拾うけど、俺が出して汚しのを拾わないよな…ゴミ箱か? あっ あそこで  ヤバいかも… トイレで落としてたら石原先生が見つけてるってことだよなぁ…  それなら、俺ってわからないか…)
角川はトイレに落としたんだ。それなら俺ってわからないから大丈夫だと…ホッとする。

はるな
「あんた、さっきから難しい顔したり、ニヤけたりして… チンポを扱きすぎて変になった?」
角川
「いいだろう。お前に関係ないから、ほっといてくれよ」
はるな
「ふん、もうティッシュやらないからね」
(なによ… こいつといい牝犬先生といい、変なんだよなぁ…)
角川
「おい、それは… 困るよ…」
角川はしばらくしてから
「大西 さっきはごめんな… 謝るよ。許してくれ…」
はるなは角川が謝ってきて
はるな
(当たり前だろ…心配してやってるんだから。それに私のティッシュがないとチンポ扱けないんだから…)
角川
「それでさぁ お願いだから、もう一回 大西のおま… 拭いたティッシュをくれないか…」
はるな
「何変なことを言うのよ。朝渡したのに」
角川
「それをトイレに」
はるな
「流したの… 何してるのよ。バカ…」
はるなは勝手に角川自分のティッシュをトイレに流して、そして、しょんぼりしてたんだと思い込む。
はるな
「そうだ…角川 付いて来なよ」
はるなは角川と教室を出てトイレへと行きかけたが、トイレに入らず屋上への階段を上り、踊り場ではるなは角川にティッシュを渡して、角川の手をスカートの中へと入れる。
はるな
「自分で好きなだけ拭きなよ。 早くしないと誰か来るからさ」
角川ははるなに手を持たれてスカートの中に導かれると、はるなを見つめながら固まっている…
はるな
「ここだよ。ここ 早く… 拭くだけなんだからね…」
角川
「大西 いいのか…」
角川は唾をごくっと飲み込んで、はるなの股間を恐る恐るティッシュで触る…
はるな
「そんなんじゃ拭けないよ」
スカートの中の角川の手を握ってTバックの上からおまんこを押さえつけて手を動かす…
角川の手は震えながらはるなのおまんこを無でるようにティッシュを擦りつけている…

はるなは最初は笑っていたが、次第に感じだしうっとりとしている…
はるな
「もういいでしょう」
スカートの中から角川の手を出してティッシュを見ると、べっとりと淫汁が付いていた。
はるな
「早くここにしまいなよ…」
角川のチンポをズボンの上から握って、階段を駆け下りていく…
角川
「大西…  」

(はるなさん、こんにちは。
朝方の雷は凄かったですね。何度も目を覚ましました… 気持ちいい感じで夢を見てたのに。
明日からの連休は土曜だけ晴れて暑くなるみたいですね。真面目に連休を楽しんでください)


443
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/05/01 07:44:29    (451YxkPu)
石原先生は職員室に戻ると、精液で汚された自分のショーツをロッカーにしまい、気持ちを整理する。
さとみ
(私のショーツをずっと角川君が持っていたなら、トイレを覗いたのは角川くんだよね・・・そして汚したのも角川君・・・
だけど、それが違ったら・・・一体誰が覗いていたのよ・・・もし角川くん以外だったら・・・私はどうしたらいいの・・・)
石原先生は自分の授業のときも、ずっとトイレを覗かれた事を考えていた。

その頃、当の角川くんは石原先生に見つからないように必死で走って教室に戻っていた。
はるな
「なんでそんなに息を切らして戻って来たのよ・・・変なヤツ」
誠司くん
「ハァハァ・・・いや別に・・・ハァハァ・・・なんにもないよ・・・関係無いだろ」
しかし、角川くんのズボンの前はさっきと同じようにおちんぽが、はち切れそうに勃って膨らんでいた。
誠司くん
(石原先生が学校のトイレで俺と同じように、オナニーをしてるなんて・・・信じられないよ。朝見たときのあのおまんこを弄ってたんだ・・・エッチなんだ)
角川くんは授業中ずっと石原先生がトイレでオナニーをしてたことしか考えていなかったが、昼休みになって石原先生のショーツが無いことに気づき、教室を出て行く。
はるな
(どうしたの・・・なんであいつはまた・・・何も触ったり見てもなかったのに・・・もしかして妄想だけで?)

角川くんは廊下で石原先生とはちあわせする・・・。
お互いに立ち止まり驚く、しかし、角川くんは石原先生のトイレを覗いてしまったことでバツが悪く、目を背けて石原先生のショーツを探しに行く。

石原先生はトイレでのオナニーを覗かれたかもしれない、でも、角川くんに聞いて確かめる勇気は無く声をかけずに、私のいる教室へ向かった。
教室で石原先生は私を見つけて・・・
さとみ
「ちょっと変なことを聞くけど、角川くんって授業中にトイレに行かなかったかしら?・・・」
はるな
「えっ、そう言えばさっきの授業中にトイレへ行ったけど・・・なぜ先生がそんこと聞くの?」
石原先生は安堵した表情になり・・・
さとみ
「それは・・・私の授業のとき角川くんの様子が変だったし、この前も授業中にトイレに行ってたから、体の具合が悪いのかなって・・・」
はるな
「え、あいつは具合なんか悪くないよ、うふっ、トイレに行くのはシコシコしに行ってるんだよ」
私は石原先生に角川くんの秘密を教えてやったと思っているのだが・・・
さとみ
「そうなの・・・それなら安心したわ」
石原先生はトイレを覗いてたのが角川くんだと確信して、自然と笑みが浮かび職員室へ戻っていった。
はるな
(何?あの薄ら笑い・・・おちんぽを扱きに行ってるのに、驚かずにいるなんて・・・)

その頃、角川くんはトイレから出て通った廊下を探したが石原先生のショーツを見つけられずに困惑していた・・・。
誠司くん
(あれ・・・おっかしいなあ・・・もしかして先生が拾った?・・・
まさかね・・・さっきもそんなこと言わなかったし・・・じゃあ、どこにあるんだ)

(公平さん、おはようございます。
昨夜は久しぶりに夜にレスあげました。
公平さんの返信があった頃には夢の中です。
今日も余り天気は良く無いって言うか、雷鳴って怖いです。
夜まで雨も風も強くなるみたいですね。
明日からは連休です、今日一日頑張ってきますね。
公平さんはもしかして今日はお休み?
じゃ無かったら、頑張って、いってらっしゃい)
442
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/04/30 23:40:21    (irSmeaco)
石原は職員室に戻って精液で汚された自分のショーツをロッカーにしまい、そのショーツを見ながら… 
石原
(私のショーツをずっと角川君が持っていたなら、トイレを覗いたのは角川君 そして汚したのも角川君… だけど、それが違ったら 誰が覗いていたの… もし角川君以外だったら 私はどうしたらいいの…)
石原は授業のときも、ずっとトイレを覗かれた事を考えていた。

角川は石原に見つからないように必死で走って教室に戻る。
はるな
「なんでそんなに息を切らして戻って来たのよ…」
角川
「ハァハァ… いや別に…ハァハァ… なんにもないけどな 」
しかし、角川のズボンの前はさっきと同じようにチンポが立って膨らんでいる。
角川
(石原先生が学校のトイレで俺と同じように、オナニーをしてるなんて… 信じられないよ。朝見たときのあのおまんこを弄ってたんだ…エッチなんだ…)
角川は授業中ずっと石原がトイレでオナニーをしてたことしか考えていなかったが、昼休みになって石原のショーツが無いことに気づき、教室を出て行く。
はるな
(なんであいつはまた…何も触ったり見てもなかったのに。妄想だけで?)

角川は廊下で石原と出会い、お互いに立ち止まり驚く、しかし、角川は石原のトイレを覗いてしまったことでバツが悪く、目を合わせずに石原のショーツを探しに行く。
石原はトイレでのオナニーを覗かれたかもしれない、でも、角川に聞いて確かめる勇気は無く声をかけずに、はるなのいる教室へ行く。

石原ははるなを見つけて
石原
「ちょっと変なことを聞くけど、角川君って授業中にトイレに行かなかったかしら…」
はるな
「えっ さっきの授業中にトイレへ行ったけど… 先生がそんことをなんで聞くの?」
石原はホッとした顔になり
石原
「それは… 私の授業のとき角川君の様子が変だったし、この前も授業中にトイレに行ってたから、体の具合が悪いのかなって…」
はるな
「あいつは具合なんか悪くないよ。うふっ トイレに行くのはシコシコしに行ってるの」
はるなは石原に角川の秘密を教えてやったと思っているが…
石原
「そうなの… それなら安心したわ」
石原はトイレを覗いてたのが角川だとわかり、自然と笑みが浮かび職員室へ戻る。
はるな
(何 あの笑い チンポを扱きに行ってるのに、驚かずにあるなんて…)

その頃、角川はトイレから出て通った廊下を探したが石原のショーツを見つけられずに困惑していた…

(はるなさんは夢の中?淫夢の中?
今も明日も雨で風も強くなるみたいですね。
明日頑張って仕事に行ってください)
1 2 3 4 5 6 7 ... 47
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い