2026/09/28 04:56:47
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角川くんのスッキリとした顔とは裏腹に、私はトイレから出て教室に戻っても、せつなく辛い表情で
席に座り授業が始まっても、スカートの上から股間を押さえて貞操帯を小刻みに動かしている始末・・・。
誠司くん
「お前、そんなに辛いのか?薬とか飲んだ?大丈夫か・・・帰ればいいのにさあ」
はるな
「もう、いいから、ほっといてよ・・・はぁん」
角川くんは心配して、私の方へと体を向けていると、教師に注意される。
誠司くん
「先生、違うよ、大西が具合悪いみたいだから・・・」
教師
「大西、大丈夫か?・・・」
席に来て保健室に行くようにと言われ私は素直に従った・・・。
保健室には医務員がいたが、休めば大丈夫と言ってベッドに入ると、直接貞操帯を動かして慰めていた。
公平さん
「はるな、起きろよ・・・チンポ持ってきたぞ」
私が目を覚ますと、おちんぽが目の前にあり、手を延ばして握ると・・・
はるな
「入れて・・・お父さんちょうだい・・・もうぐちょぐちょでたまんないの・・・」
学校にお父さんが?・・・不思議に思いながらも股を広げて入れてもらおうとおまんこを広げようとする。
はるな
(ハァ・・・たまらないよ、これを早く・・・入れて・・・)
誠司くん
「おい、大西・・・お前、何するんだよ」
私は身体を揺すられハッとして目を覚ますと、角川くんが立っていてズボンの上から角川のおちんぽを握っていて
慌てて手を離すが・・・
誠司くん
「お前、大丈夫か?・・・授業が終わったから鞄を持ってきてやったのに、俺のチンポを握って早くとか言って・・・
今、医務員が居ないからいいけどさぁ・・・エッチな夢見てたのかよ、俺より変態女だな」
はるな
「・・・」
角川くんはニタッとしてズボンのチャックを下げおちんぽを目の前に出した。
誠司くん
「ほら、今なら医務員いないぜ・・・」
私はまだぼーっとしながらも、角川くんのおcぎんぽを咥えて舐めてしまう。
はるな
(なんだ・・・あれは夢だったんだ・・・このおちんぽがホントならなあ・・・)
角川くんの腰の動きが速くなりグイッ、グイッと喉の奥まで突かれ、頭を押さえられると熱い精液が吐き出された・・・。
ちょうどきれいに舐めてる時に医務員が戻って来て、角川くんは保健室を出て帰っていった。
医務員が私の様子を見に来て、えっという顔をしながら帰れるかと聞いた。
はるな
「はい、1人で帰れます・・・」
私は保健室を出る。
石原先生は午後の授業に行くが角川くんのおちんぽで散々精液を飲んで顔にも掛けられて、自分で貞操帯の上から弄ったが中途半端で終わったまま・・・。
授業をしてても精液の匂いが漂い、男子生徒を見ては若いおちんぽを想像している。
(公平さん、おはようございます。
本当に最後までハラハラさせられていますよ。
今週は決まるかなあ・・・。
さて、お天気は悪そうですが、新しい週の始まりです。
頑張っていきましょう、いってらっしゃい)