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1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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561
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/07/01 20:39:02    (RajLP7OU)
「出て… 人が来るから…」と石原が角川に言う。
角川
(この先生のおまんこの匂い… 大西とは違う… 腿までおまんこの汁が垂れてるし…)
角川は石原に肩を叩かれ出るように促されるが、目の前のおまんこに顔を押しつけてペロペロペロペロジュルッジュルッと舌で舐めて淫汁を吸う…
石原
「ちょっと 角川君 待って ヤメてよ… 舐めないで… あぁ…ん… 」
角川
「触ってませんよ 舐めてるだけですよ。でも、先生のおまんこの汁ずっと流れ出てきてますよ… おいしい…」
角川はおまんこだけでなくクリも舐めていると、石原は脚をガクガクと震わせ角川の頭を掴んで押しつけている…
石原
「お願い… もう、先生 変になるからヤメてよ…」
角川はスカートの中から顔を出して立ち上がると、石原は角川の顔を見て淫汁まみれの唇にキスをして、ズボンの中からチンポを出して咥え込む…
角川
「先生… はぁ… 」
石原がチンポをむしゃぶりつき舐めると、チンポから勢いよく精液を出す。
それでも、石原はチンポ離さずに咥えてしゃぶり、また立たせる…

角川
「うっわぁ… 先生 また出ちゃうっ… 」
石原は出させないと、いつまでも角川に舐められ逝かされると思い、とにかくチンポを離さずに抜かないと…
角川は石原の舌使いが気持ちよくて出しても飲んで、また舐めてくれるし、おまんこを見て舐められたし録画も撮れて、その上に石原がチンポを離さず舐めてくれてる舌に酔いしれていた…

よしえはトイレに入って一向に出てくる気配がなく、はるなは今日のよしえが怪しく思えて、居間や調教部屋などの部屋を見て回る…
はるな
(なんにも変なとこはないけど… おもちゃも汚れてないし… )
向かいのおじいちゃん家で弄ばれてたとは気づきことはなかった…
そして、俺が帰ってくると、はるなは下半身を晒したまま迎えに出てくる。
公平
「ただいま なんだその格好は… また弄ってたのか?」
はるな
「おかえりなさい 違うのノーパンで学校に行ってたから、淫汁で汚れてシミが付いたから」
すぐに俺のチンポを出して咥えて舐めるが、昼間の角川のチンポと比べていた…
公平
「それより、よしえは?」
はるな
「お腹が痛いってずっとトイレに入ってるよ…」
公平
「ほんとに腹痛だったのか よし それじゃ部屋に行くぞ」
俺とはるなは部屋に行き、はるなはすぐに尻を突き出して、おまんことアナルを広げる。
公平
「びちょびちょじゃないか… 学校で変なことをしてないだろうな」
はるなは手を壁について顔を横に振る…
俺はおまんこに入れ突きながら、アナルに指を入れて弄る。

(はるなさん、こんばんは。
夏風邪なんでくか?ジメジメして裸で寝たりしてなかった?酷くならないよう、無理せずに気をつけてください。)
560
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/07/01 07:49:31    (mZA9YsdR)
お母さんの切羽詰まった感情は私にもわかる・・・。
でも、この臭い・・・
よしえ
「はるな、お願いだから早く解いて・・・お昼からずっとなの・・・」
お母さんはトイレの前で縄を解くように私に懇願する。
私は汗をかいて汗臭さと精液の匂いを感じ、わざと縄が解けないフリをしてしまう・・・。
はるな
「お母さん、結び目が固くて・・・なかなか解けないよ」
よしえ
「そんなこと言わないで早く、早くしてくれないと・・・」
はるな
「わかってるよ、待って・・・でも、お母さんもしかして感じてるの・・・
乳首尖ってるし汗だけじゃなく、淫汁の匂いもしてる・・・それに精液の匂いもしてない?」
よしえ
「何言ってるのよ・・・精液の匂いなんて・・あ、そう、朝お父さんに縛られる前に入れてもらったからよ
それより早く・・・」

私がやっと縄を解くとお母さんは股縄だけを外してトイレに入る。
解いて床に落ちた縄のおまんことアナルにくい込んでいたところを嗅いでみると・・・
はるな
「そんな匂ってないよ・・・やっぱり今日のお母さんどうしたんだろ・・・怪しいなぁ」
今のうちだとばかりにスカートを脱いで縄と一緒に洗濯機に入れる。

一方、石原先生の降りたバス停は知らない地で、角川くんはおまんこを見せないと帰らないと言って
途方に暮れながら住宅街を歩いてると子供が遊ぶ公園を見つける。

公園には滑り台やジャグルジムなど子供の遊具あるだけで、石原先生は塀の前に木があるのを見つける。
そこに角川くんを連れて行き・・・
さとみ
「見るだけよ・・・見たら帰るのよ・・・わかった?」
角川くんに言い聞かせると角川くんは頷き木を背にした石原先生の前にしゃがんでスカートをめくり上げる。
さとみ
「待って、人に見られてしまうから・・・」
しゃがんでる角川くんに石原先生はスカートを覆いかぶせると・・・
誠司くん
「先生、これじゃ見えないよ、それに脚を広げてくれないと」
石原先生は少しだけスカートを浮かして辺りを気にしながらキョロキョロと周りを見る。
角川くんはその間にスマホを取り出しライトをつけて録画をしながら、石原先生のおまんこを広げる。
さとみ
「あ、触っちゃダメよ・・・見るだけっていったでしょう」
誠司くん
「先生が脚を広げてくれないから・・・薄暗くて見えないよ」
角川くんはスカートの中でニヤッとして石原先生のおまんこを撮りながら・・・
誠司くん
(凄い・・・石原先生のおまんこの匂いってこんな匂いだったんだ・・・
それに毛がなくてパイパンで・・・これがクリトリス・・・におまんこ・・うわぁぁ・・すごいすごい)
さとみ
「ねぇ、角川くん・・・・も、もういいでしょう、出て、人が来るから」
石原先生は公園の近くを通って帰宅する人を気にしていた・・・

(公平さん、おはようございます。
昨日は晴れ間もあってジメジメしてとても暑かったですね。
確かに暑さで気分が滅入ってます・・・。
それと・・・夏風邪かな・・・。
さて、週も半ば頑張って、いってらっしゃい)
559
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/30 14:11:19    (WIK65e7H)
よしえ
「お願いだから早く解いて…お昼からずっとなの…」
よしえはトイレの前ではるなに縄を解かせる。
はるなは汗をかいて汗臭さと精液の匂いを感じ、わざと縄が解けないフリをする…
はるな
「お母さん 結び目が固くて…なかなか解けないよ…」
よしえ
「そんなこと言わないで早く… 早くしてくれないと…」
はるな
「わかってるよ。待ってよ… でも、お母さん感じてるの… 乳首は尖ってるし汗だけじゃなく、淫汁の匂いも… それに精液の匂いもしてない?」
よしえ
「何言ってるのよ… 精液の匂いなんて…  そう 朝お父さんに縛られる前に入れてもらったからよ… それより早く…」

はるながやっと縄を解くとよしえは股縄だけを外してトイレに入る。
はるなは解いて床に落ちた縄のおまんことアナルにくい込んでいたところを嗅いでみる…
はるな
「そんな匂ってないよ… やっぱり今日のお母さんは怪しいなぁ…」
今のうちだとはるなはスカートを脱いで縄と一緒に洗濯機に入れる。

降りたバス停は石原が知らない地で、角川はおまんこを見せないと帰らないと言って、途方に暮れながら住宅街を歩いてると子供が遊ぶ公園を見つける。

公園には滑り台やジャグルジムなど子供の遊具あるだけで、石原は塀の前に木があるのを見つけて、そこに角川を連れて行き
石原
「見るだけよ。見たら帰ってね… わかった…」
角川に言い聞かせると角川は頷き木を背にした石原の前にしゃがんでスカートをめくり上げる。
石原
「待って 人に見られてしまうから… 」
しゃがんでる角川に石原はスカートを覆いかぶせる…
角川
角川
「先生 これじゃ見えないよ。それに脚を広げてくれないと」
石原は少しだけスカートを浮かして辺りを気にしてキョロキョロと見る。
角川はその間にスマホを取り出しライトをつけて録画をしながら、石原のおまんこを広げる。
石原
「触っちゃダメ… 見るだけなんだよ…」
角川
「先生が脚を広げてくれないから… 薄暗くて見えないよ」
角川はスカートの中でニヤッとして石原のおまんこを撮りながら…
(凄い…石原先生のおまんこの匂いってこんな匂いだったんだ… それに毛がなくてパイパンで… これがクリトリス…におまんこ… うわぁぁ…すごいすごい…)
石原
「ねぇ 角川君 もういいでしょう。出て… 人が来るから」
石原は公園の近くを通って帰宅する人を気にしていた…

(はるなさん、こんにちは。
今日は晴れ間もあってジメジメしてとても暑いですね。 暑さで気分が滅入ってるんじゃないようですね…)
558
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/29 19:32:27    (WfZtP3CG)
バスの中で角川くんは石原先生の耳元でささやく・・・。
誠司くん
「先生・・・穿いてないんだ・・・」
角川くんは股間を押しつけ手は内ももとお尻を触わりだす。
誠司くん
(先生の太ももにお尻はスベスベして柔らかいなあ・・・パンツ履いてないってラッキーだ。
 それにここはヌルっと湿ってる・・・大西と一緒で石原先生もおまんこ濡れてるんだ)
角川くんは指を立てて必死に閉じてるお尻の割れ目にねじ込もうと指をグニュグニュしはじめた。
さとみ
「あ、やめて・・・ダメ・・・ここでは、ヤメて・・・」
石原先生はお尻をくねらせて足とお尻を必死に閉じて抵抗する。
バスはとうに降りるバス停を通り過ぎ、車内の乗客も減っていき座席も空席が出来始める。
石原先生は周りの人に見られてしまうと、角川くんに次のバス停で降りるように言った。
誠司くん
「先生の家はここなの?・・・」
さとみ
「違うわよ・・・君がバスの中で変なことをするから、降りたのよ・・もう、家に帰りなさい。
 今日の朝のことも、今のことも家の人には言わないから・・・ねえ君も絶対に言わないのよ」
誠司くん
「俺は別に言われてもいいよ、それより先生が困るだけじゃない? ノーパンで学校に来て生徒の
チンポを舐めただけじゃなく、精液まで飲んだんだからね・・・他にもトイレでオナニーをしてるの
覗いたことも・・・それを俺の親に言うの? 女教師がすることじゃないよね・・・」
さとみ
「君は・・・どうして・・・そんな酷いことを先生に言うの・・・」
石原先生は少し怯えたような表情で角川くんを見つめ動揺を隠せない・・・。
帰宅する人の目は、石原先生と学生服を着てる角川くんをチラッと見て通り過ぎる。
さとみ
「ね、ねえどうしたら・・・さっきみたいなことをやめてくれるの・・・」
誠司くん
「先生のおまんこを見せて・・・見せて触らせてくれたらやめるかなぁ・・・
俺、先生が初めてチンポを握って舐めてくれた最初の人だから・・・先生のも観てみたいんだ」
角川くんは言ってしまったと少し動揺するが、顔はニンマリとしている。
石原先生は戸惑いどうしたらと迷ってしまう・・・。

その頃、私は帰宅し角川くんの精液がスカートに付いたシミをどうしようと家の中に入る。
するとお母さんが汗をかいて苦しそうにしているのを目にする。
よしえ
「おかえりなさい、やっと帰ってきたのね、はるな、お母さんお腹が痛くて我慢できず辛いの・・・
お父さんに許しを得たから、この縄を解いて・・・お願い」
はるな
「えっ、ほんとにいいの?・・・」
お母さんの身体からは、汗の匂いだけではない匂いが漂っている。
はるな
(お母さん・・・一体誰に・・・お父さん・・・居ないのに・・・)
私も自分を棚に上げ、お母さんを怪しみ出していた。

(公平さん、こんばんは。
今日は晴れるかな・・・と思いましたが曇り気味。
この間のお詫びって、食事に行っただけ・・・ですよ。
またって言われたけど・・・どうしようかなぁ・・・
お天気が悪いから気分も滅入りがち・・・。
ちょっと・・・。
いやいや、さあ、新しい一週間始まりました。
頑張って行きましょう)
557
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/28 16:36:55    (ZY6l.GsN)
角川
「先生 穿いてないんだ…」
石原の耳元で囁き、角川は股間を押しつけ手は内ももお尻を触っている…
角川
(先生の太ももにお尻はスベスベして柔らかい… パンツ穿いてないってラッキーだ。 それにここはヌルっと湿ってる… 大西と一緒で石原先生もおまんこ濡れてるんだ)
角川は指を立てて必死に閉じてるお尻の割れ目にねじ込もうと指をグニュグニュとする…
石原
「やめて… ここでは ヤメて…」
石原は尻をくねらせて足と尻を必死に閉じて抵抗する…バスは降りるバス停を通り過ぎ、車内の乗客も減っていき座席も空席がある…石原は周りの人に見られてしまうと、角川と次のバス停で降りる…
角川
「先生の家はここなの?」
石原
「違うわよ。君がバスの中で変なことをするから、降りたのよ。もう、家に帰りなさい。 今日の朝のことも今のことも家の人には言わないから… 君も絶対に言わないのよ」
角川
「俺は別に言われてもいいよ。それより先生が困るだけじゃない? ノーパンで学校に来て生徒のチンポを舐めただけじゃなく、精液まで飲んだんだから… 他にもトイレでオナニーをしてるのを覗いたことも。それを俺の親に言うの? 女教師がすることじゃないのにね…」
石原
「君は… なんで そんな酷いことを 先生に言うの… 」
石原は少し怯えたような表情で角川を見つめ、帰宅する人が石原と学生服を着てる角川をチラッと見て通り過ぎる。
石原
「どうしたら… さっきみたいなことをやめてくれるの…」
角川
「先生のおまんこを見せて 見せて触らせてくれたらやるかなぁ… 俺 先生が初めてチンポを握って舐めてくれた最初の人だから… 先生のも観てみたいんだ…」
角川は言ってしまった…と思うが、顔はニンマリとしている…
石原は戸惑いどうしたらと…


その頃、はるなは家に帰り角川の精液がスカートに付いたシミをどうしようと家の中に入ると、よしえが汗をかいて苦しそうにしている。
よしえ
「おかえり やっと帰ってきたのね。 はるな お母さんお腹が痛くて我慢できず辛いの… お父さんに許しを得たから、この縄を解いて…」
はるな
「えっ ほんとにいいの… 」
よしえの身体からは、汗の匂いだけではない匂いが…

(はるなさん、こんにちは。雨は朝だけだったですね。この間のお詫びって…襲われたんだ)
556
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/28 07:03:59    (Gv.eV6kY)
午後の授業が終わった・・・。
私は立ち上がって角川くんを見て・・・
はるな
「じゃね・・・あれは秘密だからね・・・」
角川くんも向かって立ち上がりニコッ私を見る。
誠司くん
「大西・・・まっすぐ帰るのか?」
はるな
「何?・・・今日はもうだめだよ・・・だめだからね・・・」
誠司くん
「えっ?今日は?・・・お前、何言ってんだよ・・・気をつけて帰れよ」
私はまた角川くんにお願いされると思ったが、角川くんは挨拶をすると教室を出て行ってしまう。

私は角川くんが出て行ったあと駐輪場へ行き、またサドルにおまんこを押しつけて学校を出て行く。

一方、角川くんは石原先生が職員室から出てくるのを廊下の陰に隠れて待っていた。
石原先生が職員室から学校の門を出ると、どこで声をかけようかと後をつけた。
石原先生はいつものようにバス停へ行きちょうどやって来たバスに乗る。
閉まりかけたドアがまた開くと、角川くんが乗って来たのに気づく。
角川くんは息を切らしながら石原先生のところに近付くと
さとみ
「角川くん・・・君・・・どうしてバスに・・・」
誠司くん
「石原先生にどうしても、教えてもらいたいことがあって・・・」
周りの乗客は先生と生徒なんだと気にせずに乗っているいるが・・・
さとみ
「教えて欲しいって・・・まさか、君・・・」
誠司くん
「へへっ・・・朝のことを・・・」
さとみ
「それは・・・ここんなところで・・・周りに人がいるから言わないの・・・」
石原先生が角川くんを見ると目はギラギラとさせ、ズボンの前ははっきり膨らんでいる。
とっさに、石原先生は前に座ってる人に気づかれないよう、角川くんの前に立って隠そうとするが
バスの揺れで石原先生のお尻に股間が当たって擦れてしまう・・・。
角川くんは勃起を隠すために石原先生が前に立ったと思わず、わざとお尻を押しつけてると勘違いして
お尻に股間を押しつけて、そして、手でお尻を撫でスカートの裾から手を入れる。
角川くんの手は太腿とお尻の境目まで入って触っている・・・。
さとみ
「あ、ダメ・・・だめよ、角川くん・・・」
角川くんに振り向いて、首を振って目で合図をするが、手の動きは止まらない。
力を入れて脚とお尻を閉じているが、指は割れ目に沿って上にいく・・・。
誠司くん
(あれ・・・履いてない?・・・履いてないぞ・・・どういうこと?先生もノーパンなんだ)
石原先生は角川くんの手を止めようとするが、鞄を持ってバスが揺れるので手を捕まえても力がはいらない・・・。
角川くんの手は内ももからお尻の割れ目に沿って、ショーツを履いてないのを確かめるように触っている。
さとみ
「だ、ダメよ・・・そんな事しちゃあ・・・」

(公平さん、おはようございます。
大事な用事って言っても・・・。
前に言った会社の人が、商談につきあってっと言う事で
食事会に行ってきただけです・・・。
この間のお詫びって言うことで・・・ご馳走して貰いました。
お互い妻帯者だから・・・あと腐れないようにって・・・。
夫には仕事だって言いましたけどね。
確かに台風が去ったのに昨日よりも雨がよく降ってますね。
せっかくのお休み残念ですね)
555
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/28 05:56:57    (ZiBR/a0l)
午後の授業が終わりはるなは立ち上がって角川を見て
はるな
「じゃね… あれは秘密だからね…」
角川もはるなに向かって立ち上がりニコッとして
「まっすぐ帰るのか」
はるな
「何… 今日はもうだめだよ… だめだから…」
角川
「えっ, 今日は? お前 何言ってんだよ。気をつけて帰れよ」
はるなはまた角川にお願いされると思ったが、角川ははるなに挨拶をすると教室を出て行った…

はるなは角川が出て行ったあと駐輪場へ行き、サドルにおまんこを押しつけて学校を出て行く。

角川は石原が職員室から出てくるのを廊下の陰に隠れて待っている。
石原が職員室から学校の門を出ると後をつけ、どこで声をかけようかと…
石原はいつものようにバス停へ行きちょうどやって来たバスに乗る。
閉まりかけたドアが開くと角川が乗って来たのに気づく、角川は息を切らしながら石原のところに
石原
「角川君… 君 なんでバスに…」
角川
「石原先生に教えてもらいたいことがあって…」
周りの乗客は先生と生徒なんだと気にせずに乗っている…
石原
「教えて欲しいって… まさか、君… 」
角川
「へへっ… 朝のことを…」
石原
「それは… ここんなところで…周りに人がいるから言わないの… 」
角川を見ると目はギラギラとさせ、ズボンの前ははっきり膨らんでいる。
石原は前に座ってる人に気づかれないよう、角川の前に立って隠そうと、しかし、バスの揺れで石原の尻に股間が当たって擦れる…
角川は勃起を隠すために石原が前に立ったと思わず、わざと尻を押しつけてると…尻に股間を押しつけて、そして、手で尻を撫でスカートの裾から手を入れる。
角川の手は太腿と尻の境目まで入って触っている…
石原は角川に振り向いてダメと首を振って目で合図をするが、手の動きは止まらず力を入れて脚と尻を閉じている割れ目に沿って上にいく…
角川
(あれ… 穿いてない…? 穿いてぞ。 どういうこと?先生もノーパンだ… )
石原は角川の手を止めようとするが、鞄を持ってバスが揺れるので手を捕まえても力がはいらない…
そんな角川の手は内ももから尻の割れ目に沿って、ショーツを穿いてないのを確かめるように触っている…

(はるなさん、おはようございます。
昨日の夜に書くつもりが寝てしまって… 大事な用事って言ったのに、意味深に報告するんですね。近くにいたら身体検査しないとだめな感じだなぁ。
台風が去ったのに昨日よりも雨がよく降ってますね。せっかくの休みが…)

554
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/27 17:55:02    (yOGMCOs/)
石原先生は授業を終えて職員室に戻ると少し休憩してから、トイレに向かう。
さとみ
(角川くんたら・・・私を見て勃起させるだけじゃなく出しちゃうなんてね・・・若いし童貞だからかな・・・
でも・・・また言い寄ってきたら・・どうしょうかしら)
石原先生は授業中、角川くんのズボンが濡れてたのを私が塗りつけた淫汁とは知らず
自分を見て扱いて舐めてやったのを思い出して出してしまったモノだと思っていた。
そして、びちょびちょになったおまんこを弄り、お父さんと角川くんの精液が混ざってる
淫汁を舐めながらアナルも弄り、また角川くんがもし、言い寄ってきたら・・・
そう思いながら自慰に浸っていた。

教室では私と角川くんが戻ってきてお互いに目を合わせるが、何も言わずに角川くんはジーッと私を見つめている。
でも、私はお弁当を片付けて教室を出て行きトイレへ向かった。
私はトイレに入るとスカートに付いた角川くんの精液のシミを見て匂いを嗅いでから
足を便座に乗せてM字に開いてヌルヌルのままのおまんこを覗く・・・
はるな
(誠司くんがここに指を入れていじつたんだ・・・お父さん以外の男が私のおまんこを・・・
こんなふうに・・・はああ・・・弄ってたんだよ)
思わずその時の事を思い出しながらおまんこを弄りはじめてしまう・・・。

私は午後の授業のチャイムが鳴りトイレを出て教室に向かうと、ちょうど石原先生もトイレから
出てきたところに出くわしてしまった。
さとみ
「はるなさん・・・さっきの授業のときね・・・角川くんは大丈夫だった?
お、お腹が痛そうだったようだけど・・・」
はるな
「えっ、何で牝犬先生がそんなことを気にしてるのよ」
さとみ
「はるなさん、ここは学校よ・・・牝犬先生って言わないで・・・
ただ・・角川くんの様子が変だったから・・・それだけよ
それよりはるなさん・・・弄ってたんでしょう?・・・顔がいやらしいわよ」
はるな
「ち、違うわ・・・先生だって・・・違うの?」
私は石原先生のスカートの中に手を入れておまんこを触る。
はるな
「ほらぁ・・・一緒ね、牝犬先生」
石原先生も言い返す事ができない・・・。
私は角川くんが、本当は石原先生に気があって、私で実験しようとしている
なんて想像もできなかった。
石原先生もこれ以上角川くんに言い寄られる事に期待していた。
どちらも、お父さんに背徳感を感じながら・・・。

一方、お母さんは便意に耐えながら、おじいちゃんと原さんのおちんぽを咥えさせられながら
緊縛の縄の隙間から弄られ、翻弄されるがやっと解放され家に戻る。
しかし、全身精液まみれになって匂いが染みてしまっていた。
お父さんが帰ってくるまでにどうにかしないと・・・。
どうにかしなきゃと悩むがもう時間が無かった・・・。

(公平さん、こんばんは。
台風が思ったより弱くって良かったですね。
大事な用ってなんでしょうね・・・。
お仕事じゃあ・・・ある意味お仕事かな・・・。
まあ、無事にさっき帰ってきました。
明日はお休みですね・・・ごゆっくり)
553
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/06/27 07:21:46    (6qarkt.M)
石原は授業を終えて職員室に戻って休憩してから、トイレへ行き
石原
(角川君たら… 私を見て勃起させるだけじゃなく出しちゃうなんて… 若いし童貞だからかな… また言い寄ってきたら…)
石原は授業中角川のズボンが濡れてたのをはるなが塗りつけた淫汁とは知らず、自分を見て扱いて舐めてやったのを思い出して出してしまったと…
びちょびちょのおまんこを弄り、俺と角川の精液が混ざってる淫汁を舐めながらアナルも弄り、また角川が言い寄ってきたら…と考えながら耽っていた…

はるなは角川が戻ってきてお互いに目を合わせるが、何も言わずに角川はジーッとはるなを見つめているが、はるなは弁当を片付けて教室を出て行きトイレへ…

トイレに入ったはるなはスカートに付いた角川の精液のシミを見て匂いを嗅いでから、足を便座に乗せてM字に開いてヌルヌルのままのおまんこを覗く…
はるな
(角川がここに指を入れていじつたんだ… お父さん以外の男が私のおまんこを… こんなふうに弄ってたよ…)
そのときのことを思い出しながらおまんこを弄りはじめる…

午後の授業のチャイムが鳴りトイレを出て教室に、ちょうど石原もトイレから出てきたところに出くわす。
石原
「はるなさん… さっきの授業のとき…角川君は大丈夫だった? お お腹が痛そうだったみたいだけど…」
はるな
「えっ 何で牝犬先生がそんなことを…」
石原
「ここは学校よ。牝犬先生って言わないで… 角川君様子が変だったからよ。それだけ… それよりはるなさん… 弄ってたでしょう。 顔がいやらしいはよ…」
はるな
「違うわ… 先生だって 違うの」
はるなは石原のスカートの中に手を入れておまんこを触る。
はるな
「ほらぁ… 一緒ね」

一方、よしえは便意に耐えながら、おじいちゃんと原のチンポを咥えさせられながら、緊縛の縄の隙間から弄られて解放され家に戻るが、全身精液まみれになって匂いが染みてしまっていた。
よしえは俺が帰ってくるまでにどうにかしないと…と悩みだす…

(はるなさん、おはようございます。
今朝は雨も降ってなくてよかったですね。はるなさんは午前中大事な用事って仕事ですか?まさか…男?笑
気をつけてくださいね。仕事行ってきます)

552
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/06/27 04:54:04    (yOGMCOs/)
手の平についた精液と汚れたおちんぽを持って私は角川くんに
はるな
「いい・・・今日だけだからね、絶対秘密だから・・・うんぐ・・・」
角川くんを見上げながら、手のひらの精液を舐めとり、おちんぽを根元から咥え込んで
精液を舐めてあげた。
誠司くん
「おっ、大西・・・こんなこと誰にも言わないよ、あっはぁぁ・・・」
はるな
「もう、それちょっと貸して・・・」
私の淫汁がたっぷりと付いてるハンカチを角川くんから取り上げ、手の平と脚に飛び散った精液を拭き取る。
そして、立ち上がりスカートに飛んだ精液のシミを気にしていた。

角川くんのおちんぽは舐めてあげると、すぐに勢いよく勃起して復活していた。
はるな
「もう、すっきりしたでしょう・・・早くしまいなさいよ」
勃起してるおちんぽを指で弾いて、スカートに付いた精液をめくり上げて吸い出した。
そのとき、角川くんの目にヌルヌルになってるおまんこを晒していた。
誠司くん
「お、大西・・・今日はやっぱりノーパンなんだ・・・それに毛がないのか・・・」
はるな
「スケベ、誰にも言っちゃダメだからね・・・わかった?」
もう一度角川くんのおちんぽを指で弾き、キュッと握り潰すように強く握って階段を降りて行った。
はるな
「・・・もう」
誠司くん
「わ、わかってるよ・・・」
勃起したおちんぽを出したまま唖然と立ち尽くして、私の姿をずっと見ていた・・・。
誠司くん
(うわぁ・・・大西も俺のチンポを舐めてくれたよ・・・石原先生と同じように・・・しかも、あいつ精液を飲んだ・・・
うっわぁ・・・凄い、初めておまんこを見たけど・・・パイパンなんだ・・・あいつ )

角川くんは教室には戻らずにトイレへと行き、私がおちんぽを扱いただけじゃなく、咥えて舐めて自分の精液を飲んだこと
そして、初めて見たおまんこがパイパン、しかもそれが私のおまんこで、その中にこの指を入れて弄ったんだと・・・

私は教室に戻ってお弁当を開けるが、角川くんのおちんぽとおまんこを弄られたことを思い出して箸が動かない・・・。
はるな
(お父さんより・・・回復早い・・・って、私何考えてるんだろう・・・)
お父さん以外の雄との接触は初めての私・・・。
角川くんの事が少しずつ気になり始めていた・・・。

(公平さんおはようございます。
こっちは今のところ、雨は小康状態です。
嵐の前の静けさかな・・・。
お昼までは少し心配ですね。
今日はどうしても行かなきゃいけないところがあって
ちょっと心配だけど、外出します。
公平さんはお仕事でしょうか、気を付けてね。
それじゃあ、いってらっしゃい)
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