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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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676
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/28 04:56:47    (IcXwtPj0)
角川くんのスッキリとした顔とは裏腹に、私はトイレから出て教室に戻っても、せつなく辛い表情で
席に座り授業が始まっても、スカートの上から股間を押さえて貞操帯を小刻みに動かしている始末・・・。
誠司くん
「お前、そんなに辛いのか?薬とか飲んだ?大丈夫か・・・帰ればいいのにさあ」
はるな
「もう、いいから、ほっといてよ・・・はぁん」
角川くんは心配して、私の方へと体を向けていると、教師に注意される。
誠司くん
「先生、違うよ、大西が具合悪いみたいだから・・・」
教師
「大西、大丈夫か?・・・」
席に来て保健室に行くようにと言われ私は素直に従った・・・。

保健室には医務員がいたが、休めば大丈夫と言ってベッドに入ると、直接貞操帯を動かして慰めていた。

公平さん
「はるな、起きろよ・・・チンポ持ってきたぞ」
私が目を覚ますと、おちんぽが目の前にあり、手を延ばして握ると・・・
はるな
「入れて・・・お父さんちょうだい・・・もうぐちょぐちょでたまんないの・・・」
学校にお父さんが?・・・不思議に思いながらも股を広げて入れてもらおうとおまんこを広げようとする。
はるな
(ハァ・・・たまらないよ、これを早く・・・入れて・・・)

誠司くん
「おい、大西・・・お前、何するんだよ」
私は身体を揺すられハッとして目を覚ますと、角川くんが立っていてズボンの上から角川のおちんぽを握っていて
慌てて手を離すが・・・
誠司くん
「お前、大丈夫か?・・・授業が終わったから鞄を持ってきてやったのに、俺のチンポを握って早くとか言って・・・
今、医務員が居ないからいいけどさぁ・・・エッチな夢見てたのかよ、俺より変態女だな」
はるな
「・・・」
角川くんはニタッとしてズボンのチャックを下げおちんぽを目の前に出した。
誠司くん
「ほら、今なら医務員いないぜ・・・」
私はまだぼーっとしながらも、角川くんのおcぎんぽを咥えて舐めてしまう。
はるな
(なんだ・・・あれは夢だったんだ・・・このおちんぽがホントならなあ・・・)
角川くんの腰の動きが速くなりグイッ、グイッと喉の奥まで突かれ、頭を押さえられると熱い精液が吐き出された・・・。
ちょうどきれいに舐めてる時に医務員が戻って来て、角川くんは保健室を出て帰っていった。

医務員が私の様子を見に来て、えっという顔をしながら帰れるかと聞いた。
はるな
「はい、1人で帰れます・・・」
私は保健室を出る。

石原先生は午後の授業に行くが角川くんのおちんぽで散々精液を飲んで顔にも掛けられて、自分で貞操帯の上から弄ったが中途半端で終わったまま・・・。
授業をしてても精液の匂いが漂い、男子生徒を見ては若いおちんぽを想像している。

(公平さん、おはようございます。
本当に最後までハラハラさせられていますよ。
今週は決まるかなあ・・・。
さて、お天気は悪そうですが、新しい週の始まりです。
頑張っていきましょう、いってらっしゃい)
675
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/27 09:39:17    (prFdzIya)
角川のスッキリとした顔とは裏腹にはるなはトイレから出て教室に戻っても、せつなく辛そうな表情で席に座り授業が始まっても、スカートの上から股間を押さえて貞操帯を小刻みに動かしている…

角川
「お前 そんなに辛いのか?薬とか飲んだ?大丈夫か… 帰ればいいのにさあ」
はるな
「いいから、ほっといてよ… はぁん… 」
角川は心配してはるなの方へと体を向けていると、教師に注意される。
角川
「先生 違う 大西が具合悪いみたいだから…」
教師も大丈夫かとはるなの席に来て保健室に行くようにと、言われてはるなは素直に行く…
保健室には医務員がいたが、休めば大丈夫と言ってベッドに入ると、直接貞操帯を動かして慰める…

公平
「はるな 起きろよ。チンポ持ってきたぞ…」
はるなが目を覚ますと、チンポが目の前にあり手を延ばして握ると「入れて… お父さんちょうだい… もうぐちょぐちょでたまんないの 」と股を広げて入れてもらおうとおまんこを広げようとする…
(ハァ… たまらないよ これを早く… 入れて…)


角川
「おい 大西 お前 何するんだよ」

はるなは身体を揺すられハッとして目を開けると、角川が立っていてズボンの上から角川のチンポを握っていて、慌てて手を離す…
角川
「お前 大丈夫か… 授業が終わったから鞄を持ってきてやったのに、俺のチンポを握って早くとか言って… 今医務員が居ないからいいけどさぁ エッチな夢見てたのかよ。俺より変態女だな」
はるな
「…… 」
角川はニタッとしてズボンのチャックを下げチンポをはるなの前に出す
角川
「ほら、今なら医務員いないぜ… 」
はるなはまだぼーっとしながらも、角川のチンポを咥えて舐める…
舐めながら、あれは夢だったんだ… このチンポがホントなら…
角川の腰の動きが速くなりグイッ グイッと喉の奥まで突かれ、頭を押さえられると熱い精液が吐き出された…
ちょうどきれいに舐めてる時に医務員が戻って来て、角川は保健室を出て帰る。
医務員がはるなの様子を見に来て、えっという顔をしながら帰れるかと…
はるなは1人で帰れると言って保健室を出る。

石原は午後の授業に行くが角川のチンポで散々精液を飲んで顔にも掛けられて、自分で貞操帯の上から弄ったが中途半端で終わったまま…
授業をしてても精液の匂いが漂い、男子生徒を見ては若いチンポを想像している。

(おはようございます。体調は大丈夫だけどスロに行ってなくて疼いているんですか?もう、阪神が優勝ですよ…)

674
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/26 09:02:27    (zEuzW6PK)
石原先生は別室でスッキリとした顔でニコッと笑って出て行く角川くんを見送る・・・。
顔や胸に精液がかかったまま・・・スカートをめくり上げて、貞操帯を掴んで前後に激しく動かしだすと・・・
グチュッグチュッ・・・おまんこからは音と共に淫汁が垂れてていた・・・。
さとみ
(角川くんのあの元気なおちんぽ・・・これがなければいっぱい入れられてあげたのに・・・
はぁぁ・・・もう、どうしてこんなに疼くのよ・・・)
午後の授業が始まる前まで石原先生は別室で弄っていたのだった。

一方、私はトイレでまた貞操帯を弄りながら・・・
はるな
(何よ、スッキリとした顔でニンマリとして・・・そんなに気持ちよかったおかずがあったんだ・・・
こっちはずっと疼いて辛いのに・・・ )

自宅ではお母さんは、おじいちゃんに石原先生のことを念押しされて、精液まみれで家に戻り
すぐにシャワーで全身の精液を洗い流してでてきたが、おじいちゃんと原さんに責め立てられた乳首は
ジンジンとして尖って、おまんこもアナルも疼きがおさまってなかった・・・。
お母さんは貞操帯だけでソファに座り込んで、溢れ出てくる淫汁を拭きながら、さっきおじいちゃんと原さんが
貞操帯の隙間に綿棒を入れて刺激したのを思い出して、綿棒を取りに行き自分で脚を広げて隙間に差し込んで
クリをつついて刺激する・・・
よしえ
(ハァァ・・・気持ちいい・・こっちにも・・・いい)
綿棒を尿道カテーテルのように、挿れながら、アナルにまで入れて挿れた。
段々性癖を拗らさせ、お父さんだけでは我慢出来なくなっている。
ただ・・・石原先生の事もあり、おじいちゃん達の気持ちが石原先生に
完全に向いてしまうんじゃないか・・・そうも思っていた。

(公平さん、おはようございます。
ちょっと覗けなくてごめんなさい。
急に姪っ子が来て・・・。
体調は大丈夫なんだけど・・・阪神昨日はダメだった・・・)
673
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/23 17:25:33    (69j2qXyb)
石原は別室でスッキリとした顔でニコッと笑って出て行く角川を見送ると、顔や胸に精液がかかったままスカートをめくり上げて、貞操帯を掴んで前後に激しく動かし、グチュッグチュッと、おまんこからは音と共に淫汁が垂れてている…
石原
(角川のあの元気なチンポ… これがなければいっぱい入れられたのに… はぁぁ…どうしてこんなに疼くの )
午後の授業が始まる前まで石原は別室で弄っていた…

はるなはトイレでまた貞操帯を弄りながら
はるな
(何よ スッキリとした顔でニンマリとして… そんなに気持ちよかったおかずがあったんだ… こっちはずっと疼いて辛いのに )

よしえはおじいちゃんに石原のことを念押しされて、精液まみれで家に戻りすぐにシャワーで全身の精液を洗い流してでてきたが、おじいちゃんと原に責め立てられた乳首はジンジンとして尖って、おまんこもアナルも疼きがおさまってない…
よしえは貞操帯だけでソファに座り込んで、溢れ出てくる淫汁を拭きながら、さっきおじいちゃんと原が貞操帯の隙間に綿棒を入れて刺激したのを思い出して、綿棒を取りに行き自分で脚を広げて隙間に差し込んで、クリをつついて刺激する…
よしえ
(ハァァ… 気持ちいい… こっちにも )
綿棒をクリとアナルに入れて…

(はるなさん、こんにちは。
今日で休みが終わっちゃいますね。阪神は順調にマジックを減らして… )

672
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/23 08:03:04    (IlzqxbJa)
角川くんは腰を前に出し石原先生の頭を押さえて、腰をピクッ、ピクンとさせまた精液を出した。
石原先生も角川くんのおちんぽを咥えたまま精液を飲み、更に吸い出してキレイに舐めとった。
誠司くん
「石原先生、今度はオッパイに挟んでよ・・・まだ経験したことないからさあ・・・おまんこに入れらないんだからね」
石原先生は、おちんぽを離すと仕方なく上着を脱いでブラを外した。
さとみ
「わかったわ・・・まだ、出るのね・・・すごいわ・・・今度は出るときは言ってね」
おまんこに入れられないから、仕方ないよね・・・そう思い、もう勃起してるおちんぽを胸の谷間に挟んで上下に動かす・・・。
誠司くん
「先生の口に入れてるのとはまた違う気持ち良さがあるね・・・先生のオッパイ凄い揺れてる・・・でも、やっぱりおまんこに入れたいよ」
さとみ
「そんなことは言わないで・・・これで出したら終わりだからね、わかった」
石原先生は胸の谷間に挟んだおちんぽを両手で動かし舌先で亀頭の先を舌を細めて舐める。
角川くんの先走りと、石原先生の唾液が潤滑剤になって、乳まんこのようだった。
耐えかねて、角川くんが出るっと言うと石原先生はおちんぽを咥えようとするが、角川くんのおちんぽは跳ね返って
石原先生の顔にもかかってしまった。

一方、私もトイレでもどかしいが、貞操帯を動かしおまんこの代わりに、たっぷりと胸を揉んで乳首を弄って教室に戻った。
しかし、お弁当を食べ終わっても角川くんが戻ってこないので・・・
はるな
(あいつ、まだずっとトイレで扱いてるのかな・・・そんなオカズがあるのかな?あいつのおちんぽは・・・)
私は今朝、咥えてしゃぶってすぐに出した、角川くんのおちんぽを思い出すと、また、おまんこの奥が熱く疼きだし教室を出てトイレへと向かってしまった。
すると、角川くんはトイレとは違う所からスッキリした顔で、私とすれ違う。
はるな
「あんた、いったい今までどこに行っての?お弁当も食べないで」
誠司くん
「おう、ちょっとな・・・ 」
その眼差しはどことなくお父さんに似ていた・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日から秋らしくなってきましたね。
近場でのお出かけです、お墓参りとか・・・。
そりゃ、5連休もすれば休み明けは嫌な気分になりますよ・・・。
公平さんは連休関係ないのか・・・。)
671
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/22 20:43:49    (65QSCmEl)
角川は腰を前に出し石原の頭を押さえて、腰をピクッ ピクンとさせまた精液を出す。
石原も角川のチンポを咥えたまま精液を飲み、更に吸い出してキレイに舐めている…

角川
「石原先生 今度はオッパイに挟んでよ。まだ経験したことないからさあ… おまんこに入れらないんだからね」
石原はチンポを離すと上着を脱いでブラを外して…
石原
「まだ、出るのね… 今度は出るときは言ってね」
おまんこに入れられないから、仕方ないと思いもう勃起してるチンポを胸の谷間に挟んで上下に動かす…

角川
「先生の口に入れてるのとはまた違う気持ち良さがあるね…先生のオッパイ凄い揺れてる… でも、やっぱりおまんこに入れたいよ…」
石原
「そんなことは言わないで… これで出したら終わりだからね わかった」
石原は胸の谷間に挟んだチンポ動かし舌先で亀頭を咥えて舐める。
角川が出るっと言うと石原はチンポを咥えようとするが、角川のチンポは跳ね返って石原の顔にもかかってしまう…

はるなもトイレでもどかしいが、貞操帯を動かしおまんこの代わりに、たっぷりと胸を揉んで乳首を弄って教室に戻る。
弁当を食べ終わっても角川は戻ってこないので
はるな
(あいつ まだずっとトイレで扱いてるの… そんなオカズがあるのかな あいつのチンポは…)
はるなは朝咥えてしゃぶってすぐに出した、角川のチンポを思い出すと、また、おまんこの奥が熱く疼きだし教室を出てトイレへと向かう。
角川はトイレとは違う所からスッキリした顔で、はるなとすれ違う。
はるな
「あんた 今までどこに行っての?弁当も食べないで」
角川
「おう、ちょっとな 」

(はるなさん、こんばんは。
今日は秋らしい感じの天気でしたね。どこかにお出かけしたんですか?
5連休もすれば休み明けは嫌な気分になりますか?俺は連休関係ないから…)

670
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/22 07:42:05    (C/YbDufK)
私は授業中ずっと耐えていたが授業終わり昼休みになると、耐えきれずトイレへ向かった。
その時、角川くんが小走りで私を抜いて教室を出て行った。
はるな
(あいつ・・・朝抜いてやったのにまた出しに行くんだ・・・しかも、あんなに急いでさ・・・
私の方がずっと凄く辛くて弄ることもできなくて堪らないのに・・・・)

しかし、角川くんはトイレに行く訳では無かった・・・。
急いで向かったのは職員室・・・。
石原先生が職員室に入る前に捕まえようとしていたのだった。

石原先生はぎこちない歩き方で職員室に戻っていたが、角川くんの姿を見つけて・・・
さとみ
(やったぱり来たのね・・・どうしよう・・・こまったわ)
角川くんは石原先生を見つけてニヤケ顔で近寄って行く。
誠司くん
「石原先生、俺・・・ずっとムラムラして我慢できないんだ、だから・・・ね」
そう言いかけた角川くんを石原先生は別室に連れて中に入り・・・
さとみ
「角川くん、先生はちゃんと覚えてるし忘れてないわよ・・・でも、今日は角川くんが
思ってるようなことはできないの・・・お願いだから許して・・・ね」
角川くんは石原先生の股間を触ろうとするが、石原先生は切なそうな顔で腰を屈めて手を掴んで
股間を触られせないように阻んだ。
誠司くん
「石原先生、おまんこがダメなの?もしかして先生も女の人の日なの?」
さとみ
(先生も・・・って・・・えっ?どう言う事)
「そう、そうなの・・・だから昨日から辛くてしんどくて・・・ね、だから許して・・・」
その答えに角川くんは残念そうな表情を浮かべながらも、ズボンのチャックを下ろして・・・
誠司くん
「先生、でも、昨日から俺はずっと先生としたかったんだ・・・せめて口とオッパイで抜いてよ」
石原先生も疼いていたたまれない・・・思わず角川くんの前にしゃがみ込んでパンツからおちんぽをだすと・・・
勃起して反り返ってる角川くんのおちんぽは既にベトベトでヌルっとしムッと精液の咽る匂いがしていた。
さとみ
「もう・・・出しちゃったの?漏らしたの?かしら・・・」
石原先生はおちんぽに付いてる精液を嗅いで握ると根元から咥え込んで、舌で丁寧に舐めていく・・・。
すぐにおちんぽはピクッ、ピクンとしてすぐに熱い精液を角川くんは出してしまう。
石原先生はおちんぽを咥えながら・・・
さとみ
(もう出しちゃったの?・・・しょうがない子ね)
男が見るとゾッとするような艶かしい顔をして角川くんを見上げる。
そして、きれいにしながらも舌を絡め、口を窄めて立たせようと激しく咥える。
誠司くん
「先生・・・き、気持ちいい・・・うっ、あっ、また出そう・・・」
石原先生はおまんこをグッと締めて腰をくねらせもどかしさに耐えながらおちんぽを
一心不乱にしゃぶっている。
角川くんはまた石原先生の名を呼びながら、再び口の中に出してしまった・・・。

(公平さん、おはようございます。
何も無いけど・・・。
なんだか変なお天気ですね。
台風のせいで計画立てなかったのが残念で・・・。
気が付けば9月も終わり・・・阪神は毎日ハラハラさせてくれています。
明日で連休も終わり・・・連休ボケが・・・)
669
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/21 14:54:31    (plI8aXjk)
授業中ずっと耐えていたが授業終わり昼休みになると、はるなはトイレへ向かう。
角川も小走りではるなを抜いて教室を出て行く…
はるな
(朝抜いてやったのにまた出しに行くんだ… あんなに急いでさ 私の方が凄く辛くて弄ることもできなくて堪らないのに…)
しかし、角川はトイレに行かずに急いで職員室へと走って行き、石原が職員室に入る前に捕まえようと。
石原はぎこちない歩き方で職員室に戻って来るが、角川の姿を見つけて
石原
(やったぱり来たのね… どうしよう…)
角川は石原を見つけてニンマリとした顔で近寄って行く。
角川
「石原先生 俺 ずっとムラムラして我慢できないんだ。だからね」
石原は角川を別室に連れて中に入り
石原
「角川くん 先生はちゃんと覚えてるし忘れてないわよ。でも、今日は角川くんが思ってるようなことはできないの… お願いだから許して…」
角川は石原の股間を触ろうとするが、石原は切なそうな顔で腰を屈めて手を掴んで股間を触られせないように阻む。
角川
「石原先生 おまんこがダメなの?もしかして先生も女の人の日なの?」
先生もと言われて、えっと思うが
石原
「そう そうなの… 昨日から辛くてしんどくて だから許して… 」
角川は石原に残念そうな表情を見せながらズボンのチャックを下ろして
角川
「先生 でも、昨日から俺はずっと先生としたかったから… 口とオッパイで抜いてよ」
石原も疼いていたたまれないので、角川の前にしゃがみ込んでパンツからチンポをだす…
勃起して反り返ってる角川のチンポはベトベトでヌルっとしムッと精液の咽る匂いが…
石原
「出しちゃったの?漏らしたの?」
石原はチンポに付いてる精液を嗅いで握ると根元から咥え込んで、舌で丁寧に舐めているとすぐにチンポはピクッ ピクンとしてすぐに熱い精液を角川は出してしまう。
石原はチンポを咥えながら、もう出したのという顔をし角川を見上げる。
そして、きれいにしながら舌を絡め口を窄めて立たせようと激しく咥える。
角川
「先生… 気持ちいい… うっあっ また出そう…」
石原はおまんこをグッと締めて腰をくねらせもどかしさに耐えながらチンポをしゃぶっている…
角川はまた石原の名を呼びながら、再び口の中に出す…

(こんにちは、はるなさん。
この時期、物悲しいのは誰しもですよ… 俺は人恋しくもなりますよ。それでも何かあったの?
こっちも台風の余波なのかあまり天気は良くないですね。)



668
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/21 06:33:35    (VAPzpvJz)
不機嫌な顔をして角川くんは、教室に戻ってきて席に着く。
私は何を怒ってるのと思うが、それよりも自分のおまんことアナルが疼くので
授業中もスカートの上から押さえて触り耐えているのだった。

一方、石原先生も角川くんからやらせて欲しいと言われ・・・
さとみ
(角川くん・・・先生もおちんぽが欲しいの・・・でも、今日はどうすることもできないのよ・・・
ほんとはおまんこに突っ込んでって言いたけど・・・はぁ、はああ角川くんの若いおちんぽ・・・
私の・・・おちんぽ・・・私だけの・・・)
きっと、お昼休みには絶対に角川くんは来る・・・だけど、そのときどうすれば無理だとわかってくれるのか・・・
まさか、貞操帯を見せるわけにもいかないし・・・。
そんな事を考えながら股間の貞操帯をもどかしく思いながら教室へ授業に行くしか無かった。

教室では・・・
私と石原先生はもどかしく切ない思いのままいるが、角川くんも私の口には出したがムラムラは収まらずにいるのだった。

家では、お母さんはおじいちゃんと原さんから口におちんぽを突っ込まれ、乳首を散々甚振られ貞操帯の隙間から綿棒を入れられて
おまんことアナルを弄られ余計に疼きが酷くなり、おまんこから淫汁を漏らしてしまっていた。
おじいちゃん
「よしえさん、えらい汚してくれたのう・・・あんたがこんなもんを着けられるからだけどな・・・
これをずっと着けられるなら、昨日のあのおなごを連れて来てくれるかい?嫌って言ったらここに来た年寄りたちに、あんたが大西家の嫁だって言うだけだよ・・・」
原さん
「そら、ええなぁ・・・次からはアイマスクを外してやったらええんやな、ヘッヘッ・・・」
お母さんは汚した床を掃除しながら、返事もせず下を向いている・・・。
そして・・・
よしえ
(石原先生には悪いけど・・・もう、そうするしか・・・)
大西家の家族が今ままでは町中の男たちの慰み者になる・・・。
そうは考えられなかった・・・。

(公平さん、おはようございます。
秋は物悲しくなるの・・・。
でも、公平さんが居るから大丈夫。
連休も半ば・・・昨日から日帰りでウロウロしてます。)
667
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/19 18:04:55    (n4kqUgA6)
苛ついた顔をして角川は戻ってきて席に着く、はるなは何を怒ってるのと思うが、それよりも自分のおまんことアナルが疼くので、授業中もスカートの上から押さえて触り耐えている…

石原は角川からやらせて欲しいことを言われ
石原
(先生もチンポが欲しいの… でも、今日はどうすることもできないのよ… ほんとはおまんこに突っ込んでって言いたけど… はぁ 角川くんの若いチンポ…)
昼休みには絶対に角川は来るけど、そのときどうすれば無理だとわかってくれるか  貞操帯を見せるわけにもいかないしと、考えながら股間の貞操帯をもどかしく思いながら教室へ授業に行く。

はるなと石原はもどかしく切ない思いのままいるが、角川もはるなの口には出したがムラムラは収まらずにいた…

よしえはおじいちゃんと原から口にチンポを突っ込まれ、乳首を散々甚振られ貞操帯の隙間から綿棒を入れられて、おまんことアナルを弄られ余計に疼きが酷くなり、おまんこから淫汁を漏らしてしまう…
おじいちゃん
「よしえさん えらい汚してくれたのう あんたがこんなもんを着けられるからだけどな… これをずっと着けられるなら、昨日のあのおなごを連れて来てくれるかい?嫌って言ったらここに来た年寄りたちに、あんたが大西家の嫁だって言うだけだよ…」
原
「そら、ええなぁ。 次からはアイマスクを外してやったらええんやな ヘッヘッ… 」
よしえは汚した床を掃除しながら、返事もせず下を向いている…

(こんばんは、体調はほんとに大丈夫なんですか?寝冷え?寝相が悪くて… それでも久しぶりにおまんこを疼かせにイッちゃった?)



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