2026/08/27 19:13:11
(S.zHg6qW)
角川くんは夢見心地のようだ・・・
誠司くん
(おまんこに入れてるみたいに気持ちいいや・・・)
角川はおちんぽを素股され興奮しビンビンに硬く反り返らせる。
そして、私のお尻を掴んだ状態で腰を前後に早く動かせてる。
私もおちんぽがクリとおまんこに擦れて、せつなくて堪らない・・・。
そんな気持ちになっているところで、角川くんが・・・
誠司くん
「入ってる? 大西のおまんこにチンポ 入ってる?」
はるな
「入ってないよ・・・もう・・・まだ・・・出ちゃうの?」
子供の声
「こっち、こっち、こっちから行けるよ・・・」
草むらの中から子供の声が聞こえ、私と角川くんがいるところに近付いてくる。
虫取り網を持った子供たちは一瞬、私たちを見て驚いて立ち止まる。
角川くんは、私のスカートから手を出して腰を掴んで動きを止めている・・・。
その後から母親らしき大人の女性も現れ、私たちを見て怪訝な顔をしている・・・。
そして、子供たちを追いかけて川のほとりに行ってしまう。
母親らしき大人がいなくなると、私は角川くんから離れスカートを直す。
はるな
「ああ〜あ、邪魔が入っちゃったね・・・早くしまいなさいよ」
誠司くん
「ええっ、俺、出そうだったのに・・・なんとかしてくれよ 」
角川くんはビンビンに反り返ってる、おちんぽをズボンに直しながら、残念そうな顔で私を見る。
はるな
「また、あの子たちが来そうだから帰るよ・・・」
私は先に草むらを通って止めてた自転車に乗って帰って行く。
角川くんは興奮したまま悔しそうに私を見ていた。
夕方、お父さんが帰ると玄関に迎えに出てきたのは、お母さんだけだった。
公平さん
「お前だけか?・・・他はまだ帰って来てないのか?」
よしえ
「はるなとあきなはまだよ、牝犬先生は具合が悪くて学校を早退して横になってるの・・・」
公平さん
「具合が悪いのはしょうがないが、はるなは学校で何をしてるんだ」
よしえ
「そうねぇ・・・何してるんだか・・・」
ズボンからおちんぽを出してゆっくりと咥えて舐め勃起させる・・・。
よしえ
「ねえ・・・あなた、着替えに行きましょうか?・・・」
よしえは自分ひとりだけなので貞操帯を外してもらい、おちんぽを入れてもらうために・・・。
公平さん
「そうだな・・・おまんこの締まりもどうなってるのか、確かめるかな・・・」
お父さんは、着替えをしにお母さんと部屋へ行く途中に、石原先生の部屋のドアをいきなり開ける。
公平さん
「具合はどうなんだ?」
ベッドで寝ている石原先生は慌てて布団をかぶり・・・
さとみ
「おかえりなさい・・・私は大丈夫です・・・」
公平さん
「大丈夫なのか?・・・だから、おまんこを弄ってたのか・・・」
お父さんが、かぶってる布団をめくりあげると、石原先生は下半身は裸で脚を閉じてお尻を向けている。
そのお尻を思いっきり叩いて脚を広げると、おまんこはベトベトに濡れていた。
公平さん
「具合が悪かったのは・・・このおまんこか?」
よしえ
「疼き過ぎて具合が悪くなったのよね、変態淫乱教師なんですものね・・・」
石原先生は罰悪そうに、お父さんを見ているが、その後ろでお母さんはニヤッとしていた。
公平さん
「教師のくせにこれか・・・疼いて具合が悪いなら、しばらくはチンポをお預けにするか?・・・」