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1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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630
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/15 07:30:01    (Q1j3e5lx)
角川くんは石原先生がロリパンを履いていたのに納得出来ず、でもこれを履いていたのは間違いない・・・
そそたら放課後に履かせてみればいいんだと思いだしていた。
今度は私を見ながら勃起してるおちんぽをさすって見せながら・・・
誠司くん
「大西・・・弁当を食べる前にさぁ、ちょっと来てくれよ」
午前の授業が終わりみんなが昼飯を食べはじめるときに、角川くんは私に声をかけて屋上に上がる階段へ誘う。
はるな
「や、いやだよ・・・あれっきりって言ったでしょう、自分で扱いてきなよ」
誠司くん
「さっき聞いたパンツをさぁ・・・ちょっと見せてくれるだけでいいからさあ・・・頼むよ」
はるな
「ダメ、なんで私があんたに見せないといけないのよ・・・」
誠司くん
「そんなこと言うなよ・・・お前、履いてないときもあるし、履いてても濡らして汚してるときがあるだろう。
それをみんなに言ってもいいのか?・・・なあ!」
はるな
「そ、それは・・・仕方ないな・・・」
私は仕方なく角川くんと一緒に教室を出て屋上への階段を上がって行く。
誠司くん
「普通のパンツって言ってたけど、どんなパンツを履いてるんだ・・・」
はるな
「見てどうするのよ・・・触らせないからね・・・」
(今日は普通のショーツを履いててよかった・・・)
そう思いながらスカートの裾を持って角川くんに見せる。
誠司くん
「こんなのを履いてるのか・・・やっぱり普通だよな・・・うむっ、大西・・・染みが・・・おまんこ濡れてるんだ」
角川くんはニヤッとして、私の前にしゃがみ込むと、股間に顔を押しつけた。
はるな
「あ、もう・・・見るだけで触らないでって言ったでしょう・・・」
誠司くん
「触ってはないよ・・・大西のパンツに顔をつけて匂いを嗅いでるだけ・・・」
角川くんは立ち上がりズボンから勃起してるおちんぽを出して、扱きながら
私のショーツに擦り付けてきた・・・
はるな
「や、やだぁヤメてよ・・・変態、絶対触らないでよ・・・」
誠司くん
「お前こそ、なんでこんな染みができてるんだよ・・・おまんこ濡れてるんだろう・・・俺、今日はまだ出してないんだ・・・」
角川くんのおちんぽをショーツの上から股間に押し付け、おまんこを擦るように動かしはじめた。
硬く反り返ってるおちんぽはショーツがなければおまんこに入るぐらいおまんこを刺激した。
私は角川くんが出す気配があれば股間から外さないと・・・そう思っておちんぽを握る。
角川くんは私が石原先生のようにおまんこに入れてくれるのかと期待して腰を動しだすが・・・
私は握って扱いておまんこに押し付けてはいるが、やがて、おちんぽがピクッとしだし股間から外して扱く・・・。
誠司くん
「あう、出る・・・」
私は咄嗟にしゃがんでおちんぽを咥えると・・・
誠司くん
「大西・・はぁぁ・・・」
おちんぽから勢いよくたっぷりの精液が、私の口に吐き出された・・・。
はるな
「う、むごおふぁはあ・・・ゴクリ・・・もう・・」

(公平さん、おはようございます。
元彼とは・・・まだ逢ってないよ・・。
昨日はスロだけだよ・・・。
今日あたり・・・連絡あるかも・・・。)
629
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/14 12:15:07    (YgaaTqT2)
角川は石原がロリパンを穿いていたのに納得はしていないが、これを穿いていたのは間違いないからと… 
そして、放課後に穿かせてみればいいんだと思い、今度ははるなを見ながら勃起してるチンポをさすって、今日はまだ出してないよと…

角川
「大西 弁当を食べる前にさぁ ちょっと来てくれよ」
授業が終わりみんなが昼飯を食べはじめるたときに、角川ははるなに声をかけて屋上に上がる階段へ誘う。
はるな
「いやだよ… あれっきりって言ったでしょう。自分で扱いてきなよ」
角川
「さっき聞いたパンツをさぁ ちょっと見せてくれるだけでいいからさ… 頼む 」
はるな
「ダメ なんで私があんたに見せないとだめなのよ…」
角川
「そんなこと言うなよ… お前 穿いてないときもあるし、穿いてても濡らして汚してるときがあるだろう。それをみんなに言ってもいいのか? なあっ 」
はるなは仕方なく角川と一緒に教室を出て屋上への階段を上がって行く。
角川
「普通のパンツって言ってたけど、どんなパンツを穿いてるんだ…」
はるな
「見てどうするのよ… 触らせないからね」
今日は普通のショーツを穿いててよかったと思いながら、スカートの裾を持って角川に見せる。
角川
「こんなのを穿いてるのか… やっぱり普通だよな… うむっ… 大西… 染みが… おまんこ濡れてるんだ…」
角川はニヤッとしてはるなの前にしゃがみ込むと、股間に顔を押しつける…
はるな
「もう… 見るだけで触らないって言ったでしょう…」
角川
「触ってはないよ。大西のパンツに顔をつけて匂いを嗅いでるだけ」
角川は立ち上がりズボンから勃起してるチンポを出して、扱きながらはるなのショーツに擦り付けてくる…
はるな
「やだぁ… ヤメてよ… 変態 絶対触らないでよ…」
角川
「お前こそ なんでこんな染みができてるんだよ。おまんこ濡れてるんだろう… 俺 今日はまだ出してないんだよ…」
角川のチンポはショーツの上から股間に押し付け、おまんこを擦るように動かしはじめ、硬く反り返ってるチンポはショーツがなければおまんこに入るぐらいおまんこを刺激する。
はるなは角川が出す気配がすれば股間から外さないと、と思ってチンポを握る…
角川ははるなが石原のようにおまんこに入れてくれるのかと期待して腰を動かす…
しかし、はるなは握って扱いておまんこに押し付けてはいるが…
やがて、チンポがピクッとしだし股間から外して扱くと、角川が出る…と言うと、はるなは咄嗟にしゃがんでチンポを咥えて舐める…
角川
「大西… はぁぁ…」チンポから勢いよくたっぷりの精液が、はるなの口に吐き出される。

(はるなさん、こんにちは。
元彼ともやったの?そして、今日は大勢の中でおまんこをヒクヒクさせ何度もイッてるの?)

628
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/14 06:33:45    (.4VpsQ10)
老人二人にいたぶられるお母さん・・・
おじいちゃん
「よしえさん、こうやって男の精液で汚された姿はきれいだよ・・・p」
おじいちゃんは、お母さんの顔に精液をぶっかけて、それを伸ばして塗りたくる・・・。
原さん
「ほんまやったら、マンコもアナルもやったけどなぁ・・・あんたもこの貞操帯がなかったら、もっと気持ちよかったのになぁ」
よしえ
「はああ・・・だ、ダメよ・・・そんな・・・」
お母さんは心と裏腹に首を横に振る・・・。
おじいちゃん
「いやってか?そのわりに貞操帯の横から汁が溢れとるで・・・明日も来るしな、楽しみに濡らして待っときな」
おじいちゃんと原さんは、お母さんにおちんぽをキレイにさせると帰って行った・・・。
呆然とするお母さん・・・。
気を取り直し、シャワーで精液を洗い流しながら、貞操帯を動かしておまんこの膣ボールを刺激して疼いてるおまんこを慰めるしかなかった。
シャワーを浴びたあと汚された服を洗濯しようと洗濯機を開けると、昨日の石原先生の丸まった服からも濃い精液の匂いがしていて、ショーツを取り出すと全部に精液がドロッと付いていた。
よしえ
(こんなにいっぱい・・・それにこんな濃い精液をたっぷりと・・・出されたの?・・・いったい誰としたのかしら・・・)

学校では、廊下で角川くんにおまんこを弄られた石原先生はそれまでに放課後のことを思って、疼いて濡らしてたのが更に禁断の行為に昂ぶり、おまんこからは淫汁が流れ出ているのを自覚していた。
角川くんはそんな石原先生に想いを寄せる・・・
誠司くん
(ロリコンパンツを履くなんて、石原先生は変態だな・・・でも、これが先生のならいいか・・・)
教室に戻りながら角川くんはパンツを広げて、これは石原先生のだとクロッチ部分の淫汁をペロッ、ペロッと舐めて興奮しだしていた。
そして、教室に帰って来た角川くんはにこやかな顔をして席に座るが、おちんぽは固く勃起している。
誠司くん
「大西、お前が穿いてるパンツって普通のだよな・・・たまに変なエッチなのを履いていたけどさ・・・アニメとかのロリパンって履くの?」
はるな
「はぁ?あんた何変なことを聞くのよ、アホなんちゃう?・・・いつも普通のに決まってるでしょ、エッチなのなんて履いてないわよ」
誠司くん
「履かないよな・・・でも、履く奴っている?」
はるな
「ええ・・・そんなこと聞いてどうするのよ? 」

すると教室に先生が入って来て授業が始まり、角川くんはまたポケットからパンツを取り出して見ては、今度は勃起したおちんぽを触る。
はるな
(こいつ・・・いったい何を考えてるの?・・・エッチなのを履いてくるけど、それはお父さんの命令なんだから・・・変なことを聞くから・・・もうぅ)
私も授業中スカートの上から股間を触ってしまっていた。

(公平さん、おはようございます。
ラブホ・・・内緒なんだから・・・。
今日はスロかな・・・。
元カレとか里帰りで遭遇率が上がってます。
困ったな・・・。)
627
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/13 16:43:02    (hUlUwdEg)
おじいちゃん
「よしえさん こうやって男の精液で汚された姿はきれいだよ… 」
おじいちゃんはよしえの顔に精液をぶっかけて、それを伸ばして塗りたくっている…

「ほんまやったら、マンコもアナルもやったけどなぁ… あんたもこの貞操帯がなかったら、もっと気持ちよかったのになぁ」
よしえは心と裏腹に首を横に振る…
おじいちゃん
「いやってか?そのわりに貞操帯の横から汁が溢れとるで… 明日も来るしな、楽しみに濡らして待っときな」
おじいちゃんと原はよしえにチンポをキレイにさせると帰って行った。
よしえはシャワーで精液を洗い流しながら、貞操帯を動かしておまんこの膣ボールを刺激して疼いてるおまんこを慰めていた…
シャワーを浴びたあと汚された服を洗濯しようと洗濯機を開けると、昨日の石原の丸まった服からも濃い精液の匂いがしていて、ショーツを取り出すと全部に精液がドロッと付いていた。
よしえ
(こんなにいっぱい… それにこんな濃い精液をたっぷりと… 出されたの… いったい誰としたの…)

廊下で角川におまんこを弄られた石原はそれまでに放課後のことを思って、疼いて濡らしてたのが更に禁断の行為に昂ぶり、おまんこからは淫汁が流れ出ているのを自覚していた…

角川
(ロリコンパンツを穿くなんて、石原先生は変態だな。でも、これが先生のならいいか…)
教室に戻りながら角川はパンツを広げて、これは石原のだとクロッチ部分の淫汁をペロッ ペロッと舐めて興奮しだす…
教室に帰って来た角川はにこやかな顔をして席に座るが、チンポは勃起している。
角川
「大西 お前が穿いてるパンツって普通のだよな。たまに変なエッチなのを穿いていたけどさ… アニメとかのロリパンって穿く?」
はるな
「はぁ~ あんた何変なことを聞くのよ。アホちゃう… いつも普通のに決まってるでしょ… エッチなのって 穿いてないわよ…」
角川
「穿かないよな でも、穿く奴っている?」
はるな
「ええ…   そんなこと聞いてどうなの? 」

教室に先生が入って来て授業が始まり、角川はまたポケットからパンツを取り出して見ては、今度は勃起したチンポを触っている…
はるな
(こいつ いったい何を考えてるの… エッチなのを穿いてくるけど、それはお父さんの命令なんだから… 変なことを聞くから… もうぅ… )
はるなも授業中スカートの上から股間を触ってしまう。

(はるなさん、こんにちは。
昨日は屋内プールに連れて行かれただけ?どんな水着をつけて小さなプールに入ったの?)

626
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/13 06:17:53    (kfS0Sc.9)
ニンマリとして、角川くんは受け取ると丸まったパンツを鼻に押し当てて
誠司くん
「先生のおまんこの匂いがする・・・昨日と一緒だね」
さとみ
「嗅がないでよ・・・広げないで・・・早く戻ってちょうだい・・・」
角川くんは納得したのか教室に戻りながら石原先生の丸まったパンツを広げてみる。
誠司くん
(えっっ・・・何このパンツ、アニメのキャラクターって・・・子供用パンツだぞ、ほんとにこれを履いてた? )
パンツをポケットに入れて席に着くが、角川くんは少し戸惑っている。
はるな
「あらあ・・・スッキリ出してきてないの?浮かない顔をしてさぁ・・・」
誠司くん
「あっぁぁ・・・出してないよ・・・」
(これほんとに石原先生が履いてたパンツ?匂いは先生のおまんこの匂いがしてたけど・・・)
授業中ポケットから少しだけパンツを出して、クロッチ部分にはたっぷりとヌルヌルの淫汁がついていて、子供が履いてたんじゃないとは思うが・・・
誠司くん
(大西でもこんなのを履かないよなぁ・・・なんで石原先生はこんなキャラクターアニメのボロいパンツを・・・)
角川くんは腑に落ちず、ほんとうに石原先生が履いてたのを脱いで渡したのかと訝しむ。
はるな
(あいつ、さっきから何をポケットから出して見たりしてるの?・・・ティシュ?ハンカチ? 私のを拭き取った? 今日もこいつの行動は変だよなぁ・・・)
角川くんの股間を見るとおちんぽは勃起しているが・・・。
授業が終わるとまた教室を出て行った。
角川くん
「石原先生、これほんとに先生が履いてたパンツなの?」
さとみ
「こ、こんなところで何を言うの・・・もう、こっちに来て・・・」
角川くんは職員室の前で授業を終えて戻って来た石原先生に声をかけ、他の教師もいるので廊下の隅に連れて行く。
さとみ
「君が言ったとおりに脱いで渡しのよ・・・そのパンツのことは聞かないで」
誠司くん
「ほんとかどうかを確かめさせてよ・・・」
石原
「・・・・えっ、ここで?・・・」
石原先生は周りに人がいないのを確かめると、角川くんの手を掴んでスカートの中に入れさせた。
誠司くん
「あっ、ほんとにノーパンだね・・・でも、なんで子供用パンツ?」
さとみ
「それは・・・もう、聞かないで、脱いだから履いてないでしょう・・・もういいわね」
角川くんの指は履いてないとわかると、おまんこの中に入れてくちゃくちゃと弄って動かしだす。
おまんこから指を抜くと淫汁が付いてるのを確かめると、ニンマリしながら・・・
誠司くん
「先生はロリなんだね・・・じゃ放課後だよ」

一方自宅では・・・
よしえ
「もう、かけないでください・・・口で受けとめますから、お願いします・・・」
おじいちゃんと原さんは、お母さんの胸におちんぽを挟んで動かし、精液を胸だけじゃなく首筋やワキとかにも擦り付けてぶっかけ、口に突っ込んだおちんぽもお母さんの顔に・・・
お母さんは精液をふたりからぶっかけられて目も開けることができずにいるのだった。
原さん
「松田、お前も元気やなぁ」
おじいちゃん
「これも、よしえさんのおかげやな・・・マンコに入れられんのは残念やけど・・・」

(公平さん、おはようございます。
確かに・・・お土産だけじゃ無かったけど・・・。
暑いから・・・涼みに行こうって・・・。
小さな屋内プール?・・・に連れて行かれたけど・・・。
意地悪言わないの・・・。)
625
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/12 16:39:32    (OqoQyc9F)
角川はニンマリとして受け取ると丸まったパンツを鼻に押し当てて
角川
「先生のおまんこの匂いがする…、昨日と一緒だね」
石原
「嗅がないで 広げないで… 早く戻って…」
角川は教室に戻りながら石原の丸まったパンツを広げる…
角川
(えっっ 何このパンツ… アニメのキャラクターが…子供用パンツだぞ… ほんとにこれを穿いてた? )
パンツをポケットに入れて席に着くが、角川は少し戸惑った顔をしている。
はるな
「スッキリ出してきてないの?浮かない顔をしてさぁ…」
角川
「あっぁぁ 出してないよ… 」
(これほんとに石原先生が穿いてたパンツ?匂いは先生のおまんこの匂いがしてたけど… )
授業中ポケットから少しだけパンツを出して、クロッチ部分にはたっぷりとヌルヌルの淫汁がついていて、子供が穿いてたんじゃないと思う…
(大西でもこんなのを履かないよなぁ。なんで石原先生はこんなキャラクターアニメのボロいパンツを… )
角川は腑に落ちず、ほんとうに石原が穿いてたのを脱いで渡したのかと…

はるな
(あいつ さっきから何をポケットから出して見たりしてるの… ティシュ?ハンカチ? 私のを拭き取った…? 今日もこいつの行動は変だよなぁ…)
角川の股間を見るとチンポは勃起しているが…
授業が終わるとまた教室を出て行った。

角川
「石原先生 これほんとに先生が穿いてたパンツなの?」
石原
「こんなところで何を言うの… こっちに来て…」
角川は職員室の前で授業を終えて戻って来た石原に声をかけ、他の教師もいるので廊下の隅に連れて行く。
石原
「君が言ったとおりに脱いで渡しのよ。 そのパンツのことは聞かないで」
角川
「ほんとかどうかを確かめさせてよ…」
石原
「えっ ここで…」
石原は周りに人がいないのを確かめると、角川の手を掴んでスカートの中に入れさせる…
角川
「あっ ほんとにノーパンだね。なんで子供用パンツ?」
石原
「それは…聞かないで… 脱いだから穿いてないでしょう… もういいわね」
角川の指は穿いてないとわかると、おまんこの中に入れてくちゃくちゃと弄って動かしている…
角川はおまんこから指を抜いて淫汁が付いてるのを確かめると、ニンマリしながら
角川
「先生はロリなんだね… じゃ放課後だよ」

よしえ
「もう、かけないでください… 口で受けとめるから お願いします…」
おじいちゃんと原はよしえの胸にチンポを挟んで動かし、精液を胸だけじゃなく首筋やワキとかにもチンポを擦り付けてぶっかけ、口に突っ込んだチンポもよしえの顔に…
よしえは精液をふたりからぶっかけられて目も開けることができずにいた…

「松田 お前も元気やなぁ」
おじいちゃん
「これも、よしえさんのおかげやな… マンコに入れられんのは残念やけど…」

(こんにちは、出勤しておまんこにお土産を入れられに?)




624
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/12 06:24:21    (PqBm6oxY)
よしえ
「すいません・・・私の家では・・・うぐ・・」
原さんのおちんぽが口に突っ込まれているので言うに言えず舐めるしか無かった。
おじいちゃんは、お母さんの胸におちんぽを挟み動かすだけでなく、乳首を摘んで引っ張ったり
おちんぽの先で乳首を叩いて弾いたりして、精液を出し胸を汚し、原さんがお母さんの胸でおちんぽを挟むと、おじいちゃんは顔に汚れたおちんぽを擦り付けて
顔の上にお尻を乗せて口に突っ込んだ。

学校では、角川くんは2時間目の授業が終わると教室を出て行く。
はるな
(いつも通りにあいつ・・・抜きに行くんだ・・・1日に何回出したら気が済むのよ・・・)
しかし、角川くんはトイレには行かずに職員室の前に行き石原先生が戻ってくるのを待っている・・・。
誠司くん
「石原先生、おはようございます・・・」
さとみ
「もう、だめよ・・・角川くん・・・昨日の事は忘れて・・・」
誠司くん
「そんなの無理だよ、あれだけやらしてくれたのに・・・それに動画もあるんだよ、友達に見せてもいいの? 」
さとみ
「そ、それは・・・でも・・・今は時間がないからね・・・放課後に・・・」
誠司くん
「放課後じゃなく昼休みだよ、我慢出来ないからさ・・・そうだ先生、今履いてるパンツを脱いでよ
すぐにさ、それで我慢するからさ、早く!」
さとみ
「そんなの無理よ、お願い・・・許して」
しかし、角川くんは石原先生を睨みつけて職員室の前から動こうとしない・・・。
石原先生はあきらめてトイレへと向かう。
トイレに入った石原先生は履いてるパンツを見て・・・

さとみ
(こ、これを角川くんに渡すの・・・きっと笑われるし・・・)
石原先生は角川くんがこのパンツをどう使うかわかっているので、パンツの上からおまんこを押さえてから脱ぐと、たっぷり淫汁が付いていた。
そして、トイレを出ると外で待っている角川くんに小さく丸めたパンツを渡して教室へ戻らせる。
さとみ
(角川くん・・・あのパンツを見てきっと・・・)

(公平さん、おはようございます。
昨日は競艇女子で久しぶりにぶっかけてきたんですね。
結果はどうでした?。
今日は、ちょっと会社に行ってきます。
例の所長さんが里帰りしていて・・・。
お土産あるからって・・・。)
623
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/11 14:13:19    (Z/zIjiuX)
よしえは自分の家では…と、原のチンポが口に突っ込まれているので言うに言えず舐めるしか…
おじいちゃんは胸にチンポを挟み動かすだけでなく、乳首を摘んで引っ張ったり、チンポの先で乳首を叩いて弾いたりして、精液を出し胸を汚し、原がよしえの胸をチンポを挟むと、おじいちゃんはよしえの顔に汚れたチンポを擦り付けて、顔の上に尻を乗せてチンポを口に突っ込む…

角川は2時間目の授業が終わると教室を出て行く。
はるな
(いつも通りにあいつに抜きに行くんだ… 1日に何回出したら気が済むの…)
角川はトイレに行かずに職員室の前に行き石原が戻ってくるのを待っていると…
角川
「石原先生 おはよう…」
石原
「もう、だめよ…角川君 昨日の事は忘れて…」
角川
「そんなの無理だよ。あれだけやらしてくれたのに… それに動画もあるんだよ…友達に見せてもいいの? 」
石原
「それは… でも今は時間がないから… 放課後に…」
角川
「放課後じゃなく昼休みだよ。我慢出来ないからさ… そうだ先生、今穿いてるパンツを脱いでよ すぐにさ。それで我慢するからさ 早く…」
石原
「そんなの無理よ お願い許して…」
しかし、角川は石原を睨みつけて職員室の前から動こうとしないので、石原はあきらめてトイレへと向かう。
トイレに入った石原は穿いてるパンツを見て
(これを角川君に渡すの…  笑われるし… )
石原は角川がこのパンツをどう使うかわかっているので、パンツの上からおまんこを押さえてから脱ぐと、たっぷり淫汁が付いていた…
石原はトイレを出ると外で待っている角川に小さく丸めたパンツを渡して教室へ戻らせる。
石原
(角川君… あのパンツを見て… )

(はるなさん、こんにちは。
イッてイッていっぱい濡らして取り戻したなら良かったじゃないですか。今日は競艇女子で久しぶりにぶっかけます…)



622
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/11 08:08:00    (vbAj9GYM)
はるな
「何よ、朝からニヤけちゃって・・・気持ち悪いなぁ・・・」
誠司くん
「そうかぁ?別にニヤけてないけどな・・・それよりさぁ、昨日気持ちよかったよ・・・また頼むよ」
はるな
「バカ、何を逝ってるのよ・・・あれっきりって言ったでしょう・・・」
誠司くん
「そんなこと言うなよ・・・大西、お前もヌルヌルだったんだからさ・・・」
角川くんはニヤッとして座って私のスカートの上から太腿を掴んで股間をギュッと揉んだ・・・。
はるな
「バカ!もう・・・ヤメてよ・・・」
授業のチャイムが鳴り角川くんはニヤニヤしながら教科書を用意する・・・。
はるな
(こいつ・・・だんだん積極的になってきて・・・もう!おちんぽも立たせて・・・また昼休みに言ってくるの・・・)
誠司くん
(ふっふ・・・やっぱ本気で怒ってないや・・・今もおまんこのとこ触ってるし・・・こいつも疼いてるのかな)
授業中、角川くんはずっとニヤけていて時々、私の方を見てきて目が合うと笑ってくる。


自宅では玄関のチャイムが鳴り、お母さんは玄関まで行って、ドアを開けるのを躊躇っていると・・・
おじいちゃん
「よしえさん、おるんやろ?」
おじいちゃんはまたチャイムを鳴らす・・・
原さん
「今日はおらんのかい?・・・」
おじいちゃん
「どやろなぁ・・・裏に回るか?逃げたんやったら昨日の奴らに、淫乱変態女はここの嫁がやって教えたるか・・・」
原さん
「そやのう・・・それもええなぁ、あいつらが毎日ここに来よるで・・・ははは」
二人の揺動にお母さんは慌ててドアを開けてしまう・・・。
出てきたお母さんを見ながら、ふたりはニンマリしながら玄関の中に入ってきた。
よしえ
「あのう・・・今日は・・・来てもらっても無理です・・・」
おじいちゃん
「何が無理なんや、よしえさん・・・わしらから逃げられへんで・・・なぁ、原さん」
原さん
「なんやなぁ・・・こんなもん着けて、この鍵はないんか?」
原さんは入って直ぐによしえのスカートをめくり上げて貞操帯を着けてるのを外そうとしだすが。
よしえ
「だから・・・今日は無理なんです・・・」
おじいちゃん
「せっかく昨日の続きを楽しもうと思っとったのに・・・しょうがないなぁ」
おじいちゃんはその場で、お母さんを玄関の廊下に寝かせ、上の服を脱がせて胸を揉みだした。
よしえ
「あ、あああ・・・ダメ・・・やめてください」
おじいちゃん
「原さんよ、今日はこれとこの口を使うか・・・わしはあんたとできるようになって、毎日に立ってきよるんや」
おじいちゃんはお母さんの上に跨っておちんぽを出すと口にねじ込み咥えさせた。
原さん
「もうワシらからは逃げれんから今日はこっちで我慢しようか」
お母さんはおじいちゃんのおちんぽを舐めはじめ、原さんはお母さん両手を持って紐で縛って頭の上に上げさせる。
おじいちゃんのおちんぽが勃起すると胸に挟んで動かし、原さんはお母さんの口におちんぽを突っ込む。

(公平さん、おはようございます。
早速、スロでイッちゃいました。
昨日は少し取り戻しましたが・・・。
ダメですね・・・気持ち良い事って、やめられない・・・。
公平さんは今日はお休みですか?
お休みでしたらごゆっくり、お仕事でしたらいってらっしゃい)
621
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/10 17:04:45    (Ide/inOk)
はるな
「何よ 朝からニヤけて… 気持ち悪いなぁ…」
角川
「そうかぁ?別にニヤけてないけどな。 それよりさぁ 昨日 気持ちよかったよ… また頼むよ」
はるな
「バカ 何を言うのよ。あれっきりって言ったでしょう…」
角川
「そんなこと言うなよ… 大西 お前もヌルヌルだったんだからさ… 」
角川はまたニヤッとして座ってはるなのスカートの上から太腿を掴んで股間をギュッと揉む…
はるな
「バカ ヤメてよ…」
授業のチャイムが鳴り角川はニヤニヤしながら教科書を用意する…
はるな
(こいつ… だんだん積極的になってきて… もう! チンポも立たせて… また昼休みに言ってくるの……… )
角川
(ふっふ… 本気で怒ってないや… 今もおまんこのとこ触ってるし… こいつも疼いてるのかな)

授業中、角川はずっとニヤけていて時々はるなの方を見てきて目が合うと笑ってくる…


家では玄関のチャイムが鳴りよしえは玄関まで行って、ドアを開けるのを躊躇っている…
おじいちゃん
「よしえさん おるんやろ 」
おじいちゃんはまたチャイムを鳴らす

「今日はおらんのかい」
おじいちゃん
「どやろなぁ… 裏に回るか?逃げたんやったら昨日の奴らに、淫乱変態女はここの嫁がやって教えたるか… 」

「そやのう それもええなぁ。あいつらが毎日ここに来よるで…」
よしえは慌ててドアを開けると、ふたりはニンマリしながら玄関の中に入る。
よしえ
「今日は… 来てもらっても無理です…」
おじいちゃん
「何が無理なんや よしえさん わしらから逃げられへんで… なぁ、原さん」

「なんやなぁ こんなもん着けて この鍵はないんか?」
原は入って直ぐによしえのスカートをめくり上げて貞操帯を着けてるのを外そうとしてるが…
よしえ
「だから 今日は無理なんです… 」
おじいちゃん
「せっかく昨日の続きを楽しもうと思っとったのに… しょうがないなぁ」
おじいちゃんはその場でよしえを玄関の廊下に寝かせ、上の服を脱がせて胸を揉み…
おじいちゃん
「原さんよ 今日はこれとこの口を使うか。わしはあんたとできるようになっていた毎日に立ってきよるんや」
おじいちゃんはよしえの上に跨ってチンポを出すと口にねじ込み咥えさせる…

「もうワシらからは逃げれんから今日はこっちで我慢しようか」
よしはおじいちゃんのチンポを舐めはじめ、原がよしえの両手を持って紐で縛って頭の上に上げさせる。
おじいちゃんのチンポが勃起すると胸に挟んで動かし、原がよしえの口にチンポ突っ込む…

(こんにちは、早速、スロでイッちゃったんですね。何度もおまんこをキュッ キュッとさせたんですか?)






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