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1

娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
1 2 3 4 5 6 7 ... 40
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376
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/11 21:55:06    (GhdMRPMl)
よしえは後ろからふたりの股間を覗き込み
よしえ
「あら ほんとうにふたりとも、しちゃってるわ… いやねぇ… 本当の犬と一緒ね 」
公平
「ほら 下を通る車からみんなが見てるぞ。もっと前に出て見せながら、ふたりの聖水をかけてやれ… 」
よしえは後ろからふたりの腰を押して前へと押し出す。
よしえ
「いっぱい出してあげなさいよ…」
公平
「おお 飛ぶじゃないか… ほら はるなも頑張れ…」
石原は先の方を見ているが、股間からは勢いを増して高速道路へと滴り落としている。

ふたりは出し終わっても放心状態で金網を持って中腰のままでいる…
公平
「おい ふたりともまだ出るのか。 出して見てもらいたいのか…」
はるなも石原も下を通る車を見ながら首を横に振る。
よしえ
「ふたりほぼ一緒にしちゃったわね。 お父さんのチンポは1つしかないから、約束通りには… だけど、可哀想だから… 」
公平
「言われたとおりにしたんだからな。 ずっとおまんこは弄らず、入れることも我慢してたんだからな…」

はるなと石原を高速道路から横向きにし、ふたりの尻を突き合わせて、はるなの尻に立っておまんこを弄ってやる。
公平
「どうだ… 指だけでも気持ちよさそうだな。びちょびちょでいやらしい音もしてるしな。 ほら、もっと尻を突出せ… 」
おまんこを広げると一気にズボッと奥まで突っ込む…
はるな
「あぁ…ん えっっっ… はぁん… お父さん なんで…」

おまんこの奥まで硬くて冷たい双頭バイブが入ってきた…
その後、石原にもおまんこを弄って掻き回してから双頭バイブをおまんこに突っ込んでやる。
石原もおまんこに突っ込まれてバイブだと気づき振り返る…

公平
「どっちかにチンポを入れてやると不公平だからな… 」
よしえ
「せっかくおまんこに入れてもらったのにイヤなの? 抜いて欲しいの?」
公平
「お互いに動けば気持ちよくなるだろう。それに牝犬同士がおまんこを突きあってるのを、下を通る車を運転してる人も見て喜んでるぞ…」
よしえ
「お互いに腰を動かしなさい。もっと気持ちよくさせてあげるわ…」
よしえはバイブのスイッチを入れると、ふたりも耐えていたので下の車を気にしながらも、徐々に腰を動かしていく…
公平
「もう お前たちのおまんこは淫汁なのか、おしっこなのかわからないぐらい漏らしてるじゃないか…」
はるなの前に立ち顔を高速道路の方に向けさせて、次に石原にも同じように向けさせると、石原は腰を動かながら俺のズボンからチンポを出して咥える。
俺は言葉を発せず石原の頭を持ち腰を突き出す、それに合わせてはるなは気づかずに、バイブがズンズンとおまんこの奥を突き、車を見ながら狂ったように悶えている…


375
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/11 06:37:01    (IdW4NFeW)
私と石原先生は股を広げおまんこを晒したままだった・・・
弄れないもどかしさと恥ずかしが、否応なしに相まって気持ちは昂ぶっていている。
シートが倒れたまま内股を触り、おまんこを広げたりその周囲を揉み慰める。
公平さん
「はるなどうした?・・・おまんこを広げて・・・ドロドロのおまんこを見られたいのか?」
私は窓の外のほうをチラチラと見て周囲を気にする。
石原先生は、お父さんのおちんぽを咥えて舐めながら、私の様子を気にしているようだった。

いつしか、車は高速道路と並走してる側道を走っていて、何もない空き地にお母さんは車を止める。。
公平さん
「着いたぞ、ふたりとも降りろ」
私と石原先生は降ろされると、ニットワンピの裾を直し淫汁を気にしている。
公平さん
「ここは人は居ないから恥ずかしがることもないからな・・・行くぞ」
4人は車を降り少し歩くと階段を上がる。
よしえ
「さあ、可愛い淫乱な牝犬ちゃんたち、ここでおしっこをするのよ」
階段を上がると高速道路を跨ぐ歩道橋があり、お母さんが先に歩いて真ん中辺りで立ち止まる。
よしえ
「ここよ、あなたたちのおトイレは・・・開放的でしやすいでしょう」
公平さん
「さあ、お母さんのとこへ行って並ぶんだ」
私と石原先生は下を走る車を見ながら、お母さんのとこまで行くと・・・
さとみ
「こ、こんなところで・・・おトイレをですか・・・」
はるな
「えっ、ウソ・・・見えちゃうよ・・・」
公平さん
「下の車を見ずにやればいいんだ、離れてるから何をしてるのかわからないぞ」
お父さんは石原先生と私のニットワンピの裾をめくり上げて、ふたりの脚を広げさせた・・・
その間に下を走るトラックからクラクションが時々鳴る。
よしえ
「あなたたち、下ばっかりを気にしてるけど、ここは歩道橋よ・・・ここを渡る人が来るかもしれないわよ
早くしなさい・・・うっふっ」
公平さん
「そうだぞ、もう下半身曝け出しておまんこも尻も見せてるんだからな。お前たちのトイレはここだ。
先に出したほうにお父さんのチンポを入れやるぞ」

私と石原先生は互いを見合わせ、下の車と歩道橋の人を気にしながら、脚を広げて中腰になった。
よしえ
「さあ、どっちが先に出して、どれくらいするのかなぁ・・・ご褒美にお父さんのチンポなんていいわね」

その間もトラックや乗用車からクラクションは鳴って走り去って行く・・・

とうとう石原先生は下を見ては歩道橋を見て金網を持って遠くを見つめだす・・・
私も金網を持ち下を走っている車を見つめている・・・
よしえ
「ふたりとも、もっと前に出て、下の道路に落ちるようにして出すのよ・・・ほら」

私も石原先生も疼いたおまんこにおちんぽを入れてもらおうと中腰でおしっこを出そうとするが・・・
ほぼ同時に、二人は雫を滴りだした・・・。

(公平さん、おはようございます。
本当にまた寒さがぶり返してますね。
風が強くて、花粉は飛んでるし、寒いものね・・・
南国なら良いのにね・・・
さて、週も半ば、頑張っていってらっしゃい)
374
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/10 17:21:39    (VhGyUxXl)
はるなと石原は股を広げおまんこを晒したまま、弄れないもどかしさと恥ずかしが相まって気持ちは昂ぶっていて、シートが倒れたまま内股を触り、おまんこを広げたり周囲を揉んでいる…。
公平
「はるなどうした… おまんこを広げて ドロドロのおまんこを見られたいのか 」
はるなは窓の外のほうをチラチラと見ている…
石原は俺のチンポを咥えて舐めながら、はるなの様子を気にしている…

車は高速道路と並走してる側道を走り、何もない空き地によしえは止める。。
公平
「着いたぞ。 ふたりとも降りろ」
はるなと石原は降りてニットワンピの裾を直し淫汁を気にする… 
公平
「ここは人は居ないから恥ずかしがることもないから…行くぞ」
4人が車を降り少し歩くと階段を上がる。
よしえ
「さあ 可愛い淫乱な牝犬ちゃんたち ここでおしっこをしなさい」
階段を上がると高速道路を跨ぐ歩道橋があり、よしえが先に歩いて真ん中辺りで立ち止まる。
よしえ
「ここよ。あなたたちのおトイレは 開放的でしやすいでしょう」
公平
「お母さんのとこへ行って並ぶんだ」
はるなと石原は下を走る車を見ながら、よしえのとこまで行き…
石原
「こんなところで… おトイレを… 」
はるな
「えっ…… 見えちゃう 」
公平
「下の車を見ずにやればいいんだ。離れてるから何をしてるのかわからないぞ」
俺は石原とはるなのニットワンピの裾をめくり上げて、ふたりの脚を広げさせる…
その間に下を走るトラックからクラクションが時々鳴る。

よしえ
「あなたたち 下ばっかりを気にしてるけど、ここは歩道橋よ。ここを渡る人が来るかもしれないわよ…早くしなさいよ… うっふっ」
公平
「そうだぞ もう下半身曝け出しておまんこも尻も見せてるんだからな。お前たちのトイレはここだ。 先に出したほうにお父さんのチンポを入れやるぞ」

はるなと石原は互いを見て下の車と歩道橋の人を気にしながら、脚を広げて中腰になる。

よしえ
「どっちが先に出して、どれくらいするのかなぁ… ご褒美にお父さんのチンポなんていいわね」

その間もトラックや乗用車からクラクションは鳴って走り去って行く…

石原は下を見ては歩道橋を見て金網を持って遠くを見つめだす…
はるなも金網を持ち下を走ってくる車を見つめて…

よしえ
「ふたりとももっと前に出て、下の道路に落ちるようにして出すのよ…」

はるなも石原も疼いたおまんこにチンポを入れてもらおうと中腰で…

(はるなさん、こんにちは。また寒さがぶり返してますね。こんな天気なのに風があって花粉は飛んでるし、寒いし… この時期沖縄がほんといいかも…)




373
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/10 06:31:15    (mWetO5qO)
私達ふたりは股を広げ晒したままの格好で、車はコンビニに入る・・・。
私は咄嗟に脚を閉じると・・・。
よしえ
「なんで脚を閉じるのよ・・・ほら、一緒に来なさい」
仕方なく淫汁を垂らした状態のまま駐車場に停まると外に出る。
私の横をコンビニに出入りする人が通り際に、私の格好を上から下まで見ていく・・・
はるな
(いやだ・・・見ないで・・・)
しかし、お母さんは私を連れて、一緒に店に入り飲み物の棚の下の方にあるコーヒーや
お茶等をしゃがんだり腰を屈めて取るように言う・・・。
よしえ
「はるな、見られてるわよ・・・」
腰を屈めお尻を突き出してる私にお母さんは煽る・・・・
よしえ
「それじゃなくて、そっちを取って・・やっぱりやめとくわ・・・」

一方で、車の中に残った石原先生は同じ格好のまま、おまんことアナルを晒し車の横を通る人が来ると
俯きお父さんの方に顔を向ける。
公平さん
「さっきよりおまんこがヒクヒクしてるじゃないか・・・見られてるのが嬉しいのか?」
石原先生のクリを下から上へ弾き指先で円を描くように弄ると・・・
さとみ
「はああ・・・そんな・・・」

店内で、私はかごを持って脚を閉じ合わせ、淫汁が垂れないようにしながらウロウロと
お母さんの後ろをついて歩いていた・・・
その様子を、親父はニンマリとして、若い男は、あの子ノーブラだぞ。尻が見えそうなミニだし・・・
と好奇の目を向ける・・・
そして、何度も私の前を通ったり後ろから見ているのだった。
レジに並ばされた時も後ろの男は、私に近づきジロジロとお尻や胸を覗き込んだり、鼻をクンクンとさせている。

ようやくレジを済ませて、お母さんと私が車に戻ると、石原先生は脚を広げたままお父さんのおちんぽを咥えていた。
よしえ
「前から見たら、牝犬先生のおまんこハッキリと見えてるわよ・・・凄い格好ねぇ」
公平さん
「はるなはちゃんと買い物はできたのか?」
はるな
「う、ウン・・・」
と頷くだけで脚は閉じたままで座っている。
よしえ
「何してるの、車に乗ったんだから牝犬先生みたいにしなさい」
お母さんは車を動かしながら、私の太股を叩いて脚を広げさせる。
よしえ
「酷いわねぇ・・・こんなに汚してたの?・・・べちょべちょじゃない・・・」
M字に広げた内腿には白濁した淫汁が溢れていた・・・。

お父さんは石原先生におちんぽを咥えさせながら、助手席のシートを倒して、私のおまんこを覗き込む。
公平さん
「買い物に行ったげなのにこれか・・・」
私にはシートを倒したまま脚をダッシュボードに乗せさせ、石原先生の左脚を私の左側に置かせる。
さとみ
「えっ?・・・いやッ・・・だめ」
公平さん
「自分で言ってただろう・・・外を見なければいいんだろう?ほら、咥えてろ」
はるな
「お父さん・・・私はどこを見てれば・・・いいの」
公平さん
「はるなは牝犬先生のおまんことアナルを見とくんだな・・・」
私は前を見ずに石原先生のおまんことアナル、それに咥えてるおちんぽを見せられ、おまんこを晒されている。
石原先生はおちんぽを舐めながらチラチラと、私に視線を送る・・・。
運転してるお母さんはトラックやバスと並走したり、信号待ちでは歩道側に止まる。
よしえ
「あなた、そろそろトイレ休憩でもしますか?・・・」
公平さん
「そうだな、別にトイレがないところでもいいぞ」
よしえ
「それじゃ、あそこにするわ・・・」
羞恥心の葛藤に私も石原先生も鼓動が高鳴っていく・・・。
恥ずかしい・・・でも・・・見られたい・・・
嫌だ・・・だけど・・・興奮する・・・。
二人ともそれがどう言う事だか理解し始めていた・・・。

(公平さん、おはようございます。
同じような症状なんです・・・。
本当に昼間は厳しいです・・・・。
花粉の無い沖縄・・・良いですね・・・
杉を見るのも嫌・・・。
でも、頑張って行きましょう・・・いってらっしゃい)
372
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/09 19:28:50    (Kp1IGwnd)
ふたりは股を広げ晒したままで、車はコンビニに入ろうとすると、はるなは脚を閉じる。
よしえ
「なんで脚を閉じるのよ…一緒に来なさい」
はるなは仕方なく淫汁を垂らしたまま駐車場に停めると外に出る。
はるなの横をコンビニに出入りする人が通り際に、はるなの格好を見て上から下まで見ていく…
よしえと一緒に店に入り飲み物の棚の下の方にあるコーヒーやお茶等をしゃがんだり腰を屈めて取るように言われる…
よしえ
「はるな 見られてるわよ… 」
腰を屈めお尻を突き出してるはるなに
よしえ
「それじゃなくて、そっちを取って… やっぱりやめとくわ…」

車の中に残った石原は同じ格好のまま、おまんことアナルを晒し車の横を通る人が来ると、俯き俺の方に顔を向ける。
公平
「さっきよりおまんこがヒクヒクしてるじゃないか… 見られてるのが嬉しいのか」
石原のクリを下から上へ弾き指先で円を描くように弄る…

店内のはるなはかごを持って脚を閉じ合わせ、淫汁が垂れないようにしながらウロウロとよしえの後ろをついて歩いている…
親父はニンマリとして、若い男は、あの子ノーブラだぞ。尻が見えそうなミニだし…

何度もはるなの前を通ったり後ろから見ている…
レジに並んでる時も後ろの男は、はるなに近づきジロジロと尻や胸を覗き込んだり、鼻をクンクンとさせている。

レジを済ませてよしえとはるなが車に戻ると、石原は脚を広げたまま俺のチンポを咥えている。
よしえ
「前からだったら牝犬先生のおまんこハッキリと見えてるわよ… 凄い格好ねぇ」
公平
「はるなはちゃんと買い物はできたのか」
はるな
「ウン… 」
と頷くだけで脚は閉じたままでいる…
よしえ
「何してるの 車に乗ったんだから牝犬先生みたいにしなさい」
よしえは車を動かしながら、はるなの太股を叩いて脚を広げさせる。
よしえ
「酷いわねぇ こんなに汚してたの… べちょべちょじゃないの…」
M字に広げた内腿には白濁した淫汁が…
俺は石原にチンポを咥えさせながら、助手席のシートを倒してはるなのおまんこを覗き込む。
公平
「買い物に行ったげなのにこれか…」
はるなにはシートを倒したまま脚をダッシュボードに乗せさせ、石原の左をはるなの左側に置かせる。
石原
「えっ… いやッ… 」
公平
「自分で言ってただろう。外を見なければいいんだろう。 ほら 咥えてろ」
はるな
「私はどこを見てれば いいの…」
公平
「はるなは牝犬先生のおまんことアナルを見とくんだな 」
はるなは前を見ずに石原のおまんことアナル、それに咥えてるチンポを見ておまんこを晒してる。
石原はチンポを舐めながらチラチラとはるなを見ている…
運転してるよしえはトラックやバスと並走したり、信号待ちでは歩道側に止まる。

よしえ
「あなた トイレ休憩でもしますか…」
公平
「そうだな。 別にトイレがないところでもいいぞ」
よしえ
「それじゃ、あそこにするわ…」

(はるなさん、こんばんは。
ピークを迎えて同じような症状なんですね。昼間は厳しいですね。沖縄に行きたいもんです)

371
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/09 08:03:45    (guenWUGj)
悶々とした夜を越え、翌朝になった・・・
私と石原先生が一緒に起き、リビングへ・・・。
よしえ
「あなたたちはエッチなことは全て仲がいいのね・・・寝るときお互いのおまんこを擦り合わせて寝るなんて」
公平さん
「ほんとか、そんなことをしながら寝てたのか・・・仲のいい淫乱な牝犬同士だな」
お父さんは、ふたりの脚を広げさせて、おまんこを覗き込みネトネトになって白濁した淫汁を指で掬って・・・。
公平さん
「これはふたりの淫汁が混ざり合ったんだな、ほらこんなになって匂うな」
ふたりの淫汁が混ざりあったモノを、ふたりの唇の上に塗りつける。
石原先生も私もえっっと顔をしかめ、顔を見合わせる。
お母さんが朝ご飯だと声をかけるが・・・
さとみ
「おあ、あの・・・おトイレに行きたいんですが・・・」
公平さん
「べつに・・・行ってきたらいいよ・・・昨日と同じで拭かなくてもいうんじゃないか」
お父さんと石原先生はチラッとはるなを見て、石原先生はトイレへ向かう・・・
はるな
「昨日もって・・・牝犬先生、お風呂に入る前にも?・・・えぇぇ〜 私もそれじゃ行こうっと・・・」
そう言って、ふたりがトイレから戻ると、お母さんが手枷を外して、朝ご飯を食べるように言う。
公平さん
「飯を食べ終わったら、出かけよか・・・よしえ、ふたりに服を用意してやりなさい」
お母さんはニコッとしてふたりを見て・・・
よしえ
「今日は可愛い服がいいかな・・・仲のいい牝犬同士だからお揃いよね」
お母さんが持ってきた服は、色違いのミニのニットワンピースだ・・・。
よしえ
「これに着替えなさい・・・下着は要らないからそのままで・・どうせ汚しちゃうんだから」
私と石原先生はその場でニットワンピを着る、私のはピッタリで石原先生のは少し小さめだった・・・
公平さん
「ふたりともよく似合ってるじゃないか、牝犬先生はやっぱり大人のいやらしい身体つきをしてるから、少し小さいめかな・・・
ふたりとも身体のくびれまでよくわかるぞ」
よしえ
「いいじゃないの・・・乳首も浮き出て腰からお尻もしっかりわかるじゃない」
公平さん
「車で出掛けるが、ふたりとも勝手におまんこやアナルを弄るなよ」
運転席にお母さんが、助手席に私が、後部座席はお父さんと石原先生ペアになる。
公平さん
「はるな、シートに脚を乗せて広げておきなさい」
私は脚をM字開脚にして手でおまんこを隠すと、お母さんが手を叩きはらいのけてしまう・・・
はるな
「そんなぁ・・・人に見られたら恥ずかしいよ・・・このままじゃぁ見えちゃう・・・」
公平さん
「牝犬先生なんか、何も言わずにちゃんとやってるぞ・・・」
私が後ろを振り返ると、石原先生は後部座席の真ん中に座って、脚を運転席と助手席のシートの上に乗せて
ヌルヌルのおまんこだけでなくアナルまで晒している。
よしえ
「やっぱり大人の牝犬ちゃんだわ・・・ふぅふ でも、凄く匂うわねぇ・・・」
お母さんは石原先生のおまんことアナルを覗き込む。
はるな
「牝犬先生は後ろだからそんなに見られないよ・・・でも、私は横に人が来たら・・・」
石原
「はるなさん、その時はあなたが他のところを見て目を合わさなければいいのよ・・・」
公平さん
「さすがだな、今までの経験がそう言わせるのか?・・・まあ、そういうことだ、はるな」
お母さんはクルマを走らせ街中を通って、ゆっくりと走り信号で止まると横にはバスが止まる・・・
私は顔をお母さんの方に向けて、身体を震わせて脚を閉じようとするが、お母さんは、わざと大きく広げさせる。
石原先生も顔を背けるが前を向かせて、お父さんは指でクリをピンと弾く・・・
公平さん
「牝犬先生のおまんこからは淫汁が垂れて匂うが、よしえ はるなはどうなんだ?」
よしえ
「はるななんか牝犬先生よりも酷いわ、涎を垂らしてるみたいよ・・・はるな自分で見てみなさい・・・」
そう言って、バニティミラーを向ける・・・
はるな
(・・・・)
とても中学生とは思えない表情・・・。
自分でも恥ずかしい・・・。

(公平さん、おはようございます。
私も同じです・・・昨日から頭もボーッとして・・・
速くこの季節がすぐれば良いのに・・・
さて新しい一週間の始まりです、頑張って、いってらっしゃい)
370
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/07 14:24:56    (hhuGZLi9)
朝になってはるなと石原が一緒に起きてくる。
よしえ
「あなたたちはエッチなことは全て仲がいいのね。寝るときお互いのおまんこを擦り合わせて寝るなんて」
公平
「ほんとか。そんなことをしながら寝てたのか… 仲のいい淫乱な牝犬同士だな」
俺の前に立ってるふたりの脚を広げさせて、おまんこを覗き込みネトネトになって白濁した淫汁を指で掬う。
公平
「これはふたりの淫汁が混ざり合ったんだな。ほらこんなになって匂うな」
ふたりの淫汁が混ざりあったのを、ふたりの唇の上に塗る。
石原もはるなもえっっと顔をしかめ見合わせる。
よしえが朝ご飯だと声をかけるが
石原
「おトイレに行きたいんですが…」
公平
「行ってきたらいいよ… 昨日と同じで拭かなくてもいうんじゃないか」
俺と石原はチラッとはるなを見て、石原はトイレへと…
はるな
「昨日もって 牝犬先生 お風呂に入る前にも… えぇぇ〜 私もそれじゃ行こうと…」

ふたりがトイレから戻ると、よしえが手枷を外して、朝ご飯を食べるように言う。

公平
「飯を食べ終わったら、出かけよか。よしえ ふたりに服を用意してやりなさい」
よしえはニコッとしてふたりを見て
よしえ
「今日は可愛い服がいいかな… 仲のいい牝犬同士だからお揃いよね」

よしえが持ってきた服は、色違いのミニのニットワンピを…
よしえ
「これに着替えなさい。下着は要らないからそのままで… どうせ汚しちゃうんだから」

はるなと石原はその場でニットワンピを着る、はるなはピッタリで石原には少し小さめだった…
公平
「ふたりともよく似合ってるじゃないか。牝犬先生はやっぱり大人のいやらしい身体つきをしてるから、少し小さいのかな… ふたりとも身体のくびれまでよくわかるぞ」
よしえ
「いいじゃないの… 乳首も浮き出て腰からお尻もしっかりわかるじゃない」
公平
「車で出掛けるが、ふたりとも勝手おまんこやアナルを弄るなよ」

運転席によしえが助手席にはるなが、後部座席は俺と石原で乗る。
公平
「はるな シートに脚を乗せて広げておきなさい」
はるなは脚をM字開脚にして手でおまんこを隠すと、よしえが手を叩きはらいのける…
はるな
「そんなぁ… 人に見られちゃうよ… このままじゃぁ」
公平
「牝犬先生なんか 何も言わずにちゃんとやってるぞ…」
はるなが後ろを振り返ると、石原は後部座席の真ん中に座って、脚を運転席と助手席のシートの上に乗せていて、ヌルヌルのおまんこだけでなくアナルまで晒している。
よしえ
「やっぱり大人の牝犬ちゃんだわ。 ふぅふ でも、凄く匂うわねぇ…」
よしえは石原のおまんことアナルを覗き込む。
はるな
「牝犬先生は後ろだからそんなに見られないけど 私は横に人が来たら…」

石原
「はるなさん その時はあなたが他のところを見て目を合わさなければいいのよ…」
公平
「さすがだな 今までの経験がそう言わせるのか そういうことだ。はるな」

よしえはクルマを走らせ街中を通って、ゆっくりと走り信号で止まると横にはバスが止まる、はるなは顔をよしえの方に向けて、身体を震わせて脚を閉じようとするが、よしえがわざと大きく広げさせる。
石原も顔を背けるが前を向かせて、俺は指でクリをピンと弾いてやる…
公平
「牝犬先生のおまんこからは淫汁が垂れて匂うが、よしえ はるなはどうなんだ?」
よしえ
「はるななんか牝犬先生よりも酷いわ。涎を垂らしてるみたいよ。 はるな自分で見てみなさい…」
はるな
(……)

(はるなさん、こんにちは。
全然ダメです。昨日から頭もボーッとして…)
369
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/06 05:01:26    (4.Czx5dW)
お母さんは3人がいる前で、お父さんのおちんぽを咥えて・・・
よしえ
「あきなと牝犬先生はお父さんの身体を一緒に洗いなさい、はるなは無理だけどね・・・」 

お風呂の椅子に座った、お父さんの腕を石原先生は手に持っと、自分の股間にグッと挟んで腕を洗い
おまんこに手の指先をを持っていき弄れるように動かしだす。
あきな姉さんは自分の胸を使って背中を洗う・・・

その様子を私は後手のまましゃがんで、お母さん、石原先生とあきな姉さんの行為を見せつけられ媚薬で熱く疼いてる
おまんことアナルを弄れずにもどかしく、腰をくねらせたりするしか無く、特に石原先生を睨みつける・・・。
公平さん
「牝犬先生の洗い方は、きれいにしてるよりも、自分の淫汁を俺に擦り付けて染み込ませてるみたいだな」
さとみ
「淫汁で汚れたなら、後できれいに舐めとりますから・・・今はこのままで・・・」
あきな姉さんも背中を洗うと、お父さん反対の腕を持って、石原先生がしてるようにして洗いだす。
はるな
「お姉ちゃんも牝犬先生も・・・ほんとズルいよ・・・お父さん、私にも洗わさせて・・・それか、お母さん代わってよ・・・」
私はみんなに懇願するが誰も見向きもせず無視され続ける・・・。
よしえ
「情けない顔をして・・・代わってどうしたいの?」
はるな
「おまんこがほんとうに熱くてむず痒くてたまらないの・・・お父さんのチンポが欲しいけど、無理ならおまんこを弄って欲しいの」
よしえ
「お母さんはおちんぽを舐めてるだけだから残念ね・・・牝犬先生代わってあげるわ」
石原先生は嬉しそうに椅子に座ってる、お父さんの前に四つん這いの格好でおちんぽを咥えてむしゃぶりつき、自分の手でおまんことアナルを弄りだす。
公平さん
「さすが淫乱な牝犬先生だ・・・」
お母さんもあきな姉さんも石原先生の姿を見て笑っているが、私だけは笑うこともなく涙目で、石原先生の様子を見ながら身体をくねらせ耐えるしか無かった。
公平さん
「牝犬先生、今日はいつもよりも凄い舌使いで舐めてくれるじゃないか・・・入れたくなってくるよ」
石原先生は上目遣いで、お父さんを見ながらおちんぽを根元までねっとりと舐め続ける。
よしえ
「あなた、そんなことをしたらはるなが怒るわよ・・・だから私に・・・ね」

結局、石原先生にはおちんぽを入れずに、お母さんとあきな姉さんに、交互に入れてお風呂を出る。

石原先生は自分にも入れてもらえると思っていたのが入れられずに刹那いまま出ると・・・
はるな
「牝犬先生はまだいいよ・・・おちんぽを舐めたし、自分でおまんこを弄れたんだから・・・私なんてずっと弄れないんだよ」

お風呂から出ると、お母さんは石原先生にも後手に手枷を嵌め、明日は休みだからみんなで出掛けるからと言って、今日もふたりで私の部屋で寝ることに。
そして、ふたりは手を使えないので、互いの股間を股間に挟んで重ねて、上下に分かれて眠った。
さとみ
「はるなさん・・・私たち・・・明日はどんな仕打ちを受けるの・・こんなことになるなんて・・・」
はるな
「うぅん・・・わからない・・・」

(公平さん、おはようございます。
今日は風も吹いて寒いしいっぱい飛んでましたよお・・・。
マスクの中は・・・私も一緒・・・。
さあ、週末です、頑張って、いてらっしゃい)
368
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/05 17:27:26    (ZzQ/0gxy)
よしえは3人がいる前で俺のチンポを咥えて
よしえ
「あきなと牝犬先生はお父さんの身体を一緒に洗いなさい。 はるなは無理だけどね…」 

椅子に座った俺の腕を石原は手に持っと、自分の股間にグッと挟んで腕を洗ってくれるが、おまんこに手の指先をを持っていき弄れるように動かす…
あきなは自分の胸を使って背中を洗う…

はるなは後手のまましゃがんで、よしえと石原とあきなの行為を見て、媚薬で熱く疼いてるおまんことアナルを弄れずにもどかしく、腰をくねらせたりし、特に石原を睨みつけるように見ている…
公平
「牝犬先生の洗い方は、きれいにしてるよりも、自分の淫汁を俺に擦り付けて染み込ませてるみたいだな」
石原
「淫汁で汚れたなら、後できれいに舐めますから… 今はこのままで…」
あきなも背中を洗うと俺の反対の腕を持って、石原がしてるようにして洗う…
はるな
「お姉ちゃんも牝犬先生も ほんとズルい… お父さん 私にも洗わさせて それか お母さん代わって…」
はるなはみんなに懇願するが誰も見向きもせず無視されている。
よしえ
「情けない顔をして… 代わってどうしたいの?」
はるな
「おまんこがほんとうに熱くてむず痒くてたまらないの… お父さんのチンポが欲しいけど、無理ならおまんこを弄って…」
よしえ
「お母さんはチンポを舐めてるだけだから残念ね… 牝犬先生代わってあげるわ」
石原は嬉しそうに椅子に座ってる俺の前に四つん這いの格好でチンポを咥えてしゃぶり、自分の手でおまんことアナルを弄る…
公平
「さすが淫乱な牝犬先生だ 」
よしえもあきなも石原の姿を見て笑っているが、はるなだけは笑うこともなく涙目で、石原を見ながら身体をくねらせている。
公平
「牝犬先生 今日はいつもよりも凄い舌で舐めてくれるじゃないか… 入れたくなってくるよ…」
石原は上目遣いで俺を見ながらチンポを根元までねっとりと舐める…
よしえ
「あなた そんなことをしたらはるなが怒るわよ… だから私に… 」

結局、石原にはチンポを入れずによしえとあきなに入れて風呂を出る。

石原は自分にも入れてもらえると思っていたのが入れられずに刹那いまま出ると…
はるな
「牝犬先生はまだいいよ。チンポを舐めたし自分でおまんこを弄れたんだから… 私なんてずっと弄れないんだよ…」

風呂から出るとよしえは石原にも後手に手枷を嵌め、明日は休みだからみんなで出掛けるからと言って、今日もふたりははるなの部屋で寝ることに。
そして、ふたりは手を使えないので、互いの股間を股間に挟んで重ねて、上下に分かれて眠る…
石原
「はるなさん 私たち 明日はどんな仕打ちを受けるの… こんなことになるなんて…」
はるな
「うぅん…   」

(はるなさん、こんにちは。今日は風も吹いて寒いしいっぱい飛んでますね。マスクの中はベトベト…)
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投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/05 05:02:00    (oEHfvWtX)
私がお風呂に入ると、あきな姉さんに頭から勢いよくシャワーをかけられて、前はあきな姉さんに・・・
後ろは石原先生に洗われる・・・。
あきな姉さんは胸を洗いながら、揉んだり摘んで捻り脇やお腹に腰を責める、石原先生は背中からお尻に脚と洗うが
ふたりともおまんこやアナルは触れずに洗っていた・・・。
はるな
「お姉ちゃん・・・イジワルしないでよ・・・おまんこも洗って・・・牝犬先生もぅ・・・」
あきな
「はるなも私たちを洗ってくれるならいいけど・・・あなた洗えないでしょう・・・手が使えないから・・・
じゃあ・・・舌を使ってきれいにしてくれる?」
私は少し悩んだが、おまんこの疼きから解放されるならと思い・・・
はるな
「う、うん・・・舌でいいならきれいにするから・・・」
あきな
「ほんと、それなら先生・・・はるなにきれいにしてもらいましょうよ・・・」
はるな
「どこをどう洗えばいいのよ?・・・」
あきな姉さんは石原先生と並んで立っておまんこを広げる・・・
さとみ
「はるなさん・・・お願いね・・・」
石原先生とあきな姉さんは顔を見合わせて微笑んでいる。

仕方無く、私はふたりの前で膝を付いて、あきな姉さんと石原先生の股間に顔をつけて舌で
クリからおまんこを舐めはじめるのだった・・・
はるな
(なんで・・・こんなことを・・・)
あきな
「もっと、もっとよ、はるな・・・ちゃんと舐めてよ・・・きれいに舐め取ってね・・ああ気持ちいい」
さとみ
「はるな・・・さん・・・ちゃんと中まで舌を入れて・・・はぁぁん・・私のおまんこ汚れてるから、舐めて吸い出して・・・」
私があきな姉さんのおまんこを舐めているとき、あきな姉さんは石原先生のおまんこを弄ってやり、石原先生を舐めてるときは石原先生が
あきな姉さんのおまんこを弄っている・・・
はるな
「二人とも・・・そんなのズルいよ・・舐めてもきれいにならないし・・・」
さとみ
「それじゃ こっちも舐めて」
石原先生は後ろを向いてお尻を突き出しアナルを晒して、私に舐めさせる・・・
私はふたりの淫汁で顔はベトベトになっていた・・・
はるな
「ぷはああ・・・もういいでしょう・・・おまんこもアナルも舐めたんだから・・・」
さとみ
「そうねぇ・・・はるなさんも辛いわよね・・・」
3人の様子を覗いていたお父さんは、石原先生とあきな姉さんが、私を立たせておまんこを弄ろうとしているときに入ってきた。
公平さん
「お前たちはいつまで風呂に入ってるんだ、俺とお母さんは待ちくたびれてるぞ・・・おまんことアナルばっかり弄りやがって、早く出るんだ」
ニンマリとしてお風呂場にお母さんと入ってきた。
はるな
「お父さん、私はまだ洗ってもらってないんだよ・・・」
よしえ
「何言ってるの、はるなは最初に洗ってもらってたでしょう、違うの?牝犬先生」
さとみ
「は、はい・・・そうです」
私を憐れむように、お母さんに答えた。

(公平さん、おはようございます。
週も後半ですが・・・。
どんどん花粉がひどくなってきてますね・・・。
昨日は急に雨が降って変な天気でしたが・・・。
寒くなるし・・・
頑張って、いってらしゃい)
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