2026/09/07 08:43:58
(43LvqraM)
全員が一応に射精を終え、この恥辱から解放されると思ったリズベットだが、浴場での騒ぎを聞きつけた他の団員たちが浴場に入ってきたことで、それは遠のいた。
アリスの許可によりあとから来た団員たちもリズベットを取り囲みペニスを扱き精液をぶっかけた。
団員たちが立ち去ったあとには、精液の海に溺れるようなリズベットの姿があった。
自ら許可したことだが、、あまりの匂いに顔をしかめたアリスが窓をあけた。何十人もの精液の匂いはそれほど強烈なものだった。
「もういいだろう…早く身体を洗え!汚らしい…!屋敷では雇った獣人のオスを男娼代わりにしていたお前にはいい香りかもしれんが…」
アリスの言葉は辛辣だった。
リズベットが身体を洗い終わるとアリスはリズベットを地下牢へと連れ戻る…行き以上に行き交う団員たちが好奇の目を向けたのは、リズベットの格好だった…太ももが露わになる程度だった短めの裾は、浴場を立ち去る団員のひとりが細工したようで、更に短く切られていた。
裾はヘソのあたりまでしかなくなっており、リズベットは無毛になった股間を晒すことになっていた。そのことにアリスは気づいていたが、何事もなかったようにリズベットを引き回した。
地下へとおり大勢の目から逃れられると安堵したもなの、この地下では更なる恥辱の時間が待っていることを思い出した…
『ここ二三日は、涼しい日が続いてますが、また暑くなるのでしょうね…季節の変わり目ですから気をつけてくださいね』