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SM調教体験告白 RSS icon

(無題)

投稿者:はな
削除依頼
2026/02/11 03:54:40 (pJjNz4ij)
こんばんは
 ひろ様はまだ、此方を見ていらっしゃるのでしょうか?
 
ご報告です。とうとう私の変態癖はタブーを犯してしまいました。
 
 先週の金土日にみお様が出張という事でワンちゃんの世話の為みお様のお宅に泊まりました
前から何度かワンちゃんの世話の為泊まった事は有ります。
金曜日昼前に到着し、みお様を見送りしてまず散歩です。
ジャージに着替え太いリードを肩から袈裟懸けにします。
2匹とも何度も世話をしているので慣れています。
ですが、なにせ大形犬で私の腰位の背丈位あるので力負けしてしまうので2匹いっぺんには無理なので
まずはミントから。
 此処を見た方はもしかしたらわかるかも知れませんが一応、
田舎なので犬種から処バレしてはいけないので犬種は伏せます。
ミントは優しく私に合わせてくれますが、ユウはまだ若いので力強く走り引きずられながら走らされ
アラ60の私には過酷な運動です。

帰って餌を与え汗まみれの私はお風呂に入りました

これからなんです。
いつもの様に素肌にバスローブを羽織りリビング端の人間のような立派な排泄物とトイレシートを交換し
ソファに座りバスタオルで髪の毛を拭いていると両側から2匹が遊んでと言わんばかりに尻尾を振って
擦り寄って来てバスローブの胸元に鼻を滑り込ませてきます。

 前に、みお様が犬をけしかけ縛った私の体を舐めさせたプレイをしてから2匹がせがむようになりました。
「しょうがないわね。」と言いながら
犬用のストールにチュールを取りに行くと興奮し体当たりを繰り返しこけそうになりながらソファに戻り
「はい!お座りっ!」と言うと
舌なめずりしながら大きくシッポを振って大人しくお座りします。
その仕草がとても可愛く愛おしいです。

 私はバスローブの前をはだけて、乳首とお腹と股間にチュールを塗りました。
その間にも今にも飛びかかりそうに、しきりにお尻を浮かせ
「クーン、クーン」と鼻を鳴らし健気に待ちます。
ソファに背中を預け足を開き
「よし!」と
声をかけると両側から凄い勢いで飛びついて処構わす私の体を舐め回し始めます。
力強く右に左に揺さぶられ私は目を閉じ生暖かい舌の刺激に身を任せていました。
暫く淫靡な遊びをしていなかった私は2匹共に顔を寄せ私の股間を舐めると一気に逝ってしまい
ソファからお尻がずり落ち、おしっこを吹いてしまいました。じょろじょろと2匹の顔にかかりました。
2匹は平気で舐め続けますが、私は何度か逝ってしまい体がビクビクと痙攣し我慢できずに
「もう!許して。お願い」と
両手で股間を覆いました。
 2匹は名残惜しそうに股間に鼻先で私の両手をツンツンとつつきます。
諦めたのか舌なめずりしながら股間から離れ私は両手を体の横に放り出し余韻に浸っていました。
ミントは私の足元に横になりユウはソファに飛び乗り放り出した私の腕に乗り体を摺り寄せ私の胸と顔を
ぺろぺろと優しく舐めました。

 その時はっと!しました。
放り出した腕の上に乗ったユウの一物が私の手の平に乗っていました。
思わずそっと掴むと本能なのか手の上でしこしこと腰を動かせます。
『「思ったよりデカい!』
悪戯ぽくその一物を掴み軽くそっと扱いてやると腰を丸くし気持ちよさそうにしこしこしています。

ふと股間越しにミントを見ると起き上がり私の顔を見る成り私の股間を一嗅ぎして尻尾を振りながら前足を私の脇腹側に乗せ
覆いかぶさって顔を舐めに来ました。
すると私のお臍辺りに熱く硬い棒の先っぽがスリスリと当たります。
ミントは私の顔を激しく舐めながら私の脇腹をギュッと抱く様に固定し私の顔の上に自分の顔を預けユウと同じく
腰をしこしこと激しく動かせ始まました。
どうも私のおしっこの匂いに発情したのかもしれません。

お臍の辺りでもどかしそうにせわしなく先っぽがピストンしてます。離れては覆いかぶさりを繰り返し
焦っている様でした。乗ったり降りたり私のあそこを舐めながら何度も何度も繰り返します。
私の顔にはミントのよだれが容赦なくだらだらと降って顔を振って避けましたがベトベトです。
お臍の辺りにピッ、ピッと熱い液体がほとばしっています。
 なんだかユウが可哀想になってきたのと私の頭が狂ってしまい
『入れてみたい!』願望が湧いてきました。
再度ミントが両足を割って覆いかぶさった時大きく足を上げました。
私のあそこも滴る位濡れていました。
それでも先っぽはチョンチョンと当たるのですが中々入れる事が出来ません。
再度、ミントが降りた時私は足を延ばしたまま両足を上げ膝の裏支え股を開きました。
ハッ、ハッと息荒く私のあそこをペロペロ舐めると再度覆いかぶさってきました。
大きな体がばっと両足の上から覆いかぶさり大きく屈伸されられました。
『うっ!』思わず呻いてしまいました。
私のあそこの割れ目の上を激しくピストンしてますが中々はいりません
私ももどかしくなり手を伸ばし一物を導こうとしたその時、その熱い大きな一物で一気に貫かれました。
「ギャッ」思わず声が出ました。
優しさも無く遠慮も無く奥まで突っ込まれました。先までの動作からもう少し優しいのではと勝手に思っていました。
ですが思った以上の衝撃でした。
 一旦入ってしまうと高速でピストン運動を繰り返します。
頭の先までしびれる様でした。
『あ~ダメ、おかしくなりそう。マンコが壊れる!』こんなに激しいんだと実感しました
『一気に逝ってしまいそう』と思った時、いきなり抜かれました。抜く時もズボッと音が出る程荒々しく抜かれました
ただの精子のはけ口にされている感覚です
『あ~もう少しだったのに何で?』
焦らされている様でした。股間越しに覗いてみると
ミントは片足を上げ自分の一物をペロペロと舐めています。
私は足を開いたまま待ちました。
起き上がったミントは冷たい鼻先で私のあそこをチョンチョンとつつくと再び覆いかぶさって来ました
重くて大きな体が私を両足ごと押しつぶしました。
『ウッ』
今度はすんなり収まり激しいピストンが始まりました。
『今度は逝かせて!逝かせて下さい!』目を閉じ快感に浸り思わずピストンに合わせ
「うっ、うっ、うっ、うっ」と声が出ます。
すると又動きが止まりました。
『えっ、何また抜くの?』と思いました抜かずにズッズッと奥に押しつけてきました
『駄目!当たる!奥に当たる。』入り口が押し開かれる。
何か大きなものが押し入ってこようとしていました。
『えっ!何?何が起こっているの?嫌!壊れる止めて』
体をずり上げ逃げようともがきましたが両脇を脚と共にがっしり押さえつけられ次の瞬間
ズリっと一気に大きな塊が押しこまれました。
「ハウッ!ぎゃっ」裂かれるような痛みがはしりましたが一瞬で快感に変わりました。
2~3回ズンズンと押し込んだかと思うとピタと動きを止めました。
ミントの顔が私の真上でよだれをボタボタと垂らしベトベトでしたが気になりませんでした。
それさえも『私!犯されてる。犬に犯されてる!』妙な興奮をしてました。

もう当たってるの。子宮の壁を先がツンツン、ビクビクと脈打っています
大きな塊も私の膣に収まりどくどくと脈打っている様です。


『あ~苦しい!でも気持ち良い~』
膣の入り口から温かい液体が伝うのが分かります。
『これって、もう逝ったてことかな?』妙な気分でした。
次の瞬間入り口の塊がどくどくと大きくなり脈打っています。
『おっ、おっ、何どうしたの?』と思う間もなく
子宮の奥に激しく熱いものが大量に噴射されました。
『熱い!おっ、おっ、おっ!逝く!逝く~』おしっこを噴射しながら逝ってしまいました。
尚且つドク、ドクと断続的に子宮の奥に吐き出される度に体がビクッビクッと波打ちました。
ミントの体が離れミントは愛おしむ様に受け止めきれなかった膣から溢れる熱い精子を舐め、
舐められるたびに頭の奥でビリビリと電気が走りました
21
2026/06/07 02:10:52 (0WUvCLhh)
40代の主婦です。娘を妊娠してからずっとSMから遠ざかっていて、密かにまたしてもらいたいと思ってナンネットなどを読んでいた私ですが、今年娘が大学に進学して家から出て主人と二人だけになったので主人が18年ぶりにまた始めてくれました。最初の調教で大きく足を拡げて縛ってもらってアンダーヘアを剃ってもらったら新婚の時のような恥ずかしいさと興奮を感じました。その直ぐ後にトレーナーの上一枚を羽織っただけで車に乗せられて河川敷に連れて行かれて夜で人目が無いとはいえ裸で走らされたのも18年ぶりの野外調教で興奮でした。主人はずっと遠ざかっていたアナルへの責めも再開してくれるそうで、今夜は主人が新しく買いそろえてくれた道具を並べて見せてくれました。大きな浣腸器や太いアナル栓やデコボコしたディルドーを見せられると、結婚直後に体験した激しい恥ずかしさや痛みを思い出してちょっと恐さも感じましたが、それ以上に虐めてもらえる期待に幸せを感じました。
22
2026/06/12 16:36:42 (fmHktHIz)
自分の体を玩具かのように遊ばれたい。

私の穴に入るだけローターを入れてみようとか、馬鹿にされながら遊ばれたい。
入れられたローターを我慢できずに出した時は怒って欲しい。
産卵プレイに近く考えただけで羞恥で少し濡れます。


拘束して玩具を入れられて長時間放置されたい。
それ以外はテレビを見てたり、買い物などの予定で外に出たり、私は気が向いた時に触ってもらえる暇つぶしの玩具になりたい。
目隠しも口枷も耳栓もしているから自分がどんな状況になっているかは想像するしかなく、その想像でまた濡らすのだ。
23
2026/06/07 18:36:55 (IkP6mGO3)
結婚して18年の妻は43歳、妻はそこそこの御令嬢で、お嬢様女子大生時代に、マゾ調教されて、その様子を素人投稿誌に載せられていました。
妻は、私がそれを知っていることを知りません。
私は以前、妻の元ご主人様と知り合いで、手放すなら私に譲ってほしいと言ってて、妻が大学4年のときに、私と知り合って、普通の恋愛に持ち込み、マゾ調教と私の間で揺れ、マゾから卒業しました。
これには、妻の元ご主人様の協力がないとできません。
私は、知り合いが調教してるマゾがあまりにも美しく、恋してしまったのです。
そして、大学4年の妻から、新しいマゾに乗り換えるたえに利害も一致しました。

今も、妻が載る素人投稿誌を保存しています。
「女優レベルの超美人が、ノーパン逢瀬で高級ツルマン晒し専属SMペット哀願」
「素人離れした美貌ルックスを誇る女子大生。しかし、彼女には誰にも言えない秘密があった。たった一人のご主人様に気に入られるために、自ら陰毛を1本残らずそり上げる覚悟を決め、全青春を捧げた痴乱秘密を・・・」
という文字が躍っています。
本当に正統派美人の妻が、19歳で処女を散らし、首輪支配の隷従にされて行きました。

高校の制服を着て、チンポの味を知らなかったお嬢様女子高生に戻って、マゾ折檻されるのです。
「高校時代の思い出もろとも、令嬢マンコを犯され、私はドスケベな雌犬ですぅ~と叫びました。」
「あっ、ダメ!制服が汚れちゃう・・・ひぃぃん!」
とアクメに達したのですと写真と文字があります。
「学年トップの優等生が、いつからおしゃぶり人形になったんだ?」
と責められながらの恥辱オーラル奉仕したのです。

私が譲り受けたときには、ハメ心地最高な、ヒルのように肉棒に絡みつく伸びた肉ビラとになってて、その清楚な美人顔とのギャップが溜まりませんでした。
譲り受けるとき、二度と私kらはなれないとの誓いを立て、クリトリスに誓いのピアスを通しました。
清楚美人とクリトリスピアスのギャップがたまりません。
結婚してからは、ご奉仕マゾに変化して、正座して仁王立ちの私をフェラします。
両手をついて、
「今日は安全日です。お精液を中に注いでくださいませ。」
と中出し懇願するマゾ妻なのです。
24
2026/06/04 21:13:23 (MumDZhkC)
私は50代半ばの男です。
私は男ばかりの兄弟で育ちました。
私が年上女性に好意を抱くようになったのは幼少期に4つ年上のいとこのお姉さんの影響でした。
いとこのお姉さんは私にいつも優しく接してくれて私はいつしか好意をもっていました。
しかし、いとこと言う事もあり私は好きだと言えずに大人になりました。
大人になっても年上女性に好意を抱いていました。
いつしか年上の女性にナンパされてホテルに連れ込まれて犯されたい、そう思うようにぬりました。
年上女性とは何度かお付き合いもしましたが性癖は恥ずかしくていえませんでした。
そうして50を過ぎたある日、SNSで知り合った5つ上の女性と会う事になりました。
名前は久仁子さんと言う方で私が好きなぽっちゃり体型の女性でした。
私は嫌われても仕方ない覚悟で久仁子さんに年上女性が好きである事、ぽっちゃり体型の女性が好きである事、そして年上女性に犯されたい願望がある事を正直に伝えました。
すると久仁子さんは、びっくりするどころか「わかったわ、会ったらホテルに行こう」と言ってきました。
私は「はい!」と返事していました。
待ち合わせ当日、待ち合わせ場所に私が車を停めていると隣に久仁子さんの車が停まりました。
初めて見た久仁子さんは60手前とは思えないような顔で見た感じ10歳は若く見えました。
久仁子さん「こっちの車に乗る?」
私「いいんですか?」
久仁子さん「いいわよ」
私は久仁子さんの車の助手席に乗り改めて久仁子さんを見ると服の上からもわかるGカップの胸に、ほどよく肉がついたお腹、大きくプリンとしたお尻、まさにタイプの体型でした。
かるく挨拶を交わして久仁子さんが車を走らせていると
久仁子さん「ホテルでいいんだよね?」
私「はい」
久仁子さん「ふふふ」
そうしているうちにホテルに着き私が女性の運転する車の助手席に乗って初めてラブホに連れて来られて恥ずかしさと興奮で焦っていると久仁子さんは車から大きめの荷物を持ち私の手を引っ張り「行くよ!」とニッコリ笑っていました。
ラブホの部屋に入ると久仁子さんは私に
久仁子さん「この前、言った事は本当だよね?」
私「はい」
久仁子さん「じゃあ全裸になって」
私「えっ?」
久仁子さん「嫌ならしないけど」
私「お願いします!」

私は全裸になり立っていると
久仁子さん「目を閉じて」
私「はい」
全裸のまま立ったまま目を閉じると、バックが開く音がしてくさんがバックを漁ってる音がしました。
暫くして私はアイマスクをされ
久仁子さん「イジメられたいんでしょ?」
私「はい、年上の女性にずっとイジメられたい気持ちがありました」
久仁子さん「素直でいいよ」
と言うと私は後ろ手にされロープで縛られました

久仁子さん「こんな事、想像してたんでしょ?」
私「はい、変態ですみません」
久仁子さん「いいのよ、変態は嫌いじゃないから」
私は縛られて身動きが出来ない状態でベットに寝かされました。
暫くして私の頭の両端に久仁子さんの足が乗った瞬間
久仁子さん「たっぷり可愛がってあげるね」
と言って私の顔に大きなお尻を下ろしてきました。
しかも下着は着けてなく久仁子さんの陰部がアイマスクをしてても感じました。
久仁子さん「ほら、綺麗に舐めなさい」
私「はい」
チュパチュパイヤらしい音が部屋に響きます
久仁子さん「私のオマンコどう?美味しい?」
私「美味しいです!久仁子さんのオマンコ美味しいです!」
久仁子さん「久仁子さん?久仁子様でしょ!」
私「すみません!久仁子様!」
久仁子様「良い子ね」
と笑いながらオマンコを私の口にグリグリ押し付けてきました。
久仁子様「もっと舌を使って綺麗に舐めなさい!」
私「はい!久仁子様!」
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