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SM調教体験告白 RSS icon

2026/05/08 17:22:19 (0Wp.kYpQ)
彼氏彼女の関係から、SMをする様になり、主従関係となって、4年が経ちました。

最初の頃は苦手だった浣腸やアナルも、今では喜んでできる様になりました。

ご主人様の希望で、乳首、ラビアの2箇所にピアスを開けて、タトゥーも入れました。

前後の穴でフィストができる様になり、ご主人様に喜んでいただける様に努力してきました。

半年程前に、一生奴隷として飼っていただけるという事で、ピルの服用も辞めて、数えきれない程中に出して頂きました。

体調が悪い日が続いたため、もしかしてと思い検査薬で妊娠が分かってから、嬉しさのあまり調教頂ける予定以外の時間にお電話でご主人様に報告すると、お仕事中だったのか、やや冷たい声で「わかった。おめでとう」といってくださりました。

それからは、調教の一環として、ご主人様の知人へ貸し出しプレーが始まりました。ご主人様以外の男性とのプレーはこれまで無かったのですが、妊娠をきっかけにかなりの頻度でご主人様の目の前で多数の男性に調教と言うより輪姦されるようになりました。

現在妊娠8ヶ月にそろそろ入るのですが、妊娠してから、50人以上の男性に貸し出されてきたのですが、一度もご主人様の意に歯向かう事なく、必死に勤めてきたのですが、つい先日の調教の終わり際に、ご主人様から主従契約の解除を言い渡されました。

それは、突然突きつけられました。
ご主人様に挿入バックから挿入頂けていたので、必死に腰を前後に動かして、ご主人様にいつもの様に中に射精頂きました。

しばらくして、口で綺麗にしていると、ご主人様が私の頭を優しくポンポンとしながら、主従契約の解約を言い渡されました。

最初何を言われたのか、頭で理解できなかったのですが、次の瞬間捨てられる事への途轍もない恐怖が押し寄せてきて、パニックになりながら何度も何度も地面に頭を擦り付けて許しを乞いました。「申し訳ありません。何でもしますので、捨てないで下さい。」と何度も何度も謝罪をして許しを乞いました。

悲鳴の様な声で許しを乞う私を見ていたご主人様から、「奴隷じゃなくて、肉便器としてなら使う事なら考えてもいいけど。」と仰って頂きました。

言葉の意味も理解しないまま、捨てられたく無い一心から泣きながら「なります!なります!喜んで肉便器になります!ありがとうございます!」と反射的に感謝を口にしました。

私の返事を聞いて、ご主人様から、「口だけじゃなくて、行動で示せたら肉便器として使ってあげるね。」と言われて、その日はシャワーも使わせてもらえず、家に帰されました。

ご主人様から、連絡が来て今日の18時に指定の住所に来る様に指示がありました。

場所にはアナルプラグを挿入して、遠隔バイブを挿入した状態で、赤い首輪をして、送られて来たサイズの小さい、胸の部分が切り抜かれたスクール水着を着て、トレンチコートだけを羽織って来る様にとの事でした。

仕事が終わったので、これから移動して、近くで着替えてから集合場所に向かいます。
11
2026/05/11 16:10:47 (DMxJkMT6)
63歳になる私ですけど、ゼンちゃん50歳の彼女。
ゼンちゃんは墨好きで私も60歳から墨を入れるようになったのです。
胸、背中、お尻、腿、そして性器に。
右足から腿に龍が巻きながら登って脇腹に脇腹からお臍と性器の間に龍の顔があります。
背中は桜吹雪と男根を彫られてしまって。
でも気に入っているんです、男根の亀頭が太くてハリがあって、鏡で見るだけで濡れてしまうんです。
もうこんな年齢なのにゼンちゃんのオチンコが欲しくて欲しくて。
それとこの墨を見せたい気持ちが抑えられなくて。
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(無題)

投稿者:はな
削除依頼
2026/02/11 03:54:40 (pJjNz4ij)
こんばんは
 ひろ様はまだ、此方を見ていらっしゃるのでしょうか?
 
ご報告です。とうとう私の変態癖はタブーを犯してしまいました。
 
 先週の金土日にみお様が出張という事でワンちゃんの世話の為みお様のお宅に泊まりました
前から何度かワンちゃんの世話の為泊まった事は有ります。
金曜日昼前に到着し、みお様を見送りしてまず散歩です。
ジャージに着替え太いリードを肩から袈裟懸けにします。
2匹とも何度も世話をしているので慣れています。
ですが、なにせ大形犬で私の腰位の背丈位あるので力負けしてしまうので2匹いっぺんには無理なので
まずはミントから。
 此処を見た方はもしかしたらわかるかも知れませんが一応、
田舎なので犬種から処バレしてはいけないので犬種は伏せます。
ミントは優しく私に合わせてくれますが、ユウはまだ若いので力強く走り引きずられながら走らされ
アラ60の私には過酷な運動です。

帰って餌を与え汗まみれの私はお風呂に入りました

これからなんです。
いつもの様に素肌にバスローブを羽織りリビング端の人間のような立派な排泄物とトイレシートを交換し
ソファに座りバスタオルで髪の毛を拭いていると両側から2匹が遊んでと言わんばかりに尻尾を振って
擦り寄って来てバスローブの胸元に鼻を滑り込ませてきます。

 前に、みお様が犬をけしかけ縛った私の体を舐めさせたプレイをしてから2匹がせがむようになりました。
「しょうがないわね。」と言いながら
犬用のストールにチュールを取りに行くと興奮し体当たりを繰り返しこけそうになりながらソファに戻り
「はい!お座りっ!」と言うと
舌なめずりしながら大きくシッポを振って大人しくお座りします。
その仕草がとても可愛く愛おしいです。

 私はバスローブの前をはだけて、乳首とお腹と股間にチュールを塗りました。
その間にも今にも飛びかかりそうに、しきりにお尻を浮かせ
「クーン、クーン」と鼻を鳴らし健気に待ちます。
ソファに背中を預け足を開き
「よし!」と
声をかけると両側から凄い勢いで飛びついて処構わす私の体を舐め回し始めます。
力強く右に左に揺さぶられ私は目を閉じ生暖かい舌の刺激に身を任せていました。
暫く淫靡な遊びをしていなかった私は2匹共に顔を寄せ私の股間を舐めると一気に逝ってしまい
ソファからお尻がずり落ち、おしっこを吹いてしまいました。じょろじょろと2匹の顔にかかりました。
2匹は平気で舐め続けますが、私は何度か逝ってしまい体がビクビクと痙攣し我慢できずに
「もう!許して。お願い」と
両手で股間を覆いました。
 2匹は名残惜しそうに股間に鼻先で私の両手をツンツンとつつきます。
諦めたのか舌なめずりしながら股間から離れ私は両手を体の横に放り出し余韻に浸っていました。
ミントは私の足元に横になりユウはソファに飛び乗り放り出した私の腕に乗り体を摺り寄せ私の胸と顔を
ぺろぺろと優しく舐めました。

 その時はっと!しました。
放り出した腕の上に乗ったユウの一物が私の手の平に乗っていました。
思わずそっと掴むと本能なのか手の上でしこしこと腰を動かせます。
『「思ったよりデカい!』
悪戯ぽくその一物を掴み軽くそっと扱いてやると腰を丸くし気持ちよさそうにしこしこしています。

ふと股間越しにミントを見ると起き上がり私の顔を見る成り私の股間を一嗅ぎして尻尾を振りながら前足を私の脇腹側に乗せ
覆いかぶさって顔を舐めに来ました。
すると私のお臍辺りに熱く硬い棒の先っぽがスリスリと当たります。
ミントは私の顔を激しく舐めながら私の脇腹をギュッと抱く様に固定し私の顔の上に自分の顔を預けユウと同じく
腰をしこしこと激しく動かせ始まました。
どうも私のおしっこの匂いに発情したのかもしれません。

お臍の辺りでもどかしそうにせわしなく先っぽがピストンしてます。離れては覆いかぶさりを繰り返し
焦っている様でした。乗ったり降りたり私のあそこを舐めながら何度も何度も繰り返します。
私の顔にはミントのよだれが容赦なくだらだらと降って顔を振って避けましたがベトベトです。
お臍の辺りにピッ、ピッと熱い液体がほとばしっています。
 なんだかユウが可哀想になってきたのと私の頭が狂ってしまい
『入れてみたい!』願望が湧いてきました。
再度ミントが両足を割って覆いかぶさった時大きく足を上げました。
私のあそこも滴る位濡れていました。
それでも先っぽはチョンチョンと当たるのですが中々入れる事が出来ません。
再度、ミントが降りた時私は足を延ばしたまま両足を上げ膝の裏支え股を開きました。
ハッ、ハッと息荒く私のあそこをペロペロ舐めると再度覆いかぶさってきました。
大きな体がばっと両足の上から覆いかぶさり大きく屈伸されられました。
『うっ!』思わず呻いてしまいました。
私のあそこの割れ目の上を激しくピストンしてますが中々はいりません
私ももどかしくなり手を伸ばし一物を導こうとしたその時、その熱い大きな一物で一気に貫かれました。
「ギャッ」思わず声が出ました。
優しさも無く遠慮も無く奥まで突っ込まれました。先までの動作からもう少し優しいのではと勝手に思っていました。
ですが思った以上の衝撃でした。
 一旦入ってしまうと高速でピストン運動を繰り返します。
頭の先までしびれる様でした。
『あ~ダメ、おかしくなりそう。マンコが壊れる!』こんなに激しいんだと実感しました
『一気に逝ってしまいそう』と思った時、いきなり抜かれました。抜く時もズボッと音が出る程荒々しく抜かれました
ただの精子のはけ口にされている感覚です
『あ~もう少しだったのに何で?』
焦らされている様でした。股間越しに覗いてみると
ミントは片足を上げ自分の一物をペロペロと舐めています。
私は足を開いたまま待ちました。
起き上がったミントは冷たい鼻先で私のあそこをチョンチョンとつつくと再び覆いかぶさって来ました
重くて大きな体が私を両足ごと押しつぶしました。
『ウッ』
今度はすんなり収まり激しいピストンが始まりました。
『今度は逝かせて!逝かせて下さい!』目を閉じ快感に浸り思わずピストンに合わせ
「うっ、うっ、うっ、うっ」と声が出ます。
すると又動きが止まりました。
『えっ、何また抜くの?』と思いました抜かずにズッズッと奥に押しつけてきました
『駄目!当たる!奥に当たる。』入り口が押し開かれる。
何か大きなものが押し入ってこようとしていました。
『えっ!何?何が起こっているの?嫌!壊れる止めて』
体をずり上げ逃げようともがきましたが両脇を脚と共にがっしり押さえつけられ次の瞬間
ズリっと一気に大きな塊が押しこまれました。
「ハウッ!ぎゃっ」裂かれるような痛みがはしりましたが一瞬で快感に変わりました。
2~3回ズンズンと押し込んだかと思うとピタと動きを止めました。
ミントの顔が私の真上でよだれをボタボタと垂らしベトベトでしたが気になりませんでした。
それさえも『私!犯されてる。犬に犯されてる!』妙な興奮をしてました。

もう当たってるの。子宮の壁を先がツンツン、ビクビクと脈打っています
大きな塊も私の膣に収まりどくどくと脈打っている様です。


『あ~苦しい!でも気持ち良い~』
膣の入り口から温かい液体が伝うのが分かります。
『これって、もう逝ったてことかな?』妙な気分でした。
次の瞬間入り口の塊がどくどくと大きくなり脈打っています。
『おっ、おっ、何どうしたの?』と思う間もなく
子宮の奥に激しく熱いものが大量に噴射されました。
『熱い!おっ、おっ、おっ!逝く!逝く~』おしっこを噴射しながら逝ってしまいました。
尚且つドク、ドクと断続的に子宮の奥に吐き出される度に体がビクッビクッと波打ちました。
ミントの体が離れミントは愛おしむ様に受け止めきれなかった膣から溢れる熱い精子を舐め、
舐められるたびに頭の奥でビリビリと電気が走りました
13
2024/02/01 16:07:40 (Hnt0wyBK)
母のことで話したくなりました。
母は再婚をして、今の夫を家に迎え入れたのでした。
私には、義父となりました。母は44歳の女としての盛りだと思います。
義父との夜の生活は当然の事だと思います。
けど、普通の性生活ではなくて、毎晩母は義父に縛られているのです。
素っ裸にされて後ろ手に縛られているのです。
きちんと正座して、目の前には義父が椅子に腰掛けています。
足を開いた義父の股の間に首を伸ばして義父の性器を咥えているのです。
頬を赤らめて幸せそうな母の表情になって、一生懸命に奉仕している母。
手を縛られて口だけで男性を喜ばせようと必死に唇を窄めている母。
そんな母を軽蔑したりも、いやらしいとも思いません。
女性の一番美しい姿だと思いながら見ていた私でした。
女性は所詮男の人の言いつけに従って生きて行くものだと感じました。
睾丸までも口の中に含んで義父を喜ばせていました。
その後の母の行動には、思わず声を上げそうになった私でした。
なんと義父の肛門にまでも舌を這わせた母なのでした。
益々、頬を紅潮させて夢中に肛門に吸い付いて行く母。
義父の尻の割れ目に顔を押しつけて行く母なのでした。
喜びに細めた眼からは、一筋の涙が溢れていました。
義父は66歳の高齢ですが、性欲は漲っています。
母の奉仕は明け方まで続くのでした。その間、義父の放精は何度も続きます。
全て口中で受け止めて飲み込んでいる母なのでした。
私も毎晩の覗き見で、寝不足の毎日です。
翌朝、眼を赤くした母との挨拶には私の方が照れてしまうものでした。
私も母の血が通っている娘です。男性に尽くしたいと思っています。
私は未だに口奉仕はしたことがありません。男性に命令されてみたいです。
母を見習って一生懸命に励みたいと思っています。
厳しく調教して欲しいと思っています。50代から60代の方が希望です。
勿論、こちらからお願いしているのですから、そんなわがままは言ってはいられません。
何方であっても精力の強い人で有れば嬉しく思います。
それと、母と同じ様にしてください。後ろ手にきつく縛ってくれる人が良いのですが。
私の口を好きなように使ってくださる方を待っています。
オチンチン、玉、お尻の穴まで奉仕させてください。
こんな変態の女子大生ですが、駄目でしょうか。
意味の無い、短い文章や冷やかしにはお返事しません。
私への調教内容を詳しく書いて来てくださった方のみに返信致します。
口奉仕も重要ですが、私は厳しく縛られる事を夢見ている女の子です。
特に恥ずかしい格好の縛りを得意としている方に憧れています。
辛い厳しく縛られての口奉仕が女としての喜びです。
もちろんあなたが望むのであれば、私を女として扱ってくださっても構いません。
私は未だ男性経験がありません。怖さもありますが、好きなようにしてください。
文章を読みながら私は濡れてしまうかも知れません。母の様になりたいのです。
調教で私を泣かせてくださる方には、私も誠意を持ってお答えいたします。
宜しくお願いします。
14
2026/05/01 19:35:07 (6XmjrKZY)
アイドル並みの美貌を誇る女子大生智子。
しかし、智子には誰にも言えない秘密があった。
女優レベルの美人が、剃毛ツルマン晒して専属SMペット哀願したのだ。
美麗ルックス19歳女子大生の、秘密の隷従生活の一部始終。
かつては幸せな結婚を夢見た学園のアイドルの純情を踏み躙る。
18歳から奴隷修行を受け続けていた

見た目は純情な清純派アイドルでキャンパスではモテモテのウブそうな智子。
誰しも処女を疑わない智子だが、実は尻穴までアクメ支配された愛奴なのだ。
普段は膣穴を支配され、イキまくりの日々、しかし生理が来れば、いくら中出ししても妊娠の心配がない尻穴射精。
「一生貴方の精子をいただく奴隷になります」
と言った。
膣内淫射を繰り返される日々に淫涙を零し、絶望の飛沫を噴きあげる。

膣穴成功しているときも、尻穴をディルドで嬲られているので、清楚な美形でも尻穴は年中開きっ放しに拡張された。
膣穴に肉棒、尻穴にディルドで掻き回されて、もう普通の性愛では満足できない身体になっている。
キャンパスのアイドルが、白濁汁まみれの悲哀清楚顔を晒す。
純情顔で大股開き、肉棒支配に恍惚の表情を浮かべる。
肉棒を見ただけで条件反射で濡らし、虚ろになる。
拘束ファックで膣穴がボロボロになるまで犯した後は、クスコで赤く爛れた膣壁をカメラに収めた。
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