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SM調教体験告白 RSS icon

2026/09/25 16:00:44 (hZ41Thbk)
その前夜、私はご主人さまと、ある宿坊に泊まっていました。
一晩中、ご主人さまの玉入りに調教され、身体の奥までその刺激を覚え込まされた翌朝。
私には、もう一つ予定がありました。
初めての「貸し出し」です。
宿坊をチェックアウトする前、ご主人さまは私の身体を麻縄で縛りました。
その上から服を着る。

鏡に映っているのは、いつもの私でした。
でも服の下では、麻縄が身体を締めつけています。
そして、このあと私はその姿のまま、ご主人さまが用意した男性に渡される。
ご主人さまからは以前から言われていました。

貸し出されたときは、普通の恋人のように振る舞うのではない。

「貸し出し用の肉便器になれ」

その言葉を聞いたときは、あまりにも露骨で、恥ずかしくて、自分が本当にそんな女になれるとは思っていませんでした。
けれど、その日は違いました。
もう空想ではありません。

待ち合わせは、ごく普通のカフェでした。
周囲にはコーヒーを飲む人たちがいて、何気ない日常が流れています。
その中で私は、ご主人さまと貸し出し相手の男性を前に座っていました。
誰も知らない。
私の服の下が麻縄で縛られていることも。
このあと、目の前にいる男性に貸し出されることも。
顔合わせが終わると、私はその男性の車に乗せられました。
ドアが閉まり、車が走り出す。
ご主人さまは、もういません。
知らない男性と二人だけになった瞬間、
「ああ、本当に私は貸し出されたんだ」
という実感が込み上げてきました。
怖さもありました。
けれど、それ以上に、これまで空想の中にしかなかったことが現実になっていくことに興奮していました。
ホテルへ入り、二人きりになりました。

服を脱いでも、宿坊でご主人さまに縛られた麻縄は、そのまま身体に残っています。
その縄を解かないまま、私は貸し出し相手の男性の前にいました。
そして私は、麻縄で縛られた姿のまま、その男性のペニスを咥えました。
ご主人さまが縛った身体で、ご主人さまではない男性を咥えている。
その事実が、私にはたまらなく背徳的でした。
「私はいま、本当に貸し出されている」
そう意識するほど、興奮していく自分がいました。
大学時代から何度も読んだ『O嬢物語』。
そこに描かれていた「他の男へ委ねられる女」という世界が、もう本の中の出来事ではなくなっていました。
やがて私は、その男性を身体でも受け入れました。
前夜まで、ご主人さまの玉入りの刺激を身体に刻まれていた私。
その身体の中へ、今度は別の男が入ってくる。
いつもの玉の凹凸とは違う感触。
けれど深く入って奥を突かれた瞬間、思わず声が漏れました。
ご主人さまの奴隷なのに。

別の男に抱かれているのに。
私は感じている。
その背徳感が強くなるほど、身体は逆に興奮していきました。
そして、その日の貸し出しには、私が知らなかったもう一つのことがありました。
ご主人さまは、貸し出し相手の男性に事前に、
「ゴムはつけなくていい」
と伝えていたのです。
最後は避妊具を使わず、その男性に中出しされました。

その瞬間、ご主人さまから言われていた言葉が、頭の中に浮かびました。
「貸し出し用の肉便器になれ」
命令として聞いていたときには、どこか現実感のない言葉でした。
けれど今、自分はご主人さまが選んだ男に貸し出され、その命令通りの扱いを受けている。
言葉だったものが、現実になってしまった。
その事実に、私は強烈な背徳感を覚えました。

帰り道。
私はまた服を着ています。
麻縄も、そこで起きたことも、外からは何一つ見えません。
電車に乗れば、どこから見ても普通のOLです。
周囲の人たちは誰も知らない。
ほんの少し前まで、ご主人さまに命じられた「貸し出し用の肉便器」として、知らない男に委ねられていたことを。
そして何より、自分でも驚いたのは――
それで終わりにしたいとは思わなかったことでした。
恥ずかしかった。
背徳感もありました。
それなのに、心のどこかでは、もう次を期待していました。
「次は、どんな男に貸し出されるのだろう」
「今度は、どんなふうに命令されるのだろう」

ご主人さまから「肉便器になれ」と命令され、
その言葉が現実になった日。
私は初めて知りました。
自分が憧れていたのは、ただ『O嬢物語』のような世界を眺めることではなかったのだと。
自分自身が、その世界の女になることだったのだと。
一度きりのつもりだった貸し出し。
けれど、その日を境に私は、

次に貸し出される日を待つ女になっていました。続く・・・
11
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2008/02/04 22:46:54 (mh/8tEmG)
私は25歳でOLしています。会社では主任として年下のOL達に仕事の指示をしていますが、プライベートでは年下の女の子に性奴隷として飼われています。

私とそのご主人様の出会いはここのイメプレでした。 年下の女の子に苛められたい内容のイメでスレたてた時お相手していただいたのがご主人さまです。
初めてイメした時、全裸でイメしてって言われ、なぜか言われるまま全裸でイメしました。その時は逝かされて終わりましたが、一週間後イメの呼びかけに答えてから、私はペットにしていただきました。

初めのうちは、家にいる時は全裸で股縄で過ごすように言われて、「聡子ちゃん」とか、「可愛い仔猫ちゃん」と呼ばれていましたが、そのうちアソコもツルツルになり、乳首には常にイヤリングをつけるように言われるようになりました。
乳首を常に弄り、切ない鳴き声を出しながら恥ずかしいオツユを流すように命令されていますが、アソコやクリちゃんは触る事を禁止されています。

今年に入ると「聡子」って呼び捨てにされるようになり、仔猫ちゃんになりなさいって言われてたのが、いつのまにか「聡子はあたしを喜ばせるための性奴隷よ」と言われました。

一月の半ばからは生理中以外は下着を着けることも許されず、休日はもちろんのこと会社でもブラウス、スカートの下は何も着けずに仕事しています。
さらに、仕事中もオフィス内でこっそり腕組をして、しかも「口を半開きにして乳首をカリカリしなさい」って命令もされています。
我慢してもため息交じりの声出ちゃいます。
初めのうちは、赤い顔でボォーとしているような顔を見て心配して声かけてくれた同僚や後輩も今では声もかけなくなりました。

先週からはスイッチ禁止でローターも入れて仕事させられています。
この頃は会社でも濡れっぱなしで、仕事はかどりません。

なんとか濡らしながらも仕事を終え家に帰ると、制服を脱ぎ全裸で股縄をします。それが私の家での服装です。もちろん乳首イヤリングは常時付けていなければなりません。
イヤリングしてるのと常時弄ってるせいか、乳首は普段でもプックリとなったままになりました。
さらに、眠るときには足首も縛って眠るまで乳首を弄って鳴き続けるように言われています。

すごく感じてアソコはビショビショで弄りたいのに、相変わらずアソコとクリちゃんは弄るの禁止されてるし、オナニーもお願いしても一切させて貰えません。

ご主人さまは、私がいつもアソコ半開きでオツユ垂らしてる変態の性奴隷になるのが楽しみで、そういう風に調教したいっておっしゃっています。


下手な文でごめんなさい
12
2026/09/21 01:50:03 (JfPxYvDp)

15才の時に付き合い始め 16才で妊娠して
娘を産んだけど 約12年ぶりに 仕事先で
彼女と再会しました。

彼女と再会したのは 重度心身障害児施設で
支援員として 28才で 支援員として入職し、
彼女が 先輩支援員として働き 12才になる
僕との娘は 施設に入所して 彼女が介護を
していました。

娘は 意思疎通が難しく 身体にも障害あり
歩行も 後ろから密着して介助をしていて
12才の娘は 穴が空いた 介護ズボンを履き
ワレメやお尻が丸見えでした。

彼女は「入所してる利用者は 身体の年齢は
18才までで 精神年齢は6才以上の知能の
利用者は入所してないから 変態行為を
してても理解出来ないから 隆(偽名)
かな(偽名)の担当をして」と彼女は言い
彼女は 下半身丸見えのかなを 僕の担当に
しました。

彼女は「いいのよ あたしは主任だから担当
指示できるの。 あたしと一緒に かなを
変態娘に調教しよ」と言い 僕は「わかり
ました」と返事をして 彼女はニタニタして
ました。

彼女はジャージズボンに 制服の生地が薄い
白のポロシャツをノーブラで着て その上に
首に紐をかけ 胸から下半身までのエプロン
して 僕に歩行介護の指導を始めました

「茂 今から介護の仕方教えるから、あなたの
前にかなを立たせ 私の横に来なさい」と、
彼女はいい 僕は右側に立つ 彼女に 右手を
つかまれながら 手は 彼女のエプロンの脇から
中に入れ エプロンを捲り ジャージズボン内に
入れ 彼女はショーツを身に着けず ワレメは
濡れてました。

「あたしの膣内に指入れしながら興奮して
勃起させたら ちんちんを露出して バイブで
ヌレヌレ状態のかなの膣内に挿入しろ。
挿入したら 1人部下を反対側に立たせて
あたしと同じ感じにさせ あなたの両手を
支配したいわ」といい もう1人の女性部下は
エプロンの脇から ジャージズボン内に入れ
手マンをさせました。

女性部下は専門学校卒業してまもなく 22才で
爆乳で 顔は広瀬すず似で かなは 彼女に似て
12才で 僕より背が高く 顔は川口春奈似で
胸はG位あり 揉み放題で 感度が良く 口角から
ヨダレ垂らし 息を荒くして 僕に挿入をされ、
一歩ずつ歩き 彼女は僕に指示をしながら 息を
荒くし 「ほら 茂 娘に挿入しながら あたしと
部屋担当が一緒の新人 気持ち良くして。

もし気持ち良くできなかったら かな以外の
女性利用者も 10人は担当させ 給料で特別
手当を得て 僕の変態介助に 了解を得てる
スケベ支援員も 交代で お前の両手を管理
させるわ わかったわね」
13
2022/01/24 13:16:25 (KCOc1WCN)
46歳の私は夫っと死別して6年になります。
息子は21歳になります。
私は夫にマゾ調教をされておりました。
新しいご主人様も見つかることなく過ごしておりましたが、ある日息子が夫の使ってたノートパソコンから私の調教記録である画像や動画のファイルを見つけて私に突きつけられました。

私はそんな記録が保存されてるなんて思いもしませんでした。

息子は
『母さん…いや今日から俺の性奴隷のマゾ母美緒だからね。調教道具も隠し持っているんだろ?持ってきなさい。』

私は
『私たちは親子なのよ。そんなのダメ…。』
と言いましたが、息子は真面目な顔のまま1つの動画を再生しました。

『あぁ…若い頃の私にそっくりになってきてる息子の性処理させてやるからな。お前も嬉しいだろ。硬くて熱くてギンギンにそそり立つチンポ欲しいだろ。若くて何度も射精される濃厚ザーメン欲しいだろ。息子の性奴隷になることを誓え!さぁ!!』
という夫に責め立てられてる私。
その映像を見せられて当時の記憶が蘇りました。
私はあの時催淫クリームを塗られ絶頂寸止めを何度もされ狂いそうなほどいきたくてしょうがない状態にされていたことを思い出しました。
映像は続きます。
『いかせて…ご主人様…なんでもします…。』

『だったらはっきり言うんだよ。
私は最下層肉便器マゾ母美緒として息子の政信をご主人様として絶対服従します。
といえばいかせてあげるからね。』

絶句した顔の私が映りしばらくした後覚悟を決めたように画面の中の私は

『誓います。息子をご主人様として政信様と呼び私は政信様の最下層肉便器マゾ母美緒になる事を誓います。
ですからいかせてください。』

そこで政信様は動画を止めて
最下層肉奴隷誓約書と書かれた紙を私に渡してきました。
家の中では全裸で過ごすことや朝はフェラチオで起こすこととか食事やお風呂やトイレなどの決め事なども書いてありました。

政信様が動画を回し始めると画面に向かって私はその最下層肉奴隷誓約書に書かれた文章を読み上げました。その後サインをしました。

その日から私は母ではなくなり息子の肉奴隷になり押し入れの奥に捨てられずに持っていた夫との思い出の品の調教道具を政信様に差し出しました。









14
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2026/09/21 19:09:39 (d7g.RIJM)
私は、堅い金融機関でOLをしています。

毎朝きちんとした服を着て出勤し、会社では真面目で控えめな女として仕事をしています。

同僚の誰一人として知りません。

私の服を一枚ずつ脱がせていけば、背中には大きな獅子が現れ、肩から太腿まで和彫りが続いていることを。

そして恥丘と、股を開かなければ見えない内腿には、貸し出された男に見せるための二枚の花札が彫られていることを。

まして、その身体が毎月、ご主人さまの決めた男に貸し出されていることなど、想像もしないでしょう。

少し前までの私自身でさえ、想像できませんでした。

私はずっと、自分はノーマルな女だと思っていたのです。

それを変えたのが、出会い系で偶然知り合った「ご主人さま」でした。

初めて彼のペニスを見たとき、私は戸惑いました。

玉入りだったからです。

これ、本当に私の中に入るの……。

怖さもありました。

けれど、ゆっくり入ってきた玉の凹凸に膣口を押し拡げられた瞬間、

「うわっ……」

自分でも驚くような声が出ました。

普通のペニスとはまったく違う感触でした。

抜き差しされるたびに玉の凹凸が内側を擦っていく。

それまで経験したことのない刺激に、私は最初の日から興奮してしまいました。

それから何度も抱かれました。

ポルチオを教えられ、中逝きを覚え、回数を重ねるたび、私の身体はご主人さまの玉入りを覚えていきました。

気がつけば、普通の刺激では物足りない。

あの凹凸が入ってくる感覚を、身体のほうが待つようになっていました。

そして、ご主人さまは私自身さえ認めていなかった性癖まで見抜いていきました。

刺青。

そして――貸し出し。

ある日、ご主人さまからLINEが届きました。

「貸し出しをする」

たった一行でした。

なのに、それを読んだ瞬間、私は濡れていました。

怖いはずなのに。

知らない男に抱かれるのに。

私は、その言葉に興奮してしまったのです。

なぜなのかは、自分でも分かっていました。

大学時代から何度も読んだ『O嬢物語』。

自分には決して起こらないと思いながら、心のどこかではずっと憧れていた、女が徹底して服従させられていく世界。

それが、少しずつ私自身の現実になろうとしていました。・・・続く
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