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SM調教体験告白 RSS icon

2026/05/04 09:11:21 (GatU3hMg)
子供が大きくなるにつれ塾とかにお金が掛かるようになりパートに出ました。
慣れない仕事にミスばっかりで彼がホローしてくれたんです、そんな彼と仲良くなるには然程時間は掛からなかったです。
居酒屋に誘われ酔ってくると下ネタも混ざり太腿の上に伸びた手が少しずつ内腿の方にソフトタッチで‥
恥ずかしいけど自分で濡れてきてるのがわかるくらいに敏感になってしまってました。
手を繋ぎ彼の後を着いて行くとラブホでした、エレベーターの中でキスをして部屋に入りました。
旦那以外の男性で彼が初めてです。

若い彼は荒々しくて今までやったことのない体位とかも‥
何度も逝ってしまい中出しもされちゃいました。

その後もパート終わり彼の終わるのを待って彼に抱かれました、最初の頃はノーマル的なセックスだったのですが段々とオモチャを使われて何度も何度も逝かされ快楽責めされちゃって週に2、3回彼に抱かれちゃいました。
目隠しとか手首を縛られちゃったりとか‥
剃毛されちゃったりも‥もうその頃には彼の言う事を拒まなくなってしまってました。
旦那に求められても断るしか無かった。
16
2026/05/05 11:25:46 (GlT/jDkh)
当時二十歳 様
お便りありがとうございました。
凄い体験をなさっているのですね。私共が行っている事など、貴方様のご体験に比べたら比ではありませんね。
50年前の事とありますが、当時20歳と言う事は、失礼ながら現在では70歳近くになられているのでしょうか。
当時のお婆さまが65歳位とのこと、そのお婆さまから離れ難くなってしまった。
と言うか、お婆さまのパンティの虜になられてしまったと言うことなのでしょうか?匂いだけに限らず、お婆さまの容姿にも魅力があったのでしょうか。
私の勝手な憶測で恐縮なのですが、何処にでも居る農家のおばあさんのパンティに、それ程迄に惹かれるとは信じ難い事だと思うのですが、、。
でも貴方の仰る通り、日々のパンティ臭気による調教の果てに辿り着いたものであったとすれば、そこに疑う余地はありません。
折角に助け出されたものを敢えて老夫婦の下に捕らえられに行ったアナタ。
土間に正座をして、両手を背中に回して、お婆さまからの縄掛けを待つ。縛ってくださいとの言葉。
このくだりを読んだ時の私は、胸が騒ぐと同時に子宮が熱くなってくるのを感じました。
そして、猿轡とパンティを求めた貴方。幸せなお婆さまであった事でしょう。そして貴方も幸福に満ちていたことでしょう。
その先、どんな過酷な調教の日々が待っていようと、お婆さまのパンティさえ有れば、、絶えられたのでしょうね。
その日から今日に至る迄の貴方の数奇な半生をお聞かせ願いたいものです。
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2026/05/03 09:40:22 (XeoWzpSC)
女性上司と揉めてイライラして退職してしまい無一文になりそうだったから手っ取り早く稼ごうと思い風俗募集サイト検索、サイトを隈なく探して都会よりかは地方を狙ってみた時に寮ありに目が止まりました。

フェラや口内射精とかあり得ないから女王様を志願していざ面接を受けたのは4/25です。

4/25が誕生日で29歳になりました。
神様からの誕生日プレゼントに女王様の誕生日が重なったら素敵じゃないですか!

そんな気持ちで面接してくれた女性スタッフにアピールしたけど全然響いてくれませんでした。
29歳と年齢を伝えて身分証明書提出、 身長体重3サイズを伝え、風俗業務経験なしと接客業経験なしを伝えました。

寮生活希望したいことも伝えたんです。

色々質疑応答しましたが女性スタッフが時折、首を傾げる仕草がありましたが無事に面接は終了しました。

女王様衣装ではなく、先ずは下着姿で撮影されてからスタッフ会議用にと全裸姿でも撮影されました。

一通り終えてから本契約(3ヶ月間後に女王様昇格最終審査を受けることの説明あり)を済ませた直後のことです。

女性スタッフから強い口調で先ずはMの気持ちを理解し、自らの体で調教時の加減や道具の使われ方、緊縛体勢や縄の種類などを覚えなることが先決です。
一通りの調教を身をもって経験し、3ヶ月後の最終審査で貴女のSの心や仕草をしていたら晴れて新人女王様として在籍させます!とキツイ一言を受けて、私の浅はかな願望が消え去りました。

在籍女王様は皆さんM女を経験され、最終審査で満場一致を受けた方々ということが分かりました。

私は未経験だったのでM女期間が3ヶ月らしいです。

実際の接客は…
・常連S客から受ける調教
・常連S客と女王様から受ける3P調教
・常連S客にM女と私が受ける3P調教

待機中の試練は…
・出勤女王様にご挨拶後、不意に受ける調教
・女王様が新調した調教具のお試し役
・接客中のプレイ内容のダメ出し後の躾調教
・吸盤ディルド使用し公開自主トレ命令発動
・出勤直後アナル事前準備(浣腸・排泄・拡張)
・プレイ後に毎回ある穴洗浄・浣腸洗浄

バック率(AF15,000円の場合)…
・研修生(私)は2割で実質3,000円
・新人M女は4割で実質6,000円
・M女は6割で実質9,000円
・真性M女は10割で実質15,000円
※女王様と一緒にプレイした場合は差額を
 女王様が受け取られています。

研修生は雑費が請求されるので収入は期待できません。
今の私はこんな感じで日々を過ごしています。
18
2026/04/30 10:54:12 (AvzuD7pg)
おばさん様が投稿されていた少年へのパンティ臭気責め。
同等の責めを加えられた男性です。もう50年以上も前の出来事です。
とうに記憶の外のものでした。おばさんの投稿文を読みまして、当時の記憶が沸々と蘇って来ました。

私が成人を迎えて間もない頃の事でした。
ある未亡人からの恨みを買って、数ヶ月にわたる監禁生活に苦しめられました。
その未亡人の留守宅の管理を任されていた老夫婦が居たのでした。
所謂、その家の使用人的存在の60半ばの老人二人でした。

家は古くから続く豪農でした。その集落の殆どの者が小作人でした。
敷地内には大きな蔵が在り、其処が私の監禁場所だったのでした。
其処での日々の折檻と調教に涙の無い日はありません。
これが当時の私の境遇でした。

さて、今回お話しするのは、冒頭の老夫婦からの折檻調教になります。
簡単に調教内容を述べますと、厳しい縄掛けは当然の事でした。農作業には縄が付き物です。老人とは思えない手慣れた縄捌きでした。
縛りだけでも調教そのものに感じられました。その他に鞭、蝋燭、浣腸責めの厳しかった事は言うまでもありません。
中でも辛かったものは、老夫婦への口舌奉仕でした。尺八とハーモニカです。
老夫婦はその様に呼称していました。尺八とは今で言うフェラチオ。ハーモニカとはクンニリングスのことです。
毎夜、夜の更けるまで奉仕させられました。そして仕上げは強制飲尿でした。
夫婦の営み後の性器への洗浄処理も口舌でさせられていました。

前置きが長くなりましたが、いよいよ、おばさん様の臭い布のお話しに附帯して行きます。
ズバリ「パンティ」に他なりません。老夫婦の一方を「老女」と称します。
散々な責め苦に泣かされた後、ようやく訪れる就寝の時間。そこで、老女が一日中穿いていたパンティを被されて床入り。当然に縄付きです。
おばさん様のお話しの中にあったように、パンティを被されて過少年の心境が痛い程にわかります。

以下つづく

19
2026/04/29 15:52:08 (GNlxAUB5)
監禁されて、昼も夜もわからない毎日を過ごして、鉄格子の檻の中で待たされることにすっかり慣れてしまいました。
どれくらい時間がたったのでしょう・・
じっとしていると、がちゃりと音がして、檻の扉が開かれました。

「起きろ」
看守の厳しい声で、目を覚まします。
今日もつらい調教を受けなければならないのかしら・・
唇をかみしめて、身を縮めませました。

わたしは、鎖につないでSM調教を施すためここに連れてこられた、哀れな性奴隷です。
ギロチン台、三角木馬、処刑台に架けられ、徹底的にマゾ奴隷としての洗脳教育を受けさせられました。
檻の中と調教場を通う毎日で、調教場では、最低の奴隷としての扱いを受け、鞭、蝋燭、浣腸器など、様々な道具で責められ、
これまで経験したことがない恥ずかしいことをみっちりと仕込まれました。

「ほうら」
いつものように、首輪の鎖を引かれて檻から出され、手枷と足枷をはめたまま連行されていきます。
これから何をされるのかを聞くことは絶対に許されません。
ここにいる男性たちの手で、恥ずかしいことをたくさんされるのを、ただひたすら受け入れるしかないのです。

地下牢から出されると、調教場の前を過ぎて、いつもと違う廊下を歩かされました。
足枷の鎖をじゃらりじゃらりと鳴らしながら、石の階段を昇らされ、立派な扉の前に立たされます。

「跪いて、頭を下げろ」
言われたとおりに、膝で立った姿勢で深く頭を垂れると、扉が開かれました。
中は、燭台で怪しく照らされた広い聖堂になっていて、たくさんの観衆が集められています。
その間を鎖につながれたまま歩かされると、いちばん奥に祭壇があり、その前の観衆からよく見える位置に木馬が据えられていました。
木馬には専用の鉄製の首輪、手枷、足枷が取り付けてあり、生贄が逃げられないよう、しっかりと鎖につなぐようにしてあります。
背の部分には、男性器を象った二つの突起物が出ており、生贄は、その突起物を身体の奥にまでいれなければなりません。

わなわなと震えていると、革製の首輪、手枷、足枷が外され、木馬に跨るように指示されます。
「ほうら」
鞭が与えられ、わたしは、強制的に木馬に架けられました。
(はずかしい・・)
大勢の男性の観衆の目の前で、晒し物になりながら、股を開いて、突起物を受け入れていきます。
「あ・・ああ・・ああああ・・」
声をあげながら、性器とアナルに突起物を差し込むと、ゆっくりと腰を落としていきます。
「しっかり奥まで入れるんだ」
残酷な命令に従って、わたしは、震えながら、自分の中に恥ずかしい器具を挿入します。
観衆の男性たちは、ぎらぎらした目で、その姿を凝視しています。
挿入が完了すると、うぃーんと機械音がして、鉄製の首輪、手枷、足枷が電動ドライバーで取り付けられます。
「完成だ」
聖鞭を持った祭司が、生贄にされたわたしを見て言いました。
「おまえは、7日間の厳しいSM調教に耐え、性奴隷として完成した。
今日は、SM調教の完成を祝う儀式をこの祭殿で執り行うため、多くの観衆を集めたのだ。
自分の全てを神の前に捧げ、悶え、苦しみながら、皆さんに恥ずかしい姿を見せなければいけない。
性奴隷にふさわしい扱いを受けて、多くの男性の欲望を満たしてあげなさい。」
説教を受け、わたしは、自分の置かれた立場を理解しました。
わたしは、自分のSM調教の完成を祝う儀式のため、自らが祭壇に飾られる生贄となり、男性たちの目を楽しませなければならないのです。
調教の最後にこんな残酷な儀式が待っているなんて・・
木馬にしっかりと鎖でつながれ、これから行われる淫乱な責めからも、男性たちの好奇の目からも、決して逃げることができないのです。
「どうだ、最低の奴隷になった気分は」
「・・素敵です」
「よおし、魂の叫びを聞かせろ」
祭司は、聖鞭を振り上げ、木馬に拘束されたわたしの鞭打ちを始めました。
「ひぃ・・ああ・・ああ・・ああ・・・」
聖堂の中にわたしの悲鳴が響き渡ります。
「全身で・・全身で受け止めろ」
「あひぃ・・ああ・・ああ・・」
全身に刻まれた鞭痕を上書きするように、新しい刻印がされていきます。
「ほうら、うれしいだろう。おまえは、鞭の甘美な味を覚えたはずだ」
「あ・・ありがとうございます・・」
鞭を使って奴隷の刻印をされていくことに悦びを感じながら、わたしは、感謝の言葉を唱えます。
鞭で打たれることで、ご主人様と奴隷との立場の違いをしっかりと理解することができる・・
そのことに感謝の気持ちを持つように教え込まれました。
「・・わたしは奴隷です・・もっと鞭でいじめてください・・」
「そうだ、おまえは最低の奴隷だ。そのことを忘れないようにしっかり鞭痕を刻んでやる。」

鞭打ちは、一時間以上続きました。
祭司は、女の弱い部分を執拗に責めて、容赦なく、徹底的に嬲ります。
「もう・・がまんできない」
観衆の中からひとりの男性が立ち上がり、祭壇に進みました。
木馬の頭の前に踏み台があり、それに載ると、ペニスがわたしの顔の前の位置に現れます。
「さあ」
わたしは、男性のペニスをしっかりと咥えて、下でゆっくりと嘗め回しました。
「ああ・・ああ・・気持ちいいよ・・」
膨張した性器を丁寧にしゃぶり、やがて、前後にストロークを始めます。
「ああ・・ああ・・いやらしい・・こんな・・」
木馬の上で鎖につながれた女子が、媚びるように奉仕をする姿を見て、男性は、優越感に満足します。
「ああ・・いく・・」
喉の奥で粘液があふれ出し、わたしは、それをすべて飲み込みました。
舌できれいにしたペニスを解放すると、男性は、満足そうに頷きました。

「おまえは、これから3日間、生贄として鎖につながれたままになる。
この間、食事は与えられないので、男性から精液を恵んでもらい、栄養にするんだ。」
残酷な宣告を受け、わたしは、自分の置かれた状況を理解しました。
なるべく恥ずかしい姿を見せて男性の勃起を誘い、口の中に精液を出してもらう・・
生きていきためには、そうするしかないのです。

「いいものをやろう」
祭司は、蜂蜜のような黄金の薬を取り出し、それを銀の器に入れて、白湯で溶かしました。
大型の浣腸器が用意され、薬を溶かした液体を吸い上げると、木馬の腹の部分から出ている細いチューブに連結しました。
このチューブは、わたしのアナルに挿入した性具を接続してあり、生贄に浣腸液を注入することができるのです。
「ほうら」
「あああ・・」
わたしは、身を震わせながら、浣腸液を受け入れます。
「これは、媚薬とホルモン剤の入った秘薬だ。気持ちいいぞ・・そして、もうすぐ母乳が出てくるようになる・・」
「母乳?・・何を考えているの・・」
祭司は、後ろから、乳枷であらわにされたわたしの乳房をまさぐり始めました。
「ああ・・ああん。・・」
「ほうら、もうすぐ出てくる・・」
媚薬は腸から直接吸収されて、わたしの身体に回り始めました。
「あはあん・・」
身体が熱くなり、息遣いが激しくなってきます。
「ああん・・つらいぃ・・」
生贄にされた上、発情までさせられて、それを大勢の男性の見世物にされて、身体をくねられせ、悶えました。
「気持ちよくなりたいんだろう・・」
「はあいぃ・・」
「気持ちよくなりたいんだろう・・よおし」
とどめをさすように、リモコンが操作され、おまんこの中に深く食い込んだ淫具が蟲動を始めます。
「ああ・・ああ・あああああ・・」
「ほうら、皆さんに見てもらうんだ。生贄にされた性奴隷が全身でいく姿を見せるんだ。」
そんな・・こんな大勢の男性にいく姿を見られるんなんて・・
男性の視線が集まります。
「いや、見ないで・・見ないで・・」
「ほうら、いけ」
リモコンで蟲動が徐々に大きくなり、激しくなり、わたしの中をいやらしくかき回します。
「いやあ・・もう限界・・いくぅぅ・・」
わたしは、鎖につながれたまま、全身をのけぞらせ、激しい絶頂を迎えました。
その淫靡な姿を見て、多くの男性がたまらなくなり、順番にわたしの口にペニスを入れていきます。
「ああ・・いいよ・・その姿・・すごくいい・・」
「ごめんね・・いっぱい出させてね・・」
「かわいそうに・・鎖につながれていじめられて・・あああ」
「こうするしかないんだよね・・こうするしかないんだよね・・」
「おめでとう・・奴隷になって、おめでとう・・」
たくさんの男性から精液を飲ませてもらい、司祭から媚薬を追加で浣腸され、恍惚とする中で、時間が過ぎていきます。

「あ・・出るぅ・・」
司祭に胸を揉まれて、乳首から白い液体が滲んできました。
「聖乳だ」
司祭は、母乳を聖盃に絞り出し、飲み干しました。
「おまえは、これから3日間、鎖につながれたまま母乳を搾り取られなければならない。」
動物用の搾乳器が用意され、それが両方の乳房に取り付けられました。
なんてこと・・
吸引のスイッチが入れられ、搾乳が開始されました。
「ああん・・ああ・・気持ちいい・・おっぱい出すの気持ちいい・・」
乳首から母乳が飛び出していくと、この上ない快感を覚えました。
「奴隷は、搾取の対象だ。どうだ、搾取される気分は」
「・・搾取・・最高です・・」
木馬の上で股を大きく開いた恥ずかしい姿のまま、鎖につながれ、性器とアナルを管理され、母乳を搾取されるなんて・・
奴隷になるというのは、こんなにも過酷だいうことを祭司から教えていただきました。
「ありがとうございます・・ありがとうございます・・・・」
こんなふうに扱われることに悦びを感じて、女に生まれてよかったとつくづく思いながら、女性を辱めるやり方を一生懸命を考えて、ひとつひとつ実行していただいた皆さんに感謝の気持ちでいっぱいになりました。
3日間、生贄にされることはとても幸せです・・
しっかりと嬲りものにして、その姿を見て楽しんでください。。、
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