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SM調教体験告白 RSS icon

年上のペット

投稿者:ヨーコ ◆iaFQB9neHQ
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2026/10/02 07:47:56 (X/Fg7ffo)
二回り上のT。
趣味と実益を兼ねたペット。
月に2〜3回予約が入る。
普段は120分だけど週末は360分だった事も。

ホテルに入ったらTはシャワーできれいにしてからご挨拶。
Tの変態行為の告白から始まる。
電車での痴漢、露出、無断射精などなど。
告白しながらカウパーだらだら垂らしてる。
告白が終わると自分から変態おちんちんにお仕置きしてくださいと懇願してくる。

そこからペニス責めの開始。

床にうつ伏せでペニスは折って足もとへ向ける。
股の間に飛び出たペニスを踏む。
片足に全体重かけてツイスト。
当然ヒール履いたまま。
ヨーコ様ヨーコ様と言いながら腰をくねくねさせてる。

ヨーコ様と呼ばれてるけど私はSっぽいデリ嬢。
女王様じゃない。

次はベッドに移動して責める。
尿道にブジー挿入。
射精出来ないイキ地獄を味あわせる。
前立腺まで入れて抜けないように尿道口を接着剤で固める。射精どころかカウパーもオシッコも出せない。
イキ地獄開始。
ペニスを掴んで上下左右に曲げたり回したりする。するとブジーが中で擦れて我慢するまもなく射精状態になる。
ヨーコ様いっちゃいますと情けない声で言いながら射精時のように何度か脈動する。
でも精液は出ない。勃起も治らない。
そのまま刺激を与え続けるとまたすぐいく。

連絡オーガズムを10分も続けると腰をピクピクさせて許して欲しいと半泣きになる。
かなり辛そうだけど無視して続ける。
すると本気で泣きながらしがみついた射精させてくださいと懇願してくる。
そこでは責め方を変える。
セルフ注射用の短くて細いはりを一袋出す。

道具は全部T持参。

針を見ると怖いのかペニスが萎えてくる。
そこで視界を遮るのと匂いを嗅がせるために下着のまま顔騎。
一瞬でペニスはパンパンに勃起する。

そして針を刺していく。
34Gという細く10mm位の針。
カリ首のセンターに刺す。
極細だからか出血しない。
でも敏感なカリ首に針が刺さるから痛いのか気持ちいいのか私の尻の下でうめいてる。
センターから両側に刺していく。
12本でカリ首一周に針の花が咲く。
Tは下から私の太ももにしがみついて下着の上からマンコ舐め狂ってる。
針で敏感になってるせいか触れなくてもオーガズムを何度も感じてるみたい。
この辺りでまた泣き出して許してください、射精させてくださいと懇願してくる。

フィニッシュの準備。
自分のペニスが見やすいようにまんぐり返しの姿勢にする。
そして自分のペニス見せながら針を抜いていく。
そこでTがご褒美をおねだりしてくる。
針穴に私の唾液をすり込んで欲しいとお願いしてくる。
私はたっぷり唾を垂らして軽く手コキする。
異常に興奮してるTはあっという間にオーガズムに達する。
でもまだ射精出来ない。
射精出来ないオーガズムを何度か連続で与えると、いい年した男が涙をポロポロ流しながら射精を懇願してくる。
そろそろ仕上げ。
尿道口の接着剤を無理矢理剥がしてブジーをゆっくりピストンする。
Tが大きな声で喘ぐ。
そして追加の唾を垂らしてカリ首を力一杯握ってピストン。
カリ首と尿道、前立腺を激しくピストンすると声が出なくなって腰を突き出して弓ならになる。
ヨーコ様ヨーコ様とうわごとのように言い出して腰が痙攣するとヨーコさんと叫ぶ。
叫んだ瞬間にブジーを一気に引き抜く。

するとびっくりするくらい濃い精子を何度も吐き出す。
本当のオーガズムで射精が終わると全身の力が抜けて気を失ったかと思うほど動かなくなる。

隣に居て放置してると気が付いたら私の腰あたりにしがみついてきてお仕置きが幸せで頭が真っ白になるくらい気持ちよかったです、お仕置きなのに喜んでごめんなさいと言ってくる。

いつもその日最初の予約くれるんだけど店前に食事に行く事もある。
プレイ中とは全くの別人。
そろそろ店倒さないで定期で会おうかとも思う。

男の性欲が嫌な私には男を支配出来て気分いい。
女を性欲処理の道具扱いする客達とは大違い。
プライベートを一歳聞いて来ないしプレイ中以外はとっても優しいし頼れる感じ。
そんな男が勃起させて泣きながら射精をおねだりしてくるとかギャップがすごい。
6
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2026/08/31 15:14:21 (P0CEgokB)
その当時、家に帰るのが嫌でした。
両親が離婚する協議中で、財産分与とか権利関係とか、何の必要があるのかわかりませんが、両親とも家に帰らなくなりました。
喧嘩が多い父母でしたが、まさか離婚するとは思わず、真っ暗な家が自分の将来を暗示してるようで嫌でした。
それで、5月、6月、7月、公園の東屋で街灯の灯りで本を読み、家に寝に帰る生活でした。

明日から夏休みという日も、公園で本を読んでいると、年輩の男性から声をかけられました。
「いつもいるけど、どうしたの?」そんな感じだったと思います。
たぶん「良かったら事情を聞くよ」「冷えた麦茶でも飲みながら映画でも見ないかい?」私は黙っていたのですが、こんな内容の事をずっと横で囁かれていたように思います。
怖さは年輩の男性と言う事で薄かったのですが、こんな話を見ず知らずの人にしてもいいのだろうか?と思っていました。でも、「話しにくいなら話さなくてもいいから、喉が渇いただろう?クーラーの効いた部屋で麦茶でも飲んでいきなさい」と囁かれるうちに、
本当は誰かに話したい気持ちが勝ったのだと思います。
話す事で、多少でも重荷を分かち合って欲しかったのだと思います。

公園から程近い場所にその方の家があり、重厚な門構え、門から20~30歩くらい歩いて玄関に着くような、広いお屋敷でした。
こんな広い家がある事に今まで気づきませんでした。

広いお屋敷には、今はUさん一人で住まわれているようでした。
麦茶をいただきながら、両親の離婚の話を聞いていただくと、Uさん自身離婚されていて、自身の苦悩した話を聞かせていただきました。
私は自分の苦悩だけを考えていましたが、両親も苦しいんだと思うと、軽くはなりませんが、見方が変わったような気がしました。

2時間くらいお話をして、今度はUさんから映画を見ないかと言われました。
大人の恋愛映画、大人の恋は色んな恋があるし、破れる時もあれば上手く行く時もある、そんな感じの事を結構熱心に話されて。
「君はマセた(大人ぶる?)方が気が楽になるよ」この一言は耳に残りました。

私とUさんは、ソファに座り、あの当時は珍しいプロジェクター、それも大きなスクリーンに、古めかしい擦れたようなフィルムが映りました。
題名は忘れましたが、まさかSM映画とは思えませんでした。
ヒロインは良家の男性と恋愛で結婚間近な23歳?24歳?の中学校の先生の女性でした。
見るからにキチっとした身なりの隙のない雰囲気の女性でした。
学校での颯爽とした姿も映されていたような気がします。しかし、ストーカーに付きまとわれていて、常に彼女をつけている怪しげな男性2人がいました。
しかし、この男性2人は彼女に自分たちの存在を匂わせません。
どんな展開になるのだろう?サスペンスものは嫌だなぁ、と思いながらドキドキしながら見ていました。
彼女が歯が悪くなり、何かの習い事教室に一緒に通う女性の紹介で、夜に歯医者を予約しました。ここまでで30分は過ぎていたと思います。

歯医者に入るとすぐに診察室に呼ばれ、診療椅子に座りました。
看護師さんが照明を合わせながら、先生が診療し、虫歯を削るための麻酔になりました。
吸入器を彼女の口にぴったりと合わせて、「あれ?注射じゃないんですか?」と聞くとUさんは「昔はああだった」と答えられました。
「戦後遠くない映画だよ」と
彼女は麻酔を吸い込んで、手足ダランと力が抜けて診療椅子に横たわりました。

ここで医者と看護師が診療室のドアを開けると、そこには見るからにいかがわしかったあの2人のストーカーがいたんです。
わたしはびっくりして「どんな映画なんですか?」と言いましたが、それにはUさんは答えてくれませんでした。
2人は彼女に近づいて、身体を触り始めました。
もう帰ろうと思いましたが、帰るにはUさんの前を通り過ぎないといけないのと、散々話を聞いていただいて悪いと思え、葛藤していました。

ストーカーの一人が彼女の胸元から手を入れて、服の中で胸を弄っている感じ、もう一人はしゃがんで彼女のスカートの中に顔から入っていたんです。
「これはどんな映画です?」「見てもいいのですか?」
「最後まで見んと理解できんよ」そんな感じの事を言われました。
私はドキドキを隠そうとして、平静を装て見るのですが、そうすればするほどドキドキドキドキしてしまって。
すると2人はエスカレートして、彼女の胸元を開いてブラを外し、丸見えのおっぱいを揉みくちゃにしていました。
もう一人は、彼女のスカートの中からパンティを引き下ろして、足先から脱がせていたんです。
もう見られない、でもそう思えば思うほど目が釘付けになってしまいました。

ドキドキしていると不意にUさんから「彼女は嫌がっていると思うかね?」と聞かれました。
婚約者もいますし、よけいに「嫌で嫌で仕方ないと思います」と答えました。
「良く見てなさい」そんな感じの事を言われて
彼女が診療室というあり得ない場所で、厭らしいストーカーに服を脱がされて行く描写を見て、嫌悪するところですがドキドキしてしまいました。

その後も、描写描写でUさんに声を掛けられながら、手を後ろ手に縛られ、膝を確か肘掛けに乗せられて縛られて、全裸を余すところなく開かれてしまった彼女の姿にくぎ付けになりました。
ストーカーは、その彼女の真ん前に膝をついて股間を舐めまわし、おっぱいを揉みくちゃにしながら吸う姿を、真正面から映し続けました。

Uさんから「彼女は本当に嫌がっていると思う?」「心の底で求めていなかったと言える?」「平凡な結婚生活と目の前の現実、どっちを彼女は求めると思う?」
「真面目な彼との結婚でこんな興奮味わえると思う?」「凌辱されて感じる彼女を否定できる?」ゆっくり私の頭の中に浸透するように、この何倍もの言葉を耳元で囁かれました。
私は結婚前の、毅然とした女性が不本意ながら犯されている姿、そう見えていたはずなのに、それとは裏腹にドキドキして興奮していく自分を感じていました。

耳元で「ヒロインに君の感情を入れてごらん」と言われながら。
「君だって現実を忘れたいから公園にずっといたんだろう?」
彼女が半分目が覚めて、朦朧とする中で喘ぎと嗚咽を漏らす、そんな映像を見ながら、Uさんは私の身体を愛撫し始めました。

Uさんの手に私の身体を愛撫されて、ゾワゾワ鳥肌が立ち続けながらヒロインの彼女の感じて行く様を見ていました。
Uさんの手が私の胸元から入り、ブラの下に潜り込み、私は初めて男性に素肌を触られていました。
それは「とってもいけない事でした」でもそのいけない事が「私の現実を彼方に遠ざけて行く」のを感じました。
Uさんの手が私のスカートの中に入り、胸と股間を素手で弄られながら、画面の彼女が私なのか、ソファーに座っているのが私なのか、混然一体となって全て夢のように感じられました。

そして画面の彼女のように、私も全裸にされて、ギリッとする痛みと共に、私の膣に木製の張り型のペニスが淹れられてしまいました。
それがジワジワと奥に奥に入って来るに度にジクジクする鋭くも鈍い苦しい痛みが響きました。
でも同時に、鳥肌が何往復も立ち続けるような初めて感じる快感に襲われました。

Uさんの手によって、木製の張り型によって、私のバージンは奪われ続けました。
何度逝き果てたのかすら、わかりませんでした。
何をされているのかすらわからないまま、絶頂を何度も感じさせられて、私は気を失っていました。

安佐に目が覚めると、私はソファの上に、裸の上にタオルケットを掛けられて眠っていました。
ふと違和感を感じてタオルケットをめくると、私の膣とお尻の両方に、梁型が入ったままでした。

後で伺った事ですが、Uさんは病気の関係で立たないのだとか。
でも立たなくても性欲はむしろ強く、心の中で欲望が強まり、以前より被虐嗜好が強まったのだと聞きました。
7
2026/10/01 19:25:30 (e3Ne9.xx)
以前、芸人さんの卵?な女性と付き合ってたことがあります
普段ニコニコしててよく喋る愛想の良い子
徐々に調教していきドMにしました
縦社会で育っているので、土下座してご調教よろしくお願いします
なんて言わすと最初から大きな声だし、たまりません
裸で滑車で吊るして嫌いな女性芸人を言え!なんて責めたときは爆笑してしまいました
ヒ●●●●!て言いながら真っ赤な顔してました
もっと羞恥心をとってやろうと思って首輪してリード付けてアヘ顔Wピースを完全に覚えさせました
Sの人なら分かると思いますが、普段が見たくなって
ライブを見に行ったらかなり激怒されてそれっきりです
お金払ったのに??なんで??
もう会えなくなりましたが、いつもバカやってる女の子をMにするのはたまりませんよ
8

(無題)

投稿者:はな
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2026/02/11 03:54:40 (pJjNz4ij)
こんばんは
 ひろ様はまだ、此方を見ていらっしゃるのでしょうか?
 
ご報告です。とうとう私の変態癖はタブーを犯してしまいました。
 
 先週の金土日にみお様が出張という事でワンちゃんの世話の為みお様のお宅に泊まりました
前から何度かワンちゃんの世話の為泊まった事は有ります。
金曜日昼前に到着し、みお様を見送りしてまず散歩です。
ジャージに着替え太いリードを肩から袈裟懸けにします。
2匹とも何度も世話をしているので慣れています。
ですが、なにせ大形犬で私の腰位の背丈位あるので力負けしてしまうので2匹いっぺんには無理なので
まずはミントから。
 此処を見た方はもしかしたらわかるかも知れませんが一応、
田舎なので犬種から処バレしてはいけないので犬種は伏せます。
ミントは優しく私に合わせてくれますが、ユウはまだ若いので力強く走り引きずられながら走らされ
アラ60の私には過酷な運動です。

帰って餌を与え汗まみれの私はお風呂に入りました

これからなんです。
いつもの様に素肌にバスローブを羽織りリビング端の人間のような立派な排泄物とトイレシートを交換し
ソファに座りバスタオルで髪の毛を拭いていると両側から2匹が遊んでと言わんばかりに尻尾を振って
擦り寄って来てバスローブの胸元に鼻を滑り込ませてきます。

 前に、みお様が犬をけしかけ縛った私の体を舐めさせたプレイをしてから2匹がせがむようになりました。
「しょうがないわね。」と言いながら
犬用のストールにチュールを取りに行くと興奮し体当たりを繰り返しこけそうになりながらソファに戻り
「はい!お座りっ!」と言うと
舌なめずりしながら大きくシッポを振って大人しくお座りします。
その仕草がとても可愛く愛おしいです。

 私はバスローブの前をはだけて、乳首とお腹と股間にチュールを塗りました。
その間にも今にも飛びかかりそうに、しきりにお尻を浮かせ
「クーン、クーン」と鼻を鳴らし健気に待ちます。
ソファに背中を預け足を開き
「よし!」と
声をかけると両側から凄い勢いで飛びついて処構わす私の体を舐め回し始めます。
力強く右に左に揺さぶられ私は目を閉じ生暖かい舌の刺激に身を任せていました。
暫く淫靡な遊びをしていなかった私は2匹共に顔を寄せ私の股間を舐めると一気に逝ってしまい
ソファからお尻がずり落ち、おしっこを吹いてしまいました。じょろじょろと2匹の顔にかかりました。
2匹は平気で舐め続けますが、私は何度か逝ってしまい体がビクビクと痙攣し我慢できずに
「もう!許して。お願い」と
両手で股間を覆いました。
 2匹は名残惜しそうに股間に鼻先で私の両手をツンツンとつつきます。
諦めたのか舌なめずりしながら股間から離れ私は両手を体の横に放り出し余韻に浸っていました。
ミントは私の足元に横になりユウはソファに飛び乗り放り出した私の腕に乗り体を摺り寄せ私の胸と顔を
ぺろぺろと優しく舐めました。

 その時はっと!しました。
放り出した腕の上に乗ったユウの一物が私の手の平に乗っていました。
思わずそっと掴むと本能なのか手の上でしこしこと腰を動かせます。
『「思ったよりデカい!』
悪戯ぽくその一物を掴み軽くそっと扱いてやると腰を丸くし気持ちよさそうにしこしこしています。

ふと股間越しにミントを見ると起き上がり私の顔を見る成り私の股間を一嗅ぎして尻尾を振りながら前足を私の脇腹側に乗せ
覆いかぶさって顔を舐めに来ました。
すると私のお臍辺りに熱く硬い棒の先っぽがスリスリと当たります。
ミントは私の顔を激しく舐めながら私の脇腹をギュッと抱く様に固定し私の顔の上に自分の顔を預けユウと同じく
腰をしこしこと激しく動かせ始まました。
どうも私のおしっこの匂いに発情したのかもしれません。

お臍の辺りでもどかしそうにせわしなく先っぽがピストンしてます。離れては覆いかぶさりを繰り返し
焦っている様でした。乗ったり降りたり私のあそこを舐めながら何度も何度も繰り返します。
私の顔にはミントのよだれが容赦なくだらだらと降って顔を振って避けましたがベトベトです。
お臍の辺りにピッ、ピッと熱い液体がほとばしっています。
 なんだかユウが可哀想になってきたのと私の頭が狂ってしまい
『入れてみたい!』願望が湧いてきました。
再度ミントが両足を割って覆いかぶさった時大きく足を上げました。
私のあそこも滴る位濡れていました。
それでも先っぽはチョンチョンと当たるのですが中々入れる事が出来ません。
再度、ミントが降りた時私は足を延ばしたまま両足を上げ膝の裏支え股を開きました。
ハッ、ハッと息荒く私のあそこをペロペロ舐めると再度覆いかぶさってきました。
大きな体がばっと両足の上から覆いかぶさり大きく屈伸されられました。
『うっ!』思わず呻いてしまいました。
私のあそこの割れ目の上を激しくピストンしてますが中々はいりません
私ももどかしくなり手を伸ばし一物を導こうとしたその時、その熱い大きな一物で一気に貫かれました。
「ギャッ」思わず声が出ました。
優しさも無く遠慮も無く奥まで突っ込まれました。先までの動作からもう少し優しいのではと勝手に思っていました。
ですが思った以上の衝撃でした。
 一旦入ってしまうと高速でピストン運動を繰り返します。
頭の先までしびれる様でした。
『あ~ダメ、おかしくなりそう。マンコが壊れる!』こんなに激しいんだと実感しました
『一気に逝ってしまいそう』と思った時、いきなり抜かれました。抜く時もズボッと音が出る程荒々しく抜かれました
ただの精子のはけ口にされている感覚です
『あ~もう少しだったのに何で?』
焦らされている様でした。股間越しに覗いてみると
ミントは片足を上げ自分の一物をペロペロと舐めています。
私は足を開いたまま待ちました。
起き上がったミントは冷たい鼻先で私のあそこをチョンチョンとつつくと再び覆いかぶさって来ました
重くて大きな体が私を両足ごと押しつぶしました。
『ウッ』
今度はすんなり収まり激しいピストンが始まりました。
『今度は逝かせて!逝かせて下さい!』目を閉じ快感に浸り思わずピストンに合わせ
「うっ、うっ、うっ、うっ」と声が出ます。
すると又動きが止まりました。
『えっ、何また抜くの?』と思いました抜かずにズッズッと奥に押しつけてきました
『駄目!当たる!奥に当たる。』入り口が押し開かれる。
何か大きなものが押し入ってこようとしていました。
『えっ!何?何が起こっているの?嫌!壊れる止めて』
体をずり上げ逃げようともがきましたが両脇を脚と共にがっしり押さえつけられ次の瞬間
ズリっと一気に大きな塊が押しこまれました。
「ハウッ!ぎゃっ」裂かれるような痛みがはしりましたが一瞬で快感に変わりました。
2~3回ズンズンと押し込んだかと思うとピタと動きを止めました。
ミントの顔が私の真上でよだれをボタボタと垂らしベトベトでしたが気になりませんでした。
それさえも『私!犯されてる。犬に犯されてる!』妙な興奮をしてました。

もう当たってるの。子宮の壁を先がツンツン、ビクビクと脈打っています
大きな塊も私の膣に収まりどくどくと脈打っている様です。


『あ~苦しい!でも気持ち良い~』
膣の入り口から温かい液体が伝うのが分かります。
『これって、もう逝ったてことかな?』妙な気分でした。
次の瞬間入り口の塊がどくどくと大きくなり脈打っています。
『おっ、おっ、何どうしたの?』と思う間もなく
子宮の奥に激しく熱いものが大量に噴射されました。
『熱い!おっ、おっ、おっ!逝く!逝く~』おしっこを噴射しながら逝ってしまいました。
尚且つドク、ドクと断続的に子宮の奥に吐き出される度に体がビクッビクッと波打ちました。
ミントの体が離れミントは愛おしむ様に受け止めきれなかった膣から溢れる熱い精子を舐め、
舐められるたびに頭の奥でビリビリと電気が走りました
9

別れ

投稿者:牝犬
x削除依頼
2026/09/25 18:16:52 (4fX2S5Hk)
突然ですが、ご主人様との別れが。


年下の女性に、イメプでもいいから調教してもらったら?
可愛がってもらえるわよ!


調教や、お仕置きを嫌がったりしちゃだめ⋯お仕置きはご褒美でしょ?
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