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イメプレ

※リアル募集・イメプレ以外は削除・専用板へ
2026/06/17 19:07:03 (gIS7wUdb)
俺の両親は、主従婚で子供の俺の目の前でも、父は、マゾの母を調教していた。
そんな、2人を見て育った俺もいつしか母のような奴隷を持ち調教したいと思うようになってた。
俺が大学生になったある日、母に呼ばれ
「楓馬、○○(叔母の貴女の名前)のご主人様になり調教してあげてくれない?」
と頼まれた。
話を詳しく聞くと、叔母も母同様マゾで数年前まで叔父(貴女の旦那)に調教されてたらしいが、叔父が他界したこともあり調教から遠ざかったらしい。
しかし、熟れた体は次第に疼き始め、新しいご主人様を求めて、母に相談したらしい。
そこで、叔父にも可愛がられていて、小さい頃から調教を見て育った俺の名前があがったらしい。
俺も、叔母のことが好きだし叔母を奴隷にできるならと、即OKした。

こんな、設定でイメしませんか?
401
2026/06/17 18:00:21 (DcjOpVsU)
私達は結婚3年目、周りも羨む理想なおしどり夫婦…そろそろ子供をとお互い考え始めた矢先…主人の仕事は過酷さを増し、寿退社以来始めたパートの私とのすれ違いも多く自然と夜の生活も少なくなり倦怠期を迎えてしまった。
そんな毎日でも心と身体も満たされていたはずだった2人の生活が一変するような事件が…
とあるパート帰りの電車の中…いつもより遅くなり帰宅ラッシュに巻き込まれた私は…高校生、新入社員以来の痴漢にあってしまった。恐怖で身体は強張り…身動きの取れない車内で下車駅までの数分間…スーツのスカート、ストッキングの中までも痴漢のいやらしい指先の進入を許してしまった。ドア側に押し付けられた窓には痴漢の手によりいやらしくひしゃげたブラウス越しの乳房が卑猥に写し出される…(こ、こんな事…もう許して…いっ、嫌…はっ、恥ずかしい…)
やっとの思いで自宅最寄り駅で下車した私は…足早に家路に着くと何事もなかったかのようにスーツの上着だけ脱ぎキッチンに立つと、夕食の準備を始めるのであった…
暫くして帰宅した夫…実は電車の中での私への痴漢行為を一部始終凝視していたのだ…夫の中で何かが弾けた瞬間であった。

こんな感じで寝取らせに目覚めた夫役、その他、痴漢役等やって頂ける長文、描写豊かな変態紳士様…置きレスでも末長くお付き合い下さいませ。

荒居麻希31歳…真面目で清楚な見た目と歳の割には童顔だが…90*60*88のGカップと男好きのする身体の持ち主…性に対する知識は浅く、今の夫は3人目の経験者。

どうぞ宜しくお願い致します。
402
2026/06/16 05:28:09 (DS9Sr40T)
30前の童貞です。まだ女を知りません。手も握った事もなく
女の人の裸も見た事がありません。女の人のおっぱい吸ってみたいです。
アソコを見たいです。女の人のアソコってどんな風になってるのかなって思います。
女の人のアソコをおマンコって言うらしいのですが本当ですか?
403
2026/06/15 23:14:53 (oTERT4x1)
俺はサディスト性癖があり、最近まで大学生の奴隷がいて調教してたのだが、卒業し故郷に帰ることになり、俺は新しい奴隷を求めて、SM系マッチングアプリで奴隷を探すことにし登録した。
登録後、1人のマゾ女性と話が合い、あうことになった。
そして、待ち合わせ場所で待ってると、やってきたのは、兄嫁の貴女だった。
(アプリでのやり取りでは互いに偽名だったため気付いていなかった)
こんな、感じで義姉弟でイメしませんか?
404
2026/06/15 07:23:42 (MU.Ts3m4)
俺の母はドMで、サディストの父と主従婚した。
そんな、俺の両親は子供の俺の前でも構わず、父は母を調教している。
そんな、2人を小さい頃から見て育った俺もいつしか、サディスト心が芽生え、母のような奴隷を持ちたいと思いはじめていた。
そんな、俺に転機が訪れたのは、大学入学直後のことだった、母から
「楓馬、○○(叔母の貴女の名前)のご主人様になって調教してあげてくれない」
と頼まれたのだ。
詳しく話を聞くと、叔母も母同様、ドMで今までは、旦那の叔父に調教されてたが、叔父が昨年他界してしまい、それを期に普通の女性として暮らしていたが、熟れた貴女の体は徐々に疼きだし、姉である母に相談したところ、甥で叔父にも可愛がられてた俺なら、他界した叔父も許してくれるんじゃないかと、俺の名前があがったらしい。
俺も昔から叔母の貴女に憧れてた(実は初恋の相手)のもあり了承した。
こうして、甥の俺と叔母に貴女の主従の関係が始まる。

こんな、設定でイメしませんか?
405

兄妹プレイ

投稿者:大輔 ◆lSicvIvCzw
x削除依頼
2026/06/14 21:05:27 (OesjFLM8)
俺たちは仲が良い兄妹
俺は実家から少し離れたところで一人暮らしをしている

ある日、妹の貴女は、友達と飲みに行ったが、家に帰るのが面倒になり、泊めてくれと俺の家に来る

元々仲が良い俺は、じゃ〜飲み直すか的なノリで貴女を家にあげる

飲みながら段々下ネタトークになり、最近彼氏と会えてなくて、欲求不満気味の貴女もトークに乗ってくる

妹ながら巨乳、デカ尻の貴女にムラムラし始めた俺はエッチななちょっかいを出し始め、、、

こんな感じでイメができる、エロくてノリが良い妹いませんか?
406
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2026/06/14 15:13:00 (ACTlWfnI)
大学生のカップルの大貴と貴女。
背も高く勉強もできる大貴だが、女慣れしておらず、セックスの時に貴女を逝かせることができない。

貴女がそんなエッチに不満をもっていると思い、別の男に抱かれてみてはと提案する。


相手の男は大貴がネットで探してきた相手。
社会人で大人の余裕をもった祐介。25歳。

祐介は特定の彼女は作らず、ナンパや出会い系で知り合った娘等を主に相手にしており、経験人数は多い。

そして三人で顔合わせのためにファミレスで待ち合わせる。

大貴「はじめまして。今日はよろしくお願いします。」

祐介「こちらこそ。こんな可愛い彼女と遊んじゃっていいの?光栄だよ。」


(こんな感じのイメで彼氏に罪悪感を持ちつつ、他の男にハマり寝取られてしまう流れを考えてます)
407
x削除依頼
2026/06/14 09:05:10 (3iHNIZFp)
病院で勤務する貴女。ある日子供の同級生が入院してきた。そしてその子の担当になった貴女はその子がどうして入院してきたのか知らなかった。
その子は貴女の子供にケガを負わされて入院したのであった。そのため態度はよそよそしかった。
それに気付いた山本医師は原因を調べ抱いてみたいと考えていた貴女の子供が原因であることを突き止め
(これをネタに彼女を好きにさせてもらうか。)
と考えていた。そして貴女と廊下ですれ違ったときに貴女に
「少し話があるんだが食事に付き合ってくれないか?」
と言って誘った。しかし貴女は山本医師の噂は知っていたので断ったが
「◯◯号室に入院した子供のことなんだが君によそよそしくないか?その原因を教えてやるよ。」
と言ってきたので貴女は食事に付き合うことにした。

【山本医師 45歳。独身。若い頃から逞しい物とテクニックで何人もの女性を抱いてきた男。貴女のことを狙っているがいつも断られていた。】
408
2026/06/14 07:25:26 (7BlMNDzt)
玄関のチャイムがなったのは家には私しか帰宅していない夕方だった。
私は軽くシャワーで体を流し、買ってきた新しいスクール水着を試着していたところだった。
シャワーを浴びたのは肌がベタついていると着にくいからだ。
「こんな時に…誰だろ」

インターホン越しに映る人物は家庭教師の先生だった。
予定の時間よりかなり早い。
私は慌ててバスタオルを纏って玄関に出迎えに出た。

先生は早すぎた来訪を詫び、私の姿を見てお風呂だった?と尋ねて謝りかけた。
もしあれなら出直すという先生を引き留め中に招いた。

「明日から体育で水泳があって試着してたんです」
私は事情を説明した。
「プールがあるんだ…屋外プール?」
「そうです」
先生はそれは楽しみだねと笑った。
「そうか、今の年頃だと下手したら毎年買い替えるようかもね。大して着てなくても」
「そうなんですよぉ!」

最上級生になってグングン体も成長している。
元々背も高い方だし、一年生の時は大きかったランドセルがずいぶん小ぶりに見えると言われる。

せっかく試着したんだから見せてよと先生に言われて、私は頬を染めた。
先生のことは大好きだった。
羞恥心と見られたい気持ちが交差するが、やっぱり見せる。
紺に白い縁が一部入った学校指定のスクール水着なのが残念だ。
どうせなら海で着る水着姿を見られたい。
先生はジャストフィットだし似合ってると褒めてくれた。
サイズが大きいヨレヨレの水着ほど映えないものはないからねと付け加えた。
そういえば先生は水泳やってたとか言ってたっけ…
「先生はビキニ派?それともワンピース?」
「ワンピースだね。」
ちょっと意外だった。
男の人は露出度高めが好きだろうと勝手に思い込んでた。
でもそれならそれにこしたことはない。
私が満足していると先生は、
「今日はそのまま授業しようか。目の保養させてよ」
「ええ~!これでぇ、ですか?」

内心、うわあちょっとヤバいかもってドキドキした。
でも嫌な訳じゃない。
むしろ、私が毎晩寝る前に妄想してるような展開ですらあった。

私はエッチな妄想に耽りながら寝落ちするまでお股をいじくるようなエロ娘なんです、ホントは…
本来なら先生に顔を向けられないくらい…



409
2026/06/14 06:39:15 (0L1t2DNm)
スワッピングが始まり数ヶ月が経過し、私、石原真波は夫・晋一との日常と並行して、近所のあなたの家に通うことにすっかり慣れ始めていた。
最初は強い罪悪感に苛まれていた私だが、今では週に1回、あなたのベッドルームで跪くのが自然な流れとなっていた。首にはあなたが与えた黒い革のチョーカーに小さな鈴が付けられ、軽く動くだけでチリチリと音を立てる。それが堕ちていく証のようだった。
私はベッドの上に四つん這いの姿勢を取らされ、腰を高く掲げて尻を彼に向けていた。白く柔らかい熟れた身体が間接照明に照らされ、既に秘部は愛液で濡れ光っている。
晋一とは一度も経験したことのないアナルへの調教が、今夜本格的に始まろうとしていた。
ローションをたっぷりと塗り込み、窄まりの周りを優しく指でほぐしていく。
私は肩を震わせながらも、抵抗する気力を失っていた。
「怖い…でも、貴方の指なら…」
最初は一本の指がゆっくりと侵入し、異物感に息を詰まらせる。
しかし彼のもう片方の手が前からクリトリスを同時に刺激することで、痛みと違和感が徐々に甘い疼きへと変わっていく。
指が二本に増え、窄まりの内壁を丁寧にほぐしながら出し入れされるたび、腰は勝手に動き、甘い喘ぎを漏らしてしまう。
「はぁ…んっ…お尻なのに…気持ちいい…晋一、ごめんなさい…」
羞恥と罪悪感で涙を浮かべながらも、自ら腰を振り、指を迎え入れるようにしてしまう。
やがて指が抜かれ、今度は少し太めの専用トレーニング玩具が窄まりに押し当てられる。
ゆっくりと沈み込んでいく感触に、私の身体はビクビクと痙攣し、鈴が激しく鳴る。
受け身で流されやすい性格の私は、夫に内緒でアナルを開発されていく過程に、確実に溺れ始めていた。
晋一が向こうの奥さんと普通のセックスを楽しんでいる頃、私の身体は彼専用の淫らな玩具へと変えられつつあった。

石原真波
35歳。身長162cm。体重約54kg。
B92(Fカップ寄りの柔らかめ)・W60・H90
410
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