2026/08/31 06:57:34
(RUdx9gQd)
姪っ子の俺に対する「愛」とか、あまり考えたことはない。
全然ないとはもちろん言わないが、俺にとってソコはそんなに問題じゃ無い気がしてる。
※※※は分からないけど〇〇〇が年齢不相応にエロいのは俺がそう望んで調教とまでは言わないが様々に誘導した結果じゃないだろうか。
汚したパンツを貸してくれるとか、普通の子供はナカナカ発想はしないだろう。
まあ、俺とこんなコトになった始まりが俺にパンツを覗かれたコトで始まっているから、彼女にとって下着は特別な想い入れがあるのかも知れない。
※※※とのエッチについてしつこく聞く俺に〇〇〇はハズいと言いながらもチャンと答えてくれるのは彼女の本質は「M」なんだろうと俺は思っていて辱めを織り込んだ誘導をするようにしている。
子供があまり使わない淫語を言わせたりするのもその一つだ。
姪っ子がいつも言う「チンポ」や「マンコ」も自分が使うと俺が喜んでみせるからだ。
言ったあと照れ笑いしながらチョット恥ずかしそうにしてみせると俺が更に喜ぶコトを知っている。
俺に対する「愛」なんて感じなくてイイ。
年齢に不相応なエロい〇〇〇を見るのが最高に楽しく幸せな俺だ。
ただ、この頃〇〇〇の膣穴への挿入はご無沙汰しているから今夜辺りショートタイムで入れさせてもらおうかなと……
あの可愛い穴が塞がってもイケないし。
その時には例のジッパーで大切にしているライムグリーンの汚れパンツを使おうか。
その汚れの臭いを嗅ぎながら恍惚としている俺を見る姪っ子はクチを薄く開いて深い呼吸をしながら目を潤ませる。
そんな姿を見おろすとき(こいつヤッパMなんだな)いつもそう思う。
こないだ俺が姪っ子とそのパンツの話になった時だ。
「そろそろ新しいのが欲しいなあ」俺が立ったまま部屋で抱きしめながら言うと下からイタズラっ子のような目で見上げながらクスッと笑った。
「あたらしーのでィ〜ンだ」〇
「そーゆー意味じゃネエだろ」俺
「じゃあどーゆーイミ?」〇
「オマエの強烈なマンコの臭いがついたヤツ」俺
「あ~~ジブンだってマンコとかゆーじやん」〇
もう可愛くてカワイくてかわいくてギュッと抱きしめてしまう俺の腰に細い腕を回して「おれるう〜〜」と言って笑う〇〇〇にメロメロなんだ。
そんなことを書くとまた「タダのヘンタイロリコン野郎」だと批判されるかも、いや、されると思うけど、※※※にもその素質が十分にあると感じている。
たぶん、あの二人はそんな共通するエロの部分を感じたコトから性的な関係に発展したんじゃないかと俺は思っている。
姉とは想いが違うかも知れないが俺も二人のエッチは黙って見守ってやるつもりだ。