2026/06/28 22:55:41
(N/vbpHmB)
「〇〇〇ッ!、もーデルよッ、セーシデルよッ!」
尿染みを鼻に押し付け、そしてベロベロと舐める俺を瞬きもせずに大きな目を見開いて見つめる姪っ子。
俺は姪っ子に握らせた手を退かせると姪っ子のパンツで最大に膨れ上がったペニスを包むと同時に射精が始まった。
前屈みになりながら俺は苦しげに叫んでいた。
「あアッ!、アッあ、あ、キモチイイッ!、、アッ、、、アハハぁオジ、キモチイイよ〇〇〇ッ!」
そんな俺を、ただ呆然と姪っ子は見つめていた。
暫くペニスは痙攣したあと、俺はパンツを広げ、竿に残った精液をそれに絞り出す。
姪っ子の白いパンツの上だと俺のザーメンはクリーム色に見えていた。
それは久々に大量の精液だった。
「見ただろ?、オジはこうやって〇〇〇のパンツでオナニーしてたんだ」俺が深いため息混じりの息をしながら言うと姪っ子は俺を見上げて聞いた。
「なんかいくらい?」と、
「んー、と、……50回くらいかな」俺の答えに(ええ?)って顔をしたあとパンツの上で次第に半透明になって濡れていく精液を見ながら呟いた。
「コレ、デるときってさ、スッゴきもちいーんだね」と、
床の紙袋を拾い、中に汚したパンツを入れると畳んで、それを持ったまま姪っ子の背中に腕を回して抱き寄せた。
俺の求めを知った姪っ子が薄目を開けて顔を上げてくれる。
美しい唇に吸いつくと歯を開けてくれる姪っ子の舌を追いかけ回して絡め、上顎、上下の奥歯の歯茎まで舐めた。
姪っ子の苦しげな鼻息が俺の頬をくすぐる。
パジャマのTシャツの裾から手を入れるとオモチャよような小さな乳房を揉んだ。
姪っ子のパンツはもちろんビニール袋に入れて厳重に縛って処分した。
因みに姉が風呂から出るまでまだ15分ほど余裕があった。